※この作品はR-18です。

長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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要望コーナーみれば分かりますが、転スラとは違うオリジナルの異世界です。


転スラのテスタロッサとウェルグリンドがいる異世界に転生して言霊スキルで洗脳♥️ぱんぱんえっちしちゃう話♥️

僕はユウタ。

 

よくある異世界転生で、二次元のファンタジー世界に転生した。

 

只、僕が異世界特典で獲得出来たスキルは、衣装変更の魔法のみ。

 

ステータスも平均的で俺つええ!も出来ず、細々と冒険者生活をしていた。

 

 

 

そんなある日の事……僕の目の前に、テスタロッサさんとウェルグリンドさんがいた。

 

冒険者ギルドの中でも最上位のSランクを持つ二人……

強さもさる事ながら、その美貌と……縦長、少し垂れ長のロケットオッパイで、くびれたウエストの最高にえっちな身体で注目の的となる二人だった。

 

 

テスタロッサ「あら、冒険者ギルドの新入りさん?」

 

「ああ、どうも……」

 

ウェルグリンド「ふふ。知ってるわこの子。平凡なステータスでEランクの子よね」

 

テスタロッサ「ああ……あの話の」

 

うわぁ♥️オッパイばいんばいんだぁ……♥️

しかも超美人♥️

 

「あ、あのギルドに用があるので」

 

テスタロッサ「一つ忠告するけど……冒険者辞めたら?」

 

えっ

 

ウェルグリンド「うふふ。そうねえ……伸び代も無さそうだし、いつか死んじゃうわよ?」

 

「な、何でそんな事、わかるんですか?」

 

ウェルグリンド「冒険者ギルドの中でも噂になってたのよ。パッとしない不作な新人だって」

 

えっ

 

テスタロッサ「ふふふ。今度、身の程を弁えさせてやるって皆言ってたわ」

 

……ショックだ……

 

テスタロッサ「そういう事。ボコボコにされて動けなくなるよりかは、今、辞めて別の仕事をした方がいいわ」

 

「や、やってみなきゃ、分からないじゃないですか」

 

ウェルグリンド「わからず屋ね」

 

びゅんっ!

 

「うわっ」

 

突然、剣の切っ先が僕の眼前にっ!

 

ウェルグリンド「私達も嫌なのよ。無様に這いつくばる弱者が!」

 

ズキッ

 

ズキッ

 

テスタロッサ「そうね。はっきり言うわ。目障りだから、消えてくれる?」

 

や、優しそうだと思ったのに……

 

ぼ、僕も異世界転生して、こんなオッパイぼよぉん♥️な美人と、え、えっちな事しまくりたかったのに!

 

 

『言霊』スキルを取得しました。

 

何か頭の中に聞こえた気がしたが、

 

「僕は、冒険者を続ける!」

 

キィン!

 

テスタロッサ「……そう」

 

ウェルグリンド「ならいいわ」

 

……あれ?否定されない?

 

「ぼ、僕もいつか、テスタロッサさんとウェルグリンドと肩を並べて戦えるようになる!」

 

キィン!

 

テスタロッサ「いいわよ」

 

ウェルグリンド「そうね」

 

えっ?えっ?どういうこと?

 

テスタロッサ「じゃあ、ギルドに行ってパーティーを組みましょうか?」

 

「え?いや……」

 

何だ?キィンと音がしたと思ったら、何か変な受け答 えになったぞ……

 

ステータスを見る

 

『言霊』:相手に言葉を放つ時に使用すると、相手に命令出来る

 

……きた……何故か今になって、チート能力がっ!

 

……た、試しに……

 

「そ、その前に手を上げて」

 

キィン!

 

すいっ、と二人は手を上げる

 

テスタロッサ「上げたわよ」

 

「剣を捨てられる?」

 

キィン!

 

ウェルグリンド「捨てたわ 」

 

………

 

「ぼ、僕と路地裏行かない?」

 

キィン!

 

テスタロッサ「……ええ」

 

ウェルグリンド「活きましょう」

 

 

 

 

 

 

 

 

テスタロッサさんとウェルグリンドさんと人気のない路地裏に……

 

どくん♥️

どくん♥️

 

「ぼ、僕の衣装魔法で好きな服装に、か、変えていいかな」

 

キィン!

 

テスタロッサ「いいわよ」

 

ウェルグリンド「お願いね」

 

ドキドキ……♥️

ドキドキ……♥️

 

僕は、テスタロッサさんとウェルグリンドさんを、体操着ハイレグブルマにした。

 

オッパイ、ブルンッ!♥️縦長にだらぁん♥️としたオッパイが、体操着をぺちぃ♥️と大きく盛り上げて、張らせる

 

ムラァ♥️

 

「か、壁に手をつけて、お尻をつ、突きだして」

 

キィン!

 

テスタロッサ「ええ」

 

ウェルグリンド「わかったわ」

 

ムラムラムラムラ♥️

 

「はあはあ♥️オ、オッパイ……さ、触っていいかな」

 

キィン!

 

テスタロッサ「どうぞ」

 

ウェルグリンド「よろしくね」

 

はあはあ♥️……テスタロッサさんのオッパイを、もみぃ♥️もみぃ♥️もみぃ♥️もみぃ♥️

 

「オッ、オッパイでっかっっ♥️」

 

テスタロッサ「そういう変な目で見られるのは嫌いよ」

 

オッパイ、もみぃ♥️もみぃ♥️

 

ウェルグリンドさんのオッパイも、もみぃ♥️もみぃ♥️もみぃ♥️

 

「二人ともオッパイでっかっっ♥️はあはあ♥️」

 

ウェルグリンド「男っていやらしい目で私の身体見て……嫌だわ」

 

「え、えっちな事、な、何でもさせて」

 

キィン!

 

テスタロッサ「わかったわ」

 

ウェルグリンド「好きにしてね」

 

 

はあはあ♥️はあはあ♥️

 

 

テスタロッサさんのオッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

チンチンブルマにすりすり♥️

 

「げへへ♥️げへへ♥️チ、チンチン挿入していいかな」

 

テスタロッサ「っっ♥️いいわよ♥️」

 

にゅちゅうっ♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️」

 

「テスタロッサさんとっっ♥️えっちっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

テスタロッサ「あっっっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️いたっ♥️オッパイそんな強く揉まないでっっ♥️」

 

「うっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️」

 

……どろぉぉ

 

はあはあ♥️ウェルグリンドさんの股間にも、にゅちゅうっ♥️

 

ウェルグリンド「きゃあっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「あっっっ♥️いやんっ!♥️あんあん!♥️」

 

「あっっっ♥️イクッ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「きゃあっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は部屋にテスタロッサさん……いや、テスタロッサとウェルグリンドを連れた。

 

 

「二人は僕の性奴隷……僕とのえっちだけ気持ちいい、はあはあ♥️オッパイが性感帯♥️」

 

キィン!

 

テスタロッサ「ユウタ様♥️私はユウタ様の性奴隷です♥️一杯ぱんぱんえっちして下さいね♥️」

 

ウェルグリンド「同じく♥️ユウタ様♥️オッパイモミモミしまくって、私達に好きなだけ射精して下さいね♥️避妊魔法掛かってますので、安心して子宮に精子ぶちまけていいですから♥️」

 

「……でひひ♥️」

 

体操着ハイレグブルマの二人……

 

 

先ずはテスタロッサと立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️あぁん♥️ユウタさまぁ♥️オッパイ握って♥️握って♥️気持ちいいっっ♥️」

 

「テスタロッサちゃんっっ♥️でひひ♥️オッパイ発育すごぃぃ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️ユウタさまえっち♥️」

 

 

 

ウェルグリンドと背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「あんっ!♥️あんっ!♥️ユウタさまぁ♥️私のオッパイ潰れちゃいますよぉ♥️きゃん♥️きゃあっっ♥️」

 

「オッパイモミモミっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「やぁん♥️気持ちいいっっ♥️ユウタ様♥️」

 

 

 

はあはあ♥️はあはあ♥️

 

テスタロッサと四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

テスタロッサ「はあはあ♥️はあはあ♥️ユウタ様♥️オッパイモミモミ気持ちいいですっっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「きゃっ♥️子宮降りちゃいます♥️」

 

 

ウェルグリンドとも四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「はぁっーー♥️はぁっーー♥️ウェルグリンドちゃあん♥️でひひ♥️でひひ♥️」

 

ウェルグリンド「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️気持ちいいですかっ♥️ユウタ様っっ♥️やぁん♥️オッパイ触ってぇ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「きゃっっ♥️ユウタ様の精子っっ♥️」

 

 

テスタロッサとベッドで正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️あぁん♥️オッパイ手を押し込まれて潰れるぅ♥️気持ちいいっっ♥️ユウタ様♥️ユウタ様っっ♥️」

 

「はあはあ♥️テスタロッサっっ♥️オッパイでけえんだよっっ♥️」

 

オッパイ、むぎゅっ!♥️

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「っっ♥️っっ♥️イクッ♥️オッパイぎゅうぎゅうされてイクッ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

ウェルグリンドともベッドで正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ぎゅむぅーー♥️ぎゅむぅーー♥️

 

ウェルグリンド「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️きゃっ♥️きゃあっ♥️ユウタさまぁ♥️オッパイ壊れるくらい、ぎゅうぎゅうしてくださいっっ♥️」

 

「あああ♥️えろすぎるっっ♥️えろすぎるっっ♥️ウェルグリンドちゃあん♥️びゅーびゅーっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「あっっっ♥️あっっっ♥️あっっっ♥️ っっ♥️ユウタ様の中出しっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️」

 

テスタロッサ「はあはあ♥️はあはあ♥️」

 

ウェルグリンド「はあはあ♥️はあはあ♥️」

 

僕は犯しまくった二人の垂れ長オッパイを手で掴みながら、抱き着いてベッドで寝た………

 

 

 

 

次の日の朝……

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

テスタロッサ「きゃあっっ♥️いやん!♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ユウタさまぁ♥️朝からオッパイ激しいっっ♥️」

 

「おらおらおら!♥️オッパイっっ♥️えろすぎなんだよっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「っっ♥️っっ♥️っっ♥️やぁん♥️」

 

 

ウェルグリンドとも

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ぎゅむぅーー♥️ぎゅむぅーー♥️

 

ウェルグリンド「はっ♥️はっ♥️はっ♥️オッパイ握ってっっ♥️握ってっっ♥️ユウタ様にオッパイモミモミっっ♥️気持ちいいのぉ♥️」

 

「げへへ♥️げへへ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️あっっっ♥️モミモミ気持ちいいっっ♥️イクッ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「っっ♥️っっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は性奴隷のテスタロッサとウェルグリンドとパーティーを組んで、冒険者として継続的に活動している。

 

戦闘は二人に任せて、僕はひたすら二人にえっちな事をするだけだ。

レオタードに着替えさせた二人とダンジョン探索。

 

ムラムラしたら、えっちする。

 

オッパイブルンッ!ブルンッ!しすぎで……

 

テスタロッサとダンジョンで立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

テスタロッサ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️気持ちいいっっ♥️ユウタ様っっ♥️幸せっっ♥️」

 

「ぼ、僕もぉ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「やぁん♥️えっちぃ♥️もぉ♥️ユウタ様ったらどこでもセックスするんだから♥️」

 

 

 

 

しばらく探索後、ウェルグリンドとも立ちバック

 

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

ウェルグリンド「きゃん♥️きゃん♥️きゃん♥️子宮に長いチンチン当たってますっっ♥️やぁん♥️オッパイ強く握られて気持ちいいっっ♥️」

 

「オッパイでっけぇ♥️えへっ♥️えへっ♥️ウェルグリンド可愛い♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「いやぁん♥️ユウタ様っっ♥️嬉しい♥️」

 

 

 

ある時は森の探索で泉を発見。

 

競泳水着の二人とえっち三昧♥️

 

テスタロッサと立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

テスタロッサ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ユウタさまぁ♥️私っっ♥️ユウタ様のチンチンだけに犯されたいんですぅ♥️」

 

「えへっ♥️えへっ♥️」

 

オッパイ、ぎゅむぅーー♥️

 

「あっっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「いやんっ!♥️いやんっ!♥️ユウタ様っっ♥️子宮に勢いよく射精っっ♥️気持ちいいですっっ♥️」

 

ウェルグリンドとも立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「あぁん♥️気持ちいいっっ♥️気持ちいいっっ♥️ユウタ様にオッパイモミモミっっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「っっ♥️っっ♥️っっ♥️ユウタ様の射精っっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

 

 

 

 

 

お風呂場では全裸で三人で入る。

 

テスタロッサのオッパイ、横からむぎゅうー♥️

 

テスタロッサ「やぁん♥️」

 

モミモミっっ♥️モミモミっっ♥️

 

テスタロッサ「ユウタ様ったら♥️えっち♥️」

 

テスタロッサと四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

テスタロッサ「はあはあ♥️はあはあ♥️ユウタ様に犯されてよかった♥️これからも一杯乱暴に種付けお姉さんしますっっ♥️」

 

「はあはあ♥️えっち三昧♥️こんな美人デカパイにえっちしまくりっ♥️最高ぉ♥️」

 

テスタロッサ「あんあんあんっ!♥️う、嬉しいですっっ♥️あんあんあんっ!♥️やぁん♥️オッパイモミモミ気持ちいいっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「っっ♥️っっ♥️好きっっ♥️ユウタさまぁ♥️」

 

 

ウェルグリンドとは湯船でオッパイ、もみぃ♥️もみぃ♥️

 

ウェルグリンド「ふふ♥️いいですよ♥️ユウタ様だけきか私のオッパイモミモミさせませんから♥️」

 

オッパイ、もみぃ♥️もみぃ♥️もみぃ♥️

 

「オッパイでかいよぉ♥️ずっとモミモミしたいよぉ♥️」

 

ウェルグリンドとは湯船で立ちバック

 

ウェルグリンド「あっっっ!♥️あっっっ!♥️あっっっ!♥️長っっ♥️チンチン長いっっ♥️あんあんあんっ!♥️子宮ずんずん突いちゃいやぁ♥️ユウタ様の子供生みたくなるぅ♥️」

 

「はあはあはあ♥️資金、余裕出来たらねっっ♥️あぁっ♥️ウェルグリンドっっ♥️オッパイでっかっっ♥️」

 

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「あっ♥️あひっっ♥️あひっっ♥️気持ちよくて頭おかしくなるぅ♥️」

 

 

うひひひ……うひひひ……♥️

 

 

最後は水着に着替えさせて……ベッドに

 

テスタロッサ「私の水着、どうですか?ユウタ様っっ♥️」

 

ウェルグリンド「私もぉ♥️水着、オッパイ大きくて、ぱつんぱつんですよ♥️」

 

 

「テスタロッサはいっつもオッパイでかいなぁ♥️」

 

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

テスタロッサ「やぁん♥️ありがとうございます♥️」

 

お礼に立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️あぁん♥️そんなにオッパイ揉んだら水着切れちゃいますっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

テスタロッサ「やん♥️えっち♥️」

 

ウェルグリンドのオッパイを、もぞもぞ手をいれて、もみっ!もみっ!♥️

 

ウェルグリンド「きゃっっ♥️オッパイはみ出ちゃいますよぉ♥️」

 

 

ウェルグリンドは背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️もぉ♥️ユウタ様ったらオッパイずっとモミモミしてぇ♥️わ、私っっ♥️し、幸せっっ♥️」

 

「うぉぉ♥️ウェルグリンドっっ♥️」

 

ウェルグリンド「はあはあ♥️はあはあ♥️びゅーびゅーしてっ♥️ユウタ様っっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

ウェルグリンド「ぎ、ぎもぢいよぉっっ♥️」

 

どろぉぉ

 

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

テスタロッサ「あぁん♥️あぁん♥️いやぁん♥️」

 

ウェルグリンド「あっっっ♥️あっっっ♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」

 

僕は朝までオッパイずっと掴んで、二人を犯しまくった♥️

 

夜明けに眠くなって、オッパイに倒れ混んで寝た……

 

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