※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!列伝〜volt居住者のスカイリム冒険記   作:のんびりアザラシ

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異世界転移されるvolt居住者!

やっぱりシーズン4まで待てねえわ笑

 

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俺の名前はクロスト・ナカムラ、日系アメリカ人で、BOSのセンチネル、インスティチュートの、責任者であり、人造人間の解放者、ミニッツメンの将軍であり、ヌカコーラ連合国の、総支配人であり、更に宇宙人の侵略からアメリカを守ったあと、墜落した宇宙船がベガスに墜落し、最終的にはベガスを救い

ブーマーに東側まで送ってくれと頼み込んだが、…燃料が続かないと言われ断念そんな時俺は自宅で夢を見ていた…

 

 

夢を見た…

 

?「帰りたいか?」

 

この世界ではなく別の存在、そして禍々しいまでの恐怖…

 

ナカムラ「ああ…東側に帰りたい」

 

?「いいだろう…その願い叶えてやろう…ただし俺の願いを聞いてからな

我は、アルドゥイン!竜の王!貴様には、我の敵となる!ドラゴンボーンを殺して貰おう!ドラゴンボーンを殺したら、貴様を東側に戻してやろう!」

 

ガタゴトガタゴト…

 

ナカムラ「ふぁぁぁ…」

 

?「おいそこのあんた、やっと目が覚めたか?」

 

気がつくと、俺は、馬車の上に居て、中世のヨーロッパ風の人達の騎士の一人が俺に話をしてきた。

 

?「国旗を越えようとしていたんじゃないか?違うか?」

 

俺は、ピップボーイと、ボルトスーツに着替えられ、さらに腕を縄で縛り上げられていた。

 

ナカムラ あーコレ夢だな、完全に夢だわ…

 

?「俺たちは、この子と同じで、帝国の罠に飛び込んだって訳だ…」

 

馬車には、俺、この話かけてきた男…そして…煌びやかな格好をして口を塞がれた男がいた…そしてもう一人…猫耳ぽい、袋を被された少年?少女か分からないがいた、

 

ナカムラ「なぁ…この人はなんで口を塞がれてるんだ?馬鹿な事でもしたのか?」

 

?「言葉に気おつけろ、お前は今、上級王、ウルフリックストームクロークと話をしているのだ!」

 

ナカムラ 「誰だっけ?」しかし、すごいリアルな夢だな!

 

?「お前、知らないのか?ウインドヘルムの首長だぞ?我々革命軍の指導者であらせられるのだ!」

 

ナカムラ「ふーん…で?その被せ物をされてるのは誰なんだ?」

 

猫耳「にゃにゃ?私は無実にゃ〜はなしてにゃ〜」

 

?「コイツはただのカジートらしい…帝国の市民を暗殺したとかなんとか」

 

猫耳「にゃー!そんなことしてないにゃー!死にたくない、死にたくないにゃ〜反乱軍と一緒に処刑なんてごめんにゃぁぁ!!」

 

兵士「そこ!黙れ!」

 

処刑場…

 

ナカムラ「しかしいきなり処刑場とは変な夢だなぁ…」

 

?「ソブンガルデが待ってるな、」

 

猫耳「いにゃぁぁぁ!!ショーラ様マーラ様、アカトシュ様、リベラ様、キネラ様、アカトシュ様、とにかく神様助けてにゃー!!」

 

?「みろよ、軍政府長官のトゥリウス将軍だ!それにサルモールが一緒の様だ!くそ胸糞悪いエルフどもめ、かけてもいいが、奴等が関わっているとしか思えない、

ここがベルゲンだ、昔、ここの女の子に夢中になってねぇ〜デロットは未だにジュニパーベリーを混ぜながら蜂蜜酒を作っているのだろうか…ケッ!幼い頃は帝国軍の防壁や塔がこの上なく頼もしくみえたのだがな、」

 

猫耳「止まらないでにゃぁぁぁ!!私は無実にゃ〜!!」

 

?「どう思う?一貫の終わりだ!いくぞ?神様を待たせちゃ悪いからな…」

 

隊長?「名前を呼ばれたものから前に出ろ!」

 

?「帝国は忌々しいことが大好きでな、

 

兵士「ウインドヘルムの首長、ウルフリックストームクローク…光栄ですウルフリック首長…」

 

ウルフリック首長はそのまま威風堂々と処刑台に進む

 

兵士「ハンマーヘルの、ティナ」

 

ティナ「反乱軍じゃないにゃー!!」

 

兵士「コイツには気おつけろ、縄を説いた瞬間皆殺しにされるぞ!そのまま連れてけ!」

 

ティナ「いにゃぁぁぁ!!いにゃぁぁぁ!!」

 

兵士「リバーウッドのレイロフ…」

 

レイロフって言うのかあの男…本当にすごい夢だな…

 

兵士「そこのお前、前に出ろ!何者なんだ!」

 

ナカムラ「俺か?ただのアメリカ人…いや?合衆国大統領クロスト・ナカムラだ!しっかり覚えておけ!」

 

兵士「悪い時にスカイリムに戻ってきたなぁ同胞よ…」

 

え?お前もアメリカ人かよW

 

兵士「隊長、どうしましょう、コイツはリストにありません!」

 

隊長「リストは関係ない!死んでもらうだけよ?」

 

兵士「後命令通りに隊長、気の毒に…だがあんたはここで自分のふるさとで死ねるんだ!」

 

???

 

兵士「隊長についていくんだ」

 

ナカムラ「まぁどうせ夢だろうし…待ってか…」

 

トゥリウス将軍「ウルフリックストームクローク、ベルゲンにはお前を英雄視する者もいるが、声の力で王を殺め王座を奪う様な者を英雄とは呼べん!お前がこの戦争を引き起こし、スカイリムを混乱に陥れたんだ!だがここに帝国がお前を倒し、平和を取り戻してやる」

 

グワァァァァ!!

 

兵士「今のはなんだ?」

 

将軍「どうってことはない!続けよう!」

 

隊長「はい!トゥリウス将軍!彼らに最後の儀式を!」

 

神官「デセリウス?に送られるなんじらの魂を8代神の慈悲があらんことを」

 

ストームクローク「タロスの愛のためにさっさと終わらせろ!」

 

?「おいおい、昼になっちまうぜ!」

 

ストームクローク「我等の祖先が微笑みかけているのが見えるぞ!帝国!貴様らに同じことが言えるか!」

 

ドシュッ!ぴちゃっ…

 

口元に血がつく…

 

ナカムラ「え?味がある?コレは夢なのか?現実なのか?」

 

ストームクローク「帝国の外道どもめ!」

 

?「裁きだ!」?「ストームクロークに死を!」

 

レイロフ「恐れを知らずして恐れを知らず行った!」

 

隊長「次はその青い服を着たノルドだ!」

 

ガォォーーーーー!!

 

兵士「斬首台へと進め!抵抗するな!」

 

ナカムラ「やだね、断る!」

 

ぷちっ!

 

ナカムラは縄を切り、ポケットからプラズマライフルを構える!

 

隊長「その者を捕えろ!」

 

その時だった!

 

グワァァァ!!

 

兵士「ドラゴンだぁぁ!!」

 

ドラゴンが現れて街は混乱に包まれた…

 

レイロフ「そうなんどもチャンスはやってこないぞ!」

 

ティナ「にゃ、助けてにゃぁ…」

 

レイロフ「そんな奴ほっとけ、」

 

だが俺は猫耳の覆面を取る…

 

ナカムラ「かわいい…」

 

ティナちゃんは猫耳が付いていて顔は人間の顔で尻尾がていていて、高級そうな服を着ていた。

 

ティナ「にゃ?」

 

ナカムラは、ティナちゃんをお姫様抱っこして塔に運ぶ、

 

塔

 

レイロフ「ウルフリック首長、ドラゴンです。伝説は本当なんでしょうか?

 

ウルフリック「伝説は村々を焼き払ったりはしない!急いで移動するぞ!」

 

ドラゴンが壁を壊して、ブレスを吐く、

 

ガーァァァ!!

 

ピンッポイっ

 

ナカムラはドラゴンの口にグレネードを投げ込む!

 

バクン!

 

ボンッ!

 

ドラゴン「ガァ!」塔を離れ、また飛び去っていく、

 

ナカムラ「じゃあいくよ…ティナ…」

 

ナカムラはまだティナちゃんをお姫様抱っこしたままである!

 

そのまま砦を目指していく…

 

ナカムラ「大丈夫だよ…ティナちゃん!」

 

砦の中に入ると…

 

ナカムラ「ティナちゃんもう安全だよ?」

 

ティナ「にゃぁ…こわいにゃぁ…」

 

ナカムラ「縄を切ってあげるからね…」

 

ティナ「ありがとう…ありがとにゃぁ…」

 

ティナ

 

猫耳がぴょこぴょこしていて、尻尾がフリフリしている…

 

fo4世界でも獣人はいたが、猫耳少女は居なかった!

 

身長120cmくらい、

 

ちっぱい…

 

ナカムラ「逃げようか…」

 

ティナ「鍵がないにゃ!」

 

ナカムラ「鍵ならこれだよ!オラァ!」

 

ボコン!

 

ティナ「にゃにゃ?、扉が壊れたにゃ!」

 

ナカムラ「じゃあ行こうか、」

 

隊長「止まれ!そこの青い服!そこの猫を私に引き渡せ!」

 

ナカムラ「あ?なんだ?お偉い隊長様じゃないか」

 

隊長「さぁ早くその者を渡すんだ、さすれば死刑は免除してやるよ!」

 

ティナ「やぁっ…こわいよぉ…助けてぇぇ…」

 

ナカムラ「断る!子供の…こんなかわいい子を処刑させてたまるか!お前みたいな外道こっちが処刑してやるよ!」

 

ガチャッ!

 

俺は5mmミニガンを構える。

 

キュイィィ!バーーーーーー!!

 

隊長「うわあああ!!」

 

兵士達「ぎゃぁ! うわぁ! ああ!」

 

カチッ…カランッカランッッ…

 

ナカムラ「よし、じゃあ、好きなのを持って行くか、」

 

ティナ「ゴールドいっぱい持ってるにゃん!」

 

ナカムラ「ゴールド?」

 

ティナ「お金にゃん!」

 

ナカムラ「ゴールドが基軸通貨なのかぁ…じゃあこのキャップの山も当分使い道ないなぁ」

 

ナカムラの所持金 1400万キャップ 5万クロス 15万NCR $ 30万デナリウス、そして150ゴールドになった。

 

キュイィィ!バーーーーーー!!

 

帝国兵「ぎゃぁぁ!」

 

コレは魔術書?

 

ティナ「そうにゃん、私は結構魔法は、使えるけど今は無理にゃん…MPが足りないにゃん」

 

魔導書 炎、 雷、 氷、

 

魔導書を読むと、魔導書が粉になって消え、自分の中に入った!

 

手の平の上に魔法の元が現れる

 

まずは炎だが暑くはないただあったかくは感じる、自分の体を熱してもやはり問題ないが、自分以外の人や者には影響があるらしい…右手でチーズを少しとろかしてみた。魔法を消して、パンに、チーズを塗ると

 

ティナ「お腹減ったにゃん…」

 

ナカムラ「はい…ティナちゃん、食べるかい?」

 

ティナ「美味しいにゃん…」

 

溶けたチーズが糸を引いている…俺も食べよう…

 

ナカムラ「コレはうまい!あービールと飲みてぇ!!」

 

そして前に進むと反乱軍と帝国が戦いをしているらしい…

 

ナカムラ「俺には関係ないけど一応援護しとこう、」

 

ナカムラは、サプレッサー付きスナイパーライフルを構えて、

 

ピシュン!カチャ!ピシュン!カチャ!

 

ストームクロークを援護する。

 

ストームクローク「ありがとう…」

 

ナカムラ「問題ない…」

 

死体を、漁り歩き、

 

ティナ「待つにゃ…、熊がいるにゃん!」

 

ピシュン!

 

熊を倒し…

 

洞窟の外に出ると…

 

ドラゴンが、山の方に向かっていた…

 

ティナ「待つにゃ…ドラゴンこわいにゃ…」

 

ドラゴンが去るとティナが話しかけてくる…

 

ティナ「ありがとにゃお兄ちゃん…命拾いしたにゃ出来る事ならなんでも言ってにゃん」

 

ナカムラ「うーんじゃあ道案内を頼めるか?」

 

ティナ「任せるにゃん!」

 

ティナは、紙を広げると、指を探す

 

ティナ「処刑場があった場所がこのヘルゲンって街で、今出てきた洞窟がこの辺にゃ、だからこの近くの都市だとホワイトランだにゃ…」

 

ナカムラ「そうか…じゃあ案内をお願いするよ…ティナ」

 

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ういっす(`・ω・´)volt居住者でも同胞団に入りたいと思っている作者です、ついに来ましたスカイリム異世界転移です本当は4シーズン目でやりたかったけど、辞めました笑

 

今回は初回なんでfo4シリーズ同様エロなしです。

 

ティナちゃん カジート族…

 

ゲームのカジート族とは違い、体毛がなく、人間の猫耳と猫尻尾がついた様な見た目をしているロリ美少女、

 

身長134cm

 

貧乳…

 

職業は大商人、それ以外はひ・み・つ♡

 

国旗を越えようとしていたら帝国とストームクロークの反乱に巻きこまれて、自分も処刑されそうになった所をvolt居住者に助けてもらう…

 

しかしこのティナちゃん…実は…

 

 

クロスト・ナカムラ 

 

前回に引き続き、ボルト居住者、ボストンの王で東側BOSの英雄、そしてベガスを救った英雄でもある彼はある時異世界に飛ばされてしまう…

 

ドラゴンボーンの暗殺依頼を受けて…

 

次回ホワイトラン編お楽しみに

 

エロ回は考え中

 

 

 

 

 

 

 

 

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