※この作品はR-18です。

虹ヶ咲発情スクールアイドル同好会   作:カラカラダ

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優木せつ菜とイラマチオ

「ちゅっ……れろ……んむっ……はぁ……はぁ……」

 

 俺が舌を入れると、せつ菜は俺の舌を自分から絡めてきた。その積極的な行動に、俺はびっくりする。

 

「ふぅ……ちゅっ……んっ……はぁ……はぁ……」

 

 俺はキスをしている間、ずっと俺の胸板に押しつけられている大きな胸に意識が向いてしまう。

 

(ヤバいな……この感触)

 

「ぷはっ……!」

 

 俺は息苦しくなり、一旦唇を離す。せつ菜は名残惜しそうだったが、俺は気にせず質問をする。

 

「せつ菜先輩、ここ学校ですけど……誰か来たらどうするんですか?」

 

 俺は意地悪な笑みを浮かべて、そう言った。

 

「そ、それは……」

 

せつ菜は恥ずかしさのあまり顔を背ける。

 

「まぁ、鍵をしてるので誰か見られることはないですが、学校でいけないことしてるのは変わりないですよね。それとも、してはいけない場所てしてるっていう状況の方が興奮するタイプですか?」

 

「ち、違います!ただ、その……初めてなのでつい変になってしまって……」

 

 そう言って、せつ菜は顔を真っ赤にして俯いてしまった。

 

「そっか……じゃあ、今日はやめときましょうか?」

 

 俺はそう言うと、せつ菜は慌てた様子で俺の腕を掴んだ。

 

「やめないで下さい!」

 

 せつ菜はかなり必死な形相でそう言ってきた。

 

「でも、学校ではしたくないんですよね?」

「うっ……確かにそうですけど……」

 

 せつ菜はまだ迷っているようだった。俺は自分の手をせつ菜の秘部に当てる。

 

「ひゃっ!?」

 

 突然のことに驚いたのか、せつ菜は可愛い声を上げた。

 

「こんなに濡らしておいて、まだ我慢できるんですか?」

 

 俺はそう言って、指を動かす。くちゅっと音が聞こえた。せつ菜はさらに顔を赤く染める。

 

「い、いじわるしないでください!」

 

 涙目になりながら、せつ菜は俺に懇願してきた。

 

「わかりました」

 

 俺はあっさりと引き下がり、せつ菜を解放する。

 

「えっ……?」

 

 せつ菜はキョトンとした顔で俺を見てくる。

 

「もう帰っていいですよ。俺も帰りたいんで」

 

 俺は鞄を持って立ち上がる。そして、扉の方へ向かうと……。

 

「待ってください!」

 

 せつ菜は俺の服の裾を掴んできた。

 

「何ですか?やっぱり我慢できないとか?」

「いえ、あの……」

 

 せつ菜は何かを言い淀んでいた。

 しばらく待っていると、覚悟を決めたのか口を開いた。

 

「その……お願いします」

 

 せつ菜は深々と頭を下げた。俺は笑いそうになるのを堪える。

 

「何を?」

 

 俺はわざとらしく聞き返す。

 

「わ、私を抱いて下さい!!」

 

 せつ菜は大声で叫んだ。

 

(よくできました)

 

 俺は心の中で呟く。

 

「はい、喜んでお受けいたしますよ」

 

 俺は笑顔で答えると、せつ菜の手を引いて立ち上がらせる。

 

「あっ……」

「どうしました?」

「い、いえ……何でもありません」

 

 せつ菜はどこか落ち着かない様子だった。

 

(どうかしたのか?)

 

 俺は疑問に思いつつも、特に追求せずにせつ菜の腰を掴む。

 

「きゃっ……」

 

 せつ菜は可愛らしい悲鳴を上げる。俺はそのまま、スカートの中に手を入れた。

 

「ゆ、優樹さん……そこは……」

「分かってますって」

 

 俺はパンツを脱がせる。そして、せつ菜をソファーに押し倒した。

 

「あぁっ……」

 

 せつ菜は甘い吐息を漏らす。俺は彼女の両足を広げさせると、ゆっくりと指を入れていく。

 

「んっ……んぅ……ふぅ……」

 

 せつ菜は苦しそうな表情を浮かべていた。俺は優しく頭を撫でる。すると、せつ菜はこちらに視線を向けてきた。

 

「大丈夫ですか?」

「はい……」

 

 俺はさらに奥へと進めていき、中を探るように動かす。

 

「んっ……はぁ……んんっ……」

 

 せつ菜は顔を真っ赤にして口を塞ぎながらも、気持ち良さそうにしていた。

 

「んっ……あぁっ……だ、だめぇ……!」

 

 せつ菜が一際大きく喘ぐ。俺はせつ菜がイキそうになったことを察して指を止めた。

 

「な、なんでぇ…?」

 

 せつ菜は物欲しそうに俺を見る。俺はそんな彼女に微笑みかけた。

 

「ちゃんとおねだりできたら、続きをしてあげます」

「そ、それは……」

 

 せつ菜は恥ずかしがって躊躇っていた。だが、彼女は少しだけ考えた後、口を開く。

 

「わ、私の中に……入れてたくさん動かしてください」

「どこに?」

「そ、その……オマンコに……」

 

 せつ菜は顔を真っ赤にして言った。

 

「よく言えました」

 

 俺はそう言って、再び指を動かし始める。

 

「はぁ……はぁ……あんっ……あぁっ……!」

 

 せつ菜は快楽に身を捩らせながら悶える。俺はそれを見て、指の勢いを強めていく。

 

「ああぁっ!そこぉ…ダメェッ!、ダメだからぁ!…」

 

 せつ菜はイキそうになっているのか、声も大きくなって敬語も取れてきていた。

 

(せつ菜ってイキそうになると敬語外すんだな…)

 

 俺は前世では知り得なかったせつ菜の情報を知り少し驚くも、指の勢いを強め彼女をイカせようとする。

 

「ああっ!んっ…はぁんっ、あっ、あぁあ、イ……イッちゃううぅ!!」

 

 

せつ菜は大きく仰け反ったあと、脱力してソファーに倒れ込んだ。疲れたのか、すこしボケっとしている。

 

「ふぅ……」

 

 俺は満足げな笑みを浮かべる。そして、自分のズボンに手をかけたところで……。

 部屋の扉がノックされる音が聞こえた。俺は動きを止めて、ドアの方に目を向ける。

 

「すいませーん、開けてもらってもいいですか〜?」

 

 外から声が聞こえた。

 

(まずいな……)

 

 この時間に生徒がやってくることは滅多にない。恐らく先生だろう。

 俺は慌ててせつ菜から離れて、身なりを整える。

 

「どうぞ」

 

 俺がドアの鍵を開けると、扉が開いた。そこには眼鏡をかけた若い女性教師の姿があった。

 

「あれ?あなたたち、何してたの?」

「い、いえ、別に何も……」

 

 俺は苦笑いで誤魔化そうとする。しかし、女性教師はジト目で俺を見つめてくる。

 

「まあいいわ。それより、中須さん知らない?彼女日直なのに、まだ日誌書いてないんだけど」

「かすみならもう帰りましたよ」

 

 俺は平然を装いながら答える。どうやらこの教師はかすみの担任のようだ。

 

「あら、そうなの?じゃあ、お邪魔したわね」

「はい…」

 

 彼女が部屋を出て、ドアが完全に閉まる音を聞いた後、俺はせつ菜をゆすって起こす。

 

「ふう……危なかったですね」

「えっ……?どうしたんですか?」

 

 せつ菜はまだ状況が飲み込めていないようだった。

 

「寝ぼけてるんですか?」

「あっ……」

 

 どうやら夢だと思っていたらしい。せつ菜はみるみるうちに顔が赤くなっていった。

 

「あ、あの……忘れてもらえませんか?」

「何をです?」

 

 俺はわざとらしく聞き返す。

 

「そ、その……さっきの……」

 

 せつ菜は、完全に発情が解けたのか、そう言う。

 

(発情ってセックス以外でも解けるんだな)

 

 今までは、発情させたら即sexだったから分からなかった。

 

(この際、発情の効果の実験でもしてみるか)

 

「分かりました。誰にも言いませんよ」

 

 俺はそう言うと、立ち上がってせつ菜の肩を掴む。

 

「ちょっ……何をするんですか?」

「すいません、ですが俺ももう限界なんです。こっちの処理をしてもらえませんか。

 

 俺は自分のズボンとパンツを脱がし、せつ菜の顔の前に性器を出す。

 

「ほら、早く処理してください」

「こ、これをですか?」

 

 せつ菜は戸惑っている様子だったが、やがて意を決したように俺のものを口に含んだ。

 

(別に舐めろなんて言ってないんだがな…)

 

 俺は処理しろとだけ言ったはずなんだが…。まぁ、役得だと思って黙っとくか。

 

「んっ……ちゅぷ……じゅぽ……」

 

 せつ菜は舌を使って丁寧に舐めてくれる。その刺激によって、俺のものはどんどん大きくなっていく。

 

「気持ちいいですよ、せつ菜先輩。そのまま続けてください」

「んっ……はぁ……れろ……ぺちゃ……ぐちゅ……」

 

 せつ菜の口の中は暖かく、とても気持ち良かった。そして、彼女は頭を前後に動かし始める。

 

「んっ……くっ……!」

 

 俺は思わず声を漏らす。もうすぐイキそうだ。しかし、俺がイキそうになった瞬間せつ菜は口を離す。俺のモノを離したときに、彼女の口から唾液が糸を引いて落ちたのが見えた。

 

「なんで止めちゃうんですか?」

 

 俺は少し不機嫌になって尋ねる。せっかくもう少しでイケたのに……。

 

「だって、苦しくなったんだから仕方ないじゃないですか……」

 

 そう言って、せつ菜は再び口に含む。今度は先ほどよりも深くくわえ込んでいるため、喉の奥に当たって苦しいのか、涙目になっていた。それでも、必死に頭を動かしている健気な姿を見て、俺は我慢できなくなってしまう。

 

「うっ!」

「んぶっ!?んっあ、んごっ! もごぉ!んぐっ!?」

 

俺はせつ菜の後頭部を押さえて、一気に奥まで突っ込む。いわゆるイラマチオという奴だ。

 

「おごっ、がほっ!げふっ、がふっ、がふぅっ!!」

 

 俺のものが気管に入ったのか、せつ菜は咳き込みながら嘔吐いている。しかし、俺は構わず腰を振り続ける。

 

「んぶぇっ!!がふっ、げぼっ、がはっ、おっごぉっ!!」

 

 せつ菜は涙を流しながらも、俺のものをしゃぶり続けている。俺はラストスパートをかける。

 

「出ますっ、全部飲んでくださいっ!!」

「んぶっ!?むっぎゅっ……ごくっ……」

 

 俺はせつ菜の口の中に射精した。しかし彼女はそれを吐き出すことなく、全て飲み込んだ。

 

「ごくっ、ごきゅっ……けほっこほ……」

 

 ようやく解放されたせつ菜は床に座り込んでせき込んでいる。精子が器官に入ったのか、見ていて辛そうだ。

 

(なんか罪悪感湧いてくるな…)

 

罪悪感が性欲に勝ってしまい、すっかり肉棒が萎えてしまった俺は、せつ菜に大丈夫かと声をかける。

 

「大丈夫ですか?」

 

 俺は心配して彼女に手を差し伸べる。しかし、彼女はそれを無視して立ち上がる。

 

「何するんですか!?こんなことをされて喜ぶわけがないでしょう!」

「いや、でもせつ菜先輩だって喜んでましたよね?」

 

 俺は苦笑いしながら言う。嫌がってるようには見えなかったんだが……。

 

「そ、それは……優樹さんが無理やり口に入れてきたからです!」

「じゃあ、もうこういうことはしない方が良いですか?」

 

 俺はあえて挑発的な口調で言う。

 

「そ、そんなの……分かんないです……」

 

 せつ菜は顔を真っ赤にして俯く。

 

「まぁ、一回落ち着いて考えてみましょう」

 

 俺はそう言って部屋を出るためにドアに手をかけた。

 

「待って下さい……」

 

 すると、後ろから服を引っ張られる。振り返ると、せつ菜が俺の上着の裾を握っていた。

 

「どうしました?」

「そ、その…私と……付き合って欲しいです」

「…えっ?」

「だってあんなことしたんですよ!責任とって下さい!」

 

 せつ菜は恥ずかしそうな表情をしながら、上目遣いで俺を見つめてそう言う。

 

(どうする…?)

 

今俺が付き合っているのは、璃奈と愛と遥だ。今でさえ打ち明けれてないのに、これ以上増やしたら後々怒られること間違いなしだ。ただ怒られるだけで済むといいんだが…。

 

(流石にそろそろ不味いよな…)

 

俺はそう判断し、彼女を抱き寄せキスをする。

 

「あっ……」

「今日はこれで許してくれませんか?俺も、せつ菜先輩のこと好きですから」

 

(アイドルとしてだけどな)

 

 俺は優しく囁くように言って誤魔化す。

 

「……はい」

 

 せつ菜は渋々そう言いながらも、何とか納得してくれたようだ。俺たちはその後、途中まで一緒に歩き、それぞれ自分の家に帰った。

 

 

 

 

「はぁ…、どうすっかなぁ〜」

 

 結局せつ菜の問題も、解決したかに見えて、ただ先延ばしにしただけだ。根本的な解決にはなっていない。

 

(せめて、璃奈と愛だけでもどうにかしないとな……)

 

 あの二人は、今はそれなりに仲がいい。でも、お互いが自分の恋人とセックスをしていると聞いて、二人は元の関係でいられるのだろうか。

 

(腹…括るしかないか)

 

幸い二人は俺のことが大好きだ、多分…。だから刺すまではしてこないだろう。だったらここは罪を甘んじて受け入れて、二人の説教を聞くしかない。

 

(土曜日に用事はないかっと。一応前もって二人には知らせておくか)

 

 俺は明日話があるとメールをし、愛と璃奈両方に、この三人が集まることを知らせた。

 

「さてと……」

 

 俺はスマホを置いてベッドの上に寝転ぶ。そして、天井を眺めながら考える。

 

(どうしたらいいんだかな……)

 

 俺は答えの出ない問題を頭の中で考え続けながら眠りについた。

 

 

 

 

 

 翌朝俺は朝早くに起き、自分の朝食を作っていた。昨日は早く寝たためぐっすり眠れたので、体は軽い。

 

「よし、出来たぞ」

 

 俺は出来上がった料理を持っていく。テーブルの上に皿を置き、その上にトーストを乗せていく。飲み物は牛乳だ。いつも通りの洋食だ。俺はトーストにかぶりつく。

 

(まぁ、それなりの味だな)

 

いつも通りのメニューだが、材料はいい物を使っているため普通に美味しい。

 

(そんなことより,今日のことを考えなくちゃな…)

 

 今日俺は、璃奈と愛に3股していること、これから女の子を増やすことを伝える。

 もし認めて貰えなかったら俺の計画は全て無かったことになってしまう。

 それだけは阻止しなくちゃいけない。

 

(最悪プライドを捨てて土下座でもするか…)

 

俺はどうやって謝るかを考えながら、璃奈と愛が来るまでの時間を過ごすのだった。

 

 

 

 

 

 

午前10時ごろ、チャイムが鳴ったので俺はドアを開く。

 

「おはよう優樹君」

「おっはー、ゆっきー!」

 

 二人が俺の家に来た。俺は早速話を切り出そうとする。

 

「あー、璃奈、愛先輩。ちょっと話があるんだけど…」

「どうしたの、ゆっきー?」

「なに、優樹くん?」

「実は……」

 

(うわ、めっちゃ緊張するな…)

 

 俺は心臓バクバクになりながら口を開いた。

 

「えぇと……」 

 

 いざ言葉にしようとするとなかなか言えない。やっぱり怖いな。でも言わないと何も始まらない。俺は覚悟を決めて言うことにした。

 

「実は俺、二人と付き合ってます!」

 

 俺はそう言って深々と頭を下げる。すると頭上から二人の声が聞こえてくる。

 

「知ってる」

「へ?」

「アタシも知ってるよ?」

「えっ?」

 

 予想外の返事が返ってきて、思わず顔を上げる。そ

 

「えっ、どういうこと?」

「いや、だってりなりーとゆっきー、友達の距離感じゃないじゃん。だからりなりーに聞いてみたら恋人だって」

「うん。愛さんと優樹くん、仲が良くて恋人同士にしか見えなかった」

「えっ、マジ?」

 

 俺は驚きのあまり変な声を出してしまう。

 

「まじまじ!それでね、ゆっきー。アタシたちに他にも何か隠してるでしょ?」

「うん。早く言って楽になったほうがいい」

 

(これって…遥のこともバレてるのか?)

 

 もしかしたら二人は遥のことに気付いたのだろうか。しかし二人の顔は穏やかだ。つまり、今謝れば許してくれるってことなのかもしれない。

 

(今しかないよな…)

 

「二人ともごめん!実は俺、もう一人付き合ってる子がいるんだ!」

「…え?」

「…は?」

「だからその……ごめんなさい!!」

 

 俺はそう言いながら床に手をつけ、土下座の体勢になる。すると二人は困惑しているようだった。

 

「え?ちょっ、三人目ってなに、ゆっきー!?」

「三人目…聞いてないよ?」

 

(あれ、遥のことじゃないのか?)

 

遥の話とばかりに俺は思っていたのだが、どうやら違ったらしい。俺は恐る恐る顔を上げると、あからさまに不機嫌になった二人と目があった。

 

「…ゆっきー、ちょっとその子について話してくれないかな?別に何もしないからさ?」

「うん、私も知りたい…だから教えて……?」

 

(あ……やっちまったな俺)

 

俺は自分が地雷を踏み抜いてしまったことを悟りながら、二人にどう弁解するのかを考えるのであった。




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添え物のようなエロと、少ない文字数。本当にどうにかせねば…。

本当はせつ菜ちゃんの処女喪失を書く予定だったのですが、部室で卒業は可哀想だったのと、せっかくだからメイン回で処女を破った方がいいと思ったので書きませんでした。 楽しみにしていた方はすいません。

明日はあいりなとの3pを書く予定です。なるべく頑張って書くので、ぜひ楽しみにしてください。

あと、アンケートのあいりなが拮抗していて嬉しかったです。

新作投稿するとしたらどういうの見たい?

  • 貞操観念逆転世界でアイドルハーレム
  • ふたなり虹ヶ咲に死ぬほど犯される俺君
  • この作品のリメイク(いつかは出す)
  • ラブライブ!の短編集
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