ベルファスト以外にもたくさん出しちゃったので薄味かも。
気がつけばもうあれから1週間以上経っていた。
あれからも大鳳やポイ以外にもドスケベ改造を施した新しいセクサロイドたちを建造してはハメ潰して子作りしまくる司令官生活を満喫している。
頭を優しく撫でる感触に目が覚めると柔らかくて甘いミルクの匂いの香るおっぱいが視界を覆っていた。
新しくママ恋人として建造した『アズレン』の闇ママことフリードリヒ・デア・グローセママと『ラスオリ』の褐色エルフママのセクメトママ、女王エルフママのセレスティアママだ。
3人とも元々ドスケベな身体をさらにドスケベになるように改造済みだ。元々大きな爆乳は雌肉をたっぷり上乗せしてベルファストの2倍以上ある3メートル超えのママ雌魔乳おっぱいに、乳輪は成熟して色気ムンムン♥️な雌ママ3人に似合う少し濃い目のデカ乳輪。乳首も僕の親指よりも大きなデカ長乳首にして僕がしゃぶりやすいようになっている。お尻や太ももにもたっぷり雌肉を増量して、歩くだけでぷるんっ♥️ぷるんっ♥️って揺れる2メートル超えの超ムッチムチ♥️なムチぷる爆デカケツに、太ももも彼女たちの無駄な脂肪を削ぎ落としてキュッと括れた腰よりもはるかにぶっとくてムッチムチ♥️な極太ももにした。もちろんおまんこはフェロモンたっぷり含んだドスケベ陰毛付きだ。
さらに大鳳やポイみたいな雄崇拝思想と雄服従本能を植え付けたうえに3人とも千里ママたちと同じく僕のことが大好きで溺愛してるオナホママ恋人にした。
いつでも僕が起きて寝起きにおっぱいミルクを飲めるように口許に差し出されている3メートル超えの超特大魔乳おっぱいを迷うことなく3人のデカ乳首をまとめてしゃぶりついてモーニングおっぱいミルクを味わう。
この建物はとんでもなく広くて執務室やこの寝室以外にも色んな部屋があり、超一流の高級ホテルのスイートルーム並みに豪華な部屋が何百室もあったり、様々な器材が備え付けられたトレーニングジム、1000人単位で使えそうな巨大なパーティーホールまである。
この寝室もかなり豪華で10人以上が同時に寝ても広々快適に寝られる超キングサイズベッドに、何人も同時に座れる高級なソファ、備え付けの冷蔵庫にはミネラルウォーターやジュース、お酒なんかも完備されていてバーカウンターまである。その他の家具も素人目で見ても高級でオシャレなものだらけだ。
少ししゃぶるだけで一気に溢れるセレスティアママのバナナオレ味のおっぱいミルクとセクメトママのカフェオレ味のおっぱいミルクを、フリードリヒママのシンプルながらも濃厚なおっぱいミルクが見事に調和させた最高級のバナナカフェオレ味のおっぱいミルク。のど越しはスッキリしてるのに味がしっかりとしてて、寝起きに飲めばしゃっきりと起きれる朝にピッタリなモーニングおっぱいミルクだ。
「ぁん♥️おはようボウヤ♥️今日もぐっすり眠れたかしら?♥️♥️」
「んふぅ♥️おはようございます司令官様~♥️セレスティアママたちのモーニングおっぱいミルクのお味はいかがですか~?♥️♥️」
「陛下ぁ♥️我々のおっぱいミルクを心行くまでご賞味くださいませぇ♥️♥️」
モーニングおっぱいミルクを飲んでも寝起きでまだまだダルい僕の顔にちゅっ♥️ちゅっ♥️って3人のママたちがおはようキスでご挨拶。ちゅぱちゅぱ♥️って乳首をしゃぶっておっぱいミルクを吸い続けてる僕に、超キングサイズベッドだけじゃ物足りない僕のためにおっぱいベッドになっているセクメトママとセレスティアママが左右から僕の頬に、おっぱい掛け布団として抱き締めているフリードリヒママが僕の額にママ愛情たっぷりな連続甘々キス。
「んっ♥️ボウヤの寝坊助朝勃ちおチンポもフリードリヒママのおまんこでおはようセックスで起きましょうね♥️♥️」
寝起きの頭みたいにスッキリしたくて勃起したチンポをぬちょっ♥️ぬちょっ♥️ってフリードリヒママがおまんこにチンポを擦り付けるように狙いを定めると、僕のチンポに目掛けて腰を振り下ろしておまんこにぶち込む。
「ぼっボウヤぁ♥️ボウヤはっ♥️ぁっ♥️うっ動かなくていいのよっ?♥️♥️んっ♥️ボウヤの代わりにぃ♥️ママがっ♥️んふぅっ♥️うっ動いてあげるからぁ♥️♥️♥️ぁんっ♥️んちゅっ♥️ちゅむ♥️」
フリードリヒママが乳首をしゃぶる僕の顔をママ失格な蕩けた雌顔で見つめながらパンパン腰を振る。
フリードリヒママの母性に相応しいトロットロ♥️なおまんこはチンポを甘やかすように優しく抱擁しながらも、子作り本能に忠実なセクサロイドらしいビッチさでぎっちぃ♥️って強く膣圧で締め付けてきて1つのおまんこで2度気持ちいい子作りオナホだ。
スローペースで腰を振ってぱちゅんっ♥️ぱちゅんっ♥️ってイヤらしい水音をリズミカルに立てながらチンポを擦りあげるフリードリヒママの肉厚デカ尻が僕の腰にぶつかる度にバチンッ♥️バチンッ♥️って激しく音を立てながらもモッチリ♥️と僕の腰を爆尻雌肉が包み込んでしっとりとしたフリードリヒママの美肌が吸い付き、僕とフリードリヒママの身体に押し潰されるフリードリヒママのママ雌戦艦魔乳からはびゅるるぅぅ~~~♥️♥️っておっぱいミルクが吹き出す。
パンッ♥️パンッ♥️腰を振りながら僕と肉欲丸出しのドスケベキスをしてるフリードリヒママの横で、セクメトママとセレスティアママも僕の頭を優しく撫で回したり甘やかすだけじゃなくて僕の耳の中に舌を入れてじゅるるっ♥️じゅるっ♥️ってベロ耳掃除をしたり、ふぅ~♥️って耳の中にピンク吐息を吹き込んで射精欲を高めてセックスサポートをしてくれている。
「んっ♥️ふふっ♥️ボウヤの朝1ぷりぷりザーメンきた♪♥️♥️」
びちゃびちゃぁ!ってたっぷり射精するとフリードリヒママの子宮口が直接亀頭に吸い付いてきてちゅぅ~~~~♥️♥️って尿道から精液を吸い出して全部残さずゴクゴク♥️って子宮に飲み込んでいく。ただの自分勝手なアホ雌ビッチがザーメン欲しさにバキュームフェラしているみたいな乱暴さはまったくなく、フリードリヒママの絶妙な子宮の吸引力と膣圧の力加減の甘々恋人ディープキスでチンポを甘やかしながら精液を吸い取っている。
「んっ♪♥️ふぅっ♥️ボウヤの息子精子ご馳走さま♪♥️♥️んっ♥️ボウヤのザーメンが元気にママの子宮を泳ぎ回ってママの雌卵子をいっぱいレイプしてるわ♪♥️♥️あっ♥️またママのマゾ卵子が受精したっ♪♥️♥️さっきからママの卵子がぷちゅっ♥️ぷちゅっ♥️ってたくさん受精してるわっ♪♥️♥️ふふっ♥️ママを孕ませてくれるなんて優しくて偉い子なのかしら♪♥️♥️♥️」
溺愛息子の僕の精子で受精できた悦びで蕩けきった雌顔を晒して上機嫌なフリードリヒママは「えらいえらい♥️」って激甘溺愛ママらしく僕の額に何度も軽くちゅっ♥️ってキスしながら頭を優しく撫でてくれる。
それからセクメトママやセレスティアママとセックス用雌肉ベッド役を交換しながらセクメトママとセレスティアママにも子作りセックスでオナホ子宮に朝1ザーメンを注ぎ込んであげたら、寝汗と雌汁とおっぱいミルクでドロドロになった身体をサッパリさせるために大浴室で朝のシャワータイムだ。
「さぁ陛下♥️今日は私が陛下の抱っこ係を勤めさせていただきます♥️♥️」
もちろん僕が自分で動くわけではなく、超キングサイズベッドに寝っ転がったままの僕をセクメトママが優しく抱き上げて赤ちゃん抱っこで大浴場に向かう。
赤ちゃん抱っこでセクメトママの3メートル超えの褐色ママエルフ魔乳に身体を埋もれさせて全身でおっぱいの柔らかさと弾力と母性雌フェロモンと甘々おっぱいミルクの甘い香りを堪能してチンポを勃起させながらセクメトママの乳首をしゃぶってカフェオレ味のおっぱいミルクで朝のモーニングおっぱいミルクの続きを味わう。
もちろん大浴場には他のママ恋人たちも一緒に付いてきていて、セクメトママの両脇を固めるセレスティアママとフリードリヒママはいちいち僕の頭を撫でたり、勃起チンポにフェザータッチしながら「おっぱいおしゃぶりして可愛い♥️」「ひとりでおっぱいミルク飲めてえらい♥️」「勃起おチンポかっこいい♥️」って甘々猫なで声で何でもかんでも褒め称えて僕の雄優越感を掻き立てる。
4人は同時に横切れるくらい広い廊下なのにただでさえムチムチ♥️ドスケベ長身ボディなママたちが歩けば幅をとるのに、堂々と廊下の真ん中を歩くセクメトママとその両脇で周りに配慮することなく僕にかまい倒すセレスティアママとフリードリヒママのせいで広い廊下は狭くなってしまっている。
セクメトママに抱っこされながらセクメトママのカフェオレ味のおっぱいミルクを堪能して勃起しているチンポをセレスティアママとフリードリヒママの連続フェザータッチで射精欲を高めていく。でも射精しそうになるタイミングでわざと焦らすようにフェザータッチを止めて耳元で「ザーメン我慢♥️」「射精我慢♥️」ってドスケベリアルASMRで囁いて射精させてくれないセレスティアママとフリードリヒママ。
セクメトママも好きに射精させてくれない意地悪なママたちを諌めることなく、むしろ一緒になって僕のチンポをぎゅっ♥️って握って物理的に射精我慢させながら「まだ我慢です♥️」「たっぷりお世継ぎの元を溜めてくださいませ♥️」と優しく微笑みながらイジワル射精管理に参加する。もちろん僕のチンポが痛くないように力加減は抜群で、優しくセクメトママの手のひらで包み込みながらもしっかりとチンポの根本を締め付けて射精できないようにされている。
セクメトママに射精禁止されてブルブル震えているチンポをカリカリ♥️爪先で擦ったり、ふぅーっ♥️って吐息を吹き掛けたりして射精管理するママたちがこんなにヒドイことをするのかはわかりきってる。
僕が最近、チンポを勃起させるだけ勃起させ、ザーメンを溜めるだけ溜めてから最高級の雌穴でイライラを発散しながら一気に射精するセックスにハマってるからだ。
そんな僕のワガママを全力で叶えたいママたちは完璧な甘やかし射精管理で無駄撃ち射精させずに、子作り専用雌肉オナホおまんこにチンポをぶち込んでから最高に気持ちいい雄射精と種付けレイプをさせるためにこんなに厳しいことをしているのだ。
昨日の朝も同じように大浴場に行く途中でフリードリヒママに射精管理されて、セレスティアママの美白ママエルフおまんことセクメトママの褐色ママエルフおまんこに射精管理でイライラ勃起してるチンポをぶち込んでガチハメ子作りしたけど、あれも最高に気持ち良かった。
ドスケベエルフ姉妹ママのおまんこにガチ勃起チンポをぶち込んで射精欲と子作り本能全開でパンパンッ♥️激しくふたりのデカケツに腰を打ち付けて、その日の昼過ぎまで廊下で子作りレイプしちゃったくらいだ。
でも昨日は廊下の途中で射精管理が終わったのに今日はいつまで経っても射精管理とチンイライジメが終わらない。早くチンポから我慢精液を
「ぁんっ♥️こんなにチンイラさせて申し訳ございません陛下ぁ♥️んっ♥️よっ浴室に♥️ぉほっ♥️最高級の雌穴オナホをご用意して♥️あっ♥️ありますのでぇ♥️もうしばしの辛抱ですぅ♥️♥️」
セクメトママは僕に乳首を噛まれて墳乳アクメをキメまくりながら言い訳をする。これから向かう大浴場に好きなだけ僕のイライラ勃起を解消させるためにの子作りレイプされる哀れな獲物がいるみたいだから許してあげることにした僕はしっかり考えてくれているセクメトママを褒めてあげるためにもっと強く乳首を噛んでおっぱいミルクをたくさん飲んであげる。
授乳アクメでイキまくってセクメトママがガクガク♥️フラフラ♥️ってなって、セクメトママの歩くペースが遅いうえに抱かれ心地も悪いせいで、今まで好き勝手に雌をレイプして好きなだけ子作り射精してたのに射精管理されたチンポのイライラが余計積もった。
墳乳アクメをキメてイキ狂ってもちゃんと僕が快適に過ごせるように抱っこすることを最優先する超優秀溺愛ママ奴隷な千里ママに比べてセクメトママは快適赤ちゃん抱っこもできないなんて、僕を甘やかすことしかできない本当にダメダメな落第ママだ。後でしっかりお仕置きして、イキ狂ってもちゃんと僕を抱っこして快適にお散歩できるように教育してあげないと。
セクメトママのアホママおっぱいをひっ叩いてお仕置きしたり、セレスティアママとフリードリヒママにセクメトママの悪口を言わせたりしてなんとかチンイラを我慢しながらようやく大浴室にたどり着いた。
「指揮官様っ♥️ようこそおいでくださいました♥️♥️」
「やっと来たか♥️待ちくたびれたぞ♥️♥️」
大浴室に入るとピンク色のハート型サングラスを頭に乗せて赤い極細ヒモ水着を着た『アズレン』の天城と『ラスオリ』の天香のヒルメの狐美女コンビが土下座をしていた。
ふたりとも地面にべたぁ♥️って深々と頭を下げ、ハート型サングラスが乗った天城の絹のような髪とヒルメの金糸のような髪が乱雑に地面に広げながら雌肉がいっぱい乗ったムッチムチ♥️なデカ尻を高く上げている。頼り無さすぎるヒモ水着からほとんどはみ出したセクメトママたちに負けず劣らずの3メートル超えの魔乳が身体に押し潰されてぶぴゅぅ~~っ♥️ぴゅるるぅ~~っ♥️っておっぱいミルクが噴乳し、セクメトママたちよりもデカい長乳首が布地を引っ張りあげて綺麗なピンク色のデカ乳輪が丸出しになっている。土下座で高く掲げられた大浴場の照明を反射してテカテカ♥️ツヤツヤ♥️とまるで宝石のように輝いて肌のきめ細かさをアピールしている2メートル超えのレイプ待ち美肌デカケツ。僕に会えた喜びを表すように激しく振られている尻尾は見るからにフワフワとした毛並みをしてて触り心地も抱き心地も良さそうだ。
全身どれをとってもチンポ誘惑してくるドスケベパーツで構成された最高の雌穴オナホたち!我慢してた精液を全部注ぎたくなるような最高級ハメ穴セクサロイドたちだ!
「ゆっ許してあげる!さっきまでのこと全部許してあげるよセクメトママっ!!」
「あっありがとうございます陛下っ♥️♥️」
僕が建造したセクサロイドからチンイラ射精管理後の生ハメレイプに最適で僕好みの最高な
「頭を上げろ」
「ひっ♥️」
「あっ♥️」
まだお礼を言い続けるセクメトママの腕の中から下りた僕は天城とヒルメに顔をあげるように命令して、頭を上げたふたりの顔にイライラ勃起チンポを突きつける。
顔を上げた天城とヒルメの目の前に突きつけられた射精管理されたイライラで普段の倍くらい大きく勃起したチンポのグロテスクさと恐怖に身をすくませている形のいい天城とヒルメの鼻にグリグリ♥️とチンポを押し付けてチンポマーキングする。
「ふっ♥️ふがっ♥️やっやめよっ♥️♥️高貴な妾の鼻にぃ♥️フンフンッ♥️こっこんなものを押し付けるなっ♪♥️♥️スンスン♪♥️」
「ふごっ♥️そっそうですっ♥️スゥーッ♪♥️女性の鼻に♥️ふがっ♥️おっおチンポ様を押し付けるなんてっ♪♥️ごくっ♥️いけませんよっ♪♥️♥️」
チンポで持ち上げられて不様な豚鼻になった鼻の穴に直接チンポの匂いを塗り込まれた天城とヒルメは口では嫌がってるように見せ掛けてはいるものの、一切抵抗することはなく、むしろ言葉の端々からもチンポ期待とマゾ愉悦を隠しきれていない。
ふたりで競うようにさらに自分からチンポにぐいぐい♥️鼻を押し付けてフンフンッ♥️フガフガッ♥️と下品に鼻を鳴らしてセルフ鼻コキ。チンポの匂いと鼻コキだけで顔を蕩けさせるような救いようのないド変態マゾ雌ペットな天城とヒルメはふぅーっ♥️ふぅーっ♥️と発情吐息を漏らして、これからどうなるのかを想像してキュンキュン♥️とレイプ期待マゾおまんこをときめかせ、発情狐マン汁をぶしゅっ♥️ぶしゅっ♥️って吹き出しながらに
「舐めろ」
「「はいっ♥️♥️」」
僕がそう命令するだけでふたりともすぐに取り繕うことを止めてマゾ雌本能丸出しのチンポが大好物なチン媚エロ雌狐笑顔を浮かべてチン舐め奉仕を始める。
高貴がどうだとか言ってるのも僕に普段とのギャップを楽しんでもらったり、高貴で高飛車な生意気雌をわからせレイプで遊んでもらうためのキャラ作りやロールプレイでしかない。
天城もヒルメも僕と僕のチンポが大好きで、常に頭の中が僕とのセックスと僕へのご奉仕1色な、おまんこでしかものごとを考えられない根っからのドスケベ変態セクサロイドだ。
「んちゅっ♥️れろぉ♥️ちゅっ♥️むちゅっ♥️」
「んれろぉ♥️ちゅっ♥️れるぅ♥️じゅちゅぅ♥️」
土下座体勢のまま左右からべちょ♥️ぬちょ♥️って唾液をたっぷり絡ませていっぱいに伸ばしたチン舐め向きなエロ舌をチンポに這わせながらハートマークが浮んだ潤んだ瞳でじぃ~っ♥️っと僕の目を見つめている天城とヒルメにチンポがさらに硬くなる。
金玉から精液がボコボコ上がってくるのを感じた僕はすぐにヒルメを押し倒してそのままヒルメのトロットロ♥️に蕩けた金色陰毛付きの狐巫女おまんこにチンポをちゅぷっ♥️ちゅぷっ♥️とつついて狙いを定めて、一気にチンポをぶち込む。
「くっ♥️んっ♥️♥️んぉっ♥️んほぉぉぉ~~~~っ♥️♥️デカチンポきたぁぁぁ~~~~~~っ♥️♥️♥️」
169センチの高身長でそこらのモデルよりも脚がスラリとなっがいヒルメのドスケベなムチエロ巫女狐ボディをまんべんなく味わうべく、まずはそのままヒルメに覆い被さって正常位恋人セックス。
甘ったるい濃密雌フェロモンをたっぷり含んだ汗をびっしょり♥️かいた巫女狐魔乳おっぱいの谷間に頭を埋めて甘じょっぱいフェロモン汗をべちょべちょ♥️舌で舐め回しながら匂いを吸って胸いっぱいに堪能し、パンパンッ♥️激しく腰を打ち付けておまんこをほじくりまくって、僕の長太極悪デカチンポでパンパンッ♥️どちゅどちゅっ♥️ってハメ潰しておまんこにも子宮にも僕の方が上だって覚えさせていく。
腰を打ち付ける度に豊満過ぎて雌ケツと太もも肉と適度に付いた柔らかい腹脂肪が腰を包み込み、歩くだけで息するだけでぷるぷる♥️左右に揺れる繁殖能力抜群のチンポ誘惑超デカ尻を思う存分好き放題にハメ潰す快感は凄まじくてすぐに射精してしまいそうなのにチンポをガツガツ♥️子宮を抉ることを止められず、パンパン♥️腰振りするのも止まらない。
もちろん僕をチンポ勃起誘惑してハメ倒させているのはなにも精液を搾り取って赤ちゃん作りだけ特化したこのドスケベ搾精エロデカケツとおまんこだけではない。
デカすぎて日常生活に支障をきたしまくりなドスケベ魔乳おっぱいも、僕にレイプされたマゾ快感で涙と鼻水とよだれでぐちゃぐちゃ♥️にドスケベ不様化粧された情けなくて下品なチンハメ種乞い雌トロ顔も、そしてそんなヒルメの全部を僕だけが独占している状況に雄としての征服欲と自尊心が脳ミソとチンポを刺激して堪らない。
おまんこをチンポでどちゅっ♥️どちゅっ♥️って僕専用恋人子作りオナホおまんこに耕しながらぶちゅう~~っ♥️♥️って濃厚ベロ交尾ディープキスで上のお口と下のお口を両方とも犯しながら子宮の1番奥に我慢した分思いっきり射精する。
「おっ♥️んっ♥️ちゅっ♥️んっ♥️♥️んむぅぅぅ~~~~~~~~っ♪♪♥️♥️お”っ♪♥️♥️お”こ”っっ♪♥️♥️お”き”ょ”っっ♪♪♥️♥️っっっ♪♪♪♥️♥️♥️」
どびゅっ!どびゅるるるるぅぅぅ~~~~っ!!って聞こえるくらい凄まじい勢いの射精爆弾でブクブクゥ♥️ってスッキリとしたお腹と子宮がパンパン♥️に膨らむ暴力的な
潰れたカエルみたいにビクッ♥️ビクッ♥️と痙攣しながら鼻血を吹き出してアヘ顔白目気絶してるヒルメのことなんて無視してヒルメの唇を貪りながら、ふわとろ♥️おまんこに
どびゅっ!どびゅっ!って10分くらい
まだまだ雌を犯し足りなくて
「ひっ……♥️あっ……♥️あぅ……♥️♥️うあぁ……♥️♥️♥️」
さっきまでヒルメをレイプしてヒルメのガチイキ雌汁とレイプザーメンでぎっとり♥️と汚れた勃起チンポを向けられた天城は目の前で行われた子作り恋人レイプへの快楽期待と廃人寸前までイキ狂って不様死体になっているヒルメのようにされるレイプ快楽恐怖にガクガク♥️って身体を震わせながら、しょろしょろろぉぉ~~~~♥️っておしっこを漏らす。
天城は僕に背中を向けて這うように四つん這いで逃げようとするけど、上手く身体を動かせずにいる天城の腰を抑えつけるようにガッツリと掴む。細すぎる腰は掴みやすいのに豊満でデカ過ぎるデカケツ雌肉が引っ掛かって柔らかい雌肉に手が沈んで抑えつけやすいレイプ適正SSSで子作り適正SSSな超安産型子作りデカケツオナホ。そんな常にぷるぷる♥️ぷりぷり♥️と左右に揺れて雄の視線を誘導して雄勃起誘惑してくる繁殖能力が抜群過ぎるデカマゾ尻を掴まれた天城はイヤイヤと頭を振っているが、チンポを求めて発情しっぱなしな身体は正直者で、顔はレイプチンポ期待で顔はイヤらしく蕩け、デカケツを激しく左右に振ってマン汁を飛ばして、「チンポっ♥️」「セックスっ♥️」「レイプっ♥️」ってチン媚びレイプ誘惑してくる。
「ひっ♥️ダメっ♥️いけませんっ♥️指揮官様っ♥️嫌がる女の子を無理やり犯すのはレイプっ♥️レイプですっ♥️♥️女の子にレイプしちゃダメですっ♥️♥️あっ♥️だめぇ♥️♥️おチンポ様でおまんこくちゅくちゅしないで─────おっ♥️んぎっ♥️おほっ♥️♥️んほぉぉぉお~~~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
「ちゅっ♥️まったく何度も何度も妾の子宮に特濃子作りザーメンを
「ちゅっ♥️そうですっ♥️いけませんよ指揮官様っ♪♥️いくら私たちが子作り専用♥️即ハメレイプOKな♥️ザーメンコキ捨て用の雌穴便器とはいえっ♥️♥️無遠慮にズコバコ♥️おまんこ耕して指揮官様専用のマゾ雌子宮になるようにたっぷり躾るなんてっ♪♥️♥️ヒドイですっ♪♥️♥️♥️むちゅっ♥️」
天城とヒルメのおっぱいタオルで全身を洗ってお湯に浸かる僕に抱きつくようにしなだれ、
我慢してた分たっぷり天城とヒルメを生ハメレイプで子作りしまくった僕は大浴場にある温泉に浸かって手足を伸ばす。ジャグジーの泡でセックスの心地よい疲労感が解れていく。
最初はシャワーだけのつもりだったけどせっかくこんなに温泉があるんだからと入ることにした僕はセクメトママたちを廊下に残して、アヘ顔気絶から叩き起こした天城とヒルメを率いて温泉を満喫することにした。
執務室にあるシャワー室とは違って大浴場にはシャワー以外に天然かけ流しの温泉をはじめ、泡風呂にジャグジー、ミルク風呂、岩風呂やサウナなどがあり、広さも相まって様々な入浴施設があるアミューズメント施設みたいで色々な温泉を巡ってしまった。
ふたりとも口では非難してるように言っているが、身体も心も正直者な天城とヒルメは左右から愛情と忠誠心いっぱいの雄媚び微笑みを浮かべながら僕に抱きつくようにしなだれて尻尾を僕の身体に巻き付けている。ふたりとも心の底から「大好きな雄ご主人様にもっと甘えたい♥️」「大好きなご主人様の赤ちゃんを産みたい♥️」「大好きなご主人様に孕まされたい♥️」「もっとレイプされたい♥️」「たっぷりセックスしたい♥️」って考えてるのが丸わかりだ。
「グフフッ♪ふたりの雌穴が気持ち良かったからつい♪」
「そっそうかっ♪♥️ふふっ♥️それなら仕方がないなっ♪♥️♥️これからは妾のおまんこはぬしのものだ♪♥️♥️妾を思う存分乱れさせよ♪♥️♥️ふふっ♪♥️♥️ちゅっ♥️」
「あっ……♪♥️こ、こほん。でっでも次からはムードというものを───んっ♥️むちゅぅっ♥️れっれしゅからぁ♥️ちゅっ♥️ムードをぉ♪♥️♥️ちゅっ♥️はむっ♥️ちゅむっ♥️」
雑におまんこを褒めただけで耳も尻尾も嬉しそうに動かしてキュンキュン♥️ときめいちゃうような激チョロ雌ペットなヒルメと違ってまだキャラ作りして素直になれない天城はときめいた雌顔になりながらも、こほんと咳払いして真面目ぶった顔でお小言を漏らしてきてイラッとしたからキスして黙らせる。
「ちゅむ♥️ちゅぅ♥️しゅき♥️しきかんひゃまぁ♥️♥️ちゅっ♥️らいしゅきれひゅ♥️♥️♥️」
「~~~~っ!天城ばかりズルいぞっ!わっ妾もぉ♥️妾もぬしとちゅっちゅっしたいっ♥️♥️はむっ♥️ちゅっ♥️ちゅむ♥️はむっ♥️んっ♥️すきっ♥️♥️すきぃ♥️♥️♥️」
キスしただけですぐに目にハートを浮かべて恋人キスに夢中になったラブラブ恋人モードになった天城とイチャラブ恋人キスしてると、焼きもちを焼いたヒルメが横から正面に周りに込んで天城とのキスに混ざってくる。
柔らかくて肉厚なふたりのラブラブキス向きフェラチオ向きのドスケベ恋人ペットエロ唇を軽く食んで貪ったり、3人で舌をべちゃべちゃ♥️絡ませて唾液を混ぜたりと楽しむ。
天城とヒルメという僕に絶対服従の超絶ドスケベ狐美女恋人たちを両手に侍らせ、ふたりを好き勝手にできるという雄としての自尊心と満たされてチンポがまたムクムクと勃起する。
チンポが勃起してることに目ざとく気がついた天城とヒルメは自然とチンポに手を伸ばしてシコシコ♥️チンポを優しくぬちょ♥️ぬちょ♥️って手コキして、すりすり♥️カリカリ♥️と亀頭を指先や爪で擦りながらちゅっ♥️ちゅっ♥️とキスして恋人らしくパコパコ♥️生ハメイチャラブ恋人セックスしたいと無言のアピールをしてくる。
その後は天城とヒルメとたっぷり恋人セックスした。
ソーププレイはもちろん岩風呂に入りながらヒルメとセックスしたり泡風呂で天城とアナル拡張セックスしたりもよかったし、露天風呂で青姦駅弁ファックは解放感満天で最高だった。サウナで意識がもうろうとする限界まで汗だく耐久交尾した後に水風呂に浸かって冷えた身体をお互いの体温で温め合いながらイチャラブスローセックスも最高にととのった。
この建物どころかこの街には僕以外の男がまったく存在しないから他の男に見せつけて優越感に浸ることはできないけど、それでも天城とヒルメを侍らせながら堂々と温泉という公衆の使う場をマン汁とおっぱいミルクと精液とおしっこで温泉をたっぷり汚しながらヤるのは非日常感が増して愉しい。
存分にお風呂でゆっくりと天城とヒルメとイチャイチャ♥️甘々♥️なトリプル温泉デートセックスを楽しんで満足して大浴場から出ると大きくお腹が鳴る。壁にかけられた時計を見ればもう12時を過ぎている。そろそろ昼飯の時間だ。
左右の腕で天城とヒルメと腕を組んで侍らせてイチャイチャ♥️侍らせながら大浴場を出るとセクメトママたちが直立不動で廊下で待っていた。
「お待ちしておりました陛下♥️お食事の用意が出来ております♥️さぁこちらへどうぞ♥️♥️」
セクメトママがそう言って僕を抱っこする。
もちろん天城とヒルメも一緒で今度はふたりがセクメトママの両隣に立ってセクメトママに抱っこされてる僕と恋人らしくイチャイチャ♥️ちゅっちゅっ♥️と廊下でデートを再開し、セレスティアママとフリードリヒママはふたりの後ろでBGMとして僕を常に褒め称えている。
食堂への道すがらセクメトママ、セレスティアママ、フリードリヒママ、天城、ヒルメの5人のおっぱいミルクで小腹を満たしているけど、やっぱりおっぱいミルクだけじゃ本格的にはお腹を満たせないからぐぅ~っと腹の虫が鳴いている。
僕のチンポをぬちゅ♥️ぬちょ♥️手コキをしながら食堂に向かうセクメトママは今度はちゃんと僕が
「「「「ようこそ♥️お待ちしておりました♥️♥️」」」」
食堂に入るとそこには僕が今まで建造してきたセクサロイドたちが整列して僕をお出迎えしてくれる。
最初に建造したベルファスト、大鳳、ポイの3人を筆頭に、イラストリアス、フォーミダブル、ヴィクトリアス、シリアス、ダイドー、エンタープライズ、ボルチモア、ブレマートン、プリンツ・オイゲン、グラーフ・ツェッペリン、ビスマルク、赤城、加賀、瑞鶴、翔鶴、愛宕、高雄などの『アズレン』の女の子たちが大鳳の後ろに、ロイヤル・アーセナル、ラビアタ・プロトタイプ、不屈のマリー、セラピアス・アリス、ソワン、ブラックリリス、ノーム、紅蓮、無敵の龍、シャーロット、エルブン・フォレストメーカー、ダークエルブンフォレストレンジャー、オベロニア・レア、ティタニア・フロスト、シラユリ、蹂躙のソニア、懲罰のサディアス、レモネードアルファなどの『ラスオリ』の女の子たちがポイの後ろにズラリと並んで、総勢30人以上の女の子たちが優雅に頭を下げてお出迎えお辞儀。
平均3メートルの魔乳おっぱいで、平均2メートルのデカケツにムッチリ♥️極太ももの雄なら一目見ただけで網膜に焼き付いてところ構わず気絶するまでオナニーすること不可避な僕好みのムッチムチ♥️な搾精ゴックンボディのドスケベセクサロイドたち。
「ただいまお食事をお持ちしますので♥️ご主人様は雌畜バイオロイドソファへお掛けしてお待ちくださいませ♥️♥️」
先頭にいるベルファストはそう言うとセクメトママは僕を抱っこしながらホールの中心に座ると『ラスオリ』の女の子たちが限られた僕のソファの雌肉パーツとなるべく我先にと次々とセクメトママの近くに集まり始めると、ベルファストを含め『アズレン』の女の子たちはみんな厨房へと料理を取りに行く。
「むちゅ♥️ちゅっ♥️陛下ぁ♥️♥️好きっ♥️ちゅむ♥️大好き♥️愛してます♥️♥️息子様っ♥️旦那様っ♥️♥️ご主人様ぁ♥️♥️♥️」
おっぱい枕と太ももクッションになっているセクメトママは僕の頬や額に大好きな息子に向ける母性愛と大好きな雄へ向ける情欲をたっぷり含んだ熱愛キスしながら僕への愛の言葉を囁き続ける。
「さぁ司令官様ぁ♥️エルブンミルクはいかがですかぁ~?♥️♥️」
「私たちの生搾りエルブンミルク♥️思う存分楽しんでくださいね♥️♥️」
「私たちのおっぱいはあんた専用のおしゃぶりおっぱいなんだからっ♥️好きなだけ飲みなさいよっ♥️♥️」
ミルクサーバー役を勝ち取ったセレスティアママとエルブン・フォレストメーカーとダークエルブンフォレストレンジャーたち牛乳魔乳エルブンたちは競い会うように僕が乳首をしゃぶりやすい位置に持ち上げておっぱいをぐいぐい♥️押し合い圧し合いしてエルブンミルクをピュッピュッ♥️ピュッピュッ♥️と噴乳している。そんな3人のおっぱいミルクをいっぺんに味わうために3人のデカ乳首をまとめてしゃぶってチューチュー♥️ちゅぱちゅぱ♥と飲み比べ。セレスティアママの美味しいバナナオレ味おっぱいミルクは言わずもがな、エルブンとダークエルブンのおっぱいミルクもとても濃厚かつ上質で美味しく、ダークエルブンの方が味が濃厚で甘く、エルブンの方はのど越し爽やかで飲みやすい。
「お”っ♥️ん”き”ぃ”~~~~っ♥️らっ乱暴に女王の胸を肘で潰すなんてぇ~~~~っ♥️♥️い”く”っ♥️い”っい”た“い”~~~~♥️♥️い”た”い”の”に”ぃ♥️お“っは”い”つ”ふ”さ”れ”る”の”き”ほ”ち”い”ぃ~~~~っっ♥️♥️♥️し”っし”あ”わ”せ”ぇ”~~~~~っ♪♥️♥️♥️♥️」
「妹のマゾ雌おっぱいを潰しありがとうございます♪♥️♥️ふふっ♪♥️ご主人様が飽きるまで肘でおっぱいをグリグリィ~~♥️って押し潰したり乳首をぎゅぅ~~♥️ってつねったりして壊れるまで遊んでくださいっ♪♥️♥️♥️あっ♥️もちろん私のおっぱいも潰したりつねったりして使い潰してくださいねっ♪♥️♥️♥️」
姉妹で仲良くおっぱい肘置き役になってるティタニア・フロストはおっぱいを僕の肘で潰されるマゾ快楽とマゾ幸福で蕩け尽くされ幸福甘受アヘ顔を晒している。
ティタニアはドスケベ改造する際に設定や性格を変更して常に受けている強い苦痛と、自己嫌悪やコンプレックス、レアへの憎悪などといった面を消し去って、その代わりに僕への愛情と恋心と忠誠心などを刷り込み、表面上は素っ気ないままだけども内面では常に僕への愛情と忠誠心でいっぱいな僕に何されても幸せに感じるクールビューティードマゾ女王雌メイドに変えた。
オベロニア・レアも妹のティタニアと同様にマゾメイド化改造したから妹のティタニアが憎悪を消されて幸福アヘ顔で僕の雌穴おもちゃという幸せを享受していることも合わさって、レアも僕への忠誠心と恋心でいっぱいな恋人マゾメイド奴隷になっている。
「んちゅっ♥️ちゅぷっ♥️れろっ♥️れちゅ♥️ボスぅ♥️ろぉらぁ?♥️ちゅむ♥️ちゅっ♥️わらひと♥️はふぅっ♥️サディアスの足舐めマッサージの味は♪♥️ふふっ♪♥️気持ちいいか♪♥️♥️ちゅっ♪♥️」
「あっ♪♥️こらぁ♪♥️止めろっ♪♥️私の顔をグリグリィ♥️って足蹴にするなっ♪♥️これは立派な暴行罪の現行犯だっ♪♥️♥️罰としてボスの足を舐めさせてもらうぞっ♪♥️♥️♥️ふふっ♪♥️」
警官デカパイを使って僕の足をおっぱいマッサージしながら、舌を巧みに動かして足についた汗や雌汁やおっぱいミルクを舐め取っているおっぱいマッサージとベロチュー足舐めマッサージ付きの顔面足置きの蹂躙のソニアお姉さんと懲罰のサディアスお姉さんのサディスト警官お姉さんコンビ。
ふたりともドスケベ改造した時にマゾ性癖を植え付けたうえに初セックスの時にたっぷりマゾ調教したからすっかりサディストの皮を被った生粋のマゾヒストに生まれ変わっている。
「ぶぼぼっ♥️ぶちゅっ♥️じゅるるっ♥️じゅぷっ♥️ぶぶっ♥️ひんぽっ♥️ひれいかんひゃまのおチンポっ♥️んちゅっ♥️べちゅっ♥️がぼっ♥️」
そしてセクサロイドなら誰も羨望するフェラチオチンポケースになったシラユリは清純そうな雰囲気からは想像もつかないほどに下品なドスケベひょっとこフェラ顔で激しくチンポを下品にしゃぶる。そんな清純派ビッチなシラユリのフェラテクは凄まじく、ただ激しくチンポを貪るだけじゃなく、しっかりチンポを気持ち良くするために舌をべちょべちょ♥️って高速で動かして亀頭を舐め回し、ハートを浮かべた寄り目はしっかり僕の目から逸らさずにずぅ~っと、じぃ~っ♥️と見つめて優越感を煽ってくる。
清純な優等生のふりしてチンポとセックスしか考えていない雌ビッチシラユリの2メートルの超乳で極太勃起チンポをパイズリしながら激しくフェラチオするそのパイフェラギャップにチンポが勃起する。
「んちゅっ♥️旦那様の金玉様♥️とっても重ぉいっ♪♥️べちょ♥️卵子レイプ待ちのザーメンたっぷり詰まってるんですね?♥️♥️我慢せずに♥️ちゅっ♥️吐き出してもいいんですよ?♥️♥️♥️」
「むちゅっ♥️れちょぉ~~~~♪♥️んっふぅ~♥️ふふっ♪♥️雄フェロモンたっぷりな司令官の金玉汗美味しいですっ♪♥️♥️フェロモンが濃厚過ぎて舌がレイプされちゃってるみたいっ♪♥️♥️♥️んちゅっ♥️れちょ♥️」
ハンドボールサイズにまで“性”長した2つの金玉にはそれぞれ左右の金玉をレモネードアルファと紅蓮が鼻を押し付けてふんふんっ♥️とわざと鼻息を当てたり、ふぅ~♥️ってピンク吐息を吹きかけながら、唾液たっぷり絡めたエロ舌でべちょべちょ♥️舐めて精液増産サポートをしている。
「「「いちっ♪♥️にっ♪♥️おっぱいっ♪♥️♥️いっち♪♥️にっ♪♥️おっぱいダンスっ♪♥️♥️おっぱい揺らしておチンポ勃起っ♪♥️♥️マン汁飛ばして腰振りダンスっ♪♥️♥️」」」
そして早い者勝ちに負けて雌畜ソファになれなかった憐れな負け犬バイオロイドたちはたっぷんっ♪♥️どたぷんっ♪♥️と動く度に魔乳おっぱいを大きく揺らし、ぷりっ♥️ぷりんっ♥️と豊満ケツ雌脂肪を跳ねらせながらマヌケ過ぎる負け犬腰振りおっぱいダンスを踊って僕に視姦されながらチンポ勃起サポート。ロイヤル・アーセナルだろうが、無敵の龍だろうが、ラビアタ・プロトタイプだろうがかつての立場なんて関係なく負け犬バイオロイドは全員惨めにおっぱいダンスだ。そんな負け犬バイオロイドたちが無様に踊る姿と普段のギャップにチンポはバッキバキだ。
「あっ♥️あっ♥️子宮トントン気持ちいいですぅ♥️ポイの雌猫子宮がキュンキュン♥️ってしてますぅ♥️♥️あっ♥️排卵しましたぁ♥️♥️」
「あっ♥️んんっ♥️あっあっ♥️そっそんなに子宮トントンしないでくれぇ♥️また子宮が切なくなってしまうではないかぁ♥️♥️」
そんな負け犬バイオロイドたちのおっぱいダンスをゲラゲラ嗤いながら見て、そのリズムに合わせてポイとヒルメの柔らかいお腹をトントン軽くリズミカルに叩いて、ふたりの子宮を刺激して発情排卵させる。
「お待たせしましたご主人様♥️」
ポイとヒルメとイチャイチャしながらセレスティアママたちのエルブンミルクで小腹を満たし、
「やっときたっ!おいシラユリ!……チッ!なに寝てんだよ!使えないなっ!オラッ退けよ!」
「ごべぇ……♥️おぶっ……♥️おげぇ……♥️♥️」
「ポイとヒルメ!早くチンポケースになれよっ!セレスティアママたちもさっさと退けよ!ごはんの邪魔!!」
「ニャハ♪♥️わかりましたぁ♥️それじゃあおまんこ失礼しますぅ♥️♥️」
「まっ任せよ♥️妾のぬし専用子作りおまんこでぬしの旦那様チンポを癒してやろう♥️♥️」
優等生アナルからブリブリ♥️ザーメンうんちを垂れ流しながらビクンッ♥️ビクンッ♥️って意識をぶっ飛ばして気絶してるシラユリの半開き唇から極太チンポを無理やり引き抜き、アナルからも口からも精液を吐き出すシラユリをその辺に放り捨て、セレスティアママたちエルブンおっぱいミルクサーバーのおっぱいをひっ叩いて退くように命令する。使えないチンポケースオナホのシラユリの代わりに子宮をグズグズ♥️に蕩けさせたポイとヒルメが交互にチンポケースになる。
パンパンッ♥️ポイとヒルメに騎乗位で腰を振らせて性処理しながら雌畜ソファにふんぞり返って料理を吟味して、僕が食べたい料理を指指すとその料理の近くにいるベルファストたちが素早く反応してその料理を小皿に乗せると僕の前で1列に並ぶ。
「失礼します♥️あ~むっ♥️クチャ♥️くちゅっ♥️んっ♥️クチャクチャ♥️んっ♥️んぁ~~~~♥️♥️」
ベルファストは料理を僕の前まで運んでくると、小皿に乗せた料理を自分で食べるとクチャクチャ♥️くちゅくちゅ♥️とわざとらしく下品に音をたてながら咀嚼してから大きく口を開いて僕に見せつける。ベルファストの口の中では料理とベルファストの唾液が混ざり合ってぐちゃぐちゃになってペースト状になった特製離乳食を舌でかき回して味を整えている。
僕は躊躇うことなく、ベルファストの唇にキスしてベルファストのお口皿の中にある特製離乳食ペーストを舌でかき出しながらぺちゃぺちゃ♥️ってベルファストの舌と絡ませながら味わう。美味しい料理にベルファストの唾液が混ざり合ってさらに美味しくなった料理に舌鼓を打ち、横で待機させているエルブンの乳首を乱暴に掴んで、料理とベルファストの唾液でベタベタな口のままエルブンのおっぱいをしゃぶって、のど越し爽やかなエルブンおっぱいミルクで離乳食を流し込む。
ベルファストの後ろに並んでいる女の子たちもベルファストのようにクチャクチャ♥️モグモグ♥️と料理を咀嚼して僕へ食べさせる離乳食の準備をし、ベロチュー口移しで僕に甘々唾液ミックス離乳食ペーストを食べてもらえるのかを今か今かと待機している。
僕は舌舐めずりをしながら次から次へとやってくるドスケベKANSENたちとベロチュー口移しで食事を愉しみ、ドスケベバイオロイドたちの痴態を愉しむのであった。
「そう言えばここってどこなの?そろそろ家に帰りたいんだけど」
満足するまで料理を貪り、ポイとヒルメのとろとろ♥な雌獣おまんこに種付け射精をたっぷりしながら、負け犬バイオロイドたちの無様でマヌケなおっぱいダンスを見て最高の昼食を愉しんだ僕は執務室に向かう。
執務室で食後のコーヒー代わりに雌肉ソファとして僕を抱っこしてるセクメトママのカフェオレ味おっぱいミルクを飲んでひと息ついた僕は改めてベルファストに聞く。
ベルファストとたっぷりセックスしたり、大鳳やポイと子作りセックスしたり、新しいセクサロイドを建造してはガチハメファックしたりと楽しく過ごしていたけど、よくよく考えれば今の状況はよくわからない。しいて言えばこうなった原因は『超リアルシリーズ』の『シチュエーション』だとわかるけど、ここがどこなのか、マシュや千里ママたちはどうしてるのかはさっぱりだ。
正直言ってここでの生活は気に入ってるし、セクサロイドたちを侍らせて好き勝手セックスできる今の生活も最高に愉しいけど、やっぱりマシュたちのおまんこが恋しい。
マシュと愛妻甘々セックスしたいし、舞ちゃんとスポーツ感覚でセフレセックスしたいし、朱乃の感度抜群な雌豚デカ尻をドラムみたいにぶっ叩きながら雌豚ハードファックしたいし、リアスとグレイフィアの姉妹丼同時孕ませ種付けセックスしたいし、千里ママと近親相姦子作り背徳セックスで千里ママに僕の妹で娘の女の子をたくさん産んでもらいたいし、他の浮気寝取られ人妻お嫁さんたちとまた浮気セックスしたいし、寝取られ人妻お嫁さんたちの連れ子たちと疑似近親相姦ファックで僕の孫を産ませたい。
僕がベルファストを問い詰めていると、突然執務室の扉が開く。
「あっ先輩♥️ようやく見つけました♥️ここにいたんですね♥️♥️」
そこには僕が愛してやまない純愛愛妻お嫁さんのマシュが立っていた。
「えっ?マシュ?どういうこと?どうしてここに?」
「さぁ早く♥️皆さん待ってますよ?♥️」
「えっ?えっ?」
マシュの言葉にセクメトママが自然に立ち上がって状況を飲み込めずに置いていかれている僕を抱っこしてどこかへと連れていく。どういうことかわからずにマシュたちを見ても嬉しそうにニコニコと僕に可愛い笑顔を向け、セクメトママは愛おしい息子ご主人様への愛情いっぱいな慈母微笑みを浮かべるだけだし、ベルファストはメイドらしく後ろに控えてついてくるだけで誰も説明してくれない。
何もわからないままたどり着いたのはまるで映画のセットのような豪華な装飾がされた巨大なパーティーホール。
一面の大理石の床には真っ赤な絨毯が敷かれ、綺麗な装飾が施された天井にいくつもぶら下がった何億円もしそうな巨大なシャンデリアがホール全体を煌々と照らしている。ホールにはいくつもテーブルが置かれており、そのテーブルには料理や果物、スイーツが乗せられた皿やワインなどが注がれたグラスが置いていて、立食パーティーを開いているみたいだった。
ホールの奥に視線を移すとそこにあるステージには『祝♥️フトシ様新居建築記念♥️孕ませ乱交パーティー♥️』と金色刺繍で書かれた垂れ幕がぶら下がっている。
そしてホールには今まで僕が建造してきたセクサロイドたちと舞ちゃんや千里ママたちがいた。
みんなエロくてドスケベな身体をアピールするような布地がほとんどない露出度の高いパーティードレスとは名ばかりのドスケベアピール衣装に身を包み、大粒の宝石をぶら下げたピアスを乳首やヘソに着けたり、『Fuck Me♥️』や『SEX Please♥️』というドスケベ淫語やハートや薔薇を模した刺青をしてドスケベオシャレをしている変態ビッチ雌たちが、同じ様にドスケベオシャレをしている他の女の子たちと楽しげに話している。
僕が入ってきたことに気がついたセクサロイドたちはピタリと会話を止めて みんな僕へと情欲と愛情が籠った発情視線を送りながら僕に向かってガバッ♥️とエロ蹲踞したり、大きく口を開きながら舌を伸ばしてお口便器アピールをしたりと一斉にチン媚びファックアピール。セクメトママもハートマークを浮かべた潤んだ瞳で僕を見下ろしながら舌舐めずり。ベルファストもスカートを捲ってエロ蹲踞で銀色陰毛付きのぐちょ濡れ♥️おまんこを見せつけファックアピール。
孕ませ頃なエロ雌集団をぶち犯したくてチンポをバッキバキに最大勃起させて、フーッ!フーッ!と鼻息荒くしている僕に向かってマシュはドスケベ過ぎるエロ雌微笑みを浮かべながらみんなと同じくトロットロ♥️に蕩けた愛妻雌おまんこを見せつけるようにエロ蹲踞。
「さぁ先輩♥️皆さんが新築祝いのプレゼントです♥️おまんこ濡らして
マシュの言葉を最後にブチッ!という脳から響いた理性が千切れる音とともに僕の意識はなくなった。
ラスオリやればやるほど出てくるキャラがエロくてムチムチで全部が好きになっちゃって困る。
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクが繋がってはいますが、一応活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185