ちょっと長め
川神舞1♥️
マシュと結婚式を挙げて夫婦になってから数日が経った。
新婚夫婦になっても相変わらずマシュと気ままにセックスしたりキスしたりする爛れた性活は変わらないものの、新妻マシュからマシュちゃん呼びの禁止を言い渡された。何でも自分はもう先輩のお嫁さんなんだから奥さんらしく夫の僕には呼び捨てで呼ばれたいんだとか。
僕もマシュのお願いだからと二つ返事で受け入れたけど今までずっと「マシュちゃん」呼びしてたから意識しないとすぐにマシュちゃんって呼んじゃう。そこで「マシュちゃん」呼びする度に罰ゲームとしてマシュに逆レをされることになった。
マシュは僕が気持ち良くなれるようにご奉仕してくれる出来たお嫁さんだけど、逆レになると僕が精魂尽き果てるまで搾り取ってくる。時々あの搾り取られる感覚を味わいたくてわざとマシュちゃん呼びをしてるけど、どうやらマシュも逆レ要求だということをわかっているらしくノリノリで搾り取ってきてくれる。
「それでは少しだけお留守番よろしくお願いしますね♥️」
「う、うん。気を付けてね」
そんなマシュは今日、化粧品や日用品を買いに行くことになった。下着や洋服とかは設定を弄れば手に入るし、他にもネットショッピングで購入できるけど、さすがにそれにも限界があるから仕方がない。
僕も行こうと思ったけどマシュに“今夜のお楽しみ”も買いたいからって断られてしまった。
僕のお嫁さんであるマシュのドスケベボディを他の人に見せたくない。もしかしたらどこかの男がマシュに欲情してストーカーになるかもしれないし、強姦魔に襲われたりするかもしれない。
「やっぱり心配だよ。僕もマシュについて行くよ!」
「もう♥️先輩ったら心配しすぎですよ♥️大丈夫です♥️私は先輩専用の子作りオナホお嫁さんなんですから♥️♥️他の男なんかに興味ありませんよ♥️それなのに♥️そんなに私を心配してくれるなんて♥️先輩は優しくてとっても素敵なご主人様です♥️ちゅっ♥️ちゅぷ♥️ちゅぱ♥️じゅるる♥️」
僕が心配で青くなってると夫婦としてお嫁さんとしてマシュは心配性の僕のためにいってきますのベロキスをしてくれる。
べちょべちょ♥️と玄関前で不安がる情けない夫の僕に数分間ずっと舌を絡ませて抱き締めてあやしてくれる良妻マシュ。
ベロキスする度にマシュは僕のものだからという安心感が沸いてきてさっきまでの心配が嘘のように消えていく。
お互い唇から離れると名残惜しそうにお互いの口を繋いでいた唾液の橋がプツンと切れる。
「大丈夫です♥️半日ほどで帰ってきますから♥️そんな悲しそうな顔はしないでください♥️」
「う、うん!早く帰ってきてね!」
「行ってきます♥️」と言うとマシュは軽く僕の唇にキスをすると駆け出して一瞬で姿が見えなくなった。
デミサーヴァントの身体能力が健在のマシュにとってはそれほど遠いわけじゃないし、言ってた通り半日で帰ってくるだろうけどやっぱり一日中イチャイチャしてる最愛のお嫁さんが少しの間でもいなくなったら寂しいし、マシュとのベロキスでまたムラムラしてきた。
昔だったらこういう時はAVとか見てオナニーで解消してたけど、マシュという最高のオナホお嫁さんがいるのに今さらオナニーでムラムラを解消するのも味気ない。
僕のAVコレクションはマシュがプレイの参考にしたいって捨てずに残してあるから、仕方がないからマシュが帰ってくるまでAV見ながら寂しくシコシコオナニーしながらマシュの待っていようかな。
トボトボと玄関まで戻るとそこには荷物があった。
おかしい。
誰かが来たならマシュを見送っている僕が気づかないはずがないし、マシュも荷物があれば僕に知らせてくれるはず。
まるで突然現れたみたいだ。
もしかしてと思って急いで荷物をリビングまで持ち帰って開けてみると中にはやっぱりあのフィギュアが入っていた。
「『超リアルシリーズ』川神舞!?」
川神舞ちゃん。
ポニーテールにした美しいブロンドヘアーがトレードマークのスタイル抜群の美人クォーター女子高生だ。
僕としてはけっこう思い入れのあるキャラでけっこうオカズにすることも多かった。
マシュがいない間オナニーで味気なく性欲を解消しなければならないところにこの荷物がきたということは、神様から舞ちゃんを使って解消しろという思し召しか何かなんじゃないか?
そんな考えが頭をよぎる。
「うひ」
僕はすぐにスマホでQRコードを読み取り、マシュの時みたいにズラリと並んでいる舞ちゃんの設定を次々書き換える。
今回はマシュの時とはちょっと趣を変えて設定してみるようかな。
まずは身体。
身長や体重は変えないけど、ただでさえ大きい90超えのおっぱいはマシュに負けないくらいように108センチの爆乳に、お尻もおっぱい並みにデカくして100センチのムッチムチのデカ尻に増量。太ももにもたっぷり脂肪を乗せて62センチのウエストよりも一回りは太いぶっとももにする。
それから貞操観念を反転させてセックスやキスなど性行為への抵抗感をなくして、そして羞恥心のなさも「誰かに見せるため」と理由付けし、性癖にも手を加えて「露出癖」などをさまざまな性癖を追加していく。さらには認識や常識、価値観にも次々と手を加えていき、新しい認識や常識、価値観を付け加えていく。
最後に舞ちゃんが着てる制服を改造する。
ホセア学院の制服デザインを基調に上着は大胆に胸元を開けたノースリーブのアメスク風シャツに改造して、100センチ超えのおっぱいとアメスク風シャツに合わせて緑色のリボンから派手なピンクと赤のネクタイに変更。それにノースリーブで丸見えになってる腋にはちゃあんとブロンドの髪とお揃いの腋毛を生やしてあげるのも忘れない。
スカートもスカートなんて名前だけの舞ちゃんの100センチのムチムチデカ尻と74センチのぶっとももによってずり上がった驚異の股下0センチの超ウルトラマイクロスカート。さらに腰には媚薬入りローションがたっぷり入ったボトルを垂らしていつどこでもチンコキできるようになっている。さらには下着の類いは全部消して常に舞ちゃんのデカチチとスケベな陰毛付きのおまんこが丸出しになるようにする。
「できた!」
マシュである程度慣れてたから舞ちゃんの設定は体型の微調整も合わせてなんと1時間かからずに弄り終わり、僕が設定完了のボタンを押すと、フィギュアが光を放ち始める。
光の中で徐々にシルエットが映し出されていき、シルエットはみるみるうちに大きくなるとある女性の姿へと変わる。
「さっきまで学校にいたのにいつの間に……?もしかしてファントムの仕業……?」
ちゃんと僕が設定した通りのドスケベ女子高生・川神舞ちゃんがそこにいた。
「ふひひ、いらっしゃい舞ちゃん!」
「っ!?誰!?」
キョロキョロと辺りを見渡していた舞ちゃんは背後から僕に声をかけられるととっさに後ろに飛んで距離を取ってから構える。
構えた瞬間にぷるん♥️たゆん♥️と跳ねる爆乳が美味しそうで思わず舌舐めずりしてしまう。バリバリの肉体派である舞ちゃんに合わせて、 マシュのおっぱいよりもハリと弾力があるおっぱいに変えてある。
「───ってなんだ、フトシじゃない!驚かせないでよ!」
声をかけたのが僕だとわかった舞ちゃんは安心したように構えを解いて無警戒に僕に近寄ってくる。
僕は舞ちゃんと同じ脳機能エラー対策室に所属しているチームの一員で、その中でも舞ちゃんにとって誰より信頼と信用を置いている大切な仲間であると設定しておいた。
「ふひひ、じゅるっ」
舞ちゃんが歩く度に開放的なアメスク風シャツの胸元から舞ちゃんのデカめ乳輪や時折乳首もチラリと見えて、超ウルトラマイクロスカートからもハッキリ見えるブロンド陰毛付きおまんこに思わず舌舐めずりしてしまう。
「んもぅっ♥️フトシは相変わらずエッチな奴ね♥️そんな脂ぎった視線で女の子のことを視姦しちゃダメじゃない♥️」
「いたっ」
僕が性欲たっぷりのこもった視線で舞ちゃんを視姦してたことをたのしなめて僕に軽くデコピンする舞ちゃん。
でも当の舞ちゃんもこうして自分のイヤらしい姿を僕に視姦されて興奮してるのが丸わかりだ。
さっきから目は潤んでるし、頬は快感で赤くなってて、それにシャツの隙間からチラチラ見えてた乳首がシャツの上からでもわかるくらいにぷくぅ♥️と立って、超ウルトラマイクロスカートから顔を出す陰毛付きのおまんこからは愛液が溢れててムッチリ太ももを濡らす瞬間がハッキリ見える。
しかもわざと乳輪や乳首が見えるように、わざわざアメスク風シャツの胸元を摘まんだり、腕を伸ばして腋毛の生えた腋を見せつけてきている。
「ねぇ舞ちゃん、そこの椅子に座りながら話そうよ?」
「立ちっぱなしもなんだしね。やっぱりフトシは気が利くわ」
僕が隣り合った椅子に座ると、舞ちゃんは僕の隣の椅子じゃなくて僕に抱きつくように跨がってくる。
柔らかくもハリのあるデカパイが僕の身体で潰れつつも反発する感覚とともに僕のチンポの上に舞ちゃんのムチムチデカ尻が乗っかる。舞ちゃんは腕を僕の背中に回して、少しでも顔を近づくだけでもキスできるくらい顔を近づけてくる。
僕の視界には舞ちゃんの美貌しか見えなくなって、お互いの息が相手の顔にかかるくらい近い。
「そんな密着してきていいの?」
「え?『フトシと一緒に座る時はこうしてフトシに抱きついて座る』のは常識でしょ?」
ふひ、僕が設定した通り、舞ちゃんはそれが当たり前だからと疑問に思わずにちゃんと僕が追加した常識に従ってる。
「ふひひ、そうだね。それより舞ちゃんの腋舐めてもいい?」
「仕方ないわね。ちゃんと味わいなさいよ♥️」
舞ちゃんは『僕のお願いはどんなエッチなお願いでも喜んで聞く』って設定に従って、嬉しそうに腕を上げて僕にブロンド腋毛が生い茂る腋を見せてくれる。
まずは腋毛に鼻を押し当てて胸いっぱいに息を吸い込む。腋毛が鼻に当たってくすぐったい。舞ちゃんの腋の匂いは活発な女の子らしく汗っぽい匂いと女の子特有の甘い匂いと制汗剤の爽やかな匂いが混じりあっててとっても香しい。
試しに舐めてみれば甘しょっぱくて、味わうだけでチンポを勃起させるイヤらしい味がしていて、僕は夢中で舞ちゃんの腋を舐め回す。舞ちゃんも舞ちゃんで腋の感度を上げてるから「んっ♥️ぁん♥️」と気持ち良さそうに感じている。
「れろれろ……べちょぉ……そ、そう言えば舞ちゃんってキスしたことある?」
「んぁっ♥️はぇ♥️き、キスぅ?♥️まだ誰ともしたことないわよ♥️大切なファーストキスなんだもの♥️やっぱり初めては特別な人に捧げたいじゃない♥️♥️」
普段の横暴で勝ち気な態度とは違う女の子らしい舞ちゃんのギャップが可愛い。
「ふひ、じゃあ僕に舞ちゃんのファーストキスちょうだい」
「しょうがないわね。んちゅぅぅ~~~♥️♥️♥️」
さっきまでは可愛らしく特別な人に捧げる予定だった大切なファーストキスどころかファーストベロチューも簡単に僕に捧げる舞ちゃん。
舞ちゃんの唇は柔らかくてマシュとは違った美味しさだ。それにお嫁さんに浮気して他の女の子とキスする背徳感が相まって今朝のマシュとのお見送りイチャラブキスの時よりも興奮する。
さっきからムクムクと勃起して固くなっていたチンポがズボン越しに舞ちゃんのおまんこに当たってくちゅ♥️と音を鳴らす。
「んちゅ♥️べちょべちょ♥️ちゅぷ♥️れろ♥️んっ♥️あはっ♥️コーフンしすぎ♥️♥️あんたのデカチンポっ♥️ボッキしてるのバレバレよ♥️♥️ちょっとは隠しなさいよ♥️♥️」
「ふひっだって舞ちゃんのキスが気持ちいいんだもん。我慢できないよ!」
「~~~っ♥️♥️♥️も、もうっ♥️褒めても何もでないわよ♥️ちゅぅ♥️れろ♥️れちょぉ♥️ちゅぷぅ~~♥️♥️♥️」
僕がそう言うと舞ちゃんは嬉しそうにキューン♥️と聞こえそうなくらい嬉しそうに顔を蕩けさせてさらに熱烈にキスしてくる。
「ね、ねぇ舞ちゃんっ!舞ちゃんのデカケツで僕のデカチンポをシコってよ!いいでしょ?」
「んふっ♥️しょうがないわね♥️普通のスカートでもケツ肉で持ち上げて♥️マイクロスカートにしちゃうくらいムッチムチの♥️私自慢の100センチのドスケベデカケツで♥️あんたの逞しいデカチンポっ♥️♥️い~っぱい気持ちよぉ~くなるように♥️♥️たぁ~ぷり♥️ヌキヌキッ♥️♥️してあげるっ♥️♥️」
そう言う舞ちゃんは僕とベロチューしたまま僕のズボンに手を伸ばしてチャックを外してチンポを取り出す。ぶるんっ!と重力に逆らうように僕のデカチンポがズボンから解放された勢いのまま舞ちゃんのムチムチデカ尻にビタン♥️と叩きつけられて、舞ちゃんは甘い喘ぎ声を上げる。
「んひっ♥️♥️まったく♥️やんちゃなデカチンポねっ♥️♥️そんなわっる~いデカチンポには後で♥️私のデカケツだけじゃなくて♥️私のほっそいウエストなんかより♥️一回りぶっとくてあんたの腕よりも太い74センチのぶっとももでもシコって♥️気持ちよくしてあげるっ♥️♥️♥️」
舞ちゃんは腰に下がったローションボトルをチンポに向けて垂らして滑りをよくすると器用に腰を動かしてムッチムチのデカ尻肉にの中に僕のデカチンポを完全に隠してしまう。
腰を上下に振って、ローションでテラッテラになって滑りがよくなったケツ肉でチンコキする。
「ふっ♥️ふっ♥️どう?♥️私のケツコキの味はっ♥️♥️」
「き、気持ちいいよっ!やっぱり舞ちゃんのデカ尻は最高だよっ!」
柔らかくてムチムチな尻肉はおまんことは違う感覚。
それに舞ちゃんのアナルやおまんこがクニクニ♥️と亀頭に当たったり、ブロンド陰毛がチンポにジョリジョリ♥️擦れる感触と刺激がチンポに走り、もうそれだけで射精しそうになって先走り汁が溢れる。それに舞ちゃんもアナルやおまんこにチンポが擦れる快感を感じているのでローションとは違う水っ気がチンポを伝う。
それでも気にすることなく続ける舞ちゃんのケツコキにドンドン精液が金玉から汲み上げてくる。
「ぁはっ♥️デカチンポ膨らんでるっ♥️もうザーメン
舞ちゃんはそう言うと自分のおっぱいをセルフ乳揉みし始める。
さっきの言葉は舞ちゃんの能力の発動で、今舞ちゃんは五行に対応する五臓のある胸を揉んで氣を練っている。
舞ちゃんの能力は氣を練ってファントムに有利な属性を自分に付与する【五行の氣】だけど、その【五行の氣】についてもしっかり設定を弄って能力そのものをイヤらしくエッチな能力に変更してる。
次第にデカ乳を揉みしだくだけではなく、ぴんっ♥️と立った乳首を口のなかに含んでしゃぶり、デカ乳の乳首を指でぴんっ♥️と弾いたり、クリクリ♥️と指で捏ねくり回し始める。
感じすぎてイキ顔を僕に晒しても氣を練ることを止めない舞ちゃんのイヤらし過ぎるアへ顔にさらにチンポが固くなって気の早い精液がびゅるっと舞ちゃんのケツ肉の中に吹き出す。
氣を練り終わった舞ちゃんはアへ顔にのまま氣を集めた手でおもいっきり自分のデカ尻を掴んでチンポをしごく。
「ぁんっ♥️こ、これが♥️んひぃ♥️私ののうりょィクぅ♥️【五行の淫氣】♥️♥️ねったきぉひっ♥️じびゅんの♥️んひっ♥️かりゃだにぃ♥️うひっ♥️たらきこんれぇ♥️おひりの♥️かんりょをっ♥️あげたわ♥️うひっ♥️しゃぁ♥️がまんへずにぃ♥️いちゅれも♥️じゃーめん♥️♥️
「う、うひっ!で、
僕のデカチンポダムが決壊して精液がチンポから次々吐き出される。吐き出された精液は出口を求めて舞ちゃんのケツ肉の中で暴れまわって大洪水を引き起こすと、とうとうケツ肉に収まりきらなくなった精液が吹き上がり、舞ちゃんのデカ尻だけじゃなくて背中やブロンドの髪を汚していく。
「はひぃ気持ちよかったぁ。ありがとう舞ちゃん♥️」
「はへぇ……♥️れろぉ……♥️ぺちょぉ♥️」
ある程度精液を出し切った僕はイキ過ぎてアへ顔になりながら意識をトばしてる舞ちゃんになんの断りなくキスしながらお礼を言う。舞ちゃんは意識がトンじゃってるのにそれでも僕の舌が入ってきたらノロノロと舌を絡ませてベロチューしてくれた。
「もう♥️私が気絶してる間にこんなに遊んでくれちゃって♥️おっぱいにあんたの噛み跡がついてるし♥️洗っても身体からあんたのザーメンの臭いが取れそうにないわ♥️♥️」
舞ちゃんが意識を取り戻したのはそれから数十分も経った後。
それまでの間、僕は舞ちゃんとキスしたり、舞ちゃんのデカパイで遊んだり、噛んだり、ケツ肉を揉みしだいたり、叩いたりして僕の精液の臭いを塗り込んだりして時間を潰していた。
「ふひひ、ごめんごめん。舞ちゃんのケツコキが気持ちよかったから、つい」
「べっ♥️別に気にしてないわよっ♥️私も気持ちよかったし♥️れろれろ♥️それにぃ♥️んちゅぅ♥️べろべろぉ♥️わらひと♥️あんたのにゃかじゃにゃいぃ♥️ちゅぷぷぅぅ♥️」
ある程度意識を取り戻して僕とのベロチューを楽しめるまで復活した舞ちゃんがそう言う。
「ふひひ、そうだね。そう言えば舞ちゃんと僕の関係ってなんだっけ?」
「ぷはぁ♥️はふぅ♥️何よいきなり♥️私とフトシの関係なんて───
───ただの『セフレ』に決まってるじゃない♥️私とあんたはただの『セックスフレンド』っ♥️♥️ただセックスしてチンポとおまんこを気持ちよくするだけの都合のいい関係じゃないっ♥️♥️なに当たり前のこと言ってるのよ♥️♥️♥️」
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクがうまく働いていないそうなので活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185