エピローグ忘れてました
マシュちゃんが現れてから僕の生活は一変した。
まず、僕がムラムラしたらマシュちゃんの爆乳やお尻を揉んだりして、マシュちゃんもムラムラしたら僕のチンポをフェザータッチしたりして相手にムラムラしてますよ~♥️ってアピールするようになった。
いつでもどこでも相手がムラムラアピールしてきたらとにかくエッチするってマシュちゃんと決めた。
そんなヤりまくり性活が始まった頃はデミサーヴァントのマシュちゃんと引きこもりの僕とじゃ体力の差がありすぎてマシュちゃんに搾り取られて気絶させられたことが多かったけど、マシュちゃんとのヤりまくり性活が始まってすぐにAVでも見たことないくらい淫水焼けした立派な極太デカチンポになった。それに常に金玉が精液を生産し続けているのか何回でも射精できるようにもなったし、性欲とかも前の倍以上になったから何回どころか一日中マシュとセックスしてても興奮が収まることがなくて賢者タイムが訪れることもなくなった。
普通ならすぐにこうなるなんてあり得ないことだけど、マシュちゃんがこうして目の前にいる現実を考えたらあり得ないとは言えない。
僕の1日がスタートはマシュちゃんのフェラチオから始まる。
「じゅぷっ♥️じゅる♥️じゅるる♥️べちょ♥️ずちゅ♥️じゅろろぉ♥️じゅるっ♥️じゅっぷぅぅ~~~~~~♥️♥️じゅぽんっ♥️♥️♥️んふっ♥️おはようございます♥️先輩♥️♥️朝からこゆぅ~い特濃ザーメンっ♥️♥️ありがとうございます♥️♥️♥️」
マシュちゃんの愛情たっぷり♥️の目覚ましのご奉仕フェラ。
僕が起きたことを確認したマシュちゃんはフェラを中断してマシュちゃんの唾液と僕の精液と我慢汁でベトベトになったチンポに柔らかい頬っぺたをスリスリしながら上目遣いで起こしてくれる。
そのままマシュちゃんのフェラチオで肉厚唇まんこに何度も射精してからようやく体を持ち上げてベッドから降りる。
僕はマシュちゃんのマシュマロ爆乳を揉んだりデカ尻を撫で回し、マシュちゃんはチンポを優しくフェザータッチしたりシコったりとふたりで仲良くイチャイチャしながら洗面台に向かって歯を磨く。
「先輩♥️磨き残しがないように♥️マシュのベロ歯ブラシで綺麗にしますね♥️ちゅぅ♥️れろれろぉ♥️れちょぉ~~♥️♥️」
歯を磨き終わったらきちんと磨き残しがないようにマシュちゃんのベロ歯ブラシで口の中を綺麗に洗ってもらう。
丁寧に丁寧に歯に引っかかった食いカスや汚れを舌でこ削ぎ落とし、取れた食いカスはマシュちゃんが責任もってゴックンしてくれる。もちろん僕もやってもらうだけじゃなくてマシュちゃんの口の中に舌を入れてしっかりベロチューでお礼する。
「「いただきます」」
リビングに着いたらふたりで朝ごはん。
今日のメニューはバターが乗ったトーストとスクランブルエッグ、そしてカリッカリに焼かれたベーコンだ。もちろんマシュちゃんの手作り。マシュちゃんは和食よりも洋食が得意みたいだけどどれもとっても美味しい。
ちなみに料理や掃除などの家事全般はマシュちゃんがしてて、気がつけば近所の人──とは言ってもかなり離れているからほとんど面識がない──とも交流関係を持っているらしい。
マシュちゃんのドスケベボディを他人に見せるのが嫌だった僕はたっぷりマーキングした。
「くちょぐちょ♥️んっ♥️先輩♥️あ~んっ♥️」
「あ~ん」
ご飯はマシュちゃんと口移しで食べさせ合った方が興奮するからってご飯は口移しで食べることをマシュちゃんとふたりで決めてるからふたりで抱き合うようにして座って食べる。
食べ物はまずマシュちゃんにぐちゃぐちゃ♥️ぐちょぐちょ♥️と食べやすいよう唾液と混ぜ合わてもらってから口移しで食べさせてもらう。マシュちゃんの唾液入りご飯は普通に食べるよりも興奮してさらに美味しく感じる。
それと後々わかったことだけど、どうやらマシュちゃんはあの時送られてきた『超リアルシリーズ』フィギュアが変化しているらしい。
あの後フィギュアのことを思い出して探してみたけど家のどこにもなかったし、マシュちゃんの話じゃ初めてこの世界にやってきた時はリビングにいたそうだ。
それが本当ならフィギュアが消えた理由も原理は抜きにして納得はできた。
それにマシュちゃんがこうして実体化している時でも設定を弄ることができるみたいだけど、どうやら実体化した後は性格とか経歴とかはもう弄れないみたいで、試しにマシュちゃんのスリーサイズを弄ったけど僕のマシュちゃんに変化はなかった。
でもマシュちゃんの服装は変更可能でしかも設定した服は脱いでも消えることなく残った。それを見て僕はマシュちゃんに色んな服やアクセサリーをプレゼントすることにした。
マシュちゃんに似合いそうな洋服とか透け透けのエッチなネグリジェとかペンダントやネックレス、イヤリングなどのアクセサリー。それに高校や警察官の制服、スーツなどのコスプレ用衣装も忘れずに用意する。他にも英霊正装のドレスや2部6章で記憶を失ったマシュちゃんが着ていた服、ゲームのイベントで着ていた服とかも一緒にプレゼントしたら嬉しそうにしてた。
ちなみに今日は実体化させた服を使ってドスケベ大学生家庭教師・マシュちゃんとのマンツーマン子作り実習プレイや傲慢エリートビッチポリス・マシュちゃんによる犯罪の自白強要逆レイププレイ、そして最後に同級生恋人・マシュちゃんとの甘々イチャラブ恋人セックスで日が高いうちからマシュちゃんと色んなプレイで楽しんだ。
そして夜はふたりでお風呂でイチャイチャ入浴した後は僕の部屋のベッドで僕が疲れ果てるまでマシュちゃんと子作りセックス。避妊とか全く考えずに精液は全部マシュちゃんの子宮にプレゼントして赤ちゃん作りしてる。
そして今日はある考えをマシュちゃんに言おうと決心していた。
「マシュちゃん!結婚しよう!」
夜、子作りセックスしてる時に盛大にイッてアへ顔を晒すマシュちゃんに思いきって本当にお嫁さんにしたいってプロポーズした。
「あぁん♥️しぇんぱい♥️しょれってぇ♥️」
「お願いマシュちゃん!僕のお嫁さんになって!いっぱいマシュちゃんとセックスするから!子供も作ってあげるから!絶対幸せにするから!お願い!お願いマシュちゃん!お嫁さんになって!お嫁さんになるって言って!ほら!」
チンポでぐりぐり子宮の入り口をイジメて必死にお願いする。
マシュちゃんに「お嫁さんになれ!」って連呼して、逃げられないようにマシュちゃんのほっそい腰を押さえ付けてバックでガツガツ犯す。
「うっ♥️うれひぃ♥️♥️うれひぃでしゅぅ♥️♥️はひぃ♥️♥️なりましゅっ♥️♥️しぇんぱいのおよめひゃん♥️♥️なりましゅぅ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
バックで犯されてアへアへ喘ぎながらもマシュちゃんは受け入れてくれた。
「ほんと!?マシュちゃん!!今からマシュちゃんは僕のお嫁さんだからね!?!わかった!!?」
「ひゃっ♥️♥️♥️ひゃいぃ~~~♥️♥️♥️わかりまひたぁ~~ん♥️♥️♥️♥️まひゅはぁ♥️♥️♥️♥️しぇんぱいのおよめひゃんれひゅぅぅぅ~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
僕は嬉しさのあまり5回は子宮に直接チンポをぶっさして直接子宮の天井に向かって
一生ふたりの記憶に残るようなとウェディングにしようとマシュちゃんとふたりでイチャイチャ婚約セックスしながら考えて、準備を終えてプロポーズから数日経った今日、僕とマシュちゃんは夫婦になるために結婚式を開くことにした。
結婚式場は僕とマシュちゃんの愛の巣である別荘。
面倒になるから神父もゲストも呼んでないし、当然両親や兄と姉にも結婚するとかも言ってないし連絡もしてない。
正真正銘僕とマシュちゃんだけの結婚式だ。
僕も新郎らしくしようと通販で買ったタキシードを着てるけどデブの僕じゃ腹回りどころか全身が窮屈で仕方がない。気を抜くと布が破れそうになるからボタンも止められなくて、ただシャツとタキシードを羽織ってるようになってるし、僕のチンポがデカ過ぎるせいでズボンからくっきり浮き出ちゃってる。
デブでも着れるように一番大きいサイズのものを選んで買ったけど、やっぱりオーダーメイドじゃないとダメそうだ。
「お待たせしました♥️先輩♥️♥️」
準備を終えたマシュちゃんがリビングのドアを開く。
そこにはウェディングドレスとは名ばかりのドスケベ衣装を着たマシュちゃんがいた。
かなり大胆に生地を切り取っており、胸元からはマシュちゃんのマシュマロ爆乳が放り出され、適度に絞られて滑らかなお腹には設定で追加した子宮を模したハート型の淫紋。
パニエは動きやすさを重視した大胆に前がざっくり空いたデザインで、その空いた隙間からは生っ白いムチムチの太ももと真っ白いガーターベルトが覗いている。
しかもいつでもチンポをハメられるように穴空きのエロいパンツでおまんこから溢れたマン汁で濡れて湿ってる。
そして薄いベールに隠された化粧さえ必要ないほど整った顔にはしっかり化粧をし、さらに肉厚唇には淡いピンクの口紅が塗っていて、いつもキスやフェラチオしている口まんことは違う趣を感じる。
神聖な結婚式では考えられないほどあまりにドスケベ過ぎる花嫁マシュちゃんにチンポが勃起してただでさえキツいズボンがさらにキツくなる。
「どうですか?♥️似合ってますか?♥️」
「に、似合ってる!」
僕の正直すぎる感想に嬉しそうに「ありがとうございます♥️」と言って悠然と僕の隣まで歩いてくる。歩く姿もあまりにエロすぎて1歩近づく度にズボンがキツくなる。
マシュちゃんもチラチラ僕のチンポが浮き出たズボンを見て僕が興奮してるのを嬉しそうに目を細める。
「それでは始めましょうか♥️」
マシュちゃんが僕の隣に並ぶ。
神父はいないから進行とかは全部マシュちゃんがやってくれることになってる。僕も誓い言葉だけは一緒に考えたかったけど、内緒にしたいからってマシュちゃんに断られたからどんな誓いの言葉を考えていたのかわからない。
気の弱い僕にはそれがちょっと不安になってしまう。
「んんっ♥️……私♥️マシュ・キリエライトは♥️───
───先輩専用の子作りオナホお嫁さんとして♥️健やかなる時も♥️病める時も♥️セックスする時も♥️キスする時も♥️先輩に浮気された時も♥️先輩のことだけを考え♥️先輩が素敵な人生を歩めるよう努力し♥️永遠に先輩だけを愛し♥️先輩に隷属することを誓います♥️♥️♥️」
エロ同人誌にあるような下品で淫語まみれの僕専用の子作りオナホお嫁さん宣言をする花嫁マシュちゃん。
もしゲストがいたらひんしゅくを買ってしまうどころか神様から天罰を下されそうなそうなくらいあまりにふざけている宣言に思わず隣のマシュちゃんを見てしまう。
「先輩♥️あなたは私♥️マシュ・キリエライトの夫として♥️私を♥️マシュ・キリエライトを♥️先輩専用子作りオナホお嫁さんにすることを誓いますか?♥️私以外を愛しても♥️浮気しても♥️私にもお情けをくれることを誓いますか?♥️♥️」
マシュちゃんを見てる僕に向かってマシュちゃんは笑顔で聞いてくる。
マシュちゃんが考えてくれた誓いの言葉という名の所有物宣言を聞いて僕の中に誓う以外の選択肢は消し飛んだ。
「ち、誓います!マシュちゃんをしっかり愛して!マシュちゃんを僕専用の子作りオナホお嫁さんにすることを誓います!!」
僕が誓うとマシュちゃんは嬉しそうにスッと手を差し出す。
思わず舐め回したくなるようなマシュちゃんの綺麗な指に用意してた指輪をゆっくりはめる。
敷居が高い店にしか置いてなさそうなかなり高い指輪だけどこれも設定で追加したものだ。さすがにネットショッピングじゃ結婚指輪は買えなかった。
マシュちゃんの薬指に結婚指輪をはめた僕はマシュちゃんのベールをゆっくり持ち上げていく。
肉厚の唇、整った鼻筋、綺麗な紫色の瞳、紫色の髪がゆっくり順番にその姿を現す。こんな美少女が僕のお嫁さんになる。その事実に興奮が抑えきれない。
「それでは先輩♥️誓いのキスを───んむっ♥️♥️ちゅぅ♥️♥️ちゅぷ♥️♥️はむ♥️♥️ちゅっ♥️♥️ちゅぷぅ♥️♥️♥️」
言葉が言い終わる前に僕はマシュちゃんの唇を奪う。
舌を絡ませ、お互いの唾液を交換する誓いのキスにしては長くて劣情まみれで情熱的過ぎる。
もう結婚式とかどうでもよくなった僕は気がついたらそのままマシュちゃんを押し倒してマシュちゃんの花嫁まんこに種付けセックスをしてた。
こうして僕とマシュちゃんは結婚式の最中に夫婦としての初夜を迎えたのだった。
次はFGO以外のキャラです
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクがうまく働いていないそうなので活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185