※この作品はR-18です。

虹ヶ咲発情スクールアイドル同好会   作:カラカラダ

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タイトルつけ忘れた…。
それと誤字報告ありがとうございます


天王寺璃奈と宮下愛に奉仕

「ふぅ〜ん、なるほどねぇ……」

 

 俺は洗いざらい全てを白状させられていた。最初は抵抗しようとしていたのだが、もうここまで来たら隠しても仕方ないので全て話すことにしたのだ。

 

「優樹くん、流石にこれは酷いと思う。私と愛さんが可哀想……」

 

 璃奈は少し涙目になっていた。そりゃそうだ、いきなり三人彼女がいましたなんて言われたら、誰だってそうなるだろう。

 俺はそんな璃奈を見て罪悪感が湧くと同時に、可愛いと思うしもっと曇らせたいと思っていた。

 

(やっぱ俺ってとことんクズだな…)

俺はそんな事を思いつつ、話を切り替えることにした。

 いつまでもこの雰囲気のままではいけないからだ。璃奈と愛には悪いけど、この話はここで終わりにして、本題に入ろう。俺はそう思い、口を開く。

 

「あの……さ、とりあえず俺のことは置いといて、二人の気持ちを聞かせて欲しいんだけど……」

 

 俺はそう言って二人の反応を待つ。すると二人は俺のことをじっと見つめてきた。

 

(うぐぐ…そんな目で俺を見ないでくれ……)

 

 俺はそんなことを思って、改めて二人に罪悪感が湧いてしまう。

 

「まぁ、ゆっきーが悪いよね」

「うん。優樹くんが全部悪い」

 

 二人はキッパリと言い放った。そして俺の体を掴み、顔を近づけてくる。

 

「えっと、どういうことでしょうか……?」

「ゆっきーはアタシとりなりーが好きなんでしょ?」

「ああ…、これだけは誓って本当だ」

 

 この気持ちだけは本当だ。多少捻じ曲がった愛かもしれないが、二人のことは本当に心の底から好きだと言える。神に誓ってもいいくらいだ。

 

「でも別の女の子とも付き合ってると」

「……はい」

「なら、アタシたちはゆっきーに3股されてたってことだよね?」

「そうだね。優樹君は最低」

「うっ……」

 

 二人からの容赦のない言葉が俺の胸に突き刺さる。しかし俺は、正論過ぎて何も言い返せない。

 

「でも、アタシたちも悪いところあったし、今回は許すよ」

「うん。私は最初から怒ってない」

「えっ……?」

 

(その割には顔がマジだったんだが…?)

 

 俺はそう思ったが、これ以上刺激しないために何も言わないことにした。

 

「でも、ゆっきーが他の子と付き合ってるって聞いた時ショックだったんだ」

「うん。優樹くんが好きなのは私達だけだと思ってたし、愛さんだけだったら許してた」

 

 二人はどこか悲しげな表情を浮かべていた。

 

(そっか……俺の身勝手な行動でこんなに二人を傷つけてしまったんだな……)

 

 俺は改めて自分がしてしまった事を反省する。それと同時に、本当に申し訳ないことをしたと思った。

 

「ごめん、二人とも。ちゃんと責任取るよ。絶対に幸せにする」

「うん、ありがとう。大好きだよゆっきー!」

「私も大好き」

 

 愛と璃奈は俺の胸に飛び込んでくる。俺もそれに応えるように抱きしめ返す。

 

(でもこの流れからだと、これから他の女の子と付き合うことは言わない方がいいな…)

 

 二人が怒っている理由もこれで分かった。もしこれからの予定を言ってしまったら、本当に殺されるだろう。俺はそう確信していた。

 

「璃奈、愛先輩。今日は俺の家に泊まっていかないか?」

「いいの?」

「ああ。むしろ大歓迎だ」

 

(とりあえず、二人の機嫌を取らないとな…)

 

 俺の言葉に二人は嬉しそうに笑ってそう言う。こうして俺達は、一夜を共に過ごすことになった。

 

「ゆっきー!一緒にお風呂入ろ!」

「私も入りたい」

「わかった、じゃあ行こうか。二人とも先に湯船に浸かっていてくれ」

 

 俺は脱衣所に入り、着替えを用意する。そして二人の方を見ると既に下着姿になっており、今すぐにでも二人とセックスしたくなってしまう。

 しかし今は我慢しなければならない。まずは機嫌を取るために、二人に尽くすことが重要なんだ。ここで襲ってしまったら、それこそ今までの全てが無駄になってしまう。

 俺はそんな事を考えながら服を脱いでいく。そして全裸になったところで、風呂場へと入った。するとそこには体を洗っている最中の璃奈と愛の姿があった。

 

(やばい、めっちゃエロい……)

 

 肌色の面積が多い璃奈と愛の姿を見て、俺は思わず生唾を飲み込む。

 

「優樹、早く座って?」

「あ、ああ……」

 

 俺は愛にいきなり名前でよばれ、つい戸惑ってしまうが。その椅子に腰掛ける。すると愛と璃奈は俺の後ろに立ち、そのまま抱きついてきた。愛と璃奈の乳房が背中に当たり、驚いてしまうが、俺は何とか冷静さを保つ。

 

 

 

「愛先輩、璃奈、どうしたんだ?」

 

 俺は動揺を隠しつつそう言う。すると愛が近づいてきて、こう言う。

 

「もう、水臭いなぁ〜。愛って名前で呼んでよ」

「でもあれは二人だけの…」

「りなりーも君の彼女なんだし、別に気にしないよ。それに私も早く名前で呼びたかったし」

「あ、ああ…」

 

(璃奈の前で愛って呼ぶのか。なんか恥ずかしいな……)

 

 俺はそう思いながらも、なんとか受け入れることにした。そして愛が続けて口を開く。

 

「それに、優樹はアタシたちの彼氏なんだからさ」

「そうだね。愛さんの言う通り」

「わ、わかった。愛、璃奈」

 

 俺が名前を呼ぶと、二人は嬉しそうな顔をする。

 

「うん、よろしい。じゃあ背中流すね〜」

「ああ、頼むよ」

「任せて」

 

 それから俺は二人に全身をくまなく洗われていく。しかしそれは普通の洗い方ではなく、おっぱいに泡を塗ってそれを体に擦り付ける、まるでソープのような洗い方だった。

 

「ちょっ、待ってくれ……!」

「ダメだよゆっきー。これは罰ゲームだからね」

「そう。優樹君は私たちを不安にさせたから」

「うっ……」

 

 確かにそうだが、ここまでされるとは思わなかった。愛と璃奈の柔らかい体が俺の体に触れる度に理性が削られる。

 

「んっ…どう優樹?、気持ちいい?…ふぁ…んっ」

「優樹君、気持ちいい?あっ…ひゃっ…そこ、擦れて…」

 

(このままではマズイ……!)

 

 そう思った俺は、二人の胸を押し当てて動きを止めようとするが、逆にそれが仇となり、より強く押しつけられてしまう。

 

「んっ…、優樹どうしたの?アタシ達の体に押しつけてきちゃって…もっと肌で感じたいの?」

「優樹くんのエッチ」

 

 二人の甘い声を聞いているうちに、俺の下半身は反応してしまう。すると、俺の股間に気づいた愛がニヤリと笑う。

 

「優樹のここ、元気になってる」

「愛も璃奈もこんなにえっちな子だとはな」

「違うよ、優樹君がそうさせたの」

「そうだね。優樹のせいで私たちはこんなにエッチになったんだよ?」

 

 二人はそう言いながら、俺のモノを握ってきた。

 

「ちょっ、何を!?」

「大丈夫、優しくしてあげるから……」

 

 そう言って愛はゆっくりと手を動かす。すると俺の先端からは透明な液体が出てきた。それを見た愛は俺に話しかけてくる。

 

「へぇ〜、もうギンギンじゃん……ねえりなりー、一緒に舐めてみない?」

「わかった」

 

 そう言うと、璃奈と愛は俺の前に来て自分の顔に近づけた。

 

「二人とも、何するつもりだ……」

「決まってんじゃん、優樹のここをフェラしてあげようと思って」

「なっ……!」

 

 二人はそのまま半分ずつ俺の肉棒を口に含んでいく。その光景を見て、俺は興奮を抑えられなかった。

 

「じゅるっ……ちゅぱ……れろ……」

「ぺろっ、ちゅぷっ…ちゅっ」

 

愛が俺のものを吸い上げるように刺激を与えてくる。璃奈の方を見ると、璃奈は舌を使って、裏筋を刺激するような動きをしていた。

 

「やばい……めっちゃ気持ちいい…」

「良かった。もっと気持ち良くさせるね。愛さん」

「うん、りなりーあれやろう!」

 

 そう言うと二人は、フェラの勢いを早めてくる。

 

「んっ、ぐぽっ……じゅぶっ、ずぞっ」

「じゅるっ、くぽっ……ちゅぶ、ぴちゃっ」

 

 俺はあまりの快感に、思わず射精したくなるが我慢をする。

 

「お、おい。ちょっと待ってくれ。そろそろ出るから離してくれ」

「んっ……、らひていーよ」

「いや、ダメだって……」

 

(ッ!これ以上は本当に耐えられない……)

 

そんな事を考えている間も二人の口撃は止まらない。そしてついに俺は限界を迎えてしまった。

 

「ごめん、もう無理……イクっ!!」

 

 俺の肉棒から勢いよく飛び出した精子は、二人の顔にかかってしまう。

 

「んっ…いっぱい出たね」

「でもまだまだ足りないから、覚悟しててね優樹?」

 

 そう言うと愛は再び俺のものを飲み込んでくる。璃奈も今度は俺の唇キスをしてくる。少し精液の匂いが気になるが、気にしないことにしよう。

 

「ちゅっ…んむぅ……れろぉ……んぁ」

「はむっ……ちゅうう……ちゅぱっ」

「あっ、また大きくなってきた」

「すごいね、まだ大きくなるんだ…ちゅぽっ!」

 

 それから数分間、俺の肉棒は留まることを知らず、俺は二人のなすがままにされるのだった。

 

「次は、セックス何だけど…順番どうする?」

「愛さんからでいいよ」

「そんなのりなりーに悪いよ!」

「大丈夫。だって優樹くんの初めては私のものだったから」

「っ!!、りなりー言うねぇ。だったら優樹が私の物になったとしても文句言わないでよ」

「そんなことにはならないから大丈夫」

 

 (二人ともどうしたんだ?)

 

  俺はいきなり言い争いを始めた二人に唖然とするも、これから起こることに期待していた。そして次の瞬間、愛が俺の上に跨ってきてこう呟いた。

 

「最初はアタシの中に入れてあげるね」

 

 そう言うと、愛はゆっくりと腰を落としていく。

 

「あっ……入っていく……ふぁっ……全部入った……」

 

 愛は自分の膣内に全て収まったのを確認すると、そのまま俺を抱き寄せてきた。

 

「じゃあ動くね……んっ、あんっ……ひゃうっ、あっ!」

 

 愛は俺の肉棒でオナニーをするかのように、上下に動き始める。すると愛の中はきつく締まってくる。

 

「くっ……愛、締めすぎだ……」

「ご、ごめん。でも優樹のが気持ち良すぎんだよ」

「愛さん、私も手伝う」

 

 そう言うと璃奈は愛の後ろから、愛のおっぱいに手を当てて、揉み始めた。

 

「り、りなりー!?どこ触ってるの!?」

「愛さんの胸大きいから、気持ちいい」

「やっ、やめてぇ…うんっ、あんっ…あっ…そこだめぇ……」

「愛、俺も気持ち良くさせてやるよ」

 

 俺はそう言って、下から愛の膣内を突くように腰を振る。

 

「ああっ!?、ふぅ…んっ、はげしぃ……ゆうきぃ…、わたし、イっちゃいそ……んああ!」

「俺もそろそろ出そうだ……」

「出して、中にいっぱいちょうだい……」

「ぐっ、イクぞ!」

「あっ、きてぇ……んっ、あぁぁぁぁぁっ!!」

 

 俺は愛の中にマグマのような勢いの精液を流し込む。それと同時に愛も絶頂を迎えたようで、俺に抱きついてくる。その余韻はすさまじく、数分間も続いた。

 

「はぁ……はぁ……すごかった……」

「私も気持ち良かった……」

「愛さん、ずるい」

「えへへ、ごめんねりなりー。次はりなりーでいいよ?」

「うん。じゃあ行くね?優樹君」

 

 そう言うと、今度は璃奈が俺の上に跨るようにして乗ってきた。そして、ゆっくりと自分の中へと肉棒を入れてくる。

 

「んっ、んんっ……はぁ、はいった……んっ、やばっ……」

「大丈夫か?」

 

 璃奈は慣れない騎乗位の格好で少しきつそうだ。やはり上から下への上下運動というのは、慣れないときついものがあるのだろう。

 

「大丈夫だよ。それより、動いてもいいかな……」

「ゆっくりなら大丈夫だと思うぞ」

「わかった。んっ……はっ、あんっ……」

 

 璃奈はゆっくりと動き出した。

 

「んっ、はっ……あっ!これすごいかも……」 

 

 最初はぎこちなかった動きだったが、だんだんとスムーズになってくる。

 

「はぁ、はぁ……優樹君のが私の子宮に当たってる……んっ!……凄い気持ちいい……」

「ああ、俺もだ!」

 

 俺は璃奈の膣圧に今すぐにでも射精したい衝動に襲われるが、まだここで射精する時ではないと踏ん張る。

 

「んんっ!そこ気持ちいぃ…」

「だったらイカせてやるよ」

 

 俺はそう言って、璃奈のクリトリスに指を当てて弾いた。

 

「んっ!?、あっ、ああっ!!」

 

 璃奈はビクンと体を震わせながら絶頂を迎える。しかし、それでもなお腰を動かすことは止めないようだ。

「はっ、はやくぅ……優樹君、だして……!」

「分かった。いくぞ!」

 

 俺は思いっきり、奥に向かって肉棒を入れる。それによりまたイッたのか、璃奈の膣が圧縮され俺の精子を搾り取ろうとする。

 

「くっ…!」

 

 俺は精子を全てぶちまけたかのような錯覚を覚えるほど、たくさんの精子を璃奈にそそぐ。

 

「あ、あぁ……優樹君の精子が、私の中にたくさん…」

 

 璃奈はそう言ってお腹を幸せそうに擦る。その表情は、まるで子供を待ち望んでいるかのようだった。

 

(勘弁してくれよ…)

 

一応特典により妊娠は無いはずなのだが、こうも中出しが多いと流石に皆んなが怪しんでくるかもしれない。

 

(そろそろ一回ぐらいゴムを付けてするのもいいかもな…)

 

 俺は心の中でそう思い、次のプレイ内容を考える。ゴムの中に精子を溜め込むなんてのもいいかもしれない。だが性欲が強すぎて、水風船みたいなことになりそうだな。俺はそんなくだらないことを考える。

 

「璃奈、少し休め」

「う、うん」

 

 璃奈は俺の上に座ったまま、荒くなった息を整える。すると愛がこちらに寄ってきて、俺の体に顔を擦り付けながら肉棒を弄り始めた。

 

「ねえ、アタシにもしてくれない?」

 

 愛は頬を赤く染めて、俺を見つめてくる。どうやらまだ物足りないらしい。

 

「いいぞ。ただしあまり激しくは出来ないからな」

「わかってるよ。ほら早く」

 

 愛はそう言って俺の前でM字開脚をする。俺はその体勢のまま愛の膣内に挿入し、腰を動かし始める。

 

「ああっ!はっ、んっ、ふぅ……」

「気持ちいいか?」

「うんっ……!ひゃっ、あっ、ああ!」

「愛さん、すごい…」

 

  愛は蕩けた表情でよがり狂っていた。それに反応するように俺は、愛のおっぱいを強く揉み、腰を打ち付けるスピードを上げる。

 

「あっ、やばっ……んっ、もうイクッ!」

 

 愛は絶頂を迎え、潮を吹き出す。それと同時に俺も愛の膣内へ精液を流し込んだ。

 

 「はぁ……はぁ……気持ちよかった……」

 

 愛はまだ満足していないようで、俺の胸板に顔を埋めている。しかし俺は、まだまだ物足りなさそうな目つきをしている愛を見てこう言った。

 

「なぁ璃奈」

「どうしたの?」

「次も愛でいいか…? その分必ず後で満足させてやるから」

「…いいよ、その代わり私にご奉仕して」

「ああ、いいぞ」

「んっ!?、はっ…あぅ…」

 

 俺は、片手で璃奈の隠部をいじりながら、寝るような体制になっている愛の元へと行き、愚息を入れて再び愛を犯し始める。

 

「あっ、やばっ……!んんっ!」

「次はどんな風にして欲しいんだ?」

「もっと強く……!壊れちゃいそうになるくらい!」

「ふぁっ、んっ…指気持ちいい……」

「分かった」

「っ!?、あっ、ふぅ、んっ!そこぉ、そこダメェ…」

 

 俺は愛の望み通り、さっきよりも激しく動く。もちろん璃奈に奉仕することも忘れない。

 

「あっ!それヤバい!あっ、ダメぇっ!イク、イッちゃうぅぅ!!」

「ぐっ……」

 

 愛はまた盛大に潮吹きをした。しかしまだ終わらない。今度は俺が下になり、愛が俺に馬乗りになる。

 

「優樹君、私も……」

 

 そう言って璃奈は、俺の顔に自分の秘部を押し当てる。それを舐めるとすぐに甘い蜜が出てくる。

 

「あっ、そこ気持ちいい…もっと舐めてぇ……んっ!」

「んっ……優樹ぃ。好きぃ……あっ、ああっっ!!」

 

 璃奈は俺の顔を、愛は俺の肉棒を使ってまるでオナニーでもしているかのようだ。更に、二人の喘ぎ声が重なり、それがまた俺の興奮を掻き立てる。

 

「くっ…もう出るっ!」

「出して……アタシの中にいっぱい……!あっ、ああ、だめぇっ……イクぅぅ!!」

「私も……んんっ、はぁう…んぅ……やぁっ…ああっ、ひゃあっっ!!」

 

 

 俺は二人に大量の精子をぶちまけた。そして、二人に俺は一旦休憩してもらおうと思ったのだが…突然愛が俺の上に倒れてきた。俺は慌てて受け止める。

 すると、愛は気を失っているのかそのまま眠ってしまった。

 

(あれだけ激しいプレイをしたんだ、無理もないか…)

 

 俺はそんなことを考えながらも、愛をベッドに横にしてあげる。

 次に璃奈を見ると、俺の方を見てこう言った。

 

「満足、させてくれるんでしょ?」

 

 俺は思わずゴクリと喉を鳴らす。璃奈はそんな俺を見て、妖艶な笑みを浮かべていた。どうやらまだまだ満足していないようだ。

 

(さっきの約束覚えていたのか……全く、性欲強すぎだろ)

 

 俺は心の中でそう思いながら、璃奈に向かって手を伸ばすのだった。




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日刊4位行っててビビりました…。稚拙な文章が多くの方に見られていると思ったら恥ずかしいですね…

次は璃奈ちゃんメインの3pの続きです。興が乗ったら、今日書きます(激うまギャグ)

地の文とエロ描写も、少しは成長してたら嬉しい…。

新作投稿するとしたらどういうの見たい?

  • 貞操観念逆転世界でアイドルハーレム
  • ふたなり虹ヶ咲に死ぬほど犯される俺君
  • この作品のリメイク(いつかは出す)
  • ラブライブ!の短編集
  • 他の二次作品(エロ)
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