TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
◆
「先生、相談があります」
俺は、放課後の教室で女子生徒と二人きりになっていた。彼女は真剣な表情でこちらを見つめてくる。
「今度、私を保険体育の性教育の教材に使ってください!」
少女は唐突にそう言ってきた。
「えっと……、どういうことだ?」
「趣味です!」
凄いことを宣言する子だ。
詳しく内容を聞くと、不思議と何も問題無いことのように思えた。むしろ、素晴らしいアイデアだとすら感じたのだ。
「わかった……。やってみよう……」
「ありがとうございます!」
俺達はお互いに握手を交わした。
彼女はそのまま、俺の手を引っ張り、自分の股間へ持って行く。
スカート越しだが、彼女の女性器に触れてしまったようだ。
「ちょっ!?何やってるんだよ……」
突然の行動に驚きながらも冷静に対応する。
「お礼に生ハメセックスさせてあげようと思って♪」
彼女はそう言って、俺の手を使ってパンツをずらし、直接触れてきた。
「うおっ……!マジかよ……!ゴムは?」
「いらないよ♪」
俺は興奮しながらも、避妊具の有無を確認した。しかし、どうやら着けなくても良いらしい。
「ほら、触ってみて……」
「ああ……」
言われるがままに手を動かす。そこは既に湿っていた。
「ふふっ……、もう濡れちゃった……」
「お前、エロいな……」
「ふふっ……。もっとエロくしてあげるね……」
そう言うと、今度はズボンを脱がせようとしてきた。
「おい、待ってくれ……。ここでする気か?誰か来るかもしれないぞ」
「大丈夫だよ。鍵かけてあるし。それに、こんなところ誰も来ないよ」
確かに、この時間にわざわざ教室に来る奴はいないだろう。そもそも、ここは普段からあまり使われない場所だ。
「だから安心して♪」
「うぅ……、仕方ないか」
結局、流されるまま行為を受け入れてしまう。
「やったぁ!じゃあ、早速始めましょう!先生は椅子に座って下さい」
言われた通りに座ると、ズボンからペニスを取り出し、その上に彼女が跨ってくる。「んっ……」
そして、ゆっくりと腰を落としていく。膣内はとても狭く、キツかった。
「んん……、入った……。動いてもいいですか……?」
「ああ……」
「ふふっ……、私のおまんこ気持ちいいでしょ……」
「あぁ……。気持ちいい……」
「ふふふ……。私も気持ちいいですよぉ〜」
そう言いながら、上下運動を始める。
「んっ……。あっ……」
「はぁはぁ……」
お互いの吐息が漏れる。
「先生も動いてください……」
「こうか……」
「あんっ……。上手ですね」
しばらく続けていると、だんだんと動きが激しくなってきた。
「そろそろイきそうです……。中に出しても良いんですよ……?」
「それはマズいだろ……。外に出すからどいてくれ」
「ダメです。このまま出してください」
「でも……、もし妊娠したら……!」
「避妊薬飲んでるから平気です!」
「そうなのか……?」
「はい!だから思いっきり中出しして下さい!」
「わ、わかった……。出すぞ……!」
「はいっ!きてくださぃ!」
女子生徒の生膣に大量の精液を流し込む。
「ふふっ……。いっぱい出ましたね……」
「悪い……」
「気にしないでいいですよ。それでは、先程の話お願いしますね」
彼女は笑顔を浮かべてそう言うと、後処理をして帰っていった。
***
「あれ?先生、何でカメラ設置してるんですか?」
男子生徒が俺の方を見て言った。
「これは授業に使うんだ」
「そうなんですか?」
「そうだよ。特別な授業になるから内容をしっかり記録しておく必要があるんだよ」
「へぇー。大変そうですね」
「まあな……」
俺は、女子生徒に頼まれた通りのことをしている。性教育の教材として撮影もして欲しいと言われたのだ。もちろん、最初は断ったのだが、報酬を用意すると言われ、つい引き受けてしまった。
あれこれと機材の準備も整い、いよいよ授業が始まる。教室にはまだ男子生徒しか居ない。
「よし……。保健体育の授業を始める」
俺はいつものように教壇に立ち、生徒たちに向かって話しはじめた。
「皆にはこれから、性について学んでもらう」
「今更、性教育なんて必要なのかよ?」
一人の生徒が不満げな態度を見せる。
「確かに、もう知ってることかもしれないが、改めて確認することも大切なことだ。それに、今回は特別にゲストがいる。……入ってくれ」
「はい」
そう言って、女子が教室へと入ってきた。
「えっ……!?」
「可愛い……」
「誰だ……?」
「あの子見たことあるかも」
突然現れた美少女の登場により、クラスはざわつきはじめる。
「今日は、この子に女性の体について色々と教えてもらうからな」
「先輩方、よろしくお願いいたします」
「うおおお!!」
「ヤバい!めっちゃ好みなんだが」
「ロリ後輩とか最高すぎる」
「静かにしろ。……じゃあ、早速はじめようか」
そう言って、俺は彼女のスカートを捲り上げる。
「っん……」
パンツを下ろし、陰部を露出させる。そこには、まだ毛は生えていない綺麗な割れ目があった。
女の子の一番大事な部分があっさりと晒されてしまう。その光景を見た男子達は、興奮を隠しきれない様子だった。
「つるつるじゃん」
「エロすぎだろ」
「ロリマンコやべぇ」
「おい、お前ら落ち着け。……ちゃんと見てるか?これが女性器だ。よく覚えておくように」
そう言うと、彼女の後ろに回り込み、スカートとパンツを完全に脱がせ、後の黒板に飾った。
彼女は下半身裸のまま、両手を上げさせられている。まるで、磔にされたような格好だ。
「うわぁ……エッロ」
「まじで生ハメしたい」
「くそ、ちんこ痛くなってきた」
男子達の視線は、少女の秘部に集中していた。
「初めに、女性器の構造について説明する」
俺はそう言って、カメラを彼女の股間へ向け、その未成熟な性器を教室のモニターに映し出した。
「ほら、見えるか?ここがクリトリス、そして、膣口だ」
指を使って、ぷにぷにとした彼女の性器を左右に開く。すると、ピンク色の粘膜が露になった。
「すっごいヒクついてる」
「なんかエッチだね」
「濡れてるみたい」
「挿れたら気持ち良さそう」
男子達からは、様々な感想が上がる。
「次は、クリトリスの説明をする。まず、ここは性感帯の一つでもある。敏感だから触るときは気をつけろ」
そう言うと、俺は人差し指を使い、彼女の小さな突起に触れた。
「んっ……!」
ビクンッ!と身体が大きく跳ねる。
「おぉ〜感じてんのかな?」
「すげー反応してる」
「もっと弄って欲しいんじゃね?」
男子生徒達が囃したてるように話す。
「次に膣内だが、ここにも性感帯がある。Gスポットという場所だ。女性はここで感じることが出来るんだ」
そう言いながら、今度は膣内に中指を入れていく。
「あっ……!ふぅ……ふっ……!」
彼女は声を抑えようとしているようだが、どうしても漏れてしまうらしい。
「あー喘いでるよ」
「マジで感じてんだ」
「俺にも触らせてくんねーかな」
男子生徒達は、その様子を食い入るように見つめていた。
「次は、子宮口を見せる。……机の上に座ってくれ」
そう言うと、彼女はゆっくりと机の上に座り、M字開脚した。
「まずはクスコを挿入するぞ」
そう言って、俺は、鞄から道具を取り出した。それは、産婦人科などで使う、膣を広げ、内部を観察するための器具である。
「なにそれ?」
「そんなの入るのか?」
初めて見る物に興味津々といった様子の男子生徒達。
「これは、女性の性器を広げるために使うものだ。これを使って、これから彼女の性器の中を見る」
手に持っているクスコは透明なプラスチック製のため、押し広げられた膣壁までしっかりと見ることができる。
「へぇ〜」
「まじかよ……」
「早く見たいな」
「よし、じゃあ入れるぞ」
俺はそう言って、彼女の秘部に先端を当てがい、ゆっくり奥へと入れていった。
「んっ……はぁ……っ」
器具が徐々に侵入していく感覚に、彼女は身を捩らせる。
「おお……。入っていく……」
「すご……」
「こんな狭い穴にあんなもんが入るのか」
男子達は息を飲み、彼女の秘部を見守る。やがて、奥まで入りきると、俺はそれを開いた。
「うわ……えぐいことになってる」
「まじかよ」
「エロすぎだろ……」
彼女の膣内は、器具によって大きく開かれており、中の様子が丸見えになっていた。ピンクの肉壁が外気に晒け出されている。
「じゃあ、この状態で膣内の観察を始める」
そう言って、俺はカメラを彼女の膣に向け、モニターに映し出した。
彼女自身もまず見たことがないであろう部分が男子たちに晒されてしまっている。
「すごい……」
「綺麗な色してるな」
「これが女のアソコの奥なのか」
「すげぇ……なんか、エロすぎてやばい」
画面には、膣の内部構造がしっかりと映し出されている。
「この奥に映っているのが子宮口だ。この年頃の女子の子宮口を見れる機会なんてまずないから、しっかり目に焼き付けておくように」
そう言って、俺はさらにズームアップさせた。すると、ピンク色の小さな穴のようなものが画面いっぱいに広がった。
「うわ……すげ」
「あれが子宮の入り口なんだ」
「うわぁ……ヤバい」
男子達はその光景に釘付けになっている。
「この子宮口から精子が入り、卵子と出会うことで受精が行われ、妊娠に至る」
そう言って、俺はカメラを少し上に向けた。そこには、彼女の可愛らしいお腹が映っていた。
「ここから、赤ちゃんが生まれるわけか」「女の子の身体って神秘的だな」
「すっごいドキドキしてきた」
男子生徒達の興奮は最高潮に達しているようだった。
「さて、そろそろ次の段階に移る。次は、避妊についてだ」
そう言って、俺はまた鞄からあるものを取り出す。
「基本的には、この避妊薬とコンドームを使用する。これらは薬局でも売っているので手に入れやすいだろう」
取り出したのは、錠剤の入った瓶と箱に入ったコンドームである。
「まず、避妊薬について説明する。これは、女性が使用するものだ。これにより、ほぼ100%の確率で避妊することができる」
俺は説明しながら、1粒のカプセルを手に取った。
「これを性行為の前や性行為の後に飲んでおくだけでいい。ただし、飲み忘れには注意しろ。飲まない日が続くと、効果はなくなってしまう」
そう言うと、俺はそのカプセルを彼女の口に含ませ、水と一緒に飲ませた。
「んっ……ふぅ……んくっ……」
「そして、次はコンドームだ。これは、主に男性が使用する。こいつは、避妊以外にも性病予防にもなる。必ず着用するように」
そう言って、俺は、男子達にゴムを配った。
「これで終わりか?」
「まだ何かあるんじゃね?」
「楽しみすぎるんだけど」
男子達は期待に満ちた目で俺を見つめてくる。
「次は、コンドームを実際に使用する。……机の上に手を置いて、男子たちの前に尻を突き出してくれ」
彼女は言われた通りに机に手を置き、四つん這いになった。小ぶりながらも美しい丸みを帯びたお尻と、ぷっくりとした可愛らしい割れ目が男子たちの目の前に現れる。
「うぉ……!」
「すげー……」
「えっろ……」
男子生徒達からは感嘆の声が上がる。
「では、コンドームを正しく装着出来た者から順番に、彼女の性器に挿入し、コンドーム越しに射精することを許可する」
「まじかよ……」
「ついにこの時が来たか……」
「やべぇ……もう我慢できねぇ……」
「よし、じゃあ始めるぞ」
そう言うと、彼らは我先にと、ズボンを脱ぎ捨て下半身裸になり、勃起したペニスを取り出した。
「へへっ……!一番乗りだぜ!」
いち早くコンドームを装着した男子生徒が、彼女の腰を掴み、亀頭を秘部に押し付け一気に挿入する。
「んあああっ!!♡きたぁっ!!!」
突然の強い刺激に彼女は大きな声を上げた。しかしそんなことは気にせず、彼はピストン運動を開始した。
「うおっ……すげえ締まる……」
パンッ、パチュン、ズブッ……
肌同士がぶつかり合う音と共に、彼のペニスは彼女の膣内を激しく犯していく。
「ああんっ……だめぇっ……」
「はあはあ……。気持ち良すぎ……」
彼女の膣壁はキュウっと彼を締め付け、その快感に男子生徒は夢中になっていた。
「おい、早く変われよ」
「早く終わんねえかな……」
その様子を見ていた他の男子たちは焦れていた。
「ああ……すげぇ……。……もう出る……!」
ビュルルルー……ビュッ……ビュー……
やがて、男子生徒は絶頂を迎え、ゴム越しに精液を放出した。
「はぁ……はあ……すげぇ出た……やばかったわ……」
そう言いながら、彼はゆっくりと自分のモノを引き抜いた。
コンドームには大量の精子が溜まっており、まるで風船のように膨らんでいた。「うわ……すげぇ出てる」
「どんだけ出すんだよ」
「こんなに出るんだな……」
男子達はその光景に驚いていた。
「使用したコンドームは中身を溢さないように外して、彼女に手渡してくれ」
「ほい」
そう言って、1人の男子がコンドームを外し、それを彼女に差し出した。
「いっぱい射精してくれたみたいだね。ありがとう」
そう言って、彼女は使用済みコンドームを受け取り、吐き出された精子を計量カップに注ぎ始めた。
「すごい量だね。これだけあれば一発で妊娠しちゃうかも」
彼女は嬉々として精子の量を計測している。
「次は俺がヤらせてもらうからな」
そう言って、2人目の男子がコンドームを装着し、彼女の膣内に挿れる。
「うわっ……すっごいヌルヌルだ」
「んっ……はぁ……奥まで届いてる……」
2人目は先程の男子よりもさらに巨根であり、根元近くまでしっかりと挿入されていた。
「はあはあ……。気持ちいい……」
彼は一心不乱に腰を振り続け、彼女の子宮口を何度もノックしていた。
「あっ……そこぉ……ダメェ……」
子宮口への強い衝撃に、彼女はビクビクと身体を震わせている。
「そろそろイキそうだ……」
「うんっ……いいよ……出してっ……」
「イクっ……!」
ドピュッドピューーー……ドクンドクン……
「ああっ!!♡」
彼女の中に熱いものがゴム越しに注がれていく感覚に、彼女は大きく仰け反った。「ふぅ……」
ズルリ……
彼が引き抜くと同時に、ゴムの先端には白濁色の液体が大量に溜まっていた。
彼女はそれを受け取り、また計量カップに精子を注ぐ。
「よし、それでは次に行こうか」
俺は次の男子を指名した。
「よし、次は俺の番だ」
3人目の男子は、彼女の尻を撫で回しながら、ゆっくり挿入していった。
「……あぁ。後輩ロリまんこで童貞卒業できるなんて最高すぎる……」
彼はうっとりとした表情を浮かべながら、抽送を開始した。
パンッ!パンッ!パンッ! 肉と肉が激しくぶつかり合う音が教室に響き渡る。
「んっ!激しぃ!♡」
激しいピストン運動に、彼女は大きな声で喘いでいる。
「キツキツでめっちゃ気持ち良い……」
「もっとぉ……♡」
「くっ……射精すぞ……!」
ビュルルルルーーー……
「ああああああーーーーーーっ!!!」
大量の精子をゴム越しに受け止めた彼女は、背中を大きく弓なりにして絶頂を迎えた。
「ふう……気持ち良かった……」
「次は俺だ!」
その後も、5人、6人と次々に男子生徒達が彼女の膣内を犯していき、全員分が終わると、彼女は床に横になった。
「はぁ……はぁ……。すごかったぁ……。みんな上手だったね……」
彼女は満足気な様子である。
「よし、これで全員がコンドームの実践できたな」
「はあ……はぁ……凄かった……」
「はあはあ……」
「やべぇ……ハマりそう……」
こうして、男子生徒たちは皆一様に興奮した面持ちであった。
散々犯されたボトムレス姿の女子生徒はというと、仰向けになり、その秘部からは愛液が大量に溢れ出ていた。
「どうだ?避妊具を使ったセックスの感想は?」
「はい……。すごく気持ちよかったです……」
彼女は頬を紅潮させ、息を荒げながらそう答えた。
「それは何よりだ」
俺はそう言うと、彼女をまんぐり返しの姿勢にした。
そして、クスコを挿入する。
「うわぁ……丸見え……」
「やば……。エロすぎ……」
「はぁ……また挿れてぇ……」
ヒクつく膣内が露わになる。
「さて、今日はお前らにコンドームを使ってもらったわけだが、避妊薬の効果も試しておきたいと思う」
俺はそう言いながら、男子たちの精子が溜まった計量カップを手に取った。
「え……まさか……」
「おいおい、マジかよ……」
俺はそのカップを傾けると、中に入っていた精子を彼女の中へと流し込んだ。
「んっ……♡」
ドプドプと流れ込んでくる精子の感触に、彼女は甘い声を上げる。
「おぉ……」
「すげぇ……」
男子たちはその様子をまじまじと見つめていた。
やがて、全ての精子が彼女の膣内に注ぎ込まれた。教室に居る男子生徒全員分の精液が、たった1人の少女の膣内に注がれたのだ。
「よし、こんなものだろう」
俺はクスコを引き抜いた。
すると、膣が元の形に収縮し、子宮に入らなかった大量の精子たちがトロトロと逆流してきた。毛も生えていない未成熟な割れ目から、白濁色の粘液が流れ出る光景は実に淫靡なものであった。
「うわぁ……。すっごい量……」
「これが全部俺らの精液なのか……」
「すげぇ……」
「妊娠確実じゃね?」
男子達は、自分の出した大量の精液を眺めながら、各々驚きの声を上げている。
「さて、これ以上溢れないように栓をしておかないとな」
「はい……お願いします……」
彼女は恥ずかしそうな表情を浮かべながらも、自ら両手で性器を広げた。ピンク色の小さな穴からは未だにドロリとした白濁色の液体が漏れ出ている。
「いくぞ……」
ズブゥ……
俺は彼女の膣口に、太めのディルドを挿入した。狭い膣内をミチミチと押し広げながら、奥へ奥へと進んでいく。
「あぁ……入ってるぅ……」
彼女は身体をビクビク震わせながら感じ入っている。
「よし、これで大丈夫だろ」
俺はそう言って、挿入したディルドーを固定するためのバンドを取り付け、彼女に手鏡を渡した。
「ほら、見てみろ」
そこには、自らの股間に深々と突き刺された太めの張り型が挿入されており、その根元にはしっかりとバンドが装着されていた。
「うわぁ……すごい……」
彼女は顔を真っ赤にしながら呟いた。
「これでもう溢れる心配ないだろ」
「はい……ありがとうございます」
彼女は微笑んだ。
「それでは、今日の授業はこれで終わりにする。各自解散してくれ。協力してくれた彼女に感謝も忘れずにな」
俺の言葉に、男子生徒たちは各々彼女に感謝の意を伝え始めた。
「ありがとう!」
「最高だった!」
「気持ち良かった!」
彼らは口々に礼を言いながら、彼女の頭を撫でたり、胸を揉んでいったりしている。
下半身裸で、股間にディルドが突き刺さった卑猥な姿のまま、彼女は嬉しそうに彼らの感謝を受け入れていった。
こうして、この日の授業は無事に終了した。
***
「えへへ……、ご協力ありがとうございました、先生♪」
放課後の誰もいない教室にて、彼女は俺に向かってそう言った。
「どうだった?コンドームを使ったセックスは」
「すごく気持ちよかったです……。あんなにたくさんの人に激しく突かれたのは初めてだったので、私もすごく興奮してしまいました……」
彼女は少し照れくさそうにそう答えた。
「そうか、それはよかった」
「でも、やっぱり生の方が気持ちいいですね……」
「まあ、そうだな」
俺は苦笑した。
「先生、今回の報酬に、今度の休みの日、一日中私の体を好きに使ってもいいですよ?」
「本当か?なら、遠慮なく使わせてもらおうかな」
「はい!楽しみにしてますね!」
そう言うと、彼女は満面の笑顔を見せた。
(ロリ美少女な生徒の体を自由にできるとか、最高すぎるだろ……)
俺は内心、そんなことを考えながらニヤついてしまった。
◆
私は風呂場で挿入されたままのディルドを抜き取った。膣口からゴポッという音と共に、大量の精子が流れ出てくる。
「ふぅ……」
浴室の床に座り込み、呼吸を整える。
「今日もたくさん出してもらったね」
自分の下腹部を優しく摩る。中に溜まっていたものが逆流してくる感覚が心地よい。
コンドームを使ったセックスはとても刺激的であった。膣内でゴムが膨らんでいく感触や、ゴム越しに熱い精液が勢いよく注がれる快感を思い出すだけで体が疼いてしまう。
「んっ……」
無意識のうちに、指先が秘所に触れていた。中に入っていた大量の精子が溢れてくるのを感じる。
「あぁ……もったいないなぁ……」
膣内から大量の精子が逆流して外に流れ出ていく様子は、何度見ても飽きることが無いほどに淫靡な光景である。
しかし、いつまでも見惚れているわけにもいかない。早くお掃除をしなければ。
「はぁ……♡」
シャワーを手に取り、自分の性器に当てる。温かい湯が流れるたびに、敏感になった身体が反応してしまう。
しばらくそのままの状態でいると、やがて流れ出る精液の量も少なくなってきた。
「よし……」
ある程度綺麗になったことを確認すると、今度はスポンジを使って丁寧に洗っていく。
泡立ったボディソープが肌に触れるたび、くすぐったいというよりむしろ気持ち良いような不思議な感覚に襲われる。
「はぁ……はぁ……」
次第に息が荒くなり、乳首がピンと勃起していく。クリトリスが硬くなり、膣の奥から愛液が滲み出てきた。
身体が火照ってくると同時に、全身を包む倦怠感と眠気が襲ってきた。大人数との性交によって蓄積した疲労により、意識を保つことが難しくなる。
このまま寝てしまいたい衝動に駆られる。
私はさっさと体を洗い流し、風呂場を出た。
身体を拭き終えると、全裸のままベッドに飛び込んだ。
「あぁ……疲れたぁ……!」
思わず声が出てしまう。
先程まで、大勢の男子生徒を相手に乱交を行っていたのだ。体力的にも精神的にもかなり消耗していた。
「はぁ……、気持ちよかったなぁ……」
私は今日のことを思い返しながら、オナニーを始めた。
「あっ……イクッ……!」
絶頂を迎えた後、脱力感とともに猛烈な睡魔に襲われた。
「ふわあ……、もう限界……」
私はその誘惑に抗うことができず、深い眠りへと落ちていった。
(明日も誰かにおまんこ見せてあげようっと……)
そう決意しながら、夢の世界へと旅立っていった。