本編とは別時空かもしれないし未来かもしれない、そんな感じの認識でお願いします。
活動報告からリクエストくださったら、絶対書きます。
宮下愛の誕生日
5月30日の午前10時。俺は愛と駅で待ち合わせをし、待っている最中だった。
(遅いな……)
愛のメールによると10時には電車が着くらしいのだが、いつまで経ってもメールが来ない。もしかして何かあったのだろうか、俺はつい心配になってしまう。
「お〜い、優樹!」
すると後ろから声が聞こえ、振り返ってみると俺の彼女である宮下愛が現れる。彼女は肩で息をしており、かなり急いで来たことが伺える。
「遅いぞ、何かあったのか?」
「ごめんごめん、ちょっと駅が混んでてね。迷ってたらつい遅くなっちゃった」
「まったく、気をつけろよ。道に迷うなんて果林だけで十分だからな?」
「わかってるってば!ほら、早く行こっ!」
そう言って愛は俺の手を取り歩き出す。いきなり手を握られて俺はドキッとしてしまう。愛の手は柔らかく、そして温かかった。
「それでどこに行くつもりなんだ?」
「それは着いてからのお楽しみ〜♪」
「まぁいいけどさ……」
愛は俺に行き先を言わず、手を引いてきた。俺は少しそれに不安を覚えるも、まぁ大丈夫だろうと楽観的に考えることにする。俺たちは駅を出て、数十分間歩いていた。
「今日は晴れてるし絶好のデート日和だよね〜」
「そうだな。最近は雨続きだったし、たまにはこういう天気もいいかもな」
最近梅雨入りしたせいかここ数日はずっと雨が続いていた。そのため今日みたいな青空が広がる日はとても貴重であり、心做しか空が高く綺麗に見える気がする。
「あ、あれだよあれ!」
すると突然愛が立ち止まり、ある方向を指差す。その方向に目を向けるとそこには大きな遊園地が建っていた。
(こんなところに、遊園地があるのか……知らなかったな)
「あれ?水族館じゃないのか?」
「うん、水族館も行きたいけど、まずはここ!この前テレビで見て行ってみたかったんだよね〜」
「ふむ……確かにこんなところに遊園地があるとは知らなかったな」
ここは都市部から少し離れた場所にあるためあまり知られていないのか、周りを見渡しても人はそこまでいない。だが逆にそれが良い雰囲気を出しており、何とも言えない良さが感じられた。
「よし、じゃあさっそく入ろうぜ」
「うん!」
俺は愛と一緒に中に入り、園内を見て回る。するとそこには様々な遊具や自然豊かな風景が広がっていた。俺は思わず感嘆の声を上げる。
「へぇ……これは凄いな……」
「でしょでしょ!?」
「ああ、来てよかったよ」
俺は素直に感想を述べる。実際ここに来るまでは不安だったが、来てみると楽しみになってくる。まさか遊園地に来ることになるとは思わなかったが、これなら悪くないかもな。
「ねぇ、最初はあれ乗らない?」
愛は目の前のジェットコースターを指差しながら言う。
「え、マジで言ってるのか?」
「だってせっかく来たんだよ?一回くらい乗ってもバチは当たらないって!」
「いやまぁそうかもしれないけどさ……」
正直ジェットコースターはあまり好きじゃない。というより高いものは全般的に苦手なのだ。しかしここまで来た以上断る訳にもいかないだろう。
「わかったよ……でも絶対安全バーは動かさせないからな?」
「はいはい、わかってますってば」
愛は呆れたように笑いながら答える。俺はそんな彼女にジト目を向けながらも渋々ジェットコースターに乗ることにしたのであった。
「うぉ…高いな……」
「うん、すっごいスリルだね!」
ジェットコースターは既に頂上に来ようとしており、後は落ちるだけだった。隣で愛が楽しそうな声をあげるが、恨めしさしか感じない。
「はは、俺まだ死にたくないぞ……」
「大丈夫だよ、死にはしないから!」
「そう言うこと言ってるんじゃね…うわぁぁぁぁぁ!!」
俺が喋ってる最中にジェットコースターは急降下し、俺は思わず叫び声を上げてしまう。
「ひゃぁ、サイコー!」
愛はジェットコースターが楽しいのか、そんな声を上げながら目を輝かせていた。しかし俺はそんなのに目もくれず、ジェットコースターの恐怖と闘うのだった。
「はぁ、はぁ……」
俺はジェットコースターから降りるとフラフラとした足取りでベンチへと座る。
「おーい、大丈夫?」
「なんとかな……」
「やっぱりジェットコースター苦手なんだね…」
「だから言っただろ…?」
「ははは、そうだね」
愛はそう言って笑うと俺の隣に座り込む。俺は大きく深呼吸をして心を落ち着かせる。そしてチラッと愛の方を見ると、彼女はどこか寂しげな雰囲気を醸し出していた。
「どうしたんだ?」
「ん?別に、なんでもないよ……」
「そうなのか?」
「うん……」
愛はそこで言葉を区切ると話を終わらせた。これ以上聞いて欲しくなさそうだったので俺は黙り込む。そして二人の間に沈黙が訪れる。
(気まずいな……)
愛は俺のことを見つめているものの何も言わず、ただ静かに時間だけが過ぎていく。俺は何か話題を振ろうと必死に頭を回転させるも、結局良いものが思い浮かばなかった。
すると突然愛は立ち上がり、俺に手を差し伸べてくる。
「ほら、次はあれ乗ろうよ!」
「え、ちょ、ちょっと待てって……」
俺は愛の手を掴んで立ち上がる。そしてそのまま手を引かれ、次のアトラクションへと向かうのであった。
「はぁ、疲れたな……」
「そうだね〜……」
俺は先程まで乗っていたコーヒーカップのハンドルを思い返す。あんなに回す必要はなかったんじゃないかと思うほどに回されていた。その結果として俺たちはかなり疲弊している。
「もう無理だ……一回休憩しようぜ」
「うん……」
俺たちはそのまま近くにあった椅子に腰掛ける。しばらくボーッとしていると少しずつ疲労が取れていき、気持ちが落ち着いてくる。
「ねぇ、優樹」
「なんだ?」
「ありがとね」
「急にどうしたんだよ」
「今日付き合ってくれてさ」
「ああ……気にするなって」
「うん、でも……ありがとう」
「……そっか」
俺は愛の言葉に思わず笑みを浮かべる。しかし愛は、何故か悲しそうな表情をしていた。
「どうかしたのか?」
「ううん、何でもないよ」
「本当か……?」
「本当だってば!それより次は何乗ろうか!」
愛は慌てた様子で誤魔化すと元気よく立ち上がった。俺はそんな彼女を少し不思議に思うも、まぁいいかと思い直し、愛と遊園地を楽しむことにした。
「ふぅ、そろそろ帰ろうぜ」
「えっ、もう帰るの?」
「ああ、他にも愛と行きたいところがあるからな、ダメか?」
「ううん、いいけど……」
時刻は2時を過ぎており、あまり長居しても仕方がないと思ったのだ。それに今日は忙しくなるからな。
「じゃあ最後に観覧車乗らないか?」
「うん、わかった」
俺は愛の手を引いて観覧車の方へ向かう。この遊園地には大きな観覧車が一つだけあり、俺はそれを愛と乗って見たかった。それに愛にも渡したい物があり,ちょうどいい機会だと思ったのもある。
「うわぁ、すっごいいい景色だね!」
「だろ?」
俺達は今、観覧車の中に座って外を見下ろしていた。その光景はとても綺麗で、愛は目を輝かせながら窓の外を眺めている。
そしてそんな彼女を見てると自然と口元が緩む。俺は愛の横顔を見ながらポケットに入っている小さな箱に触れ、愛に真剣な顔でこう言う。
「愛、誕生日おめでとう。これ、受け取ってくれないか……?」
そう言って俺は手に持っていた小箱を愛に差し出す。愛は差し出された小箱に目を向けると、驚いたような顔をして俺の顔を見る。
「……愛?」
俺は愛の返事を待つが、彼女はなかなか受け取ろうとしなかった。俺は彼女の様子を見て、もしかしたら迷惑だったのかと思い始める。
「うっ、ひっぐ、うっ……」
「あ、愛!? もしかして、嫌だったのか……?」
すると突然、愛は泣き始めてしまった。俺は慌てて彼女にハンカチを渡すと、愛は涙を拭きながら首を横に振る。
「違うの……嬉しくて……誕生日覚えて貰ってたのが、嬉しくて……」
「…そっか」
「うん……」
「アホだな愛は……。恋人の誕生日を忘れるわけないだろ?」
「うん……うん!」
そう言って愛は俺に抱きついてきた。そして彼女を抱き締め返し、頭を撫でてやる。すると彼女は俺の胸の中で小さく嗚咽を漏らし始めた。
「落ち着いたか……?」
「うん……」
俺は愛から離れ、向かい合うように座る。愛は目尻に溜まった涙を指先で払うと、俺の渡したプレゼントを受け取った。そしてゆっくりとリボンを解き、蓋を開ける。そこにはシンプルなデザインのネックレスが入っていた。なるべく愛に似合うように、時間をかけて選んだ。多少値はついたが、愛の笑顔が見れたなら安い物だ。
「可愛い……」
「気に入ってくれたみたいで良かったよ」
「本当にありがとう。一生大事にするね!」
「ああ、ちゃんと着けててくれよ?」
「うん、もちろんだよ!……ねぇ、付けて?」
「はいはい」
俺は愛の後ろに回るとネックレスを付けてあげる。そして再び正面に戻ると、愛が俺に向かって微笑んできた。
「どう?似合ってるかな?」
「……当たり前だろ」
ネックレスを付けた愛の姿はとても綺麗で、まるで夢のように美しかった。
「ふふっ、ありがとね」
「おう」
「……ねぇ、優樹」
「なんだ?」
「大好き」
「……ああ、俺も大好きだ」
俺たちはそのまま唇を重ね、互いの存在を確かめるかのように強く抱きしめ合った。
「んっ……もうそろそろ帰らなくちゃいけない時間だよね?」
「そうだな」
観覧車を降り、遊園地を出たところで愛が残念そうな声を出す。時刻は既に3時を過ぎており、日が落ち始めていた。
「なぁ愛、少し寄りたいところがあるんだけど、いいか?」
「うん。寄りたいところってどこ?」
「まぁ、それは着いてからのお楽しみだ」
俺はそう言いながら、愛の手を握り歩き出した。
「行きたかった場所ってここ?」
「ああ、ここだ」
「ここは……ラブホテルじゃん!」
「そんなに大きな声で叫ばないでくれ……」
俺達がやってきたのは所謂ラブホテルと呼ばれる施設だった。今日は夜から同好会の皆んなでサプライズパーティを愛にするため長居は出来ないが、俺は残念ながら自分の性欲を抑えることは出来なかったため、急遽ここに行くことにした。
「ほ、本当に入るの?」
「ああ、そのためにきたんだからな」
「た、誕生日ってそういうものなのかな……?」
「とりあえず中に入ろうぜ」
俺は戸惑う愛の手を引いて建物の中に入り、部屋に入る。愛はラブホテルに入ると、恥ずかしいのか借りてきた猫のようになってしまう。
「まだ部屋に入っただけだぞ、そんなに恥ずかしがってどうするんだ?」
「それでも恥ずかしいの!」
「何度も家でセックスしてるってのに、何でホテルだとこうなるんだろうな」
(可愛いからいいけど)
俺は内心そう思いながら、愛を焦らせていく。
「ほら、早くしようぜ。時間ないんだから」
「ちょっ、ちょっと待って! 汗かいてるからシャワー入らせ……んっ!?ちゅっ、ちゅぷ……」
俺はそう嘆願してくる愛をキスで黙らせる。俺が舌を入れると、彼女は観念したのかそれを受け入れてくれた。
「ちゅっ、ちゅぷ…んっ、ふっ……ちゅ、ふぁ……んっ…」
それからしばらく愛との濃厚な口付けを堪能し、お互いに息が上がったところで口を離す。すると銀の橋が出来上がって床に落ち、それがとてもエロく感じた。
「はぁ……はぁ……い、いきなりすぎるよ!」
「悪い。でも気持ちよかっただろ?」
「それは……うん」
愛は頬を赤らめてそう言う。俺はその様子に満足すると、彼女の手を取ってベッドへと向かった。ベッドは大きく、愛はそれに目を向けるとゴクリと唾を飲み込む。
「こ、これが大人の……私達はまだ高校生なのに……」
「別に気にすることないだろ。さて、じゃあ始めようぜ」
俺はそう言って愛の服を脱がせていく。彼女は抵抗することなく俺のされるがままになっており、簡単に脱がせることが出来た。
「綺麗だよ愛……」
愛の体はシミひとつない白い肌、巨乳でピンク色の綺麗な美乳、そして大きな安産型のお尻と、エロい要素がたっぷり詰まっていた。
「ありがと……。ねぇ、優樹も全部脱いで?」
「わかった」
俺がパンツやシャツを脱ぎ、全裸になると、愛の手が俺の身体に触れてくる。そして俺は愛とキスをしながら、右手で愛の整った形の綺麗な胸を揉んでいく。
「んんっ、ふぁっ……ちゅっ、ちゅるっ、くちゅ…んっ、あっ!……ちゅぷ、ちゅる……」
右手では乳首を摘み、コリコリと弄る。そして徐々に左手を下半身へと移動していき、やがて秘部に到達させると既にそこは濡れており、ヒクついていた。
「んっ!?ちゅっ、ちゅ……あっ、そこダメっ……んっ、やぁ……ちゅぷ…」
俺はそこに指を入れ、愛の気持ちいいところを探っていく。グチュッグチョッと音を立てながら掻き回していくと、愛がビクビクっと反応し始めた。
「んっ……ふぅー、ふぅー……あんっ!優樹ぃ……もうだめぇ……あんっ!!」
「そっか」
俺はそう言いながらも更に激しく動かす。そして最後に強く押し込むように擦ると、愛の体が跳ね上がり、ぐったりとした。
「はぁ……はぁ……えへへ、気持ち良かったぁ……」
「そうか、ならもっと気持ち良くしてやるよ」
俺はそう言いながら愛の足を掴み、左右に開く。愛は既に力が入らない状態らしく、俺のされるがままだった。
「俺が綺麗にしてやるよ」
そんな様子を愛しいと感じる一方で嗜虐心が湧いて来る。俺は指についた愛の蜜を口に運んだ。
「んっ…!?ダメ!そこ、汚いからぁ……」
愛はびっくりしたような声で俺にそう言う。しかし俺は愛の言うことを意に返さず再び舐め始める。
「ひゃうん!?」
突然愛が驚いたように甲高い声で鳴き、ビクッと体を震わせる。どうやら敏感な部分に触れてしまったようだ
「あ……あぁ…ん…!っ…!」
しばらくすると愛は小刻みに震え始め、呼吸も荒くなった。どうやら軽く達してしまったようである。
「愛、大丈夫か?」
「う……ん……だいじょうぶ……ちょっとびっくりしただけ……」
はぁはぁと肩で息をしながら答える。まだ余裕がありそうだったので俺は再び愛への愛撫を始めた。今度は直接秘所に口をつけ、舌で刺激を与えることにした。
「えっ?……やっ! やめてぇ!! だめだって!」
愛は驚いたように腰を引いて逃げようとするが、しっかりと腰を押さえつけて離さない。
「はっ…、ん、ぁっ!ん、んん……、そ、そこっ…、きもち、い、から…も、っと…」
愛の言葉を聞き逃さず、言われたとおりに責め続ける。
「んぁ……あぁん! ふぅ……あん……あっ! んっ!」
愛の声は徐々に大きくなっていき、やがて絶頂を迎える。だがそれでも止めることはせず、さらに攻め続けた。
「あ、んっ……んっ……はぁ……んぁ……はぁ……んっ……!」
二度目の絶頂を迎えた愛は、ぐったりとして動かなくなった。
「大丈夫か?」
「うん……気持ちよかった……」
蕩けた顔でそう言う愛を見て、俺も我慢の限界を迎えていた。早く愛の中に入りたい。そんな欲望が沸々と湧き出していた。
「じゃあそろそろいいか?」
「うん、きて……」
愛はゆっくりと足を開き、受け入れる体勢をとる。俺はズボンを下ろし、愛の中へと挿入していった。
「はぁぅ、ん・・・き、気持ち、い・・・んぁ、あ・・・」
久しぶりの愛の中はとても狭く、そして熱かった。
「愛、大丈夫か?」
「うん、平気だよ」
「動くぞ」
俺が問いかけると、愛はコクリとうなずいた。それを確認し俺は動き始めた。最初はゆっくり、そして徐々にスピードを上げていく。
「あっ! ああ、んっ! んっ! んくっ!」
動きに合わせて愛の口から喘ぎ声が漏れ出る。それがまた俺を興奮させていった。俺は愛が感じてるであろうところを擦るように突く。
「まっへ、しょこ、擦るのは、ぁぁ……!!」
今まで以上に反応が良くなり愛液の量が増える。どうやらここが弱いらしい。俺はその場所を中心にして突きまくった。
「あぁっ! はげし、ぃ、んくっ!……あぁっ!」
愛液が泡立ち、シーツに大きな染みを作る。そんなことなどお構いなしに愛を攻め立てる。
「もう、イクッ!イッちゃう!」
限界が近いのか愛は悲鳴に近い声を上げる。そんな愛の手を握りしめ、キスをする。
「んむっ!?」
驚いたように目を見開く愛に、俺は突くのを早める。
「!?っぁぁ……!んっ!んん~!!」
塞いだ唇の奥でくぐもった叫びが聞こえた瞬間、愛の体がビクンと跳ね上がった。同時に膣内が収縮し、俺は愛の中で果ててしまった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
お互いの荒い息遣いだけが部屋に響く。しばらくそのままの状態でいたが、先に回復したのは愛の方だった。
「ねぇ」
「なんだ?」
少し恥ずかしそうにしながら聞いてくる。
「気持ち良かった……かな」
「最高だな。愛はどうだったんだ?」
「アタシも気持ち良かったよ。それにね」
「ん?」
「優樹と一つになれて嬉しいって思った。だから……ありがとう」
礼を言うのはこちらの方だ。俺の方こそ愛のおかげで毎日が充実している。
「こちらこそ。これからもよろしくな」
「うん!」
「それに、誕生おめでとう…愛!」
「ありがとう、優樹……!」
この先何があっても愛のことを幸せにしよう。俺は笑顔の愛を見て、そう決意するのだった。
感想、お気に入り登録、評価、お願いします。
文字数が少ないのは今日が愛ちゃんの誕生日ってことをすっかり忘れており、急遽書き始めることになったからです。
4時間程度で書いたので穴がかなりあると思いますが、多めに見て注意してくださるとありがたいです。
それとストックを作りたいので、ぜひ活動報告でのリクエストをお願いします。
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