※この作品はR-18です。

虹ヶ咲発情スクールアイドル同好会   作:カラカラダ

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優木せつ菜の決意

「よろしくお願いします!」

 

 翌週。俺は放課後屋内で同好会の活動を始めようとしていた。

今日の目的はダンスの練習らしく、俺に見てもらいたいとのことだった。

 自分の目に自信が無かった俺は、作曲はいいのかと聞いたり素人目で大丈夫なのかと言ってみたが、せつ菜いわく問題ないとのことだった。

 

(本当に俺が見て大丈夫なのか?)

 不安は多いが、任された以上出来るだけやってみるしかない。そう思った俺は皆から一歩離れ、ダンスをスタートさせるのを待つ。そして俺は早速、練習を始めることにした。

 最初は足運び。CDレコーダーに流れるリズムに合わせて、皆が踊っていく。

 

(ん?)

しかし俺は、彼方がリズムに遅れているのが目に付いた。彼方はバイトや家事などをしているため疲れているのだろう、明らかに動きがぎこちない。

 

(ちょっと声かけてみるか)

 

「ちょっと彼方先輩、少しいいですか?

「ん?、どうしたの〜?」

 

 流石に気になった俺は、彼方に声をかけることにした。すると俺の声に反応したのか、こちらを向いてくる。

 

「いや、ちょっとリズム遅れてたので、大丈夫かなって思って」

「あ、ごめんね〜、大丈夫だよ〜」

「本当ですか? もし無理そうなら休んでくださいよ?」

「う、うん……」

 

 俺の言葉を聞いた彼方は少し申し訳なさそうな顔をしていたが、一応了承してくれた。

 

「じゃ、続けて下さい」

「わかった……」

 

 俺はそれだけ言うと、5人のダンスのチェックを再開する。次に見たのはせつ菜だ。彼女は普段から他のメンバーよりも特訓をしているためか、そのキレの良さや迫力は皆んなよりも優れていた。

 

(やっぱりせつ菜はすげぇな…。普段の努力の賜物ってことか)

 

 そんなことを考えながら見ていると、今度はエマと目が合う。どうやら見られていたことに気がついたようで、にこりと俺に微笑んでくれた。

 

(やべぇ、めっちゃ可愛い……)

 

 エマの微笑みは思わず見惚れてしまうほどの可愛さで、思わず頬が赤くなっていくのを感じ、慌てて俺は視線を逸らす。

 その後もしばらく皆の踊りを見ていたが、やはり彼方に違和感を覚える。

 

(やっぱり彼方調子悪そうだな……。でも休むって言っても聞かないんだろうな)

 

「皆んな疲れてそうなんで、いったん休憩しません?」

「はいはーい!、かすみんもゆう男に賛成ですー」

「そうですね……確かに疲れましたし、どうしますせつ菜さん?」

「わかりました…。一旦休憩にしましょう!」

 

 先程もそうだったのだが、彼方はどうしても頑張りたいらしい。しかし俺はそれが心配で仕方がなかった。そこで俺は一旦休憩を入れることにする。そうするとかすみもそれに賛同し、しずくはせつ菜にどうするか聞いているようだった。せつ菜は俺の意見を聞き、休憩をはさむことにしたようだ。

 

俺が床に座り休憩してと、せつ菜が話しかけてきた。

 

「お仕事お疲れ様です!よかったらこれ飲んで、休憩後もお願いします!」

「あ、あざっす…」

 

(動いてないのにスポーツドリンクなのかよ……)

 

 俺は彼女からスポーツドリンクを受け取り、喉を潤す。そんな時、ふとある疑問が浮かんでくる。

 

(あれっ……俺ってなんでこんなに必死になってんだ?)

 

 別にそこまで同好会のためにやる必要はないはずだ。作曲だけすればいいはずなのに、ここまで本気になる必要もないのに、どうして俺はここまでやってるんだろう。

 

(まぁ……気にしなくていいか……)

 

 俺は変な疑問を考えるのをやめ、水分補給に専念するのだった。それから1時間後、部活も終わり俺達は帰宅することになった。

 

「今日もありがとうございました!」

「いえ、全然大丈夫ですよ。あと俺少しやることあるんで残りますね」

「私も少し残りますね」

 

 俺はせつ菜に用事があるので、残ることを皆に伝える。

 

「かすみんは帰るね。またね、ゆう男!」

「ああ、またな」

「私も帰るね、バイバイ優樹くん!」

「お先に失礼しますね、優樹君、せつ菜さん」

「またね〜優樹くん、せつ菜ちゃん」

「はい、皆さんもさようなら!」

 

 こうして俺とせつ菜以外のメンバーは帰っていき、俺達2人だけが残される。

俺はせつ菜と向かい合い、早速本題に入ることにした。

 

「えっと、金曜日の告白のことなんですが……」

「はい……」

 

 俺がそう言うと、せつ菜は少し不安そうな表情になる。

 

「ぜひ、よろしくお願いします」

「…………本当ですか?」

「はい、本当です」

 

 俺がそう答えると、せつ菜は安心したのかほっとした様子で息をつく。

 

「良かった……これで断られてたら、恥ずかしくて死んでいましたよ……」

「まぁ、俺なんかで良ければ喜んで付き合いますよ。それにあんなこともしたんですし」

「なっ!? そ、それは忘れてください!」

 

 俺がそう言うと、せつ菜は顔を真っ赤にして俺を睨んできた。そしてそのまま黙り込んでしまう。

 

(やべぇ、怒らせちまったか……)

 

 俺がそう思っていると、せつ菜が口を開く。

 

「わ、私はその……またしたいです……」

 

 せつ菜は耳を赤くしながらそう呟いた。その言葉を聞いた瞬間、俺はドキッとしてしまう。

 

「あっ、その、嫌ならいいんですよ! 私が勝手に言っただけですから……」

「い、いや、別に嫌じゃないですよ? 俺でよければいつでもやりましょうか?」

「い、いえ別に!今して欲しいってわけじゃ……んっ、ちゅ…ちゅぷ……」

 

 俺はせつ菜の言葉を遮り、彼女の唇を奪う。最初は驚いていたが、すぐに受け入れてくれたようで目を閉じてキスを楽しんでくれているようだった。

 

「んっ、はぁ…… 優樹さん、もっとしてください……んっ、ちゅぷ……」

 

 せつ菜はトロンとした目をしながら、俺にせがんできている。そのせいか、前よりも艶っぽい声を出していた。

 

(やべぇ……これめっちゃ気持ち良いな……)

 

 俺は休日明けのせつ菜とのキスについ夢中になってしまい、何度も唇を重ねてしまう。しばらくするとせつ菜は俺の肉棒をズボン越しに触り、上目遣いでこちらを見てくる。

 

「はぁ、はぁ……優樹さん、んっ!?あっ、んっ、ひゃあ……」

 

 俺はそれに応えるように、せつ菜のスカートの中に手を入れていく。

せつ菜は一瞬ビクッとしたが、俺の手を受け入れるかのように足を少し開く。俺はゆっくりとパンツを脱がしていき、秘部を露出させる。そこはもうすでに濡れており、ヒダの奥からは愛液が溢れ出ていた。

 

「優樹さんの指……私の中に……んっ!」

 

(すげぇ光景だな、せつ菜エロすぎだろ……。だが挿れるのはまだダメだ)

 

俺がそう思いながら、せつ菜の秘部に指を入れると彼女はピクッと体を震わせる。

 

「ひぅっ……あ、あの……ゆ、ゆっくりしてください……」

「わかってますよ、優しくしますから……」

 

 俺はそう言って、ゆっくりと膣内をほぐしていく。しかし、せつ菜の体は腰を動かして俺の指を求めていた。

 

「うっ、あっ……そこ、きもちいい……です……」

 

 せつ菜の反応を見ながら、指の動きを変えていき、だんだんとせつ菜が気持ちいい場所を動かしていく。

 

「んっ、ふっ……ゆう、きさぁん、んっ……」

 

 せつ菜は快感に耐えきれず、俺に抱きついてくる。そしてせつ菜は俺の顔に手を伸ばしてきた。

 

「優樹さん……大好き、です……」

「俺も好きですよ、せつ菜先輩」

「嬉しい……です。…んっ、ちゅぷ……」

 

俺たちはお互いを求め合うようにして、舌を絡ませていく。それからしばらくして、俺はせつ菜の中から指を引き抜く。せつ菜の秘所はすっかり出来上がっていたが、俺はせつ菜に入れようとはしなかった。

 

(流石に部室で処女を散らすのは可哀想だしな……。それに雰囲気のある場所でせつ菜とはやりたいし)

 

 しかしせつ菜も我慢の限界だったようなので、俺は彼女を別の場所で満足させることにした。

 

「せつ菜先輩のここ、俺が舐めてあげますよ」

「えっ、そ、そんなところ汚いですよ!」

 

 俺はそう言いながらせつ菜をソファに座らせ、秘所に顔を近づける。

 

「いやいや、大丈夫ですから。それに俺がしたいんですよ」

「あっ、で、でも……」

「まぁまぁ気にせず」

 

俺はそう言うと、せつ菜の陰核を口に含んで舐めていく。

 

「ひっ、ああ!そ、それだめぇ……」

 

せつ菜はそう言うものの、俺を押し退けるようなことはしなかった。むしろ俺が離れないように太股で俺の頭を挟んでいる。

 

(せつ奈ってマジでエッチなんだな……)

 

 俺はそう思いながらも、せつ菜を絶頂へと導こうと舌で快楽を与えていく。

 

「あっ!はぁ、んっ、ああん!」

 

(やべぇなこれ、めちゃくちゃ興奮するわ……)

 

 俺はせつ菜の声を聞きながら、さらに強く吸い上げる。

 

「あんっ!あぁ、あっ……そこ……ダメ……んっ!!」

 

するとせつ菜は体を仰け反らせ、ビクビクっと痙攣させた。どうやら軽く達してしまったようだ。

 

 

「せつ菜先輩、イッたんですか?」

「はぁ、はぁ……は、はい……」

「だったらもう一度気持ちよくさせてあげますよ」

「い、いえ…結構ですか……ひゃぁん!?んっ!?んっ、あっ…ああっ!」

 

 せつ菜は遠慮がちだったが、俺は構わず再びせつ菜を責め立てる。するとすぐにせつ菜の体が震え始め、先ほどと同じように大きく跳ねた。

 

「あぁっ、またぁ!!あっ、あっ、あっ……イクッ、イっちゃいますぅ……」

 

 せつ菜は涙を流して俺に訴えかける。だが俺はそれを遮るようにして、さらに激しく刺激を与える。

 

「ひゃぁぁっ、ダメっ、もう……無理ぃ、おかしくなる……んっ、んっ!」

 

 せつ菜の秘部から愛液が溢れ出し、それが床に飛び散っていく。しかし、それでも俺は止めずに攻め続ける。

 

「あっ、んっ、んっ……あんっっ!!!」

 

 せつ菜は体を何度も震わせて、秘所から大量の潮を吹き出す。そのせいか、ソファーは水浸しになっていた。

 

(どんだけ出るんだよ……)

 

 俺は心の中でツッコミながら、せつ菜が落ち着くまで待つ。それからしばらく経つと、せつ菜はぐったりとした様子でこちらを見つめてくる。

 

「ゆう……きさん……もう……ダメです……これ以上されたら……わたし……壊れてしまいます……」

「すいません、つい夢中になってしまって……」

 

 俺はそう言って、せつ菜の頭を撫でる。するとせつ菜は目を細めて気持ちよさそうにする。俺はもっと頭を撫でていたかったが、肉棒が限界なのでせつ菜にこう告げる。

 

「俺のここ、こんな風になっちまったんですけど……舐めて貰えますよね?先輩」

「はい……私も……我慢できなくて……。

 

 せつ菜はそう言ってゆっくりと立ち上がる。そして俺の肉棒を優しく掴み、自身の口の中に入れていった。

 

「うおっ……」

「ゆうきさんの……おっきすぎです……」

 

 せつ菜は俺のを頬張りながら、上目遣いで見上げてきた。そんな彼女の姿に俺の理性は完全に崩壊してしまう。

 

「先輩……そろそろ無理ですっ!」

「ふぇっ……?」

 

 俺はそう言うとせつ菜の頭を掴み、喉奥にまで突っ込むようにして腰を動かす。

 

「むぐっ、んぶっ……んっ!」

「せ、先輩……気持ちいい……ですっ」

 

 俺はせつ菜の生暖かい口で擦られる快感に酔いしれながら、さらに深く突いていく。

 

(ヤバいなこれ、マジで気持ち良すぎるだろ……)

 

 せつ菜も苦しそうな表情を浮かべていたが、俺の動きに合わせて舌を動かしてくれる。

 

「先輩……そろそろ出ます……」

「んっ!んっ!んぶぅ!」

 

 せつ菜は必死に俺のを受け止めようとしてくれている。そんな健気な彼女に興奮した俺は、一気にラススパートをかけるように腰を振る速度を上げていく。

 

「くっ、ああ!で、出る!!」

 

 俺はせつ菜の口から肉棒を引き抜くと、そのまま勢いよく射精する。

 

「きゃあっ!?あつっ……んっ……」

 

 せつ菜の顔や胸は俺の精液で汚れてしまったが、彼女は嫌な顔一つせずにそれを受け入れてくれた。

 

「ゆう……きさん……」

「はぁ、はぁ……先輩、大丈夫ですか?」

「は、はい……平気ですよ……」

「せつ菜先輩が気持ちよくてつい……。じゃあそろそろ帰りましょうか」

「えっ!?ちょっ、ちょっと待ってくださいよ!」

 

 俺が荷物を片付けて帰ろうとすると、せつ菜は慌てて引き留めてくる。

 

「どうしました?」

「あ、あの……私の体まだ熱いので……」

 

 せつ菜は顔を真っ赤にして、モジモジしながらそう言ってくる。

 

「それは……だったら部室で処女を失うってことになりますけど、いんですか?」

 

 俺がそう尋ねてみると、せつ菜は顔を赤らめ、慌てて答えた。

 

「す、すいません!やっぱり却下、却下でお願いします!!」

「分かりました。まぁ、今日はこれくらいにしときますね」

 

 俺はそう言い残して、部室を出ていく。

 

(ふぅ、危なかったな……それよりあんなエロい事してくるなんて……。これからが楽しみだぜ……)

 

 俺はせつ菜の処女を守れたことに安堵していたが、それよりも彼女のこれからへの期待の方が大きかった。

 

 

 

 

 

 

「はぁ、はぁ……んっ、はぁ……」

 

 私は一人、ベッドの上で悶々としている気分を紛らわすかにように、自慰をしていた。そうなった理由は明白で、先ほどまでの行為を思い出していたからだ。

 

(ゆ、ゆうきさんの……凄かったです……)

 

 男の人のあそこを見たのは、父を除いて彼が初めてだ。しかし、あれを見てしまってはもう普通には戻れないだろう。それほどまでに彼のものは魅力的であったのだ。

 それに彼は私のために、あそこを舐めてくれた。普通あんな場所舐める人なんていないだろうに。

 

(それに……彼になら打ち明けてもいいかもしれません……)

 

 そう、私が悩んでいたこと。私のスクールアイドルじゃない姿や、アニメやゲーム漫画など大好きなこと。そして、その趣味を誰にも打ち明けれなかったこと。それらも彼なら受け止めてくれるんじゃないか。一緒になって楽しんでくれるんじゃないか、私はそう思いはじめていた。

 

「ゆうきさん……」

 

(いつか、名前で菜々って呼んでほしい…)

 

 私は無意識のうちに彼の名前を口にしており、自分の中で彼への思いが強くなるのをひしひしと感じていた。

 

「はぁ……はやく会いたいです……」

 

 そう呟いて、私は手の動きをいっそう早めるのだった。

 

 

 

 

 

 午後20時。俺はソファの上でスケジュールや今後の予定を確認していた。今は同好会の今後について考えていた。

 

(えっと、同好会が出来たのは一週間前だから……あと1ヶ月もしないで同好会が崩壊するんだよな)

 

今は5月の下旬で、もうすぐ六月だ。アニメでの夏休みの描写から、新生同好会は出来て1ヶ月ちょっとしか経っていないことが分かる。つまり虹ヶ咲の予定表から逆算して…あと三週間で崩壊するということになる。

 

(今更だけど、結成して1ヶ月で廃部になりかけるって凄いよな……)

 

そこら辺も同好会が多い虹ヶ咲らしい。同好会の実質的なリーダーが生徒会長だったということもあると思うが…。

 

(そこでかすみ以外いなくなっていくなかで……俺も同好会に残ると)

 

  こうすれば好感度upは間違い無いだろう。ただでさえそれなりに高そうなかすみの俺に対する好感度がさらに上がるはずだ。

 

(それにデートにも誘われてるしな、結構好かれてるんだろう)

 

  明確には『遊びに誘われた』が正しいが、大して変わらんだろう。予定は6月の二週目のの週末らしい。その日は予定がないから、遊びに行けると返事をする。同好会崩壊前に楽しい思い出を作ってやろう。

 

(誘われてると言えば、遥からもライブに誘われてたな…)

 

  6月の最初の日曜日に、遥から東雲学院のライブに招待されている。なんでも特等席らしい。ということは、俺は学院のメンバーに認知されているのだろうか。だとしたら恥ずかしい気持ちもあるが、せっかく誘われたのだから思う存分楽しんでこよう。

 

(そういや今月末って愛の誕生日だったな…)

 

5月30日は愛の誕生日だ。最近忙しくて忘れていたが、誕生日プレゼントはちゃんとしたものを用意してある。それはネックレスだ。

 ちなみになぜこれを選んだかというと、この前愛と遊びに行った時に、愛がアクセサリーショップでじっとこれを見ていたからだ。愛は俺の視線に気付くとすぐに誤魔化したが、流石に俺でもこれに目がいってたのは分かるぞ。まぁそんな感じで愛の好みを把握していた俺は、誕生日にそれを渡すことにしている。

 

(後は……まぁ大体ここら辺でいいか)

 

同好会が崩壊したら崩壊したで、その時はまた考えればいい。俺はそう頭の中で結論付けて、風呂に入ろうと立ち上がるのだった。

 




感想、評価、お気に入り登録、ぜひお願いします。批評でもアドバイスでもいいので、感想をください…。

流石にダレてくるので、次遥ちゃん書いたら一期に入ります。

『皆』の表記なのですが、読者の皆様は『皆んな』と『皆』どっちが読みやすいんでしょうか?よろしければ教えてください。

活動報告でリクエストを募集しているので、好きなキャラのシチュエーションが見たい人は是非送ってください!

新作投稿するとしたらどういうの見たい?

  • 貞操観念逆転世界でアイドルハーレム
  • ふたなり虹ヶ咲に死ぬほど犯される俺君
  • この作品のリメイク(いつかは出す)
  • ラブライブ!の短編集
  • 他の二次作品(エロ)
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