1ヶ月半ぶりの投稿です。
全身から感じる快楽と射精の快楽で目覚める。
美少女と美女たちが雌肉ベッドとして無数に絡み合い、デカ乳とデカケツで僕の全身を包み込んでマッサージして、鼻の穴も耳の穴もケツ穴もくまなく全身の汚れを舌でこ削ぎ落として癒してくれたおかげで寝る前よりも元気一杯だ。
雌肉ベッドの材料となったクラスメートたちの唇にキスして、ベロキスして、おっぱいを揉んで、おっぱいを舐めて、乳首を噛んで、乳首をつねって、ミルクを飲んで、腋を舐めて、腋を嗅いで、お尻を撫でて、お尻を揉んで、おまんこをクンニして、おまんこに指で掻き回して、おまんこを嗅いで、アナルをほじくって、アナルを味わって、アナルを嗅いで、快適なお昼寝を提供してくれたクラスメートたちにお礼として柔らかい雌肉を味わって踏み締めながら這い出るように雌肉ベッドを進んでいく。
クラスのみんなのおまんこも、口まんこも、ケツまんこも、乳まんこも甲乙付け難いほど気持ちよくセックスできそうだ。
雌肉ベッドから脱け出して時計を見ると、どうやら30分くらい寝てたみたいだ。
「おはようフトシ♥️」
「おはようございますフトシ様♥️」
「おはようフトシ君♥️」
「うんっ!おはようみんな♪」
僕が雌肉ベッドを抜け出すと雌肉ベッドの材料になってたみんなはするする~と分裂して、混雑しないようにきちんと1列になると順番に僕とおはようのベロチューしていく。
先頭から順番にみんなのフェラ向きキス向きの肉厚唇を味わいながら、僕の頭よりも大きいデカ乳や子作り性能全振りのデカケツをバチン♥️とビンタしたり、揉みしだいたり、たっぷりセクハラ堪能する。
「「おはようっフトシちゃんっ♥️きもちよぉく寝られまちたかぁ~っ?♥️♥️」」
「うんっ千冬ママっ真耶ママっ♪」
最後に来てムッチムチ♥️なエロボディを押し付け合うようにぴったり♥️とくっつけあった千冬ママと真耶ママは僕の身体を左右からサンドイッチしてくる。
ふたりの柔らかいほっぺた同士をくっつけあいながらチン舐め歯磨きベロチュー特化の淫舌を絡ませあってベロベロォ♥️とレズベロセックスでアピールしてくるふたりのママに僕は左手は千冬ママと右手は真耶ママと恋人繋ぎをしてからべちょべちょ♥️と3Pベロチューキス。クラスメートたちの熱っぽい視線を無視して僕とふたりのママ先生は口の回りをヨダレで汚し合い、千冬ママと真耶ママはそれぞれ空いている方の手で僕の勃起チンポをぬちょ♥️ぬちゅ♥️と手コキ奉仕してくれる。
僕は甘やかし恋人教師ママの真耶ママと甘やかしクール教師ママの千冬ママのイチャイチャ甘やかしベロチューを受けながらヘコヘコ腰を振ってふたりのママの手コキを堪能してふたりのおてておまんこにベットリと精液を吐き出してしまう。
「ふふっ♥️♥️たっぷり
「はふぅんっ♥️♥️フトシちゃんのザーメンお射精っ♥️♥️逞しくてぇ素敵でちたよぉ~っ?♥️うふっ♥️ザーメンっ♥️とってもネバネバでぇ♥️とぉ~っても濃ぉ~い♥️♥️ママたちのおてても妊娠しちゃいそう♥️♥️♥️ちゅっ♥️んれろぉ♥️」
千冬ママと真耶ママは僕に精液の濃さと粘っこさを見せつけるように人差し指と親指でザーメンをねちゃぁ♥️とこねたり、べとぉ♥️と伸ばしたりしながら僕とベロチューしながら僕の頭をよちよち♥️と甘やかしモード全開で撫でてくれる。
「ねぇ千冬ママに真耶ママぁ、僕学校の中見てみたいから案内してよっ」
「あんっ♥️しょうがないないですねぇ♥️フトシちゃんのお願いですからねっ♥️♥️」
「んふぅっ♥️お前たちっ♥️私たちはフトシちゃんのために学校を案内してくるから自習してろっ♥️♥️」
僕のおねだりを聞いてくれてクラスのみんなに自習を指示すると僕を挟むように両脇にすり寄って僕の頬にチュッ♥️チュッ♥️と愛情たっぷりのキスの雨を降らせながらチンポを優しく甘やかすようにシ~コ♥️シ~コ♥️とゆっくり手コキしてくる千冬ママと真耶ママだけ僕の側で案内できることにクラスのみんなは大ブーイング。
「先生方ばかりズルいです♥️♥️」
「そうですっ♥️私たちもフトシ様にご奉仕したいですわっ♥️」
「千冬さんたちばっかりズルいですよぉ♥️」
「私たちもフトシのこと案内したいですっ♥️♥️」
「そっそんなのダメだっ!フトシちゃんが快適な学校生活を送れるようにご奉仕するのは私たち教師の役目だっ!」
「そっそうですっ!ですから生徒のみんなは残って自習でもしててくださいっ!」
「そーだそーだ」とブーイングするクラスのみんなに僕への奉仕を盗られたくなくて、見え透いたそれっぽい建前をのたまう欲張りでワガママな千冬ママと真耶ママのたっぷり実った豊満で柔らかいケツ肉を揉みしだいて黙らせる。
「いいじゃんっみんなで仲良く行こうよ!」
「んひぃ♥️ふっフトシちゃんがそう言うならぁ♥️♥️」
「あひぃん♥️それじゃあみんなで仲良く♥️フトシちゃんを案内しましょう♥️♥️」
「「「はぁ~い♥️♥️」」」
僕に言われると即座に手の平を返す僕に完全服従のママとクラスのみんなを後ろに従えて教室から出る。
「んふぅん♥️フトシちゃんにはこれを渡しておこう♥️ぁん♥️」
千冬ママと真耶ママのムチ尻をセクハラ尻揉みしてると千冬ママは僕にスマホを渡してくる。
外見はこの街にピッタリな未来的でサイバーなデザインをしてる。電源は最初から入っていて画面にはいくつかよくわからないアプリが表示されている。
どれを使えばいいかわからず疑問に思っていると、千冬ママたちがこの端末について色々教えてくれた。
色んなアニメやゲームに登場する魔法や超能力、科学の技術や知識を持つ美少女・美女たちが僕が快適に暮らすためだけに自分たちが持つ技術や知識を集結させて日々この街の技術力を発展させているそうだ。
この街にはその技術が多く普及していて、魔法を応用した遠隔通話や各施設への瞬間移動などもできるらしい。
このスマホのようなものはそういったこの街の知識と技術の粋を結集して開発した僕専用の通信端末らしい。
「この端末には色んなアプリが入ってるから後でいっぱい遊んでくださいね♥️」
千冬ママと真耶ママに手を引かれ、クラスメートたちを従えながら学校内を案内される。
この校舎は高校生くらいの生徒たちが通う高等部校舎で、パワードスーツを使う女の子たちが集まっていた機械科クラス以外にも、ファンタジー系の作品の女の子たちの魔法科、戦闘とは無縁の作品に登場する女の子が集められた普通科など、様々なクラスがあって、それぞれのクラスに適したキャラクターたちがクラス分けがされているらしい。
それにさっき言ったような校舎の至るところに各フロアや教室に瞬間移動できる装置があって、それを使えば一瞬で移動ができた。
真耶ママに駅弁ファック案内してもらった時は移動する時にエレベーターを使うことになったけど、真耶ママがこれを教えてくれれば一瞬で教室まで移動できて疲れずに済んだ。そのことを真耶ママに詰め寄ったらその時は僕にレイプされてうっかりそのことを伝えるのを忘れてしまったらしい。
そのことを謝り倒すうっかり屋さんな恋人ママの真耶ママ。
うっかり屋さんな真耶ママも可愛くてムラムラした僕はお仕置きレイプで水に流してあげることにした。
真耶ママを押し倒して獣の交尾みたいに後ろから真耶ママの腕を掴んで子作り性能満点のデカケツにパンパンッ♥️と腰を打ち付けケダモノレイプすると、すっかり僕のデカチンポ専用のビッチ恋人おまんこに性長した真耶ママのおまんこはデカチンポをすんなり受け入れて膣肉がぐにぐに♥️ってチンポにきゅうきゅう♥️絡み付いてくる。
そのままバックでおまんことアナルにそれぞれ交互に2回ずつケダモノレイプで種付けお仕置きしてから、今度は正面から抱き合って恋人繋ぎでイチャラブベロチューしながらおまんこに2回イチャラブ甘々恋人エッチで赤ちゃん作りして慰めてあげた。
確実に妊娠できるようにたっぷり
アへ顔イキまんこ状態なので歩けなくなってる真耶ママをクラスのみんなに運んでもらって、僕は千冬ママに抱っこされて案内されてる。片方だけでもバランスボールみたいに大きい千冬ママの魔乳を千冬ママの両手が下から支えてもらって僕が落ちないように固定した特製のおっぱい揺りかごは寝心地も乗り心地も最高で甘ぁいおっぱいミルクの匂いも最高だ。
千冬ママのおっぱい揺りかごに揺られながら高等部校舎を巡る。
この学校の立派さに見合うくらい学校の設備は充実してて、例えば学校に併設された巨大な図書館には天井まで届く棚にみっちりと本が詰め込まれていて、千冬ママに聞いたら現実にある本だけじゃなくて、アニメやマンガなどに登場するような魔導書や書物も含めてすべて蔵書されているらしい。
体育館も普通の学校のようにひとつだけじゃなくて各スポーツごとに野球場やサッカーグラウンド、テニスコートなど種目ごとにそれぞれ専用のスタジアムやコートが用意されていてどれも最新鋭の機材どころかこの街の技術で作り上げたトレーニング機材も取り揃えられている。実験室とかにも同じように高そうなよくわからない機械が並んでいた。
他の教室も見てみたかったけど、授業中だから~ってそれっぽい理由で後回しにされたけど、千冬ママもクラスのみんなも僕を他の女生徒や教師に盗られたくないことは見え見えだ。みんな僕のことが大・大・大好きな甘やかしママで、セフレで、恋人で、奴隷で、お嫁さんだけど、だからこそ僕のためにすることを他の雌に盗られたくないと思っちゃうみたいで、リアスや朱乃みたいに他のみんなも例え親友でも譲れないみたいだ。
「次はどこにしようかな~……ん?」
千冬ママのおっぱい揺りかごに揺られながらスマホに校内図を表示させて次はどこを案内してもらおうかと悩んでるとふいに廊下を見ると掃除をしている『NieR:Automata』の2Bがいた。
2Bは原作同様にシルバーブロンドのショートボブにカチューシャをして、目元には目隠しみたいなゴーグルを着けているけど、唇はぽってりと肉厚で耳にもイヤリングをしている。
それに身長も原作よりもかなり高くて2メートル以上はありそうなくらいで肉付きもそれに合わせてかなり良い。
少し身動きするだけでどだぷんっ♥️と揺れて雄の視線を強制的に釘付けにするバランスボールみたいにデカくて下品な魔乳に、元気な赤ちゃんをいっぱい産めることが雄の本能でわかる超安産型のデカ尻、揉んだり枕にすれば最高の気持ちよさを与えてくれること間違いなしのムッチムチの太もも。太っている印象をまるで受けないくらい適度に贅肉がついているドスケベなお腹。
そんな雄を誘惑して止まない豊満過ぎるドスケベボディを押さえ付ける黒いゴシックドレスはさらにエロく改造されていて胸元は完全に露出して深すぎる谷間を強調して、スカートがなくなってハイレグレオタードが丸出しだ。それにレオタードも超ハイレグすぎて銀色の陰毛が隙間から見えている。長いブーツも長くてムッチムチな激エロ美脚をさらにエロく際立たせていてる。
見てるだけで今すぐにレイプしたくなってバッキバキに勃起した僕のチンポを見て2Bはがに股敬礼ポーズをとると、柔らかそうな肉厚唇をくぱぁ♥️と開いて舌をベロベロ動かしてベロキス&フェラチオアピール♥️敬礼していない左手はぬとぉ♥️と愛液を垂れ流すおまんこをぐちゅぐちょ♥️っておまんこオナニーを見せつけながら腰を降り生ハメ交尾アピールして僕を誘惑してくる。
「あれは万能
千冬ママの説明に合わせるように箒やセシリアたちが2Bを取り囲むと僕に見せつけるように2Bのイヤらしい唇を指でくぱぁ♥️と縦に広げたり、びんびんに勃った長乳首をつねってぴゅるぅ~♥️って母乳を搾って飛ばしたり、乳首を掴んだまま上下に振ったり持ち上げたり離したりしておっぱいをたぷんっ♥️どぷんっ♥️と玩んだり、お腹の贅肉をむにぃ♥️って掴んで伸ばしたりぷるぷる♥️って揺らしたり、おまんこを左右からくぱぁ♥️って広げておまんこの具合を僕に見せてくる。
みんなに玩ばれてる2Bの姿を見て僕がごくりと生唾を飲み込むと千冬ママは嬉しそうに笑いながらおっぱい揺りかごから降ろしてくれる。
僕はそのまま2Bに引き寄せられるように彼女の前に立つと、デカ過ぎるおっぱいがたゆん♥️って揺れて、反射的に2Bのエロ魔乳を咥える。乳首をガジガシ噛んだりちゅーちゅー吸う度にびゅるっ♥️びゅるる~♥️って母乳が僕の口の中に溢れる。2Bのおっぱいミルクを味わう僕を2Bが優しく抱き締めて僕の全身を2Bの雌肉が包み込む。
2Bのおっぱいミルクの味は生クリームみたいに甘くてとっても濃いのに、不思議とのど越しが良くていくらでもゴクゴク飲めてしまう。2Bの身体も極上で、おっぱいもお腹もどこもかしこも雌肉がたっぷりでめちゃくちゃ柔らかくて、おっぱいを軽く揉むだけで指が簡単に雌肉に沈んで、尻肉を掴むとしっかり指の形に沈んでいく。それに2Bのおっぱいミルクには媚薬みたいな成分があるみたいで、2Bの雌肉の快感と相まって飲み込む度に僕の身体がどんどん火照ってチンポがビキビキ音を立てていっそう硬く勃起して、金玉が精液をどんどん増産しているのがわかる。
僕の脚の倍はある長い美脚もあって普通なら対面セックスは難しくてできなさそうだけど、2Bのおまんこに僕の勃起したデカチンポがぐちょり♥️とぶつかって僕のチンポと2Bのおまんこがそのまま何回もくちょくちょ♥️音を立ててフレンチキスをする。ISヒロインズや千冬ママ、真耶ママたちとのセックスで僕のチンポはさらに極太激長チンポに成長してる。このチンポなら2Bのおまんことキスすることも簡単だ。
そろそろセックスしたくなってきた僕が2Bを見つめると、2Bは僕が何をしたいのか一瞬で理解して地面に仰向けになると恋人にセックスを誘うように両腕を広げて僕を誘う。
その誘いに乗って僕は2Bの上に乗ると2Bと恋人繋ぎをして彼女のキスしながらチンポをおまんこにぶち込む。
ぶちぶちぃ♥️と処女膜が破れる感覚と快感がチンポを伝って僕の頭に届いてくるが、2Bのおまんこは処女とは思えないほど今まで僕がセックスしてきた雌たちにも負けない天性の名器で、この街のオナホ技術力の高さを思い知らされる。
膣の肉ヒダのひとつひとつが意思を持ってるみたいにチンポに絡み付いてきて、ぎゅうぎゅう♥️と精液を搾り取ろうとしてくるし、マン圧もかなり強い。
そんなビッチおまんこに負けじと僕はパンパンッ♥️腰を降って無理やり2Bの膣肉を抉って掘って犯し尽くしてどっちが上かを教えて僕専用の雌穴オナホに改造していく。
セックス用性処理アンドロイドのセクサロイドなだけあってチンポに弱く、おまんこは2、3回ぐりぐり~♥️って削ってやっただけですぐにチンポに屈伏しちゃうようなチョロまんこで、今じゃ僕が気持ちよぉ~く射精できるように時に甘やかすように優しく絡み付いて時に搾り取るように締め付いてくるどこに出しても恥ずかしくない立派なオナホまんこになり、子宮も1回子宮口に亀頭キスしただけで一瞬で愛液どっと吹き出して陥落するくらいチョロい雑魚子宮で、すっかりチンポから離れたくない~♥️ってちゅぅちゅぅ♥️チンポにラブラブキスをして
でも2Bはチョロいだけじゃなくてチンポを1突き、キスを1回する度にセックスやキスの快感を覚えて順応して、僕がもっと気持ちよくセックスやキスできるようにセクサロイドとして成長している。
最初は軽く唇同士をくっ付け合うだけのバードキスだったのが、だんだん舌を絡ませたり、舌で相手の歯を舐め回したり、口の周りがヨダレでベトベトになろうともお構いなしにベロチューになって、今じゃ僕とほとんど同じタイミングでハァハァ♥️と苦しそうに息継ぎしてからすぐに僕とのディープキスやベロチューを再開して舌を絡ませ合って唾液を交換し合うようになり、僕になされるままだったのがムチムチの美脚で僕の腰を押さえてチンポを逃がさないようにして、おまんこや子宮もただチンポに蹂躙されるだけじゃなくて少しでも僕が気持ちよく子作りできるようにチンポにご奉仕してくれる。それに最初は喘ぎ声を漏らす程度だった2Bも次第に大きな嬌声をあげるようになって、さらに積極的に淫語を使って自分からキスを求めてくるくらい雌として急速に成長しているみたいだ。
数分もかからずにただのセクサロイドからただの雌へと進化した2Bの成長スピードには驚かされた。千冬ママが言うにはすべてのセクサロイドは通信で情報共有してるらしいから、もしそうなら今頃街にいるすべてのセクサロイドが2Bと同じようにドスケベボディに見合ったビッチ雌になってるんじゃないか?
「じゅるるぅっんっどっどこに
「んちゅっ♥️んぷっ♥️ぁんっ♥️んぎぃ♥️ちっちつっ♥️おまんこぉっ♥️♥️おまんこにぃ♥️♥️くだひゃいっ♥️♥️ほしいれひゅっ♥️♥️マスターのあかちゃんっ♥️♥️うひっ♥️ほしいれひゅぅ♥️♥️子宮にくだひゃいっ♥️♥️マスターっ♥️♥️♥️んちゅ♥️ぶちゅぅぅ♥️♥️」
「うひひっ!それじゃあおまんこに
僕を抱き締めてくる2Bの子宮の天井に向かっておもいっきり
「んじゅっ♥️じゅぷっ♥️れちょぉ♥️んっ♥️
「うひっ気に入ったからこの2Bは僕のものにするよっ!これからこの2Bは僕専用の雌奴隷にするからねっ!いいよね千冬ママっ!?」
「あひぃん♥️♥️もちろん♥️フトシちゃんが欲しいものはぜぇ~んぶっ♥️フトシちゃんのものでちゅからぁ♥️問題ないでちゅよぉ~♥️♥️うひひっ♥️お尻もみもみきもちぃ♥️♥️」
千冬ママの柔らか雌ケツ肉を揉みながら僕専用機にした2Bの子宮レイプ卵子レイプ実況を聞きながらセックスを再開する。結局その後も2Bには3回も
後日2Bに赤ちゃんができたかどうか聞いたら、しっかり射精した4回分として4人の赤ちゃんを孕めたそうだ。
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクが繋がってはいますが、一応活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185