TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
◆
街を歩いていると、ふと看板が目に入った。
『コーヒー一杯のご注文で女の子に好きな衣装を着せることができます』
(……? どういうことだろう?)
興味を持った僕はその小さな喫茶店に入ってみる事にした。店内に入ると、席は一席分しか無く、内装も普通の民家の一室という感じだった。
(……本当に喫茶店なのかな……)
少し不安になりつつも待っていると、やがて奥の部屋から店員さんが出てきた。
「お待たせしましたー!」
そこに現れたのはなんとも可愛らしい女の子だった。
中学生くらいに見える小柄な少女はメイド服を着て、出迎えてくれたのだ。
(これは……可愛い……)
僕は思わず見惚れてしまった。
「では、こちらの席へどうぞー」
案内されるがままに僕は椅子に座る。
「えっと……。メニューは……」
「はい、メニューはこちらになります」
そう言って少女は唐突にスカートを捲り上げた。
「うわっ!?」
突然の出来事に驚きの声を上げてしまう僕。それもそのはず、少女はパンツを履いていなかったからだ。
(ノーパンかよ……。エロすぎる……)
まだ毛も生えていないぷにっとした可愛らしい無垢な割れ目が露になっている。
「えへへー、ビックリさせちゃいました?」
いたずらっぽい笑みを浮かべて問いかけてくる少女。僕はなんとか平静を装いつつ答えた。
「は、はい……。びっくりしました……」
「すみません、ちょっとしたサービスです♪ メニューはスカートの裏地にありますのでゆっくりお選びくださいね」
そう言うと少女はその幼い性器を一切隠すことなく見せつけた格好のまま、スカート裏にあるメニューを見せてくる。
【ホットコーヒー 100円】
メニューにはホットコーヒーしか書かれていなかった。
(このメニューを見せるだけのために、スカートを捲っておまんこを見せたのか……)
少女の行動の意味を理解した僕は、その行動があまりに卑猥すぎて、つい興奮してしまった。そして、少女の性器をじっくりと見つめてしまっていた。
「ゆっくり選んでくださいね〜。ご注文がお決まりになりましたら、私のクリトリスを抓ってお知らせくださいね」
少女はそう言うと、僕の方に性器を突き出してきた。
(……触って良いんだよな……)
僕は恐る恐る指先で少女の大陰唇に触れた。ぷにっとした弾力のある感触と共に、ほんのりと暖かさを感じる。
「あっ♡ そこはクリトリスじゃないですよ~。ほら、ここがクリトリスです」
少女は自分の手で大陰唇を広げ、クリ皮を剥いて勃起したクリトリスを露出させた。
「こちらがクリトリスです。さあどうぞ」
(すごい……。これがこの子のクリトリス……)
僕は目の前の少女の性器にすっかり魅入られてしまい、気がつけば少女に言われるまま、クリトリスを摘んでいた。
「んっ……♡ はい、お客様、ご注文はお決まりでしょうか?」
少女は軽く喘ぎ声を漏らしつつも、接客を続ける。
「じゃあ、このホットコーヒーをお願いします」
「かしこまりました。少々お待ち下さいませ〜」
そう言って少女はスカートを元の状態に戻し、別室へと向かっていった。
僕はその姿を見ながらしばらく待つことにした。
***
「おまたせしましたー! ホットコーヒーでございます!」
しばらくして少女は再び姿を現し、テーブルの上にカップを置いた。
「ありがとう」
礼を言いながら置かれたカップを手に取ると、中に入っている液体の熱さが伝わってきた。
「熱いので気をつけて飲んでくださいね」
少女は笑顔で言うと、再びスカートを捲り上げ、可愛らしい割れ目を僕に見せつけてくる。
(女の子の大事な部分をこんなに簡単に見せてくれるなんて……)
少女の大胆な行動にドキドキしていると、少女はゆっくりと口を開いた。
「それでは、次はコスプレメニューの説明に入りたいと思います。このメニューはオーダーされた方だけに見せるものなので、他の人には内緒にしてくださいね」
「は、はい……」
「では説明させていただきます。まず、このメニューにある衣装がこちらで用意してあるものですが、メニューに無いものでも可能であれば対応させて頂きます」
そう言いながら少女は説明を続けていく。
(凄い真面目に説明してくれてるけど、おまんこ丸出し……。スカート裏のメニューよりおまんこの方に目が向いてしまう……)
少女は相変わらずノーパンでメイド服のスカートを捲り上げて、自分の性器を見せつけるようにしながら説明を続けている。
「次にオプションについてです。衣装の上下の有無や下着の有無などはもちろんのこと、ポーズの指定なども承っております」
少女が何やら説明しているが、僕は少女の性器から目が離せなかった。
「……お客様、聞いていましたか? ……私のおまんこに興味があるんですか? いいんですよ、もっと見てください……。こんな未成熟な身体のロリおまんこでも興味を持ってくださるなら嬉しい限りです」
少女は頬を赤らめながらも、そのままさらに性器を突き出してくる。
(ああ……、可愛い……。触ってみたい……)
僕の頭の中はもう、目の前の幼い少女の性器ことでいっぱいになっていた。
「えっと、それでオプションの詳細の方ですが……」
少女は話を続けていたが、そんなことはどうでもよくなっていた。
「あの……。触ってもよろしいですか……?」
我慢できなくなった僕は思わず少女に問いかけてしまった。
「はい、私のおまんこで良ければ好きなだけ触っていただいて構いませんよ」
少女はスカートを捲り上げ、性器を晒した格好のまま答える。僕はその言葉を聞くなり、少女の小さな割れ目に手を伸ばし、指先で優しく触れた。
「んっ♡」
その瞬間、少女は可愛らしい声で鳴いた。
(若々しい肌の弾力……。ぷにぷにした感触……)
僕はその幼い性器の感触に夢中になり、好き勝手に少女の性器を弄び続けた。
「んんっ♡ はい、お客様、おまんこ触りながらで良いので聞いてくださいね」
少女は少し息を荒くしながらも、説明を続けた。
「では、まとめて簡単に言いますと、お客様の性欲の赴くままに私を着せ替え人形にしていただいても構わないということです。んっ♡ もちろん性的なサービスも行っていますので、その辺りも含めてご自由にご注文してくださいね♡」
僕は説明も聞きつつ、少女の大陰唇を揉んだり、引っ張ったり、クリ皮を剥いたり、クリトリスを擦ってみたり、膣内に指を入れてみたりと、僕は少女の性器を堪能し続けていた。
(凄い気持ち良い触り心地……。柔らかくて暖かくて、すごく触っていて心地が良い……)
少女は時折、可愛らしい声を漏らしていたが、それでも淡々と説明を続けていた。
「以上がメニューの説明になります。ご注文がお決まりになりましたら、私のクリトリスを抓ってお知らせくださいね」
少女はそう言うと、スカートの裏地にあるメニューがよく見えるように腰を突き出して見せた。
(そろそろ決めないと……)
僕はメニューを見て考えるふりをしながら、少女のおまんこをたっぷり楽しませてもらった。
***
「おまたせしましたー」
しばらくして少女は再び姿を現し、箱やら何やら色々な物を抱えながらテーブルの側に持ってきた。
「それでは着替えますねー」
少女は僕に告げると、目の前で服を脱ぎ始めた。
「ちょ、ちょっと待って!」
慌てて制止すると、少女は不思議そうな顔を浮かべていた。
「どうかしましたか?」
「ここで脱ぐの……?」
「はい、そうですよ」
少女は平然とした様子で言うと、その場で始めにスカートを取り去り、下半身を晒す。
元から下着を穿いてないため、僕の目の前に少女の性器が露わになった。
(あぁ……。やっぱり綺麗だ……。それにしても、こんな小さな女の子に興奮するなんて……)
もう何度も見た少女の性器だが、いつ見ても美しく、魅力的だった。
少女はそのまま上着に手をかけ、ブラウス姿になると、ボタンを外して胸元の素肌を露出させる。そしてスカートと同じく下着を着けていないようで、上半身も性器同様裸になってしまった。
(膨らみかけのおっぱい……。可愛い乳首……。おまんこは何度も見たのに、今初めてこの子のおっぱいを見た気がする……)
少女の身体にはまだまだ幼さがあり、成長途中といった感じだったが、そのアンバランスさがかえって魅力を引き立てているような気さえした。
「それではお待たせいたしました。早速ですが、お客様のリクエストの衣装を着ますね」
裸になった少女は箱の中から衣装を取り出すと、それを身に着け始める。
胸や股間を一切隠すことなく、むしろ見せつけるようにしながら少女は衣装を纏っていった。
***
「はい、着換え完了です」
しばらく時間が経ち、ようやく少女は衣装の着用を終えた。
「どうですか? 似合ってますか?」
少女は、学校の冬服を思わせる紺色のブレザーに、ハイニーソ、ローファーという暖かそうな組み合わせで身を包んでいた。
(可愛い……! すごくいい……)
元々、メイド服を着用している時点で反則的なまでに可愛かったのだが、それがさらに引き立てられており、制服特有の清楚なイメージと相まって、僕は完全に見惚れてしまっていた。
そしてそんな一見露出の少ない暖かそうな格好ではあるものの、少女はスカートと下着を穿いていなかった。その下半身は性器が丸見えになっている。
(凄くいい……。こんな可愛い子がボトムレス姿で常に性器を見せびらかすようにしてる……)
そんな少女の痴態を眺めながら、少し冷めてしまったコーヒーを飲む。
(ああ……幸せすぎる……)
僕は目の前の少女の性器を片手で愛でながら、心の中でそう呟いた。
「お客様、いかがでしょうか?」
少女は少し恥ずかしげに問いかけてくる。しかし、性器を晒していることについては何も気にしていないようだった。
「うん、すごく良いよ……」
僕はそれだけ答えると、再び彼女の大陰唇に触れたり引っ張ったりし始める。その度に彼女は可愛らしい声で鳴きながら反応してくれた。
「ありがとうございます♡ それではオプションの異物挿入サービスを始めさせていただきますね」
少女の言葉を聞き、僕は手を止める。
「異物ってどんなものが入るんですか?」
僕は興味本位で質問をしてみた。
「そうですね……。基本的には私のおまんこに入りやすいサイズのものでしたら何でも大丈夫ですよ。もちろん、お客様のご要望であれば、おちんちんを挿入して性欲処理をしていただいても構いません」
少女は自分の性器を広げながら答えてくれた。相変わらず膣内からは愛液が流れ出しており、いつでも受け入れられるような状態になっていた。
「えっと……それじゃあ……」
そう言いながら周り見渡すと、ふと花瓶が目に入った。
僕はそこにある花瓶から花を一つ手に取ると、少女に見せつけた。
「これとか入るかな……?」
少女はその言葉を聞くなり、嬉しそうな表情を浮かべた。
「はい、入りますよ♡是非入れてみてください」
僕は言われるままに、少女の性器に花の茎の部分を差し込んだ。
「んっ……」
少女は一瞬だけ苦しそうな声を上げる。
「痛かった?」
心配になって聞いてみると、少女は首を横に振った。
「いえ、ちょっとびっくりしただけです」
少女は笑顔を浮かべて答えた。
「そっか、なら良かった」
少女の反応を見て安心すると、僕はそのまま少女の性器に花を生けた。
花は根元まで差し込まれており、少女の性器は綺麗に装飾されていた。
「どうですか? 遠慮なく撮影してもらって結構ですよ」
少女に促されるまま、スマートフォンを取り出しカメラアプリを起動させる。
「じゃあ撮らせて貰うね……。あ、そうだ。せっかくだから、もっとよく見えるように脚を開いてくれる?」
少女は快く応じてくれ、腰を突き出し、がに股気味の姿勢になった。
僕の目の前には、学校の冬服という露出度が低い筈の格好なのに、下半身だけを丸出しにし、幼い女性器に花を生やしているという異様な光景が広がっていた。
その姿はあまりにも淫靡で、その光景に思わず唾を飲み込む。
それは、とても淫靡なものだったが、同時にどこか幻想的でもあった。
少女の性器に挿された一輪の花を撮影する。
その様子は非常に背徳的で官能的な雰囲気があったが、一方でまるで芸術作品のような美しさも感じられた。
少女の性器に挿した花を撮影し終えると、今度は少女自身を撮影した。
制服姿の美少女が、性器に花を生けられ、がに股ポーズを取っている様子は、どこに出しても恥ずかしい痴女そのものだった。
(ああ……。最高だ……。この写真は永久保存しよう……)
興奮が抑えられず、僕は夢中でシャッターを押し続けた。
毛穴一つ一つが確認出来るほどの超高画質で少女の幼い性器を撮り続ける。
「……っん♡」
少女も興奮してきたのか、膣口から愛液が溢れ、挿入された花を伝ってポタポタと床へと滴り落ちていた。そんな少女の様子を見ながら、僕は自分のズボンを脱ぎ捨て、限界まで勃起した肉棒を見せつける。
「ねぇ、触ってくれない?」
僕がそう言うと、少女はすぐに手を伸ばした。
「いいですよ♡」
少女の綺麗で小さな手が、優しく僕のペニスに触れる。
(やばい……気持ちいい……)
あまりの心地良さに、僕はそれだけで射精してしまいそうになる。
「お客様のおちんちん、すごく大きいです♡ こんなに元気に勃起出来て偉いですね~♡」
そう言いながら少女は子供をあやすように優しい手付きで僕のものを撫でてくれる。
(あぁ……。凄い……。こんな可愛い女の子にこんなことされてる……)
ボトムレス姿のロリ美少女が、毛も生えていない無垢な女性器に花を突き刺した状態を晒しながら、優しく手コキしてくれる。
そんな異常なシチュエーションを味わいながら、僕はコーヒーを口に含む。
(ああ……。幸せすぎる……)
少女の柔らかい手でガチガチに勃起した肉棒を包まれながら、至福のひと時を過ごす。
支配欲や征服欲といったものが満たされていく感覚を味わっていると、ふとコーヒーが無くなっていることに気付いた。
(……どうせ射精すなら、最高に気持ち良く射精したいな)
僕は空のコーヒーカップを置くと、少女のクリトリスを抓った。
「っんん♡ はい、ご注文ですね♡」
少女は意図を悟り、注文を伺って来た。
「うん、ホットコーヒーのおかわりと、オプションは……」
僕は追加の注文を終えると、少女は立ち上がって性器に挿入している花を花瓶に戻し、限界まで勃起した肉棒を優しくひと撫でしてから準備をしに向かった。
***
少女は先ほどと変わらぬ下半身丸出しの姿で戻ってくるなり、その幼い性器を見せつけながらに、目の前で一枚一枚丁寧に服を脱いでいった。
そして全裸になると、後ろ向きになり用意した衣装に着替え始めた。
(……後ろから見るお尻も可愛らしい)
少女の可愛らしいお尻を見つめているうちに、あっという間に少女は服を着替え終えた。
「お待たせいたしました」
少女は笑顔を浮かべて振り返った。
そこには、スクール水着を着た少女の姿があった。
……ただし、それは胸や股間部分の布が切り取られた、所謂『穴あきスク水』と呼ばれる代物だった。
(紺色生地でぴっちりと肌を隠しつつも、女の子が隠さないといけない部分だけ露出している……。うん、凄くエロい……)
あまりに刺激的な光景に、思わず息を飲む。
少女はその格好のまま、再び僕の前に立つと、両手でハートマークを作り自身の幼い女性器の前に置いた。
「それでは、私の性処理用オナホおまんこでお客様のガチガチに勃起したおちんちんを生ハメおまんこマッサージさせていただきますね♡」
少女は卑猥な言葉を使いながら、穴あきスク水で丸出しになっている綺麗な一本スジの未成熟な女性器を見せつけてきた。
その姿はあまりにも扇情的で、その光景に興奮を抑えきれず、思わず唾を飲み込む。
(ああ……なんて淫らなんだ……!)
少女の性器からは相変わらず愛液が流れ出ており、いつでも受け入れ可能な状態になっていた。
「んっ♡ちゅ♡」
少女は僕の肉棒近くまで顔を近づけ、可愛らしい音を立てながら、我慢汁で濡れた亀頭の先端に優しくキスをしてくれる。それだけでも絶頂に達してしまいそうなくらいに気持ちよかった。
そして、少女は僕の股の間に座り込み、ゆっくりと腰を落とした。
少女の幼い性器は僕のペニスの先端に触れ、膣口に合わせようとするたび、クチュクチュと性器同士でキスをしているような感覚に陥る。
そして、膣口に僕の肉棒の先端が合わさり、少女の膣内に入り込んでいく。
まだ未成熟で、狭い入り口だったが、愛液のおかげで抵抗なく入っていく。
(うぉ……きつい!)
挿入されていくにつれて、少女の膣内の感触が鮮明に伝わる。
少女の膣内は、狭く窮屈で、それでいて柔らかく包み込んでくるような温かさがあり、挿入するだけで果ててしまうのではないかと錯覚してしまうほどだった。
「んっ……♡奥まで入りましたよ……♡」
少女は嬉しそうにそう言うと、そのまま僕の方を向いて微笑んだ。
その表情はとても艶やかで、その瞳には僕しか映っていない。
(あぁ……気持ちいい……)
僕は、少女の性器に包まれる快感に身を委ねる。
少女の性器は小さくてとても狭かったが、それでも精一杯僕のものを締め付けてくる。そして、挿入されたままの状態で少女が動くと、僕の肉棒に吸い付くように密着して、肉棒を膣でシコシコと扱いてくれる。
穴あきスク水から露出している少女の小さな体躯に似つかわしい膨らみかけの乳房が小さく揺れ、それがまたなんとも言えない背徳的な雰囲気を醸し出している。
「んっ♡んっ♡どうですか?お客様のおちんちん、私の中でピクッピクッって震えて喜んでくれていますね♡」
少女は笑顔を浮かべながらそう言った。
「ああ、最高だよ」
僕は素直な感想を口にした。
「ふふっ♡嬉しいです♡」
そう言いながら、彼女は何度も身体を上下に動かして結合部がよく見えるように肉棒を出し入れした。
(やばい、気持ち良すぎる……)
少女の動きに合わせて、彼女の小さなお尻が激しく振られ、その動きはどんどん早くなっていく。その度に、少女の性器が僕の肉棒を扱くスピードも上がっていき、あまりの気持ちの良さに意識を持って行かれそうになる。
「あぁ……そろそろ射精そうだ……」
僕は射精欲の限界を感じ、少女に告げる。
すると、少女は更に激しく腰を振り始め、ラストスパートをかけてきた。
「っん♡お客様、射精したくなったらいつでもお好きな時にお出しくださいね♡ 私の性処理用オナホおまんこをザーメンティッシュ代わりに使って、いっぱいドピュッドピューって精子吐き出してくださいね♡」
少女は笑顔を浮かべたまま、卑猥な言葉で僕のことを煽ってくる。
(ああ、もう無理だ!)
その瞬間、限界を迎えた僕の肉棒は壊れた蛇口の如く勢いよく白濁液を放出した。
ドクンッドクンッと少女の性器の中に大量の子種を流し込む。
少女の膣内に収まりきらなくなったのか、接合部から溢れ出た僕の遺伝子が床に滴り落ちる。
しかし、それでもなお少女の性器に搾り取られるようにして、ドクンドクンと脈打ち、最後の一滴まで余さず少女の膣内に注いでいく。
「お客様、お疲れ様でした♡」
少女は、射精を終えた肉棒を優しく撫でてくれた。少女の性器は未だ繋がったままだったが、既に膣内からは精液が流れ出ており、その様子はまるで僕の出したものを飲み干してくれたかのように思えた。
「ありがとう、すごく良かったよ」
「はい♡こちらこそ、おまんこをご利用いただき誠にありがとうございます♡」
そう言いながら、少女は立ち上がって自身の性器に入っていた僕のペニスを引き抜いた。
引き抜く際に、少女の性器と僕の肉棒との間に糸を引いた。
(あぁ……名残惜しいな……)
そんなことを考えているうちに、少女は自身の股間に手を伸ばして、先ほどまで繋がっていた穴あきスク水越しの女性器を指先で広げて見せてきた。
そこには、僕の精液が膣口からトロトロと溢れる未成熟な女性器が見える。
そして、少女はその精液を見せびらかすようにしながら口を開いた。
「それでは、本日はこのくらいでよろしかったでしょうか?」
「うん……、満足できたよ」
僕は素直に答える。
「はい、それではお会計ですね♡」
少女は嬉しそうに微笑む。
「えっと……、料金はいくらになるのかな……?」
僕は恐る恐る尋ねる。
「はい、ホットコーヒー2杯分で200円になります♡」
(安っ!?)
予想外の値段に驚く。
(確かにメニュー通りの値段だけど、ホントにたった100円程度でこんな可愛い子と生ハメセックスできるなんて……)
興奮で息が上がる。
「あ、あの……、お支払いは現金のみとなっておりまして……、すみません……」
少女は申し訳なさそうに言う。
胸や股間が丸出しになっている穴あきスク水姿の少女が、その幼い性器から精液を垂らしながら、上目遣いで言う光景はとても淫靡だった。
「あ、ああ……、もちろん大丈夫だよ……」
僕はそう言いながら財布から200円分の硬貨を取り出す。
「あ、宜しければ、お金は私のおまんこの中に入れていただけると助かります♡」
少女は笑顔でとんでもないことを言ってきた。
「ほ、本当にいいのかい?じゃ、じゃあ遠慮なく入れるね」
僕は言われるままに、精液が垂れる少女の性器に硬貨をねじ込んていく。
「んっ♡あっ♡」
少女は少し声を上げながら、身体をビクつかせる。
(うわっ、すげぇエロい……)
少女の性器に、僕の所持金である200円分が飲み込まれていき、その様子はなんだかとても背徳的だった。
そして、少女は性器でお金を受け取ると、にっこりと笑ってこう続けた。
「ありがとうございました♡またのご利用をお待ちしておりますね♡」
少女は笑顔を浮かべたまま、僕に向かって深々と頭を下げた。
僕は、自分の性欲を満たすために、穴あきスク水を着て胸も股間も丸出しにした幼い女の子に中出しして小銭を渡したという事実に、どうしようもない罪悪感を覚えつつも、同時に大きな充実感を得ていた。
◆
私はお客さんが立ち去るのを見届けてから店を閉めた。
(ふぅーっ、今日も良い仕事ができたなぁ……♡)
道端で見つけた空き家で行ったみたスケベ店だったが、予想以上に上手くいった。
(やっぱり、ロリコンのお兄さんの相手をするのは楽しいなぁ♡)
先ほどのお客様とのことを思い出してニヤけてしまう。
(相手はおまんこ見たい、私はおまんこ見せたいって感じで利害が一致してるもんね!)
先ほどまでの行為を思い返していると、自然と下腹部に手が伸びてしまった。
(あぁ、次は何しようかな……♡)
私は丸出しになっている性器に触れ、指先でクリトリスを弄りながら、次の予定を考えるのであった。
スカート裏のメニューとかは、ぜんがく!にもあったネタ。やったことない人は買おう。