※この作品はR-18です。

フィギュアで変わるニート生活   作:Tスプーン

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ちょっと長かったので遅くなっちゃいました。
今回はちょっとエロの内容が薄くてマニアック要素があります。


性・雌オナホ学園1日目♥️ 1時間目

 

風紀委員(笑)の古手川唯ちゃんのお口まんこフェラの後、子作りセックスしてるから完全に遅刻だ。まあそんなこと唯ちゃんのハレンチおまんこの気持ちよさの前にはどうでもいいや。

 

「どう唯ちゃんっ!僕のオナホ恋人になってくれるよねっ!こんなにおまんこ締め付けてくれるってことは僕のチンポが好きなんでしょっ!?ならっ恋人になるって言えよっ!」

「くひぃぃぃん♥️♥️にゃるぅぅっ♥️♥️なるのぉ♥️♥️ふとひくんのこいびとになるからぁ♥️♥️おちんぽでしきゅーグリグリしにゃいでぇぇ~~っっ♥️♥️ゆいのしきゅーいじめないでぇぇ♥️♥️♥️」

「うひひっ!じゃあこれで唯ちゃんと僕は恋人だねっ!じゃあ恋人になった記念に唯ちゃんの子宮に精液あげるよっ!しっかり子宮で受け止めて孕んでね♪」

 

唯ちゃんのハレンチおまんこが完全に僕専用の子作り恋人おまんこになるように思いっきりぐりぐり♥️と犯して僕の形に変えて、恋人精液を唯ちゃんの子宮にあげる。

 

「じゃあ撮るよ~♪ほーら笑って笑って、ピースピース♪」

「えへっ♥️ぴっぴーしゅ♥️ゆいはぁ♥️ふとひくんのこいびとオナホになりまひたぁ♥️これかりゃはぁ♥️♥️だいしゅきなふとひくんのために生きていきま~す♥️♥️♥️うひっ♥️♥️」

「よく似合ってるよ♪唯ちゃんのアへ顔ダブルピース♪唯ちゃんは僕の恋人だから、気が向いたらまた唯ちゃんのハレンチオナホおまんこ使わせてね」

 

おまんこから子宮に収まりきらなかった精液を垂れ流して股を開いて仰向けになってる唯ちゃんのアへ顔ダブルピース恋人宣言をスマホにしっかり保存して、ビクビクとアへ顔痙攣してのびてる唯ちゃんをほっといて校門を潜り抜けて学校の敷地内に入る。

 

学校は中央にある巨大な城みたいな建物を中心にそれより小さな5つの城が周りに星形に並んで建っているようで、中央の城からはモノレールのものと思われるレールが少し遠くにある体育館らしき建物やドーム、アリーナなどに向かって伸びている。

 

中央の建物は扉のない門みたいな入り口で、玄関や靴箱はないらしく入ってすぐにあるのはエントランスと思われる巨大な広間に繋がっている。

 

よく考えてみたら僕はこの学校の内部構造をまったく把握してない。それにそもそも僕が何年生で、どこのクラスなのかもわからない。

エントランスを歩いていると案内板があったけど、自分の教室ですって書いてる訳じゃないからどこなのかもわからない。

学校について詳しそうな唯ちゃんはハメ潰しちゃったし、僕のクラスを知ってそうなマシュたちは先に行かせてしまったからこの場にはいない。

 

それに唯ちゃんとはフェラ1回とセックス3回しかできなかったせいで、まだチンポがギンギンに勃起したままだ。

どこかにハメ頃の女の子いないかなぁ。

 

 

 

「いやー、ホントに山田先生が案内してくれてよかったよ~っ!それにしても山田先生の処女おまんこ使わせてくれてありがとね!ちょうどムラムラしてたところだったんだぁ!」

「んあっ♥️ぁんっ♥️フトシ君のっ♥️んっ♥️あっ♥️はぁっ♥️♥️デカチンポすごぉっ♥️♥️おほっ♥️先生のおまんこっ♥️♥️フトシ君の形にされるぅ♥️♥️んほっ♥️ほひぃぃんっ♥️♥️」

 

そんなわけで困っていたところにちょうど校内を歩いていた『IS〈インフィニット・ストラトス〉』の山田真耶先生を発見したのでレイプすることにした。

山田先生は僕と同じくらいの身長だから駅弁ファックなんて普通なら難しいけど、マシュたちとセックスする度に何故か力がついてるから今じゃ駅弁ファックも余裕だ。

山田先生は原作以上のトランジスタグラマーで、身長よりもデカい2メートルはありそうなロケット魔乳が僕の身体に押されてむにゅん♥️と形を変えて、お尻にはケツ肉がたっぷりついていて山田先生を支えるために少しお尻を掴んだだけで簡単に沈み込んでしまうくらいムッチムチなデカケツを無理やり押し込めて身体のラインが浮きまくりになってるスーツはかなりエロい。

 

廊下を歩いていた山田先生を発見した僕は後ろから押し倒してその場で無理やり子作りレイプ。

女子高育ちの20歳の美人新米教師の処女膜を何のムードもなく破って強制処女卒業して20年間熟成されてエロく肥えたデカケツに腰をパンパン♥️打ち付けて初物まんこにチンポの味を教え込んだ。さらに柔らかすぎる魔乳を揉んだり握り締めて母乳を搾って噴乳アクメの快楽を無理やり教え込んで、後ろにいる僕の口元まで簡単に伸びる長乳だからバックで犯しながら噛んだり吸ったりして強制授乳体験。山田先生の新米教師ミルクはねっとりしてて練乳みたいに甘くて美味しかった。

突然レイプされて驚いてた山田先生だったけど、元々ヤリマンビッチの才能があったみたいで、すぐにセックスの快感を覚えて逃がさないように無意識に僕の首に腕を回して背中には脚をガッチリと絡ませてきたから、山田先生の処女子宮に初精液をプレゼント。

アへ顔になってる山田先生からファーストキスを奪いながら事情を説明したら山田先生は僕の副担任らしい。

なんでも担任の先生から頼まれてプリントを取りに職員室に向かってる途中だったらしく、快く案内を買って出てくれた。

 

 

そんなわけで山田先生に案内をして貰うことになったから感謝の駅弁ファックをしてあげることになった。

歩く度にぶちゅん♥️ごちゅん♥️と山田先生の子宮とチンポがぶつかってチンポとおまんこの接合部から溢れたまん汁で廊下を汚しながらの校内探索。

それにしても山田先生のデカケツにパンパン♥️腰を打ち付けて、ゴリゴリ♥️と膣肉をチンポで抉る度に山田先生の身体がどんどんチンポ適合セックス順応して、ビッチ本能丸出しの立派な淫乱まんこに成長した山田先生のおまんこはチンポを逃がさないようとしっかりチンポに絡み付いて、時には甘やかすように優しく包み込み、時には精液を搾り取るように締め付けてくるまでに成長してるまでになっている。

 

「はぁんっ♥️あんっ♥️あんっ♥️んほぉっ♥️ふっふとひくんっ♥️おほっ♥️しょっしょこれひゅっ♥️ふとひくんのっ♥️おひっ♥️きょーしつっ♥️♥️んほぉっ♥️しょこれひゅぅぅぅ♥️♥️♥️」

 

ガクガク♥️と震える山田先生が廊下の先にある教室を指す。山田先生が言うには登校初日のオリエンテーションをしてるらしい。

 

「案内してくれてありがとね、山田先生。お礼に山田先生のっ真耶ちゃんの子宮に直接精液を射精(だ)してあげるからねっ!しっかり赤ちゃん孕んで僕の子供を産んでねっ!」

「んほぉんっ♥️♥️らっらめれひゅぅ♥️んぉっ♥️生徒の赤ちゃんできちゃったらっ♥️教師失格っ♥️先生人生が終了しちゃうっ♥️♥️きょっ教師としてっ♥️それはできましぇんっ♥️♥️んひぃぃんっ♥️♥️れもぉチンポきもちいいれひゅぅぅぅ♥️♥️♥️」

 

教師という建前でイヤイヤと口では拒否してはいるけど、さっきまでノリノリで教え子(仮)とセックスしておいてそんな言い訳が通るわけない。それに真耶ちゃんの身体と子宮は正直で、精液欲しい♥️赤ちゃん産みたい♥️って子宮の口がチンポにチューチュー♥️って吸い付いて、膣肉はきゅうきゅう♥️とチンポを離すまいと絡み付いて、教師としての人生を終わらせて♥️ってせがんできてる。

 

「いいじゃんっ生徒の赤ちゃん孕んでも真耶ちゃんは立派な淫乱教師だよっ!もし孕んでくれたら真耶ちゃんも僕の恋人にしてあげるからさっ!だから産んでっ!僕の赤ちゃん孕んで真耶の教師人生終了して僕専用の恋人先生になってよっ!」

 

嘘つきな真耶ちゃんに真耶ちゃん自身の身体が、子宮が、本能が本当はどうしたいかを実感させて認めさせるために真耶ちゃんの子宮に思いっきりチンポをぶっ刺して、イヤイヤ言ってる真耶ちゃんの嘘つきな口をキスで塞いで言い訳させないようにする。

 

「んちゅぅぅ♥️んひっ♥️うひぃぃん♥️にゃっ♥️にゃりまひゅぅぅぅぅぅ♥️♥️しぇとにょっ♥️ふとひくんのあかちゃんっはらんでっ♥️こいびとににゃってぇぇぇっ♥️♥️イキまひゅぅぅぅぅぅっ♥️♥️♥️んひぃぃぃぃん♥️♥️♥️♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「遅くなりました~♪んちゅぅ」

「んちゅぅ♥️ちゅぱっ♥️ふとひくぅ~ん♥️♥️んちゅぷ♥️ちゅるっ♥️しゅきっ♥️らいしゅきぃぃ♥️♥️♥️んれろぉ♥️♥️」

 

僕の恋人先生になってくれた真耶ちゃんとディープキスしつつイチャラブ駅弁ファックしながら教室に入ると授業の真っ最中だった。

教室に置かれた机や椅子はガラスやプラスチックみたいな透明な素材でできた複数人掛けの横に長いテーブルと長椅子で、後ろの席ほど高くなっている、いわばテレビやマンガで出てくるような巨大な大学の講義室になっている。黒板もあるけど、普通の黒板じゃなくてチョークが必要ない、未来的な電子式の黒板だ。

教室の教壇に立っているのは真耶ちゃんと同じ『IS』に登場する主人公の姉にして最強の美人教師でもある織斑千冬さん。そして席に着いている生徒には篠ノ之箒、セシリア・オルコット、立花響、風鳴翼、千鳥ヶ淵愛音、ユリシア・ファランドールなど『IS』や『戦姫絶唱シンフォギア』、『魔装学園H×H』など人型のパワードスーツやそれに近い武装が登場する作品の名ありヒロインたちが学年とか関係なく勢揃いしている。

『IS』の鳳鈴音や『シンフォギア』の月読調みたいなロリ体型の女の子も、『シンフォギア』の風鳴翼や『最弱無敗の神装機竜』のクルルシファー・エインフォルクみたいなスレンダーな女の子も、みんな例外なく舞ちゃん並みのムッチムチの爆乳デカケツエロ雌になっていて、机におっぱいを乗っけておっぱいのデカさをアピールしたり、雌肉たっぷりのデカケツを隣の席の女の子同士で窮屈そうにおしくらまんじゅうしてる姿はとてもチンポに悪い。しかも僕が教室に入ってきた瞬間に表情をイヤらしく歪めると僕を誘惑するために、おっぱいを持ち上げたり揉んだり、僕に見えるように腕を上げて腋を見せつけてきたりしている。それに真耶ちゃんのおまんこから出たり入ったりを繰り返してる僕のチンポにあっつい視線を送っていて、耳を澄ませば真耶ちゃんのおまんこから鳴るイヤらしい水音とは別に、ぐちょぐちょ♥️とオナニーしてる音が聞こえてくる。

 

「ほお?山田先生とガチハメ子作り駅弁ファックはいいとして、初日から遅刻するとはいい度胸だな、バカ者♥️」

 

千冬さんはそんな生徒たちをも上回るドスケベボディで、千冬さんが身動きする度にたゆん♥️とバランスボールみたいにデカい魔乳が揺れて、本能のままに子作りセックスして思いっきりひっ叩きたくなる柔らかそうでムッチムチの爆尻をぷり♥️ぷり♥️と振っている。しかも千冬さんが着ているのは元々少ない布面積を極限まで削ったような隠す気がない紐みたいなマイクロビキニだ。乳輪は丸見えの紐にはビンビン♥️に起ったデカ乳首用の穴が空いていて、パンツ部分も髪と同じ真っ黒い陰毛がもっさり生えたスケベなおまんこが飲み込んでいて実質ノーパン状態だ。

そんなセックス特化子作り特化の雄を誘惑することしか考えていないドスケベボディをこれでもかって見せつけてクールビューティーを気取ってキリッと表情を引き締めてるけど、さっきから千冬さんも目線はしっかりチンポに釘付けだし、おまんこからだらだらまん汁ヨダレを垂らしてフーッ♥️フーッ♥️ってあっついピンク吐息を吐いちゃって、しかもムチムチの美脚をモジモジとくねらせて、真耶ちゃんと僕の駅弁ファックをオカズにオナニーしたがってるのがバレバレだ。

 

「ふひっすみませ~んっ、ムラムラしちゃってぇ風紀委員の唯ちゃんとセックスしてたら遅れちゃいましたぁ。それに真耶ちゃんともガチハメレイプしてたせいで余計に遅れちゃって」

「せっセックスっ!?♥️♥️ごほんっそっそれなら仕方ないなっ♥️セックスっ♥️フトシとセックスっ♥️♥️フーッ♥️フーッ♥️ごくっ♥️んっ♥️♥️そっそれで山田先生♥️頼んでいたプリントは?♥️んふっ♥️♥️」

「んふぅん♥️しゅみましぇ~んっ♥️おりむりゃしぇんしぇ♥️んちゅぅ♥️ふとひくんとのしぇっくしゅきもちよしゅぎてぇ♥️♥️んひっ♥️パンパンっ♥️とまらなくてぇ♥️わすれてまひたぁ~んっ♥️♥️うひひっ♥️んちゅっ♥️ぶちゅぅぅ♥️♥️」

「はふぅんっ♥️なんてうっうらやまっ……いっいやっ♥️なんでもないっ♥️♥️ふっフトシっ今回は大目に見てやるがあまり山田先生を困らせるなよっ♥️♥️ムラムラしたら山田先生じゃなくて先に担任である私に言えっ♥️♥️私の担任まんこでしっかり解消してやるからなっ♥️♥️♥️」

 

そう言って教壇に戻っていく千冬さんだけど、チンポが欲しいです♥️ってアピールするために子作りセックス用のデカケツをふりっ♥️ふりっ♥️と左右に大きく揺らしながら僕を誘惑してゆっくり歩いて戻っていく。チンポにハメられたいことが丸わかり、手を出されたいけど自分からセックスしたいって誘えないことから僕の方から襲って欲しいと思ってるのが透けて見える強くてプライドが高いくせに情けないムッツリ女教師の千冬さん。

原作では超絶ブラコンお姉ちゃんで男性経験0だった千冬さんに雄の誘惑ができるなんて考えられないしね。それならもうちょっと焦らすのも面白そうだ。真耶ちゃんのおまんこもまだまだ使い飽きないからもうちょっとだけチンポはお預けかな。

僕が千冬さん渾身の雄誘惑ケツ振りウォーキングを無視して真耶ちゃんを子作りファックしてることに少しショックを受けた顔を浮かべたけどすぐにクールに表情を引き締めた千冬さんはオリエンテーションを再開する。

 

「フトシは……そうだな……一番窓際の篠ノ之とオルコットの隣が空いてるな。そこに座れ」

 

少ししょんぼりしてテンションが下がってる千冬さんが指を指したところには『IS』のヒロインが集まっている。

『IS』ヒロインのみんなは心底嬉しそうに黄色い声を上げて他のクラスメートに勝ち誇り、それ以外のところにいる他作品のヒロインたちは心底残念そうに「え~」と漏らして『IS』ヒロインズを羨ましそうに見ている。

 

生徒も教師も関係なく教室中から注がれる雌の熱っぽい発情丸出しの視線を浴びながら真耶ちゃんを抱えたまま席に向かう。特に『IS』ヒロインズからの視線は特に熱っぽくてピンク色の吐息が目に見えて、むわっ♥️と発情した雌特有の甘ったるいフェロモンが立ち込めているようだ。

 

「よいしょっと」

「はひぃぃんっ♥️♥️♥️」

 

ずるっ♥️ぬぽんっ♥️と音を立てながら真耶ちゃんのおまんこからチンポを引き抜いて椅子の上に倒すと真耶ちゃんを雌肉クッションにしてどっかり座る。両隣は箒とセシリア。和風の巨乳侍娘と洋風の金髪貴族娘である箒とセシリアはそれぞれ僕に抱きつくように腕を絡ませてくる。

 

「篠ノ之箒だ♥️隣同士よろしく頼む♥️♥️」

「セシリア・オルコットと申しますわ♥️これからよろしくお願いしますね♥️フトシさん♥️♥️」

「あたしは鳳鈴音よ♥️鈴って呼んで♥️フトシと隣になれるなんて箒もセシリアも羨ましいわね♥️あたしならツインテで髪コキ奉仕できるのに♥️♥️」

「だよね♥️あ~あ、僕もフトシの隣でたっぷりご奉仕したいな♥️あっ僕はシャルロット・デュノアだよ♥️♥️シャルって呼んでね♥️」

「ラウラ・ボーデヴィッヒだ♥️♥️私のロリ爆乳やロリデカ尻を使いたくなったらいつでも言ってくれ♥️」

「更識簪……です♥️よろしくお願いします……♥️あの好きなアニメとかありますか?♥️♥️」

「簪ちゃんのお姉ちゃんの更識楯無よ♥️簪ちゃんともどもよろしくねフトシ君♥️♥️」

「うんっ!みんなよろしくね♪」

 

僕の両隣になった箒とセシリアは原作でも爆乳と美巨乳の持ち主だったが、ふたりとも原作よりもひと回りどころかふた回りもデカくて雄を誘惑しておっぱいを吸われたり揉まれたりすることしか考えていない下品で卑猥すぎる魔乳と、たっぷり柔らかい雌肉が乗って雄を誘惑して雄チンポと子作りすることしか考えていないデカケツをむにむに♥️と左右から押し付けてきて、デカケツに負けないくらいムッチムチの太ももを僕の脚に絡ませてすりすり♥️と柔らかい雌肉ともっちり雌肌を擦り合わせ、大和撫子と英国淑女の風上にも置けない雄と交尾したい雌の本能丸出しのドスケベ発情顔で僕を誘ってくる。

それに僕の後ろに座るシャルはもちろん鈴音こと鈴やラウラも舞ちゃんに負けず劣らずの爆乳デカケツだ。特に鈴とラウラはロリ身長のままおっぱいもお尻も太もももデカくなってるものだから、身長の低さと肉付きの良さのアンバランスさがよりふたりの身体の卑猥さと背徳感を醸し出していて今すぐにでも襲いかかって、鈴のツインテハンドルを掴んで引っ張りながらバックで犯して、ラウラには駅弁ファックして1日中過ごしたくなる。

シャルもシャルで箒やセシリアみたいに雄に使われること優先の下品で卑猥なエロデカ乳よりも小ぶりだけど美しい形を保ったまま膨らんだ、ツン♥️と張りがあって揉みごたえがありそうなロケット美爆乳で、たくさん使って赤ちゃんを作りたくなるくらいの雌肉たっぷりのムッチムチの美巨尻だ。そんな3人は僕に言い聞かせるように甘ったるい猫なで声で僕を褒め称えながらも淫肉を使って僕に奉仕してる箒とセシリアを心底羨ましそうにしてる。

簪と楯無さんの姉妹も最高にドスケベなデカ乳とデカ尻だ。楯無さんのピアス付きのデカ乳首のパフィーニップル超乳と脂肪がたっぷり乗りつつもしっかりプリ♥️っとした張りのあるデカケツもいいけど、姉よりも控えめな簪の綺麗なピンク色の乳輪と乳首が目立つ生っ白い爆乳と姉よりも少しだらしなくてムチ♥️っとしてるデカケツもなかなか捨てがたい。

 

真耶ちゃんの柔らかくてデカすぎる魔乳で頭を包まれながら雌肉の柔らかさを背中に感じて、僕の尻は真耶ちゃんの太ももクッションで気持ちよく支えてくれる。さらに右からは箒の大和撫子のおっぱいと太ももが、左からはセシリアの英国貴族のおっぱいと太ももが包み込んで全身で雌肉の柔らかさと匂いを感じられる上に、箒が右から、セシリアが左からチュッ♥️と頬にキスしたり、舌で耳の穴をほじくって耳掃除までしてくれる。さらにチンポには真耶ちゃん、箒、セシリアの3人の美女美少女の柔らかい手のひらおまんこで気持ちよくてシコシコ♥️手コキしてくれて、しかも喉が渇けばすぐ横にある真耶ちゃんのおっぱいや左右にいる箒とセシリアのおっぱいを口に含めばおっぱいミルクも飲み放題だ。それに周りの女の子たちはみんな「素敵」とか「カッコいい」とか僕を褒め称えてくれる。

頭を、耳を、喉を、腕を、背中を、チンポを、僕の全身を余すことなく気持ちよく奉仕してくれる美少女クラスメートと美女教師に囲まれて淫語が飛び交う授業を聞きながら気が向けばクラスメートや教師を犯す、まさに最高の授業スタイルだ。

 

オリエンテーションが進んで学校についての説明に入る。

 

「───以上の点は通常の授業内容は他の学校と変わらんが、この学校はフトシの恋人、お嫁さん、愛人、セフレ、奴隷などを育成するために設立された以上、通常の授業以外に特別授業がある。フトシのオカズ用のAV撮影やフトシとのセックス演習、フトシを甘やかすためのママ講習やお姉ちゃん講習など特別授業が毎日5時間あるから忘れないように。当然、教師である我々以外にもこの街の住人が参加するからこの学校の学生として相応しい、淫らでド下品なビッチ雌としての振る舞いを忘れるなよ」

「「「はいっ!」」」

「……さて、他にもこの機械科パワードスーツクラスでは他のクラスと違ってISや装甲機竜、シンフォギアなどといった戦闘用パワードスーツを用いた戦闘訓練や戦闘演習もある。風鳴、戦闘用パワードスーツの運用目的を答えてみろ」

「はい、ISやシンフォギアをはじめ、戦闘用パワードスーツの運用目的はフトシの護衛と敵対組織の殲滅です。戦闘用パワードスーツの使用はフトシの一存でのみ許可され、フトシに敵対する存在がすべて死滅するまで殲滅します」

「正解だ。戦闘用パワードスーツを用いた殲滅戦闘は年に数回あるから訓練を怠るなよ。あっ♥️フトシは訓練に参加しなくていいからなっ♥️こういう危険なことはすべて私たちがやるから♥️♥️フトシはそんな危ないことなんか気にせず雌を使って気持ちよくなることだけ考えて幸せに生きてくれっ♥️♥️お前たち!私たちはフトシのためだけに生きている、ということを忘れるなよ」

「「「はいっ!」」」

「ふふ♥️私たちが絶対守ってやるからな♥️」

「えぇ♥️フトシ様の敵対する存在は殲滅するまでですわ♥️」

「だから安心してフトシは女の子を犯して子作りすることだけを考えてなさい♥️」

「うん♥️だって僕たちはフトシのために生きてるんだから♥️」

「我々黒ウサギ隊も嫁を全力をもって防衛する所存だ♥️安心するがいい♥️♥️」

「大丈夫だからね♥️」

「ええ♥️お姉さんたちがしっかりフトシ君を守ってあげるからね♥️」

「もちろん先生もフトシ君のためなら戦いますからね♥️」

 

ちゅっ♥️ちゅっ♥️と僕を安心させるように真耶ちゃんが僕の額に、箒とセシリアは頬にキスして、周りの女の子たちも口々に僕を守ることを宣言してくる。とんでも兵器であるISもシンフォギアもすべて僕のためだけに使われる都合のいい兵器で、それを使う女の子たちもみんな僕のオナホで僕の兵隊たち。

 

 

「ふひひっじゃあお礼にみんなに僕の精液をあげるね♥️みんなに見えるように黒板の前に集まってよ♥️」

 

僕がそう命令すると真耶ちゃん、箒、セシリア、鈴、シャル、ラウラ、簪、楯無さんを引き連れてハメやすいように教壇まで行くと、みんなに黒板に手をついてお尻を突き出すよう命令して黒板の前に並ばせる。それを見て千冬さんはこれから何が起こるのかを察してごくり♥️と生唾を飲み、他のクラスメートたちの羨ましそうな視線がこれから僕と衆人環視の元にセックスする8人に注がれる。

 

「せっかくだし千冬さんも犯してあげるからっ千冬さんもほらっ手をついてよ♥️」

「~~~っっっ♥️♥️♥️わっわかった♥️♥️♥️」

 

そう言って千冬さんはいそいそと真耶ちゃんの隣に並ぶと黒板に手をつくとお尻を突き出す。

はやくハメて♥️と言わんばかりに激しくふりふり♥️とケツ振りダンスを踊る千冬さんのデカケツが隣の真耶ちゃんのデカケツにばちん♥️と当たって弾んで、その拍子に真耶ちゃんのデカケツが隣の箒のデカケツに当たって弾んで、その拍子に箒のデカケツが隣のセシリアのデカケツにぶつかって弾んで、といった感じでニュートンのゆりかごみたいに左から右へ、そして1番右にいる楯無さんまで揺れると今度は反動で戻ってきた楯無さんのデカケツが隣にいる簪ちゃんのデカケツにぶつかって弾んで、その隣のラウラのロリデカケツへとぶつかって右から左へとケツ同士がぶつかり続けて、ばちん♥️ばちん♥️とみんなのケツが楽器みたいにリズムよく音を鳴らし続けている。

 

「まずは千冬さんからっ!♥️」

「んほぉぉぉぉん♥️♥️おチンポきたぁ♥️♥️♥️」

 

千冬さんのほっそい腰をガッチリ捕まえてぷりぷり♥️揺れるお尻に向かって思いっきり腰を打ち付けてチンポをぶち込む。

腰を打ち付ける度にパンパン♥️と小気味良い音が鳴って思わず手で叩いてしまうほど柔らかさと弾力を兼ね備えたブリュンヒルデデカケツが波打って、少し汗をかいた染みひとつない綺麗できめ細かな白い肌の背中に舌を這わせればとても滑らかで舐めごたえがよくて、汗は雌フェロモンがたっぷりでチンポが勃起するイヤらしい味がして美味しい。

肉食系のマシュのお嫁さんおまんこや舞ちゃんのセフレおまんことも違った、とても処女だったとは思えない天然のヤリマンビッチまんこだ。膣肉がぐにゃぐにゃ♥️と蠢いてチンポを逃がさないように絡み付いてきて、子宮も自分から膣内に降りてお出迎えしてきてチンポの鈴口に吸い付いてくるという貪欲さだ。

 

「次は真耶ちゃんっ!」

「んひぃぃぃん♥️♥️フトシ君の恋人チンポきたあ♥️♥️♥️」

「うひぃぃん♥️♥️おチンポ抜かないでぇ♥️♥️」

 

絡み付いてくる千冬さんのビッチまんこから無理やり引き抜いて真耶ちゃんのおまんこにそのままぶち込む。

やっぱり真耶ちゃんの恋人ビッチおまんこも気持ちいい。

少し離れてただけでまたビッチ恋人として成長した真耶ちゃんの膣肉は会いたかった♥️寂しかった♥️と抱擁するようにきゅうきゅう♥️締め付けてきて、子宮はちゅう♥️ちゅう♥️と再会を喜ぶように鈴口に吸い付いて甘えてくる。

 

「次は……箒っ!」

「あひぃん♥️」

 

箒の大和撫子おまんこにチンポをぶち込むとぶちぃ♥️という処女膜が破れる感触がチンポから伝わってくる。だけど箒は痛がる様子は見せず、それどころか僕に処女を奪われたことに悦んでさらに膣がきゅうきゅう♥️と締まってさえいる。

 

「羨ましい……♥️」

「いいなぁ♥️」

「セックスしてるフトシ君っ♥️♥️逞しくて素敵ぃ♥️♥️」

「もっもう我慢できないっ♥️♥️んっ♥️ぁっ♥️」

 

僕たちのセックスを見ていたクラスメートたちは我慢できずにオナニーをし始める。

ぐちょぐちょ♥️とひとりでオナニーする女の子や隣に座る親友とレズキスしてお互いのおまんこを弄り合う女の子たちのオナニーで教室全体がむわぁ♥️と甘ったるい雌フェロモンが充満して教室中に響き回る女の子たちの喘ぎ声で僕はヒートアップしていく。

 

1巡したら今度は順番なんて関係なくヤりたい雌のおまんこを使う。

セシリアとシャルの金髪コンビのおまんこをハメ比べ♥️鈴のツインテハンドルを掴んで壊す勢いで激しくバチンバチン腰を打ち付けて乱暴レイプ♥️ラウラのロリまんこにチンポを突っ込んだまま簪と楯無さんのおまんこに指で掻き回して姉妹まん汁ブレンド飲み放題♥️よちよち甘やかしてくれる千冬ママと真耶ママによる全力褒め殺し応援を受けながら箒とイチャラブセックス♥️最終的にはクラスメート全員が絡み合ってできた即席雌肉ベッドでAV女優織斑千冬さんとの子作り交尾を全教室に生配信♥️

 

「ふひぃ気持ち良かったよ♪お礼に精液かけてあげるね♪」

 

雌肉ベッドの材料になってるクラスメートたちのデカ乳布団やデカ尻クッションを踏みつけながら、雌肉ベッドの上でハメ潰されてアへ顔気絶してる『IS』ヒロインズに向けてご褒美精液を射精してあげると、雌肉ベッドが蠢いて8人はずるずる♥️と雌肉ベッドに飲み込まれる。たっぷりハメて眠たくなった僕はそのまま雌肉ベッドの上に寝っ転がるとそのまま僕も雌肉ベッドの中に飲み込まれる。

雌肉ベッドの材料になった美少女や美女たちのむにむに♥️ふわふわ♥️のおっぱいとムッチムチ♥️のデカケツでぎゅうぎゅう♥️とマッサージされるだけじゃなく、女の子特有の甘い匂いとおっぱいミルクの甘い香りによる雌アロマと全身を無数の可愛い女の子たちが舐め回して鼻の穴や耳の穴、さらには尻の穴まで舌でべろべろ♥️と綺麗に舌掃除してくれて快適な睡眠をサポート。

 

 

これならぐっすり眠れそうだ。

そう思いながら僕は目蓋を閉じてお昼寝することにした。





登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクが繋がってはいますが、一応活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185
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