長乳ロケットオッパイ巨乳輪 の女キャラとイメージ世界でオッパイモミモミえっち♥️ 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
僕は二次元に転移した……といっても日常が二次元になっただけで、僕の日々は変わらなかった。
普通にアニメとかも前の世界と変わらずにやってるし、景色が目新しさあるぐらいで数日で慣れてしまった。
そんな僕はせめてこんな世界だからとファンタジーを求めてアンティークショップで魔法のランプなるものを買ってみてしまった。
「……はあ。どうしてこんなもの買ったんだ……いでよー、ランプの魔人ー」
僕がふざけ半分で魔法のランプを擦ると、ぼわぁ、と湯気が!
シルヴァ「解放された?」
二条秋「自由になれました!」
っっ♥️
すると、水着姿のシルヴァ大佐と二条秋さんが出てきた
オッパイは少し垂れ長のロケットオッパイが、だらぁん♥️だらぁん♥️と垂れている……
シルヴァ「あなたが解放してくれたのか……マスター」
二条秋「……ありがとうございます♥️ご主人様♥️自由をくれたお礼として、何でもご奉仕いたします」
っっ♥️っっ♥️アニメやゲームでムラムラしてシコッてたキャラがっっ♥️
「な、何でも、ですか?」
二条秋「はい♥️ご主人様の言うことには何でも従います」
シルヴァ「そうだ。マスター。何でも指示して構わない」
オッパイでっっかっっ♥️
「じゃ、じゃあ……夕飯でも作ってもらおう、かな?」
二条秋「かしこまりました♥️ご主人様♥️では、なににしますか?」
「れ、冷蔵庫に野菜あるから炒め物とか?」
二条秋「食材は召喚出来ますけど」
「召喚!?」
二条秋「そうですね。どこか行きたい場所があれば転移出来ますし、何でも出来ますよ」
すごいっっ!えっちなだけでなく、そんなことまでも!
シルヴァと秋さんが料理を作ってくれた。
シルヴァ「高級和牛のソテーだ」
二条秋「お召し上がれ♥️マスター♥️」
う、うまい!最高っ!
「そろそろお風呂入ろうかな……」
チラッ、チラッ……オ、オッパイ垂れてて、おっきくて……めっちゃシコボディ過ぎる……オナりたくなる
シルヴァ「背中、流そうか?マスター?」
二条秋「一緒にお風呂入りますか?」
っっ♥️っっ♥️
こんなエロエロな身体と入ったらチンチンめっちゃ勃起するっっ♥️
ムラムラムラムラ
チンチン、びょぉん♥️
シルヴァ「マスター、勃起してるのか?」
「あ、いや……その」
二条秋「ああ、ご主人様♥️射精したくなったら、私達の身体好きに使っていいですからね♥️」
「えっっっ♥️」
シルヴァ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターっ♥️気持ちいいかっ♥️」
「あっ♥️あっ♥️シルヴァっっ♥️オッパイ気持ちいいっっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
僕はシルヴァと部屋で立ちバックしていた
二人はえっちな事でも何でもしてくれるらしい
シルヴァ「っっ♥️っっ♥️チンチンびくびくしてるぞっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、ぎゅっっっ!♥️
「イクッ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シルヴァ「マスターぁっっ♥️」
……どろぉぉ
「はあはあ♥️いいぞぉ♥️シルヴァぁ♥️」
シルヴァ「ありがとうございますマスター♥️」
「秋!はあはあ♥️オッパイモミモミ」
二条秋「はい♥️」
後ろから、オッパイ、もみっ!もみっ!♥️
「オッパイでけぇ……♥️」
二条秋「ご主人様がご満足頂けたら嬉しいです♥️」
にゅちゅっっ!♥️
二条秋「あっっっ♥️秋に精子植え付けるんですねっっ♥️どうぞっっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「でへへ……♥️でへへ……♥️」
二条秋「あっ!♥️んっっ!♥️ど、どうですかご主人様っっ♥️秋のオッパイと性器ご満足ですかっっ♥️」
「秋ちゃあんっっ♥️秋ちゃあんっっ♥️」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!♥️
二条秋「いやぁんっっ♥️」
……どろぉぉ
二条秋「こんなに秋に射精して♥️ご満足頂けたようですね♥️」
それから、僕のエロエロな生活が始まった。
朝起きてからシルヴァに背面騎乗位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シルヴァ「あっっっ♥️あっっっ♥️マスターのチンチン子宮激しく突いてくるっっ♥️」
「おらっ!おらっ!♥️エロい身体しやがってっっ♥️オッパイ気持ちいいぃっーー♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️
シルヴァ「あぁぁっ♥️あぁぁっ♥️マスターの射精っっ♥️」
……どろぉぉ
秋とはその後、廊下で立ちバック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
二条秋「ぁっっ♥️ぁっっ♥️ご主人様っっ♥️秋を好きなだけ犯して下さいねっっ♥️」
「秋ちゃぁーーん!♥️秋ちゃぁーーん!♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅっ!どびゅっ!♥️
二条秋「きゃあっっ♥️びゅちゅびゅちゅ♥️ご主人様っっ♥️凄い勢いで精子出てますっっ♥️」
二人を裸にナース服の格好にさせて四つん這いに
シルヴァ「さあマスター♥️私の性器にびゅーびゅーしろ♥️」
にゅちゅっっ!♥️
シルヴァ「っっ♥️チンチン長いっっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
「はあっーー♥️はあっーー♥️シルヴァのオッパイおっきぃ……♥️おっきぃ……♥️」
シルヴァ「あんっ!あんっ!あんっ!♥️マスターぁ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シルヴァ「っっ♥️っっ♥️気持ちいいぞっ♥️」
……どろぉぉ
秋にも、にゅちゅっっ!♥️
二条秋「いやん♥️ご主人様っっ♥️」
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
二条秋「いやん♥️いやん♥️ご主人様のチンチン注射っっ♥️気持ちいいですっっ♥️」
「はひっ♥️はひっ♥️あの秋さんとっっ♥️でへへ♥️でへへ♥️」
二条秋「あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️びゅーびゅー精子、注射してくださいね♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
二条秋「いやぁんっっ♥️子宮にご主人様の精子入ってあったかぁい♥️」
……どろぉぉ
二人の能力で、僕はどこへも行けるし、何でもできる。
僕は水着の二人と無人島のビーチでバカンスした。
シルヴァ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターはいっつも私達に射精したがる♥️」
シルヴァとビーチで立ちバック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「身体、エロ♥️エロすぎるからだっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!♥️
シルヴァ「っっ♥️マスターの精子っっ♥️子宮の奥まで入るっっ♥️」
……どろぉぉ
秋と砂浜で寝バック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
二条秋「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様ったら♥️秋の子宮口チンチンでつんつん♥️えっちですね♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
二条秋「っっ♥️っっ♥️ご主人様に中出しされて、私達も気持ちいいんですよ?♥️」
……どろぉぉ
砂浜でシルヴァと正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シルヴァ「あんっ!♥️あんっ!♥️マスターぁ♥️手を押し込みすぎて♥️オッパイ潰れそうだっ♥️はあはあ♥️」
「シルヴァのオッパイっっ♥️オッパイっっ♥️イクッ♥️」
どびゅびゅびゅっ!♥️どびゅびゅびゅっ!♥️
シルヴァ「あっっっ♥️あっっっ♥️気持ちいいっっ♥️」
……どろぉぉ
砂浜で秋とも正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
二条秋「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️ご主人様っっ♥️秋のオッパイ揉み潰していいですからっっ♥️はぁん♥️あぁんっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっーー!♥️
「あぁぁっ♥️秋さんっっ♥️」
二条秋「イクッ♥️イクッ♥️ご主人様の精子、気持ちいいっっ♥️」
……どろぉぉ
プライベートプールにハイレグ競泳水着の二人と行く。
シャワールームでシルヴァと立ちバック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シルヴァ「あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️マスターぁ♥️オッパイ握って♥️握って♥️」
「はあはあ♥️はあはあ♥️シルヴァエロすぎっっ♥️オッパイモミモミ♥️モミモミ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
シルヴァ「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」
……どろぉぉ
秋とはプールの中で立ちバック
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、もみっ!もみっ!もみっ!♥️
二条秋「ご、ご主人様っっ♥️えっちなこと以外もきますからね♥️あんあんあんっ!♥️あんあんあんっ!♥️」
「え、えっちなことしか浮かばない♥️あっっっ♥️イクッ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
二条秋「っっ♥️っっ♥️そ、それなら嬉し……よかったです♥️」
……どろぉぉ
寝る前はいつも気がすむまで二人を犯し尽くす
シルヴァと四つん這いセックス
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
「あー気持ちいいぃ♥️気持ちいいよぉ♥️」
シルヴァ「っっ♥️私もっっ♥️き、気持ちいいっっ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
シルヴァ「あんっ!♥️あんっ!♥️」
……どろぉぉ
秋とも四つん這いセックス
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
二条秋「はぁっ♥️はぁっ♥️私の性器っっ♥️ご主人様のチンチンのかたちになってます♥️ご主人様だけのオッパイと性器ですよ♥️」
「あぁっ♥️あぁっ♥️種付けしたぃぃ♥️種付けしたぃぃ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️びちゅっ!びちゅっ!♥️
二条秋「んっっ!♥️いやんっっ♥️みっちり私の子宮に精子植え付けましたねっっ♥️」
……どろぉぉ
ベッドでシルヴァと正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
シルヴァ「はぁっ♥️はぁっ♥️マスター専用の子宮とオッパイだ♥️好きに使ってくれっっ♥️」
「シルヴァっっ♥️あっっっ♥️」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
シルヴァ「っっ♥️っっ♥️っっ♥️」
……どろぉぉ
秋とも正常位
ぱんぱんぱん♥️ぱんぱんぱん♥️
オッパイ、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!♥️
二条秋「はあっ♥️はあっ♥️ご主人様っっ♥️ご主人様っっ♥️こんなに私達の身体、使ってくれてありがとうございますっっ♥️イクッ♥️」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!♥️
「あぁぁっ♥️秋ぃっーー♥️秋ぃっーー♥️」
二条秋「あぁぁんっっっ♥️あぁぁんっっっ♥️ご主人様ぁ♥️」
……どろぉぉ