長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ちょっと要望に+αしたけど、めっちゃ気持ちよかった
シェヘラザードが僕の家に居候した日の事は今でも覚えている。
僕の家の前に倒れていた……オッパイブルンッッ!ブルンッッ!♥️ぼよぉん♥️としたアラビアンな衣装の褐色のお姉さん……
意識が朦朧としていたので、介抱すると、
シェヘラザード「居候させて下さい。マスター」
そういって、僕の家に住み着いた。
オッパイブルンッッ!♥️ぼよぉん♥️
シェヘラザードのオッパイを思わずガン見しつつ、
「あ、あ、いいですよ」
それから、シェヘラザードは僕の家の家事をすることになった。
洗濯や料理もしてくれて、助かる。
洗濯の時も……オッパイがぶらぁん♥️ぶらぁん♥️
シェヘラザード「ご飯が出来ました」
オッパイがぶらぁん♥️ぶらぁん♥️
チンチン、ビンビンッッ♥️ビンビンッッ♥️
シェヘラザードは何かに怯えるようにしんけいしつだったが、僕は……トイレで……
「シェヘラザードっっ♥️シェヘラザードっっ♥️はあはあ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」
オナニーを毎日していた。
後ろめたさがあったが、それ以上に僕のド直球のオッパイと容姿で、我慢出来なかった。
だが、ある日……
「はあはあ♥️シェヘラザードちゃんっっ♥️シェヘラザードちゃんっっ♥️うっっ♥️」
シェヘラザード「マスター……」
突然シェヘラザードがトイレにっっ
びゅっ!びゅっ!♥️
あっ、あっ、ばれたぁ……本人目の前にいて、射精が止まんないっっ
「あ、あの、ご、ごめん!ごめん!」
シェヘラザード「いいですよ」
「えっ」
シェヘラザード「マ、マスター……わ、私とえ、えっちな事、したいんですよね」
最初はベッドの上だった。
「はあはあ♥️はあはあ♥️い、いいの、シェヘラザード」
シェヘラザード「はい。マスター……わ、私も……マスターとえっち、し、したかったんです」
どくん……♥️
どくん……♥️
シェヘラザードは四つん這いになり、
シェヘラザード「わ、私の赤ちゃん出来るとこにマスターのチ、チンチン挿入して下さい。避妊薬飲んでますから、好きなだけ射精して下さい」
僕は、シェヘラザードの性器に、チンチンをにゅちゅっっ!♥️
シェヘラザード「あっっ!♥️」
「あぁっっ♥️」
びゅっ!♥️
興奮して思わず射精してしまった……
シェヘラザード「あんっ!♥️」
「ご、ごめん……直ぐ出ちゃった……」
シェヘラザード「い、いいですよ♥️……まだ出しますか?」
「はあはあ♥️まだ出したい」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!♥️べちんっ!べちんっ!♥️
シェヘラザード「あんっ!♥️あんっ!♥️マスターっ♥️マスターっ♥️チンチン子宮に当たって気持ちいい♥️」
「うぉっ♥️おっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️
シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️」
……どろぉぉ
シェヘラザード「はっ♥️……はっ♥️……気持ちいいです♥️」
僕とシェヘラザードは恋人になって、家に帰ったら毎日ぱんぱんした。
シェヘラザード「はあはあ♥️はあはあ♥️マスターっっ♥️マスターっっ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
シェヘラザードと廊下で立ちバック
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「はあはあ♥️はあはあ♥️シェヘラザードっっ♥️シェヘラザードっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シェヘラザード「あぁっっ♥️あぁんっ♥️……マスター……♥️私のオッパイ揉んでばっかり♥️」
「シェヘラザード、オ、オッパイエロすぎるから……♥️」
……どろぉぉ
シェヘラザード「わ、私もオッパイ揉まれるの好き♥️……マスター……マスターにえっちにオッパイ苛められると興奮しちゃうの♥️」
ムラムラムラムラムラムラ♥️
ソファーの上で背面騎乗位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シェヘラザード「あぁんっ♥️あぁんっ♥️マスターっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️気持ちいいですっっ♥️」
「うぉぉ♥️ぼ、僕もぉ♥️シェヘラザードのオッパイ弾力っっ♥️はあはあ♥️
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シェヘラザード「あっっっ♥️あっっっ♥️マスターの精子っっ♥️気持ちいいっっ♥️」
……どろぉぉ
次第に僕はシェヘラザードに激しくえっちするようになった。
「ただいまー」
シェヘラザード「おかえりなさい♥️マスターっっ♥️お風呂にする?料理にする?それとも……きゃっっ♥️」
裸エプロンで迎えるシェヘラザードの背後からオッパイを鷲掴み、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「やぁん♥️マスターったら♥️」
にゅちゅっっ!♥️
シェヘラザード「いやんっっ♥️チンチンっっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイもみっ!もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターぁ♥️オッパイモミモミ気持ちいいっっ♥️気持ちいいっっ♥️」
「はあはあ♥️はあはあ♥️シェヘラザード好きっっ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」
オッパイ、ぎゅむうっっっ!♥️
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️
シェヘラザード「いやんっっ♥️もぉ♥️子宮にびゅーびゅーされて気持ちいいですっっ♥️」
……どろぉぉ
「はあはあ♥️はあはあ♥️お風呂でえっちしよう。ご飯はそれから」
そして……
更衣室で全裸で立ちバック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!べちんっ!べちんっ!♥️
シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」
「オッパイべちべちし過ぎっ♥️あっっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️やぁん♥️」
そのままオッパイ、もみっ!と掴んで、
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
シェヘラザード「やっ♥️いやっ♥️いやんっっ♥️あんっ!あんっ!♥️あんっ!あんっ!♥️」
オッパイもみっ!もみっ!♥️ぎゅむうっっっ!♥️
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
「くあっっ♥️出る♥️めっちゃ出るっっ♥️」
シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️幸せっっ♥️」
そして、お風呂場では先ずは背面騎乗位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「はあはあ♥️はあはあ♥️マスターぁ♥️私のオッパイ、どうですかっっ♥️」
「あっ!あっ!♥️エロすぎるっっ♥️エロすぎるっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シェヘラザード「あんっ!♥️あんっ!♥️っっ♥️っっ♥️」
……どろぉぉ
浴槽で、身体を仰向けにもたれるシェヘラザードと正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シェヘラザード「オ、オッパイ潰れちゃいますっっ♥️マスターぁ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」
「シェヘラザードのっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️モミモミっっ♥️イクッ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️
シェヘラザード「あっっっ♥️あぁんっっっ!♥️あぁんっっっ!♥️」
……どろぉぉ
シェヘラザード「はあっ♥️……はあっ♥️……マスターとずっとこうしたいです」
シェヘラザードとのえっちはコスプレでもしまくった。
先ずはメイド服
「……オッパイでかい」
シェヘラザード「いつもそればっかりですね♥️」
「最近、笑顔多くなった気がする」
シェヘラザード「……♥️だって……マスターといて、し、幸せですから……♥️」
そんなシェヘラザードのメイド服を掴み、ぶちっ!ぶちっ!
服が破れて、オッパイ巨乳輪がでろぉん♥️オッパイ、だらぁん♥️
シェヘラザード「きゃあ♥️」
「こ、こんな事されてるのにっ!?」
シェヘラザードの生オッパイを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と引っ張る
シェヘラザード「んっっっ♥️んっっっ♥️オッパイ気持ちいいっっ♥️」
「はあはあ♥️シェヘラザードっっ♥️最高だよぉ♥️」
四つん這いになったシェヘラザードににゅちゅっっ!♥️
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シェヘラザード「わ、私もですっっ♥️マスターに会えてっっ♥️よかったっっ♥️あぁんっっっ!♥️オッパイもっと潰してぇっっ♥️」
「シェ、シェヘラザードっっ♥️」
シェヘラザード「マスターぁっっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーー!びゅちゅっーー!♥️
……どろぉぉ
シェヘラザード「は、激しすぎます♥️避妊薬飲んでなかったら子供出来ちゃいますね♥️」
次は体操着ハイレグブルマで……
シェヘラザード「マスター♥️私のオッパイで体操着凄い盛り上がってます♥️」
「でへへ♥️」
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「もぉ♥️マスターは変態ですね♥️」
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シェヘラザードはお尻を向けたので、立ちバック
にゅちゅっっ!♥️
シェヘラザード「あぁんっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「んっっっ♥️んっっっ♥️マスターのチンチンっっ♥️子宮にぱんぱん当たるっっ♥️」
「あぁっ♥️あぁっ♥️シェヘラザード好きだっ♥️好きだっ♥️」
シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️嬉しいですっっ♥️幸せっっ♥️幸せっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️びゅっ!びゅっ!びゅっ!♥️
競泳水着なんかも……
シェヘラザード「これ、泳ぐ為の衣装ですよね?部屋で何でこの服装なんですか?」
オッパイで競泳水着ぱつんぱつん♥️
「でへへ♥️」
シェヘラザード「……マスター♥️私のオッパイで服がぴちぴちになるの見たかったんですね……♥️」
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シェヘラザード「あんっっ♥️あんっっ♥️マスターぁっっっ♥️私の赤ちゃん出来ちゃうとこにびゅーびゅーして下さいっっ♥️」
四つん這いのシェヘラザードににゅちゅっっ!♥️
シェヘラザード「んっっっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!♥️
シェヘラザード「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️マスター♥️私のオッパイ握って♥️一杯握って下さいっっ♥️」
「うおぉ♥️競泳水着っっ♥️シェヘラザードのぱつんぱつんオッパイモミモミっっ♥️モミモミっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シェヘラザード「あんっ!♥️あっっ!♥️あんっ!♥️ああんっ!♥️」
……どろぉぉ
シェヘラザード「……すっかり私の子宮、マスターのチンチンの形覚えてしまいましたね♥️マスターだけのオッパイと性器ですよ……♥️」
シェヘラザードとお風呂で全裸
オッパイモミモミ♥️もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「はっ♥️はっ♥️マスター♥️もっとモミモミして下さい♥️」
もみっ!もみっ!もみっ!♥️
四つん這いにさせて、ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
シェヘラザード「あっっっ♥️あっっっ♥️毎日中に出されてっっ♥️私、幸せですっっ♥️」
「はあはあ♥️僕もっ♥️シェヘラザードのオッパイモミモミ毎日っっ♥️し、幸せっっ♥️」
シェヘラザード「マスターぁっっっ♥️」
「シェヘラザードっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️
シェヘラザード「はあっっ♥️ああっっ♥️卵菅までぐちょぐちょに射精されてますっっ♥️」
背面騎乗位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️毎日お風呂えっち気持ちいいですっっ♥️」
「はあっっ♥️はあっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
そして……ベッドで
先ずは四つん這いセックス
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
シェヘラザード「毎日っっ♥️オッパイ触って下さい♥️マスターだけのオッパイですっっ♥️はあっっ♥️はあっっ♥️」
「シェヘラザードっっ♥️オ、オッパイでっかいよぉ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」
シェヘラザード「わ、私もですっっ♥️マスターにオッパイモミモミっっ♥️ずっとされたいっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️
シェヘラザード「あっっっ♥️あぁっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」
……どろぉぉ
「今日は正常位でぱんぱんして寝よっか♥️」
シェヘラザード「っっ♥️はいっっ♥️」
にゅちゅっっ!♥️
シェヘラザード「あぁんっ!♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!♥️
「はあっっ♥️はあっっ♥️垂れ長のロケットオッパイっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!♥️
シェヘラザード「あっっっ♥️」
オッパイを、上から、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!♥️
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
「あっーー♥️オッパイぃぃ♥️大好きなシェヘラザードのオッパイいぃー♥️」
シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️揉んでっっ♥️マスターぁ♥️私のオッパイ潰して下さいっっ♥️気持ちいいっっ♥️気持ちいいっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️びゅちゅっ!びゅちゅっ!♥️
シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️っっ♥️っっ♥️」
「あ、頭、真っ白になりそぉ……」
……どろぉぉ
シェヘラザードに覆い被さって、僕は寝た……