最強TS転生者シャルロット=リリーホワイトの敗北~無自覚ドマゾメス堕ちチン負け願望持ち最強TS金髪巨乳美少女転生者が、弟子にした性欲とデカチンだけが取り柄のダメ男のオナホ妻になるお話~ 作:クマノミの実
「それではタロウ。まず、オマンコズポズポセックストレーニングを始めるための検査を行いましょう」
そう話すシャルロットの表情は朗らかな笑顔だ。
今までだって催眠にかかっていた様な物だろうと言われれば、否定は出来ない。
けれど、これまでは飽くまでも心の奥底が堕ちていただけで、表面上は普通に過ごせていたのだ。
しかし最早、今のシャルロットは常識すら完全に操られていた。
「検査ですか?」
「はい。雄力測定です。殿方の価値はオチンポの大きさと精力で決まると言うのは、あまりに有名な常識です。そしてオマンコズポズポセックストレーニングの対象となるのは平均以上の雄力――Bランク以上の殿方だけなのです。ですのでまずはタロウがBランク以上であるのかを測定しなければなりません」
「へぇ~。それってどうやって測定するんですかぁ?」
「ふふっ、簡単ですから安心して下さい♪今回は私がタロウの専属肉穴候補として、エッチなご奉仕をさせて貰いますから♥♥……って、あれ?タロウ、顔が赤くて鼻息が荒いですよ。風邪、でしょうか?それなら特訓はまた今度にしましょうか???」
話を聞いていく程に、視線は粘っこく、顔は赤く、鼻息が荒くなっていく太郎の様子。
興奮しているのか、体調が悪いのかのどちらかだが、自分の話の内容に興奮する要素なんて欠片も無いのだから、考えられるのは後者しか無い、とシャルロットは名推理を披露した。
「いえっ!その……。雄力測定に向けて興奮しているフリをしてみたんです。だからどうかこのまま続けて下さい!!!」
「まあっ!」
口から驚きの言葉が漏れ出ると同時に、シャルロットの心臓は、きゅん♥と甘く跳ね上がった。
(はぅぅっ……♥♥私の弟子は、なんて健気で可愛らしいのでしょうか♥♥)
「凄いです……タロウ。そんな訳は無いのに、まるで私の事が
「い、いやあ。そんなぁ……!」
要はトレーニングを前にしてキチンとアップをして来た様な物だ。
愛弟子の素晴らしいやる気にして
これが本当に発情しているだけであれば「い、一体何を考えているんですかっ……!!」と顔を紅くして怒る所だが、飽くまで特訓の準備でしか無い以上、そんなことがある訳も無いのだから。
「それでは、タロウ。私の目の前で早速オチンポを見せて下さい♥♥タロウのやる気に負けないよう、私もしっかりと頑張りますから♪」
「は、はい……!」
「ふふっ、緊張しなくて良いんですよ」
(タロウならきっとBランク以上のオチンポを持っている筈。ああでも、仮にCランク以下だったとしても気落ちしてしまわないように、師匠としてしっかり慰めないと……!)
師匠として、年長者としてどこか余裕のあるシャルロット。
しかしながらそんな余裕は――
ボロン。
「ほへっ???♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
――取り出された太郎のチンポを前に一瞬で壊された。
(えっ……!?嘘っ♥大っき……♥昔の私の2倍以上……♥こ、これ本当にオチンポ!?♥♥♥)
日本人の平均サイズの2倍強はあろうかと言う太郎のデカチン。
綺麗な正座で座るシャルロットの前に突然現れたそのオチンポは、普通のチンポでは絶対に届かない距離をアッサリと埋め、シャルロットの頬をぴたん♥♥と
度重なるシャルロットの淫語を前に、既に我慢汁が滲み出ていて、蒸れた汗のニオイと性臭が混ざった雄臭いニオイが、シャルロットの鼻孔を突き貫いた。
「はぁっ……!はぁっ……!シャル師匠、どうですか!?僕のチンポっ!!」
「ひゃ、ひゃいっ♥♥♥」
今のシャルロットは催眠によってエッチな感想を隠せない。
それが常識で礼儀だと思っているため、彼女は顔を真っ赤にしながら如何に太郎のチンポが素晴らしく、自分の雌が刺激されたのかを語りだした。
「え、S級オチンポです……!♥♥太くてっ♥長くてっ♥固くてっっ♥♥♥女を犯して肉オナホにすることだけに特化した雄の象徴っ♥♥とってもカリ高で、こんな物でごりゅごりゅされたらと思うと……!♥♥♥はしたなくてごめんなさいっっ♥♥私さっきからオマンコが反応して下着が濡れてしまっています♥♥♥」
その言葉に一切の嘘はない。
男にグチャグチャに犯されて屈服したい、という本心のに従ってド淫乱に育った肉体と、しかし何処までも澄み渡り綺麗に育まれた鉄の理性。
それによってシャルロットの中で生じていた極めて危ういバランスが、催眠によって完全に破壊されていた。
特訓の中で雌落ちするのは、何も恥ずかしいことではなく、寧ろ相手を歓迎する淑女の証なのだと。
だから、体の素直な反応が止められない。
デカチンビンタを食らって、ビクンビクン♥と自分の事を犯したいと脈動するオチンポを視界に入れただけで、シャルロットのオマンコは潮を吹き、濡れて、受け入れ体制を整え始めていた。
「師匠っ……。そんな風に褒めてくれるなんて嬉しいです……っ!!」
「ま、まだですっっ♥♥評価のポイントは大きさだけじゃないですからっっ♥♥♥雌を犯し尽くせる能力が優れているか、もっと一杯調べないと♥♥♥」
「あひぃっ♥♥師匠っ!そんなことしたらっ……!!」
シャルロットの手が、白い指が。
自発的には、男の手をすら殆ど握ったことのない汚れなきその部分が、躊躇なく太郎の汚いチンポを握りしめていた。
そしてしゅっ♥しゅっ♥と擦り始めて、肉棒に刺激を与え始めた。
「さぁっ♥♥いっぱ~い
「あ、あ、あっ♥師匠、手コキうますぎっ……!」
無辜の人々を守るために磨かれたシャルロットの超感覚が、全て雄のチンポを悦ばせるためだけに使われる。
我慢汁でヌメったオチンポのより感じやすい部分を的確に刺激していく様は、まるで太郎専用の人力オナホ。
事務的ではなくリズミカルに刺激を変え、ときおり玉袋なども触れて快感に慣れさせない。
しかも無理やり寝込みを襲うのと、(催眠とは言え)相手の意志で自発的に奉仕されるのとでは快楽の桁が違う。
とっくのとうに興奮しきったチンポで我慢するなど、到底無理な話だった。
「おぅっ♥
「ひゃんっ♥♥♥」
どぴゅどぴゅどぴゅ~~~~♥♥♥と太郎のオチンポから勢い良くザーメンが噴出する。
ドロドロとしたそれは、シャルロットのシミ1つ無い綺麗な顔面に、欲望のままに精液パックとして塗りたくられた。
しかしシャルロットは嫌がる素振りを見せもせず、あろうことか唇の周りに付いた精液をぺろり♥と妖しく舐め取り、嚥下した。
「はぅぅっっ……♥♥♥す、凄いっ♥♥なんて凄いザーメンっっ♥♥量も、濃さも並の男とは大違いっ♥♥♥」
「ああっ、師匠。舐め取ってくれるなんてっ!」
この場合の並の男とは、前世の自分の事だ。
男として完全に負けた敗北感と、雌として屈服する高揚感が合わさって、シャルロットの脳みそがグチャグチャにかき乱される。
(く、悔しくてっ♥♥嬉しくって♥♥私、何も分かんないっ♥♥♥これっ、頭おかしくなるっっ……♥♥♥)
しかしどれだけ混乱せども、シャルロットは動く。
これまで積み上げてきた善性は、シャルロットをいかなる時でも他者の幸せのために動ける、天使に変えている。
……最も、催眠によって認識がずらされた現在、シャルロットが今やるべき善行とは太郎に性的な奉仕をすることなのだが。
「凄いですっ、タロウ♥♥♥もう雄として最高クラスなのは確実っっ♥♥♥でも検査は最後までキチンと行わないとっっ♥♥♥」
「まだ、こんな嬉し……じゃなかった。厳しい検査があるんですか!?」
「ああっ♥♥そんなに怯えないで、タロウ♥♥♥せめて一杯愉しんで貰えるように、私頑張ってご奉仕しますからっ♥♥♥あむっ♥♥」
「おほっ♥♥今度はチンポを呑み込んでっ♥♥」
次のシャルロットの行動は、未だ精液の残り汁で汚れた太郎のオチンポを自らの口の中に含むことだった。
ちゅぱちゅぱ♥♥と亀頭に吸い付き、尿道に残った精液を丹念に吸い出してお掃除していく。
「回復りょふもっ♥♥検ひゃ対ひょぅ♥♥れふからっ♥♥わたひのお口でっ♥♥おひんぽっ♥♥元気にもどひてっくらはいっ♥♥♥」
「大丈夫ですっ、性欲には自信がありますからっ!ああっ、そんな事言ってる内にもう興奮してきました……!!」
「うひょっ♥♥もうっ♥♥♥あふっ♥♥しゅごひぃっ♥♥♥」
シャルロットの生暖かいお口の中で、太郎のチンポがむくむっ!♥♥と硬さを取り戻す。
驚異的な回復速度に、シャルロットの目が点になった。
「シャル師匠ぅ~。そのままっ……!そのまま口でしてっ……!」
「もひろんでふっ♥♥しっはり私の口のなはっ♥♥♥
(おっきすぎて♥♥顎っっ♥♥外れちゃうっ♥♥でもタロウの為に頑張らなきゃっ♥♥♥)
太郎の規格外のデカチンがシャルロットの小さな口の中を暴れまわる。
しかしながらそんな状況で合っても、シャルロットは健気に自分の事より太郎の気持ち良さを優先する。
しかも、シャルロット自身は無自覚だが、彼女の口は度重なる睡姦調教により、とっくに太郎専用に堕ちている。
ベロが大蛇の様に蠢めいてチンポの全体を自由自在に刺激し、その間にもバキュームの様な吸い込みで快楽を畳み掛ける。
「どうれふかっ♥♥タロウっ♥♥きもひいいれふかっ♥♥♥」
「ぁぁっ……♥♥凄いです♥♥シャル師匠っ♥♥気持ち良いしっ、なによりっ……!そのひょっとこ顔がエロすぎっ……!♥」
「あふっ♥うれひいっ♥♥♥」
デカすぎるチンポを無理やり含んでいる為、シャルロットの端正な顔はマヌケなひょっとこ顔に歪んでいた。
しかしその無様さは、只々興奮を増加させるスパイスでしかなく、太郎の性感は高まるばかりであった。
なんて贅沢な状況。
しかし太郎はまだ満足していなかった。
あろうことか彼は、シャルロットの後頭部を、その脂ぎった両手でガシッ、と掴んで、前後に振り出したではないか!!
「シャル師匠っ!もっと……!もっと気持ちよくしてっ…………!!」
「おごっ♥♥おごぉぉぉっっ♥♥♥♥♥♥♥」
(これっ♥♥苦しっ♥♥息っ♥♥出来なっ♥♥♥でもっ♥♥タロウのオチンポっ♥♥傷つけないようにしないと♥♥)
モノ扱いとは正にこの事。
シャルロットの口内は勿論、喉の奥までにも太郎のデカチンが高速で出し入れされる。
嘗て無い衝撃がシャルロットの口の中に溢れ、苦しさと、それによって発生したマゾ牝快楽がシャルロットの脊髄を貫く。
瞳から涙を、オマンコから淫汁を垂れ流しながら、しかしシャルロットは自分の歯で太郎のチンポが傷ついてしまわないように、呼吸を犠牲にしながら気をつけ続けた。
しかしながらそんなシャルロットに太郎の容赦は無かった。
「師匠っ、ししょぉ♥。どうですかっ……!僕のチンポっ!感想聞かせてよぉっ♥♥はやくぅぅっ!」
(ぐるしっ♥♥いしきとぶっ♥♥でもちゃんとかんそう♥♥言ってあげないと♥♥)
「はひゅッ♥ほれれれっ♥♥♥はぅっっはぅっっ♥♥おおおっ♥♥ひさがっ――」
「何言ってるか分からないっっ!!!」
太郎は更に勢いよくシャルロットの喉奥にチンポを突いた。
「おごぉぉぉっぉぉおぉおぉっぉおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「最高っ……!シャル師匠の喉オナホ最っ高ぅ♥♥あっ♥
どぴゅるるるるるるるるるるっ♥♥♥と1度目に負けない、いいや1度目を上回る量のザーメンがシャルロットの口の中に放たれた。
まるで精液の洪水。
シャルロットのか細い意識は、ぷつんとスイッチが切れる様に暗くなっていった。
「はぁ~~~。えがった、えがった♥あれ、シャル師匠?」
「ほへっ♥♥ごひようひただき♥♥ありがとうございまひたっ♥♥きゅぅっ♥」
それでも最後まで、1人の
◆
「し、師匠。ご、ごめんなさいっ……!」
なんとか意識を取り戻して再び座っているシャルロットに対し、太郎はしきりに恐縮していた。
シャルロットの何か考え込んでいる様子に、流石にやりすぎたか……?と思ったのだ。
「タロウ……」
「な、なんですかっ!?」
その時、シャルロットの体がバッ!と素早く動いた。
太郎などでは到底反応すら出来ず、彼の体はシャルロットに惹き寄せられた。
「ひぃっ!ごめんなさ――あれ?」
「よしよし♪そんなに怖がらなくて良いんですよ♥よく出来ましたね、とても偉くてカッコ良かったですよ♥♥」
お仕置きされる……!と身構えた太郎。
しかし彼に与えられたのは、シャルロットに抱きしめられ、その顔をシャルロットの爆乳に埋められながら、頭を撫でられるという至福の時間だった。
「2度目の射精だと言うのに量も、濃さも素晴らしかったです♥♥それになにより最後の、私を自分の性欲を満たすためだけの性処理道具にしか思っていない行動っ♥♥あれがとても素晴らしい♥♥♥うんうん、ああやってどんどん私をタロウ専用のオナホールに堕としていきましょうね♥♥」
「あっ、師匠っ。胸が当たってますっ……!ふへへっ」
「ふふっ♥良いんですよっ、タロウっ♥♥これまではエッチな事になってしまう為、過剰なスキンシップは取れませんでしたが、特訓中はノーカウントですからっ♥♥い~っぱい甘えさせて上げられます♥♥ほら、タロウは私のおっぱいチラチラ見るの大好きでしたよね♥♥良いんですよ、これからは♥♥好きなだけ、見て♥♥好きなだけ触って♥♥」
「良いんですか!ホントのホントに良いんですかっ……!」
「勿論♪タロウの事は一杯甘えさせて上げたいですし、それに測定途中ではありますが、もう
「はぁっ……!それじゃあ遠慮なく」
宣言通り遠慮なく太郎の指が、可愛らしいワンピースの上からシャルロットの爆乳を揉みしだく。
「ひゃんっ♥んんっ♥♥でもっ、まだ検査は残っていますから♥♥今はっ、んひぃぃっ♥♥♥だ、ダメですっ♥♥話を聞いて下さいっっ♥♥あひゅっ♥♥そんな、揉むのに夢中で♥♥ほひょっ♥♥も、もうっ♥♥後少しだけっ♥♥3時間位だけですからねっ♥♥♥」
昼下がりの居間の中、太郎の興奮した鼻息と、シャルロットの喘ぎ声が響き渡った。