リアス&朱乃1♥️
「じゅるる♥️ちゅっ♥️れろれろぉ♥️まいひゃん♥️そろそろかわっれくらひゃい♥️れちょぉ♥️まひゅのぉ♥️およめひゃんくひまんこれぇ♥️ちゅっちゅっ♥️したいれすぅ♥️♥️」
「ぐぽっ♥️じゅちゅっ♥️じゅるるっ♥️がぽっ♥️じゅぽんっ♥️らめぇ♥️まら♥️ぐぷぷぅ♥️ひゃぶったばっかりにゃんらからぁ♥️まららめぇ♥️♥️じゅぷぅぅ♥️♥️ぐぽっ♥️♥️♥️」
「あぁんっ♥️先輩のデカチンポを独占するなんて♥️ずるいですぅ♥️ちゅぅ♥️でしたらぁ♥️私は♥️先輩の金玉さん♥️独占しちゃいますぅ~~っ♥️♥️べちょぉ♥️~~っ♥️♥️♥️んほぉぉぉぉ~~♥️♥️雄臭すっごぉ~~♥️はふっ♥️はふっ♥️金玉舐め♥️♥️♥️クセになっちゃいますぅ~~~♥️♥️♥️♥️」
チンポと金玉に感じる快感で目が覚める。
ボーッとする頭で快感の発生元を見るとそこにはムッチリとしたデカ尻とアナルが目の前にあった。特に何も考えることなくあったからというだけでとりあえず揉む。
「んぼぉぉぉ!?♥️♥️♥️」
「んふっ♥️おはようごじゃいまひゅ♥️しぇんぱい♥️あしゃからきんたまひゃま♥️いただいひゃってまひゅ♥️れちょれちょぉ♥️♥️」
どうやら目の前にあるこの尻は舞ちゃんのセフレデカ尻だったみたいだ。モミモミ♥️柔らかいケツ肉を揉みしだく。餅みたいに柔らかい感覚と共に手に吸い付いてくる柔肉がじわじわと脳に届いて目が覚めていく。
「ちょ、ちょっと♥️フトシっ♥️いきなりお尻揉まないでよぉ♥️ビックリしちゃったじゃない♥️」
「だってぇ朝起きたら目の前にこんなに美味しそうなお尻があるんだよ?触らない方がおかしいよ」
僕はそのまま舞ちゃんのデカ尻の肉を開いてその谷間に顔を突っ込む。シックスナインの形になってるからちょうど鼻がアナルに、口がおまんこに触れる。ベロベロ舞ちゃんのおまんこを舐め回しながら鼻から空気を吸い込むと舞ちゃんの甘い雌の香りに混じった臭さが鼻から脳に響いて一気に覚醒する。
「はひぃんっ!?♥️アナルの匂いを嗅ぐなぁ♥️♥️は、恥ずかしいじゃないぃぃぃ♥️うひっ♥️はぅん♥️クンニきもひくてイクぅ♥️♥️」
「はふぅぅぅん♥️クンニされてっ♥️アナル嗅ぎもされるなんてっ♥️うらやましいれすぅ♥️べちょっ♥️べろべろぉ♥️」
舞ちゃんを実体化させてから2週間が経った。
この世界に住む家がない舞ちゃんはこの家で一緒に暮らすことになり、お嫁さんのマシュとセフレの舞ちゃんが一緒にいる生活が始まった。最初こそお嫁さんのマシュとセフレの舞ちゃんはどこかお互いに対抗意識が芽生えているみたいで、常にふたりで競うように僕を誘惑してくるようになった。
そんな生活を続けてたら大変だからってマシュの提案で、朝の目覚ましフェラやベロチュー歯磨きは月・水・金曜日はマシュが、火・木・土曜日は舞ちゃんがして、今日みたいに日曜日はふたりでダブルフェラ目覚ましをするという感じで曜日ごとに担当することになった。
それ以外にも食事の口移しはふたりが僕を挟むように座って左右から食べ物を食べさせることになって、ムラムラした時の性行為は変わらず、マシュか舞ちゃんがムラムラした時は僕に、僕がムラムラした時はマシュか舞ちゃんのどちらかに言ってセックスすることになってる。
夜は3人で僕の部屋のベッドでマシュにはラブラブ子作りセックス、舞ちゃんには無責任種付けセックスをする生活になった。
ちなみにマシュと舞ちゃんはずいぶん打ち解けているみたいで、よくふたりで楽しそうに話してるし、3Pする時にはレズキスしたり、お互いのおっぱいやおまんこを弄り合ってレズプレイして僕を興奮させてくるようになった。
こんな常にセックスし続けてるような生活を送るようになってから僕は服を着ることがなくなり、常にパンツ1枚だけで過ごすようになった。
舞ちゃんを加えた“性”活でまた一回りほどチンポがでかくなっててもう長さもそうだけど太さも前よりも太くなってて、それに金玉もずっしりとしていて普通の人の倍はありそうなくらいだ。
僕がパンツだけの生活を送っているのはマシュや舞ちゃんとのセックス漬け“性”活だけじゃなく、このデカ過ぎるチンポと金玉が普通のズボンじゃ入らなくなったのが主に原因だ。当然、1度の射精の精液も凄まじい量になっていて、マシュとの新婚生活時の1.5倍にはなってるし、常にムラムラしてて3Pセックスでマシュと舞ちゃんの2人がかりで搾り取られてもぜんぜん収まらなくマシュと舞ちゃんが先にアへ顔気絶しちゃうくらいだ。
それにこんな暮らしを続けてたら痩せそうなのにぜんぜん痩せる気配がないし、それに前よりも太った気までする。
「それじゃ、行ってくるわね♥️んちゅぅ~♥️♥️」
朝食を食べ終えて家を出る舞ちゃんにべちょべちょ♥️お見送りキスして見送る。
今の舞ちゃんは黒髪のカツラをかぶって、身体のラインが出にくい地味めな洋服を着て伊達メガネをかけた文学少女風ファッションスタイルだ。もっとも、その程度じゃ舞ちゃんのドスケベボディは隠しきれずにドチャシコボディを持ったエロい文学少女にしか見えない。
舞ちゃんは週に何日かバイトを始めた。
バイト先は僕の家の最寄りの停留所からバスに乗って30分くらい行ったところにある本屋だ。女性店員ばかりしかいないみたいで安心だからって決めたところだ。
さすがに3人分の生活費を僕の仕送りだけで賄うのは無理だと思った僕がふたりに相談したところ、舞ちゃんは居候だから自分の食費だけは稼ぐと言ってバイトを始めてくれることになった。
感謝の意味も込めて僕との時間を減らすことになる舞ちゃんにはいつもマシュよりも多く浮気セックスしてる。そこに関してはマシュも羨ましそうにしてたけど、仕方ないと受け入れてくれたし、仲良しの舞ちゃんのためにバイトの日はお弁当を用意してあげている。
ガスや水道みたいな生活インフラに関わる最低限の部分は親が支払っているが、その他の生活費や食費などは仕送り頼みだから舞ちゃんが食費を稼いでくれるのはありがたい。
田舎とは言えストーカーに付きまとわれたり、強姦魔に襲われないか心配だ。
舞ちゃんは腕っぷしも強いし、一応舞ちゃんには外では僕との関係をセフレじゃなくて恋人ということにしてそれとなく回りに彼氏がいると言うようにもお願いした。
それに最初の設定で『セフレの僕以外とは性行為しない』『僕以外じゃ快感を獲られない』『セフレは僕以外作らない』などいくつも安全装置を設定してあるから心配ないと思うけど、心配しないと言えば嘘になる。
バイトに行く舞ちゃんをお見送りをして玄関に戻る。
今日は1日中マシュとイチャイチャしてセックスして、舞ちゃんが帰ってきたらハメ比べして過ごす予定だ。
「んちゅぅ♥️そう言えば先輩♥️今朝♥️れろぉ♥️新しいお荷物が届いてましたよ♥️ちゅぷぅ♥️」
「そうなの?ありがとうマシュ」
3人分の皿を洗っているマシュと乳揉みセクハラしながらイチャラブキスしてるとマシュがソファのほうを指差した。
今朝もお嫁さんのマシュとイチャラブして、セフレの舞ちゃんと浮気してたから気がつかなかった。
もしかしてと思って僕はソファのほうに向かって荷物を開けてみるとやっぱりマシュや舞ちゃんと同じく『超リアルシリーズ』のフィギュアが入っていた。しかも───
「『超リアルシリーズセット』リアス・グレモリー&姫島朱乃!」
───マシュや舞ちゃんの時みたいに1体だけではなく、フィギュアが2体入っていた。
リアルと朱乃と言えば『ハイスクールD×D』の巨乳お姉さまコンビ。
仮にまた『超リアルシリーズ』が来た時のためにふたりにはすでに愛人や恋人、お嫁さんやセフレを作っていいか聞いて了承を得ている。
前にも言ってたけどマシュは愛人や恋人や雌奴隷を増やすことにも前向きでどんどん増やしてくださいってお墨付きを頂いてるし、舞ちゃんも自分はセフレだから特に気にしないと言っていた。なら何の憂いもなくこのふたりを僕のものにできる!
僕はソファに座ってさっそくスマホを取り出して付属カードのQRコードを読み取って設定を変える。
どうやら『セット』というだけあって、設定画面はリアスと朱乃のふたり分だ。
マシュのお墨付きでもう遠慮なしに好きなように弄りまくり、リアスと朱乃を僕好みの下品な性奴隷に変えていく。
まずは顔や髪型は変えないが、ふたりとも唇をぷっくりとしたフェラチオ向きでベロチュー向きのセクシーな肉厚唇にする。
ふたりともおっぱいはマシュよりも大きくなるように50センチずつ上乗せして149センチと152センチの超乳長乳にし、さらにふたりとも母乳体質に変化させておっぱいミルクが出るようにして、リアスはドデカ乳輪にして7センチの長乳首に、朱乃はパフィーニップルにして乳首は陥没乳首に変更する。お尻も30センチほどボリュームアップして120センチと119センチの超デカ尻にして、太ももも舞ちゃん以上のムチタプ太ももにするために90センチと91センチのムッチムチ過ぎる極太ももに変え、それに対して腰はおっぱいとお尻と太もものデカさとムチムチさとエロさを引き立たせるように少し肉を付け加えつつ調節する。
性格面はリアスはそのままに、朱乃のサディスティックな部分を消し、ふたりとも貞操観念はそのままにしつつも性行為への抵抗感をなくす。さらに被虐願望、隷属願望、奉仕願望、依存心を最大まであげて、召喚者に恋してその命令にどんなことでも喜んで従う絶対服従のドマゾ痴女悪魔に変える。
服装もそれに相応しくなるように駒王学園の制服をベースに改造していく。
制服の胸元の布地をすべてなくし、リアスにはいつでも母乳を飲めるようおっぱいは丸出しにして長乳首にはオシャレとしてピアスを付けさせ、朱乃には乳輪丸出しの星形ニップレスを付けさせる。ふたりともヘソ出しにして、ヘソにはピアスを付けさせ、腹部には契約の印として淫紋を付ける。下はスカートではなく、超デカ尻とムッチリ極太ももがより際立つように紐ビキニみたいなハイレグに変更する。
ついでに経歴もいじってハイスクールD×D世界そのものを改編した。
ハイスクールD×D世界からすべての男性の存在を消し去り、リアスや朱乃を含めて人間、悪魔、天使、堕天使関係なくすべての種族の美女と美少女たちはみんなリアスや朱乃に負けないデカチチデカケツで、子孫を残す手段として僕と雌奴隷契約してイチャラブ子作りセックスすることで僕からお情け精液をもらう、というサキュバスまみれなドスケベ世界に設定を変更した。ここまで大がかりな設定の改編ができるかどうかはわからないけど、一応できるかもしれないからやってみている。
「できた!」
日常生活なんて切り捨てた、淫らで爛れた日常“性”活にのみ特化したアンバランスなセックス専用ドスケベボディを持ったドスケベ変態淫魔のリアス・グレモリーとドスケベ雌豚淫魔の姫島朱乃の完成だ。
「お疲れ様です♥️先輩♥️それでは私はお洗濯してきますので♥️“そちらの方々”と楽しんでくださいね♥️」
「う、うん。今すぐ実体化させるから!何かあったら呼ぶね!」
僕が設定しているうちに洗い物が終わって洗濯物が詰まった籠を持ったマシュはそう言って洗濯機のところに向かっていく。
すでにマシュと舞ちゃんには『超リアルシリーズ』について教えてあるから僕が何しようとしているのかはわかっているけど、ふたりともフィギュアが実体化すると認識はしていないらしい。
どうやらマシュや舞ちゃんみたいにフィギュアから実体化した女の子は実体化の前のフィギュアの状態でもそのキャラが普通に目の前にいるような認識をしているみたいだ。
僕としたらよくわからないけど、深く考えると怖くなってきたので考えないようにした。
僕が設定完了を押すと2体のフィギュアが光を放ち、ふたりのシルエットを描く。
「お呼びいただきありがとうございます♥️召喚者様♥️私はリアス・グレモリーと申します♥️どんな命令だろうと従いますのでぜひお命じください♥️♥️」
「お呼びいただきありがとうございます♥️召喚者様♥️わたくしは姫島朱乃と申しますわ♥️どのような命令でも何なりとお申し付けくださいませ♥️♥️」
そこには僕に向かってしっかり土下座しながらムッチムチの超デカ尻を高く上げながらチン媚ケツ振りダンスをする淫乱悪魔のリアス・グレモリーとその眷属である姫島朱乃がいた。
それぞれのトレードマークである、リアスの綺麗で明るい紅髪のロングヘアーと朱乃の艶やかな黒っぽい紫髪のポニーテールが地面に広がり、土下座で地面と身体に挟まれて逃げ場を求めて腋から外に伸びるリアスのピアス付き長乳首デカ乳輪長乳超乳と朱乃の陥没乳首付きパフィーニップル長乳超乳からはびゅるびゅる~♥️とおっぱいミルクを噴き出して垂れ流している
フリッ♥️フリッ♥️と左右に揺らしてチン媚ケツ振りダンスを踊るふたりのムチムチ超デカ尻はテラテラ♥️と日を反射するほど肌はきめ細かくて、叩いたら真っ赤な手形に腫れると本能的にわかるほど生っ白い。さらに超デカ尻を振る度にプルンッ♥️プルンッ♥️と少し遅れて波打つくらいに柔らかくて豊満過ぎる尻肉を見ているとすぐにでも揉みしだいたり、力一杯ひっぱたいたり、おもいっきり腰を打ち付けて子作りレイプしてヤりたくなる。
雌の卑屈さと無様さを醸し出して雄の加虐性を引き出すリアスと朱乃のレイプ誘惑土下座に僕の雄としての嗜虐心と加虐心をそそり、サドチンポがみるみる勃起していく。
「うひひっリアスに朱乃ぉ、もう頭を上げていいよっ!それに言葉遣いもいつも通りにしてよ。その方がリアスや朱乃っぽくていいしっ!」
そんなリアスと朱乃に僕がそう言うと息ピッタリに顔をあげたふたりのデカ長乳超乳おっぱいがどったぷん♥️だぷん♥️と大きく揺れてそれだけでおっぱいミルクがびゅぴゅる~っ♥️と飛ぶ。
そして顔を上げて僕の勃起したデカチンポが目に入ったふたりはゴクリ♥️と生唾を飲み、ハートを浮かべた瞳がチンポから視線をはずせなくなってる。
「うひひっじゃあさっそくだけどお願いするね」
僕はデカチンポをリアスと朱乃の目の前にボロンと突き出してふたりの整った顔にチンポビンタする。こんな美人に対してこんなことをするだけで今まで味わったことのない優越感とほの暗い笑いが胸のうちから溢れてくる。
「あっ♥️チンポビンタ命令♥️ありがとうございます♥️」
「真心を込めて♥️ご奉仕♥️させていただきますわ♥️」
それがどういう意味かを理解したリアスと朱乃はにっこり笑うとフェラ向き肉厚唇を開けて真っ赤な舌で僕のデカチンポを舐める。
「ぺちょぉ♥️じゅぽっ♥️んちゅぅ♥️ろぉれひょうか♥️れちょぉ♥️リアスのフェラチオごほぉひはぁ♥️♥️じゅちゅっ♥️ひもひぃかひらぁ♥️♥️ずぼぼっ♥️ずっ♥️ずるるぅ♥️♥️」
「えろぉ♥️ちゅぷ♥️ふほひひゃまぁ♥️んちゅぅ♥️♥️ひもちぃれしゅかぁ♥️♥️べちょ♥️ちゅぅぅ♥️いちゅれもぉ♥️らひてくらはいねぇ♥️♥️れちょ♥️べちょべちょぉ♥️♥️」
「うひっいいよぉふたりともっ!すっごく気持ちいいよぉ!」
リアスは口を大きく開けてデカチンポを口に咥えてじゅぽじゅぽ♥️フェラチオしながらもねちっこい舌使いで亀頭と鈴口を攻めて鈴口の中に舌まで入れてきて、一方で朱乃はチンポを支えるように顔に乗せるとそのまま裏スジから舐め上げるようにねちっこく攻めて、グレモリー眷属のクイーンらしくキングであるリアスのフェラチオをサポートする。そんなふたりのテクニックにデカ金玉からデカチンポに向けて精液が送り込まれる。
「ふひっ!そうだ朱乃っ!裏スジだけじゃなくて尻穴を舐めてよ!朱乃の舌で僕の尻穴を綺麗にしてよっ!」
「んちゅぅ♥️はひ♥️わ、わかりまひたわぁ♥️れろぉ♥️」
僕に命令された朱乃は僕の後ろに回って尻穴を舐め始める。
丁寧な舌使いで尻穴のシワのひとつひとつを丁寧に舐めこ削いで綺麗にしていく朱乃の尻穴舐めとねちっこい舌使いで竿全体を気持ちよくしてくるリアスのフェラチオで彼女たちにとって記念すべき1発目の射精をリアスの口おまんこに一気に吐き出す。
「んぶぅっ!?♥️♥️ごぶっ♥️ごきゅっ♥️ごぶっ♥️ぶべっ♥️♥️んぶっ♥️♥️おげっ♥️♥️♥️おえぇぇぇぇぇ♥️♥️♥️♥️♥️」
一気に口の許容量をはるかに越える精液を流し込まれたリアスは1滴も逃すまいと一生懸命飲み込もうと頑張ってリアスの頬がリスみたいに膨らませるけど、耐えきれずに肉厚唇から精液を吐き出し、形のいい鼻からも逆流した精液がぶぴゅっ♥️と吹き出す。
涙目になりながら精液を吐き出すリアスの姿に僕の加虐心がゾクゾクと刺激されてさらにリアスを辱しめたくなる。
「ぺちょ♥️べちょぉ♥️んふっ♥️見てくださいフトシ様ぁ♥️♥️リアスったら♥️貴重なフトシ様のザーメン様をゲロゲロぉ~♥️って吐き出しちゃってますわぁ♥️口だけじゃなくて鼻からザーメン様を垂れ流してちゃって♥️ホントに女の子失格っ♥️雌丸出しのマヌケ面ですわっ♥️♥️ほらリアスも何してるのっ♥️ザーメン様を吐き出しちゃってごめんないって♥️フトシ様に謝らないとっ♥️せっかく
「ひっ♥️ご、ごめんなさいっ♥️せ、せっかくっ♥️
僕の加虐心を察したのか僕の耳元まで顔を近づけて甘ったるい猫なで声でボソボソ僕に媚びながら自分のキングであり大切な親友でもあるリアスを責め立てて謝罪強要する朱乃。そんな信頼するクイーンであり大切な親友でもある朱乃から責め立てられたリアスはガチガチに震えながら僕の精液を無駄にしてしまった醜態を泣きながら謝りながら少しでも誠意を見せようと必死に溢して床にぶちまけられた精液を舌でちゅるちゅる♥️べちょべちょ♥️と綺麗に舐めとっている。
設定的に世界を救うために必要な精液を無駄にしてしまったことへの絶望と恐怖がリアスをここまで追い詰めてるんだろうけど、その整った顔を恐怖と絶望に歪めて泣いているリアスの姿がまたゾクゾクと加虐心を刺激する。
方や謝りながら無様に床に溢した精液を舐めとるリアス、方や僕の加虐心を煽るためにリアスを煽って僕に媚びてゴマをする朱乃。甲乙付けがたいくらいにマヌケでみっともなくて女の子失格の卑屈で無様な雌の姿を晒しているふたりに僕のサドチンポがさらに勃起する。
「ふひひっしょうがないなぁリアスは♥️特別に許して上げるよぉ」
絶望の底に沈んだみたいな、今にも死にそうなほど青い顔をしていたリアスにそう言うと、リアスは絶体絶命の窮地から救われたみたいな感極まった表情を浮かべ、絶望から救ってくれた僕に感謝と愛の告白を言いながら抱きつて右の頬に次々とキスしてくる。
豊満すぎる長乳超乳も僕の右半身を包み込んで、好きっ♥️好きっ♥️とアピールするようにおっぱいが僕の肌に吸い付いてくる。
「きゅぅぅんっ♥️♥️あっありがとうございますぅっ♥️♥️♥️やっ優しっ♥️優しすぎるぅっ♥️ザーメン無駄にしちゃったリアスを許してくれるなんてっ♥️♥️♥️優しすぎっ♥️♥️素敵すぎるよぉ♥️♥️ちゅっ♥️フトシっ♥️ぶちゅぅ♥️♥️フトシ大好きっ♥️♥️ちゅっ♥️愛してるぅ♥️♥️♥️♥️」
「あぁん♥️ズルいわリアスっ♥️フトシ様に抜け駆け告白するなんてぇ♥️♥️♥️んちゅぅ♥️フトシ様っ♥️♥️ちゅぅ♥️朱乃もっ♥️♥️ぶちゅっ♥️朱乃もフトシ様を慕っておりますわぁぁ♥️♥️フトシ様っ♥️♥️大好きですっ♥️♥️素敵ですぅ♥️♥️♥️♥️ちゅぅ♥️♥️♥️」
そんなリアスを見て朱乃も負けじと僕の左半身に抱きつくと同じように好きっ♥️好きっ♥️愛してるっ♥️と告白しながらキスの雨を降らせて好き好きアピールする朱乃。
両サイドから好き♥️好き♥️アピールキスの雨を降らせてくるリアスと朱乃のケツ肉左右の手でそれぞれ揉みながらふたりの唇を味わう。それにリアスと朱乃の大好き♥️アピールハグでおっぱいミルクで全身がドロドロになっておっぱいミルクの甘い匂いが鼻からチンポに駆け抜けてさらにビキビキと固くなる。
「ふひひっリアスと朱乃のそのデカくて長い超乳を味わいたいし、たっぷり可愛がってあげるからまずはお風呂場に行こうよ」
「くひぃぃ~~んっ♥️♥️は、はいぃぃ~~♥️♥️♥️」
「ひゃぃぃ~~っ♥️♥️わ、わかりまひたぁぁ~~♥️♥️♥️」
僕はリアスと朱乃の長乳超乳を掴んでふたりの長乳超乳をリード替わりに引っ張ってお風呂場に向かった。
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクがうまく働いていないそうなので活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185