※この作品はR-18です。

長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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逆バニーはお見送りさせて頂きました。


魔法のランプを擦ったらボンバーガールのシルヴァ大佐とマケン姫!の二条秋が出てきて家事やえっちなこと何でもしてくれるので毎日ぱんぱんえっちする話♥️

僕は二次元に転移した……といっても日常が二次元になっただけで、僕の日々は変わらなかった。

 

普通にアニメとかも前の世界と変わらずにやってるし、景色が目新しさあるぐらいで数日で慣れてしまった。

 

 

そんな僕はせめてこんな世界だからとファンタジーを求めてアンティークショップで魔法のランプなるものを買ってみてしまった。

 

「……はあ。どうしてこんなもの買ったんだ……いでよー、ランプの魔人ー」

 

僕がふざけ半分で魔法のランプを擦ると、ぼわぁ、と湯気が!

 

シルヴァ「解放された?」

 

二条秋「自由になれました!」

 

っっ♥️

 

すると、水着姿のシルヴァ大佐と二条秋さんが出てきた

 

オッパイは少し垂れ長のロケットオッパイが、だらぁん♥️だらぁん♥️と垂れている……

 

シルヴァ「あなたが解放してくれたのか……マスター」

 

二条秋「……ありがとうございます♥️ご主人様♥️自由をくれたお礼として、何でもご奉仕いたします」

 

っっ♥️っっ♥️アニメやゲームでムラムラしてシコッてたキャラがっっ♥️

 

「な、何でも、ですか?」

 

二条秋「はい♥️ご主人様の言うことには何でも従います」

 

シルヴァ「そうだ。マスター。何でも指示して構わない」

 

オッパイでっっかっっ♥️

 

「じゃ、じゃあ……夕飯でも作ってもらおう、かな?」

 

二条秋「かしこまりました♥️ご主人様♥️では、なににしますか?」

 

「れ、冷蔵庫に野菜あるから炒め物とか?」

 

二条秋「食材は召喚出来ますけど」

 

「召喚!?」

 

二条秋「そうですね。どこか行きたい場所があれば転移出来ますし、何でも出来ますよ」

 

すごいっっ!えっちなだけでなく、そんなことまでも!

 

 

 

 

 

 

 

 

シルヴァと秋さんが料理を作ってくれた。

 

シルヴァ「高級和牛のソテーだ」

 

二条秋「お召し上がれ♥️マスター♥️」

 

う、うまい!最高っ!

 

 

 

 

 

 

「そろそろお風呂入ろうかな……」

 

チラッ、チラッ……オ、オッパイ垂れてて、おっきくて……めっちゃシコボディ過ぎる……オナりたくなる

 

シルヴァ「背中、流そうか?マスター?」

 

二条秋「一緒にお風呂入りますか?」

 

っっ♥️っっ♥️

 

こんなエロエロな身体と入ったらチンチンめっちゃ勃起するっっ♥️

 

ムラムラムラムラ

 

チンチン、びょぉん♥️

 

シルヴァ「マスター、勃起してるのか?」

 

「あ、いや……その」

 

二条秋「ああ、ご主人様♥️射精したくなったら、私達の身体好きに使っていいですからね♥️」

 

「えっっっ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

シルヴァ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターっ♥️気持ちいいかっ♥️」

 

「あっ♥️あっ♥️シルヴァっっ♥️オッパイ気持ちいいっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

僕はシルヴァと部屋で立ちバックしていた

 

二人はえっちな事でも何でもしてくれるらしい

 

シルヴァ「っっ♥️っっ♥️チンチンびくびくしてるぞっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、ぎゅっっっ!♥️

 

「イクッ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シルヴァ「マスターぁっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

「はあはあ♥️いいぞぉ♥️シルヴァぁ♥️」

 

シルヴァ「ありがとうございますマスター♥️」

 

「秋!はあはあ♥️オッパイモミモミ」

 

二条秋「はい♥️」

 

後ろから、オッパイ、もみっ!もみっ!♥️

 

「オッパイでけぇ……♥️」

 

二条秋「ご主人様がご満足頂けたら嬉しいです♥️」

 

にゅちゅっっ!♥️

 

二条秋「あっっっ♥️秋に精子植え付けるんですねっっ♥️どうぞっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「でへへ……♥️でへへ……♥️」

 

二条秋「あっ!♥️んっっ!♥️ど、どうですかご主人様っっ♥️秋のオッパイと性器ご満足ですかっっ♥️」

 

「秋ちゃあんっっ♥️秋ちゃあんっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!♥️

 

二条秋「いやぁんっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

二条秋「こんなに秋に射精して♥️ご満足頂けたようですね♥️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、僕のエロエロな生活が始まった。

 

 

朝起きてからシルヴァに背面騎乗位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シルヴァ「あっっっ♥️あっっっ♥️マスターのチンチン子宮激しく突いてくるっっ♥️」

 

「おらっ!おらっ!♥️エロい身体しやがってっっ♥️オッパイ気持ちいいぃっーー♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シルヴァ「あぁぁっ♥️あぁぁっ♥️マスターの射精っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

秋とはその後、廊下で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

二条秋「ぁっっ♥️ぁっっ♥️ご主人様っっ♥️秋を好きなだけ犯して下さいねっっ♥️」

 

「秋ちゃぁーーん!♥️秋ちゃぁーーん!♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

二条秋「きゃあっっ♥️びゅちゅびゅちゅ♥️ご主人様っっ♥️凄い勢いで精子出てますっっ♥️」

 

 

 

 

 

 

 

二人を裸にナース服の格好にさせて四つん這いに

 

シルヴァ「さあマスター♥️私の性器にびゅーびゅーしろ♥️」

 

にゅちゅっっ!♥️

 

シルヴァ「っっ♥️チンチン長いっっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

「はあっーー♥️はあっーー♥️シルヴァのオッパイおっきぃ……♥️おっきぃ……♥️」

 

シルヴァ「あんっ!あんっ!あんっ!♥️マスターぁ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シルヴァ「っっ♥️っっ♥️気持ちいいぞっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

秋にも、にゅちゅっっ!♥️

 

二条秋「いやん♥️ご主人様っっ♥️」

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

二条秋「いやん♥️いやん♥️ご主人様のチンチン注射っっ♥️気持ちいいですっっ♥️」

 

「はひっ♥️はひっ♥️あの秋さんとっっ♥️でへへ♥️でへへ♥️」

 

二条秋「あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️びゅーびゅー精子、注射してくださいね♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

二条秋「いやぁんっっ♥️子宮にご主人様の精子入ってあったかぁい♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人の能力で、僕はどこへも行けるし、何でもできる。

 

僕は水着の二人と無人島のビーチでバカンスした。

 

 

 

シルヴァ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターはいっつも私達に射精したがる♥️」

 

シルヴァとビーチで立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「身体、エロ♥️エロすぎるからだっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️

 

シルヴァ「っっ♥️マスターの精子っっ♥️子宮の奥まで入るっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

秋と砂浜で寝バック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

二条秋「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様ったら♥️秋の子宮口チンチンでつんつん♥️えっちですね♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

二条秋「っっ♥️っっ♥️ご主人様に中出しされて、私達も気持ちいいんですよ?♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

砂浜でシルヴァと正常位

 

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シルヴァ「あんっ!♥️あんっ!♥️マスターぁ♥️手を押し込みすぎて♥️オッパイ潰れそうだっ♥️はあはあ♥️」

 

「シルヴァのオッパイっっ♥️オッパイっっ♥️イクッ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シルヴァ「あっっっ♥️あっっっ♥️気持ちいいっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

砂浜で秋とも正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

二条秋「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️秋のオッパイ揉み潰していいですからっっ♥️はぁん♥️あぁんっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっーー!♥️

 

「あぁぁっ♥️秋さんっっ♥️」

 

二条秋「イクッ♥️イクッ♥️ご主人様の精子、気持ちいいっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

プライベートプールにハイレグ競泳水着の二人と行く。

 

 

シャワールームでシルヴァと立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シルヴァ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターぁ♥️オッパイ握って♥️握って♥️」

 

「はあはあ♥️はあはあ♥️シルヴァエロすぎっっ♥️オッパイモミモミ♥️モミモミ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シルヴァ「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

秋とはプールの中で立ちバック

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️

 

二条秋「ご、ご主人様っっ♥️えっちなこと以外もきますからね♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」

 

「え、えっちなことしか浮かばない♥️あっっっ♥️イクッ♥️」

 

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

二条秋「っっ♥️っっ♥️そ、それなら嬉し……よかったです♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝る前はいつも気がすむまで二人を犯し尽くす

 

シルヴァと四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

「あー気持ちいいぃ♥️気持ちいいよぉ♥️」

 

シルヴァ「っっ♥️私もっっ♥️き、気持ちいいっっ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シルヴァ「あんっ!♥️あんっ!♥️」

 

……どろぉぉ

 

秋とも四つん這いセックス

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

 

二条秋「はぁっ♥️はぁっ♥️私の性器っっ♥️ご主人様のチンチンのかたちになってます♥️ご主人様だけのオッパイと性器ですよ♥️」

 

「あぁっ♥️あぁっ♥️種付けしたぃぃ♥️種付けしたぃぃ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️びちゅっ!びちゅっ!♥️

 

二条秋「んっっ!♥️いやんっっ♥️みっちり私の子宮に精子植え付けましたねっっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

 

ベッドでシルヴァと正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

シルヴァ「はぁっ♥️はぁっ♥️マスター専用の子宮とオッパイだ♥️好きに使ってくれっっ♥️」

 

「シルヴァっっ♥️あっっっ♥️」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

シルヴァ「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」

 

……どろぉぉ

 

秋とも正常位

 

ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️

オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️

 

二条秋「はあっ♥️はあっ♥️ご主人様っっ♥️ご主人様っっ♥️こんなに私達の身体、使ってくれてありがとうございますっっ♥️イクッ♥️」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️

 

「あぁぁっ♥️秋ぃっーー♥️秋ぃっーー♥️」

 

二条秋「あぁぁんっっっ♥️あぁぁんっっっ♥️ご主人様ぁ♥️」

 

……どろぉぉ

 

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