※この作品はR-18です。

フィギュアで変わるニート生活   作:Tスプーン

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川神舞2♥️

 

「どうフトシ♥️気持ちいいかしら?♥️」

「う、うん!最高だよ!舞ちゃんの太もも!」

 

リビングで尻コキしてもらった後、ヤり部屋にしてる僕の部屋に場所を移して本格的に舞ちゃんと“遊ぶ”ことにした。

最初は約束通り、舞ちゃんのウエストよりもぶっとい74センチもある舞ちゃんのぶっとももズリからしてもらうことにした。

 

「まったく♥️あんたのデカチンポ立派すぎよ♥️片方だけでもあんたの腕よりもぶっとい♥️74センチもある私の太ももでも隠しきれないなんて♥️♥️」

 

ベッドで仰向けで寝る僕に股がって、ムチムチぶっとももでチンポを挟むのぶっとももの谷間からカリ首が飛び出したデカチンポにローションをかけてズリズリ♥️って股を上下に擦りあげて僕のデカチンポを刺激する。

ローションの冷たさと舞ちゃんの体温と太ももの摩擦で感覚が鋭くなったチンポから感じる舞ちゃんの太ももの柔らかさと弾力の快感に思わず声が出る。

 

「ほぉ~ら♥️ずぅ~り♥️ずぅ~りっ♥️あはっ♥️あんたのデカチンポ♥️気持ち良さそうにビクビク~ってしてる♥️そんなに気持ちいいの?♥️脂肪がたっぷり詰まった♥️私のもも肉♥️」

「き、気持ちいいよ舞ちゃん!」

 

僕がそう言うと舞ちゃんは満足そうににんまり笑うと股を締めてもっとチンポをイジメてくる。

 

「うひょっしっ締まる~っ!」

「さっそく私のぶっとももに射精(だ)しちゃいなさいよ♥️私のぶっとももにたくさん射精(だ)して♥️孕ませちゃえ♥️♥️」

「で、射精(で)るっ!舞ちゃんのももズリで僕の精液っ搾り取られるぅ!」

 

どぶっ♥️びゅるる!♥️と舞ちゃんの太ももから顔を出してる僕のデカチンポから精液が吹き上がる。びちゃり♥️べちょり♥️と舞ちゃんのデカパイにぶつかって飛び散った精液が僕のお腹や舞ちゃんの太ももに降り注ぐ。

 

射精が収まると太ももを開いてチンポを解放する舞ちゃん。

ぶっとももを開いた瞬間、舞ちゃんの左右の太ももにこべりついて離れないドロドロ精液がぬちゃぁ♥️と精液の糸が太ももとチンポを繋いでいる。

 

「はぁ♥️とっても濃くて粘っこいザーメンね♥️ホントに太もも孕まされちゃいそう♥️こんなに濃厚精液を子宮に射精(だ)されちゃったらどんな女の子でも孕んじゃうわね♥️はぁんっ♥️想像しただけでイッちゃった♥️」

 

僕に直接子宮に種付けされる光景を想像して勝手にイッちゃう舞ちゃんのエッチな表情に僕のチンポがビキビキ音を立てながらまた勃起していく。

 

「射精(だ)したばかりなのに♥️もうこんなにかたぁ~く勃起させて♥️あんたってホントに性欲お化けね♥️本当は性欲のファントムなんじゃないの?♥️」

 

勃起したチンポを見てクスクス笑いながら冗談を言う舞ちゃん。

 

「舞ちゃん!つ、次はパイズリフェラして!」

「いいわよ♥️私のパイズリ向きのおっぱいオナホとフェラとキスが大好きな唇まんこで♥️あんたのデカチンポから根こそぎ精液を搾り取ってやるわ♥️」

 

舞ちゃんはチンポに追加のローションを垂らすとアメスク風シャツに包まれた爆乳の下乳谷間からゆっくりチンポを差し込んでいく。ぬぷぷ~っ♥️と完全に舞ちゃんの108センチもあるおっぱいにゆっくり埋まっていく僕のデカチンポ。チンポ全体に伝わるおまんこセックスとは違う感覚に僕の背筋がピンと伸びて腰が浮いてしまう。

 

「あはっ♥️あんたのデカチンポが埋まっちゃったわね♥️亀頭から根元までぜぇ~んぶ埋まっちゃった♥️今にもシャツのボタンが弾けそうなくらいにデカすぎる私の108センチのLカップおっぱい♥️気持ちいい?♥️」

「うんっ!き、気持ちいいよっ舞ちゃんのおっぱいっ!舞ちゃんのデカチチオナホっ!最高の使い心地だよぉ!」

「ぁんっ♥️もうチンポ膨らんでる♥️まだパイズリもフェラもしてないのに♥️おっぱいの柔らかさと私の体温だけで射精(だ)しちゃうつもりなんだ♥️」

「うひょっ!で、射精(で)るっ!」

 

パイズリまで我慢できずに舞ちゃんのおっぱいオナホに射精する。

デカチンポから精液を舞ちゃんのおっぱいオナホに次々と吐き出されておっぱいが膨らんでいき、ミチミチ♥️とただでさえデカすぎるセフレおっぱいにイジメられてキツキツのアメスク風シャツのボタンがさらに悲鳴を上げる。

おっぱいオナホに収まりきらない精液が舞ちゃんの上乳谷間から吹き上がり、舞ちゃんの顔を汚していく。

 

「ふふ♥️あれだけ射精(だ)したのに♥️まだこんなに熱くて♥️かったぁい♥️♥️金玉にどんだけ精液溜め込んでるのよ♥️♥️」

「舞ちゃんがエッチ過ぎるせいだよ。舞ちゃんがエロすぎるから僕の金玉が精液を作るの止めてくれないんだよぉ」

「そう♥️嬉しいこと言ってくれるじゃない♥️♥️なら今度は♥️私のパイズリフェラでたくさん搾り取ってあげる♥️んれろっ♥️じゅちゅっ♥️じゅるっ♥️じゅぼぼぉぉ~っ♥️♥️」

 

舞ちゃんはおっぱいに顔を押し付けて僕のチンポを見つけ出すとひと口でパクン♥️と咥える。

おもいっきり口をすぼめてチンポを離さないようにして、顔を上下に降ってチンポを口コキしながら、精液を取り零さないようにチンポを吸い込む下品なフェラ顔の舞ちゃんは手でおっぱいを掴んでパイズリまでしてくれる。しかもよく見るとおっぱいを動かしてる舞ちゃんの手には氣が集まってる。【五行の淫氣】で自分のおっぱいの感度を上げて自分も愉しんでるみたいで、気持ちよくなってぷくぅ♥️と立った乳首がチンポにこりっ♥️こりっ♥️って当たって僕も気持ちいい。

 

「ぢゅる♥️じゅぷぅ♥️がぽぉ♥️ほんほに♥️ずるるぅ♥️りっはなでかひんほねっ♥️じゅぽぽっ♥️じゅぶっ♥️ぢゅるる♥️ぢゅちゅ~っ♥️♥️」

 

舞ちゃんがチンポを飲み込めば柔らかいほっぺ肉や喉まんこの包み込むような感覚と圧迫感による快楽と眼ではほっぺたに僕のチンポが浮き出る様を見て楽しめる。そして顔を上げたら上げたでチンポを吸引される快感とチンポを離さないようにすぼめた舞ちゃんのマヌケ面を見られてさらに興奮する。

 

「ふっふひぃっ!はっ激しすぎるよぉ舞ちゃんっ!金玉から直接精液が吸い出されちゃうよぉっ!」

「んぷぅっ♥️ぶちゅ♥️じゃーめんっ♥️じゅぷ♥️じゅぽっ♥️らひひゃいなひゃいよ♥️♥️わらひの♥️じゅるる♥️おくひまんほに♥️じゃーめん♥️ちょうらいっ♥️♥️♥️じゅぼ♥️がぽっ♥️ぶちゅぅぅぅ♥️♥️」

 

じゅぽ♥️じゅぽ♥️フェラを続ける舞ちゃんの口の中に思いっきり精液が吐き出される。

 

「んむぅ!?♥️っ♥️っっ♥️♥️んぐっ♥️ぢゅる♥️じゅぢゅ~~~♥️♥️♥️じゅっ♥️♥️じゅぽんっ♥️♥️ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️ごぶっ♥️ぶぼっ♥️ぉげっ♥️ぶぷっ♥️ぷぼっ♥️♥️♥️」

 

チンポの鈴口からずるる~♥️と精液を吸い出して飲み込んでいく舞ちゃんだったけど、どんどん胃に流れ込んでいくものの、喉から胃に落ちきらない精液が次々と僕の金玉からチンポに配給されて吐き出される新鮮な精液に押し退けられて、行き場を失った精液が舞ちゃんの口や鼻から勢いよく吹き出す。

吹き出した精液は舞ちゃんのおっぱいダムに貯まっていき、シャツのボタンが弾け飛ぶ。ボタンの抑えから解放された舞ちゃんのデカチチがばるんっ♥️と自由を喜ぶみたいに跳ね、おっぱいダムに溜め込まれた僕の精液が舞ちゃんのおっぱいからよく鍛えられて引き締まったお腹へゆっくりマーキングするみたいに伝わり、お腹から陰毛付きのおまんことぶっとももの池州にゆっくり流れていく。

 

「みへぇ♥️ふほひぃ~♥️まいのくひのにゃかぁ♥️みなひゃいよぉぉ~~♥️♥️あぇぇ~~~♥️♥️♥️」

 

鼻から大量の精液鼻水を垂らしながら左右から口角を引っ張って大きく口を開けて僕に口の中にどれだけ精液が溜まってるか見せつけてくるマヌケな顔の舞ちゃん。

 

「舞ちゃんのお口の中、僕が射精(だ)した精液でいっぱいだね♥️ふひひ、じゃあもう飲んでいいよ」

 

僕がそう言うと舞ちゃんはかしゅ♥️かしゅ♥️と口の中に残るヘドロみたいに濃厚な精液を噛んでからそのままガラガラ精液でうがいを始め、舌で精液を転がして精液を味わい続けた後、ようやくゴクッ♥️ゴクッ♥️と飲み込んで、ずるずる~♥️と鼻を啜って鼻から垂れた精液を鼻の穴に戻していく。

 

「げっぷ♥️ごぇぷっ♥️……ふぅ♥️さっきから何回も射精(だ)してるのに♥️すっごい濃さと量は変わらないわね♥️げぷぅ♥️噛んでも噛んでもぜんぜん細かくならなくてっ♥️舌に絡まって♥️げふっ♥️ぜんぜん飲めないじゃないのぉ♥️げぇ~ぷぅ!♥️」

「ぐふふっ舞ちゃんのために射精(だ)したんだから、たっぷり僕の精液を味わって欲しくって。僕の精液がごめんね」

「謝ることなんてないわよ♥️れちょ♥️れろ♥️ゆっくり味わうつもりだし♥️かしゅ♥️かしゅ♥️あんたの精液なんだもの♥️んくっ♥️すぐに飲んだらもったいないじゃない♥️♥️ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️げぷぅ♥️」

 

ぷくぅ♥️と精液の鼻提灯を膨らませて下品にゲップしても気にしないで一生懸命口に含んだドロドロ精液をくちょくちょ♥️噛んで味わうマヌケな舞ちゃんの姿に思わずスマホで動画を撮る。

 

「げぇぷっ♥️あれ?♥️動画撮るの?♥️」

「うん、こんなマヌケな舞ちゃんを動画に残さないなんてもったいないよ!ほらほらカメラに向かってピースして!」

「しょうがないわねぇ♥️イエーイっ♥️ピィ~ス♥️フトシのセフレの川神舞で~す♥️フトシにこぉ~んなにたっぷりザーメン♥️射精(だ)されちゃいましたぁ~♥️うぷっ♥️フトシのザーメン飲み過ぎて♥️げぷ♥️お腹もたぷたぷになっちゃって♥️ゲップも止まりませ~ん♥️ごぇ~ぷ♥️ピース♥️ぴーげぇ~ぷっ♥️」

 

カメラに向かって口や鼻から精液を垂らしながら下品なセリフを言ってノリノリでダブルピースする舞ちゃんにまた金玉から精液が込み上げてくる感覚がする。

 

「うひひ、いいよ舞ちゃん!い、今からこの動画をリビングの大画面テレビで見ながらセックスしようよ!」

「ちょっと♥️こんな恥ずかしい動画を私にも見せながらセックスさせる気?♥️ホントにあんたって変態ね♥️興奮しちゃうじゃない♥️♥️」

 

僕の提案を嬉しそうに受け入れてリビングに行こうとする舞ちゃんがふと、ベッド脇を見てピタリと動きを止める。

 

「どうしたの舞ちゃん?」

「フトシも隅に置けないわねぇ♥️こんな可愛くておっぱいの大きいお嫁さんがいるのに♥️セフレと浮気えっちしちゃうなんて♥️」

「うっ!そ、それは……!」

 

舞ちゃんはそう言うとベッド脇に飾ってた写真を手にとって僕に見せてくる。

そこに写っていたのはチンポを勃起させながら嬉しそうにピースしている僕と僕の精液で汚れたドスケベウェディングを着て、おまんこから受精確定膣射精(なかだ)し精液を垂らして僕のチンポに舌を伸ばしながら、愛する夫と結婚できた幸福さとこれから先ずっと僕に種付け射精され続ける期待感と淫靡さが混ぜ合わさった笑顔でがに股ダブルピースするマシュ。

僕とマシュの結婚式の後にハメ撮りしたお嫁さんマシュとの大切な思い出の写真を見た僕は、マシュに内緒で浮気してしまったという少しの罪悪感とそれをも快楽に変えてしまうほど何倍も大きな背徳感を感じた。

 

「ふふっ♥️こんなスケベなハメ撮り写真まで撮っちゃうくらい♥️ラブラブなのに♥️私みたいなセフレと浮気するなんて♥️フトシってデカチンポと性欲だけが取り柄のデブで不細工でラブラブなお嫁さんがいるのに平気でセフレと浮気しちゃうような浮気性で節操なしの最低な変態男ね♥️でも───」

 

舞ちゃんは誘うように僕に子作り性能抜群でセックス特化のセフレデカ尻を向けると、ぐにぃ♥️って尻肉を左右に広げておまんことアナルを見せてきて、フリフリ♥️お尻を振ってチン媚びダンスをする。

 

「───それでも私は無責任に遊んで♥️無責任にセフレおまんこ♥️ズポズポってされて♥️受精しようがお構いなしに♥️無責任膣射精(なかだ)しされてぐちゃぐちゃに犯されたい♥️『フトシのデカチンポが大好きでフトシの精液が大好物な淫乱お手軽セフレ女子高生・川神舞』♥️♥️フトシがデカチンポでセックスしてセフレおまんことイチャラブ浮気セックスしてくれたらどうでもいいわ♥️だからぁ♥️早く私のセフレおまんこにあんたのデカチンポをぶちこんで♥️無責任種付けセックスしましょう♥️♥️♥️」

 





登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクがうまく働いていないそうなので活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185
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