今回は出番無し
長谷川千里1♥️
まだ学校の道がわからないから千冬ママと真耶ママに案内させて急いで学校から飛び出すと校門の前にはマシュや舞ちゃんが待っていた。
「あっ先輩っ!」
「こっちこっち!」
千冬ママと真耶ママにお礼を兼ねて叩きごたえ抜群のエロデカケツをおもいっきりぶっ叩いてケツドラムお礼をすると、僕を見つけて嬉しそうな笑顔を浮かべながら手を振っているマシュと舞ちゃんに駆け寄る。
「ごっごめん!もしかして待っててくれてたの?」
時計はもう7時を指している。街にも学校にも明かりが付いているから暗くはないけど、それでも暗い中にマシュと舞ちゃんをかなりの時間待たせちゃったみたいだ。
「せっかくなので先輩との初登校記念に下校デートをしたくて待ってました♥️」
「フトシとデートしたかったけど、駄目だった?♥️」
僕が謝るとふたりは即座に左右からおっぱいを押し付けるように腕を絡ませて上目遣いで媚びるような猫なで声で囁いてくる。むにゅ♥️って腕全体を包み込んでくる今朝ぶりのマシュの愛妻おっぱいと舞ちゃんのセフレおっぱいの誘惑にチンポはすぐに勃起して臨戦態勢に入る。
「デ、デデデ、デート!?だっダメじゃないよ!うん!ふっふたりとデート!デートしたい!!」
デートという言葉を聞いてぶんぶん首を横に振る。
セックスが大好きでエッチなこと大好物な肉食系良妻のマシュとセフレ愛人の舞ちゃんのことだ。学生同士の甘いデートだけということはないだろう。ただ遊んで帰るだけじゃなくて最後は必ずラブホでセックスしまくって、それどころか公園や路地裏で開放的な青姦デートだってあり得る。
「ふふっ♥️そんなに喜んでくれるなんて嬉しいです♥️でも今日は初登校なのに色んな雌を食い荒らして先輩もお疲れみたいですし♥️このまま真っ直ぐお家に帰りましょう♥️」
「そうね♥️身体中から色んな雌の発情フェロモン臭と服従おっぱいミルク臭をこってりこびりつかせてるもの♥️フトシも家でゆっくりしたいだろうしデートはお預けね♥️」
「えぇー!?ぜんぜん大丈夫だよ!だからデートっ!!デートしようよぉ!!」
今日の出来事を見透かしているようにクスクス笑うマシュと多くの雌の匂いを漂わせる僕に半ば呆れながらも自分のセフレが大人気なことにどこか誇らしげな舞ちゃんの直帰宣言に僕は思わずそんなことを言ってしまう。
マシュや舞ちゃんの言う通り、確かに千冬ママや真耶ママをはじめ多くの女の子たちとセックスしたり、パイズリしたり、フェラチオしたりしたけど、まだまだ余裕だ。チンポも勃起しっぱなしだし、金玉も元気いっぱいに精子を量産し続けてドッシリと重たい気がする。
「ふふっ♥️そんな残念そうな顔しなくても♥️ちゃぁ~んと♥️イチャラブ下校デートしてあげますから♥️元気だしてください♥️♥️チュッ♥️」
「そうそう♥️しっかりオススメデートスポットリサーチしてあげるから♥️今度はセフレらしく下校デートでたっぷりセックスしてあげるから我慢しなさい♥️♥️」
僕の頬にチュッ♥️チュッ♥️って恋人っぽく次々甘々キスをして慰めてくれるマシュと舞ちゃん。
「そっそれなら我慢する!我慢するけど絶対だからね!絶対デートするからね!」
僕は左右からキスしてくるマシュと舞ちゃんのケツ肉を揉みしだきながらマシュや舞ちゃんとのデートを妄想する。
マシュとは恋人正妻らしく手を繋ぎながら街を歩き回ってセックスしてキスしてイチャラブデート!セフレの舞ちゃんとはラブホ直行して浮気セックスして路地裏や公園で青姦セックスして浮気セフレデート!
それからそれからリアスと朱乃とは───ってあれ?
「あれ?リアスと朱乃は?」
今朝ぶりのマシュと舞ちゃんとのスキンシップで忘れてたけど、リアスと朱乃がいない。ふたりがいるなら僕を待ってるはずなのに。
「リアスさんと朱乃さんは悪魔のお仕事があるとかで先にお帰りになりましたよ♥️」
「どうしても外せない用事らしくってね♥️ふたりとも本当に残念そうな顔してたわよ♥️帰ったら土下座するって言ってたから許してあげなさいよ?♥️」
外せない悪魔の仕事ってなんだろう。
原作だと契約で願いを叶えるとかそんな仕事があったけど、設定を書き換えたのにそんなことやってるのかな?帰ったらグレイフィアにでも聞こうかな。
「せっかくですしモノレールに乗って帰りましょうか♥️」
「いいわね♥️せっかくフトシと一緒に帰るのにデートなしはあり得ないし♥️モノレールから見える夜景も綺麗だって話だし、フトシとのデートにピッタリ♥️」
モノレールは今朝登校する時に見たけど、学生時代に使ってたICカードがこの街で使えるかどうかわからないし、そもそも何も持たずに学校に来たからそのICカードも切符を買う現金も持ってない。
「交通機関は無料なので大丈夫ですよ♥️」
「交通費の心配ないのは最高よね~♥️」
僕のことは何でもお見通しなマシュと何気に庶民的な舞ちゃんはそう言いながらチンポの亀頭にフェザータッチして僕の心配を解消するようにチンポを気持ちよくしてくれる。
マシュと舞ちゃんに連れられて来た駅はかなり立派でカッコいい。
学校に合わせて未来的かつ中世風な様相も見え、ところどころにファンタジーな造形がありつつもそれでいてSFチックな雰囲気もある。常にモノレールが通って街へと向かったり駅に入ってきたりしているし、学校帰りのドスケベ学生やドスケベ教師たちも次々と駅の中に入っていく。
駅に入れば真ん中には巨大な樹木が生えており、根っこはベンチになっていて、女の子たちがそこに腰掛けておしゃべりしたり、飲み物を飲みながらモノレールを待っている。そして巨大な樹木の幹には360度どこからでも見えるように魔法か何かでモニターが投影されていて、そこには時刻表や次にやってくるモノレールの行き先が表示されている。
さらに駅には売店やコンビニどころかアミューズメント施設みたいなコーナーもあって、モノレールを待ちながらボーリングやダーツなどを楽しむ女の子たちの姿や、バーカウンターでお酒を楽しむお姉さんたちの姿がある。
ふと見てみると『RAIL WARS!』の桜井あおいと小海はるかさんが駅員として働いている。
ふたりともリアスや朱乃に負けないくらいのドスケベボディを押し込めたドスケベ改造された國鉄制服は胸元は大胆に開いて深すぎる谷間をさらに強調しつつ艶かしいおへそは丸出しなドスケベワイシャツの上にジャケットを羽織り、この街特有の股下マイナスのパンツ丸出しマイクロスカートに付いたベルトのホルスターにはローション入りボトルを装備している。さらにムッチムチな太ももと長い脚を覆う極薄黒タイツの下にはノーパンおまんこが丸見えでうっすらと陰毛も浮かんでいる。
「あっそろそろ来るみたいですね」
「こっちの3番乗り場みたいね」
マシュと舞ちゃんに案内されるまま改札機を通ろうとするとマシュと舞ちゃんはICカードをタッチせずに入っても自動でバーが開いたのに僕が通ろうとした瞬間に改札機がピーッて音を出してバーが閉じてしまう。
「どうなさいましたか?───ああ♥️フトシはこっちね♥️」
「フトシさんはこちらでお願いします♥️」
改札機の音で駆けつけてきたあおいとはるかのふたりは僕の姿を見るやいなや、どこからどう見てもセックス大好きでチンポ大好物なビッチ雌がするドスケベ婬猥笑顔を浮かべながら舌舐めずりをし、はるかは自分のワイシャツのボタンをブチブチッて力ずくで引き裂き、あおいは黒タイツをビリっと破いて壁に手を付けてお尻を僕に向ける。
「「小海はるかと桜井あおいのおっぱいへの『PAIPAI』かおまんこへの『PACOPACO』をお願いしまーす♥️♥️」」
はるかは自分のおっぱいの柔らかさを見せつけるように僕の目の前でたゆん♥️ばるん♥️って揺らしてパイ揉みアピールし、あおいはよく鍛えられて引き締まりつつも雌肉たっぷりなムッチムチデカケツをフリフリ振ってチン乞いダンス。
「私たちみたいなドスケベ雌は交通機関や商品の購入は無料なんですけど♥️ごめんなさい♥️この街唯一の雄ご主人様であるフトシさんは店員さんや駅員さんへ『PAIPAI』か『PACOPACO』でお支払いしないとダメな決まりなんです♥️」
「『PAIPAI』は雌をおっぱいでイかせることで♥️『PACOPACO』はおまんこセックスのことよ♥️」
「モノレールの運賃は20『PAIPAI』か2『PACOPACO』なのでっ♥️私たちをおっぱいで20回イかせるか♥️私たちのおまんこに2回
「乱雑乳揉みするだけですぐイッちゃうような私たちの即イキクソ雑魚デカパイだけど20回もイかせるのは大変よ?♥️だから私たちのおまんこをぶち犯してそれぞれ1回ずつ
駅員おっぱいや駅員デカケツを揺らしながらチン媚誘惑しながら『PAIPAI』と『PACOPACO』とかいうこの街の通貨みたいなものを説明するはるかとあおい。
簡単に言えば『PAIPAI』は店員や駅員をしてる女の子たちのおっぱいを好き勝手に使ってイかせること、『PACOPACO』はおまんこセックスのことみたいだ。レート的には1『PACOPACO』=10『PAIPAI』ってところかな?
僕はこんな魅力的な雌のおっぱいを使ったり、セックスするだけでほとんど無料で何でも手に入るって、どこからどう見ても僕しか特をしないのにこの街の女の子たちは本気でWINーWINだと思っているから笑っちゃう。
「ぐひひっじゃあ『PACOPACO』払いにするよっ!」
僕は目の前でデカケツダンスをしているあおいのほっそい腰を掴んでおまんこにチンポをぶち込む。
あおいのおまんこはよく鍛えられてキツキツだけど膣内の肉ヒダひとつひとつが僕のチンポに絡み付いて駅員さんらしく迷子のチンポを目的地の子宮まで優しく案内してくれる。あおいの子宮もチンポをちゅぅっ♥️ちゅぅ~~っ♥️って鈴口に吸い付いてきて歓迎のディープキスしてくる。
「あと5分でモノレールが来るみたいですから早くぅ~~!」
「急ぎなさいよぉ~~!」
マシュと舞ちゃんの声を聞いてディスプレイを見てみれば本当にあと5分でモノレールがこの駅に来てしまうみたいだ。こんなキツキツ名器おまんこなら5分で2回くらい射精できそうだけどマシュと舞ちゃんだけをホームで待たせるのは忍びない。
「時間ないから『PAIPAI』払いもしたいんだけど、併用できる?」
「『PAIPAI』の併用ですね♥️おっぱいをどうぞ♥️♥️」
僕がそう言うとおまんこオナニーしておまんこを解しながら順番待ちしてたはるかが差し出してきたおっぱいを乱雑に揉みしだく。
「イッ♥️♥️1『PAIPAI』ぃ~~っ♥️♥️にっ♥️2『PAIPAィきゅっ♥️♥️さっ3『PAIPAI』れひゅぅ~~っ♥️♥️おひょ♥️4『PAIPAI』ぃぃ~~~~♥️♥️♥️」
「あおいの背中美味しそうだから舐めてあげるね!べちょぬちょぉぉぉ~~~っ」
「くひぃぃん♥️背中アクメしちゃうぅぅ~~~~っっ♥️♥️」
むぎゅ♥️むにゅ♥️って適当に揉んでるだけで面白いくらい即イキするはるかのクソ雑魚おっぱいからブシュゥゥ♥️♥️って噴き出すおっぱいミルクをぶっかけた艶かしいあおいの背中を味わう。練乳みたいに甘いはるかのおっぱいミルクとあおいの汗のしょっぱさ、そしてあおいのきめ細かい美肌の舐め心地の良さが合わさってとっても美味しい。
「「ごっご利用ありがとうごじゃいまひたぁぁぁ~~~~~っ♥️♥️♥️」」
はるかのおっぱいが雑魚過ぎてあおいのおまんこに1『PACOPACO』払うよりも前にはるかのおっぱいだけで20『PAIPAI』貯まったから駅のホームに入れたけど、やっぱ『PAIPAI』だけじゃ物足りなかったからモノレールを待ってる間にあおいとはるかのおまんことおっぱいを使って『PAIPAI』と『PACOPACO』を過払いしてあげた。
モノレールを待っている間にはるかとあおいのおまんこを両方使ったけど、どちらも名器だった。程よく鍛えられたあおいのキツキツおまんことは対照的にはるかのおまんこはふわトロおまんこで、おっぱいもおっぱいでどちらも揉むだけで簡単に噴乳アクメしちゃうようなクソ雑魚おっぱいだったけど、あおいはハリのあると弾力おっぱいと対照的だった。
あおいとはるかが言うにはなんでも『PAIPAI』と『PACOPACO』には過払いキャンペーンなるものがあるそうで、一定以上過払いしたら豪華プレゼントが届くそうだ。プレゼントの内容はわからないけど、セックスしまくっておっぱい使いまくってるだけでプレゼントが貰えるなんてボロい話だ。
『次は中央広場~~中央広場です~~』
ゴミ箱に頭から突っ込んでおまんこからザーメン垂れ流した逆立ち開脚状態のはるかとあおいを放置してマシュと舞ちゃんとともにモノレールに乗り込む。
モノレールは5両編成でどの車両にもそれなりに乗ってたけど、僕たちがいる車両には他に誰もいない貸し切り状態だ。車内はゴミひとつ落ちておらず、最高級クッションの座席の座り心地は最高だ。車内では『デレマス』の元女子アナアイドル川島瑞樹さんが持ち前のアナウンス力で駅への到着を知らせてくれる。
「ふふっ♥️先輩ったら136『PAIPAI』と5『PACOPACO』も払ってあげるなんて本当に太っ腹過ぎます♥️男らしくて惚れ直しちゃいました♥️ぁん♥️乳揉み気持ちいいっ♥️♥️」
「ぐぽっ♥️ぐじゅるる♥️ほんほよねっ♥️んちゅっ♥️んっ♥️」
マシュを横に侍らせて愛妻おっぱいをぐにぐに♥️揉んではるかの雑魚おっぱいの感覚をリセットしつつ、舞ちゃんのセフレ口おまんこを使ってあおいの雌汁と精液でギドギドになったチンポを拭いてもらっていると、駅に近づいたモノレールが徐々にスピードを落としていく。
「わぁ!見てフトシ!とっても綺麗よ!」
チンポから口を離して窓の外を見ている舞ちゃんの歓声を聞いてモノレールの窓から街を見ると、街の雰囲気は昼間とはうって変わってになればまるっきり印象が違う景色が写っていた。
繁華街みたいに爛々とライトやネオンが街を照らし、超巨大な街頭ディスプレイには常に映像が流れている。街には多くの店が軒を連ねて多くの人々が街を行き来している。
「眠らない街」という言葉が似合う観光地にピッタリの情景だが、そこにあるのは観光客にはとても見せられたものではないほど雄の欲望をこれでもかと詰め込んだすべてが婬猥でドスケベ過ぎる婬欲歓楽街。
ディスプレイに流れているのはAV顔負けのドスケベアイドルたちのイメージビデオ。『シャニマス』の王子様系アイドル白瀬咲耶が鼻フックされながらぐちょぐちょ♥️おまんこを激しくオナニーするセルフイメ損イメージビデオを大公開。
街を歩いているのは長乳、垂れ乳、ロケットおっぱい、風船おっぱいなど、2メートル以上はある多種多様な魔乳からは常にトロォ♥️っておっぱいミルクを垂れ流して道を常にミルクまみれにしながら揉みごたえ叩きごたえ抜群な子作り性能◎のムッチムチなデカ尻を揺らすドスケベ衣装を着込んだドスケベお姉さんたちが堂々と道を歩き、堂々とオナニーをし、堂々と街路樹におしっこをしている。
街を歩くドスケベ魔乳お姉さんたちもみんなアニメやゲームのお姉さんたちだ。背中丸出しのハイネックの縦セーターのみを着た『FGO』の伊吹童子お姉さんがお酒を飲みながら堂々と歩いていたり、乳輪丸出しのマイクロ紐ビキニを着た『グラブル』のシルヴァさんとソーンさんの親友コンビが談笑しながらお店に入っていったり、オープンテラスの居酒屋では『対魔忍』の水城不知火と『スマイルプリキュア』の星空育代、『ガルパン』の西住しほという美女ママたちがテーブルに魔乳を乗せながらお酒を嗜んでいる。
道路にはある車はお姉さんたちが自分のドスケベボディを見せつけるようなオープンカーばかりで『学園黙示録』の鞠川静香や『がっこうぐらし!』のめぐねぇこと佐倉慈たちの大人のお姉さんたちが乗っている。そしてオープンカーもいわゆる痛車みたいにドスケベポーズをしている運転手お姉さん自身をプリントしたステッカーを張って自分の車であるとアピールしてる。
そんなオープンカーたちをパトカー風に塗装されたオープンカーの側に立っている『デレマス』の片桐早苗さんや『こち亀』の秋本・カトリーヌ・麗子、さらに『グラブル』のリーシャやモニカなどの警察官など秩序を守る女の子たちがおっぱいとおまんこ丸出しのミニスカタイトスーツを着たドスケベポリスとして街の“痴”安を守ってる。
「ぁんっ♥️もうついちゃいまひたねぇ♥️♥️」
「フトシと夜景見ながらセックスしたら一瞬で着いちゃったわね♥️んっ♥️乳首イクっ♥️」
「え?」
ちゅぱちゅぱ♥️って舞ちゃんの美巨乳乳首をしゃぶりながらマシュと子作りセックスしてたらアナウンスが流れる。
『次はフトシの家~~フトシの家です~~お忘れ物のないようにお気をつけ下さい~~』
そのアナウンスを聞いて急いでモノレールから降りて駅の窓の外を見ると僕の家があった。
駅から自宅まではしっかり整備されてトラック同士でも楽々すれ違えるくらい広いコンクリート道路と歩きやすいゴム歩道が通っていて、自宅の周りには多くの住宅が建ち並ぶ住宅街に様変わりしている。しかもどの家にも明かりが付いていて、空き家らしい空き家がない。
「グレイフィア!」
「お帰りなさいませ♥️フトシ様♥️♥️」
グレイフィアに状況を聞くために家まで走り、乱暴にドアを開けるとグレイフィアがお出迎え土下座しながら玄関で待っていた。
土下座しながら雌肉たっぷりの子作り性能が高すぎる超絶デカ尻を高く上げてお出迎えケツ振りダンスまで披露する“できる”種乞いメイドっぷりをアピール。土下座の体勢なので地面と身体に挟まれて腋から外に伸びるグレイフィアの日常生活に支障きたしまくりの超長乳魔乳からはびゅるびゅる~♥️と栄養満点特濃おっぱいミルクを噴き出して玄関をおっぱいミルクのプールにしてる。
「色々変わってるけど何したの!?今朝はこんなに家なかったよ!?」
僕はグレイフィアのメイド母乳まみれでべちゃべちゃになってる玄関を気にすることなくグレイフィアに問い詰める。
グレイフィアをオナホメイドにしてから毎日グレイフィアのメイドおっぱいミルクをみんなで味わってきたし、堪え性のないグレイフィアの雑魚長乳首からは常におっぱいミルクを噴き出してるから常に家の中はミルクのプールになっていて、むしろグレイフィアのおっぱいミルクの甘い香りに「家に帰って来た」という安心感さえ覚えるくらいだ。
そんなことよりも今朝まで何もなかったのにこんな風に住宅街が出来上がってる方が異常だ。
「え?住宅街なんだから家がこんなにあるのは当たり前でしょ?何寝ぼけてるのよ」
困惑しているグレイフィアを詰めていると舞ちゃんが笑いながら答えて土下座してるグレイフィアの横を通ってリビングへと行ってしまう。
思わずグレイフィアやマシュの方を向くけどふたりとも舞ちゃんと同じ事を思っていたらしくて「?」を浮かべている。
「やっぱり疲れちゃってるみたいですね」
「でしたら今日は早めにお休みになられた方が───」
常に夫に尽くす良妻のマシュとご主人様最優先のできるメイドのグレイフィアのことだし、僕を騙そうとしていることはあり得ない。
これも『超リアルシリーズ』の力なんだろう。
昨日まで田舎町だったのに朝起きたらいきなり大都市になったんだから、目を離している間に家の周りが住宅街になっているのも不思議じゃない。
そう結論付けてこれ以上考えるのを止めた。深く考えると怖いから。
何とか誤魔化した僕はグレイフィアとマシュを伴ってリビングに向かう。
リビングの食卓の上にはグレイフィアが作ってくれたであろうピザにハンバーグ、ステーキ、お寿司、パスタ、それに様々な果物にケーキやアイスクリームなどのデザートまでどれもこれも見るからに食べきれないほどの豪華な食事がところ狭しと置いてある。
「んっ♥️はい、先輩がらいしゅきなステーキれすよぉ♥️あ~んっ♥️」
「あーん」
「んふっ♥️ほは、ふほひぃ♥️あぁ~ん♥️」
グレイフィアの膝に座ってマシュと舞ちゃんに美味しい料理を口移しで食べさせてもらいながらテレビを見る。
テレビ番組はどれもこれもこの街のオリジナル番組で、もちろん2メートル超えおっぱいとデカケツに改編済みのアニメやマンガのキャラだけが出演しているドスケベなエロい番組のみを24時間垂れ流れている。
ある番組では『デレマス』の向井拓海、十時愛梨、及川雫の3人が『シャニマス』の桑山千雪、大崎甘奈、大崎甜花たち『アルストロメリア』とオナニー対決をしており、見事な潮吹きを披露した桑山千雪の判定勝ちで敗北した『デレマス』チームが媚薬プールに叩き落とされて情けないアへ顔でイキ狂う様をテレビ中継されていたり、別の番組では『学戦都市アスタリスク』のユリス=アレクシア・フォン・リースフェルトが『落第騎士の英雄譚』のステラ・ヴァーミリオンに乳首を噛まれながらおまんこに
今見ているチャンネルでは『デレマス』の高垣楓がこの街の名所を紹介する旅番組の様相を呈しているが、内容は変わらずドスケベだ。
紹介されている名所は『ワンピース』のナミ、ロビン、ハンコックの海賊おっぱいミルクとたしぎ、ヒナ、カリファの政府おっぱいミルクで作ったおっぱいミルク風呂を楽しめる大浴場として今日オープンしたばかりで、この浴場の目玉は何と言ってもおっぱい噴水としてギャグボールを咬まされて拘束された6人だ。喉が乾いたら6人のおっぱいを吸って直接おっぱいミルクを飲むのもよし、おっぱいを搾ってミルクの量を増やしてもよし、備え付けられているバイブやディルドなどをおまんこやアナルにぶっ刺して遊ぶもよしと楽しみ方は人それぞれだ。
そんなドスケベ浴場を訪れた楓さんがゲストの新田美波とアナスタシアたち『ラブライカ』と文字通りタオルなしの完全全裸の付き合いをしながら、おっぱいを搾乳され続ける6人の喘ぎ声をBGMに『ラブライカ』の最新ドスケベイメージビデオのオススメシコリポイントについてトークに花を咲かせながら天然かけ流しの母乳ミルク温泉を楽しんでいる。
そんなドスケベ番組を見ながらグレイフィアのおっぱい背もたれと太ももクッションに身体を預けてリラックスしながらマシュが軽く咀嚼して甘くて美味しい唾液ジュースを混ぜて一口サイズに噛み切ったステーキを口移しで食べて、舞ちゃんの唾液ジュースがブレンドされた雌汁スープを味わう。
グレイフィアが心を込めて作った料理は普通に食べても美味しいけど、マシュや舞ちゃんたち大好きな女の子たちの美味しい唾液ジュースでさらに美味しい。
「んっ♥️お味はいかがでしょうか?♥️♥️」
「じゅるるるぅ~~~んっごくっ!っぷふぅぅっ!どれもこれもとっても美味しいよ!ご褒美にグレイフィアのおっぱいミルク飲んであげるね!じゅちゅぅぅぅ♪」
「ぐひぃぃぃぃぃぃん♥️♥️♥️ご褒美授乳ありがとうごじゃいまひゅぅぅぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️」
舞ちゃんから口移しでスープを堪能しながら美味しい料理のお礼を込めてグレイフィアの乳首を口に含んでメイドミルクを飲んであげればグレイフィアは情けなさ過ぎる雌メイド嬌声をあげて大喜びだ。
一応マシュと舞ちゃんに今日学校で唯ちゃんを恋人にして、千冬ママと真耶ママを僕のママにして、翼お姉ちゃんとマリアお姉ちゃんを僕のお姉ちゃんにして、クリスちゃんをお嫁さん候補にしたことを報告したけど、マシュと舞ちゃんは特にそのことを気にしてる様子はない。
マシュはむしろクラスメートどころか学校関係者全員を恋人お嫁さんにすることを勧めてきたくらい寛容で、舞ちゃんはヤりたくなったらいつでもどこでもセックスするセフレ同居人だから気にすることはない。ちなみにオナホメイドなので関係ないグレイフィアはと言えばいつでも千冬ママたちがこの家に住むことになってもいいように素早く手配をしていた。
グレイフィアの料理を食べてお腹いっぱいになってリビングでマシュとベロチューしながら舞ちゃんのおっぱいマッサージを受けてグレイフィアのおっぱいクッション付き雌肉チェアでゆっくりエロ番組を見てると玄関のインターホンが鳴る。
僕の雌肉チェアの役割を果たすために動けないグレイフィアに代わってじゃんけんで負けた舞ちゃんが玄関へと向かっていく。
時計を見ればもう10時だ。普通なら連絡なしに人が訪ねて来るような時間じゃない。
少しして玄関から舞ちゃんが帰って来ると手には大きめの段ボールを持っている。
「フトシにお届け物よ」
そう言って僕に段ボールを渡した舞ちゃんは今度は足の指を丁寧に舌で舐めて綺麗にし始める。
お届け物、と聞いただけであるものが届いたんだと理解した僕はわざとくすぐるように動かしている舞ちゃんの舌のくすぐったさに耐えながら段ボールを開けると、案の定僕が想像していたものが入っていた。
『新妹魔王の契約者』の長谷川千里の超精密なフィギュアとQRコードが書かれた付属カード。
間違いなくこれは『超リアルシリーズ』のフィギュアだ。
次から本番
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクが繋がってはいますが、一応活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185