長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
復帰しました。
昨年はオナネタ提供頂き、信にありがとうございます。
まあいつものですが、活動内容の要望はより僕の趣向に沿うように書いてます。
またオナネタ提供して頂く方いれば嬉しいです。
いっつも新しいコンセプトは大体ティファがスタートな気がする。あのTシャツをぱつんぱつんにするオッパイは十年以上経っても思い出深いらしいです。
僕はユウタ。
スポーツジムを経営している。
昨日は練習を終え、恋人のティファとジムにいた。
ティファ「スパークリングする?」
「う、うん」
ティファはだらぁん♥️とした少し垂れ長の大きなロケットオッパイで、小さいタンクトップをいつもぱつんぱつん、ぴちぴちに盛り上げていた。
ティファとスパークリングだ。
僕は素手でティファとリングに上がる。
僕がぶん!とパンチすると、ティファのオッパイに当たって、ブルンッッ!♥️ブルンッッ!♥️
ティファ「やん♥️」
ムラァ……
ティファは抵抗しないで、オッパイをぶん!ぶん!べちんっ!べちんっ!♥️
オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!♥️
ティファ「きゃあっ♥️いやんっ♥️」
チンチン、ビクッ、ビクッ♥️
ティファ「もぉ♥️オッパイ殴りすぎ♥️」
「はあはあ♥️ティファっっ♥️ティファっっ♥️」
僕はティファのオッパイをむぎゅっ!と掴む。
ティファ「あんっっ♥️」
はあはあ♥️なんておっきなオッパイだ
もみっ!もみっ!もみっ!
ティファ「んっ♥️あぁん♥️もぉ♥️誰も来ないからってリングの上でチンチンびんびんに伸ばしちゃって♥️」
「え、えっちしよう」
ティファ「い、いいよ♥️立ちバックかな♥️」
ティファはリングを掴んでお尻を突き出す
にゅちゅっっ!♥️
ティファ「あんっ!♥️」
びゅっ!♥️
ティファ「きゃっっ♥️もぉ♥️いきなり出さないでよ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
ティファのオッパイ、もみぃっーー!もみぃっーー!♥️
ティファ「あんあんあんっ!♥️やぁん♥️オッパイぎゅうぎゅうしすぎっ♥️あんあんあんっ!♥️き、気持ちいいよ♥️ユウタくんっ♥️」
「はっ♥️はっ♥️ティファっっ♥️ティファっっ♥️オッパイっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!♥️
ティファ「っっ♥️っっ♥️イクッ♥️」
……どろぉぉ
ティファ「もぉ♥️こんなに中に出してぇ♥️避妊薬飲んでなかったら妊娠しちゃうわ♥️」
ガタッ!とティファを押し倒す。
「せ、正常位」
ティファ「っっ♥️ユウタくんっ♥️……いいよ♥️」
タンクトップ捲り、オッパイ、ブルンッッ!♥️巨乳輪だらぁん♥️
オッパイをむぎゅっ!と掴む
ティファ「あっっっ♥️オッパイ潰れちゃうっっ♥️」
にゅちゅっっ!♥️
ティファ「っっ♥️っっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあっー♥️はあっー♥️ティファぁ♥️ティファぁ♥️」
ティファ「あんあんあんっ!♥️激しいっ♥️いいよぉ♥️ユウタくんっ♥️私のオッパイはユウタくんだけ好きにしてぇ♥️」
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
「あぁっ♥️イクッ♥️イクッ♥️ティファの子宮に精子植え付けたいっっ♥️」
ティファ「っっ♥️っっ♥️イクッ♥️そんなこと言ったら妊娠したくなっちゃうっっ♥️」
どびゅっ!どびゅちゅっ!どちゅっ!♥️
「っはあ!っはあ!♥️うぅっ♥️」
びゅっ!♥️びゅっ!♥️
ティファ「あっっっ♥️あっっっ♥️ユウタくんの精子っっ♥️精子っっ♥️」
……どろぉぉ
ティファ「はあっ♥️……はあっ♥️……子宮にユウタくんの精子ぱんぱん♥️」
ジムのシャワールーム。
ティファ「……もぉ♥️チンチン伸びっぱなし♥️」
ティファは服を脱ぐ。
オッパイ、ブルンッッ!♥️ブルンッッ!♥️
巨乳輪だらぁん♥️だらぁん♥️
「はあっ♥️はあっ♥️巨乳輪エロいよぉ♥️」
ティファ「っっ♥️そんなにオッパイジロジロ見ないでよ♥️」
シャー、とシャワーを浴びる。
ティファのオッパイをぎゅむっ、と掴んだ。
ティファ「あぁん♥️ユウタくんったらオッパイ触りすぎ♥️」
もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「はあっ♥️はあっ♥️」
ティファ「……えっち♥️……いいよ♥️片足上げ立ちバックしよっか……♥️」
ティファは片足を上げる。
にゅちゅっっ!♥️
ティファ「っっ♥️ユウタくんっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!
ティファ「はあはあ♥️はあはあ♥️オ、オッパイ強くモミモミされるの好きなのっっ♥️ユウタくんにオッパイ一杯苛められたいのっ♥️」
「ティファぁっー!♥️ティファぁっー!♥️僕だけのティファぁっー!♥️」
ティファ「あっっ♥️あっっ♥️ユウタくんっ♥️し、幸せっっ♥️私、幸せっっ♥️」
びゅちゅっ!♥️びゅちゅうっーー!♥️びゅちゅうっーー!♥️
ティファ「あぁんっ!♥️」
「ティ、ティファぁ……♥️」
びゅっ!♥️……びゅっ!♥️……
ティファ「ユ、ユウタくん♥️……好き♥️」
………どろぉぉ
誰もいない事をいいことに、ベンチで背面座位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
ティファのオッパイ、むぎゅっーー!むぎゅっーー!♥️
ティファ「はっ♥️はっ♥️はっ♥️気持ちいいっっ♥️気持ちいいっっ♥️ユウタくん♥️ユウタくんっ♥️」
「ティファぁっー!♥️ティファぁっー!♥️オッパイっっ♥️ティファのオッパイおっきいよぉー♥️」
ティファ「あっっ♥️あっっ♥️いいよ♥️ユ、ユウタくんっ♥️私のオッパイも赤ちゃん出来るとこも♥️ユウタくん専用だよっっ♥️」
びゅびゅびゅっ!♥️びゅっ!びゅっ!♥️どちゅっ!♥️
「あっっ♥️あっっ♥️出るっっ♥️めっちゃ精子出るっっ♥️」
ティファ「っっ♥️っっ♥️っっ♥️ユウタくんっ♥️ユウタくんのチンチン♥️気持ちよく射精してるっっ♥️」
……どろぉぉ
誰もいないスポーツジムで、夜中までひたすらにティファの胎内に射精し尽くした。
最後に二階のベッドで
先ずは寝バック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「はあはあ♥️ティ、ティファのオッパイ弾力すごい♥️」
ティファ「あんっ!あんっ!♥️もぉ♥️いっつも言ってる♥️皆、私のオッパイ見てて♥️でもユウタくんしか私のオッパイ弾力わかんないよ♥️」
「はあっ♥️はあっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!♥️びゅびゅっ!♥️
ティファ「っっ♥️オッパイ握られて中出し気持ちいいっっ♥️」
……どろぉぉ
ティファ「はあはあ♥️四つん這いえっちしよ♥️」
にゅちゅっっ!♥️
ティファ「あぁんっ!♥️ユウタくんのチンチン♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!
ティファ「はあっ♥️はあっ♥️触って♥️私のオッパイ触って♥️気持ちいいっっ♥️あんあんあんっ!♥️」
「うっ!♥️ティファ!♥️」
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!♥️
ティファ「っっ♥️っっ♥️」
ティファを仰向けに、オッパイがべちんっ!べちんっ!と跳ねた
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
ティファ「あっっ♥️」
にゅちゅっっ!♥️
ティファ「あぁんっ!♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ♥️はあっ♥️これで最後の種付けだっ♥️ティファっっ♥️ティファっっ♥️」
ティファ「っっ♥️っっ♥️イクッ♥️イクッ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!♥️
ティファ「あっっっ♥️あっっっ♥️気持ち♥️いいっっ♥️」
……どろぉぉ