※この作品はR-18です。

TSF ロリ 痴女   作:ボトムレスもの増えろ

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始めは男子視点から始まります。
◆は視点変更。


CASE:同級生の男子生徒

◆

 

「ねぇ、VR機器持ってるってホント?」

 

振り向くとそこには、クラスメイトの女の子がいた。

彼女は、男女問わず仲良くしていて、クラスの女子の中でもかなり可愛くて人気の高い子だ。

 

そんな彼女がなぜ話しかけてきたのか疑問に思ったが、俺は素直に答えることにした。

 

「あーうん。持ってるよ」

俺がそう答えると、彼女の顔がパァッと明るくなった。

 

「やった! あのさ……試しに遊ばせてくれない?」

 

彼女は両手を合わせながらそうお願いしてきた。

少し屈んだせいで、胸元が大きく開き、乳首が見え……、見えた。

俺は思わず目を逸らしてしまった。

 

「ん? どうしたの?」

 

首を傾げながらこちらを見つめてくる彼女を見て、自分の反応が恥ずかしくなった。

 

「いや、なんでもないよ……」

 

俺は慌てて誤魔化した。

 

「ふぅ~ん……まあいっか。それでさ……VRで遊んでみたいんだけど、ダメかな? 」

 

上目遣いをしながら尋ねてきた彼女に、俺は一瞬ドキッとした。

 

(なんだこれ……可愛いすぎるだろう!)

彼女の仕草に心臓が激しく鼓動するのを感じた。

 

「べ、別にいいよ!」

 

俺はなんとか平静を保ちつつそう答えた。

すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべ、ガッツポーズをした。

 

「ありがと! じゃあ今週の休みの日に遊びに行ってもいいかな?」

 

「う、うん大丈夫だよ」

 

「それじゃあ決まりね♪ 待ち合わせ場所とか後で連絡していい?」

 

「わかった」

 

彼女は満面の笑みを浮かべた後、手を振りながら去っていった。

そんな彼女を見送りながら、俺はニヤけてしまう顔を必死に抑えていた。

 

***

 

約束の日になった。

今日は都合がいいことに用事があるそうで、俺以外の家族は家に居ない。

人を家に呼ぶには都合が良い状況だ。

 

俺はワクワクしながら家の前で待っていた。

しばらくして、彼女がやって来た。

 

「お待たせ〜!」

 

彼女は小走りで駆け寄ってきた。

 

「全然待ってないから気にしないでいいよ」

「そっか、良かった〜」

 

彼女はとてもラフな格好だった。上はTシャツ一枚で下はミニスカートという露出度の高い服装だった。

 

(これは……目のやり場に困るな……)

 

そんなことを考えていると、彼女は不思議そうな顔でこちらを見ていた。

 

「えっと……どうかした?」

 

俺はドキドキしているのを悟られないように話を進めた。

 

「だ、大丈夫。じゃあ家に上がってくれて良いよ」

「お邪魔しまーす」

 

彼女は笑顔で靴を脱ぎ、家に入ってきた。

 

「へぇー結構綺麗にしてるんだね」

彼女は部屋の中をキョロキョロと見渡していた。

 

「適当に座っておいて。飲み物持ってくるよ」

「ありがとう〜」

 

俺はキッチンに向かい、冷蔵庫の中を確認した。

 

「麦茶しかないけどこれでいいか」

コップに注ぎ、部屋に戻った。

 

「はい、おまたせ」

「わぁ〜ありがと」

 

彼女は笑顔で受け取り、ゴクゴクと飲み始めた。その度に動く喉仏を見ていると妙に色っぽく感じてしまった。

 

「ぷはぁ……美味しい。ところでさ、このVR機器ってどうやって使うの?」

「ちょっと待ってね……」

 

俺はVR機器を起動させ、ヘッドセットを彼女に被せた。

 

「ほぉ〜これがVRなんだね。すごいなー」

彼女は楽しそうに周囲を見回していた。

 

「とりあえず操作方法を教えるね」

「はーい」

 

そうして俺は彼女にVR機器の操作を教えていった。

 

***

 

「なるほど…大体分かったよ。それじゃあそろそろ始めようかな」

彼女は笑顔でそう言った。

 

「そうだね。まずはこの音ゲーがおすすめかな」

「これだね……よしっやってみるよ!」

彼女はゲームを始めた。

 

(なんかエロいな……)

 

音楽に合わせて身体を動かす彼女の姿を見ているだけで興奮してくる。

俺は、彼女の太ももや尻の動きに夢中になり、つい見入ってしまった。

 

そうしているうちに、時々彼女のスカートがめくれ、可愛らしい白いパンツがちらちらと見え始めた。

 

(ヤバイ……勃ちそう……)

 

俺は慌てて目を逸らし、自分の股間を押さえた。

しかし、一度意識してしまうとなかなか忘れることができない。

俺はチラリと彼女の方を盗み見た。彼女は一生懸命にリズムを取りながら、ゲームに集中していた。

 

(こっそり、動画に撮っておこう)

俺はそう思い立ち、ちらちらと白いパンツを見せてくる彼女の姿を録画した。

 

(これ……バレたら殺されるかもな……)

俺は冷や汗を流しながら撮影を続けた。

 

しばらくすると、彼女は満足したのか、ゲームを止めてヘッドセットを取った。

 

「ふぅ~結構難しかったよ」

「楽しんでくれたみたいで嬉しいよ」

 

俺は少し引きつった笑顔を浮かべながら答えた。

 

「うん! すごく面白かった!」

彼女は嬉しそうにしながら、一旦VR機器を返そうとこちらに歩いてくる。

 

ガタッ

 

「きゃっ!」

 

彼女が机に足が引っかかり、机の上のコップが倒れ、彼女の下半身を水浸しにした。

 

「ごめんなさい……」

彼女は恥ずかしそうに俯きながら謝ってきた。

 

「大丈夫だよ。拭く物持って来るから待ってて」

俺はタオルを持ってきて、彼女に渡した。

 

「あはは……ありがとうございます」

 

彼女は苦笑いを浮かべながら、スカートを軽く拭いていく。

俺は彼女の足元にしゃがみ込み、濡れたところを丁寧に拭いた。

 

(うおっ!パンツ丸見えだ……)

 

彼女はスカートを引っ張りながら拭いていたため、下着が後ろから丸見えになっていた。

俺は思わず生唾を飲み込んだ。

 

「うーん……あの、染みになっちゃいそうだから、洗い場借りても良い……?」

彼女は申し訳なさそうに言ってきた。

 

「もちろん良いよ。案内するね」

俺は立ち上がり、彼女を洗い場に案内した。

 

***

 

「家には乾燥機も有るから洗い終わったら、それ使ってね」

「ありがとう〜。あと、乾くまで体操服の短パン貸してくれない? 」

彼女は困ったような表情でそう言った。

 

「いいよ。ちょっと待っててね」

 

俺はタンスの中から使い古しクタクタになった短パンを取り出した。

(これで良いのかな…。一応聞いておこう)

 

「ごめん、ちょっと古くなったのしか無いけど、これでも良い?」

「全然大丈夫! 貸してくれてありがとう」

彼女は嬉しそうに笑っていた。

 

***

 

「手間掛けてゴメンね。それじゃ続きやらせてもらうね」

彼女は俺の部屋に戻り、VR機器を装着し直した。

 

「次は何やってみようかな~」

 

俺は彼女の様子をじっと見つめた。

 

(なんか脱げそうだな……)

 

彼女の姿は先程よりも露出度は下がっていたが、身体のサイズに合わない短パンを穿いているのと、ゴム紐が緩くなっているためか今にも脱げそうになっていた。

 

(さっきのパンツもそうだけど、この格好は目に毒過ぎる……)

 

俺は興奮を抑えるのに必死だったが、彼女はそんなことは気づかずにゲームを楽しんでいるようだ。

 

―――ストンッ

 

そんな音が、聴こえた気がした。

視線を向けると、彼女の短パンが床に落ちているのが見えた。

 

(えっ……、何も穿いていない…?)

 

視線の先には、下半身を丸出しにしながら、VRを遊んでいる彼女の姿があった。

 

(ゲームに集中していて脱げたことに、全然気づいていないな…)

彼女は未だに楽しそうにゲームを続けていた。

 

「んっ…!しょっ!」

 

動きが激しいシーンが来たのか、脱げた短パンは彼女の足元から離れ、蹴飛ばされた。

 

(まだ気づいてないのか……)

彼女は未だに下半身丸出しになっていることに気づいていないようだった。

 

「…よっと」

 

VR上で移動をしたのか、不意に彼女の身体がこちら側に向いた。

 

(…っ!?)

 

彼女の可愛らしい無毛割れ目が視界に入った。

 

目の前で、同級生の女の子がボトムレス姿でおまんこを晒しているという現実に、頭がクラクラした。

 

(女の子の、生おまんこ初めてみた…)

俺は興奮を抑えきれず、股間が痛くなるほど勃起していた。

 

(今のうちに録画しとかなくちゃ……)

俺は慌ててスマホを手に取り、動画撮影を開始した。

 

同級生の女の子の性器を勝手に撮影し、永久保存するという背徳感に、ますます興奮が高まっていった。

 

***

 

「ふぅ〜。やっぱり難しいな〜。ねぇ、次やるVRで何かおすすめはある?」

彼女はそう言いながら、VR機器を着けたままゲームを中断した。

 

相変わらず、彼女は下半身を丸出しにし、おまんこを晒していた。

 

(うう…、エロ過ぎる…)

 

俺はムラムラしながらも、平静を装いながら答えた。

 

「そうだな〜、このVR睡眠のやつとかどう?そろそろ疲れただろうし、休憩がてらどうかな?」

 

「うん! じゃあ、それにしよう!」

 

彼女はおまんこを晒しているのにも気づかず嬉しそうに応えた。

 

俺はそんな姿もしっかり撮影しつつ、VR機器を着けたままの彼女をソファーに誘導した。

 

「よし、じゃあ寝転んで。クッション頭の方に置いておくね」

「お願いします〜」

 

彼女は言われた通りに仰向けになり、頭をクッションに乗せた。

 

「それじゃ始めるね。準備は良い?」 

俺は彼女に確認すると、「いつでもオッケーだよ~」とのんびりした声で応えてきた。

 

「わかった。スタート」

俺はそう言って、VR機器を操作してVR睡眠のゲームを起動した。

 

「おぉ〜、良いねこういうの。安眠出来そう…」

 

そんなことを言っている彼女は、未だに下半身を丸出しにしている。

俺は、彼女の性器を近くでしっかり撮影する。

 

「……」

 

俺は無言のまま、しばらく彼女の姿を眺めていた。

彼女のおまんこは、陰毛がまだ生えてない、綺麗な一本スジだった。

 

(これが、おまんこか……。めちゃくちゃ可愛いな……)

俺は感動しながら、彼女のおまんこの観察を続けた。

 

(この上の部分のがクリトリスかな…?皮が被っていて良く見えないけど……)

 

―――すー…すー…

 

可愛らしい寝息が聴こえてきた。

 

(あれ、寝ちゃったかな?)

 

少し揺らしてみても彼女は一向に起きる気配がなかった。

 

(……寝入っている)

 

俺はゆっくりと、彼女の下半身に顔を近づける。

そして、鼻先が触れるくらいの距離まで近づいたところで、彼女の匂いを思い切り吸い込んだ。

 

「……っ」

 

彼女の甘い香りが脳を刺激した。

 

(ヤバい……、めっちゃ良い匂い……。ずっと嗅いでいたいな……)

 

俺は欲望に抗えず、彼女の性器を嗅ぎ続けた。

 

「……んっ……」

 

彼女が声を上げた。

 

(やばい、起きちゃうかも……)

 

俺は音をたてないよう急いで距離を取った。

彼女は変わらず、気持ち良さそうな表情で眠り続けていた。

俺はホッと胸を撫で下ろした。

 

(危なかった……)

 

しかし、俺の心臓はドキドキと高鳴っており、興奮が収まることはなかった。

 

「……んぁ」

 

彼女は身じろぎすると、片足がソファーから溢れ、大股開きとなった。

 

(うわっ、すごい格好だな……)

 

そこには、彼女の無防備に晒されているおまんこがあった。

 

「んっ……」

 

再び彼女が大きく動いたため、おまんこが少し開いた。

 

(えっ、今……)

一瞬だが、おまんこの奥が見えてしまった。

 

(マジか……、これって見えてるよね……)

俺はその光景をしっかりと撮影しつつ、目に焼き付けようと凝視した。

 

(これが膣口かな……)

 

彼女のおまんこは、小陰唇がぴったり閉じられており、中の様子まではしっかり見えなかった。

 

(もっと良く見たいな…)

俺は好奇心に負け、指でそっとおまんこに触れた。

 

(うわっ……、ぷにぷにしてる……)

俺はおまんこに軽く触れた後、すぐに手を離した。

これ以上触っていると、本当にバレてしまうと思ったからだ。

 

「……んぅ…」

 

彼女の眠りは結構深いようで、少し触るくらいでは起きなさそうだった。

 

(今ならもう少し触っても大丈夫かも……)

 

俺はもう一度、おまんこに指を伸ばした。今度は、先ほどより強く押し当ててみた。

 

(うわぁ……、柔らかい……。それに、すごく熱い……)

 

彼女の体温を感じた。

おまんこ全体を摘んで寄せてみたり、クリ皮を触ってみたり好き勝手に彼女の性器を弄んだ。

彼女はというと、相変わらず幸せそうに眠っているだけだった。

 

(おまんこの中ってどんな感じなんだろう……)

俺は我慢できず、そっと彼女の性器を左右に広げた。

 

「……ッ!」

 

初めて見る女の子の性器の中身に、思わず息を飲む。

 

(これが、女性器……。なんていうか、グロテスクだけど凄くエロくて綺麗な形をしてる……)

 

俺は感動しながら見惚れていた。

 

(それも、同級生の女の子の性器……。こんなことできる日が来るとは思わなかったよ……)

 

彼女の性器は、まるで芸術品のように美しかった。

俺は夢中で彼女のおまんこの観察を続けていた。

 

ボトムレス姿で寝ている同級生の女の子がおまんこを広げられた状態になっているのをしっかり撮影し続けているという状況に興奮していた。

 

俺は無意識のうちに、自分の性器を手で慰め始めていた。

 

「ふー……、ふー……、」

俺は荒い呼吸を繰り返しながら、おまんこを見つめながら興奮を高めていく。

 

――しゅっ、しゅっ、しゅっ…… 性器を擦り上げる音が部屋に響く。

 

(ヤバいっ、もう出そうだ……!)

俺は慌ててティッシュ箱に手を伸ばし、手に取った。

 

(あぁ〜……、出る……っ!!)

これまでに無いほど勢いよく精液が飛び出した。

 

俺は、そのまま彼女のおまんこに顔を近づけ、その香りを嗅ぎながら射精後の余韻に浸っていた。

 

しばらくして、俺は彼女のおまんこから顔を離し、彼女を見ると。

 

――すー……、すー……

 

まだ寝ているようだった。

俺は彼女に気付かれないように、脱げてしまった短パンを履かせた。

 

***

 

「ゴメンね~、寝入っちゃって。洗濯物もそろそろ乾いただろうし、そろそろ帰るね」

 

彼女は立ち上がると、大きく伸びをした。

(気づいていないようでよかった……)

 

「うん、今日はありがとう。こっちも楽しかったよ。また明日学校で……」

俺は平静を装いながら返事をする。

 

(しかし、あんな格好になっても気づかないなんて……。やっぱりちょっと抜けてる子なんだな……)

 

「じゃあ、バイバイー」

彼女は着替え終わった後、手を振りながら玄関を出て行った。

 

***

 

「……はぁ〜」

俺はソファーに倒れ込んだ。

 

(ヤバかった……。なんとかバレずに済んだけど、もしバレたらどうなっていただろうか……。想像するだけで恐ろしい……。)

 

しかし、俺の胸には興奮と達成感が渦巻いていた。

 

(最高だったなぁ……。あんな間近で生おまんこ見れるなんて……)

俺は満足気に天井を見上げた。

 

(それにしても、あの子のおまんこ、めちゃくちゃ綺麗な形してたなぁ……)

俺はさっきまで見ていたおまんこを思い出し、再び興奮してきた。

 

(この短パンも、さっきまで直におまんこが触れていたんだよな…。いい匂いがする気がする…)

 

(あのぷにぷにおまんこに挿れたらどれだけ気持ちいいんだろうな……)

 

そんなことを考えながら、記憶が新しいうちに、録画した内容を見ながらもう一度オナニーを始めた。

 

◆

 

よし、良い感じにおまんこを見せてあげれて良かった。

今後の彼の性癖が大変なことになりそうだが、良い思い出になったことだろう。

 

こうも上手くことが進んだのには裏がある。

どうにもこの世界に生まれ落ちた私には、相手の思考を誘導する力があるようだった。

それのおかげで、彼に悟らせずにおまんこを見せたり、触らせることができた。

ちゃんと秘匿するように、思考を誘導しているので今後誰かに話すこともない。

 

意外と効果範囲も広いようで、画像や映像越しであっても問題なく効果があった。

例えば、全裸で繁華街を歩いてみても通報されることも無いし、住所など個人を特定されることも無い。

撮影されたり痴漢されたりするが私が望まないことはされない。

 

この能力のおかげで、私は様々なシチュエーションを可能とした。

 

この能力は素晴らしい。これさえあれば、どんな変態プレイでも思いのままだ。

 

私は、これからの日々の性活を思い浮かべてニヤついていた。

 

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