最強TS転生者シャルロット=リリーホワイトの敗北~無自覚ドマゾメス堕ちチン負け願望持ち最強TS金髪巨乳美少女転生者が、弟子にした性欲とデカチンだけが取り柄のダメ男のオナホ妻になるお話~ 作:クマノミの実
シャルロット=リリーホワイトは努力の人間だ。
勿論、(Hな事関係の防御力をすべて捨てたが故の)驚異の成長力と、どれだけ自分を高めても埋まらない心の空白が存在したことも大きな要因として否定はできないが、それでも彼女が今のような実力と実績を積み上げたのは、不断の努力による所が大きい。
如何に素晴らしい宝石の原石だとて、しっかり磨いてやらねば光らないのだから。
そしてその不断の努力は、最強と、日本一いいや世界一の退魔師と呼ばれる様になった今でも、途切れることなく続けられている。
毎日行われるは、己を極限まで追い込む厳しい鍛錬。
どうしてそこまで出来るのですか?と周りに聞かれて曰く、
「いざという時に、普段から、後少し努力をしていれば助けられたのに……と後悔したくないですから」
と。
他に比類なき力を手に入れて、周囲よりどれ程褒め称えられ様とも、決して驕らず偉ぶらず、初心を忘れないその態度は、シャルロットの数ある素晴らしい美点の内の1つだ。
…………それ即ち、どうしようもないクズからしてみれば、穢して楽しい場所だという事だ。
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「いっ…………ちぃっ……!!」
かって知ったる和風の寝室の中。
シャルロットの苦し気な声が響く。
今、彼女は部屋の中でスクワットを行っていた。
だがしかし、それは可笑しい。
普通のスクワット程度、シャルロットであるのなら、例え100万回行ったとしても息1つ乱すことは無いだろう。
だと言うのに今の彼女の口から出てきているのは、苦しさを必死に堪えている様な声。
それもその筈、シャルロットがたった今行っているのは、
「お~い、シャル師匠ぅ~。何時までも、腰を下ろしたままじゃスクワットにはなりませんよぉ」
「ご、ごめんなひゃいっ♥♥♥♥♥♥」
まずシャルロットは裸だった。
彼女は両手を頭の後ろで組み、両足をガニ股に開き、その上で腰を下ろしている。
そして彼女が腰を下ろした先には、厭らしい笑みを浮かべながら仰向けで寝そべっている太郎の姿。
更に詳しく言うのなら、そんな彼の穢らわしい欲望に応じて熱くそそり勃ったチンポがあった。
要は、シャルロットは腰を下ろして、自分のオマンコに太郎のチンポを自ら挿入している訳だ。
そう今シャルロットが行っているのは、特訓は特訓でも、極めて性的な要素を含んだドスケベトレーニングであった。
「もう、師匠ったらぁ~。折角、師匠のクソザコオマンコを鍛えるための、オマンコスクワット♥なんだから、キチンと頑張らないと駄目じゃぁ無いですかぁ」
「ほ、本当にごめんなひゃいっ♥♥せっかく……。せっかく、タロウが私の為に考えてくれひゃのにっ♥♥お゛っ♥♥お゛お゛っ゛♥♥情けない師匠でごめんなさいっ♥♥♥」
(だ、ダメっ♥♥オマンコの中をゴリゴリって削られる感覚でっっ♥♥全然、力が入らないっっ♥♥い、イクッ♥♥イッちゃうっっ♥♥♥)
オマンコスクワット。
余りに下品なソレが、たった今シャルロットがやらされている特訓の名前であった。
あの日、シャルロットがタロウとのセックス勝負に完全敗北を決めてしまい、太郎に好き勝手に犯される事が確定してしまった日より以降。
彼女は、こうした特訓とは名ばかりの、屈辱的で無様な行為を幾度となくやらされていた。
勿論、普通に犯されるのも何度と無くやられてはいる。
しかし、太郎はそうやって、ただシャルロットの体を貪り尽くすだけではなく、彼女の精神まで散々に弄ぼうとしているのであった。
そして残念な事に、催眠と屈服願望の相乗効果で、認識をぐちゃぐちゃに操られているシャルロットに為す術は一つもない。
こうしている今もシャルロットの心の中にあるのは、トレーニングをしっかり出来ない自分に対する情けなさと、太郎に対する申し訳無さだけであり、怒りや憎しみの感情は一編たりとも存在していなかった。
「ほら、師匠、ししょぅ~。早く、はやく~~」
「は、はいっ……♥♥んおっ♥♥おっ♥♥んぉぉぉっっ♥♥♥♥」
「ひひひっ。シャル師匠ったら雌牛みたいな声をだしますねぇっ♥」
シャルロットは必死に歯を食いしばり、足をプルプルと震えさせて、綺麗な鈴のような声で情けない牛の鳴き声の様な悲鳴を上げながら、必死に腰を上げていく。
(これっ、これだめぇっ♥♥♥カリくびぃっっ♥♥♥私のオマンコの中を強く擦って♥♥い、意識が飛ぶっ♥♥飛んじゃうっっ♥♥)
弟子の筈の太郎から、卑猥なからかいを受けながらも必死に腰を上げ、太郎のチンポの先がギリギリオマンコの中に挿入されている状態になったシャルロット。
次は、再び腰を下ろさなければいけない訳だが。
震える足が、滑った。
当然、腰が強制的に下がって、オチンポが勢いよく子宮に叩きつけられる。
全身を貫く、淫猥で巨大な衝撃。
「ひっ♥♥ひぃぃっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ぁぁ~、もうっ。師匠は本当に駄目な子ですねぇ。ほらっ、失敗したら言わなきゃならない事があるでしょ」
「はひぃっ♥♥わたひっ♥♥しゃるろっとは、こんな簡単な事も満足に出来ないっ♥♥おひっ♥♥お゛っ゛♥イグッ♥♥ダメダメなししょぉですっ♥♥♥どうか、こんな情けない師匠にっ♥♥慈悲をっっ♥♥もう一度しっかりオマンコできるチャンスをっ♥♥与えてくださいっ♥♥♥」
「うんうん、良く言えました」
心が削られる。
これまで築き上げてきた、自信や自尊心が無遠慮に汚され弄ばれて、ゴミの様に捨てさせられる。
シャルロットの瞳には、夥しいほどの快楽と自分への情けなさで、大粒の涙が浮かんでいた。
とてつもなく惨めで、余りの羞恥心に死んでしまいそうですらあって、ああなのに――
「あれれ~??シャル師匠ぅ??謝っているのに、ただでさえキツキツでヌルヌルのおまんこが、きゅきゅうっ♥♥って吸い付いて来ますよぉ?これは一体どういう事なんですか、師匠!!!!!!」
「しょ、しょれは♥♥♥」
「ほらほら、師匠に隠し事をする権利は無いんだから、早く答えて下さいよ!!」
「ごめんなひゃいっっ♥♥♥しゃるはぁ、失敗して怒られるたびにっっ♥♥♥気持ちよくなってしまっていまひたぁっっ♥♥♥」
(駄目なのにっ♥♥♥哀しいのにぃっ♥♥♥あたまぴりぴりってして♥♥♥気持ち良いのが止まらないっっ♥♥♥これ、ダメになりゅぅっ♥♥♥癖になっちゃうぅっっ♥♥♥♥)
――とても、気持ちが良いのだ。
自分の尊厳をゴミの様に踏みにじられて弄ばれる度、シャルロットは哀しみと恥ずかしさと同時に、それを遥かに上回る快楽を味わっていた。
それも重要なのは、恥ずかしいの
恥ずかしい
何故ならシャルロットの本質は、途轍も無いドマゾだから。
こうして苛められる度に、全身に快楽の電流が走ってしまうのだ。
だからシャルロットは、情けなくて哀しくて泣いていて、なのに時々笑みを零してしまっていた。
「えええっ。真面目に謝っているフリをして、そんな事を考えていたんですかぁ!!なんて酷いメス豚なんですか!!ねぇシャル師匠ぅ???」
「ぅぅぅっっ♥♥♥♥そぅですっ♥♥♥しゃるはっ♥♥ぃじめられるとっ、気持ちよくなってしまぅっ♥♥♥情けないめすぶたでしゅっ♥♥」
「とんでもないド変態ですねシャル師匠はぁ♥♥」
「ド変態っ♥♥お゛っ゛♥♥♥いきゅっ♥♥♥お゛お゛っ゛♥♥」
「うわぁっっ、こんなのでもイッちゃうんですねぇ、師匠は」
刻みつけられる、焼き付けられる。
粗末な食事に慣れていた貧乏な少女の舌を、美食に慣れさせて戻れなくさせる所業が如く。
ドマゾにも関わらず清廉に生きてきたシャルロットの心に、マゾ豚に堕ちる悦楽が刻まれていく。
「ふひひっ、そんなメス豚師匠に遠慮はいりませんねぇっ。さっ、それじゃあオマンコスクワットを再開しましょうか。あ、ヒザをついたから最初からやり直しで。100回出来るまでは終わりませんからね」
「ひゃ、ひゃくっ♥♥♥♥」
たった1度ですらこの様なのだ。
100回など普通に考えれば、到底こなせる筈もない。
「んん~?何か文句があるんですか、し・しょ・う~?」
「な、無いです……♥♥タロウの師匠としてっ♥♥キチンと出来る所を見せてみましゅっ♥♥」
「その意気ですよ、師匠ぅ♥」
――けれども、シャルロットは頑張りやさんだったから。
「ほひょっ♥♥ほっ♥おっ♥じゅ、じゅぅっっつ♥♥♥♥」
「ほらほら、ペースが遅いですよ、師匠。もっと、はやく、はやくぅ~~~」
「ひゃいっ♥♥頑張りまひゅっ♥♥♥いひっ♥♥おほぉぉっ♥♥♥」
チンポがオマンコの奥に当たる度に、絶叫しそうになる。
チンポがオマンコを擦りながら出ていく度に、頭が真っ白になる。
それでもシャルロットは頑張った。
「ひっ♥♥ひぅっ♥♥い、いきゅっ♥♥♥さんじゅっ♥♥♥さんじゅぅぅっっ♥♥♥」
「ぁっ、精液
「しょんなっ♥♥いひなりっ♥♥――ぉっ♥ぉ゛ぉ゛お゛っ゛♥じゃーめんあひゅいのぉぉぉっっ♥♥♥♥」
「おおっ、ぎりぎり耐えましたねぇ、師匠」
「ひっ♥ひぅっ♥♥ひぐっ♥♥」
「ほら、休んでないで、頑張れ♥頑張れ♥」
唐突に
どうしようもないメス豚として、目の前の雄の胸に縋りつきたくなる。
それでもシャルロットは頑張った。
「ご、ごぉぉぉっっ♥♥♥ごじゅぅぅぅっっ♥♥♥」
「おっ、遂に半分に来ましたね。ん~でも、何時までも同じじゃ芸がないからぁ、ひひっ!腰を下ろした後、背を屈めて僕にキスをする工程も追加で!あ、勿論、可愛い弟子に対する愛の言葉も忘れずに」
「おっ♥♥ひぅぅぅつっ♥♥んちゅっ♥♥るれろぉっ♥♥た、たろぅっ♥♥しゅきですっ♥♥あいひてっ♥♥♥いまひゅっ♥♥♥」
「僕もですよ、ししょうぅ~。何でもやってくれる、師匠の事、大好きですよ」
「おひゅっ♥♥うれっ♥♥うれひっ♥♥うれひいれふっ♥♥♥♥」
ガクガクと覚束ない足を必死に落ち着けて、なんとか背を曲げて濃厚なキスを行う。
途端に耐え難いほどの愛情が溢れ出して、脊髄が幸せになってしまう。
それでもシャルロットは頑張った。
「おほっ♥♥おほぉぉぉっ♥♥♥はひっ♥♥はひじゅぅぅっっっ♥♥♥♥」
「ふわぁ~~っっ。あ、カウント聞いてませんでした、サーセン。なので、キリ良く50回からやり直しで!!ほら、かっこ良いとこ見せてくださいよ、し・しょ・う!」
「はひょっ♥♥♥ひっ♥♥ひぃっっ♥♥♥ごじゅいちぃっっ♥♥♥♥」
見えてきたと思ったゴールが突然、遠くに離される。
頭が真っ白になって、言われるがままに遠回りをさせられる。
それでもシャルロットは頑張った。
そう、シャルロットはそうやって頑張って、頑張って、頑張って。
そして遂に――
「きゅぅじゅぅうななぁっ♥♥♥きゅうじゅうはちぃっっ♥♥♥♥きゅぅじゅうきゅ、うぅううっ♥♥♥♥」
常人ならば軽く100度は発狂死している快楽の大津波の中、普段であれば数瞬で終わる程度の運動に数時間をかけながらも、シャルロットは絶対に到達不可能と思われたゴールの目前までたどり着いた。
もう殆ど自由に動かない体で、最後の力を振り絞り、ヒザと腰とエロデカケツを持ち上げて、チンポを引き抜く直前までの体勢になる。
「んぉぉぉぉっっ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ひゃぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥」
「そらっ!!!!」
「ぽぴょっっ!??????♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
パァァァンンッッ♥♥♥♥♥♥♥と淫音。
ヒザを上げ終わってシャルロットが一息ついたタイミングで、太郎が突然腰を跳ね上げたのだ。
必然的に、挿入中の太郎のチンポがシャルロットの子宮に勢いよく叩きつけられる。
心構えを万全にしていても耐えられるか分からないと言うのに、丁度警戒が無くなるタイミング。
当然、耐えきれる筈も無く、シャルロットは壊れた声を上げて太郎の胸元へ倒れこんだ。
「はい、残念。トレーニングしっぱ~~い!!」
「……ぁっ♥♥♥♥♥……ほごっ♥♥♥♥♥」
びくんっ♥♥びくんっ♥♥と電気を流されたカエルの様にシャルロットの体が痙攣する。
それは必死に堪えてきた快楽が一気に爆発した形で、これはこれで非常に不味かったが、更に危うい心の方だった。
催眠:オマンコスクワットは、誰にでも出来て当然の極めて簡単なトレーニングであり、これに失敗するような者は、師匠として、人間として失格のクソ雑魚メス豚。
(しっぱぃしちゃった……、だめ、なのにぃっ♥♥げんめつされちゃうっ……。師匠失格だって、ぃじめられちゃぅ♥♥♥♥)
元より催眠耐性がゼロどころか、マイナスのシャルロットではあるが、それを鑑みてもなお、この暗示は彼女に非常に効果的だった。
シャルロットのとても大きな責任感と、被虐願望に薄汚い暗示がブチ刺さる。
死んでしまいたくなる程の自責の念に追い詰められ、しかしその度にぷしゅっ♥♥ぷしゅっ♥♥と、オマンコから潮を吹いてマゾ豚アクメを決めているのがシャルロットの現状だった。
「はぁ~~~。でも残念だなぁっ、師匠がまさかこんな簡単な事もできない人だったなんて、僕少し幻滅しちゃったかも……」
「ぅぁっ……。ひぐっ……。ぃきゅっ♥♥♥♥♥」
わざとらしいため息と共に太郎から放たれた言葉に、シャルロットは親から怒られる寸前の幼女の様に体を震わせ、目に涙を浮かべ、しかし同時に物欲しげな表情を浮かべ、未だ挿入されたままの太郎のオチンポにオマンコをきゅぅっきゅぅっ♥♥♥と吸い付かせた。
「――なんてね」
「……ぇ」
太郎の手がそれこそ幼い子供相手にするようにシャルロットの頭を撫でる。
「冗談ですよ、じょ・う・だ・ん!確かに師匠が唯の師匠なら幻滅ものですけど、シャル師匠は僕の師匠兼、人間以下のマゾ豚奴隷オチンポスタンドでもあるんですよね!ヒト以下の僕専用の性処理用道具なんだから、どれだけ情けなくアクメ決めちゃっても仕方がないですよね。………………ね?」
「……ぁ♥♥♥」
その言葉が。表面だけの優しい態度と、見下し馬鹿にした様な内容が、シャルロットの滅茶苦茶になった心の中に染み込んでいく。
シャルロットは無意識の内に、こくり。と頷いていた。
「はぃ……♥♥♥タロウ
(い、良いんだ……♥♥♥ヒト以下のオナホだったらっ♥♥気持ち良いの我慢しなくて良いんだっ……♥♥♥ぁっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥タロウしゃまぁ♥♥♥)
また1つ大きな枷が外れた様な開放感がシャルロットへ訪れる。
自分が情けない性処理用の道具で、そして太郎がご主人様だと認めた途端。夥しいほどの歓喜と快楽に包まれる。
ご主人様が出来たマゾ堕ちの悦楽。
「ぶひっ。ひひひひっ!それで良いんですよシャル師匠ぉ。よしそれじゃあっ、と」
「ひゃっ♥♥た、タロウ様っ……?♥♥♥ど、どうしたんですか……?♥♥♥」
太郎がシャルロットの体を持ち上げ、互いの体勢を入れ替えて押し倒す。
混乱したような声を出すシャルロットだが、その瞳から期待に満ちた色が見え隠れしている。
「さっきまでのは、師匠の特訓だからね。この後、僕の特訓の為に師匠を何時間も犯し続けないと」
「な、何時間も……♥♥♥」
現時点でも許容量を大幅に超えた快楽。
ここから何時間も犯され続ければ一体どうなってしまうかは明白だ。
「えーと、何か文句でもありますかぁ~?」
その質問にシャルロットは一瞬で答えた。
「いいえっ、タロウ様ぁ♥♥嬉しいですっ♥♥」
「ふひっ!それじゃあ、おらぁっ――!」
「おほっ♥♥おほぉぉぉぉぉおぉっっっ♥♥♥♥」
マゾ豚奴隷の嬌声が部屋の中に響き渡り始めた。
◆
その日以降シャルロットはまた少し変わった。
師匠と弟子という関係性は変わっていない筈なのに、2人きりの際は自分をひたすら下に置いた態度を取るようになった。
それも、タロウにHな事を命令されていない時でも、自発的に。
「あのタロウ様、朝ですよ♥♥歯磨きのキスをさせて頂きますねっ♥♥」
「ご飯の用意が出来ました。え、口移し?…………はいっ♥♥れろっ♥♥んひょっ♥♥お味は、どうれふかっ……?♥♥」
「お背中お流ししますね。ぁ、おちんぽ様はしっかりオマンコでお掃除させて頂きます♥♥♥ひっ♥♥おほっ♥♥タロウ様のガチガチオチンポしゅごいっ♥♥♥いくっ、いくぅぅぅぅうぅぅっ♥♥♥♥」
「今日は少し、冷えますね。どうか私の事をオマンコ湯たんぽとしてお使い下さいっ♥♥♥お゛お゛っ゛♥♥♥♥ぁぁっ……♥♥♥おひょっ♥♥♥特濃ザーメンありがとうございましゅっ♥♥♥」
それはまるで性処理用の雌奴隷の様に。
あるいは心の全てを男に捧げた妻の様に。
シャルロットの態度はそういう物であった。
完結も間近に見えてきた本作、最強TS転生者シャルロット=リリーホワイトの敗北ですが、完結後に電子同人書籍にしようと思っていまして、コミッションサイトを利用してイラストを書いて貰っていました。(投稿した文章は勿論残したままです)
そして遂にTS主人公シャルロットちゃんのデザインが産まれましたので、是非皆さんに見て頂きたい!
同人版に興味がない人でも、単純にイラストが凄すぎるので、見てください!
https://mobile.twitter.com/IPhKG9hQ4b4m9Hs/status/1537542668229935105
イラスト制作カシワユ @kswynoe様!!
画像の服装は戦う時の物です!!
しゅごい……!
可愛くて綺麗で、清楚っぽくてしかし存在自体がもうドスケベと言う最高の存在です。
こんな子が本編の様な目にあっていると思うと、それだけでおちん○んがぴょんぴょんしてきます、これってトリビアになりませんか?
また、追加の情報がでましたらTwitterなどで情報発信していきます!