※この作品はR-18です。

長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

10 / 22
ハイスクールD×Dのゲーム……色々なコスプレでオッパイもりもりで最高なんだけどなぁ

やたらここでは要望多かった気がするけど、まだハイスクールD×Dってやってるの?
もう最終巻までいったのかなぁ

因みに僕が一番好きなのはロスヴァイセさんだったりします。


学園のアイドルで人気グラビアモデルの黒歌を洗脳させてぱんぱんえっちする話♥️

僕の通う異能学園は色々な種族がいる。

 

その中で、僕が片想いしているのが、猫又の黒歌ちゃんだ。

 

学園のアイドルで、しかも人気グラビアモデル!

同年代とは思えない色気とな、なにより、少し垂れ長の大きなロケットオッ、オッパイ……

 

顔も好みで……僕の部屋には黒歌ちゃんのグラビア水着を貼ったり、アイコラで裸のポスターも作って……

 

「黒歌ちゃんっっ♥️黒歌ちゃんっっ♥️オッパイモミモミしたいっっ♥️はあっ♥️はあっ♥️」

 

シコシコシコシコ

 

びゅっ!♥️

 

「く、黒歌ちゃんっ!♥️」

 

妄想に耽って、オナニーを毎日していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

黒歌「うふふ。そんなことないにゃ♪」

 

教室で談笑している黒歌ちゃん……オッパイぼよぉん♥️ぼよぉん♥️少しずつ垂れててだらぁん♥️

 

はあっ♥️はあっ♥️

き、きょうも可愛くてえっちだよぉ♥️……

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうも黒歌ちゃんたまんなかったぁ

 

 

『元気を出すのはこれ一本にゃ♪』

 

テレビで黒歌ちゃんがグラビア水着でオッパイにジュースを挟むCM……

 

シコシコシコシコ

 

「はあはあ♥️黒歌っっ♥️オッパイにチンチンつんつんさせろ!♥️」

 

ちょっと乱暴プレイを妄想してシコシコシコシコ

 

びゅっ!びゅっ!♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️」

 

そんな僕に……

 

【世界改変ノート】

 

なるものがいつの間にか机に置いてあった。

 

なんだこれ?

 

………………

 

『僕は黒歌のご主人様。黒歌は僕とえっちな事をするのが好きで何でも受け入れる。僕と黒歌の関係はどんなことがあっても認識されない』

 

なぁーんてな……最後のは僕との関係で黒歌ちゃんがグラビアアイドル活動出来なくならないように……

 

……はは。

 

……こんな配慮しなくても、黒歌ちゃんと僕がえっちな関係になるなんてあり得ないよな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日。

 

「黒歌ーおはよー」

 

黒歌「おはようにゃん♪」

 

黒歌ちゃんが下駄箱に……

 

ぁぁ♥️可愛すぎる♥️シコボディ♥️

 

黒歌「ん?」

 

お、お……く、黒歌ちゃんと目があった

 

黒歌「ご主人様♥️」

 

えっ!?

 

黒歌「ご主人様ー♥️今日もご主人様と学園にゃ♥️嬉しいにゃ♥️」

 

黒歌ちゃんが、僕の肩にオッパイ擦り付けながら抱きつく

 

びんびんびんびん♥️

 

黒歌「にゃ? ご主人様♥️ 伸びたチンチン私のスカートに当たってるにゃ♥️ぱんぱんえっちしたいのかにゃ?」

 

う、うおぉ、『世界改変ノート』っ!

き、効いてるっ!?

 

黒歌「下駄箱の前でご主人様に犯されたいにゃ♥️」

 

どくん♥️

どくん♥️

 

「あ、でも……ゴム、コンドームとかないし」

 

黒歌「ご主人様に犯される為に避妊薬飲んでるにゃ♥️私に好きなだけびゅーびゅーしていいにゃ♥️」

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「黒歌、おはよー」

 

黒歌「あっっっ♥️んっっ♥️お、おはよーなのにゃ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️黒歌ちゃんと公衆面前でえっちっ!♥️えっちっ!♥️」

 

僕は黒歌ちゃんと下駄箱の前で立ちバックしていた。

 

皆は気にせず、僕が激しく黒歌ちゃんの大事なところをチンチンで突いている光景をさも当然かのように見ている。

 

「出るっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

黒歌「にゃあんっっ♥️ご主人様っっ♥️」

 

既に三発は黒歌ちゃんの子宮に精子びゅーびゅーしていた

 

「はあっ♥️はあっ♥️……」

 

黒歌「ご、ご主人様♥️すっきりしたかにゃ?」

 

 

 

 

 

僕と黒歌ちゃんのえっちな事は気にされない……

 

僕は教室に着いてもチンチンびんびんで、授業中に教室の後ろで立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「あぁん♥️あぁん♥️ご主人様っっ♥️黒歌のオッパイ揉んでくれにゃあ♥️あんっ!あんっ!♥️」

 

「はあっ♥️はあっ♥️たまんねえっ♥️憧れの黒歌ちゃんに中出しし放題っっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

黒歌「きゃあんっっ♥️ご主人様の射精きたにゃぁ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

中休みも……黒歌ちゃんと男子トイレの中で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「あっっっ♥️あっっっ♥️ご主人様っっ♥️こんなとこで黒歌とえっちしたかったかにゃ♥️あんあんあんっ!♥️」

 

「うぉぉ♥️おっ♥️おっ♥️黒歌ちゃんとトイレセックス!セックス!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

黒歌「っっ♥️ご主人様の精子で黒歌の子宮びとびとにゃあっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水泳の授業……

 

男子「やべえよな……黒歌エロすぎ」

 

男子2「グラビアアイドルとプールで授業とか……」

 

女子「ちょっとー!男子、黒歌見すぎー!変態ども!」

 

黒歌「いいにゃ、いいにゃ♪お仕事の時なんて茶飯事だにゃ♪」

 

黒の競泳水着の黒歌ちゃん……オッパイぱつんぱつん♥️楕円にオッパイだらぁん♥️

 

ムラッ!♥️

ムラッ!♥️

 

競泳水着の黒歌ちゃんに立ちバック

 

にゅちゅっっ!♥️

 

黒歌「あぁん♥️ご主人様っっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ競泳水着の中からもみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「はぁっーー♥️はぁっーー♥️黒歌ちゃんの競泳、エロいぃぃー♥️」

 

男子「あのオッパイもみてぇー」

 

男子2「やりてぇー」

 

 

黒歌ちゃんのオッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

黒歌「あぁん♥️あぁん♥️ご主人様っっ♥️黒歌のオッパイ揉めるのはご主人様だけにゃよっっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️こ、こうやって黒歌の赤ちゃん出来るとこにチンチン挿入出来るのもご主人様だけにゃっ♥️」

 

「い、イクッ♥️イクッ♥️黒歌っっ♥️おらっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

黒歌「あひっっ♥️ご主人様の射精っっ♥️ありがとうにゃあっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

水泳の授業中に僕は黒歌ちゃんに張り付いて、オッパイモミモミ♥️モミモミ♥️モミモミ♥️

 

「はあっ♥️はあっ♥️黒歌ちゃんのオッパイ弾力すごいっっ♥️」

 

女子「黒歌ー、次泳ぐよー?」

 

黒歌「ご主人様がオッパイモミモミしてるから先泳いでにゃ♥️」

 

女子「そっかー」

 

黒歌ちゃんを押し倒して、正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「黒歌ちゃあん♥️ハイレグエロいよぉっー♥️オッパイぱつんぱつんモミモミエロいよぉっー♥️」

 

黒歌「あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️ご主人様っっ♥️黒歌も気持ちいいにゃあ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

「はあぁ♥️」

 

黒歌「にゃあっっ♥️ご主人様の精子濃くてっっ♥️避妊薬飲まないと直ぐ妊娠しそうにゃ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

競泳水着エロすぎるので、黒歌ちゃんは今日1日、競泳水着でいてもらった。

『世界改変ノート』に競泳水着でいても気にされないようにした。

 

競泳水着で廊下で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

黒歌「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️授業遅れるにゃっ♥️大丈夫かにゃ?♥️」

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️大丈夫っっ♥️大丈夫っっ♥️黒歌ちゃんエロくて直ぐ中にでちゃうからっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

黒歌「にゃっっ♥️イクッ♥️」

 

……どろぉぉ

 

女子「黒歌ー帰らない?」

 

黒歌「今日はご主人様と帰るにゃ」

 

黒歌ちゃんのオッパイ、もみぃ♥️……もみぃ♥️

 

女子「あーわかったー」

 

椅子に腰掛けて、背面座位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「あっっっ♥️あっっっ♥️あぁん♥️ご主人様っっ♥️チンチン子宮に当たって気持ちいいにゃあ♥️」

 

「はあはあ♥️、ぼ、僕もぉ♥️黒歌ちゃんの子宮にチンチン当たってるのっっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

黒歌「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰り際の公衆トイレで立ちバックセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「はあはあ♥️はあはあ♥️ご、ご主人様っっ♥️激しいにゃっ♥️」

 

「おらおら♥️オッパイでけえんだよっ♥️ひひっ♥️ひひっ♥️黒歌ちゃんっっ♥️出そうっっ♥️イクイクッ♥️」

 

どびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

黒歌「にゃっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

便器の上で背面座位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「にゃあっっ♥️にゃあっっ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」

 

「でひひっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

黒歌「っっ♥️気持ちよすぎにゃっっ♥️」

 

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家に帰って……僕の家に、黒歌ちゃん

 

どくん♥️

どくん♥️

 

黒歌「ご主人様の家は初めてにゃ♥️」

 

早速、玄関で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「にゃっっ♥️にゃっっ♥️ご主人様っっ♥️黒歌、好きなだけ犯していいにゃよっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

黒歌「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

僕の部屋で……

 

黒歌「じゃじゃーん♥️CMで使ってたグラビア水着にゃ♥️」

 

オッパイが水着をぱつんぱつんに盛り上げるっっ♥️

 

ムラッ!

ムラッ!♥️

 

 

 

 

 

 

『元気出すのはこれ一本にゃ♪』

 

テレビCMの黒歌ちゃんを見ながら……そのグラビア水着きた黒歌ちゃんと立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️興奮するぅ♥️」

 

黒歌「あんっ!あんっ!♥️ちょ、ちょっと自分出てるテレビ見ながらご主人様に種付け恥ずかしいにゃっ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️チンチン早いにゃっ♥️にゃっ♥️」

 

「イクッ♥️イクッ♥️グラビアアイドル黒歌に精子っっ♥️植え付けっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

黒歌「ご主人様っっ♥️ご主人様っっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

『いまやすごい人気ですねー黒歌ちゃん、彼氏はいたことないの?』

 

『いないですにゃあ♪黒歌は皆の彼氏にゃよ♪』

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

黒歌「あっっっ♥️あっっっ♥️彼氏いないけどっ♥️黒歌のオッパイと股間苛めるご主人様はいるのにゃ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️また黒歌の赤ちゃん出来るとこに射精かにゃっ♥️」

 

「でへっ♥️でへっ♥️でへっ♥️ご主人様の精子っっ♥️黒歌ちゃんにっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっーー!♥️

 

黒歌「あひぃぃっっ♥️ご主人様に精子びゅーびゅー排泄っっ♥️し、幸せにゃあっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

『黒歌は母乳が出る体質』

 

今日の締めで……全裸で巨乳輪だらぁん♥️の黒歌ちゃんと正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

母乳、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!♥️

 

黒歌「はあはあ♥️はあはあ♥️ご主人様っっ♥️黒歌のオッパイミルクっっ♥️モミモミしたらベッド汚れちゃいますにゃあっっ♥️」

 

「うぉぉ♥️うぉぉ♥️母乳っっ♥️母乳っっ♥️グラビアアイドルの黒歌ちゃんのオッパイっっ♥️オッパイミルクっっ♥️オッパイモミモミっっ♥️」

 

黒歌「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様ぁっっ♥️ご主人様ぁっっ♥️ご主人様ぁっっ♥️すきににゃあっーー♥️すきににゃあっーー♥️」

 

「ぼ、ぼくもぉ♥️黒歌ちゃんっっ♥️これからもっっ♥️ぼ、僕の肉便器になってっっ♥️一生大事にするっっ♥️」

 

黒歌「あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️オッパイ潰れるっっ♥️う、嬉しいにゃぁっーー♥️黒歌っっ♥️グラビアアイドルやりながらっっ♥️ご主人様のオナホール頑張るにゃっっ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️激しいにゃっ♥️」

 

「黒歌ちゃんっっ♥️黒歌ちゃぁーーんっっ♥️」

 

黒歌「ご主人様ぁぁぁっーーー♥️愛してるにゃあっーー♥️」

 

オッパイ、ぎゅむうっ!♥️母乳ぶゅっーー!♥️

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️どびゅちゅうっーー!♥️どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

黒歌「あぁん♥️あぁん♥️き、気持ちよすぎ、にゃあ……♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

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