エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!列伝〜volt居住者のスカイリム冒険記 作:のんびりアザラシ
リバーウッド…
洞窟のからホワイトランの通り道にある村に立ち寄った…
もちろん…帝国兵の防具などを買い取って欲しいからである!
ティナ「交渉は任せてにゃ♡」
ティナちゃんは、大商人なので高く売ってくれた
ティナ「金貨いっぱいにゃん!」
ルーカス「な高く買い取ってあげただろ?な?な?俺の頼みを聞いてくれよ…」
ティナ「それで頼みって何にゃん?」
ルーカス「俺の店で一番の宝物が山賊に奪われたんだ!あれは俺の家の家宝なんだ頼む!」
ティナ「もちろん金は弾んでくれるにゃん?」
ルーカス「ああもちろんだ!だから頼む金の爪を取り返してきてくれ!」
金の爪…
ナカムラ「金の爪ってどんな形なんだ?」
ティナ「まず、スカイリムに点在してる古代の仕掛け扉の事は知ってるにゃん?」
ナカムラ「知らないなぁ…」
ティナ「爪は、その鍵穴なんだにゃん!爪はドラゴンの爪を形作っていて、いろんな種類があるんだにゃん!」
ナカムラ「その山賊は、その古代の宝が欲しくて質屋から奪ったのか…」
ティナ「ラッキーにゃん!ついでに古代遺跡も攻略にゃん!」
ナカムラ「ティナ…使える武器は有るか?」
ティナ「うーん、いつもはダガーを使っているけど…弓も一応使えるにゃん!」
ナカムラ「俺はミニガンなどのベビーガンだが、剣も持てるかもな…」
グレードゾード
ブンブンッ
ナカムラ「うん使い心地が良い!コレは片手剣かな?」
ティナ「それ大剣にゃん!」
ナカムラ「いや?片手で持てるし片手剣で良くね?」
ナカムラは鉄のグレードゾードを片手で降っている!
ナカムラ「ティナはどれにした?」
ティナ「狩人の弓にゃん♡まぁ…このぐらいでも戦えるから充分だにゃ!♡」
山賊の住処ブリーク・フォール墓地…
ナカムラ「ティナ…俺、今回は接近戦をしようと思うんだ!援護を頼むよ…」
ティナ「分かったにゃん」
墓地には山賊がウヨウヨいた。俺は、片手でグレードゾードを構えながら、山賊三人に斬りかかる…
ドシュッ!
山賊「ぎゃぁあ!!」
山賊「腕!腕がああ!!」
ボーォォォォ!!
山賊「ああ!!ああ!!火っ火だぁ!!」
右手には、火炎!
山賊が、地べたで転がりながら悶え苦しむ…
ドシュッ…グシャッ!
ナカムラ「まあいいや…殴ればいいし!」
ナカムラはポケットからスパイクサックを取り返し、山賊を殴る!
ボコっ!
山賊「ぎゃぁああ!!鎧!鎧がああああ!!」
シュンシュンッ…
山賊「あがっ!」山賊「おごっ!」
ティナちゃんも負けてはいない、素早い弓捌きで、敵を殺していく。
完全に気配を消し安全圏から射抜く…まるで凄腕の暗殺者の様…
制圧後…
山賊の持ち物を漁っているとティナちゃんがそばに来て
ティナ「戦利品はどうにゃ?お兄ちゃん?」
ナカムラ「上々だな…と言うかティナ…弓が上手いんだな…」
ナデナデ…
ティナ「えへへ…もっと撫でるにゃぁ…♡」
ブリーク・フォール墓地
山賊を倒しながら進む…
山賊は全てティナが倒していく…
まぁ俺もたまに活躍したが…スキーバーという、巨大ネズミを火炎瓶で焼いたり…
仕掛け扉を破壊したりして進むと…
?「助けてくれ!頼む!」
巨大ジャイアントスパイダーがいた!
ティナ「デカイにゃん!クモ怖いにゃん!」
ナカムラ「ティナ!隠れてろ!」
ナカムラは、パワーアーマーを着てミニガンを構える
ナカムラ「死ねえ化け物!」
キュイィィバーーーーーーッッ!!
ぐちゃっ!!
巨大グモも、ミニガンの前では…ただの虫と成り下がる…
山賊「ざまあみろクモ野郎…助けてくれ、なぁ頼むよ…」
ナカムラ「どうする?ティナ?コイツ盗賊っぽいぜ?」
ティナ「殺しちゃお?お兄ちゃん…」
山賊「やっやめてくれぇ!!命だきゃあ…」
ナカムラ「とりあえず、足の部分だけ、縛って逃げられない様にして…」
山賊「そんなことしなくても逃げないよぉ!」
ティナ「お前みたいな山賊信用出来ないにゃ…」
解くと…
山賊「ありがとうな!じゃおさらば…にゃはは…」
ピシュン…
ナカムラは、山賊の足をピストルで撃ち抜く、
山賊「ぎゃぁああああああ!」
ナカムラ「そんな事だろうと思ったよ山賊め、」
ティナ「やっぱりこういう奴は信用出来ないにゃ、」
ナカムラ「金の爪は返してもらうぞ?、あと手数料として良いものを貰っていくぞ?…」
山賊「お前らこそ山賊じゃねえか!クソ!クソ!」
ナカムラ「悔しければ、また挑戦してこい!次は頭を撃ってやるからよ!」
ナカムラは回復薬(小)を1本だけ渡して、洞窟の奥へと進むのだった。
奥地にはドラウグルと言う死者が襲ってきたので爆破したり、ミニガンで殺したりした。
仕掛け扉…
ナカムラ「全力で蹴ってもこわれないとはな…誤算だった」
ティナ「お兄ちゃん…古代ノルドの仕掛け扉は、防御魔術が施されているから…無理に開けられ無いんだよ?」
ナカムラ「いや?いざとなればC4、ミニユニークだって有るし!爆破すれば!」
ティナ「お兄ちゃん…破壊することばかり考えちゃダメだよこの爪ね裏を見てみて、壁の模様とこの爪の模様を同じ位置にすれば…ふぬぬ…背が届かない…」
ナカムラはティナを抱っこする…
ティナ「にゃにゃ?」
ナカムラ「届いただろ?」もにゅもにゅ…
ティナ「にゃっ♡!辞めてにゃぁ!」びくっびくん♡
ナカムラ ???
ティナ「許可なし抱っこ禁止にゃん!」
カチッ…ガチャ…ガクン…ガガガガ…
黒板を引っかいた様な嫌な音を立てて、仕掛け扉が開くと、広い部屋につき宝物があった!
開けると450ゴールドと謎の石板、付与された古代のグレードゾードが出てきた。
ナカムラ「この石板なんだろ」
ティナ「ホワイトランの呪術師に高く売れそうにゃん!」
そうやって話していると石の棺がガタッと開き…明らかに初期ボスみたいなドラウグルが現れた!
ドラウグルが謎の言葉を唱えるとそよ風の様な風が吹いてくる…!
ティナ「にゃっ!」
ちょうどナカムラが付与されたグレードソードを持っていたのでそのまま突き刺す
グシュッ!
ドラウグル「ガア!」
ドラウグルはそのまま倒れ、ドラウグルから物色した…
石碑みたいなものの中に光が見えるそれがティナが近づくと…
ティナ「にゃにゃ?何だにゃん?」
ティナの中にその光が入っていく…
ティナ「何かが私の中に吸い込まれていったにゃん…」
ティナの体に変化は無いが…
謎の現象が起きた…
リバーウッドに戻ると…金の爪を店主に返して500ゴールド貰った…
本当は400もらうはずだったが、ティナが、危険手当が足りないとか色々言って100ゴールド増やして貰った
ティナ「いざ!ホワイトランに向かうにゃん!でもその前に…もう夜なので宿屋泊まろうにゃん」
ナカムラ「いやキャンプにしよう…」
ティナ「え?」
キャンプ?
リバーウッドから少し歩いてる再びブリーク・フォール墓地周辺に来た
ティナ「野宿いやにゃあ!宿屋に泊まろうにゃあ!」
ナカムラ「キャンプセット起動!」
?「キャンプセット起動します簡易voltを建設します」
ティナ「にゃにゃ?なんだにゃん?」
ナカムラ「入らないのか?ティナ?」
簡易volt内部…
セクシーベッドがおける、
風呂、
食料保管庫、食料栽培装置、
ダイニングキッチンが付いている…
ちなみに、電気は、薪を燃料とする火力発電機正確には蒸気式発電機に変えられていた。
ティナ「中は広いにゃ!」
ナカムラ「気持ちいいだろ?」
ティナ「すごいにゃん、宿屋よりも綺麗にゃん!」
そして俺たちはここで一晩を過ごすことになる…
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リバーウッド編に変更しました(`・ω・´)
スカイリムにvoltを設置してみたぜ!ぐへへへ…と言うわけでこういう風にfo4で無双してみたり、スカイリム要素に戻って魔法剣士みたくしたり、
ナカムラのレベルMAX
HP∞
スタミナ∞
マジカ1000
これ以上は成長しません…
ティナ
レベル28
HP 250
スタミナ150
マジカ…不明