最強TS転生者シャルロット=リリーホワイトの敗北~無自覚ドマゾメス堕ちチン負け願望持ち最強TS金髪巨乳美少女転生者が、弟子にした性欲とデカチンだけが取り柄のダメ男のオナホ妻になるお話~ 作:クマノミの実
この日。その幽世は絶望に包まれていた。
妖しく光る紅い月に照らされる薄暗い東京は、立ち並ぶ精巧かつ頑強なビル群からなる栄えに栄えた
勿論、此処は幽世。虚ろざる幻の世界なれば、未だ現実に同様の影響が出ている訳ではない。
現世の東京は、未だ平穏無事で何一つとして異常を表してはいない。
しかし現し世と幽世の関係はコインの表と裏。決して切り離せない関係である。
何時、同様の影響が現世に出ても可笑しくはないし、そうなれば大惨事は避けられない。
それにそもそも論として、この事件はまだ途中の状態である。
「終わりだ……」
「こんなの、こんなのっ、どうしろって言うのよ!!」
この場に集っている退魔師たち、100人超の嘆きが廃墟に響き渡る。
無理もないだろう。何故なら彼ら、彼女らの眼前には未だ絶望の化身が健在していた。
それは最初、奇妙な山に見えた。
天高くそびえ立つ、都会に現れた2つの赤銅色の山。
しかしながら違う、はるか遠方よりみれば分かる。それは
余りに巨大であったため、近くで見たのでは全貌を把握出来なかったと言うだけの話。
その2本の巨大足に相応しい天を突く巨体。そしてビル程度一飲みにしてしまいそうな大きな口に、頭上に生える鋭い角。
鬼。それも鬼神と称される妖魔がこの絶望の正体であった。
人の世を乱す魔であるにも関わらず、神と形容されるその暴威は明らかに並外れている。
最初、この鬼神に相対した退魔師の数は4桁に達していた。
それが、僅か数分で100人ポッチに減らされていると言うのだから彼らの絶望は如何程か。
退魔師たちの力を結集した結界で攻撃を出来るだけ防いだため、未だ死者が出ていないのが唯一の救いだが、それは逆にそこまでやってこの惨状であること、更には次を耐える手筈が無いことを示していた。
この鬼神が十全にその力を示したのなら、東京どころか日ノ本全てが海に沈む。
一国の終わりが間近に見えていた。
「誰か、助けて……」
なんとか初撃を耐え抜いた精鋭の、しかしどうしようも無く絶望に満ちた嘆きが闇に溶ける。
残念ながらそんな祈りを聞き届けてくれる存在など居るはずが――――いいや、現れた。
「――皆さん良くぞ耐え抜いてくれました。もう大丈夫、後は私に任せて下さい」
その瞬間、異界の闇を切り裂いて、天使が降臨したと誰もが錯覚した。
なびく金の髪。強い意志を携える碧眼。可憐な
誰かが呟いた。誰もが思った。
「――シャルロット=リリーホワイト」
「ええ、そうです。あの妖魔は私が倒します」
生きる伝説の登場。退魔師たちの顔に希望が戻る、がしかしそれは多少であった。
「む、無茶です。いくら貴方でも、あれはどうしようも……」
そう言ったのは比較的若い男の退魔師であった。
シャルロットの伝説は聞き及んでいる。その実力が張り子の虎で無いことは分かってはいる。
しかし、しかしだ。
華奢で可憐なシャルロットと、ただ歩くだけで1つの都市を破壊できる巨体の鬼神。
その存在感は比べるまでも無く、彼の指摘は至って正常なものだろう。
けれどもシャルロットは全く怯まなかった。
人差し指を口に当て、片目を閉じてウインクしながら、相手を安心させる様な、自信に満ち溢れ、しかしどこか悪戯げな笑みを浮かべて宣言した。
「くすっ、大丈夫です。私、ちょっとだけ強いんですよ♪」
こんな絶望的な場面だというのに、思わず若い男はときめいてしまった。
*
そして半刻後。
「むむむ、思っていたより時間がかかってしまいましたね」
「あれを、無傷で……!」
「め、女神だっ!」
「シャルロット様、なんて素敵なの♥」
幽世の中に、先程まで以上に驚愕した、しかし希望と安堵に満ち溢れた老若男女の声が響く。
絶望の化身たる鬼神はシャルロットに無事討滅された。
巨大地震に匹敵する殴打を軽く受け止め、一国を火の海にする吐かれた炎を蹴散らし、核爆発でも傷一つ付かない硬い肌を容易く切り裂き、尽き貫き、感電させた。
そんな偉業を成し遂げたにも関わらず、シャルロットにさして達成感は見られない。
それもその筈、彼女には傷1つどころか、着ている服に僅かの破損すらないのだから。
これが、伝説。これが本物。
シャルロットの力を伝聞でしか知らなかった者たちは、彼女が特別扱いされる訳を百の言葉よりもなお雄弁に心に刻み込んだ。
特に若い男女などは、魂を持っていかれてしまったかのように、ぼーっと惚けてシャルロットを見つめている。
「さて、何時までもこんな気が滅入る場所に居ても仕方がありません。皆さん、取り敢えず外に出ましょうか。少々時間が押しています。皆様方の怪我を治す一助をさせて頂いた後、失礼させて貰います」
「ええと、シャルロット様。何かお急ぎで?」
比較的冷静さが残っている、壮年の退魔師が問いかけた。
シャルロットが答える。
「はいっ。可愛い弟子の特訓が控えているのです♪」
それはもう、嬉しそうな笑顔であった。
◆
「ごめんなさい、タロウ。少々手強い妖魔と戦ったせいで、少しだけ遅れました。さっ、それでは早速オマンコズポズポセックストレーニングを始めていきましょう」
「もうシャル師匠ったら~。中々帰ってこないから心配したんですよ~」
「ぁぅっ……!申し訳ないです……」
「それにぃ、心配させた弟子を安心させるための常識であるラブラブキッスもやってくれないし」
「そ、そうでした……!私ったら、なんて失念を!!――はむっ♥んちゅ♥たろうっ♥んーっ♥心配かけてごめんなさいっ♥ちゅっ♥愛していますよ♥♥」
「れろぉっ♥♥おほっ♥僕もですよ、師匠♥」
シャルロットの家の居間にて、彼女と太郎の会話と秘事が繰り広げられる。
先程シャルロットに心奪われた若者たちが見れば、卒倒するか、怒りのあまり太郎を惨殺しかねない光景だが、残念ながらこの場には2人しか居ないのである。
「それで、シャル師匠ぅ。今日は、どんなエッチな、じゃなかった、厳しい特訓をするんですか?服装も何時もとは違いますし、僕、気になります」
家の中ではカジュアルな服装をしていることの多いシャルロットだが、今回は違った。
今の彼女の着衣は、妖魔と戦う時の物。
すなわちドレスめいた戦闘衣装であった。
髪も動きやすいようにポニーテールに纏めてあって、何時もとはまた違う印象である。
「これは今回の特訓に見合った格好でして。…………変でしょうか?」
「いえいえ、師匠の戦闘服ってよく見ると結構エッチで素晴らしいと思います」
「も、もうっ♥タロウは本当にお世辞が上手いですね……♥」
「いやいや、お世辞なんかじゃないですって。一見ヒラヒラとして可愛く見えるけど、じっくり観察すると胸の谷間や下乳は見放題だし、太腿がよく見えるミニスカだし、男を誘いすぎですよ師匠。僕も妄想で何度ヌイた事か……」
「だ、だからもうっ。そんな風に褒めたって特訓は優しくならないんですからね!」
シャルロットが照れて顔を紅くする。
今の彼女からすれば、太郎のフザケタ言動は自分が如何に女性として魅力的かを褒められているような物であった。
「そんなつもりじゃないから、大丈夫ですよぉ。それで、今日の特訓は何をするんですかぁ?僕、とっても楽しみです」
「コホン。良い心がけですよ、タロウ。今日の特訓ですが、それ自体がトレーニングと言う訳では無く、これからの特訓の方向性を決める為の確認をします」
「と言うと?」
「オマンコズポズポセックストレーニングを始めるにあたり、まず初めにどちらが性的に優れているかを決しなければなりません。これを――オチンポ一番勝負と言います。ガチセックスでどちらかが負けを宣言するまで続くデスマッチ。これは男と女の真剣勝負です。なので私もそれに相応しく、戦闘衣装を展開してきた訳です」
「オチンポ一番勝負、ですかぁ」
にやり、と顔を一瞬だけ汚く歪めた後、タロウはシャルロットの言葉を真面目風に復唱する。
「はい。そうして、どちらが性的に優れているかを調べた後、以降の指導内容は優れている側が全て決定する事が出来るのです」
「へぇ……。つまり僕が勝ったら、シャル師匠にやって貰いたい事を全部やって貰える訳ですかぁ?」
「ええ。無いとは思いますが、私がタロウに無様に敗北するクソ雑魚オマンコであった場合は、オマンコズポズポセックストレーニング中の私の人権を全てタロウに譲渡し、タロウのオチンポ様をパワーアップさせる人型オナホとして好きに使っていただく事になります」
シャルロットのその宣言に、タロウのチンポが服の下からでも分かるくらいにモリモリっ♥と勃起した。
「それじゃあ絶対に僕が勝って見せますねっ!!」
下衆な獣欲を迸らせる太郎。
もしも負けてしまえば、何をされるのか分からない。
けれどもシャルロットは全く怯まなかった。
人差し指を口に当て、片目を閉じてウインクしながら、相手を安心させる様な、自信に満ち溢れ、しかしどこか悪戯げな笑みを浮かべて宣言した。
「くすっ、負けませんよ。私、ちょっとだけ強いんですよ♪」
催眠:戦闘の実力とHの実力を同じものだと認識する。
♦
「負へっ♥♥♥♥♥♥♥♥負へましっ♥♥♥♥♥♥♥♥負けましたっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥わたひの負へっ♥♥♥♥♥♥♥♥だからゆるっ♥♥♥♥♥♥♥♥ゆるひてっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥とリズミカルに濡れた肉を叩く音が鳴る。
薄暗い寝室の中、可憐な戦闘衣装に身を包んだシャルロットが、太郎にバックでオマンコをガン突きされている。
綺麗な長い髪を結んだポニーテールが、頼りなさげに空中を上下する。
そして一切余裕が見えないシャルロットの獣染みた嬌声と懇願、そして情けない敗北宣言が部屋の中に響き渡る。
「もう、シャル師匠ぅ~。まだ3分も立ってないですよぉ~。ちょっと雑魚マン過ぎますよ、これはぁ~」
「ひっ♥ほひっ♥♥ごめっ♥ごめんなしゃいっ♥♥雑魚マンでごめんなしゃいっ♥♥♥おまんこの奥っ♥♥ほへっ♥♥おちんぽ様でごりごりされるとっっ♥♥♥気持ひ良すぎへっ♥♥♥いきゅぅ♥いきゅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥」
自信満々であったシャルロットだが、その儚い余裕が保たれていたのは、ほんの僅かな時間だけだった。
少しの愛撫で潮まで吹かされ、チンポを挿入されれば、この始末。
まあ感度が数千倍になる媚薬漬けにされた雌奴隷よりもクソ雑魚な、性的に敗北するためだけに成長してきたドスケベボディの持ち主であるシャルロットに勝ち目など最初から無かったのだ。
初めは布団の上に、自らの手で四つん這いになっていたシャルロットだが、今や両手を太郎に引っ張られて強引に体勢をキープさせらながら犯されている。
巨大地震に匹敵する鬼神の拳打すら軽く受け止めるシャルロットが、そうして貰えなければ、自分の体の重さすら支えられず倒れ伏してしまうからだ。
ああ、なんて無様。
「う~ん、仕方がないから少しだけ休ませて上げますよ」
「ほへっ♥♥ほっ♥ありっ♥♥ありがとうございましゅっ♥♥♥♥」
何と太郎が此処で高速ピストンを一旦止めた。
挿入されたままのチンポの感触で未だイキ続けているシャルロットだが、それでも少しだけ余裕を取り戻す。
だが勿論、太郎の目的はそんな風にシャルロットを助けてやることではない。
シャルロットの、もっと無様で情けなく、そしてエロい所をもっと見たいからだ。
「さぁ、師匠。落ち着いたなら、しっかりと敗北宣言をしなきゃね♥認めたんでしょ?負・け」
「は、はひっ♥♥」
(催眠によって)自信と自負があった筈の物で、弟子に惨敗した羞恥と情けなさによりシャルロットの顔が快楽とは別の理由で紅く染まる。
しかしながらそれでもシャルロットは、己の敗北を認めざるを得なかった。
それは催眠にかかっていると言うのもあるが、それ以上にシャルロットが自分の負けを素直に認められる素晴らしい性格の持ち主であるからだ。
そしてそんな素晴らしい性格が、今この時に限っては下衆なキモ豚弟子の玩具にされてしまっていた。
「わたっ、私っ♥シャルロット=リリーホワイトはっ♥♥とんでもないクソ雑魚マンコの分際でっ♥♥タロウのデカチン様に勝てると勘違いしてしまった馬鹿な雌豚ですっ♥♥♥♥どうかこれからっ、この馬鹿マンコをっっ♥♥タロウのつよつよオチンポ様で、一杯躾けて下さいっ♥♥どうかよろしくお願いしますっっ♥♥♥」
「よく出来ましたっ――!おっ、
どちゅりっ♥♥と再び太郎のチンポが強くシャルロットの子宮を突いた。
ついでとばかりに、熱々のザーメンも無責任
「ほひゅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「よし、それじゃあ負けたシャル師匠は、これから僕の言うことを聞いてね。う~ん取り敢えずは、僕がムラムラした時は何時でも犯して良い精液便所って事で、異論は?」
「ないっ♥♥ないでしゅっ♥♥♥おっ♥おひょっ♥♥ご迷惑をおかけしてっ♥♥♥誠にっっ、申し訳っ♥♥ございませんっ♥♥♥♥ぽぴょっっ♥♥♥♥」
「良いんですよ、僕と師匠の仲じゃないですか♥」
そう言っている間も、太郎の腰振りは続けられている。
両腕を持ち上げられて、自分の体を他人に支えられている状況の中で、オマンコの中をガン突きされる感触は、ただでさえ蒸発寸前のシャルロットの理性を更に奪い去っていく。
「ほっ♥♥ほっ♥♥♥ほっ♥♥ほっ♥♥ほっ♥♥ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「はははっ、師匠ったらオマンコを突かれると卑猥な音を出す楽器みたいですねっ」
「おほ♥♥♥お~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥」
「……答えろ、よっ、と!!」
快楽に意識が混濁するシャルロットに対し、太郎がシャルロットの腕を掴んでいた手を片方手放し、その手で持ってパァン♥と勢い良くシャルロットのお尻を叩いた。
綺麗な白い肌のお尻に、情けない赤い手形が付く。
「ひっ♥♥ひぃぃぃっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「えっ、嘘マジで?あれあれ、シャル師匠、もしかして今のでもイッちゃいましたぁ?あの、お強い師匠がケツを叩かれてイッちゃたんですか~。おい、どうなんだよっ!!」
「ひゃ、ひゃいっ♥♥♥♥しゃるはイってしまいました♥♥♥♥♥♥お尻ぺんぺんされてっ♥♥♥♥気持ち良くなって♥♥♥♥♥♥♥♥♥しまいましたっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥おほぉぉっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「はぁっ……!師匠の無様謝罪エッロっっ♥♥」
強い者、凛々しい者、可憐な者、そう言った存在が無様な姿を晒すのは、一部の人間の興奮を非常に誘う。
残念ながら太郎はその類の性癖の持ち主であった様で、彼は恩知らずにもシャルロットのそう言った姿に、罪悪感を覚えるのではなく欲情していた。
「ふひっ、そ、そうだっ!!折角だし、今日の特訓内容はそれにしましょう。師匠がこんなにクソ雑魚なのは、それをしっかり自覚してないからですよ。だから、自分が如何にドスケベで男に犯されるために産まれてきた存在なのかを、精一杯謝罪しまくって下さい、ほらっ!!」
そんなふざけた事を言いだした太郎は、チンポのピストンは緩めないまま、シャルロットのお尻を叩き始めた、何度も、何度も。
ぐちょぐちょに濡れたオマンコの水音と、スパンキングの乾いた音が、寝室の中で淫らなコーラスを奏でる。
「ほっ♥ほっ♥ほひゅっ♥ほっ♥いきゅっ♥おほっ♥んぎゅっ♥はひゅぅぅぅっ♥♥♥」
「ほら、しゃ!ざ!いっ!しゃ!ざ!いっ!しゃ!ざ!いっ!」
「ごっ♥ごぉぉぉっ♥♥ごめっ♥♥ごめんなしゃいっ♥♥私はっ♥♥しゃるはっ♥♥おちんぽ様に絶対に勝てない雑魚めしゅの分際でっ♥♥♥おひょっ♥♥♥ちょーしにのってしまいましたっ♥♥♥♥♥♥いぐっ♥♥♥これからはっ♥♥♥さいてーへんのおなほーるとして生きていくので♥♥♥♥♥♥どうかゆるひてっくらはいっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「その調子ですよ、シャル師匠~♥お次は、何人もの男のちんちんをムラムラさせてきたドスケベ雌の癖に、清楚を気取っていた事に対する謝罪ですよ!おらっっ!!」
ッッパァァァンンッッ♥♥♥♥とこれまでより強くデカケツ一閃。
心臓が飛び出してしまいそうな嬌声と共に、シャルロットの惨めな謝罪が響く。
「はっ♥♥♥はひぃぃぃっっっ♥♥♥♥♥♥エッチでごめんなさいっ♥♥♥♥♥♥たくしゃんのオチンポ様をムラムラさせてきたにょにっ♥♥♥♥♥犯されるだけしか能の無い雑魚マンを使っていただかなくてごめんなひゃいっ♥♥♥♥♥♥こきょっ♥♥♥♥♥♥ふゃひゅっ♥♥♥♥♥♥そのぶんっっっ♥♥♥♥♥♥タロウのオチンポ様に犯して頂くのでっ♥♥♥♥♥ゆるして下さいっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「良く、言えましたっっ!ぁ゛ぁ゛~気持ちええっ~~~」
「きゅぽっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥いひゅっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
自分より遥かに上の筈の存在を隷属させて高揚する太郎のザーメンが、シャルロットの子宮に注がれる。
完全に屈服してしまっている彼女の肉体は、そんなぞんざいな扱いにすら快楽を感じて、シャルロットを幾度ものオーガズムに導いていた。
「今日はシャル師匠の事一杯躾けて上げますからねぇっ♥♥これからはエロデカケツを叩かれたらちゃんとお礼を言うんですよ、ししょぉ~♥そらっ――!!」
「あ、ありがとうございしゅっ♥♥♥♥♥♥」
親切に、礼儀正しく、優しく接してきた筈の相手から酷い言葉を投げかけられ。
言いがかりでしかない暴言に、屈辱的な謝罪の言葉を述べさせられ。
子供の様にお尻を叩かれ続けて、あろう事か感謝を口にさせられる。
そんな人間以下の性処理道具の扱いと、そんな扱いにも関わらず何度も気持ち良くよがってしまうドスケベな肉体の様子が、シャルロットの、今の、そしてこれからの境遇をどんな言葉よりも雄弁に表していた。
その晩、シャルロットの嬌声とお尻を叩かれる音が止むことは無かった。何時までも、何時までも。
「そらっ!そらっ!そらっっ!!」
「あ、ありがひょうございましゅ♥♥♥♥♥♥ありがとうございましゅっ♥♥♥♥♥♥あ゛りがどうございまじゅっ♥♥♥♥♥♥いきゅっっ♥♥♥♥♥♥ご、ごめんなひゃいっ♥♥♥♥♥♥ぁりがひょうございましゅぅぅぅっ♥♥♥♥♥♥」