※この作品はR-18です。

長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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話の流れ的にどう考えてもただの愛人設定はムリあるからw

洗脳させてもらったわ!めちゃめちゃに洗脳してオッパイ揉みまくったわw

スク水とかハイレグじゃねーから競泳水着にしてもらったわ。

長乳ロケットオッパイをな!
長乳ロケットオッパイをな!


はい。日本語できちんと説明してる筈なのでご理解頂けると信じてます。



長谷部波瑠加と佐倉愛理を洗脳してオッパイむぎゅむぎゅしてぱんぱんえっちする話♥️

僕はユウタ。

僕の通う学園――僕はその中で底辺の所謂モブだ……

 

長谷部「うふふ。そうだねぇ」

 

 

僕の教室には二人の美女がいる。

 

一人はあそこで皆と仲良く話している長谷部波瑠加……

オッパイが同年代とは思えなく、制服をぱつんぱつんにさせた少し垂れ長の多きなロケットオッパイで……クールな佇まいのクラス中心人物

 

 

ガララ

 

教室の扉が開いて、男子がざわめき出す。

 

ぼよぉん♥️ぼよぉん♥️と揺れるデカパイのこちらも垂れ長のロケットオッパイの美女――グラビアアイドルの佐倉愛理

 

テレビのCMにも起用された売れっ子のグラビアアイドルだ

 

あぁ……二人ともオッパイむぎゅむぎゅモミモミしながら、セックスしたいぃ……

 

長谷部「あ、○○ぽん」

 

佐倉「○○くん……」

 

また扉が開いて、男が入ってくる……長谷部と佐倉が頬を赤らめる……

 

○○……こいつは二人を変態教師から助けた主人公的な存在だ。

長谷部と佐倉は明らかな好意を向けていて……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は帰宅する。

本日も特に何もなく過ぎた空虚な1日……

 

「はあっ♥️はあっ♥️長谷部ぇ♥️オッパイでけぇんだよっ♥️」

 

シコシコシコシコシコ

 

ぼくは隠し撮りした長谷部の競泳水着の写真でシコり、

 

「佐倉ぁーー♥️てめぇもだっ♥️挑発的なグラビア撮りやがってっ!オッパイ揉み潰してぇんだよっっ♥️」

 

シコシコシコシコシコ

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

「あっ♥️あぁっ♥️長谷部ぇっー♥️佐倉ぁーー♥️」

 

……ふぅ

 

犯したい犯したい……

○○のやつ、羨ましすぎる……

 

そんな僕の手元に、『世界改変ノート』とかいうものがいつの間にか置いてあった。

 

なんだこれ?

 

僕は興味本位で書き連ねる。

 

『長谷部波瑠加と佐倉愛理は僕の愛人オナペットで、僕の性奴隷になる。僕と二人の関係は皆に認められている』

 

へへっ♥️こんなの起きたら最高だ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕方……SNSで着信があった。

 

長谷部「ユウタ、今から私の家に来れる?住所は○○だから。チャットで送るね」

 

っ!?

長谷部っ!?

 

「え? い、いいけど……」

 

内のクラスのグループで長谷部の連絡先は知っていたが、まさか連絡がくるとは……しかも、自宅に来てくれ?

住所まで教えて……

 

『世界改変ノート』

 

ま、まさか……

 

どきどき♥️

どっくんっ♥️どっくんっ♥️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は心臓の高鳴りを

 

(そ、そんなわけあるか……きっとなにかの催しの手伝いとか、ガッカリする展開だ)

 

そう言い聞かせ、僕は表札で長谷部と書かれた家のインターホンを鳴らす。

 

「ユ、ユウタです」

 

長谷部「ユウタ、待ってたよ。入って」

 

 

長谷部だ……クソォ……美人過ぎる。

オッパイでっっかっっ♥️制服ぱつんぱつんかよぉ……

 

佐倉「ホントに来てくれたんですね!ユウタくんっ!」

 

っっ♥️

 

佐倉もっ!?

 

オ、オッパイでっっかっっ♥️

可愛すぎ……

 

 

 

二人に部屋を案内されて……

 

長谷部「ユウタ……」

佐倉「ユウタくん……」

 

 

するっ、するっ……

 

っっ♥️

 

二人は制服の中に競泳水着を着こんでいた!?

オッパイがびちぃぃ♥️と競泳水着で楕円に拡がり、競泳水着をぱっつんぱっつんに盛り上げている。

 

 

ずるっ!

 

っ!?

 

長谷部が僕のズボンをずらしてきた。

 

長谷部「うふふ♥️ユウタったらチンチンこんなに伸ばして♥️」

 

「んぶっっ♥️」

 

長谷部「んちゅっ♥️れろぉ♥️れろぉ♥️」

 

長谷部が僕にディープキスっっ♥️

うぉっ♥️うぉっ♥️

チンチンびんびんびん♥️

 

佐倉「私もぉ♥️んちゅっ♥️れろぉ♥️れろぉ♥️」

 

さ、佐倉までぇ♥️あぁん♥️チンチンが、

 

にちゃり♥️我慢汁でだらだら♥️

 

 

「はあはあ♥️長谷部……佐倉……♥️」

 

佐倉は部屋にあったカメラスタンドのカメラを起動させる。

 

長谷部「はぁーい♥️ユウタの愛人になった長谷部だよ♥️今日はユウタの愛人記念にたっぷり犯されるから、よく見ておいてね♥️」

 

佐倉「ユウタくんの愛人2号の佐倉です♥️グラビアアイドルやってるけど、ユウタくんは特別だから♥️ユウタくんにぱんぱんと犯される私を見てシコシコしてね♥️」

 

どくん♥️どくん♥️どくん♥️……

 

長谷部「先ずは四つん這いで犯されまーす♥️いつでもユウタさんは犯してね♥️」

 

長谷部が競泳水着で四つん這いに……

 

い、いいのか……

 

オッパイがだらぁん♥️ムチッ♥️ムチッ♥️

 

はあはあ♥️オッパイ

 

にゅちゅっ!♥️

 

長谷部「いやぁん♥️」

 

どびゅっ!♥️

 

「あぁ♥️長谷部に挿入したと思っただけでぇ♥️」

 

長谷部「ユウタったらぁ♥️早速膣内射精してぇ♥️...えっち♥️」

 

「まだ……一杯……は、長谷部犯したい」

 

長谷部「いいよ♥️ユウタぁ、オッパイばっか見てたよね♥️今日から私達のオッパイ好きなだけ揉み潰していいから♥️」

 

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

ブルンッ!ブルンッ!♥️べちんっ!べちんっ!♥️

 

長谷部「あっっ♥️あっっ♥️あっっ♥️あひっ♥️あひっ♥️オッパイ揺れて気持ちいいっっ♥️」

 

「うっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

長谷部「んっっ♥️いやん♥️」

 

やべえ……♥️気持ちよすぎる

 

長谷部「遠慮しないで♥️私達は避妊薬飲んでるから♥️好きなだけぱんぱんえっちして♥️」

 

ムラァ♥️

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「は、長谷部ぇ♥️オッパイっ♥️オッパイっっ♥️すごい弾力っっ♥️ぅっっ♥️」

 

長谷部「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ユ、ユウタぁ♥️長谷部のオッパイ、ぎゅうぎゅうしてぇー♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ぎゅっ!ぎゅっ!♥️

 

「このオッパイ美女がぁ!♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

長谷部「あんっ!♥️あんっ!♥️あひぃっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

長谷部「はあはあ♥️さ、早速めちゃくちゃに犯されました♥️」

 

 

佐倉「ユウタくん♥️私にも乱暴にびゅーびゅーマーキングしてもらっていいですか♥️」

 

四つん這いの佐倉に、

 

にゅちゅっ!♥️

 

佐倉「あぁんっ!♥️ユウタくん♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「はっ♥️はっ♥️はっ♥️グラビアアイドルのシコシコオッパイを、はあはあ♥️もみっ!もみっ!♥️」

 

佐倉「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️そ、そうですっっ♥️皆がシコシコしてるオッパイっっ♥️ユウタくんだけ触れますっっ♥️」

 

オッパイ、ぎゅむっ!♥️

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「うぁっっ♥️佐倉っっ♥️」

 

佐倉「あっっっ♥️あっっっ♥️あひゃっっ♥️気持ちいいですっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

佐倉「は、はぁーい♥️私もユウタくんにめちゃくちゃにマーキングされちゃいました♥️これで愛人認定です♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、愛人認定撮影の中で、二人を犯しまくる

 

立ちバックで長谷部と

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、べちんっ!べちんっ!♥️叩きながら

 

「おらおらおら♥️長谷部ぇぇ♥️オッパイ気持ち良いかっ♥️あっ♥️あぁっ♥️」

 

長谷部「いやん♥️いやん♥️いやん♥️気持ち良いぃ♥️」

 

オッパイ、ぎゅむっ!♥️

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

長谷部「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️オッパイ潰れちゃうっっ♥️いやぁん♥️いやぁん♥️」

 

「はっ♥️はっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

長谷部「あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️オッパイ握られて、びゅーびゅー♥️」

 

 

佐倉とも立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「でひひっっ♥️でひひっっ♥️オッパイっっ♥️佐倉のオッパイっっ♥️」

 

佐倉「はあっ♥️はひっ!♥️はひっ!♥️はひっ!♥️子宮にぱんぱん当たって気持ちいいですっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!♥️

 

佐倉「っっ♥️っっ♥️っっ♥️こんなにびゅーびゅーされたら頭おかしくなるぅ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

へへへ……僕の性奴隷

 

長谷部「性奴隷1号!♥️」

 

佐倉「性奴隷2号!♥️」

 

ベッドで長谷部と正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅぅっー♥️むぎゅぅっー♥️

 

長谷部「あぁんっ!♥️あぁんっ!♥️オッパイ潰れるぅー♥️ユウタぁぁ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」

 

「長谷部ぇ♥️オ、オッパイ気持ちいいぃー♥️」

 

どびゅびゅうっーー!♥️どびゅびゅうっーー!♥️

 

長谷部「っっ♥️っっ♥️あぁんっ!♥️」

 

……どろぉぉ

 

佐倉とも正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

佐倉「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️オ、オッパイ、ぎゅうぎゅう掴んでぇっ♥️あんっ!あんっ!♥️」

 

「あっっ♥️あっっ♥️佐倉ぁぅっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!♥️

 

佐倉「あひゃっっ♥️あひひっっ♥️ユウタぁ♥️き、気持ちいいよぉ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

長谷部と全裸になって、オッパイモミモミ騎乗位

 

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

長谷部「やっ♥️あっ♥️んっっ♥️はあはあ♥️はあはあ♥️オ、オッパイっっ♥️握ってっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

……どろぉぉ

 

佐倉とも、オッパイモミモミ騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ。むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

佐倉「あっっ♥️んっっ♥️いやっっ♥️あっっ♥️あっっ♥️ユウタくんっっ♥️ユウタくんのチンチン、子宮覚えてきましたっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

佐倉「あんっ!♥️あんっ!♥️ユウタくんえっち♥️いひっ♥️いひひっっ♥️き、気持ちいいよぉ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

再び、四つん這いセックス

長谷部と

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、べちんっ!べちんっ!♥️根本からオッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

長谷部「はあはあはあ♥️はあはあはあ♥️してぇ♥️はあはあ♥️してぇ♥️私のオッパイ苛めてぇ♥️赤ちゃん出来ちゃうとこにびゅーびゅーしてぇ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

長谷部「っっ♥️っっ♥️オッパイ握られて、びゅーびゅー♥️イクッ♥️イクッ♥️

 

佐倉に、四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、べちんっ!べちんっ!♥️根本からオッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

 

佐倉「あひっ♥️あひっ♥️ユウタくんっっ♥️私、ユウタくんのオッパイ性奴隷っっ♥️オッパイ握ってモミモミしてぇ♥️はあはあ♥️はあはあ♥️私の性器っっ♥️チンチンでつんつんしてぇ♥️ユウタくんだけにびゅーびゅー中に射精されたいのぉ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

佐倉「あっっっ♥️あっっっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は一晩中、二人を犯して寝落ちした…

 

長谷部「んちゅっ♥️んちゅっ♥️れろぉ♥️」

 

びゅっ!♥️

 

長谷部「っあん♥️」

 

佐倉「んちゅっ♥️れろぉ♥️れろぉ♥️」

 

びゅっ!♥️

 

佐倉「きゃっっ♥️」

 

 

朝起きて、僕は二人にお掃除フェラさせて長谷部の家から出ていった。

 

……はあはあ♥️はあはあ♥️

 

明日、また僕の精子っっ♥️植え付けてやるっっ♥️

 

 

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