※この作品はR-18です。

長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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シェヘラザードってやけに僕好みなオッパイだなぁと思ったらRAITA氏が書いてたのか!



ちょっと要望に+αしたけど、めっちゃ気持ちよかった


シェヘラザードが居候になってそれから毎日ぱんぱんえっちしちゃう話

シェヘラザードが僕の家に居候した日の事は今でも覚えている。

 

僕の家の前に倒れていた……オッパイブルンッッ!ブルンッッ!♥️ぼよぉん♥️としたアラビアンな衣装の褐色のお姉さん……

 

意識が朦朧としていたので、介抱すると、

 

シェヘラザード「居候させて下さい。マスター」

 

そういって、僕の家に住み着いた。

 

オッパイブルンッッ!♥️ぼよぉん♥️

 

シェヘラザードのオッパイを思わずガン見しつつ、

 

「あ、あ、いいですよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、シェヘラザードは僕の家の家事をすることになった。

洗濯や料理もしてくれて、助かる。

 

洗濯の時も……オッパイがぶらぁん♥️ぶらぁん♥️

 

シェヘラザード「ご飯が出来ました」

 

オッパイがぶらぁん♥️ぶらぁん♥️

 

チンチン、ビンビンッッ♥️ビンビンッッ♥️

 

 

シェヘラザードは何かに怯えるようにしんけいしつだったが、僕は……トイレで……

 

「シェヘラザードっっ♥️シェヘラザードっっ♥️はあはあ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

オナニーを毎日していた。

後ろめたさがあったが、それ以上に僕のド直球のオッパイと容姿で、我慢出来なかった。

 

だが、ある日……

 

「はあはあ♥️シェヘラザードちゃんっっ♥️シェヘラザードちゃんっっ♥️うっっ♥️」

 

シェヘラザード「マスター……」

 

突然シェヘラザードがトイレにっっ

 

びゅっ!びゅっ!♥️

 

あっ、あっ、ばれたぁ……本人目の前にいて、射精が止まんないっっ

 

「あ、あの、ご、ごめん!ごめん!」

 

シェヘラザード「いいですよ」

 

「えっ」

 

シェヘラザード「マ、マスター……わ、私とえ、えっちな事、したいんですよね」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初はベッドの上だった。

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️い、いいの、シェヘラザード」

 

シェヘラザード「はい。マスター……わ、私も……マスターとえっち、し、したかったんです」

 

どくん……♥️

どくん……♥️

 

シェヘラザードは四つん這いになり、

 

シェヘラザード「わ、私の赤ちゃん出来るとこにマスターのチ、チンチン挿入して下さい。避妊薬飲んでますから、好きなだけ射精して下さい」

 

僕は、シェヘラザードの性器に、チンチンをにゅちゅっっ!♥️

 

シェヘラザード「あっっ!♥️」

 

「あぁっっ♥️」

 

びゅっ!♥️

 

興奮して思わず射精してしまった……

 

シェヘラザード「あんっ!♥️」

 

「ご、ごめん……直ぐ出ちゃった……」

 

シェヘラザード「い、いいですよ♥️……まだ出しますか?」

 

「はあはあ♥️まだ出したい」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!♥️べちんっ!べちんっ!♥️

 

シェヘラザード「あんっ!♥️あんっ!♥️マスターっ♥️マスターっ♥️チンチン子宮に当たって気持ちいい♥️」

 

「うぉっ♥️おっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

シェヘラザード「はっ♥️……はっ♥️……気持ちいいです♥️」

 

 

 

 

 

 

 

僕とシェヘラザードは恋人になって、家に帰ったら毎日ぱんぱんした。

 

 

シェヘラザード「はあはあ♥️はあはあ♥️マスターっっ♥️マスターっっ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

シェヘラザードと廊下で立ちバック

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️シェヘラザードっっ♥️シェヘラザードっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あぁっっ♥️あぁんっ♥️……マスター……♥️私のオッパイ揉んでばっかり♥️」

 

「シェヘラザード、オ、オッパイエロすぎるから……♥️」

 

……どろぉぉ

 

シェヘラザード「わ、私もオッパイ揉まれるの好き♥️……マスター……マスターにえっちにオッパイ苛められると興奮しちゃうの♥️」

 

ムラムラムラムラムラムラ♥️

 

 

 

 

 

ソファーの上で背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あぁんっ♥️あぁんっ♥️マスターっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️気持ちいいですっっ♥️」

 

「うぉぉ♥️ぼ、僕もぉ♥️シェヘラザードのオッパイ弾力っっ♥️はあはあ♥️

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あっっっ♥️あっっっ♥️マスターの精子っっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次第に僕はシェヘラザードに激しくえっちするようになった。

 

「ただいまー」

 

シェヘラザード「おかえりなさい♥️マスターっっ♥️お風呂にする?料理にする?それとも……きゃっっ♥️」

 

裸エプロンで迎えるシェヘラザードの背後からオッパイを鷲掴み、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「やぁん♥️マスターったら♥️」

 

にゅちゅっっ!♥️

 

シェヘラザード「いやんっっ♥️チンチンっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイもみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターぁ♥️オッパイモミモミ気持ちいいっっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️シェヘラザード好きっっ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」

 

オッパイ、ぎゅむうっっっ!♥️

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「いやんっっ♥️もぉ♥️子宮にびゅーびゅーされて気持ちいいですっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️お風呂でえっちしよう。ご飯はそれから」

 

そして……

 

更衣室で全裸で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!べちんっ!べちんっ!♥️

 

シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」

 

「オッパイべちべちし過ぎっ♥️あっっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️やぁん♥️」

 

そのままオッパイ、もみっ!と掴んで、

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

シェヘラザード「やっ♥️いやっ♥️いやんっっ♥️あんっ!あんっ!♥️あんっ!あんっ!♥️」

 

オッパイもみっ!もみっ!♥️ぎゅむうっっっ!♥️

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

「くあっっ♥️出る♥️めっちゃ出るっっ♥️」

 

シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️幸せっっ♥️」

 

そして、お風呂場では先ずは背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「はあはあ♥️はあはあ♥️マスターぁ♥️私のオッパイ、どうですかっっ♥️」

 

「あっ!あっ!♥️エロすぎるっっ♥️エロすぎるっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あんっ!♥️あんっ!♥️っっ♥️っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

浴槽で、身体を仰向けにもたれるシェヘラザードと正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シェヘラザード「オ、オッパイ潰れちゃいますっっ♥️マスターぁ♥️あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

「シェヘラザードのっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️モミモミっっ♥️イクッ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あっっっ♥️あぁんっっっ!♥️あぁんっっっ!♥️」

 

……どろぉぉ

 

シェヘラザード「はあっ♥️……はあっ♥️……マスターとずっとこうしたいです」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェヘラザードとのえっちはコスプレでもしまくった。

 

先ずはメイド服

 

「……オッパイでかい」

 

シェヘラザード「いつもそればっかりですね♥️」

 

「最近、笑顔多くなった気がする」

 

シェヘラザード「……♥️だって……マスターといて、し、幸せですから……♥️」

 

そんなシェヘラザードのメイド服を掴み、ぶちっ!ぶちっ!

服が破れて、オッパイ巨乳輪がでろぉん♥️オッパイ、だらぁん♥️

 

シェヘラザード「きゃあ♥️」

 

「こ、こんな事されてるのにっ!?」

 

シェヘラザードの生オッパイを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と引っ張る

 

シェヘラザード「んっっっ♥️んっっっ♥️オッパイ気持ちいいっっ♥️」

 

「はあはあ♥️シェヘラザードっっ♥️最高だよぉ♥️」

 

四つん這いになったシェヘラザードににゅちゅっっ!♥️

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シェヘラザード「わ、私もですっっ♥️マスターに会えてっっ♥️よかったっっ♥️あぁんっっっ!♥️オッパイもっと潰してぇっっ♥️」

 

「シェ、シェヘラザードっっ♥️」

 

シェヘラザード「マスターぁっっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっーー!びゅちゅっーー!♥️

 

……どろぉぉ

 

シェヘラザード「は、激しすぎます♥️避妊薬飲んでなかったら子供出来ちゃいますね♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は体操着ハイレグブルマで……

 

シェヘラザード「マスター♥️私のオッパイで体操着凄い盛り上がってます♥️」

 

「でへへ♥️」

 

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「もぉ♥️マスターは変態ですね♥️」

 

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シェヘラザードはお尻を向けたので、立ちバック

 

にゅちゅっっ!♥️

 

シェヘラザード「あぁんっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「んっっっ♥️んっっっ♥️マスターのチンチンっっ♥️子宮にぱんぱん当たるっっ♥️」

 

「あぁっ♥️あぁっ♥️シェヘラザード好きだっ♥️好きだっ♥️」

 

シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️嬉しいですっっ♥️幸せっっ♥️幸せっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️びゅっ!びゅっ!びゅっ!♥️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

競泳水着なんかも……

 

シェヘラザード「これ、泳ぐ為の衣装ですよね?部屋で何でこの服装なんですか?」

 

オッパイで競泳水着ぱつんぱつん♥️

 

「でへへ♥️」

 

シェヘラザード「……マスター♥️私のオッパイで服がぴちぴちになるの見たかったんですね……♥️」

 

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あんっっ♥️あんっっ♥️マスターぁっっっ♥️私の赤ちゃん出来ちゃうとこにびゅーびゅーして下さいっっ♥️」

 

四つん這いのシェヘラザードににゅちゅっっ!♥️

 

シェヘラザード「んっっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみぃっ!もみぃっ!もみぃっ!♥️

 

シェヘラザード「はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️はっ♥️マスター♥️私のオッパイ握って♥️一杯握って下さいっっ♥️」

 

「うおぉ♥️競泳水着っっ♥️シェヘラザードのぱつんぱつんオッパイモミモミっっ♥️モミモミっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あんっ!♥️あっっ!♥️あんっ!♥️ああんっ!♥️」

 

……どろぉぉ

 

シェヘラザード「……すっかり私の子宮、マスターのチンチンの形覚えてしまいましたね♥️マスターだけのオッパイと性器ですよ……♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェヘラザードとお風呂で全裸

 

オッパイモミモミ♥️もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「はっ♥️はっ♥️マスター♥️もっとモミモミして下さい♥️」

 

もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

四つん這いにさせて、ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

シェヘラザード「あっっっ♥️あっっっ♥️毎日中に出されてっっ♥️私、幸せですっっ♥️」

 

「はあはあ♥️僕もっ♥️シェヘラザードのオッパイモミモミ毎日っっ♥️し、幸せっっ♥️」

 

シェヘラザード「マスターぁっっっ♥️」

 

「シェヘラザードっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「はあっっ♥️ああっっ♥️卵菅までぐちょぐちょに射精されてますっっ♥️」

 

背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️毎日お風呂えっち気持ちいいですっっ♥️」

 

「はあっっ♥️はあっっ♥️オッパイっっ♥️オッパイっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

そして……ベッドで

 

先ずは四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

シェヘラザード「毎日っっ♥️オッパイ触って下さい♥️マスターだけのオッパイですっっ♥️はあっっ♥️はあっっ♥️」

 

「シェヘラザードっっ♥️オ、オッパイでっかいよぉ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️好きっっ♥️」

 

シェヘラザード「わ、私もですっっ♥️マスターにオッパイモミモミっっ♥️ずっとされたいっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あっっっ♥️あぁっ♥️イクッ♥️イクッ♥️」

 

……どろぉぉ

 

「今日は正常位でぱんぱんして寝よっか♥️」

 

シェヘラザード「っっ♥️はいっっ♥️」

 

にゅちゅっっ!♥️

 

シェヘラザード「あぁんっ!♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ブルンッッ!ブルンッッ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!♥️

 

「はあっっ♥️はあっっ♥️垂れ長のロケットオッパイっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シェヘラザード「あっっっ♥️」

 

オッパイを、上から、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

 

「あっーー♥️オッパイぃぃ♥️大好きなシェヘラザードのオッパイいぃー♥️」

 

シェヘラザード「あんあんあんっ!♥️揉んでっっ♥️マスターぁ♥️私のオッパイ潰して下さいっっ♥️気持ちいいっっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️びゅちゅっ!びゅちゅっ!♥️

 

シェヘラザード「っっ♥️っっ♥️っっ♥️っっ♥️」

 

「あ、頭、真っ白になりそぉ……」

 

……どろぉぉ

 

シェヘラザードに覆い被さって、僕は寝た……

 

 

 

 

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