およそ1年ぶりの投稿になっちゃって申し訳ございませんでした!
今回はちょっと暴力的な描写があるので注意
2Bをたっぷり犯して満足した僕はようやくアへ気絶から回復した真耶ママを案内役に加えてあげて校内散策を再開した。
「ここが図書室です♥️世界中のありとあらゆる知識やデータ、本がここに納められているのでお勉強にはここが最適♥️でも図書館では大きな音を立てたり大きな声でのおしゃべりは禁止♥️読書中の女の子のおまんこで無断で借りて子作りセックスしたり無責任種付けレイプする時はしっかり女の子の口を塞いでするようにしてくださいね♥️」
「ここが音楽室だ♥️この教室にあるバイオリンやピアノはどれも最高級♥️そ・れ・に♥️教室は完全防音仕様♥️ここでどんなに女の子に激しく腰を打ち付けてレイプしても♥️無理やり連れ込んだ女の子とガチハメ子作りセックスしても♥️何をしようが外への音漏れ一切なし♥️もしムラムラしちゃったらここに女の子を連れ込んでたっぷりレイプするんだぞ?♥️」
学校のあちこちを巡りながら甘やかし先生ママたちによる懇切丁寧なご案内を「へーっ」とか「ふーん」とかテキトーに聞き流して、真耶ママの乳首を噛んだりおっぱいを飲んだり、千冬ママのデカケツを揉んだり叩いたりしながら千冬ママからもらったスマホを確認する。
デザインは未来的だけど機能的には電話やメール、インターネット接続など普通のスマホと変わらない。でも最初から『デリヘルアプリ』に『コスプレアプリ』、『都市開発アプリ』みたいな変なアプリが最初からインストールされている。
そのアプリの中から適当に『コスプレアプリ』をタップすると、画面にアプリの説明が表示される。
どうやらこのアプリを使えば女の子たちを好きな衣装に変更できるらしい。
やり方はとっても簡単だ。
衣装を変えたい女の子をカメラで取ったり、検索バーからキャラ名や作品名を検索して選択すると、その女の子の3Dモデルとともに様々な衣装が表示され、表示されている衣装を女の子の3Dモデルにドロップするとその女の子の3Dモデルにドロップした衣装が着せて、変更ボタンをタップすれば選んだ女の子の衣装を変更できるらしい。
驚くべきことにアプリで着せられる服は一般的な洋服や和服、民族衣装、水着に制服、ドレス、バニースーツなど一般的な服装からコスプレ衣装までざっと見だけでも1000種類以上。さらに服以外にもピアスや指輪、イヤリング、ネックレス、タトゥーといった普通のアクセサリや鼻輪や乳首ピアス、ペニバンみたいなアブノーマルなアクセサリまであって、それらを含めたら1万どころか1億以上の組み合わせは可能だ。しかも衣装やアクセサリはサイズやデザイン、布地の量やその素材なども好き勝手に変更できる。
しかも便利なことにチェックボックスで選択した女の子も自動的に選んだ衣装に着替えさせることができるらしい。
試しに『コスプレアプリ』の検索バーから『IS』を選んで、真耶ママと千冬ママ以外の『IS』ヒロインズ全員をチェックして制服から変更することにした。
服装はチアガール衣装をベースにそれを改造していく。
髪が短い女の子はそのままだけど髪の長い女の子はポニーテール。トップスは布地を削りに削って乳首だけ隠した上乳も下乳も乳輪も丸出しなおっぱいバンドトップス。スカートは股下0センチのおまんこ丸見えマイクロスカート。トップスもスカートも軽薄で派手なピンク色の生地にラメが入った安っぽい仕上がりで、ラインは派手に金色。おっぱいやおまんこ、アナルはすぐ使えるようにブラやパンツは一切なし。
服装を決定して変更ボタンをタップすると、『IS』ヒロインズは残らず全員ドスケベアメスク姿からドスケベチアガールに変身。
「うひひっよく似合ってるよぉ、2Bぃ♥️」
「ありがとうございますマスター♥️私にこんなに素敵でドスケベな娼婦学生服を下さるなんて♥️とても嬉しいです♥️」
更識楯無と簪によるおまんこ丸見え♥️おっぱい揺らしまくり♥️なチンポ勃起応援ドスケベチアガール姉妹のドスケベ応援チアリーディングを受けながらセシリアの美超乳英国おっぱいミルクとシャルの美爆乳仏国おっぱいミルク、箒の美超乳日本おっぱいミルクという3種のデカ乳おっぱいミルク飲み比べと鈴のチャイナミニおまんことラウラのドイツミニおまんこによるミニオナホおまんこハメ比べをしながら『コスプレアプリ』で着替えさせてあげた2Bを褒めてあげると2Bは心底嬉しそうな微笑みを浮かべる。
この学校の雰囲気に合うようにアメスク風ヘソ出しワイシャツに、デカくて下品な2メートル超えバランスボールおっぱいを支えるのは乳首と乳輪がうっすら見える極薄ヒョウ柄ブラ。揉みごたえと叩きごたえ抜群の超デカ尻と歩く度にムチッ♥️ミチッ♥️と音を立てるセクシーすぎるぶっとい極太ももは股下0センチの超マイクロスカートと黒ニーソでさらにムチムチ感を演出させ、いつでもチンポをハメれるようにおまんことアナルが丸出しのノーパン仕様。
さらにスマホに入ってた『セクサロイドアプリ』を使ってちゃんとマスターを固定して僕の命令しか聞かないようにプログラムを弄って完全にボク専用セクサロイドになったお祝いに僕が考えてあげた2B専用ドスケベ衣装をあげたのだ。
ただでさえドスケベボディがさらにド派手でド下品になるようにビッチ装飾に包まれた2Bは雄の脳と自制心をトロトロに溶かして目の前の雌をぶち犯すことしか考えられなくなるような激甘雄媚びボイスで感謝の言葉を囁かれてチンポの勃起が収まらない。
「自分のものにしたセクサロイドをドスケベオシャレしてあげるなんて♥️フトシちゃんは偉くて優しいいい子でちゅねぇ♥️ママたちがい~っぱいっ♥️ご褒美あげちゃいます♥️」
「偉くて優しいフトシちゃんには♥️い~っぱいっ♥️よしよししてあげますね♥️よぉ~しよ~しっ♥️自分のものをしっかりドスケベ改造できて偉いでちゅねぇ~♪♥️」
僕が『IS』ヒロインズとエッチしやすいように両脇から支えていた甘々恋人先生ママの真耶ママと甘やかしクール先生ママの千冬ママが左右から僕をむぎゅ♥️むぎゅ♥️っておっぱいサンドイッチしながら頭を優しくなでなでしてくれるせいで、さっきから何発も鈴とラウラのミニオナホに射精しまくってふたりのお腹を妊婦みたいにしてるのにまだまだチンポのイライラ勃起が収まらなくて仕方がない。
射精する度に、雌を犯す度にもっと僕の勃起チンポで雌たちのおまんこやアナルをぶち犯して、パンパンってケツ肉に思いっきり腰を打ち付けて、子宮に直接精液ぶちまけてやりたい。
口も、腋も、手も、おっぱいも、おへそも、おまんこも、アナルも、太ももも、足も、身体の隅々まで犯し尽くして、僕の遺伝子たっぷりの精液で染め上げて、僕のものだってマーキングして、僕専用の孕み袋にして永遠に僕の子供だけを産む奴隷にしてやる!
そんな願望が沸き上がって頭の中や心の中が雌を犯すことしか考えられなくなる。
「フトシちゃん♥️ここには真耶ママ、千冬ママ以外にもまだ犯してないドスケベ雌がたくさん♥️しかも真っピンク色の発情吐息を荒く吐きながらぐちょぐちょおまんこからたぁ~ぷりっ♥️マン汁垂らして♥️フトシちゃんのデカチンポに向かって発情熱視線でセックス懇願ラブコール♥️こんなにスケベでエロい未使用未体験のエロ雌たちで遊ばないなんて勿体ないっ♥️」
「フトシちゃんはなぁんにも難しく考えなくていいんでちゅよぉ~?♥️ムラムラぁ~♥️ってしちゃったらその辺の雌を押し倒して犯して無責任種付けしてっ♥️ムカムカぁ~っイライラぁ~ってしちゃったら♥️その辺の雌をサンドバッグ代わりに殴って蹴って♥️ストレス解消しちゃっていいんでちゅからねぇ~~?♥️」
そんな僕の考えを見透かすように千冬ママと真耶ママが我慢汁を垂らす勃起チンポを優しく手コキしながら理性を溶かすように耳元で囁く。
そうだった。ここの学園も街も全部『超リアルシリーズ』なんだから僕のものなんだ。
僕がルールで僕が正義で僕が常識なんだ。
この街も学校も雌も全部が僕の思い通りになるんだ!
「ふふ♥️翼お姉ちゃんのおてておまんこ気持ちいいか?♥️♥️」
「マリアお姉ちゃんのおてておまんこだって負けてないわよ♥️♥️」
『IS』のみんなと2Bはもう使ったから別の子で遊ぶことにした僕はちょうど目に入った『シンフォギア』の風鳴翼ちゃんとマリア・カデンツァヴナ・イヴちゃんのふたりに僕の甘やかしブラコンお姉ちゃんになるように命令した。
ふたりはすぐに僕のお姉ちゃん化して僕を可愛い弟として甘やかしてくれるようになってくれて、僕をひたすら甘やかす全肯定お姉ちゃんで僕が何しようが褒めて褒めて褒め殺すほどだ。
「ほぉら♥️ずぅ~り♥️ずぅ~り♥️お姉ちゃんたちのおてておまんこ気持ちいいかい?♥️んちゅっ♥️」
「見て翼♥️私たちのおてておまんこでずりずり~♥️ってされて♥️フトシったらとぉても気持ち良さそうな顔してるっ♥️ふふっ♥️本当にかわいいっ♥️んちゅぅ♥️んれぉ♥️」
頭を撫でるだけではなく、弟の“雄”を求める性欲や婬欲、色欲まみれのイヤらしさ満天の甘やかしブラコンお姉ちゃんとして僕のチンポも優しくイヤらしく撫でて気持ちよく射精できるご褒美付きだ。
ぬちゅ♥️ぬちょぉ♥️とイヤらしい音を立てながらゆっくり優しく甘やかすようにチンポをしごいて、甘ったるい僕に媚び媚びな猫なで歌姫美声で囁いて耳から脳を蕩けさせるように甘やかしてくれるブラコン歌姫お姉ちゃんコンビによる手コキ。あまりの気持ちよさにさっそくお姉ちゃんたちのおててまんこを精液で汚して僕の
「うひひっ気持ちいいよ翼お姉ちゃん!マリアお姉ちゃん!お礼にお尻をたっぷり揉んであげるね!ぐひひっ」
「ぁん♥️ブラコンお姉ちゃんらしくご奉仕してあげただけなのに♥️ケツ揉みお礼してくれるなんて♥️フトシはなんて優しい弟なんだ♥️」
「ぅふぅんっ♥️翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんは可愛い弟のフトシをたっぷり甘やかしたいだけなんだから♥️お礼なんていいのにぃ♥️♥️」
ふたりにケツ揉みセクハラしたり、しっかりバチンって音が鳴るようにケツを叩いてあげてしっかりとお礼をしてあげる。
艶々でキメ細かな触り心地抜群の美肌で覆われたムチムチモチモチ最高級雌ケツ肉がたっぷり詰まったデカケツは叩き応えがよくて、枕にすれば心地いい眠りにつけるのは確実。女の子特有の甘い匂いも合わさってマシュや舞ちゃんたち以上のケツ肉枕向きだ。
「うひひっ翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんのお尻モチモチで気持ちいいからこれからはこのデカケツは僕の枕に決定!今からお姉ちゃんたちのお尻は僕のデカケツ枕だからね!」
「くひぃん♥️ケツビンタ命令してくれなくても♥️フトシにベタ惚れゾッコン♥️絶対服従な♥️ブラコンお姉ちゃんである私たちがフトシのお願いを断るわけないじゃないか♥️♥️」
「可愛い弟の命令に従うのはお姉ちゃんとしては当然よっ♥️今から私たちのお尻はフトシ専用ブラコンお姉ちゃんオナホ枕っ♥️いつでもどこでも好き勝手にケツ撫でセクハラしたり♥️イライラしたらスッキリするまでサンドバッグ代わりにぶっ叩いても♥️何してもいいフトシの所有物からね♥️♥️」
僕はふたりの見事な音を奏でる美爆尻をバチンバチン叩きながら命令するとふたりとも気持ち良さそうにだらしなく蕩けた顔で自分たちのデカエロケツを快く譲ってくれたから契約書代わりの美巨尻に手形が付くように力一杯ビンタ押印してあげる。
ふたりともイッたみたいで雄の嗜虐心と残虐さをくすぐってチンポをサド勃起させるとてもいい嬌声をあげておまんこからぷしゅっ♥️と潮を吹く。
はぁ♥️はぁ♥️って発情エロ吐息を吐きながら羨ましそうにクラスのみんなが見ていることに気がついたふたりはニタァって意地悪な笑みを浮かべると、みんなを煽るように真っ赤な手形が付いたケツ肉を誇らしげに掲げてみんなに見えるようにフリフリッ♥️とケツ振りダンスで手形自慢マウント。
僕からすればみんなクラスメートで平等な雌でしかないんだけど、オナホ枕兼雌肉サンドバッグ兼僕のお姉ちゃんとして僕のものになった翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんは他のクラスメートよりも立場が上だと認識したみたいで、ひたすらみんなにケツ振りマウント。
ケツ振り自慢するような意地悪傲慢な翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんには当然まだ僕におまんこ使われたことがない未使用おまんこのみんなは大ブーイング。
特にブーイングしているのはお姉ちゃんたちと同じ『シンフォギア』の立花響ちゃん、雪音クリスちゃん、暁切歌ちゃん、月読調ちゃんの4人だ。ケツ振りダンスに夢中でお姉ちゃんたちは気がついてないみたいだけど、みんな羨ましさを通り越して涙を浮かべている。
お姉ちゃんたちに煽られて泣いちゃってる残り物装者のみんなが可哀想になった僕は特別に『シンフォギア』のみんなも使ってあげることにした。
真耶ママと千冬ママの案内の途中に翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんをお姉ちゃんにしたからちょうどお誂え向きに音楽室の前。
いいことを思い付いた僕はまだケツ振り自慢ダンスを続けている翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんの髪を掴んでぐいって引っ張りあげると耳元で何をしたいか耳打ちをする。
ふたりともさっきまでの意地悪なにやけ面とは違う優しさに溢れた笑みを浮かべて立ち上がると、『シンフォギア』の残り物4人娘の元に向かう。ちなみにしっかり自分たちの手形付きムチプリ美尻をフリフリ♥️って振って僕のセクハラ誘導アピールをしながら歩くのも忘れてない。
『シンフォギア』のみんなの前についた翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんは謝る素振りをしてみんなを油断させると突然その手を掴んで無理やり音楽室の中に引きずり込む。
美しい友情から一転して音楽室に引きずり込んだお姉ちゃんたちに呆気にとられるクラスメートたちを無視してその様子を確認した僕も音楽室に入るとガチャッと誰にも邪魔されないように鍵をかける。
この学校の扉は僕が鍵をかけると指紋認証とかなにかで僕以外誰にも鍵を開けることができなくなるらしい。つまり誰にも邪魔されずに思う存分女の子を監禁したり、レイプ遊びをすることができるのだ。ちなみに360度あらゆる角度から部屋の中を死角なしに撮影できるように盗撮用隠しカメラが至るところに備え付けられていて、僕のスマホでいつでも撮影データを閲覧できる。
音楽室では残り物4人娘が翼お姉ちゃんやマリアお姉ちゃんに対して文句を言っていたみたいだけど、チンポを勃起させながら入ってきて鍵をかけた僕の姿を見た瞬間、これから自分たちがどういう末路を辿るのか想像できた4人はゴクリ♥️と喉を鳴らしてその場でビシッとがに股蹲踞敬礼でおまんこ待機。
校内案内の際に千冬ママと真耶ママがクラスメートたちに教え込んでいたこの街の女の子の基本姿勢だ。同じがに股蹲踞でも敬礼以外にも蹲踞しながら腹部に手でハートマークを作る子宮ポーズなど色々なハメ乞いエロポーズがあるらしいが、真耶ママ曰くこれがハメ乞いとしての基本姿勢らしい。
「響はドマゾ豚だから首絞めレイプがオススメ♥️首絞め臨死でグズグズに蕩けたおまんこは普通のおまんことはまったく違う使い心地♥️虐めまくって♥️痛め付けて♥️殺しまくって♥️雑魚メスの命を玩んで楽しんじゃおうっ♥️♥️」
「クリスは恋人セックスが最適解っ♥️無理やりおチンポハメて好き好きキスしたらすぐに堕ちちゃうチョロまんこっ♥️好き好き恋人セックスでたっぷり♥️イチャラブセックスを楽しもう♥️♥️」
「切歌と調は同時に使うのが1番よっ♥️息のあったおチンポご奉仕で最高に気持ちいい射精をプレゼントっ♥️本番セックスも2人同時に使えばさらに気持ち良くなれるわ♥️♥️」
翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんは4人から離れて僕の両隣というお姉ちゃん的ポジションに付くと4人の誰からハメるかを真剣に悩んでいる僕のチンポを優しく、それでいて射精できないギリギリにセーブする射精管理手コキでチンポを勃起させたまま耳元で4人の性癖やおまんこの質を歌姫美声で婬語まみれなドスケベ囁きで勃起継続サポート。
「おごっ……♥️げっ……♥️ぐぎょ……♥️♥️」
「ぐひひっ!お姉ちゃんの言った通りだよっ!首絞めたらおまんこの締まりが良くなったよ!」
まずは主人公だから立花響ちゃんから。
響ちゃんを脅してシンフォギア『ガングニール』をまとわせると、マフラーを乱暴に掴んで引っ張りながら後ろからガンガン腰を打ち付けて元気っ子おまんこを暴力レイプ。
チンポで子宮をぶっ潰してぐちゃぐちゃにぶっ壊すように響ちゃんのムチプリデカケツに力一杯打ち付けて、反動で前の方に倒れそうになる響ちゃんの細い首に巻かれたマフラーを引っ張って強引に引き寄せデカケツに腰を打ち付ける。その度に響ちゃんの首がマフラーで絞めあげられて窒息するのもお構いなしに僕は徹底的に響ちゃんのおまんこを使う。
普通ならシンフォギア装者の響ちゃんが少しでも抵抗すれば僕の力なんか簡単に振りほどけるけど、そこは響ちゃんはドマゾ変態装者。マフラーで首が締まる窒息快楽に溺れてアへ顔を晒して窒息臨死で倒錯アクメを楽しむ響ちゃんは圧倒的なドマゾ根性で身体が抵抗できないように生命の危機に警鐘を鳴らす生存本能を無理やり押さえ付けている。
「ぐひっ♥️もっどっ♥️もっどぉ……っ♥️響のマゾおまんごっ♥️もっどごわじでぇ……♥️♥️」
「ひひっ!勝手にチンポに吸い付いてきやがってっ!もっといじめて欲しいのかっ!?このっ!このっ!!」
窒息快楽を貪る以外の思考を放棄して死にたがるような役立たずのアホニートマゾ豚頭脳を無視して命の危機を感じている響ちゃんの身体は必死になって命乞い。でもしょせんはドマゾ雌豚装者の響ちゃんのバカ雌脳みそに相応しいすべてにおいて子宮優先の子作り専用種乞いアホマゾボディ。
物事を考えられる頭から切り離されて子作り本能しか知らないバカ雌ボディが一生懸命に考えたところで、一生懸命負け犬子宮でチュッ♥️チュッ♥️とチンポに雄媚びキスしながら『ガングニール』でパワーアップした膣肉を動かしてチンポが快適に射精できるようにチン媚びご奉仕をすることで「私は優秀な雌オナホです♥️だから殺さないで下さい♥️」って自分の身体がどれだけ子作りに適した有能雄媚び子作り雌肉オナホ向きなのかを必死にアピールして延命懇願することくらいしか思い付かないみたいだ。
僕のチンポから精液を奪おうとする生意気なアホ雌ボディにお仕置きとしてもっと強くマフラーを引っ張って首を締め付けて子宮の中に入るくらい強くチンポをぶち込んでさらに追い討ちいじめしてやる。
響ちゃんの涙ぐましい命乞いを知ってか知らずかマフラー首締め性処理レイプの臨死快楽でバグった雌豚頭脳が誤作動を起こして脳から子宮に窒息快楽を送りつけて強制快楽漬けにしてレイプ待ち卵を排卵させておバカな雌豚ボディを無自覚援護支援。
「マゾ豚っ!マゾオナホっ!死にながら孕めっ!僕の赤ちゃんを孕めることに感謝しながら死ねっ!!」
一方的に無理やり送りつけられ続ける快楽電流にグズグズのドロドロに蕩けて孕むことしか考えられない排卵しまくりの子宮にチンポをぶち込んで子宮を拡張し、そのまま子宮のてっぺんに向かって本気種付けプレス。
そのまま子宮に射精したグチョネバ精液を子宮の隅から隅まで塗り込みながらガンガン射精中のチンポを打ち付けてレイプを継続。排卵され続けるレイプ待ち卵に精子がプチュッと次々と受精レイプして急速に受精卵が産まれていく。
強い雄に命を握られて支配される雌にとって1番の幸福である隷属本能と雌にとって最も大切な役割である子作り繁殖本能が満たされて涙と鼻水とヨダレでぐちゃぐちゃなアへ顔を晒しながらドマゾ快楽と受精歓喜に溺れるマゾ雌響ちゃん。
でも、僕にとって響ちゃんはお嫁さんでも恋人でもなく、ただのマゾ豚でただのオナホでただのおもちゃでしかない。
そんな響ちゃんが僕のお嫁さんで正妻で本命のマシュよりも先に僕の赤ちゃんを妊娠するなんて絶対に許さない。
「おいマリアお姉ちゃんっ!こいつから精液を全部没収しろっ!腹を殴りまくって着床しないように精液全部おまんこから放り出させろっ!翼お姉ちゃんは羽交い締めにしてマリアお姉ちゃんが殴りやすいようにしろっ!あと放り出した精液が無駄にならないようにお姉ちゃんたちが責任もって残らず食えよっ!僕の精液なんだからな!!」
響ちゃんのスッキリ滑らかなお腹が妊婦みたいにたぷたぷザーメンボテ腹になるまで射精したら、さっさとチンポをおまんこから引き抜いた響ちゃんを翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんの放り投げて、お腹に貯まった精液が全部なくなるまで腹パンしまくるように精液没収命令。
「悪く思うな立花、フトシの命令は絶対だからな♥️さっさと死ね♥️」
「ごめんなさい。できるだけ痛くしないから、さっさとフトシの精液放り出しなさいっ!オナホ豚にはフトシのザーメンが勿体ないでしょっ!」
「お”こ”っ!!」
翼お姉ちゃんがグロッキーになってる響ちゃんを羽交い締めにするとマリアお姉ちゃんは手加減なしの本気腹パンが響ちゃんの腹に次々と炸裂させる。
口では悪いと言ってはいるが、手加減なんて一切せずにドムッ!ドスッ!と大きな音を立てながら響ちゃんの血を色濃く受け継いで優秀なマゾ雌豚になること間違いなしの将来有望雌ガキ成長予定の受精卵たちを産まれる前に次々と本気腹パンで殺戮していくお姉ちゃんたち。
響ちゃんのボテ腹に本気パンチが炸裂する度に響ちゃんの子宮に貯まった受精卵入り精液がおまんこからぼびゅるるぅ~~っ♥️ぶびゅるるぅ~っ♥️って下品な音を立てながら吹き出してびちゃびちゃ♥️って音楽室の地面に撒き散らされる。
「うげっ……おげぇぇぇ……」
「せいっ!……ん?ザーメンの出が悪くなったわね。もうお腹にフトシのザーメン残ってないのかしら?」
「まさか。あんなにフトシの精液をたっぷり貰ったんだぞ。まだまだ子宮や膣の中に残ってるはずだ。……仕方ない。立花のグズおまんこに腕を突っ込んで掻き出そう。マリア、代わってくれ。今度は私がやろう」
響ちゃんのおまんこからこれ以上精液が出なくなったら今度は翼お姉ちゃんが響ちゃんのおまんこに腕を突っ込んで直接お腹から精液を掻き出そうとしている。
翼お姉ちゃんの細腕が響ちゃんのおまんこの中へとみるみる飲み込まれていき、響ちゃんのお腹に翼お姉ちゃんの腕がくっきり浮かんでいる。
「ぐげぇぇえええええええええ!!!!」
「くふっおっとすまない立花。腕を入れすぎて子宮を押し潰してしまった」
「ぷっダメじゃない翼。子宮にまで腕が入れちゃったら子宮が壊れちゃうわ。次から気を付けなさいよ。ふふっ」
わざと響ちゃんの子宮を押し潰しながら翼お姉ちゃんがわざとらしく響ちゃんに謝り、その様子を愉しそうに見るマリアお姉ちゃんのダブル性悪お姉ちゃんたちは響ちゃんのおまんこから掻き出された受精卵入りザーメンを食べていく。
「んふっ♥️うまっ♥️フトシの卵子入り弟ザーメンっ♥️とても美味して♥️甘くてぇ♥️♥️子宮蕩けちゃうぅ~~っ♥️たまらなぁ~~いっ♥️んちゅぅっ♥️」
「あっこらっ!そんなにたくさん食べるな!私の分もあるんだぞ!」
「んちゅ♥️んくっ♥️んぷぁっ♥️わかってるわよっ♥️翼にも分けてあげるから口開けて♥️ほら、あ~んっ♥️」
「あ~んっ♥️♥️」
響ちゃんのおまんこに腕を突っ込んで子宮に貯まった精液をかき集めながら文句を言う翼お姉ちゃんにマリアお姉ちゃんは地面に散らばったザーメンを手のひらに集めると大きく口を開けながらおもいっきり伸ばしている翼お姉ちゃんの舌に乗せてあげる。
「っっっっ!♥️~~~~~っっ!!♥️♥️んふぅぅぅ~~~っ♥️♥️♥️フトシのザーメンうっまぁっ♥️うひっ♥️うひひっ♥️キタッ♥️脳弾けるっ♥️脳ミソキマってるぅっ♥️♥️ぐひひっ♥️♥️もうこれ麻薬っ♥️脳ミソぶっ壊れるっ♥️ぐひっもうこれなしじゃ生きてけないっ♥️♥️ザーメンドラッグキマってイクぅぅ~~~っっ♥️♥️♥️」
マリアお姉ちゃんの指先に乗った精液がピトッ♥️って翼お姉ちゃんの舌に触れただけでまるでドラッグでもキメたようにイキまくる翼お姉ちゃん。
「くふふっ♥️ちょっとザーメンが舌に触れただけで脳ミソぶっ飛ぶくらいイキまくっちゃうなんて♥️翼って本当に根っからのザーメンジャンキーよねっ♥️♥️でもその気持ちわかる♥️フトシのザーメンはどんな堅物女も1舐めでザーメンジャンキーにしちゃう超危険な天然ドラッグなんだもんっ♥️♥️」
響ちゃんのマゾ卵子入りの特濃精液を1口食べるごとにブシュッ♥️ブシュッ♥️ってイキまくりながらガクガクぅ♥️って深イキアへ顔アクメを連発する翼お姉ちゃんを見ながらマリアお姉ちゃんがクスクス笑っている。
ザーメンアクメに浸って役立たずになった翼お姉ちゃんの腕を強引に響ちゃんのおまんこから引き抜いたマリアお姉ちゃんはぐぱぁ♥️と開ききった響ちゃんのおまんこからボタボタ溢れ落ちる精液を次々と吸い取って、僕の命令通り地面に落ちた精液も直接地面に口をつけてじゅるじゅる♥️って啜ったり、舌で舐め取って無駄なく全部食べながらガクガクぅ♥️ってイキながら食べ続ける。
「気分どう響ちゃん?もっと壊してほしい?」
マリアお姉ちゃんや翼お姉ちゃんに雑に地面に放り投げられていた響ちゃんの頭をグリグリ踏みつけながら聞く。
「えひひっ……♥️もっどぉ……♥️もっどごわじでぇぇぇ……♥️全部ぶっごわじでぐだざいぃぃぃ♥️んれろぉ♥️べちょぉ♥️♥️」
「ぐひひっそんなに壊して欲しいなら響ちゃんのアナルもおまんこと全部壊して使い潰してあげるっ!」
頭を踏みつけ続ける僕の足をべろべろぉ♥️って舐めながら雄崇拝丸出しのアへ顔で僕に媚びる響ちゃんに気を良くした僕はお姉ちゃんたちが響ちゃんのおまんこから精液全部掻き出し終わって床に溢れた精液を掃除している間、響ちゃんのアナルを使ってあげることにした。
今度は翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんが綺麗にしたおまんこを使って今度はバックじゃなくて、響ちゃんの身体を抱え込んで駅弁ファック。キツキツ処女アナルに極太チンポを無理やりぶち込んでケツ穴を引き裂きながら僕専用ケツ穴オナホになるよう拡張工事。立派なチンポコキ穴になるようにガツガツと精液まみれのチンポを出し入れして拡張し、響ちゃんの腸壁に塗り込んでこれから主食になる精液の味を教え込むためにたっぷり射精して味あわせてあげる。
「ん”ふ”っっ♥️♥️お”け”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”!!!♥️♥️♥️」
おもいっきり射精した精液が響ちゃんの胃や腸をパンパンにして、お腹がボコボコと膨らんでいき、響ちゃんの身体に収まらなくなった精液が逆流して口や鼻からザーメンゲロやザーメン鼻水として吹き出される。
「このバカまんこ!このクズまんこめ!お前には勿体ないから全部没収だからね!オラッ翼お姉ちゃん!マリアお姉ちゃん!響ちゃんの子宮から精液没収してよ!」
精液を吐き出した響ちゃんにムカついた僕はチンポを無理やり引き抜いて地面に放り投げながら翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんに精液を没収するように命令する。
「あぁ、翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんに任せてくれ♥️1ミリも残らず全部没収してあげるからな♥️」
「クソっ!勿体ないっ!こんなにザーメンゲロを吐き出してっ!鼻からも精液を垂らすなんてっ!この屑めっ!雌豚めっ!せっかく可愛い弟のフトシが精液をあげたというのにっ!しっかり受け止められないとかぜんっぜん使えないっ!!このグズっ!死ねっ!死んでフトシに詫びろっ!」
「謝れっ!ザーメン無駄にしてごめんなさいって!満足にフトシのオナホまんこになれなくてごめんなさいって謝りなさいよっ!このクズ豚がっ!」
地面に放り投げられた響ちゃんをリンチする翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃん。ニヤニヤと悪い笑みを浮かべながら翼お姉ちゃんは響ちゃんの腹を重点的に蹴って、マリアお姉ちゃんはへし折った腕をグリグリと踏みつけたりと容赦なく暴力をふるい続けている。僕の雄欲望最優先のチンポ至上主義、弟ご主人様至上主義お姉ちゃんでもお姉ちゃんたちは僕のチンポが欲しくてたまらないのに、僕のお姉ちゃん役のふたりより明らかに格下な雌豚オナホおもちゃな響ちゃんが僕のチンポセックスしたことには怒り心頭嫉妬心全開だ。
でもこれじゃあ僕がいつまで経っても響ちゃんで遊べない。
「オラッ!いつまで遊んでるのさっ!さっさとアナルも綺麗にしてよっ!アナルが綺麗になるまで響ちゃんのおまんこ使うから早くしてっ!いつまで経っても響ちゃんで遊べないじゃん!チンポがイライラして響ちゃんを妊娠させちゃったらお姉ちゃんたちのせいだからね!」
「すっすまないフトシ♥️ちゃんとフトシのザーメン様を立花から取りるから怒らないでくれっ♥️♥️んちゅ♥️じゅぷっ♥️♥️じゅるっ♥️ずるるるぅぅぅ♥️♥️♥️」
「ごっごめんなさい♥️すぐに響からザーメン取り上げるから怒らないで♥️ぐちゅっ♥️じゅるるっ♥️♥️」
さっきまであんなに悪い顔で響ちゃんを蹴りまくってたのに僕のイライラを察知した翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんはすぐさま僕の顔色を窺う卑屈な媚売り服従お姉ちゃんモードに切り替わる。
翼お姉ちゃんは響ちゃんの口から吐き出される精液をあらかた食べ終わると今度は響ちゃんの口にキスしながらものすごい音を立てながら精液を吸い取っていく。マリアお姉ちゃんはガッパリ開きっぱなしになっている響ちゃんのアナルに口を付けて腸内に溜まったザーメンをじゅるじゅる♥️って吸い出す。
そんなわけですっかり精液を没収されて綺麗になった響ちゃんで普段できないような過激な雌破壊プレイで響ちゃんを徹底的に壊した。
綺麗な首にはマフラーが擦れて擦過跡だらけ、僕やお姉ちゃんたちに何発も殴られたりビンタされたり蹴られたりした顔は腫れ上がって歯も折れてる。お腹もアザだらけで、おっぱいには至るところにくっきりと青アザや歯形が付いていて血が滲み、お尻は歯形以外にも殴ったりビンタしまくったから内出血のし過ぎで見事に腫れ上って真っ赤っかだ。それにあれだけ綺麗だったおまんことアナルは僕の腕がすんなり入って常に開きっぱなしのガバガバでゆるゆる。
こんな開発されきってガバガバになったグロマンとグロアナルじゃもう二度と普通のセックスじゃ満足できなくなって、うんちもまともにできなくなっちゃうんじゃないかって思ったけど、お姉ちゃんたちが言うにはこの街の女の子の体内にはこの街の超技術で作られたナノマシンがあるそうだ。
そんなわけで僕が心のそこから“いらないから死ね”って命令するまでナノマシンがどんな怪我だろうと直してしまうからどれだけ遊んで壊そうとも一切問題ないそうだ。例え死んでもすぐに体内のナノマシンが肉体を完璧な状態で再生させて死ぬ直前の記憶や人格も脳にインストールするらしい。
ちなみにナノマシンが体内に貯まった不純物の分解しており、この街の住人たちは元々うんちもおしっこもしないらしい。でもその気になればナノマシンの力で人体にまったく影響のない美味しい擬似おしっこや擬似うんちをすることができるからそういうプレイもできるとか。
最後は片手でマフラーを引っ張りながらアナルに拳を叩き込むセルフ二穴同時攻めしながらたっぷり
響ちゃんのお腹が改めてザーメンボテ腹になるまでたっぷり
「響ちゃんの身体は飽きたからお姉ちゃんたち、適当にこのゴミを片付けといてよ。僕は次の雌で遊ぶからさ」
すっかり閉じなくなってガッパリ開ききったおまんことアナルからザーメン逆流しながらまるで糸の切れた操り人形みたいにピクリとも動かない響ちゃんの処理はお姉ちゃんたちの方に投げ捨てて、次は過激プレイを目の当たりにしてプルプル震えている可哀想な雪音クリスちゃんにロックオン。
僕がクリスちゃんを見ただけで「ひっ」って悲鳴をあげてガタガタ震えちゃうほど怯えちゃってる。まぁ仕方ないよね。だってさっきまで目の前で響ちゃんを殴ったり蹴ったり首絞めたりと雌を壊してたんだから。でもその顔は自分も響ちゃんみたいに壊されるのを期待してるの丸わかりだ。
とはいってももう雌破壊遊びは満足したからクリスちゃんにはしない。別の趣旨でクリスちゃんを使うことにした。
「逃げないでよぉ♪ぐひひっ♪クリスちゃんはこれから僕の恋人だよ♪ほらっベロチューしちゃうよぉ♪これで僕たち恋人同士だからねっ♪べろぉ~べちょぉ~~」
少し考えて恋人プレイにすることにした僕は怯えきってガタガタ震えてるクリスちゃんに雑告白しながら無許可ベロキス。怯えて震えてたから勝手にクリスちゃんの口の中に舌を突っ込んで舌を絡めて唾液を飲ませてあげる。
「んちゅっ♥️ちゅむっ♥️♥️」
2、3回ベロキスしただけでべちゃべちゃ♥️って淫らな水音を立てながら目にハートマークを浮かべて僕の身勝手告白を受け入れたクリスちゃんは自分から舌を絡ませて甘々恋人ベロキスし始める。
舌を絡ませ合って唾液を交換してクリスちゃんの甘い唾液を飲んで喉の乾きを潤しながら、元々大きい90センチからさらに30センチ以上増量されたリアスや朱乃にも負けない131センチのクリスちゃんのふわふわ超乳おっぱいをぐにぐにぃ♥️って揉めば簡単におっぱいローション向きのねっとりおっぱいミルクが簡単に溢れ出る。たっぷり雌肉を増量されて元々短い股下0センチのドスケベマイクロスカートをさらに持ち上げる116センチのメートル超えの巨爆尻は翼お姉ちゃんやマリアお姉ちゃんのハリのある弾力雌肉巨尻とは違って柔らかくてふわふわマシュマロ爆尻肉。さらにクリスちゃんのキュッと締まったウエストよりもはるかにぶっとい太ももは見事な弾力と太もも圧でチンポを挟めばすぐに精液を搾り取れるマシュマロサキュバス太ももオナホ。
「ぶはぁ♥️ハァ……♥️ハァ……♥️フトシぃ♥️好きぃっ♥️らいしゅきぃ♥️」
「うひひっ僕もだよクリスちゃん♪ひひっじゃあ次はこのデカチチでパイズリしてよ♪パイズリ♪」
僕が重量感たっぷりの恋人おっぱいをばちんっ♥️って叩きながらパイズリおねだりすると、全身雄に媚びてチンポを楽しませるためだけにあるようなドスケベトランジスタグラマーなサキュバスボディの癖に僕が触っただけで好き好きおっぱいミルクを簡単に噴き出しちゃうようなチョロ甘即堕ち恋人のクリスちゃんは嬉しそうにはにかむ。
「ぁんっ♥️しょっしょうがねぇなっ♥️大好きなフトシのデカ乳ビンタお願いだからなっ♥️♥️あたしのっ♥️らぶらぶ恋人である“フトシ専用”の♥️このベタ惚れチョロ甘デカ乳オナホでパイズリしてっ♥️お前のチンポからたっぷり恋人精液を搾って気持ち良くしてやるからなっ♥️覚悟しろよっ♥️♥️」
クリスちゃんは好き好きオーラを振り撒きながらばるんっ♥️と揺れるクリスちゃんの手のひらなんかよりも何倍も大きいおっぱいを掴むとチンポを挟む。
あまりにも大きすぎるクリスちゃんのサキュバス超乳に挟まれたチンポがあまりの乳圧にブルルッて震えるけど、それでも僕のデカチンポは負けじとさらにムクムク勃起してクリスちゃんの深すぎるおっぱい谷間から顔を覗かせる。
「ふほっ♥️♥️すっすごっ♥️♥️♥️あっあたしの130センチ超えおっぱいでもチンポ挟みきれないなんてっ♥️♥️すっ素敵っ♥️素敵すぎっ♥️♥️あたしの彼氏チンポっ♥️素敵過ぎておっぱい漏れるっ♥️♥️♥️」
大好きな恋人の僕に気持ちよくなってもらおうと一生懸命両手で自分の超乳を左右からこね回してズリズリチンポを擦りあげながら僕の耳も楽しませようと僕のチンポがおっぱいの中でどうなっているのかをパイズリ実況。僕とたっぷりセックストレーニングして僕専用お嫁さんおっぱいになったマシュやセフレおっぱいになった舞ちゃんに比べたら少しばかりテクニック不足で拙い。だけどそれでも他を圧倒する超乳の柔らかさと乳圧ですぐにチンポが限界を迎えて射精してしまう。
5回くらい恋人デカ乳おまんこの中に射精したら最後は恋人らしく正常位で恋人繋ぎしながら好き好きイチャラブえっちでたくさんイチャラブしながらクリスちゃんが僕のことをどれくらい好きかを上の口でも下の口でも教え込む超スローペースセックス。
上の口では好き好き♥️って相手に告白キスし合いながら息が続くまでベロ同士を絡ませて唾液を混ぜ混ぜし、息継ぎに唇を離せばクリスちゃんと結ぶようにかかった唾液の橋がぷっつり切れる前にすぐに息を整えてまた好き好きベロチュー。
下の口ことクリスちゃんのふわとろ恋人おまんこは大好きな僕の恋人チンポを楽しませようと膣を蠢かせてチンポに絡んで絞めつつも愛情たっぷりに包容して優しくチンポを扱き、一方で子宮口ではチンポに吸い付いて確実に子宮内に射精できるようにしている。
「クリスちゃんっ!!恋人じゃなくて僕のお嫁さん候補にしてあげるね!これからクリスちゃんは僕のものだから!いいよねっ!気が向いたら使ってあげるからいいよねっ!?」
「くひいぃぃぃん♥️チンポ突っ込みながらそんな嬉しいこと言うにゃぁ~~~っ♥️♥️」
そんは恋人チンポが気持ちよくラブラブ子作り射精できるように献身サポートしてくれるラブラブ一途おまんこ恋愛脳なクリスちゃんの熱烈かつ献身的なおまんこ扱いに心を撃たれた僕はクリスちゃんに婚約種付けして恋人からお嫁さん候補に格上げしてあげることにした。クリスちゃんならマゾ豚おもちゃの響ちゃんとは違って正妻のマシュよりも早く赤ちゃん産んでも許せるし、正妻のマシュとも正妻公認セフレ愛人の舞ちゃんとも相性良さそうだからお嫁さん候補に決定。
「うひひっじゃあ婚約指輪代わりに婚約ザーメンあげるから!しっかり子宮で受け止めてよ!!」
クリスちゃんのお嫁さんおまんこにたっぷりお嫁さん内定射精して楽しんだ僕はすっかりイチャラブ本気種付け婚約セックスで意識が飛んじゃったクリスちゃんを寝かせて翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんに看病させる。
ただのお姉ちゃんである翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんからすれば、弟の僕のお嫁さん候補であるクリスちゃんは自分たちよりも立場が上なので媚びへつらって自ら進んで雌肉布団になってクリスちゃんの快適なおまんこ気絶を送らせるために献身看病準している。
アニメでのかっこ良くて頼りになる勇猛果敢なお姉ちゃんたちがこうして女の子たちにマウントをとったり、立場が上のものに媚びへつらう不様な姿を見ているとかなり興奮してくる。
最後まで残った暁切歌ちゃんと月読調ちゃんのJCコンビとは趣向を変えて『コスプレアプリ』でコスプレ3Pをすることにした。
「んっ♥️んちゅっ♥️はむっ♥️んふっ♥️どう、デスか?♥️♥️」
「はむっ♥️ちゅっ♥️れろっ♥️ちゅぅ♥️私たちのコンビフェラっ♥️気持ちいいれすかぁ?♥️♥️」
流石原作でも仲良しなコンビ。
マリアお姉ちゃんが言う通り切歌ちゃんと調ちゃんは抜群のコンビネーションでチンポを気持ち良くしてくれる。切歌ちゃんがチンポを舐めたりシゴいたりすれば調ちゃんが金玉を優しく揉んだりしてサポート。
切歌ちゃんは雌犬コスだ。
雌犬らしく露出は多めに雌犬爆乳を隠すように巻かれた極薄乳バンドはわざと一回りサイズを小さくしているので、とてもじゃないが108センチの雌犬ロケット爆乳を隠しきれるわけがなく、乳輪は丸出しで乳首もピン♥️と自己主張している。切歌ちゃんの94センチの雌犬デカ尻に押し出されてパツパツになったショートパンツもちろんチンポをハメやすいようにもちろん穴開き仕様で同じく穴の空いて丸見えのアナルにはアナルにぶっ挿すパール付き犬尻尾を装備している。丈の長いハイソックスに太もも肉を締めつけられてできたはみ肉がさらに太もものムチムチ感を引き立てる。
調ちゃんはゴスロリ調の衣装だ。
ゴシックなドレス風のシックなジャンパースカートに、ボレロとケープ、大きめなパニエと一見普通のゴスロリ衣装だが、もちろんこれもセックス用ドスケベ衣装。ジャンパースカートは胸元丸出し。パニエも前面の生地をガッパリとカットしたおまんこ丸出しのセックス特化スカートだ。
「くひひっまずは切歌ちゃんからね」
「りょ♥️了解デス♥️」
「いいなぁ♥️」
切歌ちゃんは獣らしくバックから犯されるのが大好きみたいだから背面セックスしながら背面ベロチューキス。
背後にいる僕にむかって首をそらせながら一生懸命舌を伸ばす切歌ちゃんとべちょべちょ♥️ってベロ先を絡ませながら、獣の交尾みたいに激しくパンパン♥️腰を打ち付けて獣繁殖子作りセックス。
クリスちゃんと同等のムチムチ美巨尻に腰を打ち付ければ柔らかい雌肉ケツ肉が形を変えて僕の腰にジャストフィットして気持ちのいいパンパン♥️って音を響かせる。しかもその度にクリスちゃんよりも小ぶりながらも瑞々しく実った108センチのロケットおっぱいが連動してぷるんぷるん♥️って綺麗で艶かしい背中越しにも美味しそうに揺れている様子が見える。
おまんこはおまんこでとてもJK上がりたてとは思えないほどのチンポに貪欲で孕みたがりな繁殖期雌犬おまんこで、キュウキュウ♥️ってチンポに膣肉が絡み付いてきて精液をたっぷり搾り取って雌子犬をたくさん産み落とすことしか考えてない発情雌犬子宮がチンポに吸い付いて離そうとしない。
調ちゃんは100センチのロリ爆乳と99センチもあるムチムチデカケツなのに小柄で体重もかなり軽いアンバランスなトランジスタオナホボディを活かして切歌ちゃんの背中にデカケツをちょこん♥️って乗せて、僕の頬に手を添えて潤んだハート目の上目遣いで僕を見つめながら一生懸命舌を伸ばしてべちょべちょ♥️ベロキス。少しでも雄番である僕が気持ちよく同じ雄に支配される群れの雌に射精できるように服従雌猫サポート。
切歌ちゃんのおまんこに1発射精したら今度は調ちゃんのおまんこだ。僕とほとんど背丈が変わらなくて他の雌よりもハメやすくてキスしやすい調ちゃんは切歌ちゃんと同じく背面セックスじゃなくて正乗位セックス。唇を重ねたまま舌を絡ませ合いながら手をガッチリと離さないように恋人繋ぎ。
調ちゃんのおまんこは小柄な調ちゃんに相応しいキツキツおまんこながらも湿り気十分、さらにはしっかり膣肉が絡み付いてチンポから精液を搾り取ろうとしてくる、極上淫乱ビッチおまんこになること間違いなしの将来性抜群な天性の肉壺名器だ。しかもただのビッチおまんこじゃなくてチンポを1突きする度にハメられたチンポにドハマりして完全そのチンポ型に順応していっちゃうような惚れ症かつ一途なチョロまんこだ。
こんな極上の淫乱おまんこは僕がしっかり躾て僕専用の一途ビッチ雌猫まんこにしないと、どこか別の雄に盗られるかもしれない!この雌が僕以外のものになるなんてそんなの絶対に許せない!これは僕のものだ!僕の雌だ!僕のおまんこだ!僕のものになるまで犯してやる!!
響ちゃんのせいで目覚めてしまった雄の野性的で暴力的な思考に支配された僕は調ちゃんのおまんこを僕のものにするべくひたすら腰を振って調ちゃんのおまんこが僕のチンポ型になるように犯しまくるけど、調ちゃんのおまんこが名器過ぎてすぐに射精してしまう。
調ちゃんの一途ビッチおまんこもチンポに絡み付いてきて子宮も精液を1滴も溢さないように亀頭に吸い付いて離そうとしない。恋人繋ぎにした手もガッチリと掴んだまま離さず、僕の腰に足を回してチンポを抜けないように密着して、さらには息継ぎのために唇を離すとすぐにぷるっぷるな唇をぬたぁ~っ♥️って唾液まみれになるようにイヤらしく開いてベロキス誘惑してくる。
圧倒的な雌としての性能、雌としてのレベルの違いを見せつけられた女の子たち───まだ復活してない響ちゃんと僕のお嫁さん候補になったクリスちゃんを除く───も僕と調ちゃんのことをサポートしている。特に翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんは調ちゃんの雌力に完全敗北しちゃって格上認定して、僕と調ちゃんがセックスしやすいように雌肉寝具として甲斐甲斐しくサポートしてくれている。
その後、復活した響ちゃんを翼お姉ちゃん、マリアお姉ちゃん、切歌ちゃん、調ちゃんの4人と一緒に虐めたり、翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんのポールエロダンスを肴に切歌ちゃんの雌犬ミルクと調ちゃんのロリミルクを飲み比べたり、切歌ちゃんと調ちゃんのレズセックスを見ながら翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんのお姉ちゃんまんこをハメ比べたりしてたら、気がつけば窓の外は真っ暗になってしまっていた。
それを見て僕は気絶した『シンフォギア』のみんなを音楽室に放置して、廊下で待ってたクラスメートたちを押し退けながら急いで愛するマシュの待つ家に帰るのだった。
ここで一旦学園編ではなく、キャラ編になる予定です
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクが繋がってはいますが、一応活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185