※この作品はR-18です。

長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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摩耶とは同じように学校の年上お姉さんという設定で

関西弁、ようわからへん(笑)

ツゴウノイイセカイ

さいこぉ


龍が如くの摩耶がお姉さんでセフレになってぱんぱんえっちしちゃう話♥️

 

僕はプールへ行った。

と言っても、一人だ。

 

親が会社からもらった優待チケットをもったいないので使ってみたのだ。

 

 

まあ一人が好きな僕はプールでゆったりと過ごすのも悪くないと思いつつ、更衣室から出てプールに向かう。

 

 

開放的な空間で、僕は一人で椅子にもたれていた。

 

 

 

「カズマはん?」

 

突然の声に僕が振り向くと

 

っっ♥️

 

視界にとても長いオッパイの谷間がっっ♥️

 

「ああ、やっぱりカズマはんや」

 

っっ♥️しかもっっ♥️

 

「摩耶姉っ!?」

 

摩耶「びっくりしすぎや。ふふ」

 

摩耶姉……僕のひとつ上の同級生で、僕の初恋の人……まさか、こんな所で出会うとは……

 

 

……オッパイ……前よりも大きく長くて、少し垂れ長のロケットオッパイだ……

 

ムラァ♥️

ムラァ♥️

 

摩耶「……♥️ なんや、そんな見つめて」

 

「あ、いや……」

 

摩耶「ウチ、今日は一人ねん。カズマはん、一緒に泳がへん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

摩耶姉と僕はプールで遊ぶ。

 

摩耶「ほーら!」

 

「わ、とと」

 

ビーチボールを投げ合って、

 

オッパイ、ブルンッ!ブルンッ!♥️

 

(摩耶姉っっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️)

 

揉みてぇ……♥️モミモミしたいぃ♥️

 

摩耶「泳ごっか」

 

じゃぶじゃぶと泳いで、

 

摩耶「カズマはーん!こっち」

 

僕も泳ぐ。

 

じゃぶじゃぶ、じゃぶじゃぶ

 

むにゅっっ♥️!?

 

摩耶「あん♥️」

 

僕の手が、摩耶姉のオッパイにっっ♥️

 

チンチン、びんびんびん♥️

 

「あ、ごめん」

 

摩耶「っっ♥️……ええよ」

 

前屈みで僕はしばらくプールから出れなかった。

 

 

……そして、プールから上がって、摩耶姉がその次に、ざぶぅん、と出てくる。

 

オッパイが、だらぁん♥️だらぁん♥️ばいんばいん♥️

 

チンチン、びぃっーん♥️

 

ま、摩耶姉……♥️

 

摩耶「ふふ♥️カズマはん、どうしたの?」

 

「ト、トイレ行ってくる!」

 

 

 

 

 

 

 

 

シコシコシコシコ

 

はあっーー♥️はあっーー♥️摩耶姉っっ♥️摩耶姉っっ♥️エロすぎっっ♥️エロすぎっっ♥️

 

 

どびゅっ!♥️

 

僕が扉を開けると、引いた顔で男が僕をチラリと見た。

絶対激しいシコシコとイカ臭い匂いでバレたな……いや、もう来ないとこだからいいか

 

 

摩耶「ちょっと長かったやん?」

 

「っ、あ、いや……」

 

そして、トイレから出たら横に摩耶姉が

 

 

摩耶「なあ、そろそろプールからでえへん?散歩しよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

摩耶「カズマはん、なんか男っぽくなったなぁ」

 

「は、はは、そうかな?」

 

摩耶姉と僕は散歩して公園に来ていた。

摩耶姉は水着にTシャツを着たままだ……オッパイの谷間すごくて、他の人をの視線を釘付けにしていた。

 

摩耶「……カズマはん、こっち」

 

案内されたのは多目的トイレ……

 

僕と、摩耶姉は多目的トイレに入る……

 

「あ、あの……こんなとこに一緒でどうしたの?」

 

摩耶「ふふ♥️カズマはん、奥手なんやもん♥️」

 

どくん♥️

どくん♥️

 

摩耶「しよ♥️カズマはん♥️」

 

摩耶姉はTシャツを脱いでお尻を向かせて、

 

摩耶「カズマはんのチンチン♥️挿入されたいねん♥️」

 

ムラムラムラムラ♥️

 

「はあはあ♥️摩耶姉っっ♥️」

 

僕は摩耶姉に抱き付いて

 

「好きだっっ♥️前から好きだった♥️」

 

摩耶「っっ♥️っっ♥️カズマはん♥️うちも……♥️さっき避妊薬飲んだねん♥️中に出してええよ♥️」

 

摩耶姉の股間に……チンチンをにゅちゅうっ♥️

 

摩耶「カズマはんっっ♥️」

 

「あぁっ♥️摩耶姉っっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ブルンッ!ブルンッ!♥️

 

摩耶「あっっ♥️あっっ♥️気持ちいい♥️気持ちいい♥️」

 

「ま、摩耶、姉っっ♥️」

 

どびゅっ!♥️どびゅっ!♥️

 

摩耶「あぁん♥️……カズマはんったら♥️早漏なんやから……」

 

あ、あ、少し残念そうだ……こ、これまでなのか?

かっかりさせてしまったか??

 

「い、いや、まだイケるよ」

 

摩耶「よかったわぁ♥️カズマはんの精子、もっと欲しいねん♥️」

 

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ブルンッ!ブルンッ!♥️

 

「はあはあ♥️摩耶姉っっ♥️どうかなっ♥️」

 

摩耶「あぁん♥️あぁん♥️いいけどぉ♥️ウチ、オッパイ性感帯やねん♥️オッパイ掴んでモミモミしてくれへん♥️」

 

摩耶姉のオッパイっっ♥️

 

ガシッ!ガシッ!♥️

 

摩耶「あんっ!♥️」

 

「あっ、強く触って痛かった?」

 

摩耶「いや♥️ウチ、オッパイ激しく揉まれるの好きなんや♥️オッパイモミモミして突いてくれへんか♥️」

 

うぉぉぉ♥️僕もっっ♥️オッパイモミモミえっちすきっっ♥️しかもっっ♥️初恋の人っっ♥️理想の長乳オッパイをっっ♥️

 

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

「はあはあはあ♥️摩耶姉っっ♥️摩耶姉っっ♥️」

 

摩耶「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️いいっ♥️ええわぁっ♥️カズマはんっっ♥️カズマはんっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

摩耶「あぁんっっ!♥️めっちゃ出されとるっっ♥️カズマはんに中出しされとるっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから僕と摩耶姉はセフレになった。

 

というのも、どこかにデートとか、回りくどいことをしないで、会うときは必ずえっちな事しかしない関係だからだ。

 

摩耶「カズマはーん♥️ウチきたでー♥️」

 

「摩耶姉っっ♥️」

 

自宅の玄関前で……ぬぎっ♥️ぬぎっ♥️水着っっ♥️オッパイ、ブルンッ!♥️だらぁん♥️

 

摩耶「カズマはんの好きな垂れぎみのオッパイや♥️」

 

オッパイ、もみっ!もみっ!♥️

 

「摩耶姉っっ♥️オッパイモミモミ♥️」

 

摩耶「いやん♥️もぉ♥️カズマはんったらえっち♥️」

 

立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!♥️

 

摩耶「んっっ♥️あぁん♥️カズマはんの好きな水着よぉ♥️あんあん♥️オッパイ潰れてまうわぁ♥️」

 

「ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️オッパイっっ♥️摩耶姉のっっ♥️大好きな人のえっちなオッパイっっ♥️」

 

摩耶「っっ♥️っっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

摩耶「あぁんっっ!♥️相変わらず勢いすごなぁ♥️避妊薬無かったら孕んでまう♥️」

 

僕の部屋でまた立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!♥️

 

摩耶「あんあんあんっ!♥️激しすぎやっ♥️カズマはんっっ♥️カズマはんっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「くぅぅ♥️摩耶姉なら、何回も射精しちゃう♥️」

 

 

ベッドの上で背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

摩耶「あっっっ♥️あっっっ♥️ええよぉ♥️ウチのオッパイ好きなだけモミモミっっ♥️し、してくれへんかっっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

「ぼ、僕もぉ♥️摩耶姉のオッパイっっ♥️最高っっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

再び立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️」

 

摩耶「はあはあ♥️はあはあ♥️めっちゃ気持ちいいっっ♥️カズマはん好きやぁ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

摩耶「っあん!♥️子宮どろどろだわぁ♥️」

 

 

そして全裸で正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

摩耶「あっっっ♥️あっっっ♥️オッパイつぶれるぅ♥️はっ♥️はっ♥️カズマはんっっ♥️ウチら、めっちゃ相性いいなぁ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️」

 

「う、うんっ♥️摩耶姉っっ♥️誰にも渡さないっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

摩耶「あっっっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️………」

 

どろぉぉ

 

摩耶「しっかりウチ、カズマはんにマーキングされたねん♥️………ウチの身体はカズマはんのもんや♥️」

 

 

 

 

 

 

 

電話で呼び出して、体操着ハイレグブルマで立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️摩耶姉と体操着えっちっっ♥️えっちっっ♥️」

 

摩耶「突然呼び出してっっ♥️こんな格好でセックスとかっっ♥️カズマはん変態や♥️あんあんあんっ!♥️オッパイ揉まれて気持ちいいええ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

摩耶「っっ♥️っっ♥️ウチ幸せやぁ♥️」

 

 

そして、便器で背面座位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「はあはあ♥️摩耶姉っっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

摩耶「あっっっ♥️あっっっ♥️がっつりモミモミしすぎや♥️あんあんあんっ!♥️気持ちいいええ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

摩耶「イクッ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふぅー今日も疲れた……摩耶姉……

 

『ハイレグの競泳水着でうちにきて。犯したい』

 

『カズマはん変態♥️ええよ♥️』

 

 

そして、僕が帰宅後、直ぐに……ピンポーン

 

摩耶「変態カズマはん♥️ウチきたで」

 

Tシャツの下は……

 

僕は摩耶姉の大きめなTシャツを捲る。

 

ぱつんぱつんで、びとぉ♥️と長乳オッパイを楕円に拡げる競泳水着だった

 

摩耶「オッパイ揉む?」

 

オッパイ、むぎゅっ!♥️

 

摩耶「あん♥️もぉ♥️カズマはん♥️」

 

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

摩耶「そんなに手を押し込んだら、オッパイ潰れてまうよ♥️」

 

「四つん這いセックス」

 

摩耶「おおきに♥️沢山中に出してもええよ♥️」

 

にゅちゅうっ♥️

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっー♥️むぎゅっー♥️むぎゅっー♥️

 

「でへへ♥️でへへ♥️摩耶姉のオッパイモミモミ♥️モミモミ♥️」

 

摩耶「っっ♥️っっ♥️すっかりタガ外れて♥️あんあんあんっ!♥️オッパイモミモミ気持ちええ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

摩耶「いやん♥️ウチの股間もカズマはんのチンチンにすっかり吸い付いて♥️カズマはんの長いチンチンじゃないと満足できへん♥️」

 

広間で正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️摩耶姉のオッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

摩耶「あっっっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️触ってえ♥️ウチのオッパイ揉みまくってえな♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

摩耶「あぁんっっ!あぁんっっ!♥️カズマはん♥️カズマはん♥️」

 

お風呂場で競泳水着で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

摩耶「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️カズマはんっっ♥️激しいっっ♥️激しいっっ♥️」

 

「うおぉ♥️競泳水着の摩耶姉のオッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

摩耶「イクッ♥️イクッ♥️オッパイモミモミでイクッ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

……どろぉぉ

 

摩耶「はあっ♥️……はあっ♥️……もう、カズマはん以外としたくないわぁ♥️」

 

 

 

「……今日は泊まって。摩耶姉と寝る」

 

摩耶「っっ♥️はい♥️」

 

全裸で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️オッパイモミモミ♥️モミモミ♥️」

 

摩耶「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️子宮にチンチン当たって気持ちええよぉ♥️カズマはんっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

摩耶「あんっっ!♥️」

 

四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「でへへ♥️でへへ♥️摩耶姉のオッパイしがみつきぃー♥️しがみつきぃー♥️」

 

摩耶「あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️あんっっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

摩耶「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」

 

 

ベッドで背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

摩耶「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

 

ベッドで正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

摩耶「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️カズマはぁん♥️カズマはぁん♥️ウチをめちゃくちゃにしてぇ♥️めちゃくちゃにしてぇ♥️オッパイ押し潰してぇ♥️」

 

「でへへ♥️でへへ♥️オッパイモミモミ楕円にっっ♥️はあはあ♥️はあはあ♥️」

 

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

摩耶「あぁんっっ!あぁんっっ!♥️」

 

 

 

……どろぉぉ

 

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