TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
「トリックオアトリート!」
特に予定の無い休みの日、一人暮らしの自宅の玄関前からそんな声が聞えて来た。
ドアを開けると、そこには黒い布を纏った女の子が立っていた。
(めちゃくちゃかわいい……。吸血鬼のコスプレか何かかな)
僕は一瞬見惚れてしまう。
小柄な身体に色白な肌、整った顔立ちをしている。年齢は10代前半くらいだろうか。
(今年越してきたばかりだからよくわからないけど、この辺りではそういう行事があるのかな?)
僕はそう思いながら、彼女に話しかける。
「ちょっと待っててね。いまお菓子を持って来るから」
僕は部屋に戻り、おつまみに買っていたスナック菓子をいくつか持って来た。
「はい、これでいい?」
彼女は嬉しそうな笑顔を浮かべる。
「わーい!ありがとうございます!!」
そして、僕の手からお菓を受け取とると、纏っている黒い布の内側にしまい込む。
「えへへ……。じゃあお礼に私の体にイタズラして良いですよ……?」
彼女がそう言うと、バッと腕を左右に広げた。
「……っ!?」
彼女は服や下着を着けておらず、裸マント姿で胸も股間も丸見えの状態になっている。
小柄な少女の膨らみかけの胸、ぴっちりと閉じた毛も生えていない幼い女性器を惜しげもなく晒して見せつけてくる。
(なんなんだこれは……!どういう事だ?露出狂なのか……?こんな小さな女の子が……)
混乱しながらも、目の前の光景に目を奪われている。
「と、とにかく、中に入ろう。話はそれからだよ」
このままだとまずいと思い、彼女を家の中に招き入れる。
「お邪魔しま~す」
彼女は裸マント姿のまま僕の後についてくる。
歩く度に彼女の股間の割れ目の形が歪むのが目に映り、ドキドキしてしまう。
「とりあえず、お茶でも飲んで落ち着こう」
「はい、いただきます」
テーブルを挟んで向かい合って座る。
しかし、裸マントの少女は一向に体を隠そうとしない。それどころか、脚を大きく開き性器を見せつけるようにしてくる。
(一体何なんだこの状況は……)
あまりにも非日常的な出来事に頭がクラクラする。
「あのさ、どうしてそんな格好でいるの?恥ずかしくないのかい……?」
僕は気になっていたことを尋ねる。
「全然平気です。だって今日はハロウィンなんですよ!仮装するのは当たり前じゃないですか!」
満面の笑みで答えられる。
「いや、確かにそうかもしれないけど……」
「あ、お菓子くれたお兄さんは私に何をしても良いんですよ?ほら、遠慮なくイタズラしてください♡」
彼女は座っている僕の方に歩いてきて、その丸出しの幼い女性器を眼前に突き出してくる。
視界いっぱいに未成熟な女性器が広がる。
あまりに現実離れした状況に思考が追いつかない。
少女の性器から淫らな匂いが漂う。
「私のおっぱいや、おまんこもお兄さんの好きなように触って良いんですからね♡」
裸マントの少女が甘い声で囁く。
僕はその言葉に誘われるまま、少女の身体に手を伸ばした。
(ああ……ダメだ……。こんなの我慢できるわけがない……)
理性が崩壊していくのを感じる。
僕は眼の前にある少女の股間に手を伸ばす。
「んっ……」
少女が吐息を漏らす。僕はそのまま少女の大陰唇を摘まんだ。
柔らかい感触と共に、少女の女性器の形状が変わる。
「ふぁっ♡」
少女が甘い声を出す。僕は構わず指を動かし続ける。
大陰唇を優しく揉み、引っ張ったり離したりする。すると、少女の割れ目が形を変え、淫靡な様子になる。
(凄いな……。本当に毛が生えてないのか……。それに、すごく綺麗だ……)
僕は興奮を抑えきれず、さらに少女の秘部に刺激を与える。クリトリスを軽く押したり、撫でたりすると、少女の腰がビクビクと震えた。
「んっ……あっ……」
少女の口から甘い声が出る。
僕は無意識のうちに、少女の膨らみかけの胸に手を伸ばしていた。
掌に収まる程度の大きさしかない乳房をゆっくりと揉み始める。
(小さいけど、ちゃんと柔らかさはある……)
しばらくそうしていると、徐々に乳首が勃起し始める。それを人差し指の腹で転がすと、「あんッ」という艶やかな喘ぎ声が聞えた。
「お兄さん、上手ですね……。気持ち良いです♡」
少女は頬を紅潮させながら言う。
僕は片手でおまんこを触りながら、もう片手で小さな胸を揉み、そのまま、もう片方の胸の小さな突起を口に含む。舌先でチロチロと舐めると、口の中でどんどん硬くなっていくのを感じた。
「あぅっ……!それ、良い……!もっとぉ……!」
少女の表情には快楽の色が強く浮かんでいる。
(可愛い……!おっぱいもおまんこもずっと触っていたい……!)
僕は完全に少女に魅了されてしまっていた。
「……お兄さん、そのままじゃおちんちん触れなくて辛そうですね。……私がお兄さんの代わりにおちんちんシコシコしてあげますね♡」
少女はそういうと、僕のズボンに手をかけてきた。
そして慣れた手つきでベルトを外すと、チャックを下げ、パンツの中からペニスを取り出し、片手でクニクニと上下にしごき始めた。
「うわ……すごい大きくてカチカチになってますよ。えへへ……。私の体で興奮してくれてるんですね」
少女は嬉しそうな顔をする。僕は少女の胸や股間を好き勝手に触りながら、されるがままにされていた。
(こんな小さな子に僕のおちんぽ握られてるなんて……。すごく気持ちいい……)
少女は手で僕のモノをしごくだけではなく、自分の股間を僕の手に押し当てるようにして、腰を前後に動かしている。その姿はとても淫猥で僕はますます興奮してしまう。
「ふふふ……、お兄さんおっぱい美味しいですか?私のおっぱいやおまんこの触り心地もどうですか?最高ですか?」
少女は挑発的な口調で言う。僕は返事をする代わりに彼女の胸に吸い付いた。
「んっ!お兄さん赤ちゃんみたいでかわいいです♡」
そう言いながらも、少女の手の動きは止まらない。
「おちんちんシコシコ気持ちいいですか?イキそうになったらいつでも言ってくださいね」
少女のしなやかな指先が僕の亀頭を責め立てる。僕はその快感に身を委ねてしまう。
(あぁ……。気持ちいい……。女の子の体を好き勝手触りながら、シゴいてもらっちゃってる……。幸せすぎる……)
「お兄さんのおちんちん、ビクビクしてる……。そろそろ出ちゃいます?」
少女の言葉に僕は首を縦に振る。
「良いですよ。私の手にいっぱい出してくださいね♡」
少女はさらに激しく僕のモノを扱く。僕は絶頂へと昇りつめた。
「んっ……出るっ!」
僕は少女の手のひらに射精した。精液が勢いよく飛び出し、少女の細い腕に白い液体がかかる。
「きゃっ……!すごい量……。お兄さんの精子、熱くてドロドロですね……」
少女は側にあるティッシュを手に取り、汚れた手を拭き、僕のモノも慈しむように撫でながら汚れを拭い取っていく。
「よしよし……。たくさん出せましたね♡偉いです♡」
少女は微笑みかける。その笑顔を見た瞬間、また下半身が反応してしまった。
「ふふ……。まだ元気ですね……。次はどんな風に私にイタズラしたいですか?」
少女は妖しく笑い、そう僕の耳元で囁いた。
***
(ローターとか欲しいけど、僕は一人暮らしなんでそんなものは無い。……あり合わせで何か作ってみるか)
僕は飾ってあるキーホルダーから小さな鈴を取り外し、細い糸に括り付ける。
(とりあえず、コレでいいか)
僕はそれを3つ作ると、少女に話しかけた。
「あのさ、ちょっと立ってもらえるかな」
僕の指示通り立ち上がった少女の後ろから、その膨らみかけのおっぱいを撫で回す。「ひゃうっ!?」と驚いた声を上げる少女を無視して、今度は乳首の周りをなぞるように刺激すると、だんだんと乳首が勃起してきた。
「じゃあそのまま動かないでね」
そう言うと僕は、先ほど作った紐付きの鈴を少女の右の乳首に取り付ける。次に左の乳首にも同様に付けてやった。
「……っん」
少女は少し悶えているが、なんとか耐えているようだ。
そして最後に、一番最初に取り付けた方の乳首を人差し指で弾いてみた。
「んっ!」
少女は小さく喘ぎ声を上げ、身体を大きく震わせた。それに合わせてチリンッと鈴が鳴る。
「どうかな?結構良い感じだと思うんだけど」
僕は尋ねると、少女は頬を赤らめながら答えた。
「……うん、すごくエッチだと思います♡」
僕はその言葉を聞いて満足する。
「まだもう一つあるんだ。どこに付けるか分かるね?」
そう聞くと、少女はコクリとうなずき、「おまんこ……、クリトリスですね……♡」と答えた。
「正解だよ。じゃあそこに付けようね」
僕は残ったもう一つの鈴を少女の秘部に近づけていく。クリ皮を剥いて、既に勃起している未成熟なクリトリスに狙いを定めて、ゆっくりと鈴を括り付ける。
「あっ……♡ んんんっ!」
少女は敏感に反応しているようで、身をよじらせている。そしてチリンチリーンという音と共に、鈴が揺れる。
裸マントで、乳首とクリトリスの3箇所に鈴を括り付けた、卑猥極まりない格好の少女の姿。僕はその姿に見惚れていた。
「お兄さん……、すごく変態チックで素敵です♡」
少女は自分の姿を見下ろし、チリンッチリンッと鈴を鳴らしながら、恥ずかしそうにしている。
僕はその光景を永遠に残したくなり、スマホを取り出し写真を撮った。
「わぁっ!そういえば写真撮って無かったですね……。せっかく仮装してるし、たくさん撮影しよっか♪」
少女は嬉々としてポーズを取り始める。僕は彼女の痴態をカメラに収めていった。
(こんな可愛いくて幼い女の子が、痴女みたいな格好をしてるなんて……。最高すぎる……)
ポーズを取るたびに恥部に括り付けた鈴が鳴って、それがさらに僕の興奮を高めてくれる。
「んっ♡ あんっ♡」
少女は時折甘い吐息を漏らす。
「お兄さん……。そろそろ……、おまんこもイタズラしてほしいです♡」
少女は自らの手でその可愛らしい割れ目を開いて見せた。ピンク色の粘膜が外気に晒される。僕はその様子に思わず生唾を飲み込んだ。
「ここ、もうトロトロになってます……♡ 早くお兄さんのおちんちん入れてほしいんです……♡」
少女は誘うように腰を突き出してくる。その度にクリトリスに括り付けた鈴が鳴り、僕の情欲をさらに掻き立てる。
(我慢できない……。挿入れたい……)
僕のモノは既に痛いくらいに勃起していた。
「避妊薬飲んでるから中出しし放題ですよ♡ 私のおまんこをお兄さんのおちんちんでいっぱいイタズラして、気持ちよくなってください……♡」
少女は自らの指で幼い膣口を拡げ、クリトリスに付いている鈴を鳴らしながら誘惑する。
僕は堪らずに、少女の細い両肩を掴み、一気に押し倒した。
そして正常位の体勢で、硬く膨張した肉棒を少女の膣口にあてがい、その小さな穴に勢いに任せて一思いに突き入れた。
「〜〜〜っ♡!!」
少女は大きく仰け反り、甲高い悲鳴を上げた。
(キツいっ……!!)
幼い少女の蜜壺はとても狭く、締めつけが強い。僕は歯を食い縛り、奥へ奥へと捩じ込んで行く。
「んっ♡ あぅっ♡ ふーっ♡ あぁっ♡」
少女は必死に声を抑えようとしているようだが、それでも抑えきれずに漏れてしまっている。
僕は少女の小さな胸を揉みしだきながら、クリトリスに付いている鈴を引っ張る。
「っっん〜〜〜♡!!」
軽くイッたようで、ただでさえ狭い膣内がキュンキュンと収縮し、僕の陰茎を強く圧迫する。
そしてついに奥まで入った。膣が小さいため根元までは入らなかったが、亀頭が子宮口にキスをしているのを感じる。
「はぁ……、はぁ……、奥まで入っちゃいましたね……♡」
少女は荒く呼吸をしながら言う。僕はその言葉に応える余裕もなく、ただひたすらに未成熟な膣を貪るように腰を動かし続けた。
「あっ♡ あぁっ♡ ん♡ すご……♡ おっきぃ……♡」
少女は喘ぎ声を上げながらも、健気に僕を受け入れてくれている。
「おまんこ……、壊れちゃう……♡ あぁっ気持ちいい……♡」
結合部からは愛液が大量に溢れ出ており、ピストンするたび、鈴が鳴る。
(ヤバい……、すぐイきそうだ……。でも……もっと楽しみたい!)
僕は一旦動きを止めて、今度はゆっくりと抽送を始める。すると鈴の音と少女の喘ぐ声が合わさり、何とも言えない淫靡な音色を奏でた。
(すごい……、楽器みたいだ……)
僕は少女に覆い被さり、杭を打つような激しいストロークを繰り返す。
「っ♡ だめっ♡ はげしい……っ♡」
鈴が揺れる音に合わせて、少女は身体を震わせている。僕はそんな彼女の姿にますます興奮してしまう。
「お兄さんのおちんちん……っ♡ すごく大きいですっ♡ 私のおまんこ、お兄さんの形にされちゃってます……っ♡」
ただでさえ狭い膣を、僕の剛直が何度も蹂躙していく。
(こんな小さい子に僕の形を覚えさせてるなんて……)
背徳感と征服欲が同時に満たされていく。
「っく……、もう出るかも……」
限界が近づいてきた。
「んっ♡ 良いよ……♡ おまんこの中で気持ち良く射精して……♡」
少女の言葉を聞き、僕はラストスパートをかける。パンッ、パァンっと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「っん……、イク……っ♡」
少女の声が切羽詰まってきた。
僕はさらに強く打ち付け、そのまま膣内に射精した。
「〜〜〜っ♡♡」
少女は声にならない悲鳴を上げて、絶頂を迎えた。膣壁がキュウゥと締まり、僕の精液を搾り取ろうとしてくる。
長い放出が終わった後も、少女はしばらくビクビクと痙攣していた。
ゆっくりと引き抜くと、少女の未成熟な性器からは、その割れ目に沿ってトロトロと精液が垂れていた。
(小さくて可愛いロリおまんこから、僕の精液が出てる……)
その姿はあまりにも卑猥で、思わず見惚れてしまうほどだった。
「んっ……♡ おまんこへのイタズラ気持ち良かったです……♡」
そう言って少女は自らの手で秘部を開き、ピンク色の粘膜を見せつけてくる。
(エロすぎる……)
そして少女は僕に向かって手を伸ばしてきた。
「まだ満足できないんですか? 仕方ないですね……♡」
少女は愛液と精液に汚れた僕のモノを綺麗な手で優しく握り、上下に擦り始めた。
「んっ……♡ いっぱい精子出したのにまた硬くなってきましたね……♡」一度射精しても萎えることを知らない僕の陰茎は、すぐに臨戦態勢になった。
「それじゃあ……次は私がおちんちんにイタズラしようかな♡」
少女は僕を押し倒し、その上に跨った。騎乗位の体勢だ。
「ふぅーっ♡ んぅっ♡はぁっ♡」
少女はゆっくりと腰を落としていき、僕のペニスを飲み込んでいく。そして膣奥まで挿入し終えると、僕の胸板に手を置いて、前後に動き始める。
その動きに合わせて、乳首やクリトリスに括り付けた鈴が鳴り響く。
「……どうですか♡ お兄さん♡ 私のおまんこは♡」
少女の幼い膣内は、熱く蕩けていて、それでいてキツく締めつけてきて、最高だった。
「すっごく気持ちいいですよ……!」
僕が答えると、少女は嬉しそうな表情を浮かべながら、腰の動きをさらに速めた。
「んっ♡ おちんちん、私のおまんこでたくさんイタズラしてあげますね♡」
少女の小さなお尻が、僕の下腹部に当たるたびに、パチンッパチンッという音と鈴の音が鳴る。その光景はとても淫靡で、視覚的にも興奮を煽ってくる。
僕は両手で少女の乳首に付いている鈴を掴み、引っ張ったり離したりしてみた。
すると鈴が揺れると同時に、少女の口から甘い吐息が漏れた。
「あんっ♡ ちくび……♡ 気持ちいい……♡」
少女の感じている顔が可愛くてもっと見たくなり、僕は下から突き上げながら何度も鈴を引っ張っては離すことを繰り返した。
(うわ……これ凄い……)
小さな女の子の身体を玩具にしているかのような感覚に陥り、背徳的な興奮が湧き上がってくる。
「あっ♡ んっ♡ イっちゃいます……♡」
膣内が激しく収縮する。それと同時に膣壁が僕のモノを搾るように絡みついてきた。僕は堪らず、そのまま膣内に射精してしまった。
「んっ……♡ はぁっ……♡ お兄さんのせーえき、あったかい……♡」
膣内で脈打つ肉棒を感じているのか、少女は身体を小刻みに震わせていた。
「えへへ……、私のイタズラ気持ちよかった?」
少女は悪戯っぽい笑みを浮かべて問いかけてくる。
僕は正直に答えた。
「はい……。すごく良かったです……」
少女に搾精されて、すっかり骨抜きになってしまった。
そんな僕の様子を見て満足した様子の少女は、性器から愛液と精液を垂らしながら立ち上がった。
「トリックオアトリート完了~♪」
少女はハロウィンの決まり文句を口にした。裸マントで乳首とクリトリスに鈴を付けた姿を見せつけながら、楽しげな声で喋っている姿は、とてもシュールで、倒錯的だった。
「お菓子と犯しも貰ったことだし、そろそろ帰るね」
少女はそう言うと、部屋の扉の方へと歩いて行った。
「あ、そうだ。乳首とおまんこに付いているこの鈴貰っても良いです?」
少女は腰を突き出してクリトリスに付いている鈴を見せつけつつ、指で突いてチリンッと鳴らした。
「それくらい、良いよ」
僕はその卑猥な格好を出来るだけ長く見ていたいので、そのまま少女に鈴を持っていてもらうことにした。
「じゃあ、またね。バイバーイ」
そう言って少女は胸も性器も丸出しな格好のまま部屋から出ていった。
***
(さっきまでのはホントに現実だったんだろうか……)
僕は少女との行為を思い出しながら、自分のスマホを見つめていた。そこには少女にイタズラされた証拠である卑猥な画像や動画がしっかりと残っていた。
(現実だ……。夢じゃないんだ……)
記録した少女の痴態を見て興奮しているうちに、股間が再び硬くなってきた。
「もう1回抜いとこうか……」
そして僕はしばらく自慰に耽った後、眠りについた。
◆
私は自宅で身体を洗った後、再びお菓子集めに繰り出した。
裸マント姿で乳首とクリトリスに鈴を付けているので、歩く度にチリンチリンと音が鳴ってしまう。
(なかなかにえっちな仮装……。もっとたくさんの人に見てもらって、お菓子と犯しを貰わないとね……!)
それからしばらくの間街を練り歩いた。
この格好は普通に寒いので、出歩いているときは基本マントに包まって歩いている。
特に顔は隠していないので、ロリ美少女顔に釣られて時折男が声を掛けてくる。
なので、その人たちには裸マント姿の写真を撮ってもらった後に、イタズラと称して乳首やクリトリスに付けた鈴を触らせてあげたりした。
もちろん、ちゃんと気持ちよくさせてあげることも忘れない。
そうやって何人もの男達からお菓子と犯しを貰いながら、私はハロウィンの日を満喫した。