筆が乗りすぎてちょっと特殊性癖が漏れ出てしまいました。
許してください。
『次は学校~~学校です~~お忘れ物とおハメ忘れのないようにお気をつけ下さい~~』
どちゃぁ〜〜♥♥という音とともに開いたドアからドアの近くに積み重ねていたレイプ被害者たちがドスケベプールとともに駅のホームにこぼれ落ちていく。
「ようやく着いたぁ♪ねっ香子♪」
「じゅぷっ♥ひゃい♥だんなひゃま♥♥じゅるっ♥じゅるるるぅ♥♥」
ホームにこぼれ落ちたレイプ被害者たちを踏みながらホームに降りるザーメンまみれの千里ママに抱っこされた僕のチンポをしゃぶる新しくお嫁さんにした香子はザーメンまみれの顔をうっとり♥と蕩けさせながら同意してくれる。
あれからモノレールに乗り合わせた雌乗客と雌乗務員を全員ハメ潰しちゃって使い物にならなくなったけど、他の雌とは違ってサーヴァントの香子がセクサロイドよりも耐久力のあって移動中に千里ママと一緒にダブルパイズリフェラしたり、子作りセックスしたり、千里ママとの近親相姦子作りセックス中にはアナル舐めセックスサポートしたりと、ずっとチンポご奉仕してくれたご褒美に香子と結婚して香子をお嫁さんにすることにした。
結婚式は面倒くさかったからモノレール内で愛を誓い合うだけの簡単なものを挙げて、そのまま
『赤ちゃんメーカー』によれば香子の卵子はちゃんと僕の精子にラブラブレイプ受精しており、受精卵の情報を見れば香子とスカサハ師匠の赤ちゃんらしい。スカサハ師匠とはまだセックスしたことないから今度『デリヘルアプリ』であのケルトタイツおっぱいをぐちゃぐちゃ♥にぶち犯して僕のお嫁さんにしてあげよう。
ちなみに参列者の専用車両で気絶してるレイプ被害者たちには引き出物として雑ハメレイプと強制授乳セックスで無責任
駅には人気がなく、自動で掃除をしているお掃除ロボットくらいしかいない。
駅にある時計を見ると時間は土曜日の14時過ぎ。
出発した水曜日の10時くらいだったから、どうやら2日以上モノレールで香子を愉しんでいたらしい。
そういえばモノレールで何回も千里ママと香子の口移しでご飯を美味しく食べてたり、眠たくなったらそこら辺の雌肉墓場をベッド代わりに千里ママと香子とセックスしながら寝てたっけ。
毎日毎日愛するマシュとイチャイチャしながら目についた雌とセックスしたり、気に入った女の子たちをお嫁さんにしたり恋人にしたりセフレにしたり愛人にしたりするセックス中心の生活だから曜日感覚どころか時間感覚が狂ってるのかな?
一応またセックスに夢中になってマシュと舞ちゃんの出産に立ち会えなかったら困るから、『赤ちゃんメーカー』で僕が出産のタイミングを決められるように設定し直しておいた。
「ねぇ千里ママ、学校って土曜日開いてるの?」
「ちゅっ♥もちろん空いてまちゅよ♥ぶかちゅにさんかちてる生徒ちゃんたちのために♥学校をちめるわけにはいかないでちゅから♥」
僕は香子の喉まんこにラブラブ精液を
どうやらこの学校にも部活があるみたいだ。
部活見学は常時オーケーらしく、学校は土日祝日関係なく常に開放されてると言うそうなのでとりあえず部活見学という体で新しいハメ頃雌を探しに千里ママと香子を引き連れて学校に行くことにした。
「ここがぶかちゅとうでちゅよぉ〜〜?♥♥」
「デッけぇ~~!」
千里ママの案内で本校からけっこう離れた場所にある部活棟と呼ばれる建物にやってきた。
軽くドームくらいの広さの階層が100階以上重なった超巨大なタワーで、千里ママが言うには地下にも100階くらい伸びてるらしい。この建物の1階をまるまる1つの部活に割り当てられており、さらに各階の広さは魔法や科学を使って部活に必要な広さや強度になっているらしく、例えビックバンレベルの爆発が起きても他の階層に被害どころか揺れも起きないらしい。さらに部活を作るために必要な人数も部員が1人いればいいと条件がゆるゆるなうえに成績なども必要なく、さらに部費や備品も申請すれば申請したものが支給されるため、多種多様な部活が存在しているそうだ。ちなみに部活の掛け持ちも許可されているため、複数の部活を掛け持ちしてる女の子たちもいるという。
部活棟に入ると本校と同じくようにエントランスのようになっており、各フロアには中央にある案内板で行きたいフロアをタッチするだけで直通魔法陣が発動して移動できるらしい。
掲示板には学校らしい入部募集のポスターが貼られており、どこどこの部活が何をしたかなどが書かれた張り紙がされている。
フロアの中心にある巨大な案内板には各階にある部活が表示されており、野球部や弓道部、ジョスト部などといった運動系の部活から将棋部やお料理研究会、オカルト研究会みたいなインドア系の部活に、対魔忍部やSAO部、遊戯王部、伐刀者部にヒーロー部なんてどの作品のキャラたちが所属しているのかがわかる変わり種の部活なんかもたくさんある。しかもその部活に所属している魅力的な女の子たちも一緒に表示されるから、最初にどの部活から見学しに行くか迷ってしまう。
とりあえず適当に今日が23日だから23階をタッチすると僕を抱っこしている千里ママと勃起チンポを舐め回してる香子の足元に魔法陣が現れて一瞬何も見えなくなり、気がついたら『23階 遊戯王 部』と書かれた表札がある部屋の前にいた。
千里ママのおっぱいを叩いて入るように促して部屋の中に入る。
部屋の中はショーケースが大量に並んでおり、その中には大量のレアカードが綺麗に飾られている。100インチ以上ある巨大な壁掛けディスプレイには遊戯王部に所属している遊戯王の歴代ヒロインたちによる対戦動画が流されており、対戦動画の合間には部員を紹介する動画としてデュエリストとしての一言と僕に対する告白オナニーAVが流れている。
壁際には予定表が書かれたホワイトボードがあり、それによると、どうやら今いるのは真崎杏子ちゃんと天上院明日香ちゃんと十六夜アキちゃんの3人だけらしい。
ディスプレイに流れるぐちょぐちょ♥とおまんこをほじくる明日香ちゃんの告白オナニー動画を聞きながら部屋の奥まで千里ママに行くように命令すると、会社のオフィスのような広い部屋に出てる。
「やっぱりこの儀式魔法を入れて───いえ、ここは代わりにこの魔法カードで戦術に幅を───このカードならこの儀式モンスターが強く使えるわね」
大きなデスクの上に広げたカードを真剣な表情で見て、脚を組みながら座り心地の良さそうな大きなリクライニングチェアに腰掛けながらデッキを組んでいる明日香ちゃんがいた。
元々十分ドスケベボディだった明日香ちゃんも他の女の子たちと同じくさらに雌肉たっぷり増量されている。明日香ちゃんが着ているノースリーブの上着は2メートルの超乳長乳に押し出されて胸元がギチギチ♥パツパツ♥で乳首が浮き出てアピールしており、ノースリーブから見えるエロい腋は丁寧に腋毛が処理されたツルツル♥無毛腋オナホ。お尻にもおっぱい並みに雌肉が実っていて明日香ちゃんが座っている椅子が窮屈に見えるくらいデカケツで、太ももも僕の腕よりぶっとい90センチ後半と超ムチムチ♥太もも。座ってる明日香ちゃんの舐め回したい強制脚フェチ覚醒美脚の隙間から見えるおまんこには腋毛と違って色が濃くて剛毛ちぢれ毛な金色の剛陰毛がもっさり♥生えている。
僕は千里ママから降りると真剣な明日香ちゃんの柔らかいほっぺたに我慢汁まみれのチンポを押し付ける。
「やあ明日香ちゃん♪」
「えっ?っっっっ♥♥♥♥ふっ♥フトシっ!?♥♥♥」
チンポキスに驚いた明日香ちゃんが急いで立ち上がったせいで、デスクに置かれたデッキやカードがバラバラと床に落ちる。そんな床に落ちたデュエリストの魂であるカードを踏んでもお構いなしに僕に媚びるように少し屈んで上目遣いでおっぱい谷間をアピールする明日香ちゃんのチン媚種乞いっぷりに思わず笑いが漏れる。
「うひひっせっかくだからこの部活を見学しようと思ってさぁ〜?」
「そっそう♥見学に来てくれるなんて嬉しいわっ♥さっそく案内してあげるわねっ♥」
「案内してくれるのは嬉しいけどぉ〜。明日香ちゃんって今デッキ調整してるところだったよね?流石にデッキ調整を邪魔しちゃうのは悪いからなぁ〜?やっぱりここは別の部員の女の子に───」
「あっまっ待って!せっかくフトシが来てくれたんだものっデッキの調整なんて後でもできるし、それよりもフトシの案内の方が大切だわっ案内させてちょうだいっ!お願いよ!」
僕がイジワルしてまた抱っこされようと千里ママに近寄ると明日香ちゃんは慌てて僕の腕に抱きついて涙目を浮かべた上目遣いで僕を見つめてくる。ぐにぐに♥おっぱいを押し付けながらデッキなんかどうでもいいと言わんばかりに必死に頼み込んでくる。
「うひっそこまで言うなら明日香ちゃんに頼んじゃおうかなぁ」
「あっ♥ありがとうっ♥心を込めてっ♥誠心誠意っ♥案内するわっ♥♥」
明日香ちゃんに案内させて部室階を巡る。
大量のカードが保管されたカード倉庫に、最新式のデュエルディスクが飾られたデュエルディスク保管庫、デュエルの動画を撮影したデータを保管・再生する射影室。無料の自販機と高級ベッドが置かれたヤリ部屋兼休憩所など、この階だけでも1時間以上巡ることができる。
「さぁここが我が遊戯王部が誇る最新式デュエルコートよ♥」
デュエルコートの広さは今まで巡ってきた部屋を合わせても足りないくらい広く、ここだけで何十人が同時にデュエルしても余裕そうだ。デュエルコートの天井や床に何かの装置が吊るされたり埋め込まれたりしており、どうやらこれがソリッドビジョンを投影する機械みたいだ。
そんなデュエルコートではまさに杏子ちゃんとアキちゃんがデュエルをしている真っ最中だった。
アキちゃんはアニメと同じ髪型だけど、杏子ちゃんは劇場版の成長後と同じポニーテール。杏子ちゃんのおっぱいは明日香ちゃんよりもひと回り小さい156センチの超乳長乳のドデカ乳輪で乳首は親指よりも長いデカ長乳首、アキちゃんは杏子ちゃんや明日香ちゃんよりも大きな2メートル後半のまん丸風船美超乳で乳首は恥ずかしがり屋な陥没乳首だ。お尻は杏子ちゃんはダンス部も掛け持ちしてて運動してるからか明日香ちゃんやアキちゃんよりも小ぶりなデカケツで太ももも89センチと細めだけど、アキちゃんは明日香ちゃんよりもボリュームのある超ムチムチ♥デカ尻と1メートル超えのムチムチ♥極太ももだ。腰回りはふたりともかなり細くておっぱいとお尻と太もものデカさとムチムチさとエロさを引き立たせている。服装はふたりとも明日香ちゃんと同じくデュエルアカデミアのドスケベ改造制服を着てるけど明日香ちゃんとはデザインが違っていて、杏子ちゃんはダンサー志望らしく、動きやすさ重視でフェロモンムンムン♥なスケベ腋毛がもっさり♥生えた腋も艶めかしいおヘソも丸出しにしたチューブトップに、おまんこ丸出しのマイクロスカート。アキちゃんはチャームポイントのデカ乳おっぱいの大きさと形の良さをアピールするために上乳丸出しで、ガーターベルトで雌肉の太さとムッチリ感をさらに演出している太ももと髪の色と同じ陰毛がもっさり♥生えた陰毛付きおまんこをアピールしているセックス特化の前面なしのロングスカート。
「最新式のソリッドビジョンシステムによって質量を持ったモンスターやフィールドを投影し、さらに各種システムを併用することで、よりリアリティでスリリングな本格的デュエルをすることができるわ♥」
僕に媚びるようにおっぱいを押し付けながら言う明日香ちゃんのおっぱいを揉みながらデュエルの様子を見る。
杏子ちゃんとアキちゃんとのライフの差は3000ポイント以上あり、フィールドにカードがない杏子ちゃんと比べてアキちゃんが圧倒的に優勢だ。
ライフもそうだけどアキちゃんのフィールドは盤石で、リンクモンスターの『アロマセラフィー・ジャスミン』、Sモンスターの『アロマセラフィースイート・マジョラム』、『サークル・オブ・フェアリー』、『ヘル・ブランブル』が並び、魔法罠ゾーンには永続罠カード『渇きの風』に加えて伏せカードが2枚の伏せカード、そしてフィールド魔法『アロマガーデン』。
「私は魔法カード『ハーピィの羽根帚』を発動!アキの魔法罠カードをすべて破壊する!」
「甘い!カウンター罠『神の宣告』よ!これにより杏子の『ハーピィの羽根帚』の効果は無効!私のカードは破壊されないわ!」
「ふふっ掛かったわね!手札からカウンター罠『レッド・リブート』を発動!」
「っ!そのカードは……!」
「このカードは自分のライフを半分払うことで手札から発動できるカウンター罠カード!これにより『神の宣告』の効果を無効にし、セットし直すわ!『レッド・リブート』の効果であなたはデッキから罠カードをセットできるけどセットする?」
「……私はカードをセットしないわ」
「なら、このまま『ハーピィの羽根帚』の効果を適用!アキの魔法罠カードをすべて破壊する!さらに『サンダーボルト』も発動!これであなたを守る壁はすべて突破したわ!」
杏子ちゃんが発動した強力な2枚の魔法カードによってアキちゃんのフィールドは一掃されて一気に形勢が逆転する。
「ここからが我がフトシのための本当のデュエルよ♥」
「え?」
「私はデッキから『ブラック・マジシャン・ガール』を墓地に送って手札の『マジシャンズ・ソウルズ』の効果を発動!このカードを墓地に送り、今墓地に送ったブラック・マジシャン・ガールを私のフィールドに特殊召喚するわ!!」
杏子ちゃんのフィールドに現れた魔術師の影が魔法陣を描くと、そこからブラック・マジシャン・ガールことブラマジガールが姿を表す。
しかし、その姿はカードに描かれているイラスト通りのブラマジガールではない。
可愛い顔つきはそのままだけど、たゆんっ♥たゆんっ♥と弾む2メートル超えの魔乳になったおっぱいはイラストそのままの衣装の胸元から半分以上顔を出してるため乳輪はほとんど見えており、大きな乳首も布地を押し上げて自己主張している。小ぶりなぷりケツ桃尻も雌肉たっぷり上乗せされてミニスカートをめくり上げるムッチムチ♥なデカケツに成長している。ミニスカートの下にはパンツもパレオも付けておらず、陰毛が生えていないつるつる♥無毛おまんこが丸見えだ。見事に実ったデカケツから伸びているのは雌肉たっぷりの極太ももとムチムチ美脚で、ブーツに締め付けられた太ももの雌肉脂肪が美味しそうに乗っている。
「これがこの街のデュエル、『ドスケベリアルソリッドビジョンデュエル』の醍醐味であるドスケベモンスターよ♥普通のデュエルと違ってフトシ好みの女性型モンスターは自動的に質量と実体を持って召喚されるわ♥仮に破壊されてフィールドから離れても実体化したドスケベモンスターは実体化しっぱなし♥デュエル終了後もそのまま存在し続けるわ♥もちろんドスケベモンスターはおまんこセックスできるし妊娠だってできちゃうからデュエル中のおチンポがイライラしちゃったら性処理に使ってオーケー♥敵味方関係なくぶち犯したいドスケベモンスターはぶち犯しちゃえ♥♥」
「そっそうなんだ!ぐひひっ♪」
僕が舌舐めずりをしながらブラマジガールのエロ過ぎる身体を視姦して明日香ちゃんのおっぱいを揉んでる間にもデュエルは進行している。
「さらに装備魔法『巨大化』2枚をブラック・マジシャン・ガールに装備!攻撃力は4倍よ!」
巨大化を装備して攻撃力が4倍になるだけじゃなく、装備されたブラマジガールの身体にも変化が起きる。
ただでさえ大きい魔乳おっぱいがミチミチ♥と風船みたいに膨らんでいき、膨らんでいくおっぱい力に負けた胸元の服がビリビリと音を立てながら破れる。
ブラマジガールの身体よりもはるかに大きなホルスタイン超魔乳おっぱいに変わったことを示すようにおっぱいに合わせるように大きくなったデカ乳首から魔女っ子おっぱいミルクをぶしゅぅ〜〜♥♥と大量噴乳してフィールドをおっぱいミルクまみれにしていく。
「ブラック・マジシャン・ガールの攻撃!
ブラマジガールはデカ乳首をアキちゃんに向けると両手で乳首をセルフ搾乳オナニーして、おっぱいミルクをアキちゃんに向けて噴射する。
マヌケなイキ顔でブラマジガールが噴乳したおっぱいミルクがぶち当たり、全身おっぱいミルクまみれになったアキちゃんのライフが0になる。ブーッというデュエル終了の合図とともにホルスタイン魔乳化したブラマジガールを残して実体化していたカードがすべて消える。
残されたブラマジガールも杏子ちゃんに乳首アクメ顔でおっぱいミルクまみれの手を振ると、だぷんっ♥どぷんっ♥とホルスタイン魔乳を引きずって床におっぱいミルクまみれにしながらフラフラと『飼育室』という看板がかけられた部屋の中に消えていく。
「あの部屋は今まで召喚して実体化させてきたドスケベモンスターたちを飼育してる部屋よ♥気が向いたらあの部屋で飼育してるドスケベモンスターを使ってもいいからね♥さっき見た通りカードの効果でどんなプレイもやりたい放題♥普通の雌のオナホおまんこやパイズリデカ乳とは違う使い心地が愉しめるわ♥♥」
僕がブラマジガールが入っていった部屋を見ていると明日香ちゃんが耳元でそう囁やきながらタブレットを僕に差し出す。
そのタブレットにはあの部屋にあるカメラの映像が写っており、ブラマジガールたちがスイーツを食べながら楽しそうに雑談していたり、『閃刀姫レイ』と『閃刀姫ロゼ』がおまんこ擦り合わせてレズセックスしていたり、『教導の聖女エクレシア』が『妖眼の相剣師』の3メートル剣師魔乳おっぱいにしゃぶりついておっぱいミルクを飲んでいたり、さらにはさっきのデュエルで使われていたと思われるアロマモンスターたちなど多種多様な100人以上のドスケベモンスターたちがドスケベボディをムギュッ♥ムッチィ♥って押し付け合いながら暮らしていた。
『ハーピィ・ガール』や『ライトロード・アーチャーフェリス』など人外系ドスケベモンスターたちもいるように明日香ちゃんの言う通り、いつもとは違うおまんこの使い心地を想像して舌舐めずりしてしまう。
「私の勝ちね!」
「ええ、悔しいけど私の負けよ。楽しいデュエルだったわ」
さっそくドスケベモンスターをハメたくなった僕は爽やかに健闘を称え合う杏子ちゃんとアキちゃんに拍手しながらチンポを勃起させて明日香ちゃんを侍らせながらふたりのもとに向かう。
「うひひっふたりともとってもいいデュエルだったよ♪」
「ふっフトシっ♥来てくれたのね♥♥」
「見に来てくれるなんてとっても嬉しいわ♥♥」
僕を見た途端、ふたりともデュエリストとして真剣な顔から心の底から大好きな雄と出会えてキュンキュン♥と胸を高鳴らせるガチ恋発情雄媚び笑顔に変わる。
「ふたりを見てたら僕もデュエルしたくなってきちゃったけど、デュエルディスクとカードって貸してくれるの?」
ドスケベモンスターを召喚するにはデュエルディスクが必要そうだ。
「それなら問題ないわ♥これがフトシ専用デュエルディスクよ♥カードもフトシが想像したカードが自動的にデッキとしてセットされるからいらないわ♥♥」
そう言って明日香ちゃんがわざとらしくデカ乳デュエリストおっぱいをむにゅむにゅ♥ぐにぐにぃ♥って押し付けながら金ピカに輝く成金趣味なデュエルディスクを僕の腕に装着してくれる。見た目は重そうなのにまるで羽みたいに重さを感じない。
「そういえばデュエルしたことあんまりないなぁ」
一応遊戯王のルールは知ってるし、デュエルできるけど今まで1度も誰かと一緒にデュエルしたことがない。僕が組んだ最強デッキをバカにされてから誰かとデュエルする気がでなくなった。
さっきのデュエルを見る限り、杏子ちゃんも明日香ちゃんもアキちゃんもみんなめちゃくちゃ強いデュエリストだから負けるのが目に見えてる。負けるのは別にどうでもいいけど、肝心のドスケベモンスターを召喚する前に負けたくない。
「安心して♥フトシのデュエルはフトシスペシャルルールが適用されるわ♥」
「フトシスペシャルルール?」
「ええ♥フトシだけカードの枚数制限もデッキ枚数もリミットレギュレーションもフトシを制限するルールは全部なし♥ライフポイントはフトシだけ100000000ポイントで好きなタイミングで好きなだけライフを回復できちゃう♥ドローする時も好きなカードを好きなタイミングで好きなだけデッキから手札に加えられるわ♥そしてモンスターの召喚も魔法や罠の発動も好きなタイミングで好きなだけやっちゃってオーケー♥相手のターンに相手モンスターを勝手に生贄にして上級モンスターを召喚したり相手のカウンター罠カードにチェーンして通常魔法カードを使えちゃうわ♥それにデッキもエクゾディアパーツ5枚だけの初手勝確最強デッキでも♥10000枚のスーパーデッキでも♥フトシが考えたオリカだけのオリカデッキでも問題なし♥♥しかも対戦相手は常に手札とデッキをフトシに公開♥ドローするカードもサーチするカードも全部フトシが決めて♥フトシの了承を得なければカードを使ったりセットすることは許されない♥♥対戦相手をサンドバックにしてフトシが気持ちよくデュエルできる完全無欠で完璧で最高のルールよ♥♥♥」
「そんなことしていいの?」
「デュエリストがルールに従うのは当然よ♥デュエリストなら誰も断らないわ♥♥」
「フトシが気持ちよくデュエルをするための完璧なルールなんだから喜んで受け入れるに決まってるでしょ♥♥」
杏子ちゃんの口から説明される絶対に僕が勝つデュエルを冒涜する完全出来レースを誇り高いデュエリストである明日香ちゃんもアキちゃんもニコニコ♥ペコペコ♥と雄媚びゴマすり笑顔を浮かべながら完全下手で容認でオススメしてくる始末。
「まずは私がサンドバックになるからゆっくり慣れていけばいいわ♥」
そう言って明日香ちゃんはデュエルディスクにデッキをセットするけど、杏子ちゃんやアキちゃんのデュエルの時みたいに距離を取らずに、僕のすぐ近くでデュエルディスクを展開する。
「まずはフトシの最強のデッキを想像して?♥デッキに入れたいカード♥自分で考えた最強カード♥なんでもいいからそれを組み合わせてデッキにするの♥」
明日香ちゃんの言う通りにカードを想像すると勝手にデッキがデュエルディスクに装填されていく。枚数は100枚程になったタイミングでデュエルディスクが起動してライフポイントが表示されると、明日香ちゃんと僕のデッキが自動的にシャッフルされる。
「次は最初の手札を引いて♥私は通常通りデッキの上から5枚だけ♥フトシは自分のデッキから好きなだけカードを選んで手札にするの♥」
明日香ちゃんはデッキから5枚引いてるのに対して僕はデッキを見て手札を選んでいく。僕のデッキに入っているブラマジガールをはじめとしたドスケベモンスター化させてぶち犯したいモンスターカードや強欲な壺や天使の施しといった禁止カード、それから僕が考えたオリカの中から20枚くらい選んで手札にする。
「私の先行♥はいフトシ、私の手札はこれよ?♥」
僕が選び終わると明日香ちゃんは僕に見えるように堂々と手札を見せてくる。『融合』『サイバー・プリマ』『サイバー・チュチュ』『戦士の生還』『サイバー・エンジェル‐弁天‐』。明日香ちゃんのデッキは原作通りの儀式プリマデッキだ。
「私のドローフェイズね♥フトシ、私がこのドローで何を引くかを選んでちょうだい♥」
明日香ちゃんはそう言うと今度は自分のデッキをディスクから引き抜いてデッキのカードをすべて僕に見せてくれる。
本当に僕が明日香ちゃんに何を引かせるかを決められるみたいだ。
「うーん、ど・れ・に・し・よ・う・か・な?おっ『フュージョン・ウエポン』。じゃあこれをドローしてね」
「わかったわ♥フュージョン・ウエポンをドロー♥」
僕が明日香ちゃんのデッキから適当に選んだフュージョン・ウエポンを明日香ちゃんは手札に加える。
「サイバー・チュチュを召喚したいんだけど♥召喚していいかしら?♥」
明日香ちゃんは手札にある下級モンスターのサイバー・チュチュを手に取ると僕にじっくり見せてくる。明日香ちゃんの手札で出せるカードはこれくらいだからね。
「ぐひひっ可愛い女の子だから召喚していいよ♪」
「それじゃあサイバー・チュチュを守備表示で召喚するわね♥」
明日香ちゃんがサイバー・チュチュのカードをディスクに置いて召喚する。
ピンク色の髪とバイザーが特徴的なバレリーナの少女が召喚された瞬間、バレリーナ少女らしい脂肪を削いだ貧相な身体はセックス特化のドスケベボディを持つドスケベモンスターへと姿を変えていく。
おっぱいとお尻がどんどん膨らみレオタードを破らんばかりの爆乳とデカケツになり、大きくなったおっぱいとお尻とは逆に腰回りの脂肪が削られてさらに括れた腰ができていく。太ももはお尻に負けじとミチミチ♥と雌肉が実っていき、ついに我慢の限界を迎えたレオタードがビリッと音を立てて破れて穴開きレオタードになる。
どうやらドスケベモンスターは言葉を話せないらしいが、自分の体の変化に困惑しているようで、サイバー・チュチュは自分の身体を確かめるように見たり触ったりしてる。
「私はこれでターンエンド♥次はフトシのターンよ♥フトシは好きなだけドローできるけどどうする?♥」
「うーん、選ぶの面倒くさいしドローしなくていいや。メインフェイズに魔法カード『強欲で強欲な壺』発動!デッキの上からカードを10枚ドローするよ。そして発動した強欲で強欲な壺は墓地に行かずに手札に戻る。そして永続魔法カード『黒ギャルビッチ化‐ヤリマン洗脳‐』を発動!!」
魔法カードの発動とともにサイバー・チュチュの周りに紫色の怪しい煙が現れてサイバー・チュチュを包み込んでいく。サイバー・チュチュは抵抗するように手を振るが完全に煙の中へと姿を隠してしまう。
煙が晴れるとそこには雄を誘う派手なメイクと衣装に身を包んだ黒ギャルビッチへと変貌していたサイバー・チュチュが立っていた。
紫色の口紅がベッタリと塗りたくられた唇に、派手なアイラインが入った目元。つけまつ毛を付けた大きな目には真っ赤なカラーコンタクトを付けている。ピンク色の髪は雑に金髪に染色した金色混じりのサイドテールに変わり、毛先にかけてピンク色に変わってるけど、そのピンク色も元の淡いピンク色じゃなくて下品で軽薄なショッキングピンク。バイザーの代わりに額にかけているハート型のサングラスも縁にラメが入っていてかなり目立っている。
真っ白い肌は日サロで焼いたような褐色日焼け肌に変わり果てており、衣装もレオタードから生地が少なくて露出過多な蛍光ピンクのボディコンに変わっている。大胆に開いた胸元から覗く上乳には派手な蝶の刺青が彫られており、雄の視線と性欲を誘っている。丸出しになった腋やおまんこには地毛のピンク色の腋毛や陰毛がもっさり♥と生えており、雄を誘う雄媚びフェロモンをムンムン♥と振りまいている。
完全に黒ギャルビッチへと変貌したサイバー・チュチュは僕の勃起チンポを見て、ニンマリ♥とビッチらしい淫欲まみれのドスケベ笑顔を浮かべると、舌ピが付いたチン舐め向きの長い舌で紫唇をぺろり♥と舐めながら僕に近づいてくる。
黒ギャルサイバー・チュチュは僕の前までやってくると僕の首元に手を回して肉欲たっぷりの濃厚肉食キスでセックスアピール。べちょ♥べたぁ♥ってたっぷり紫口紅を僕の唇に塗り込むように何度も唇を食みながら舌をずっと絡ませ舌交尾させっぱなしで唾液をべちゃべちゃ♥と交換する。黒ギャルサイバー・チュチュと濃厚ギャルベロ交尾しながら効果処理を待ち続ける明日香ちゃんの肩に手を回しておっぱいを揉みしだきながら満足するまで黒ギャルサイバー・チュチュとキスし続ける。
何分も経ってようやく満足した僕が黒ギャルサイバー・チュチュの唇から離すと、名残惜しそうな表情を浮かべた黒ギャルサイバー・チュチュは最後にムチュゥッ♥って僕の頬にねちっこくキスして紫色のキスマークを付けてうっとり♥とガチ恋ゾッコン雄にマーキングできた幸福に浸る。
僕が明日香ちゃんのおっぱいを揉みしだいてることに気がついた黒ギャルサイバー・チュチュは今度は明日香ちゃんにチッと大きく舌打ちすると明日香ちゃんに向かって派手で長いな付け爪をした中指を立てて、明日香ちゃんのデュエルディスクから自身のカードを強引に奪い取ると僕のデュエルディスクに置き直して僕の左腕に抱きついてくる。僕の腕に抱きついた黒ギャルサイバー・チュチュはラブラブ熱視線でじぃ~♥っと僕を見つめながら僕のチンポをぬちょ♥ぬちょ♥シコシコ♥とねちっこく手コキしておまんこセックスアピール。
「ぐひひっこの魔法の効果によって明日香ちゃんのドスケベモンスターはすべて僕にゾッコンな黒ギャルビッチモンスターになるよ♪さらに永続魔法カード『強制召喚』発動。お互いのターンに1度、明日香ちゃんの手札・デッキ・墓地・EXデッキからモンスターを僕の好きなタイミングで召喚条件を無視して明日香ちゃんのフィールドに特殊召喚するよ。この効果を使って明日香ちゃんのEXデッキから『サイバー・ブレイダー』を特殊召喚するよ」
僕はべちょべちょ♥と唇を紫色の口紅で汚しながら黒ギャルサイバー・チュチュとイチャラブベロチューをしながら追加の魔法カードをゾッコンなヤリマン黒ギャルに堕ちた黒ギャルサイバー・チュチュに発動させ、その効果で明日香ちゃんのデッキからモンスターを強制的に特殊召喚させる。
明日香ちゃんのフィールドに特殊召喚されたサイバー・ブレイダーもサイバー・チュチュと同じように抵抗する間もなく紫色の煙に包まれ、サイバー・ブレイダーは黒ギャルビッチモンスターへと生まれ変わる。
黒ギャルサイバー・チュチュの紫色ではなく青い口紅をべっとりと塗りたくられた唇にはタバコを咥えており、派手な青色のアイラインが入った目元。髪は青髪のストレートから金髪のウェーブロングに変わっている。バイザーの代わりのハート型のサングラスはかけているが、形だけの安物サングラスだから切れ長の目が見えている。
黒ギャルサイバー・チュチュ同様に真っ白い肌は見事に非健康的な日サロ黒肌に変わり果てており、黒ギャルサイバー・チュチュよりもデカい2メートル魔乳黒ギャルおっぱいにはあまりにも小さくて何も隠す気がないヒョウ柄水着。丸出しになっている上乳にはハートマークの刺青や『♥Fack Me♥』と綴りをuとaを間違えたマヌケな誤字刺青がバカさと不様さを引き立ててチンポにクる。さらには乳首につけた乳首ピアスが黒ギャルサイバー・ブレイダーが身動きする度に左右でぶつかってチャリン♥チャリン♥と音を立てている。腋毛は綺麗に処理されてるけど、肩にも大きくて派手な薔薇の刺青が彫られている。キュッ♥と括れたお腹にも子宮を模した大きなハート型の刺青が彫られ、ヘソピアスについた十字架がチャラチャラと音を立てながら揺れて光を反射している。金色に染められ、さらにハートマークに整えられた陰毛が生えたおまんこにもたくさんおまんこピアスが付けられている。
黒ギャルサイバー・ブレイダーは咥えていたタバコをペッと床に吐き捨てると黒ギャルサイバー・チュチュと同じようにねっとり♥としたタバコ臭いドスケベヤニキスで唇を食み合い、ねちっこく黒ギャル舌で僕の舌と絡ませて唾液をぐちょぐちょ♥ねちゃねちゃ♥と混ぜ合う。タバコは匂いだけで苦味みたいなものはなく、他の雌と同じ甘いシロップ唾液だ。べちゃべちゃ♥音を立てながら唇や舌を貪り続け、黒ギャルサイバー・チュチュと同じように満足するまでキスし終わった後、青いキスマークを僕の頬に付けると、今度はタバコを思いっきり吸って明日香ちゃんに吹きかけるとデュエルディスクから自身のカードを奪い取って僕のデュエルディスクに置き直してニマニマ♥と性格が悪そうなイジワルな笑みを浮かべると、元主人である明日香ちゃんを馬鹿にしながら僕の胸元にしなだれてちゅむ♥ちゅぷ♥と連続キスで僕の顔や首元に次々と青いキスマークを付けていく。
タバコを吹きかけられてる明日香ちゃんを見てゲラゲラと下品に笑いながらそれを見ていた黒ギャルサイバー・チュチュは黒ギャルサイバー・ブレイダーというライバルの登場に負けじと僕にキスマークを付けまくって僕の身体中が紫と青のキスマークだらけになる。
タバコの煙を吹きかけられた明日香ちゃんは心配したけど、ドスケベモンスターとして実体化はしているとはいえ、タバコの煙などはソリッドビジョンのままだから明日香ちゃんにタバコを吹きかけたところで煙の匂いも何も無くて、ただ見にくいだけだから問題ないみたいだ。
「最後に僕は永続魔法『ザーメンチャージ』を発動!僕のドスケベモンスターとセックスすることで
僕が魔法カードを発動すると黒ギャルサイバー・チュチュと黒ギャルサイバー・ブレイダーはすぐさま僕がチンポをハメやすいように後ろを向いて刺青入りのムチムチ褐色ケツ肉を掴んで左右にぐにぃ♥って開く。
ぷぴっ♥ぷすぅ〜♥とオナラを漏らすグロアナルごと使い込まれて開ききったグロギャルおまんこを魅せつけながら激しくデカケツを振る。
僕はさっそく黒ギャルサイバー・ブレイダーのグロアナルに鼻を押し付けてグロギャルおまんこに舌を挿れて膣肉を舐め回す。使い込まれて開ききったグロギャルおまんこの膣肉の味と溢れ出るグロまんこの臭マン汁は確かに臭いし苦味があるけど段々とクセになる味で、アナルから漂うほのかな臭さと時々吹きかけられるオナラの臭いと相まってチンポがドンドン硬く勃起する。
べちょべちょ♥舐め回すごとにドッ♥とまん汁の量が増えて永遠にまん汁を飲み続けられるくらいだ。
十分グロギャルおまんこを堪能したから口を離し、今度はチンポを一気にぶち込む。
使い込まれて緩みきった黒ギャルサイバー・ブレイダーのおまんこは抵抗することなく、チンポがドチュンッ♥って子宮にたどり着くと肉ヒダが一斉にチンポの竿に絡みついて絞りあげてくる。
使い込まれてる癖に黒ギャルサイバー・ブレイダーのビッチ膣肉は締まりが良くてすぐに金玉から精液がチンポに昇ってくる。
黒ギャルサイバー・ブレイダーと背面キスしながら1番気持ちの良い瞬間に思いっきり黒ギャルサイバー・ブレイダーのビッチ子宮に向かって
「『ザーメンチャージ』はターン制限がないからっ♪くひっ
ドチュッ♥ドチュッ♥パンッ♥パンッ♥と黒ギャルサイバー・ブレイダーの黒ギャル子宮に
「くひひっそろそろいいかなぁ♪」
僕は黒ギャルサイバー・ブレイダーのグロギャルおまんこからチンポを引き抜くとそのままぶっ倒れてグロまんことグロアナルからザーメン噴水を吹き出して気絶する黒ギャルサイバー・ブレイダーの臭マン汁まみれのチンポ直しに、黒ギャルサイバー・チュチュのおまんこにチンポをぶち込む。
黒ギャルサイバー・チュチュも黒ギャルサイバー・ブレイダーと負けず劣らずの使い込まれたグロまんこだけど、こっちのほうが締まりがいい。
「へへっ最後に魔法『同化融合』を発動!この効果によって僕の場のモンスター1体の攻撃力分のダメージを明日香ちゃんに与えて、選んだモンスターと明日香ちゃんを融合させるよ!僕はサイバー・ブレイダーを選んで明日香ちゃんと融合!!」
「えっ!?♥♥まっ待ってフトシっ♥♥そんなことされたら私っ♥黒ギャルビッチになっちゃう♥♥待って♥それだけは♥♥♥いっ♥♥いやあぁぁぁぁ♥♥♥♥」
これから起こることに気がついた明日香ちゃんに向かって黒ギャルサイバー・ブレイダーが紫色の煙になりながら明日香ちゃんへ纏わりついていく。明日香ちゃんは嫌だと叫んではいるけど、本当は明日香ちゃんは僕と好きなだけセックスしまくってた憧れの黒ギャルビッチになれることを喜んでるに決まってる。
200000を超えるダメージを受けた明日香ちゃんのライフが0になり、ブーッという決着の合図が鳴り響くけど、僕は構わず黒ギャルサイバー・チュチュのグロまんこをパンパンッ♥犯し続ける。
黒ギャルサイバー・チュチュのおまんこが完全に僕のおまんこになった頃、黒ギャルサイバー・チュチュにトドメの
「くひっ気分はどう?明日香ちゃん♪」
「気分?そんなの────
───サイコーに決まってるっしょ♥♥」
そこには黒ギャルサイバー・ブレイダーと融合して完全にヤリマン黒ギャルビッチデュエリストへと変身した明日香ちゃんがいた。
黒ギャルサイバー・ブレイダーと同じ青い口紅をべっとりと塗りたくられた唇はニマニマ♥と下品な笑みを浮かべながら、激臭黒ギャル汚まんこをほじくりまくって黒ギャルサイバー・ブレイダーの子宮に溜め込んでいた
ストレートからウェーブロングになった金髪は毛先にかけてライトブルーに変わっている。肌も見事に非健康的な日サロ黒肌に変わり果て、2メートル魔乳黒ギャルおっぱいにはヒョウ柄マイクロビキニ。丸出しになっている上乳には黒ギャルサイバー・ブレイダーと同じハートマークの刺青は大きくて派手な薔薇の刺青が彫られた腋には明日香ちゃんの地毛の金色の腋毛がもっさり♥生えており、雄を誘う雄媚びフェロモンを垂れ流してる。キュッ♥と括れたお腹に彫られた子宮を模した大きなハート型の刺青には追加でそのハートを射るようなチンポ刺青が彫られ、それを囲うように茨を模した刺青も追加されてる。さらにはヘソピアスについた十字架もチャラチャラと音を立てながら揺れて光を反射している。おまんこは剛毛ちぢれ毛ブロンド草原陰毛がもっさり♥生い茂る黒ギャル激臭汚まんこに変貌しており、マンビラには黒ギャル激臭マン汁で汚れきったピアスが大量に付いている。刺青付きの褐色デカケツから伸びるムッチムチ♥な太ももにもガッツリと茨の刺青が彫られている。
「ギャハハ♥マジでウチ黒ギャルになってっし♥ヤッベ♥ウチのマンコ臭マン過ぎっ♥それにケツ穴もガバガバじゃん♥♥マジウケる♥ひひっ♥あ~マジムラつくぅ〜♥♥セックスしてー♥♥パコりてー♥♥ウチのグロマンとケツ穴にザー汁ほしー♥♥あ~マジ指オナ止まんねぇ♥♥指じゃもの足んねー♥♥早くフトシとパコりたくて仕方ねぇッス♥♥つーわけでぇ♥チンポぶち込みちょっぱやでオネシャぁ〜〜す♥♥♥」
黒ギャルサイバー・ブレイダーからヤリマンビッチ本能と黒ギャルビッチ性欲を受け継いですっかり頭の中がチンポとセックスだけの立派なヤリマン黒ギャルビッチに変わり果てた明日香ちゃんはヤリマンビッチらしくチンポ欲しさに黒ギャルデカケツを僕に向けて褐色ケツ肉をぐにぃ♥と開いて、黒ギャルサイバー・ブレイダーと融合したことで使い込まれてるうえに、たっぷり
僕を誘うように明日香ちゃんが黒ギャルデカケツをぶんぶん♥振るもんだから、ぷぅ〜ん♥って明日香ちゃんの黒ギャル臭マンとぶぴゅっ♥ぶちちっ♥って黒ギャルオナラをブレンドしたくっさい黒ギャルフレグランスがここまで匂ってきて、早く明日香ちゃんの黒ギャル臭マンを味わいたくて思わず明日香ちゃんのデカケツにしゃぶりつく。
黒ギャルグロアナルに鼻を押し付けながらグロギャル汚まんこに舌を挿れて膣肉を舐め回す。僕専用ギャルまんことして開発されきったグロギャル膣肉の味と溢れ出るグロ臭マン汁は確かに黒ギャルサイバー・ブレイダーと同じクセになる味だ。しかも開発済みなだけあって僕を喜ばせようと僕好みの味変激臭マン汁まで分泌してくる。さらに開発済みギャル臭アナルからもぷぴっ♥ぶすぅ〜っ♥と連続放屁で吹きかけられるオナラの臭いと相まってチンポがさらにドンドン硬く勃起する。
「ちょっ♥いつまでウチの臭マン嗅いでんだよ♥♥んなことしてねぇでウチのギャルマンコにフトシのデカチンぶち込めよ♥♥そんなにウチの激臭ギャル汚マンコ気に入った?♥♥ウチもドン引きの激臭汚マンコとクソガバウンコ穴が好きとか変態過ぎでしょ♥♥そんなに好きならウチのウンコ食わせてやろっか?♥♥♥」
「げへへっ♪だって明日香ちゃんの黒ギャル臭マンもクソ穴も美味しくて最高なんだもん♪ほら見てよ僕のチンポこんなに勃起してるでしょ?」
「うっわ♥ガチ勃起じゃん♥♥チンポガッチガチでクソウケる♥♥そんなにウチの臭マン気に入ってくれてんの?♥♥うわっ♥なんかマジで嬉しっ♥ウチのマンコ疼いてヤバい♥♥ちょっフトシにマジ恋しちゃっていいスか?♥♥♥」
ちょっと臭マン褒めて勃起チンポを見せただけでもう惚れてガチ恋しちゃうチョロギャルの明日香ちゃん。もうちょっと臭マン味わいたかったけど、明日香ちゃんの言う通りそろそろチンポぶち込んであげよう。
「じゃあ一気にぶち込んであげる……ねっ!」
「おほっ♥んほぉぉぉぉ♥♥一気にマンコにチンポきたぁ♥♥♥」
明日香ちゃんの黒ギャル臭マンにチンポをぶっ刺すとヌチッ♥ズボボォォ〜〜っ♥♥とすんなりギャル肉ヒダを素通りして一気に黒ギャル汚まんこの奥の黒ギャルビッチ子宮までぶち抜く。どっちゅんっ♥♥って子宮と亀頭がぶつかるとぬちょ♥♥って激臭汚まんこ潮が溢れる。
「おほっ♥チンポスゲッ♥♥マジイキスゴすぎてヤバッ♥ウチのマンコイキまくりっ♥♥ウチとフトシ相性マジ良すぎてイミフっ♥♥ウチのギャルマンヤベェくらいイッてんだけどっ♥あ~イクッ♥マジイクッ♥♥イキ過ぎてイクの止まんねっ♥♥♥うほっ♥ウチのギャル卵子出たっ♥♥ひひっ♥ウチの卵子にザーメンレイプオネシャぁ〜ス♥♥♥んちゅっ♥ぶちゅ♥ぬちょ♥べちょぉ♥♥」
パンパンッ♥バックハメ交尾で明日香ちゃんの美味しそうな黒ギャルデカケツに腰を打ち付けながら明日香ちゃんとキスしまくる。明日香ちゃんのぷるっぷる♥な肉厚ギャルエロ唇まんこにべっとり♥塗られた青い口紅が僕の唇にべったり♥と移るのもお構いなしにたっぷり何度も唇を食みながら舌ピ付きのギャル舌をずっと絡ませて明日香ちゃんのギャルビッチ唾液と僕の唾液をべちゃべちゃ♥ぐちゃぐちゃ♥って混ぜ合わせる。
「ふほぉぉ〜〜〜♪明日香ちゃんのビッチ子宮良すぎるよぉぉぉ〜〜〜♪ザーメン
「ギャハハっ♥ザーメンキタ♥いひっ♥マジザーメンキクッ♥♥フトシの濃厚ザーメンゴチッス♥♥ウチの腹タップタプになるまでザーメン喰わせてくれんのマジ太っ腹っ♥♥マジ好きっ♥ぬちゅっ♥べろべろぉ♥フトシラブ♥ラブ過ぎ♥マジ好きピ過ぎぃ♥♥♥」
明日香ちゃんの激臭汚まんこ子宮に向かってガッツリ
それから明日香ちゃんと色んなプレイをしまくった。
依存性なしの合法セックスドラッグをキメながらキメセクしたり、腰の代わりに明日香ちゃんの剛毛ちぢれ毛草原陰毛を掴んで引き千切りながらの騎乗位セックス。アナルフィストをしながらの手加減一切なしのバックレイプ。明日香ちゃんの臭マン汁と激臭オナラを愉しみながら明日香ちゃんの黒ギャルウンコを食べる69など明日香ちゃんとはかなりハードなファックを愉しんだ。もちろんハードファック以外にもラブラブ純愛セックスや連続
「みんなのおまんこ満喫したし、そろそろ別の部活の見学行くね♪」
「えぇ〜もう行くのかよ?♥もっとウチらのギャルママ激臭マンコでもっとパコろうぜ♥♥フトシもパコり足んねぇっしょ?♥♥♥」
「それなっ♥フトシのデカチンポまだこんなにガッチガチだしさぁ♥♥もっとウチらとパコろうよぉ?♥♥♥」
「つーかウチらもぜんぜんパコり足りねぇし♥あれ?♥フトシもパコれてウチらもパコれるって♥これウィンウィンってやつじゃね?♥♥ギャハハ♥♥♥」
他の部活を見学しようと完全にヤリ部屋に変わった休憩所から出ていく僕に黒ギャル赤ちゃんを孕んで大きく膨らんだヘソピアスが目立つドスケベ臨月妊婦孕み腹を揺らしながら明日香ちゃん、杏子ちゃん、アキちゃんの3人が引き留めようとしてくる。
明日香ちゃんとヤリマンパコハメセックスしながら挑んだ杏子ちゃんとのデュエルもアキちゃんとのデュエルも僕の先行パコハメワンキルで圧勝し、杏子ちゃんもアキちゃんも見事な黒ギャルビッチに変貌した。
杏子ちゃんはポニーテールからブラマジガールと同じ金髪のロングヘアーに、アキちゃんもサイレント・マジシャンと同じ銀髪のストレートに変わっており、ふたりとも毛先にかけて色が落ちて地毛の色が出ている雑染め髪になっている。
肌は明日香ちゃん同様非健康的な日サロ黒肌に変わり果て、2メートル魔乳黒ギャルおっぱいを杏子ちゃんはチューブトップ、アキちゃんはボディコンで、ふたりとも丸出しになっているおっぱいにはハートや蝶、薔薇などたくさんの刺青がデカデカと彫られている。杏子ちゃんの乳首ピアスには星型のアクセサリがチャリン♥チャリン♥と大きな音を立てているが、陥没乳首のアキちゃんは乳首ピアスの代わりに耳にたくさんのピアスを付け、ふたりとも地毛の腋毛がもっさり♥生やした雄を誘う雄媚びフェロモンを垂れ流してる腋を大胆に魅せつけている。
キュッ♥と括れたお腹に彫られた子宮を模した大きなハート型の刺青には明日香ちゃんと同じくハートを射るようなチンポの刺青とそのハートを囲う茨の刺青が彫られ、ヘソピアスには杏子ちゃんは星型の、アキちゃんはハート型のアクセサリがチャラチャラと音を立てながら揺れている。黒ギャル激臭マンコは剛毛ちぢれ毛ブロンド草原陰毛の明日香ちゃんとは違っていて、杏子ちゃんは脱毛済みのツルツルパイパン黒ギャル激臭マンコで、アキちゃんは綺麗にハート型に整えられたラブラブ黒ギャル激臭マンコだ。杏子ちゃんもアキちゃんも明日香ちゃんみたいにマンビラには大量のピアスが付いてて、明日香ちゃんと同じようにふたりとも褐色黒ギャルデカケツにもハート型の刺青が、デカケツから伸びるムッチムチ♥な太ももにもガッツリと茨の刺青が彫られている。
5つ子孕んだ明日香ちゃんも、3つ子を孕んだ杏子ちゃんも、6つ子を孕んだアキちゃんも多産黒ギャルボテ腹を揺らしてタバコ代わりのセックスドラッグを吸ってキマりながら僕の身体に抱きついてチンポをぬちょぬちょ♥シコシコ♥シコってくる。
床に散らばってるデュエリストの魂であるカードにはべっとり♥とザーメンと黒ギャル臭マン汁がぶち撒けてもお構いなし。それに自分から黒ギャルおしっこをぶっかけて激臭マーキングでいつ引くのかわかるイカサマ加工品に、デュエルディスクもシールやジュエルでバチバチにギャル用おもちゃに改造してる。もはやデュエリストの誇りよりも黒ギャル激臭汚マンコにチンポぶち込まれる方が大事でデュエルよりもパコハメセックスの方が大好きなヤリマン黒ギャルビッチになれて3人とも幸せそうだ。
「黒ギャルビッチハーレムセックスしたいからさぁみんなはこのカードを使って部員全員ヤリマン黒ギャルビッチに変えてね」
「りょ♥フトシのゲキツヨカードであいつら全員ウチらとおんなじヤリマン黒ギャルにしてやんよ♥♥」
「それな♥つーか黒ギャルだけの部活とかマジサイコーじゃん♥他の奴らもちょっぱやで黒ギャルにしてやろうぜ♥♥」
「そーいやさぁ♥さっき葵の奴ウチら無視して先に帰りやがったよな?♥マジムカつくからあいつからヤんない?♥♥」
「それな♥あいつクソ生意気だしさぁ?♥あいつボコらね?♥」
「いいねぇ〜♥じゃあ最初の黒ギャルは葵に決定ぇ〜♥」
「じゃ葵にメッセ送ってやっか♥『さっさと戻って来ねぇとぶっ殺すぞ』っと♥♥」
「教えてやるとか杏子やさしー♥」
「黒ギャルにすんのだけだとおもんねーからさぁ♥葵に配信させんのどう?♥セクドラヤク漬け耐久配信とかさぁ?♥♥」
「ギャハハ♥それ天才♥セクドラはめっちゃあるし♥葵も立派なヤク中ギャルにしてやろうぜ♥♥」
僕は3人の下品で大きな笑い声を聞きながら千里ママに抱っこされて次はどの部活を見学しようか考える。
僕が3人にあげたチートカードを使って遊戯王部はこの日から『ヤリマン黒ギャル遊戯王部』へと名前を変え、ヤリマン黒ギャルの部員たちはセックスドラッグをキメてタバコを吸いながらオナニーする動画とセックスドラッグでキマりながらプレミ連発デュエルをする動画を配信しながら暇潰し程度にデュエルする、そんな低俗ヤリマンビッチ部に堕ちたのは言うまでもない。
ギャルじゃないので変なギャル語使ってても許してください。
ちなみに黒ギャル化はフトシが気が向いたら解除されますが、赤ちゃんにはしっかりヤリマン黒ギャルビッチ成分が引き継がれます。
大まかなプレイ内容を考え終わってる部活見学先の候補
(1)ジョスト部
ワルキューレ・ロマンツェヒロインたちとの騎乗位セックス対戦でチンポ槍無双。
(2)SAO部
SAOヒロインたちとの楽しくセックスありパイズリありのVRゲームをプレイ。
(3)伐刀者部
完全出来レースの接待トーナメント無双。優勝特典は落第騎士ヒロインたちとラブラブ子作りセックス。
アンケートの選択肢以外に登場させたいキャラやプレイ内容の要望がある場合は下記の活動報告のURLからお願いします!
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185
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