※この作品はR-18です。

フィギュアで変わるニート生活   作:Tスプーン

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オマタセシマシタ


性・雌オナホ学園2日目♥ 部活見学編2 SAO部

 

『遊戯王部』がある23階を後にして、別のゲームをやりたくなった僕は次は『SAO部』がある27階に向かうことにした。

 

27階にたどり着くとここも『遊戯王部』と同じように『27階 SAO 部』と書かれた表札がある部屋の前にいた。

とりあえず明日香ちゃんたちヤリマン黒ギャルビッチデュエリストの激臭汚まんこと激臭グロクソ穴で汚れきったチンポを綺麗にするために香子の新妻口まんこにチンポをぶち込んで香子の唾液で消臭フェラチオさせ、激臭汚マン汁と激臭アナル汁と黒ギャルウンコのお口直しに千里ママの雌ママおっぱいミルクで口の中をリフレッシュさせる。

 

思う存分千里ママと香子を贅沢に使って激臭黒ギャルマンカスや黒ギャルウンコでベトベトギドギドの汚チンポと激臭マンカス口臭が漏れる口を綺麗にした僕はハメ潰して気絶させちゃったふたりを部屋の外に放置してひとりで入る。

 

 

 

 

「「「ようこそSAO部へ♥♥」」」

 

部屋に足を踏み入れると目の前に結城明日奈ちゃん、朝田詩乃ちゃん、そして桐ヶ谷直葉ちゃんの3人は頭を地面に擦り付けて平伏しながら僕を迎える。

3人とも創世神ステイシア、太陽神ソルス、地神テラリアのスーパーアバターと同じ格好をしているけど、みんな日常生活度外視でセックス特化のドスケベボディになっていて、スーパーアバターの装備はみんなのドスケベボディに合わせた雄媚びセックス用のドスケベ装備に改造されている。

 

明日奈ちゃんの美乳は雌肉がたっぷり♥増量されて動く度にたぷんっ♥ぷるんっ♥と揺れる180センチの長乳美超乳おっぱい。小ぶりなお尻も柔らかい雌肉がたっぷり♥乗った1メートル超えのムッチムチ♥な子作りに最適なデカケツオナホになっている。マイクロスカートから丸出しなおまんこやノースリーブで丸出しの腋には明日奈ちゃんの地毛と同じ栗色の陰毛や腋毛がもっさり♥と生えており、僕が掴みやすいように括れた60センチのウエストに、ウエストよりもぶっとくて雌肉がたっぷり♥実ったドスケベ極太もも。

そんな明日奈ちゃんのドスケベボディに合わせるように創世神ステイシアの装備はドスケベ改造されており、大胆に開けた胸元が深過ぎる長乳谷間と長乳美爆乳おっぱいをアピールしたり、綺麗でチンポを擦り付けたくなるお腹や艶めかしいエッチなおヘソが丸見えの雄に媚びて誘惑することしか考えてないショッキングピンクのボディコンになっている。さらに二の腕まであるグローブや太もも雌肉がずっしり♥と縁に乗ったロングブーツもボディコンと同じ素材でできていて、明日奈ちゃんの長くて綺麗な腕や美脚をより卑猥にコーディネート。

 

詩乃ちゃんは髪はライトブルーのショートカットに、。おっぱいはツン♥と上向きに自己主張している150センチのロケット爆乳おっぱいで、乳輪はぷっくり♥と自己主張しているパフィーニップルに、乳首は引っ込み思案な詩乃ちゃんによく似合う恥ずかしがり屋な陥没乳首とかなり目立っちゃう。しかも詩乃ちゃんが着ているのはおっぱいにピッタリ♥張り付くレオタードだからただでさえ目立つ詩乃ちゃんのロケットおっぱいがパフィーニップルと陥没乳首の形と色までわかっちゃうから3人の中じゃ1番目立つドスケベ痴女おっぱいだ。

スナイパーらしくおっぱいに負けず劣らずの大きい120センチの超ムチムチ♥デカケツと詩乃ちゃんの地毛の黒い腋毛と陰毛がもっさり♥生えているおまんこが丸見えな前垂れのないドスケベスカート。

ブーツの縁にたっぷり♥と乗っている雌肉が詩乃ちゃんの太ももの柔らかさをアピールしている。

 

直葉ちゃんの地神テラリアの装備も”痴“神と呼ぶのに相応しいドスケベ衣装に改造されていて、明日奈ちゃんや詩乃ちゃんよりも50センチ以上大きい220センチの風船魔乳デカ乳おっぱいや、おっぱい並みに早熟で明日奈ちゃんや詩乃ちゃんよりも濃くて剛毛な陰毛がもっさり♥生い茂った草原陰毛おまんこが丸出しになった逆バニー痴女鎧になっている。さらに唯一直葉ちゃんの素肌を隠すグローブやロングブーツは明日奈ちゃんと同じくボディコン素材に変わっており、衣装のエロさと直葉ちゃんの恵体ドスケベボディをさらに引き立てている。

 

3人ともムッチムチ♥な超デカ尻オナホを高く上げながら歓迎チン媚び土下座とお出迎えケツ振りダンスをしている。

平伏して地面と身体に挟まれた3人のおっぱいは逃げ場を求めてそれぞれ腋から外に伸びて、びゅるびゅる~♥️とおっぱいミルクを噴き出して地面に垂れ流している。

フリッ♥️フリッ♥️と左右に揺らしてチン媚ケツ振りダンスを踊る3人のムチムチ超デカ尻は左右に振られる度にプルンッ♥️プルンッ♥️と少し遅れて波打つほど豊満で、隣で振られるムチムチデカケツとぶつかってはバチンッ♥バチンッ♥と淫靡なリズムを刻んでいる。

そんな柔らかくて豊満過ぎる美尻雌肉を見て、今すぐにでも襲いかかって逃げられないようにガッチリとその括れた細い腰を掴みながら3人のデカケツに腰を遠慮なしに力いっぱい打ち付けて無責任子作り強姦レイプしてヤりたくなる衝動に駆られた僕は思わずゴクリと喉を鳴らす。

 

「え、え~と?明日奈ちゃん?ここはどこなの?僕は部活見学しようとしてたはずなのになんでこんな場所に?」

 

状況があんまり飲み込めてない僕はハメ潰しレイプ衝動をグッと堪えて明日奈ちゃんたちの子作りに最適な美デカ尻に勃起チンポをぐにぐにぃ♥って押し付けたり、ぷるっぷる♥でムッチムチ♥なデカケツ雌肉を揉むだけで我慢しながらここがどこなのか聞く。

 

「んっ♥ここは魔法と科学でぇ♥ふぅ♥フトシくんのために作られたフトシ専用異世界メタバース♥んぁっ♥SAO(セックスアートオンライン)♥♥」

「あっ♥ここでは♥あふぅっ♥フトシが神様でっ♥ゲームマスターだからぁ♥ふっフトシが想像したことがすべてゲームになるのぉ♥♥あっ♥イクッ♥♥」

「この世界はすべてフトシ君の思うがままっ♥イクッ♥勇者になってモンスター娘と魔王をハメ潰して世界を救うドスケベRPGを作ったりぃ♥あふぅん♥ポスト・アポカリプス世界で生き残った雌奴隷と繁殖セックスしまくって人類再興してもよひっ♥おほっ♥おチンポ突っ突かれてイクッ♥♥おっ♥ケツ肉突かれただけで直葉の即イキ雑魚デカ尻イッちゃうぅぅ〜〜〜っ♥♥♥」

 

明日奈ちゃんと詩乃ちゃんをケツ揉みセクハラしながら直葉ちゃんのおまんこにハメずにぐにぐにぃ♥ってチンポで突きながら我慢汁を塗りたくり、直葉ちゃんのデカ尻雌肉の柔らかさと気持ちよさをチンポで愉しみながら明日奈ちゃんたちの説明を聞く。

 

メタバース?とかはよくわかんないけど、どうやらここはSAO部の部室から直通の異世界で、この世界は僕の妄想や想像をナノマシンが受信して、それに合わせて世界を僕の思う通りの世界になるように改造する、まさにゲームのような世界らしい。

この世界にも生き物はすべてバイオロイド型セクサロイドたちが担っている。この世界のセクサロイドたちにはナノマシンから役割が割り振られていて、村人なら村人らしく、傭兵なら傭兵らしく、モンスターならモンスターらしく与えられた役割の通りに行動する。

 

 

さっそくゲームを想像してみることにした僕はとりあえず勇者になって魔王を倒すような王道のRPGを想像してみると、今立っている地面が一瞬で透き通り、ガラス張りのように透明になった地面の下に草原が広がる。

そして草原の中心にまるで動画で早送りされているように急速に街ができていく。

ゲームに出てくるようなカラフルな一軒家や酒場に宿屋、教会などの建物が建ち始め、建物の間には石畳の道や広場、小川など僕が想像した色んなものが街に現れ、小川にはレンガの橋が架かり、広場には噴水や露店が次々とでき、石畳の道には馬車が走り、街灯などの彩りが街に生まれる。

街の周囲にも小麦畑や農場、風車ができて、ものの数分で街が出来上がると、最後に建物の中からこの街の住人たちが出てきて街が賑わい始める。

友だちと広場を走り回る小さな女の子も1メートル近くの爆乳デカ尻雌ガキで、街を歩くお姉さんやおばさんたちもみんな2メートル超えの超乳おっぱいをたっぷんっ♥て弾ませてお尻をふりふり♥揺らしながら歩いている。街を歩くおばさんも、露店で物を売り買いしてる露店商のお姉さんも、街を巡回してる騎士のお姉さんもみんな超乳おっぱい。クワで畑を耕してるお姉さんも、農場から街に向かう馬車を引いているお姉さんも、農場に放牧されている牛柄ビキニを着た家畜のお姉さんも例外なくみんな超乳デカ乳おっぱいで、ムチムチデカ尻なドスケベボディのセクサロイドだ。

 

そんな僕が妄想した女の子とセックスしたいだけで、ゲーム自体は簡単に進めたい僕の考えを反映した穴だらけのエロゲーRPGの世界はさらに構築されていく。

街を囲むように森や海、砂漠、山が形成されるとそれぞれの場所に塔が建ち、そこから石畳の道が伸びて街に繋がる。森の塔も、海の塔も、砂漠の塔も、山の塔もすべて街から5分以内に辿り着けそうなほど近い。そして各地に街の超乳デカ乳おっぱいお姉さんたちよりもさらにおっぱいが大きい最低2メートルの魔乳おっぱいと、はるかに雌肉が詰まったムッチムチ♥な超デカ尻を引っ下げたドスケベセクサロイドたちがモンスター役として塔を守るように現れ、それぞれの塔の頂上には場違いな豪華な玉座が現れてそこにボスモンスター役のセクサロイドたちが偉そうにふんぞり返る。

 

僕が想像した通り、住人も動物もモンスターもすべてデカ乳おっぱいとムチムチデカ尻のドスケベオナホ雌しかいないドスケベゲームの世界になると、僕と明日奈ちゃんたちはフワフワと浮き上がって街の教会へと転移する。

 

教会の中は少し狭いけど、大理石で造られた床には木の長椅子が並び、天井にはシャンデリアが吊るされている。教会の奥の壁には3人の女の子たちを象ったステンドグラス。そのステンドグラスの前にはこの世界の創造主である僕を象った石像と、その僕に媚びながら争うように頭上のチンポに舌を伸ばす3体の淫猥な女神、明日奈ちゃん、詩乃ちゃん、そして直葉ちゃんを象った女神像が鎮座している。

神聖な場所には相応しくないチンポに愛と忠誠を捧げる、あまりにも卑猥過ぎる女神像を信仰するこの教会に明日奈ちゃんたちを従えた僕は降り立つ。

 

 

「その凛々しくも愛らしいご尊顔っ♥すべての雌を平伏させる猛々しいおチンポ様っ♥♥まさにこの世界の創造神様であり無敵の英雄で最強の勇者様でもあるフトシ様に相違ありませんっ♥♥♥創造神勇者フトシ様っ♥♥どうか魔王を打ち倒してこの世界をお救い下さいっ♥♥♥」

 

その声に振り向くと、そこにいたのは祈るように胸元で手を合わせる『ラスオリ』のアルマン枢機卿がいた。

豊かな金髪を一房に結び、聖職者としてセックスできないから雄にレイプしてもらうためにチンポに勃起させてレイプ挑発する肌に張り付いてボディラインを強調するピッチピチ♥な雄誘惑貞淑修道服を押し上げる爆乳とそこからぷっくり♥と膨らむ自己主張甚だしいデカ乳首。修道服が張り付いてさらにムッチムチ♥に強調される子作りに最適なデカ尻は前からで魅惑的な雌ケツ肉が見えるくらいだ。深すぎるほどのスリットから伸びる美脚も雌肉たっぷりで肉感的でありながらスラリと長くて足コキ性能◎だ。

見れば見るほどぶち犯したくなる雌にじゅるりと舌なめずりをしてしまう。

 

「こにょちに♥んっ♥現れた魔王を倒さねば♥んぶっ♥にゃらないんれひゅっ♥んれろぉ♥」

「ふほっ♪アルマンちゃんのフェラ上手すぎっ♪ぶへへっご褒美にアルマンちゃんの可愛い顔にご褒美ザーメンたっぷり射精(だ)してあげるね♪」

「んぁ♥ふぁ♥んむ♥ちゅっ♥♥あむっ♥」

「んっ♥あはっ♥フトシ君の乳揉み気持ちいい♥はぅ♥んふぅん♥はぁ♥」

 

感激した様子で祈るように跪いて両手を合わせておっぱいの大きさを強調するアルマンちゃんのお口にチンポを押し付けてアルマンちゃんに強制フェラチオさせている僕は詩乃ちゃんと直葉ちゃんを抱き寄せると詩乃ちゃんとベロチューしながら直葉ちゃんのデカ乳を揉みしだく。

 

「おっ♥こっこの街のぉ♥おほっ♥しほうをっ♥おっ♥囲むぅ♥とっ塔に巣食うモンスターをっ♥♥イクッ♥討伐することで魔王城は現れますぅ♥♥♥」

 

ベットリ♥と顔中ザーメンまみれになってるアルマンちゃんの説明を聞きながらパンパンッ♥激しくアルマンちゃんのムチムチデカケツに腰を打ち付けておまんこにチンポをぶち込んで強姦レイプしてあげる。

アルマンちゃん本人はストーリーを説明する役割をまっとうして頑張ってるけど、おまんこはすっかりチンポにドハマリして敬虔シスターおまんこから淫乱サキュバスオナホにジョブチェンジ。少しでもチンポを気持ちよくしてご褒美ザー汁を貰うために膣肉がきゅうきゅう♥締め付けて、肉ヒダを使ってチンポにぬちょぬちょ♥絡みついてご奉仕してくれる。

 

「おほっ♥♥んほおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」

 

そんなおまんこの肉欲に負けずに頑張って世界観の説明をしてくれたアルマンちゃんにはたっぷりご褒美膣射精(なかだ)ししてあげた僕はそのままアルマンちゃんを放り捨てて明日奈ちゃんにチンポ掃除フェラさせる。

 

「んっ♥ちゅっ♥んれろぉ♥むちゅっ♥はむ♥れる♥」

 

アルマンちゃんの話をまとめると、ゲームのストーリーは魔王とモンスターが現れた王国の危機を救うために勇者の僕が魔王を倒すって感じっぽい。ゲームクリアの条件はゲームらしく魔王の討伐。モンスターを倒してレベルを上げ、いい装備品を揃え、ボスに挑む。王道なRPGの仕様だ。

 

魔法を使って戦うのは面白そうだけど、運動オンチでデブな僕にとってはたとえゲームと言えど走ったり戦ったりするのはかなり苦痛で面倒くさい。それにRPGのレベリングは時間がかかる単純作業だし、ステ振りも色々考えなきゃいけないからとにかくダルい。

 

「面倒くさいしもっと書き換えちゃお」

 

そこで僕はゲームマスター権限を使って色々改変していく。

手始めにレベル概念を廃止し、戦闘はすべてセックスで決めるセックスバトルに変える。さらに女の子たちにはソードスキルならぬセックススキルを付与し、普通のセックスじゃ楽しめないようなもっと気持ちのいいセックスを体験できるようにする。さらにこの世界の1年を元の世界の1秒にして、無限にゲームを楽しめるようにする。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなわけで僕が愉しむだけのエロゲーが始まり、毎日思う存分明日奈ちゃんたちとたっぷり好きなだけイチャイチャして、他の子をハメたくなったら適当に街人セクサロイドたちをハメたり、街の外にいるモンスター役セクサロイドをレイプして、気が向いたらゲームを進める。

そんな生活をしてたら、気がつけばもうこの世界に来てから1年以上経ってしまった。

 

この世界での僕の朝は明日奈ちゃんたちによる朝勃ちの処理から始まる。僕と明日奈ちゃんたちとの愛の巣でぐっすり眠っていた僕はチンポを刺激する快楽に気持ちよく目覚める。

 

「んもっ♥じゅるるぅ♥ぶちゅっ♥じゅぼっ♥ぶもっ♥ぶぼぼっ♥ぶじゅるるるぅ〜〜♥♥♥」

「うひょっ!明日奈ちゃんのド下品おはようひょっとこフェラヤバ過ぎっ!こんなの射精我慢出来ないよぉ♪うっ朝一ザーメン射精(で)るっ!!搾り取られるぅ〜〜〜っ!!」

「ぶちゅっ♥♥じゅぷっ♥ずちゅっ♥♥ずじゅるるるっ♥♥じゅぼぼぼぉぉぉ〜〜〜〜っっ♥♥♥」

 

思わずチンポに目を向ければ、チンポに吸い付いて思いっきり唇を伸ばすひょっとこフェラ顔ほ明日奈ちゃんがぷるっぷる♥なエロ唇を下品に伸ばしてチンポに吸い付きながら、栗色の髪を振り乱して激しく頭を上下に振っている。

明日奈ちゃんの得意技であるフェラチオカテゴリに属する上位セックススキル、連続搾精バキュームフェラ攻撃《連続ぶっこ抜きバキューム》だ。

あまりのチンポ吸引力に僕の腰が浮いちゃうほどで金玉から精液を吸い出されるような強力なフェラチオなのに、チンポをしゃぶりながらも確実に尿道を責め立てる明日香ちゃんの巧みで淫乱なベロテクニックも合わさって金玉から直接ザーメンが吸い出される。

ザーメンが溜まりに溜まってパンパンに膨らんだ金玉をぐにぐにぃ♥とマッサージしながらバキュームフェラをしている明日奈ちゃんのお口の中に次から次へと朝一ザーメンを射精(だ)しまくる。

 

「おはようフトシくん♥んちゅっ♥今日もゲーム攻略頑張ろうね♥♥」

「うっうんっおはよう明日奈ちゃんっ♪役立たずなみんなの分まで英雄の僕が頑張らないとねっ♪ぐひひっ♪……っおふっ♥」

 

10発以上ぶっこ抜きフェラでヌいてもらってもらってようやく半勃ちになった朝勃ちチンポに柔らかいほっぺ肉ですりすり♥と頬ずりする明日奈ちゃんに優越感を感じながら下劣な笑みを向けていると、横から押し付けられた柔らかい特大雌ケツ肉に僕の顔がぎゅむっ♥と乗包みこまれて、そのまま僕の顔にさらにぐにぐにぃ♥って押し付けられる。

 

「ふふっ♥おはようフトシ♥♥私のおはようデカ尻挨拶は気持ちいい?♥♥んっ♥ほら退いて明日奈っ♥私にも朝勃ちおチンポちょうらいっ♥んちゅっ♥んぶっ♥ぶちゅぅ♥じゅろっ♥♥ずろろろぉぉ〜〜〜♥♥♥んもっ♥ぶぼっ♥ぶじゅっ♥んぶっ♥じゅるるるぅぅ〜〜〜っ♥♥♥」

「あぁ〜〜っ!?まだ朝のこってりザーメンがたくさん残ってたのにぃ〜〜っ!?もうっ詩乃のんったらズルいっ!」

「むちゅっ♥いいりゃにゃい(いいじゃない)っ♥♥んぶっ♥あひゃにょいひはんひほひほ(朝の1番搾りを)♥ぶぼっ♥ぼじゅるっ♥ゆひゅっへあへひゃんらから(譲ってあげたんだから)ぁ♥ぶちゅっ♥じゅちゅっ♥んもっ♥♥はむっ♥♥んぼっ♥♥♥」

 

雌肉たっぷりの甘いデカ尻を雄の顔に押し付けて強制69で身動きを封じるデカ尻カテゴリに属する上位セックススキル《デカ尻拘束》で僕の顔にデカケツ押し付けてチンポにしゃぶりついた詩乃ちゃんは明日奈ちゃんと姦しく言い合いをしながら性処理バキュームフェラを開始する。

デカ尻カテゴリのセックススキルに特化した詩乃ちゃんのバキュームフェラはフェラチオカテゴリのセックススキルを極めた明日奈ちゃんには劣るものの、それでもゲーム世界で1年もの間ずっと僕にオナホとして使われ続けた雌穴オナホ経験値によってフェラチオテクニックがカンストし、詩乃ちゃんのフェラチオは的確に僕のチンポの気持ちいいところを刺激してくれる。

 

「んっ!?♥んちゅっ♥ずろろぉ♥ずちょっ♥んもっ♥ぶももっ♥ぶちゅっ♥ぶじゅるるるぅぅ〜〜〜♥♥」

 

顔全体で詩乃ちゃんの美味しいデカ尻を味わう僕はご褒美に詩乃ちゃんのおまんこをクンニをしておまんこから溢れる美味しい雌マン汁を舐め回してあげると、詩乃ちゃんは負けじとバキュームフェラの勢いと激しさを増していく。

詩乃ちゃんのおまんこを味わう度に膣肉が解れておまんこからはデカ尻カテゴリの上位セックススキル『ハチミツマン汁』によって変化したハチミツみたいに甘くて美味しいマン汁がじゅわぁ♥っと溢れ、とろっとろ♥に蕩けた美味しそうな子宮口が僕に舐めて欲しくて舌が届く高さに降りてくる。さらに詩乃ちゃんのキュッ♥と閉じられたアナルも我慢できずにくぷぅ♥って腸蜜を垂らしながら開花してアナルの奥までハッキリ見える。そのあまりのスケベさとバキュームフェラによって詩乃ちゃんのお口に金玉に溜め込んだ分のザー汁をすべて吐き射精(だ)す。

 

「んぶっ!?♥ぶぼっ♥ぶぢゅっ♥じゅるっ♥ずちゅっ♥ちゅるるっ♥ずじゅるるるぅぅ~~~~っ♥♥じゅぽんっ♥んっ♥んくっ♥んぶぁぁ〜〜〜っ♥♥♥ごっごひひょうひゃまれひた(ご馳走様でした)ぁぁ〜〜〜っ♥♥♥」

 

詩乃ちゃんは僕を開放して顔を見合わせるように向き直ると僕に見えるように口を大きく開いて、フェラチオザー汁を溜め込んだ詩乃ちゃんの口の中を魅せつける。舌をゆっくりと動かして精液をぐちゃぐちゃ♥と音を立てながら掻き回して味わう詩乃ちゃんの姿を見ただけでビキビキとチンポが勃起してまた臨戦態勢に移る。

 

「じゃあ次はまたわたしの番だね♥退いてしののんっ♥」

「んくっ♥明日奈は10発もフトシの朝勃ちザーメン射精(だ)してもらったでしょ?なら少なくてもあと9回はご奉仕させてもらわないと不公平じゃない?」

「わっわたしは10連続だから1回だもんっ!」

「そんな屁理屈が通じるわけっ───「ケンカしちゃダメっ!」んぴょぉぉ〜〜〜っ!?♥♥♥♥」

「ぐぎゃひぃぃ〜〜〜んっ!?♥♥けっけちゅあにゃがぁぁ〜〜〜!?♥♥♥」

 

僕の朝勃ちチンポへご奉仕できる権利を奪い合いチンポを挟んで左右で言い合いながらケンカしてる明日奈ちゃんと詩乃ちゃんを黙らせるためにふたりのアナルに手を突っ込んで黙らせる。

詩乃ちゃんはデカ尻カテゴリを極めるためにアナルも使い倒して完全にチンコキ用ケツ穴便器になっているから腕まですんなり飲み込んで、ぐねぐね♥と蠢きながら腸壁が腕に絡みついて優しくマッサージし、さらにたっぷり♥ドバドバ♥腸液を出しまくりながらアナルフィストに感謝して歓迎をしてくる。一方で、アナルフィストどころかアナルファックも未経験でケツ穴をほじられたこともない完全新品キツキツ♥未拡張処女アナルだったところにいきなり指どころか手を突っ込まれた明日奈ちゃんのアナルはブチブチィ!♥って無理やりケツ筋を引き裂かれて強制ケツ穴拡張され、拡張激痛で明日香ちゃんは口からブクブクと泡を吹いて白目を剥きながらガクガク♥と震えてパクパク♥と口を開け閉めしている。

 

「詩乃ちゃんも明日奈ちゃんもケンカするならもうケツ穴ファックしてあげないよ!?それでもいいの!?」

「ぎょひっ!?♥ごっごめんなひゃぁ〜いっ♥もうケンカしましぇんっ♥おうっ♥♥れっれしゅからぁ!♥ケツ穴便器にお慈悲をぉ〜〜っ!♥♥詩乃のコキ捨てクソ穴にこれからもフトシ様のおチンポ様をお恵み下さいぃ〜〜〜っ!!♥♥♥」

「んごぉぉぉ!!?♥♥おぎょぎゃぎっ!?♥ふぎょぎょぎょっ!♥♥ひごごぉ〜〜〜っ!♥ふごぎゃおおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ!!?!♥♥♥」

 

ぐちゃっ!♥ぐちょっ!♥って左腕をケツ穴に叩き込んで掘削してあげたらすぐにケツ穴便器の腸壁をきゅうきゅう♥と腕に絡ませながら謝罪マッサージでケツハメおねだりする詩乃ちゃんとは違って、ぐちょぐちょ♥ギチギチ♥収縮する腸内をめちゃくちゃに指で掻き回しながら強制拡張しただけでケツ穴アクメでイキまくって喉を裂かんばかりにアクメ絶叫する明日奈ちゃん。

 

「悪いと思ってるなら早く謝れよっ!いつまでもぎゃあぎゃあうるさいんだよっ!ケツ穴アクメしやがってっ!!騒いでないで早くごめんなさいって言えよっ!!ほらっ!!ケンカしてごめんなさいって謝れよオラッ!!」

 

そんな自分の非を認めずに喚いてばかりの身勝手な明日奈ちゃんにイライラした僕は詩乃ちゃんのアナルから腕を引き抜くと、そのまま明日奈ちゃんの指で少し拡張したケツ穴に拳をぶち込む。ブチッ♥グチャッ♥ブチブチィ♥って拳をぶち込む度に明日奈ちゃんのぴっちり♥と貞淑に閉じた処女アナルがどんどんガバガバなビッチケツまんこに変わっていく。

 

「おはようフトシ君っ♥朝ご飯の準備が……って明日奈さんと詩乃さん!?抜け駆けはなしって約束してたのにズルいっ!!」

「おはよー直葉ちゃん♪」

 

 

素直に謝れたいい子の詩乃ちゃんにご褒美ベロチューしながら制裁拡張連続アナルフィストで明日奈ちゃんのケツ穴がぐっぱり♥と大口開けた立派なビッチクソ穴に改造し終えた頃、ガチャリと扉が開いて直葉ちゃんがやってくる。

僕は腸液まみれの腕を明日奈ちゃんのアナルからズボッ♥と引き抜くと、「あんっ♥」と可愛らしく喘ぐだけだった詩乃ちゃんと違って不甲斐なさすぎる明日奈ちゃんは「ぼょぎょぉぉぉ〜〜〜!?!♥♥♥」と大音量の下品なケツアクメ絶叫をあげてアナルからガチ逝き腸液をどびゅっ♥て噴射しながらぶっ倒れて気絶しちゃう。

 

「べちょぬちょぉ♥ぬちょ♥ねぇ直葉ちゃん♪♥」

「んちゅっ♥ちゅむ♥はむ♥ちゅぱっ♥れちゅぅ♥んっ♥さぁおいでフトシ君♥」

 

おはようベロチューしながら直葉ちゃんのデカ乳おっぱいを揉んで何したいかせがむと、直葉ちゃんは嬉しそうに手を広げて抱擁するように僕をおっぱいで包み込んでそのまま僕を膝枕をするようにゆっくりと寝かせながら座る。

だぷんっ♥と直葉ちゃんのデカ乳おっぱいが寝転がった僕の上にずっしり♥乗っかって、その大迫力の大きさと圧倒的なおっぱい質量をアピールしながら直葉ちゃんはチンポを包み込んだ乳肉を掴んで上下左右に動かしておっぱい雌肉の中に沈んだチンポに刺激を与えながら柔らかくて汗でしっとり♥としたおっぱいがチンポに吸い付きながら擦り上げる。

 

「ふふっ♥どうフトシ君♥あたしのデカ乳パイズリ気持ちいい?♥♥あっ♥おチンポがビクッてしたっ♥♥ふふっ♥喜んでくれてあたしも嬉しいよ♥♥こうやって♥ずぅりずぅりっ♥フトシ君の顔もデカチンポ様もこうやって挟んであげるからね♥たっぷりあたしの♥直葉ママのおっぱいを愉しんでね♥♥」

 

直葉ちゃん、直葉ママのデカパイカテゴリに属する最上位セックススキル、甘やかし搾精パイズリ授乳攻撃《溺愛ママパイズリ授乳》が炸裂して、チンポどころか僕の顔まで覆い隠しちゃうほど大きく育った3メートル超え風船魔乳デカ乳おっぱいから母性たっぷりの年下JKママおっぱいミルクがたっぷり溢れる。甘ぁ〜い♥直葉ちゃんの母性と雌ママフェロモンたっぷりなおっぱいミルクが僕の口や鼻から直接脳ミソに届いて、ガッチガチに勃起したチンポは直葉ママのデカ乳おっぱいがむにっ♥むにゅん♥と優しくおっぱいマッサージ。

 

「ママぁ♪はぷ♪ちゅぱっ♪直葉ママぁ〜♪」

「あんっ♥ふふっ♥はぁ〜い♥フトシ君の直葉ママはここにいまちゅよぉ〜?♥今日も直葉ママが可愛いフトシ君をたぁ〜っぷりっ♥甘やかしてあげまちゅからねぇ〜?♥だからぁ♥フトシ君も直葉ママに甘えてもいいんでちゅよぉ〜〜?♥♥」

 

直葉ママのおっぱい甘やかしに身も心も預けて赤ちゃんになった僕は15歳で高校1年生の年下ママのおっぱいミルクを飲みながら直葉ママのおっぱいの中で甘える。

直葉ママのちゅぱちゅぱ♥とデカ乳首にしゃぶりついて授乳されてる僕のチンポを直葉ママは器用に身体をくねらせておっぱいを動かすことでパイズリしながらぬちょっ♥ぬちょっ♥スリスリ♥って優しくねっとり♥とチンポをシコったり擦り上げ、射精させることによる一瞬の快感よりも射精欲を高めて気持ちよくする継続的な興奮を重視したスローペース手コキでチンポも甘やかしてくれる。

 

「ちゃんと射精できてフトシ君はとってもえらいっ♥射精できちゃうフトシ君はとってもかっこいいっ♥♥」

 

どぴゅっ♥どびゅるるっ♥と直葉ママの甘やかし手コキで優しく射精誘導されておっぱいミルクを飲みながら直葉ママのお手々まんこに情けないお漏らし射精する度にえらい♥えらい♥って直葉ママにとことん甘やかされ、褒めて褒めて褒めまくられながら僕は毎朝の日課の朝勃ち処理をするのだった。

 

 

 

 

「フトシちゃんっ♥あ~んっ♥♥」

「くちゃくちゃ♪おいちいよっ♪明日奈ママっ♪」

「よちよちっ♥いっぱい食べられてえらいでちゅねぇ〜♥♥」

「はぁ~いフトシちゃぁ〜ん?♥だぁ〜いちゅきなステーキでちゅよぉ〜?♥♥」

「直葉ママのごはんも食べてぇ〜♥♥」

 

明日奈ちゃんたちのおっぱいやおまんこやアナルやお口や腋やケツ肉や明日奈ちゃんたちのドスケベボディ全部を使った100回以上朝勃ち射精を堪能した僕はそのまま明日奈ママたちのあ~んや口移しで美味しい朝ご飯。

今日の朝ご飯はママ役明日奈ちゃんたちのおっぱいミルクと唾液をふんだんに使った特製ドスケベ離乳食のバイキング。

明日奈ママのお口の中でくちゃくちゃ♥ぐちょぐちょ♥と柔らかいペーストになるまで噛み砕いたサンドイッチと明日奈ママの唾液が混ざった特製離乳食をべちゃべちゃ♥べちょべちょ♥とわざと口の周りを汚くするように下品に口移しで貪り、明日奈ママのおっぱいミルクで流し込む。僕にベロチュー口移しで食べさせてる明日奈ママの横で詩乃ママと直葉ママが大きく口を開けて、僕が食べやすいように唾液と混ぜながら柔らかくなるまで噛んだステーキ離乳食とピザ離乳食を魅せつけてくる。詩乃ママの唾液とジューシーなステーキの肉汁を混ぜて肉団子にしたステーキ離乳食も、チーズの濃厚さに負けない直葉ママの唾液とおっぱいミルクをたっぷり混ぜたトロットロなピザ離乳食もどちらを先に食べるか甲乙つけがたく、ふたりの頭を引き寄せてダブルベロチューで2人の離乳食をいっぺんに味わう。

 

たらふく朝ご飯を食べたらお次はゲームの時間だ。

最初に作ったゲーム以外にも僕が楽しめるゲームはたくさんある。

まずはドスケベ的当て。

GGOトッププレイヤーである詩乃ちゃんが柔らかい手のひらおまんこで僕のチンポを銃みたいに構えてぬちょっ♥ぬちょっ♥って手コキしながらべちょぬちょぉ♥ってベロ舐めて、僕の目の前でがに股になって空中でシコシコ♥上下に腕を動かしてエア手コキしながらベロベロ♥舌を伸ばしてエアフェラチオをしたりして僕が射精しやすいようにオカズになってる明日奈ちゃんと直葉ちゃんの身体を狙い、僕が射精(だ)したくなったら射精して明日奈ちゃんと直葉ちゃんの身体に向けてザーメンを当てる。

的である明日奈ちゃんと直葉ちゃんの身体にはペンで得点が書かれており、エアフェラチオする明日奈ちゃんと直葉ちゃんの可愛い顔には50、呼吸してるだけでたゆんっ♥とイヤらしく揺れるおっぱいには20、そしてふたりの子宮の真上にあるハート型の的の真ん中には100という数字が書かれている。

明日奈ちゃんと直葉ちゃんの全身が僕のザーメンでドロッドロ♥になるまで的当てゲームを続けたら次はお外でハンティングゲームの時間だ。

街の近くにある森でモンスター役のセクサロイドを片っ端から見雌必犯(サーチアンドレイプ)で種付けレイプして雌奴隷にする僕が1番得意で好きなゲームだ。

この世界の雌はみんな僕を見たら子宮で一目惚れしてラブラブマゾ雌恋人奴隷になっちゃう根っからのおまんこ恋愛脳なチョロ雌たち。しかも僕を見たら雌奴隷になりたくて自分からおまんこファックアピールするために寄ってくるから七面鳥撃ち状態なうえにチョロまん過ぎて他の雌を種付けレイプするだけで羨ましすぎて勝手に自分からマゾ雌恋人奴隷に堕ちるから1秒で2桁匹以上乱獲可能。

 

そんなわけで明日奈ちゃんたちを引き連れてハンティングゲームを愉しんだ僕は近くの森で乱獲したモンスター役の『ラスオリ』のフェンリルやフリッガを大量に鎖で引きずる

 

「揺らさずに走りなさいっ!無能な雌馬どもっ!」

「ふ〜っ♥ふぅ〜っ♥」

「んぶっ♥んぶぅ〜〜♥♥」

 

『ラスオリ』のロイヤル・アーセナルやレモネードアルファ、レナ・ザ・チャンピオン、迅速のカーンの4匹が引く馬車に乗って街へと凱旋。

口枷とアイマスクをされて四つん這いになって大きなおっぱいを引きずって石畳をミルクの海に変えながら進む4匹が引く馬車は常にハメたい雌を物色できるようにオープン仕様で、馬車の御者をしている『ラスオリ』の紅蓮に鞭でシバかれる4匹の不様な姿にチンポを勃起させながらあざ笑いながら僕は明日奈ちゃんたちとイチャイチャベロチューしつつ街へと目を向ける。

 

「勇者様の凱旋よ♥」「勇者様万歳っ♥」「英雄様万歳っ♥」「国王陛下万歳っ♥」「フトシ様ぁ♥♥」「きゃああ♥♥」「素敵ぃ♥♥」「フトシ様の馬になれるなんて羨ましいっ♥」「私もフトシ様に使い潰されたぁ〜いっ♥♥」

 

雌を乱獲して街への凱旋した僕の偉大な雄姿に街に住んでいるセクサロイドたちはいつか自分もこうなれる未来を夢見てぐちゃぐちゃ♥ぐちょぐちょ♥とオナニーをしながら黄色い声援と喝采を送って僕を讃える。

 

街にいる街人セクサロイドたちは全員残らず僕の奴隷にジョブチェンジ済み。この街も僕が支配する王国になった。

この街のセクサロイドたちはみんな毎日僕への礼拝オナニーで朝を迎え、毎日昼夜問わずオナニーをしながらドスケベな見世物を披露して僕を讃えてお祭りを開き、そのドスケベすぎる身体を使って街を淫らに彩り、いつか明日奈ちゃんたちとセックスしたお口直しに僕が気まぐれレイプしたくなる幸運を待ちながら暮らしている。

それに僕が今までレイプして乱獲してきたモンスター役のセクサロイドたちもみんな家畜奴隷として、馬車を引いたりペットになったりしてこの街に貢献しながら飼育されながら、僕の役に立てているという悦楽と快楽を享受して街人セクサロイドたちと仲良く暮らしている。

 

「「「フトシ陛下に敬礼っ!♥♥」」」

 

馬車が僕の拠点であるお城に入ると、警備の女騎士役や衛兵役の『ラスオリ』のシャーロットやリアン、サディアスたちシティーガードのセクサロイドたちがガバッ♥とがに股敬礼オナニーでお出迎え。僕を見るなり、常にマン汁を垂らしているご褒美性処理生ハメの準備が万端なおまんこをさらにぐちょぐちょ♥にしてご褒美チンポをおねだりをしている。

 

「おかえりなさいませ陛下♥」

「さぁお手をどうぞ♥」

「お足下が悪いので私が踏み台になりますわ♥」

 

僕専属騎士をしてる5人のシャーロットたちが僕を恭しく出迎える。オナホ雌備品として大量生産され、この城だけでも50人以上いるシャーロットの中でも選りすぐりの専属騎士のシャーロットたちはそれぞれ動き出し、シャーロットAが扉を開けると、シャーロットBは恭しく僕の手を引いてエスコートし、シャーロットCは馬車から降りやすいように踏み台になる。僕たちが馬車から降りると、シャーロットDは馬車を運搬すると、シャーロットEが雌馬たちを牽いて馬小屋へと連れて行く。

 

城へと帰還した僕はシャーロットたちを侍らせながら『ラスオリ』のクノイチ・エンライのおまんこ玉座に抱きつき、ムッチムチ♥な太ももに座ってだらしない熟した雌肉に抱きついて全身で味わって雌狩り遠征の疲れを癒やす。

エンライのムッチムチ♥な太ももや熟れた雌肉を身体全体で感じながら腰をくねらせ、くちょくちょ♥とスローセックスでエンライのおまんこを味わう。熟れ熟れで雄に飢えた熟女クノイチママおまんこの肉ヒダがチンポにねっとり♥と絡みついてくる。

明日奈ちゃんたちみたいな偽物JKお遊びママじゃなくて本物ママの母性たっぷりのママおまんこで凱旋チンポを癒やしながらエンライのおまんこ玉座で次のゲームを楽しむ。

シャーロットたちに口答で命令して殺し合わせるリアル格闘ゲームに、さっき乱獲したフェンリルを使った過激なサーカス。街人セクサロイドたちとセックスしながらマヌケな創作おまんこダンスを踊らせるダンスゲームなど、明日奈ちゃんたちと一緒にドスケベパーティーゲームを愉しんだら、今度は最初のRPGゲームの攻略に出かける。

 

この1年間で魔王軍の四天王は最後の1匹を残すだけになっていて、明日奈ちゃんたちに甘やかされながら馬車で最後の四天王が待つ塔へと向かう。

 

「フトシ様っ♥ご命令通り一帯のモンスターを捕縛しましたっ♥♥」

 

塔がある山に着いて馬車を降りると一足先に向かわせたシャーロットたちがビシッと敬礼して出迎えてくれる。シャーロットたちの足元には鎖で四肢を拘束された『ラスオリ』のフェンリルやエキドナたちモンスター役のセクサロイドがおり、その中には最後の四天王であるドラゴン役のサディアスの姿もある。

 

 

「おほっ♥そっそんにゃっ♥ばかにゃっ♥♥わたしっ♥最強の四天王なのにっ♥ドラゴンなのにっ♥♥おほぉっ♥チンポに負けるっ♥♥勇者様に屈服するぅ♥♥おほっ♥勇者チンポ強すぎるぅ~~♥♥たっ耐えろわたしの即堕ち子宮ぅ〜〜っ♥♥わっわらひは誇り高きドラゴンりゃぁ〜〜〜♥♥どりゃごんにゃのにぃぃ〜〜〜っ♥♥♥きゃひぃ〜っ♥乳首噛まれてイクぅ〜〜♥♥子宮どちゅどちゅしにゃがら乳首引っ張るの反則ぅぅ〜〜〜♥♥♥おぅっ♥♥おひょっ♥♥子宮ぶっ潰しガチハメピストンもらめぇ〜〜〜っ♥♥ほひっ♥♥おほぉっ!?♥おチンポ様膨らんだぁぁ〜〜〜〜!?♥♥まっまひゃかぁ♥♥にゃっ膣射精(にゃから)ひぃ!?♥♥♥やめろぉ♥♥♥それらけはゆるひてぇぇぇ〜〜〜〜〜♥♥♥くっ屈伏しちゃうかりゃぁぁ〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥んほっ♥♥♥ほにょぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

さっそくサディアスの四天王まんこにチンポをぶっ挿してセックスバトル。

サディアスの弱点である2メートルドラゴンおっぱいのてっぺんにそびえるデカ長乳首を噛んでぐにぃ〜〜♥♥と引き伸ばしながらトドメの膣射精(なかだ)しをキメて屈服させる。びちゃびちゃ♥と音を立てながら新鮮な膣射精(なかだ)しザーメンを子宮の天井に向かって射精(だ)して子宮を僕の精液で染め上げる。

射精しながらパンパンッ♥腰を打ち付けて子宮に僕のザーメンを塗り込んで誰がサディアスのご主人様なのか、サディアスが僕よりも格下のクソ雑魚雌オナホなのかを子宮を通してアホ雌脳ミソにじっくり叩き込む。

 

「げひひっ♪これでわかったでしょ?」

「えへっ♥えへへっ♥負けまちたっ♥即堕ちクソ雑魚トカゲは勇者様に完敗しましたぁ♥♥はへっ♥おチンポ様しゃいこぉ〜〜っ♥♥完全敗北しあわしぇ〜〜っ♥♥♥」

 

たっぷり♥膣射精(なかだ)し教育で自分の正しい立場を叩き込まれたサディアスはガクガク♥とアクメ痙攣を続けながらしょろろろぉ〜〜〜♥♥とアクメ失禁でお漏ししながら傲慢で鋭利な美貌を快楽で蕩けきらせ、ダブルピースで敗北屈伏宣言する。そんな蕩けきったサディアスの柔らかい頬っぺたをぬちょぉ〜〜♥って舐めてフェロモンたっぷりの雌汗と雌涙を味わう。雌の体液は何度舐めても飽きないくらい美味しい。

サディアスの子宮の真上に屈伏の証であるハート型の敗北紋様が浮かび上がり、キュンキュン♥と子宮を震わせて、雌奴隷に堕としてくれた僕に感謝している。

 

「すっごくかっこいいセックスだったわ♥お疲れ様フトシくんっ♥♥」

「あんなに強そうなモンスター相手におチンポ無双しちゃうなんて♥素敵だったわよ♥♥」

「はいどうぞっ♥好きなおっぱいミルクを選んでね♥♥」

 

サディアスを屈服させてもパンパンッ♥♥思う存分腰を打ち付けてセックスを続けてる最強の勇者である僕のセックス雄姿を応援して黄色い発情雄媚び声援を送りながらおっぱいをたっぷんっ♥と弾ませ、お尻をぷるんっ♥と跳ねさせてドスケベチアリーディングしていた勇者専属チアリーダーの明日奈ちゃんたちは僕を褒め称えながら勝利の美酒ならぬ勝利のおっぱいミルクを送るためにおっぱいを差し出す。

僕はサディアスのおまんこにチンポをハメながら、直葉ちゃんの3メートル超え風船魔乳おっぱいをぐいっ♥と掴むと乳首にしゃぶりついて直葉ちゃんのデカ長乳首を噛みながらおっぱいミルクを堪能する。直葉ちゃんの練乳以上に甘いのに後味スッキリなおっぱいミルクの濃厚な甘さが戦いで疲れた身体に染み渡るのを感じる。

 

「んふぅ♥あたしを選んでくれてありがとうフトシ君っ♥直葉ママのおっぱいミルクはおいちいでちゅかぁ〜?♥直葉ママのおっぱい飲めてとっても偉いでちゅねぇ〜〜っ♥♥」

「うんっ♪おいちいよ直葉ママぁ♪」

 

明日奈ちゃんたち3人の役割は創造神である僕の奴隷女神。この世界の女の子たちの理想にして模範となるべき便器女神だ。最強勇者の僕と違ってクソ雑魚足手まといな明日奈ちゃんたち3人のお仕事は勇者である僕を徹底的に甘やかして癒すこと。僕がおっぱいミルクを飲みたいと思ったら僕が言う前におっぱいを差し出して授乳ママになり、僕が少しでもムラついたら僕が命じる前にすぐさまおまんことおっぱいを差し出して僕のオナホになり、僕の気分が悪くならないように全肯定全力ゴマすりが明日奈ちゃんたちのお仕事だ。

 

「はへっ♥ゆっ勇者さまぁ♥♥クソ雑魚トカゲにお情けありがとうごじゃいまひゅぅ〜〜♥♥♥」

「勇者さまぁ♥」

「おまんこ躾けて下さい♥♥」

「おチンポ様ぁ♥」

 

たっぷり膣射精(なかだ)ししてサディアスのおまんこを堪能した僕はサディアスを放り捨てると、先に僕の負け犬便器になれたサディアスに嫉妬してチン媚びおまんこアピールする女の子たちがお情け下さい♥奴隷にしてください♥ってすり寄ってくるのを無視して明日奈ちゃんたちとイチャイチャしていると地響きとともに街の農場の真隣に禍々しい巨大な魔王城が出現する。

トゲトゲとした装飾がなされた城壁に、骸骨を模した門。その奥には歪な形をした洋風なお城と尖塔が連なっている。城の上にはおどろおどろしい雲が漂い、時折雷が落ちている。

まさに魔王城に相応しい威風だ。

 

後はあの魔王城に乗り込んで魔王をセックスバトルで倒せばゲームクリアだ。

でも───

 

 

 

 

 

「他の部活の見学したいし、もういっか」

 

このゲームに飽きたからゲームを終了させると景色は一変し、街や農場、禍々しい魔王城、侍らせていたセクサロイドたちの姿も消えて僕と明日奈ちゃんたちしかいなくなる。

僕が世界の基準になってるから僕がいなくなった異世界は時間が止まっていて、いつでも好きなタイミングで止めたり再開することができる。それに時計を見ればしっかり僕が改変した通り、異世界で1年以上明日奈ちゃんたちと過ごしたのにこっちの世界だと時間が全然経ってない。

 

最後に部室の前まで見送りに来てくれた明日奈ちゃんたちとおまんこセックスとアナルセックスを交互に10回ずつヤッてから部室を後にし、部屋の外で未だに気絶してる千里ママと香子でお口直しならぬチンポ直し。

千里ママに抱きつきながら千里ママのおまんことアナルを交互にチンポをハメ回して明日奈ちゃんたちのおまんことアナルの感触をリセットし、香子のおっぱいを揉みながらしゃぶりついておっぱいミルクを飲んで明日奈ちゃんたちのおっぱいの感触と使い心地とおっぱいミルクの味をリセットして、次の部活見学でハメる雌のために整えて、1年ぶりに千里ママのおまんこに膣射精(なかだ)ししながら次に行く部活を考える。

 

 





書いてるうちにタイトルの割になんかSAO要素薄めになってしまった……

アンケートの選択肢以外に登場させたいキャラやプレイ内容の要望がある場合は下記の活動報告のURLからお願いします!

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185
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