リアスと朱乃をハメ潰してミルク風呂を堪能した後、今までマシュや舞ちゃんとの性活で見忘れてたアニメを消化していた。
リアスの膝の上に座ってパソコンで撮り溜めしてたアニメを見ながら喉が渇いたらリアスの母乳を飲んだり、リアスの長乳首を噛んだり吸ったり、長乳超乳を揉んだりしながらゆったりと過ごす。マシュの手伝いとして朱乃には家事をやらせることにした。
リアスの柔らかいデカチチクッションが僕の身体に合わせてむにむに♥️と形を変えて僕の身体にフィットして優しく包み込み、ムチムチ極太ももクッションが僕のお尻を気持ちよく支えるから疲れずにアニメを見られる。
セックス漬けもいいけど、こうしてアニメを見ながらゆったり過ごすのもやっぱり楽しい。
「やっぱりこのアニメ面白いなぁ。さすが今季の覇権アニメ。リアスもそう思うでしょ?」
「んふぅ♥️ええ♥️アニメはあまり見たことないけど♥️フトシがオススメしてただけはあるわね♥️ぁんっ♥️♥️」
「うんうんっそうだよねぇ」
僕にくり♥️くり♥️と乳首ピアスを引っ張られたり弄られておっぱいミルクを噴乳するリアスもこのアニメを楽しんでいるらしい。
「さぁてアニメも見終わったし、そろそろリビングに行くか」
「んぎぃぃぃ♥️♥️乳首伸びるぅぅぅ♥️♥️♥️長乳首もっと伸びちゃうぅぅぅぅ♥️♥️♥️」
リアス椅子から振りた僕はリアスの長乳首を掴んで引っ張るようにリアスをリビングに連れていく。やっぱりリアスの長乳首リードで引っ張るだけでいい声で鳴いてくれるから気分がいい。
リアスを引っ張りながらリビングに行くと、マシュがバイトから帰って来た舞ちゃんに朱乃を紹介していた。
「へぇ~なるほどねぇ。その人がさっきマシュが言ってた私がバイトに行ってる間に来たフトシの新しいオナホなんだ」
「わたくしはフトシ様の雌豚オナホの姫島朱乃と申します。これからよろしくお願いしますね、舞さん」
「ええ、よろしくね!朱乃!私は川神舞。フトシのセフレをしてるわ」
「おかえり舞ちゃん」
「ぁんっ♥️先輩♥️いきなりのおっぱい揉み揉みぃ♥️ありがとうございますぅ♥️」
「んっ♥️ただいまフトシぃ♥️♥️あふぅん♥️乳揉み挨拶気持ちいいっ♥️♥️」
突然後ろから僕におっぱいを揉まれたマシュと舞ちゃんが甘えた声をあげる。
おっぱいの大きさはリアスや朱乃には負けるけど、毎日揉んだり吸ったりして育てたふたりのおっぱいの柔らかさと気持ちよさはぜんぜん負けてはいない。
「おい朱乃、僕の椅子になれよ」
「~っ♥️はっはい♥️フトシ様の椅子にならせていただきます♥️」
朱乃は僕の前で手と膝を付いて四つん這いになる。
「どうぞ♥️お掛けくださいませ♥️♥️ぶひぃん♥️」
どっかりと朱乃の雌豚椅子に遠慮なく座る。
リアスもよかったけど、朱乃もいい座り心地だ。
「ほらっリアスも舞ちゃんに挨拶しろよ」
「ええ♥️初めまして川神舞さん、私はリアス・グレモリー。フトシの雌牛オナホよ。これからよろしくね」
朱乃の椅子に座りながら今後のことを話し合うことにした。
舞ちゃんがバイトを始めたとは言え、リアスと朱乃の追加でまた仕送りだけの家計が厳しくなるだろう。
一番いい解決案としてはリアスと朱乃にも舞ちゃんみたいにバイトを始めさせるのがいいと思っている。舞ちゃんのバイト探しを手伝った時に見たけど、案外田舎でもバイトを募集してるところは多い。
「ということで我が家の家計が厳しくなりそうなので、リアスと朱乃にも舞ちゃんみたいにバイトをしてもらいたいんだけどいいよね?」
「んっ♥️じゅぷ♥️じゅるるぅ♥️ぐぷっ♥️ぐぼぼっ♥️しょれひかないれすねぇ♥️♥️」
「ちゅっ♥️ちゅぷ♥️りあひゅにあかにょ♥️れちょれちょ♥️わらひもさがすの♥️べろぉ♥️てちゅだうわぁ♥️♥️ちゅぷぅ♥️♥️」
「んっ♥️そのことなら問題ないわ♥️ぁんっ♥️フトシの搾乳気持ちぃ♥️♥️」
「はっはい♥️♥️フトシ様への支援とオナホの追加は既に頼んでありますから♥️ぶひゅっ♥️」
僕と一緒に朱乃を跨いで僕と向かい合うように抱き締めるリアスのデカケツからはみ出るデカチンポをフェラするマシュと舞ちゃんの頭を撫でてあげながら、リアスの長乳首を噛んでびゅるびゅる♥️と口の中に溢れる美味しい母乳をゴクゴク飲んで言うとリアスと朱乃が得意気にそう言ってきた。
「ん~っ?どういうこと?」
「ぶひっ♥️フトシ様がリアスで遊んでいる間にわたくしがこの世界の座標をわたくしたちの世界に送りましたから♥️そろそろ私たちの世界からフトシ様へ支援物資が送られてくるはずですわ♥️」
世界の座標とか転移術式とかよくわからないけど『超リアルシリーズ』はそんなことまで可能なのだろうか?いや、確かにみんながこうして僕の理想通りの設定でこうして実体化してる時点でできそうなんだけど、ハイスクールD×D世界そのものの設定を改編するとそんなことまでできるのだろうか?
なんて思っていると地面が突然光り始める。
「ふふ♥️早かったわね♥️安心してフトシ♥️ただの転移術式よ♥️害はないわ♥️ちゅっ♥️♥️」
驚いている僕を安心させるようにキスしてくるリアス。
その光の中から大量の段ボールとともに銀髪の女性が姿を表す。
「お待たせいたしました♥️フトシ様♥️」
そこにいたのはグレイフィア・ルキフグス。
リアスの義姉にしてグレモリー家のメイド、そして最強のクイーンと名高いキャラクターだが、その容姿は原作以上にグラマラスでめちゃくちゃエロかった。
布地がほとんどないスリングショット水着とメイド服を組み合わせたような格好で、リアスや朱乃よりもデカい2メートル以上はある長乳魔乳を放り出していて、リアスよりも長くて太い乳首に付いたピアスにはチェーンが付いていて左右の乳首を繋いでいる。丸出しの腋にはフェロモンムンムンの腋毛が生えていてデカすぎてへそを隠してるおっぱいの影からチラチラ見え隠れしてる。腹部にはリアスや朱乃と同じようにしっかり淫紋が刻まれているが、デカパイ魔乳のせいでほとんど隠れてしまっている。
スカートは股下0センチの超ウルトラマイクロスカートはリアスと朱乃以上のムッチムチの極太ももとデカケツによってさらにずり上がり、パンツも履いていない銀色陰毛付きのおまんこが丸出しだ。
「早かったわねグレイフィア“お姉さま”。紹介するわねフトシ♥️私の“姉”のグレイフィアお姉さまよ♥️」
「初めましてフトシ様♥️リアスの“姉”のグレイフィア・グレモリーと申します♥️この度は“妹”のリアスをフトシ様の雌牛オナホにしてくださりありがとうございます♥️♥️」
ルキフグスではなく“グレモリー”と名乗るグレイフィア。
確か原作だとグレイフィアはリアスの兄のサーゼクスという夫とひとり息子を持つ人妻で、基本的にはグレモリー家のメイドとして“ルキフグス”と名乗っているはず。
どうやら僕がリアスと朱乃の経歴を弄った時にハイスクールD×D世界を設定し直した影響で夫と息子の存在が消えたが、リアスとは姉妹設定のままだったことでリアスとグレイフィアの関係が義姉妹から本当に血の繋がった姉妹の関係となってるみたいだ。
「こちらがフトシ様への支援物資をまとめたリストとなります♥️金や宝石など1億円分を現物で用意させていただきました♥️他にも食糧なども用意しておりますのでリストへのお目通しをお願いします♥️足りない場合は申していただければ追加で用意させていただきます───その代わりに」
グレイフィアはそう言うと今度は僕の前でリアスと朱乃がやったように土下座し始めた。
「お願いします♥️私もっ♥️いえっ私たちの世界の雌を残らず全員っ♥️リアスや朱乃のように♥️フトシ様のオナホにしてくださいっ♥️♥️フトシ様の子種を頂戴し、その御子を孕んで産み落とす栄誉を賜る機会をお与えくださいっ♥️♥️滅び行く我々にどうかお慈悲をお与えくださいっ♥️♥️♥️」
リアスと朱乃を超えるデカ乳を地面に投げ出し、デカケツを高々とあげて土下座するグレイフィア。
作中最強と言われている女悪魔の無様な姿に僕のデカチンポがビキビキと音を立てて固くなる。
僕のデカチンポを真正面からフェラしてたマシュと舞ちゃんが僕の考えを察してグレイフィアにチンポが見えるように場所を変えて左右からチンポを舐め始める。
「ふっふひっ!ふひひぃっ!いいよグレイフィア!君も、いや!君たちみ~んなっ僕のオナホにしてあげるっ!」
「はぁん♥️♥️あっありがとうございますっ!♥️♥️ありがとうございますぅ!♥️♥️フトシ様っ♥️♥️我らのご主人様っ♥️♥️救世主様っ♥️♥️♥️」
深々と地面にめり込みそうなくらい地面に頭を擦り付けて感謝するグレイフィア。その姿にさらに気分がよくなる。
「うひひっじゃあさっそく、オナホになってくれたグレイフィアにご褒美あげるね」
さっきからマシュと舞ちゃんのフェラで金玉からチンポに昇ってきていた精液を土下座してるグレイフィアにぶっかける。
僕がグレイフィアに精液をぶっかけようとしていることを察してた舞ちゃんがしっかりグレイフィアに精液がかかるようにチンポの位置を調節して、マシュは精液がたくさん
「ぃひぃん♥️グレイフィアオナホに♥️♥️ザーメンシャワーのご褒美っ♥️ありがとうございますぅぅぅ♥️♥️♥️」
土下座の体勢のまま発情丸出しの甘々嬌声でお礼を言うグレイフィアは長乳魔乳から母乳を感謝噴乳して、ふりっ♥️ふりっ♥️とデカケツを振って感謝のケツ振りダンスを踊る。
射精が収まった僕はマシュと舞ちゃんを手で押し退けてグレイフィアの綺麗な銀髪を無造作に掴んで持ち上げると、僕に虐げられたマゾ快楽に蕩けた表情を浮かべるグレイフィアの鼻にチンポを押し付ける。
「ほっほぉぉぉん♥️♥️ちっチンポっ♥️♥️ふっフトシ様のチンポ様っ♥️♥️フッー♥️フッー♥️でっデッカぁ♥️♥️はひっ♥️♥️ふんすっ♥️はふっ♥️はふっ♥️スゥーッ♥️♥️フーッ♥️♥️フッー♥️♥️」
ハートと涙を浮かべる眼はチンポに釘付けで寄り目になって、チンポを押し付けられた形のいいシャープな鼻は鼻の穴を膨らませてふんっ♥️ふんっ♥️と鼻息荒くチンポの匂いを堪能し、半開きになったぷっくりとした肉厚の唇からはだらしなく舌を出してへッ♥️へッ♥️と息を荒くして、まるで発情した雌犬みたいによだれを垂らしている。
「チンポ欲しい?おまんこにチンポぶち込まれたい?」
「はっはいぃぃぃぃ♥️♥️フトシ様のデカチンポっ♥️♥️♥️欲しいですっ♥️♥️♥️はふっ♥️♥️♥️グレイフィアにっ♥️♥️♥️グレイフィアの雌まんこにっ♥️♥️♥️フトシ様のデカチンポ様ぶち込んで欲しいですぅぅぅぅ♥️♥️♥️」
僕に髪を捕まれながらデカチンポを押し付けられたグレイフィアはそれでもチンポをオカズにぐちょぐちょ♥️音を立てて激しくオナる。
「よく言えました♪」
「んぼっ!?!♥️♥️おぼぼぉ!!♥️♥️じゅぶっ!♥️♥️ごぼぼぉぉぉ!!♥️♥️♥️」
僕はそのまま半開きになってるグレイフィアの口オナホにチンポをぶち込んで腰を振る。チンポはグレイフィアの喉まですんなり通り、グレイフィアの喉がぼっこり膨らんでチンポの形が浮き出る。
「ほらほらチンポあげたんだからさぁ!お礼くらい言えよ!屑まんこ!」
「んごっ♥️♥️おごっ♥️♥️あっ♥️♥️りがおっ♥️♥️ござっ♥️♥️まずっ♥️♥️♥️んぼぼぉっ♥️♥️♥️」
「よく言えました♪ご褒美あげるね」
チンポを喉から出し入れされながらも涙眼でお礼をいうグレイフィアにご褒美精液を直接喉の奥に
大量に
「ぷぎっ……♥️おごっ……♥️ごぷぅ……♥️おぇ……♥️げぼぼぼっ!!♥️♥️がぼっ♥️♥️♥️おげぇぇぇぇぇぇ!!!!♥️♥️♥️」
射精が終わりグレイフィアの喉奥からずるりとチンポを引き抜くと窒息して気絶していたグレイフィアが白目を剥いて倒れる。倒れた衝撃で風船みたいに膨らんだ腹が圧されて押し出された精液が意識を失っているグレイフィアの口や鼻、そしてアナルから次々と吐き出され、時々潰れたカエルみたいにビクッビクンッと痙攣している。
やっぱり舞ちゃんの時もそうだったけど、リアスと朱乃をオナホにしてからさらに精液の量が増えて射精2、3回分の量になっている。それにこれだけ射精してるのに一向にチンポが萎える気配もなく勃起したままだ。
まだヤり足りない。まだ
「先輩♥️」
「フトシ♥️」
「フトシ♥️」
「フトシ様♥️」
後ろを振り向くとチンポを誘うようにがに股ポージングで腰振りチン媚びダンスを踊るマシュ、舞ちゃん、リアス、朱乃の4人。
「「「「犯してください♥️♥️」」」」
4人の声にぶつんっ!と頭の中から理性が切れる音が聞こえたのを最後に記憶がなくなった。
気がついたら目の前には全身精液まみれになっておまんこから大量の精液を垂れ流しているマシュ、舞ちゃん、リアス、朱乃、グレイフィアの5人が仰向けに倒れて、僕のデカチンポもドロッドロに精液で汚れきっていた。
全員潰れたカエルみたいに手足を放り出してピクピクと痙攣していたが、心の底から幸せそうな満足気なアへ笑顔を浮かべて気絶していた。
さっきまでまだ日があったのにもうすでに沈んでいて、電気も付けずにヤってたみたいで月明かりだけがリビングを照らしていた。
電気を付けて時計を見るともう11時過ぎで、5時間以上ぶっ続けでヤり続けていたらしい。そのおかげかチンポはまだまだ勃起したままだったけど、さっきまで感じていたヤり足りなさはもう感じない。
マシュのお嫁さんお口まんこでチンポにこべりついた精液をこ削ぎ落としているとピンポーン、と不意にインターホンの音が鳴る。
こんな夜遅くに、しかも宅配便以外で誰かが僕の家に来客が来るなんてありえない。
不審に思った僕はリビングに付けられたインターホンのモニターを確認する。
インターホンのカメラには誰も映っていない。
マシュたちを起こそうとしたが、どれだけ揺すったり声をかけてもアへ♥️うひ♥️と嬌声をあげるだけでまったく起きる気配がない。
僕は通報されないように久しぶりに服を着て、恐る恐る玄関に向かう。
腹が邪魔で上着のボタンは閉じないし、ズボンも腰パンどころか太ももで履いてるようなものだけど、服を着ないよりはマシだ。
ゾワゾワと背筋が凍るような恐怖と不安を感じながらドアに手を掛ける。
(もっもしかて幽霊とか……?)
もう一度、ピンポーン、とインターホンが鳴ったと同時に僕は靴べらを手に握りしめておもいっきりドアを開ける。
「だっ誰だっ!?」
玄関の先には誰もおらず、辺りに僕の声が寂しく響く。
靴べらを構えながらキョロキョロと辺りを見渡しても人影ひとつないし、ガサガサと風で木が揺れる音や虫の鳴き声以外何も音がしない。
「誰も……いない……?」
むしろそのことが無性に怖くなって思わず後退りすると何かを踏んでいることに気がつく。
足を退けてみるとそこには1枚のカードが落ちていた。
「こっこれって……」
拾いあげたそれは『超リアルシリーズ』のフィギュアに付いてきた付属カードと似た形状のQRコードだけが書かれたカード。
とりあえず僕は急いで家の中に戻ってドアの鍵をかけると、リビングへと戻ってカードに書かれたQRコードを読み取ってみる。
そこには大きな文字で────
「学校……?」
思ったよりも要望を送ってくださった方がいたので次回は一気にキャラを増やします
登場させたいキャラの要望がある場合は活動報告などで送ってくださると嬉しいです。
リンクが繋がってはいますが、一応活動報告のURLを貼らせていただきます
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280187&uid=106185