後はエピローグでリアス&朱乃編は一旦終わりです
お風呂場に移動した僕はさっそくリアスと朱乃で“遊ぶ”ことにした。
「うひひっふたりともよく似合ってるよ♪」
「はっ♥️はぅぅん♥️こ、こんな♥️下品でイヤらしい衣装を着せてくれるなんてぇっ♥️♥️感謝するわっ♥️フトシっ♥️♥️」
「ぶっぶひぃんっ♥️えぇ♥️私みたいな雌豚に相応しい♥️下品で素敵な衣装をくださるなんてっ♥️ふごっ♥️フトシ様には感謝してもしきれませんわぁ♥️♥️」
腋を見せつけるように頭の上で組んで、ムッチムチの美脚をおまんこが見えるように広げた、いわゆるがに股ポージングするふたりはお風呂場ということで駒王学園のドスケベ改造制服から水着に着替えている。
リアスは乳首とおまんこの部分にハート形の穴が空いたフリル付きの牛柄ビキニ、朱乃はスリングショット水着を着て、リアスは雌牛らしく牛耳カチューシャと鼻にはリングを、朱乃は雌豚らしく豚耳カチューシャと鼻フックを付けている。そして、ふたりのアナルにはそれぞれ牛と豚の尻尾付きのアナルプラグを深々と突き刺している。
「じゃあまずはアピールしてよっ!それを見てハメるほうを決めるからっ!」
僕がそう言うとリアスと朱乃は我先にがに股のまま腰をカクッ♥️カクッ♥️と振って腰振りチン媚びアピールする。
「ほっ♥️ほっ♥️もっモォ~っ♥️♥️ふっフトシぃっ♥️♥️雌牛リアスを選んでぇ~ん♥️朱乃の雌豚オナホよりもぉ♥️♥️雌牛オナホを選んでほしいですモォ~♥️♥️♥️」
「ほっ♥️ふごっ♥️リアスの雌牛オナホじゃなくてぇ♥️朱乃の雌豚オナホを選んでくださいませぇぇっ♥️♥️リアスの雌牛おまんこよりもぉ♥️気持ちよくっ♥️ふっ♥️たっ~ぷり♥️ご奉仕っ♥️いたしますからぁ~んっ♥️♥️ぶひっ♥️ぶひぃんっ♥️♥️」
「そっそんなことないわっ♥️ほっ♥️ほふっ♥️私のっ♥️リアスのド下品で♥️ドスケベな♥️ふわトロ雌牛おまんこのほうが朱乃の雌豚おまんこよりも♥️ふっ♥️ほっ♥️気持ちいいに決まってるモォ~っ♥️♥️」
「いっいえっ♥️リアスのガバガバ雌牛おまんこよりっ♥️ふっ♥️朱乃の雌豚おまんこのほうがっ♥️ふごっ♥️肉質がいいですぅ♥️♥️わたくしのキツキツ雌豚オナホでっ♥️♥️フトシ様のおちんぽ様をいっぱい気持ちよくご奉仕いたしますぅ♥️♥️だっだからっ♥️ふほっ♥️わたくしを選んでくださいませぇ~っ♥️♥️ぶひっ♥️ぶひぃぃん♥️♥️」
僕のお情けチンポ欲しさに親友同士で貶しあって、自分のおまんこのほうが僕のチンポを気持ち良くできます♥️オナホ向きです♥️と必死にチン媚びアピールする浅まし過ぎる雌牛と雌豚2匹。
一生懸命がに股で腰振りチン媚びダンスを踊るリアスと朱乃がカクッ♥️カクッ♥️フリ♥️フリ♥️とがに股を前後に振る度にリアスの雌牛おまんこと朱乃の雌豚おまんこからブシュッ♥️ブシュゥッ♥️♥️と発情雌潮を飛ばし、雌牛おっぱいと雌豚おっぱいからびゅるる♥️とおっぱいミルクが弧を描いて噴乳して、下品でマヌケな雄媚びイキ顔を僕に見せてくる。
雌牛リアスも雌豚朱乃もド下品で無様で浅ましすぎて選べないけど、ハイスクールD×Dのヒロインの面子を立ててリアスから使うことにした。
「うひひっじゃあリアスから使うからなっ!」
「くひぃん♥️私を選んでくれてありがとうっ♥️♥️たっぷりご奉仕するわっ♥️♥️♥️ふふんっ♥️」
「そっそんなぁ~~……くぅぅリアスぅぅ……」
どっちもエロくて甲乙付けがたいけど、結局リアスからヤることにした。僕に選ばれたリアスは嬉しそうにガッツポーズまで取って勝ち誇った顔で朱乃を見下し、逆に選ばれなかった朱乃は心底悔しそうに表情を歪めて親友のリアスに嫉妬心むき出しの眼で睨んでいる。
「んはぁ♥️はやくぅ♥️はやくきてぇ♥️リアスの雌牛おまんこっ♥️フトシのデカチンポで躾てぇ♥️♥️フトシのデカチンポじゃないとイケないようにしてぇ♥️♥️♥️」
後ろを向いて壁に手を当てたリアスは150ちょっとの僕にもハメやすいように超デカ尻を差し出す。ふりっ♥️ふりっ♥️と雌牛デカケツを誘うように振って、チンポを挑発してくるリアス。その姿に僕の中に眠る加虐心と暴力性が抑えきれなくなる。
雌牛のくせに、オナホのくせにチンポを挑発してチンポをイラつかせるリアスに躾としてまずは1発デカケツをひっぱたく。
「ぷぎょぉぉっ!?!♥️♥️♥️」
ビンタの拍子でぶるんっ♥️と豊満なケツ肉が波打つ。染みひとつない生っ白い美肌にくっきりと真っ赤な手形が残る。それだけで嗜虐心が満たされるのを感じるとともに、もっともっとこの
「リアスっ!お前はなんだっ!?」
「ふぎぃっ!♥️♥️りっリアスはっ♥️♥️雌牛ですぅぅぅ♥️♥️♥️フトシ専用の雌牛オナホですぅぅぅぅ~~~~っ♥️♥️♥️♥️」
「そうだリアスっ!お前は僕の雌牛オナホだっ!お前の雌牛おまんこが僕のチンポの形になるまで徹底的に犯してやるからなっ!」
「ぷぎょぉぉぉぉ~~~っっ!?!♥️♥️♥️♥️♥️」
リアスの雌牛デカケツをひっぱたきながら、欲望のままにリアスを逃がさないためにその細すぎる腰を掴んでそのままデカ尻に腰を打ち付けて、容赦なく雌牛おまんこにチンポをぶち込む。
リアスの膣内の肉ヒダひとつひとつが僕のチンポに絡み付いてきて、いらっしゃいませ♥️歓迎いたします♥️と言わんばかりに優しく包み込むように出迎えてチンポを子宮まですんなり案内してくれると、リアスの子宮もチンポを歓迎するようにちゅっ♥️ちゅ~~っ♥️と鈴口に吸い付いてきてディープキスしてくる。
それに負けじと僕が雌牛デカケツに腰を打ち付ける度にチンポに吸い付いた子宮まで引っ張られて一緒に降りてくる。
「朱乃っ!何してるっ!?僕が疲れないように支えろっ!!」
「~~っ!?♥️♥️ひゃっ♥️♥️ひゃいぃぃぃ~~~~♥️♥️♥️」
暴力性と嗜虐心と加虐心のままに朱乃に命令すると僕の背中を支えるように抱きついてくる。鼻フックで豚鼻になった朱乃の下品な豚面が真正面から拝めないのは残念だけど、柔らかい雌豚爆乳がクッションになって気持ちよくて、そのまま倒れるにようにして全体重を朱乃にかけながら、リアスの雌牛おまんこを使う。
僕の背もたれになっていた朱乃は発情してることが丸わかりの砂糖なんかより甘々な猫なで声で僕を褒め称えたり、愛の告白したりして僕の耳を楽しませて、肉厚唇で僕の顔にちゅっ♥️ちゅっ♥️とキスの雨を降らせて頬を楽しませて、舌でべろべろ♥️と舐めまして首筋や顔を楽しませて、豊満すぎる長乳超乳でもにゅもにゅ♥️とおっぱいマッサージして背中を楽しませて、スラリとした腕で僕の全身を撫で撫でしたりマッサージしたりと全身を楽しませて、しっかり絞られつつも柔肉の乗った淫紋付きお腹でも僕の腰にすりすり♥️と擦り付けて腰を楽しませて、ムチムチ美脚も僕の脚に絡ませて脚を楽しませて、朱乃のスケベな全身を余すことなく使って僕に奉仕して疲れないように誠心誠意歓待する。
「んおっ♥️♥️ぉほぉぉん!♥️♥️おっ♥️♥️イグっ!♥️♥️おほっ♥️♥️ぇびっ♥️うひっ♥️ひぃぃんっ♥️♥️♥️あびっ♥️♥️イグっ♥️♥️イグっ♥️♥️♥️イグぅぅ~~ん!♥️♥️♥️♥️」
僕に腕を掴まれてパン♥️パン♥️とバックから特大のムチムチ超デカ尻に激しく腰を叩きつけながらデカチンポで子宮をめちゃくちゃにピストンされ、びっしょりとかいた玉の汗を飛ばして色白の肌を火照らせながら下品で無様で情けないオホ雌嬌声で泣き喚くリアス。
左右にフリフリ♥️揺らして僕のデカチンポを誘惑してきたリアスのドスケベデカ尻におもいっきり腰を打ち付けてドマゾ種請い子宮に遠慮なくどちゅどちゅ♥️デカチンポでキスして膣内を引っ掻き回す。
豊満で繁殖能力抜群のデカマゾ尻も、その雌牛デカ尻に腰を打ち付けるだけでぶるんっ♥️ばるんっ♥️と跳ね回っておっぱいミルクを撒き散らすドスケベな長乳超乳も、僕におまんこも子宮もイジメられて涙と鼻水とよだれでぐちゃぐちゃになったアへ顔も、一生懸命チンポにキスしてちょっとでも多く子種を恵んでもらおうと吸い付いてくる種請い子宮も、リアスの何もかもが僕の征服欲や加虐心をくすぐってチンポが雄としてこんな下品でイヤらしい雌はしっかりとチンポで躾て独占しないとダメだっ!と訴えかけてくる。
「リアスっ!お前は今日から僕の下僕だっ!グレモリー家とかっもう全部捨てろっ!全部僕に捧げて僕のものになれっ!僕のためだけに生きるオナホ下僕になれっ!!」
「ふぎょぉ♥️♥️えひぃん♥️おほっ♥️♥️あびっ♥️♥️んほぉぉぉぉん♥️♥️♥️」
「れろぉ♥️れちょれちょぉ♥️あふぅん♥️もちろんでございますわぁ♥️フトシ様の下僕になることは雌の幸せっ♥️♥️ふっ♥️はふぅぅん♥️いっいえっ♥️♥️むしろ雌から下僕懇願するべきですわっ♥️♥️フトシ様の下僕にしてくださいってお願いしてっ♥️チン媚してっ♥️土下座懇願するべきですっ♥️♥️はふっ♥️はうぅぅん♥️それなのにっ♥️フトシ様から下僕宣言されるなんてっ♥️♥️ふぅ♥️はふぅぅん♥️リアスが羨ましいですわぁっ♥️♥️れろれろぉ♥️♥️」
欲望のままに理不尽で不条理で不平等な下僕契約を持ち掛ける僕に半開きになった口から舌を放り出してアへ顔晒してえひっ♥️あひっ♥️とイキ声を垂れ流しすだけのイキまんこ状態のリアスに代わって、僕の背中にぴったりくっついて支える朱乃が二つ返事で勝手にリアスの契約を了承する。
僕から下僕宣告を受けたリアスが心底羨ましい朱乃はクリクリ♥️って僕のデブ乳首を弄くり、舌で僕の顔を舐め回しながら媚び媚びの甘ったるい猫なで声で僕の肩に顎を乗せて甘えてくる。
「よぉ~しっ契約成立だなっ!今日から僕がリアスのご主人様だっ!ご褒美にこのままオナホ子宮にご主人様の精液を
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~♥️♥️♥️♥️」
僕のチンポから大量の精液がリアスの子宮の天井目掛けて一気に吐き出される。精子のひとつひとつが我先にとリアスの下僕卵子に向かうのがわかる。リアスの腹にある淫紋が
「あ~っ
たっぷりリアスの雌牛子宮に
「リアスの下僕子宮への逞しいお射精っ♥️お疲れ様でした♥️とっても男らしくて素敵でしたわぁ♥️♥️♥️フトシ様ぁ♥️♥️僭越ながら♥️朱乃のフェラ向き肉厚唇おまんことチン舐め特化の淫乱スケベ舌でぇ♥️リアスの下僕オナホで汚れたデカチンポ様を清めさせていただきますわぁ♥️♥️♥️んちゅぅ♥️んれろぉ♥️♥️ぐぷっ♥️♥️ぐぽぽぉ~~っ♥️♥️♥️」
朱乃はそう言うと前に回り込んでデカチンポにこべりついたリアスの愛液と精液を舌でべろべろ♥️こ削ぎ落としてから口に含んでじゅぽ♥️じゅぽ♥️とフェラチオし始める。
でも朱乃がやってるのはお掃除フェラなんかじゃなくて、フェラ向きの肉厚唇を伸ばしてぐぽっ♥️じゅぽっ♥️と大きな音を立てるくらい激しいひょっとこフェラ。
鼻フックで伸びた形のいい鼻の穴をさらに下品に膨らませて、僕の顔を常にジーっ♥️と雄への愛情と尊敬と服従を込めた上目遣いで見つめ、必死にチンポ汁を啜ろうとして唇が下品に伸びきって寄り目になったマヌケなフェラ豚顔を見せてくる朱乃。
少しでも雄へ優越感を与えて、あなた様に屈服しきったオナホ雌にザーメンお恵みください♥️とアピールして、お情け精液を恵んでもらおうとする、種請いザーメン乞食の雌豚朱乃らしい浅ましさだ。
「うひひっ朱乃にもご褒美あげるね♪」
「んぶはぁぁん♥️♥️ごほーびじゃーめんシャワーっ♥️♥️あっありがとうございますぅぅぅぅ♥️♥️」
そんな浅ましすぎる雌豚朱乃へご褒美として朱乃にも精液を恵んであげることにした僕は朱乃の雌豚唇からチンポを抜いて、豚面を晒した朱乃の顔に向かって
「ぐひひっついでに朱乃も僕の下僕にしてあげるよ♪僕専用のオナホ下僕としてリアスを支えてあげてよっ!」
「ふっふごっ♥️ふぎゅんっ♥️♥️あっありがとうございますぅぅ♥️♥️♥️朱乃もっ♥️♥️ふごっ♥️フトシ様のオナホ下僕にしてくださるなんてぇ♥️♥️幸せすぎますぅぅ♥️♥️♥️嬉しすぎてイッちゃぅぅ♥️はっ♥️はふっ♥️♥️はふぅぅん♥️♥️♥️朱乃もっ♥️♥️フトシ様のオナホ下僕としてっ♥️♥️精一杯ご奉仕いたしますぅ♥️♥️♥️べちょぉ♥️べろべろぉ♥️♥️」
朱乃の豚鼻に精液を塗り込むようにチンポを押し付けながら言うと精液まみれの顔をイヤらしくにったりと歪めて鼻を鳴らす朱乃は感謝の言葉を言いながら鼻に押し付けられたチンポに向かって伸ばしながられろれろ♥️と宙を舐める。
「うひひっじゃあご褒美に朱乃のオナホ使ってやるっ」
「~~っ♥️♥️♥️はっはいぃぃ♥️♥️♥️♥️」
仰向けになった朱乃は僕がハメやすいように大きく極太ももを広げて雌豚オナホにチンポをお迎えるようにM字開脚する。リアスとのセックスを間近で見ていた朱乃の雌豚オナホおまんこはチンポ期待でぬっとりとした愛液を垂らしてトロットロに蕩けきっていて、いつでも即ハメOKです♥️と言わんばかりに準備万端だ。
「はぁ♥️はふぅ♥️はふぅぅん♥️あっ朱乃のぉぉ♥️ドスケベマゾ豚オナホおまんこっ♥️♥️フトシ様専用の雌豚オナホらしく♥️♥️フトシ様の形になるまでっ♥️たぁ~ぷりっ♥️使い潰してくださいぃぃいいぃぃんほぉぉぉっ!?♥️♥️♥️♥️おチンポしゃまきたぁぁぁんっ!!?♥️♥️♥️♥️」
僕は容赦なくそのまま朱乃のオナホおまんこにデカチンポをぶち込む。
トロットロに蕩けた朱乃の雌豚オナホはリアスに負けず劣らずの歓迎具合ですんなり子宮まで案内して、チンポ全体を柔らかく包み込んで膣肉がマッサージするようにぐに♥️ぐに♥️と蠢いてチンポを癒してくれる。さらに子宮もチンポへ出迎えディープキスをするだけではなく、貪欲に吸い付いてきてちゅーちゅー♥️と吸出した我慢汁もそのまま子宮の中へと飲み込んでいく淫乱さはリアス以上だ。
「うひょぉっきっ気持ちいいぞっ朱乃っ!」
「あびっ♥️ぶひぃん♥️ふとひひゃまにっ♥️おほぉん♥️♥️おほめいただけてっ♥️こっこーえーれすわぁ♥️♥️ぶひょっ♥️♥️」
「朱乃にも
「ぶひぃぃん♥️はっはひぃぃ♥️♥️孕みましゅぅぅ♥️♥️ふとひひゃまのあかちゃんっ♥️♥️孕んでめすぶたオナホっ♥️♥️ふやしまひゅぅぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️イグっ♥️♥️あたらひぃめすぶたオナホ孕んでぇ~っ♥️♥️♥️イグぅぅぅぅぅぅぅ~~~っっっ♥️♥️♥️♥️」
「あっ♥️先輩っ♥️♥️お風呂場にいらしたんですね♥️♥️♥️」
ちょうどいいところに洗濯物を終えたマシュがお風呂場にやってくる。
「あっマシュ!ちょうどいいところにきたねっ!マシュも一緒に入ろうよっ!オラッ!2匹ともっ!マシュに挨拶しろっ!」
「はっはひぃ♥️♥️はじめまひてぇ♥️♥️ふとひのめひゅうひオナホにょぉ♥️♥️リアスれひゅぅぅ♥️♥️うひっ♥️♥️♥️」
「ぶひぃ♥️はじめまひてぇ♥️♥️ふとひひゃまのめひゅぶたオナホにょ♥️♥️あけのれひゅぅぅ♥️♥️ぶひぃん♥️♥️♥️」
おっぱいミルク風呂に入りながらふたりにマシュへの挨拶を促す僕にしなだれながら浴槽にミルクを補充し続ける2匹はマヌケ面のアへ顔でマシュに挨拶をした。
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクがうまく働いていないそうなので活動報告のURLを貼らせていただきます
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