※この作品はR-18です。

フィギュアで変わるニート生活   作:Tスプーン

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一応エピローグ


川神舞エピローグ♥️ お嫁さん公認セフレ川神舞♥️お嫁さんと一緒に孕みます♥️♥️

 

「舞ちゃんのセフレおまんこ気持ちいいっ!舞ちゃんとの浮気セックス最高ぉ!腰止まんないよぉ!」

「んぁっ♥️ぁんっ♥️あっ♥️♥️フトシのデカチンポもぉ♥️さいこぉ♥️わたひのっ♥️おひぃ♥️セフレおまんこっ♥️フトシのっ♥️おほっ♥️デカチンポでっ♥️んほぉ♥️削られてぇ♥️フトシの形にされてれるぅ♥️♥️♥️」

「もう我慢できないっ!舞ちゃんのセフレ子宮に精液射精(だ)すねっ!舞ちゃんに無責任種付け射精しちゃうけどいいよねっ?!赤ちゃん孕ませてボテ腹セフレにしていいよねっ?!」

「いいのぉ♥️んひっ♥️フトシの赤ちゃん孕んで♥️フトシのボテ腹セフレになるぅ♥️おほっ♥️だっだからぁ♥️舞のドスケベセフレ子宮にぃ♥️ザーメンいっぱい射精(だ)してぇぇぇ~~~♥️♥️♥️」

「うん!射精(だ)すよ舞ちゃんっ!舞ちゃんの子宮に僕の精液いっぱい注いであげるっ!舞ちゃんをボテ腹セフレにするからねっ!」

「フトシに膣射精(なかだ)しされてぇ♥️♥️♥️イクぅぅぅ~~~~♥️♥️♥️♥️」

「ハァハァ……気分はどう舞ちゃん♥️」

「ひゃ♥️ひゃいこぉぉぉ~~~♥️♥️♥️♥️」

 

 

「あははっ見てよ舞ちゃん。舞ちゃんがマヌケ面でイッてるシーン。何回見ても興奮するよ!」

「じゅぽっ♥️もうっいひゅまれみてるのよぉ♥️じゅるる♥️あのあろ♥️ぶぼぼっ♥️あんたの種付け射精♥️れちょぉ♥️気持ちよすぎて♥️じゅちゅ♥️気絶したんりゃから♥️じゅるるっ♥️♥️」

 

舞ちゃんにチンポをじゅぽ♥️じゅぽ♥️フェラされながら舞ちゃんと撮影した浮気セックスの動画を見返していた。

すでに膣射精(なかだ)しして舞ちゃんの子宮はパンパン♥️お腹も大量のザーメンで妊娠してみたいに膨らんで、おまんこからボトボトぉ♥️と精液が垂れてソファにこぼれてるけど、ほとんどの精液は舞ちゃんを孕ませようと執念深く膣内にべっとり粘着してる。

それにしても舞ちゃんの恥態を撮影した時に思い付いたけど、舞ちゃん主演の自家製浮気セックスAVを大画面テレビで鑑賞しながらされる舞ちゃんのフェラチオは最高だ。

 

「ごめんごめん。でも舞ちゃんがいけないんだよ?僕には愛するお嫁さんがいるのにこんなエッチなドスケベボディで僕のことを誘惑しちゃうんだから♥️」

「仕方ないでしょ♥️女の子を堕とすためにあるような♥️こんなに淫水焼けしてて♥️えっぐいカリしてる♥️立派なデカチンポを見たら♥️どんな女の子でも♥️必死にチン媚び誘惑して♥️セフレにしてくださいって♥️頼んじゃうわよ♥️チュッ♥️」

 

精液と愛液でベトベトになったデカチンポをすりすり頬擦りしながら愛おしそうにチュッ♥️チュッ♥️とキスの雨を降らす舞ちゃんはそのままチンポを飲み込んでイラマチオをして、僕に快楽を提供し続けてくれる。

 

「ふひひっじゃあ次は───」

「ただいま戻りました♥️先輩♥️」

 

───玄関からマシュの声が聞こえてきた瞬間、すべての快感が吹き飛ぶようなゾワッとした寒気が背筋に走る。

 

反射的に時計を見ると、舞ちゃんとの浮気セックスに夢中で気がつかなかったけどもう半日経っててマシュが帰ってくる時間になっていた。

マズイ!マシュに内緒でセフレと浮気セックスしてるところを目撃されてしまう!

 

「思ったよりも早く買い物が───あら?」

 

僕がどうしよう、どうしようとあたふた混乱しているうちにマシュがリビングにたどり着いてしまった。

マシュは撮れたてAVを見ながらリビングのソファに座ってる僕と僕のデカチンポをパックリ♥️飲み込んでイラマチオをしている舞ちゃんを見た。

 

「先輩、そちらの方は?」

「えぇと……ま、舞ちゃんは……そのぉ……」

 

いつもの甘い声ではなく真面目な声で聞いてくるマシュに言葉が詰まる僕。

誰がどう見てもお嫁さんが留守の隙に浮気してる夫と浮気の最中に突然帰って来て浮気現場を目撃した妻の構図だ。どう考えてもマシュが怒るに決まってる。何せ新婚数日でラブラブの夫が知らない女の子と浮気しているのを目撃したんだから。

 

「くぷぷぅ~~っ♥️♥️じゅぽんっっ♥️んむっ♥️ちゅるぅ♥️ふぅ♥️あれ?♥️フトシのお嫁さんじゃない♥️はじめまして♥️フトシのセフレの川神舞よ♥️」

「ま、舞ちゃん!?」

 

突然空気を読まずにマシュに話しかける舞ちゃんに戦々恐々とする僕。マシュの怒りを覚悟して身構えると───

 

 

 

 

 

「まぁ♥️先輩のセフレさんだったんですね♥️はじめまして♥️私は先輩専用子作りオナホお嫁さんのマシュ・キリエライトです♥️先輩がお世話になってます♥️」

 

───にこやかに舞ちゃんに挨拶するマシュ。

 

「写真で見たけどやっぱり可愛いわね♥️おっぱいもお尻も私より大きいしっ♥️それにぃ♥️私はフトシのお嫁さんで~す♥️ってフトシのザーメン臭♥️たっぷり漂わせて♥️毎日毎秒ラブラブセックスしてマーキングされてるの丸わかり♥️毎日た~っぷりっ♥️孕ませセックスしてるの丸わかりよ♥️」

「そういう舞さんだって♥️私は先輩のセフレで~す♥️って全身から先輩のザーメン臭を漂わせちゃってますよ♥️私が留守にしてる間にこんなに先輩のザーメンの匂いがこべりついちゃうくらい♥️セフレセックスしてるなんて♥️本当に羨ましいです♥️♥️」

 

置いてきぼりの僕を尻目ににこやかに淫語まみれの談笑してどんどん意気投合していく僕のお嫁さんのマシュと僕のセフレの舞ちゃん。本来なら僕を責めるなり、ケンカをしてもおかしくない状況なのに、まったくそういう素振りを見せない。

 

「それにしてもちょうどよかったです♥️私ひとりじゃプレイに限界がありましたし♥️先輩専用の子作りオナホお嫁さんとして赤ちゃん孕んじゃったら♥️先輩は優しいから膣射精(なかだ)しを我慢しちゃうじゃないですか♥️目の前に雌がいるのに膣射精(なかだ)しできないなんて先輩も♥️先輩のデカチンポさんも可哀想です♥️♥️だから♥️どうにかしたいなって思ってたんですよ♥️舞さんがいてくれてよかったです♥️先輩もこれからは私や舞さんのことなんかに遠慮しないで♥️先輩が欲しい時は♥️お嫁さんでも♥️セフレでも♥️肉奴隷でも♥️なんでも作っちゃってください♥️私が先輩の専用子作りオナホお嫁さんとしてしっかりサポートしますから♥️♥️」

「じゃあ♥️マシュちゃんと交遊を深めたいし♥️マシュちゃんも一緒に3Pしましょうよ♥️」

「いいですねっ♥️私もお出掛けしてる間は先輩のデカチンポ♥️ハメハメできなくてずぅ~っとムラムラしてたんです♥️♥️」

 

ふたりはそう言うとマシュの浮気公認推奨に驚きでソファから立てない僕の両脇に腰かけて左右からふたりでシコシコ♥️手コキを始め、マシュは僕の左の頬にチュッ♥️チュッ♥️とキスして、舞ちゃんは右から耳の中に舌を入れてくちゅ♥️くちゅ♥️ねぶってくる。

 

「チュッ♥️先輩♥️れろぉ♥️お嫁さんおまんこにぃ♥️んちゅぅ♥️お帰りセックスっ♥️してください♥️半日も放置されて♥️熟成された♥️トロトロオナホおまんこにザーメンお恵みください♥️」

「れろぉ♥️フトシぃ♥️くちょ♥️私にもっ♥️フトシのセフレおまんこにも♥️浮気セックス♥️しなさいよぉ♥️れちょ♥️うほっ♥️フトシの耳クソうまぁっ♥️」

「ちゅる♥️先輩♥️どっちからハメハメします?♥️れろれろぉ♥️」

「れちゅ♥️フトシ♥️私のセフレおまんことマシュちゃんのお嫁さんおまんこっ♥️くちゅぅ♥️」

 

左右の耳から別々に聞こえてくるお嫁さん誘惑とセフレ誘惑。

マシュのトロトロお嫁さんおまんこにも舞ちゃんのビッチセフレおまんこにもチンポをぶち込んで膣射精(なかだ)し射精して、孕ませてやりたい!でもどっちを先に犯すか決められない!

 

「うっうぅ!決められないっ!決められないよぉ!どっちもハメたい!」

 

僕が悩んでいるとマシュが「ふふ♥️仕方ないですね♥️」と言って買ってきたものを取り出す。

 

頭が2つあるレズセックス用のU字双頭バイブだ。

普通のバイブよりも極太でイボイボがついてある普通のオナニーで我慢できなくなってるような人が使うような滅多にお目にかかれないようなえっぐい道具だ。

 

「実は♥️いつでも私以外のお嫁さんやセフレができた時のために買ってきたんです♥️先輩のデカチンポよりも細いですけど♥️これを使って舞さんと私でレズセックスして♥️最後までイッた回数が少ない方が先輩とセックスする♥️これでどうですか?♥️んほぉ♥️ぶっとぉ♥️♥️」

「いいわね♥️じゃあフトシは不正できないように♥️私たちの恥態をしっかり動画に撮りながらオナニーして待っててね♥️んひぃ♥️イボイボで膣肉抉れるぅ♥️♥️」

 

ふたりはお互いを抱き合うようにおまんこにズボズボ♥️とバイブを埋め込んでいき、おっぱいをぴっとり♥️くっつけていくのに目が釘付けだった僕は舞ちゃんの声で慌ててスマホで動画を撮る。

 

「んふっ♥️制限時間は5分間♥️その間にイッた回数で競います♥️バイブでおまんこ抉ったり♥️おっぱいを弄ったり♥️レズキスもOKです♥️イク時はイクって言うこと♥️それでは先輩♥️スタートの合図と時間のカウントをお願いします♥️」

「う、うん!わかったよ!」

 

マシュはそう言ってスマホを構える僕にバイブのコントローラーを渡してくる。

 

「それじゃあよーい……スタートっ!」

 

僕がバイブのスイッチを入れるのと同時にマシュが舞ちゃんを攻める。

 

「んちゅぅ♥️はむっ♥️れろぉ♥️まいひゃんにはっ♥️んれろぉ♥️まへられましぇんっ♥️せんはいのぉ♥️おなほおよめひゃんとひて♥️べちょ♥️れちょ♥️イクっ♥️んへぇ♥️しぇんぱいのぉ♥️おほっイク♥️おひんほっ♥️ゆじゅれましぇんっ♥️♥️イクぅ♥️♥️」

「んちゅぅ♥️べちょ♥️んっ♥️イクっ♥️わ、わらひらってっ♥️ま、まけにゃい♥️べろぉ♥️イク♥️せふれおまんこっ♥️んちゅぅ♥️うわきしぇっくしゅっ♥️ひたいぃぃ♥️♥️イクっ♥️デカチンポっ♥️ほひぃのぉ♥️イクぅぅ♥️♥️」

 

マシュと舞ちゃんのデカチンポをめぐるレズセックスはし烈を極めた。

常にお互いに唇を離すことなく舌を絡ませ続け、マシュが舞ちゃんのデカチチを揉めば、舞ちゃんは負けじとマシュの僕が使い込んで開発したケツまんこに指を突っ込み、マシュが舞ちゃんのデカ尻肉を揉めば、マシュのデカ乳首をコリコリ引っ掻く。

お互いにイキ顔を晒して合って、僕のチンポのために1回でも多く相手をイカせるように相手を気持ちよくする。

 

すでに僕のデカチンポとセックスして、膣射精(なかだ)しされた精液がお腹に貯まっている舞ちゃんが不利に見える。

実際に膣射精(なかだ)しされた精液が極太バイブで掻き回されて、膣肉に塗り込まれ、子宮に押し込められて、舞ちゃんはもうアへ顔を晒している。

でもその一方でマシュは舞ちゃん以上に僕とセックスしまくって舞ちゃん以上に雌として“性”長している。僕のデカチンポで開発されたおまんこ、僕に吸われまくって敏感になったデカパイ、設定ですでに改造してあったケツまんこも僕が1日かけてハメ肥やしてどこに出しても恥ずかしくないケツまんこになっている。

雌としての積み重ねが長くて、調教され尽くされたマシュのほうが不利だ。

 

この勝負、どちらが勝ってもおかしくはない!

 

「そこまで!」

 

僕の合図で長いようで一瞬でもあったレズセックス対決は終わった。動画時間を見ればきっかり5分。

 

「はひぃ♥️ろ、ろぉれひたかぁ♥️しぇんぱぃ~~♥️♥️れちょぉ♥️」

「はへぇ♥️うひぃ♥️ろっひのぉ♥️かちぃぃ~~?♥️♥️んちゅぅ♥️」

 

お互いに健闘を讃え合うかのように口から放り出された舌を絡ませ合うマシュと舞ちゃん。

そんなふたりのために僕は動画を見返して見て平等にカウントする。お嫁さんのマシュともセフレの舞ちゃんとも早くセックスしたいからどちらも負けて欲しくない。

だからこそふたりとも公正公平にイッた回数を数える。

 

「マシュが20回、舞ちゃんが21回!マシュの勝ち!だからマシュを犯すよっ!」

「あひぁん♥️♥️」

 

結果報告をさっさと済ませた僕は勝者のマシュから敗者の舞ちゃんを引き剥がすとそのままマシュに覆い被さって、顔が蕩けきって開いた唇に舌を突っ込んで、トロトロお嫁さんおまんこにチンポをぶち込むとすぐにパコパコ腰を振る。

半日放置されてさらに舞ちゃんとのレズセックスでトロットロに蕩けきったおまんこはいつもよりも優しく僕のデカチンポを包み込んで、抵抗することなく一気に子宮口まで届き、マシュの子宮口と僕の鈴口がずちゅんっ♥️とキスする。その衝撃でビクッ♥️とマシュに電流が走ったみたいに痙攣してさらにだらしないアへ顔に蕩ける。

マシュの口の中もイキ過ぎて半分意識が飛んでるから舌も僕にヤられたい放題。舌をじゅるじゅる♥️吸い込んでマシュの唾液と舞ちゃんの唾液がブレンドされた特製唾液ジュースを飲む。ふたりの唾液の味が混じり合って普段飲むマシュの唾液よりも格段に旨味が上がってる。

 

「マシュっ!さっそく射精(だ)すよっ!マシュのお嫁さんおまんこにお帰りの膣射精(なかだ)ししてっ!マシュをお母さんにしてあげるよぉっ!」

「おほっ♥️♥️んほぉぉぉぉ~~~♥️♥️♥️♥️」

 

僕の雄叫びと共にチンポから精液がマシュの子宮に直接注がれる。びゅるびゅる♥️びちゃびちゃ♥️と音を立てながら子宮に注がれた精液の勢いはマシュの子宮がパンパンになっても収まらず、自由を求めて精液がマシュの膣内を逆流し、チンポとおまんこの接合部の隙間から外に飛び出してくる。

 

「はひぃ、マシュのトロトロおまんこ気持ちよかったよぉ」

 

ずるり♥️とマシュのおまんこからチンポを引き抜いてマシュのぷにぷに肉厚唇にドロドロチンポを押し当てると意識が飛んでるのに反射的に口を開いてぺちゃぺちゃ♥️チンポを舐めてゆっくり綺麗にしてくれる。

ちなみにチンポという栓が抜けたマシュのおまんこからはボトボト♥️と精液が溢れ出しているが気にしないで、潰れたカエルみたいに床に仰向けになってる舞ちゃんに覆い被さる。

 

「可哀想だから敗者の舞ちゃんにもチンポ恵んであげるねっ!」

 

僕はマシュ以上におもいっきり舞ちゃんの負け犬セフレおまんこに遠慮なしにチンポをぶち込む。

意識がないのにチンポに反応して絡み付いてくる舞ちゃんのセフレおまんこはマシュに負けず劣らずトロットロで優しいマシュの膣肉とは違って、まるで搾り取るように締め付けてきて子宮も僕のデカチンポを出迎えるように子宮口がチンポの鈴口にチュー♥️とキスする。それにたっぷり生えているブロンド陰毛がゾワゾワ♥️ジョリジョリ♥️とくすぐったくて気持ちがよくて、僕の陰毛と舞ちゃんの陰毛が絡まって抜けて痛いのにそれも快楽として感じてしまう。

舞ちゃんの腕を持ち上げて腋を露出させると、腋を舐めたり、匂いを嗅いだりしてたっぷり堪能する。フェロモンムンムンのブロンド腋毛はいつ嗅いでもチンポを挑発してきてチンポを勃起させる。舞ちゃんの腋をたっぷり味わった後は舞ちゃんの唾液を味わうためにぶちゅぅ♥️とベロチューして唾液ジュースを吸い出して味わう。マシュのブレンド唾液ジュースの味とは違ったイヤらしい味がする。

舞ちゃんの全身から漂う雌のフェロモンが僕のチンポと金玉を刺激して、限界以上にチンポを勃起させ、金玉から追加の精液がチンポに送られてくる。

限界寸前の鈴口からは我慢汁がぴゅるぴゅる射精(だ)して舞ちゃんのセフレ子宮に射精予告をする。

 

「うひひっ!舞ちゃんっ!舞ちゃんの負け犬セフレおまんこにもお情け種付け射精してあげるねっ!セフレの赤ちゃん孕んでマシュと一緒に産んでねっ!~~っ!?う、うひぃぃぃ~~!?舞ちゃんのおまんこ締まるぅぅぅ!」

 

僕のデカチンポから舞ちゃんの負け犬セフレ子宮に向けてお情け精液が注ぎ込む。意識がないのに精液の味を感じとって膣肉をぎゅうぎゅう締めてチンポからさらに精液を搾り取ろうとしてくる舞ちゃんの乞食おまんこと鈴口にぶちゅ~っ♥️と吸い付いて離さないビッチ子宮に思わず情けない声をあげてしまう。

たっぷりビッチ子宮に精液を注ぎ込んで子宮口キスが緩まった隙にセフレおまんこから無理やりチンポを引き抜く。

 

「はひぃ……こんなにいっぱい注いであげたんだから、絶対に僕の赤ちゃんを孕んでね。舞ちゃん♥️」

 

最後にマシュと舞ちゃんを1ヶ所に集めて精液をたっぷり注がれてぽっこりお腹が膨らませてアへ顔気絶してるふたりをオカズにオナニーして射精(だ)した精液でふたりの全身をお化粧してあげる。

 

 

「うひひっそれじゃあ写真撮るよぉ~?はい、チーズっ!」

 




次は『ハイスクールD×D』のキャラ2人です

登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクがうまく働いていないそうなので活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185
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