※この作品はR-18です。

TSF ロリ 痴女   作:ボトムレスもの増えろ

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CASE:オカルト研究部の男子生徒

 

◆

 

「ここがオカルト研究部?」

そう言いながら、可愛らしい女の子が部屋に入ってくる。

 

「そうだよ。 見学ならいつでも歓迎だよ」

僕は笑顔で出迎える。

 

「へぇ〜、なんか面白そうな部活ですね! わたし、この学校のことあんまり知らないんで色々教えてください!」

 

彼女は嬉しそうに言った。

 

「もちろん! 僕に任せてくれればなんでも答えられるよ!と言っても他の部員は皆幽霊部員だから僕しかここに居ないんだけどね…ハハッ」

 

僕は苦笑いしながら答える。

 

「え? 先輩しかいないんですか? じゃあ先輩が部長さんなんですか?」

彼女は驚いているようだ。

 

「いやいや、違うよ。

実は顧問の先生は居るんだけど、基本放任主義というか……。まあ、好き勝手やってるから勝手にしろってことだと思うけど」

 

「うわぁ〜……大丈夫なのかなぁ……こんな自由な部活で……」

 

彼女は心配そうな顔をしていた。

 

「いや〜、それが結構楽しいんだよね! 自由だからこそ、こうやって自由に行動できるし、変なこと言っても誰も咎めないし、やりたい放題なんだから!」

僕は得意げに言う。

 

「そ、そういうものかなぁ……?」

 

「うん、そういうものだよ。それはそうと、部屋の中にあるものは好きに見ていっていいからね」

そう言って僕は、彼女に自由に部屋を見学するよう促す。

 

「わかりましたー。じゃあお言葉に甘えて……」

 

彼女が部屋の中を物色し始めた。

 

***

 

「…ふむふむ、この本に書いてあることってホントに出来るんですかね?」

彼女は本棚にあった本を一冊手に取って僕に見せてきた。

 

「ん?どれどれ……催眠導入手順……?」

「はい。催眠術とか洗脳のやり方が載ってるみたいなんですよね」

彼女は興味深そうにその本を眺めている。

 

「あぁ、それかい? 確かにそういった類のことも載っているみたいだけど、正直眉唾ものだと思ってるよ。そんな簡単に人が操れるわけないし……」

 

「そうなんですか……、でも面白そうだなぁ……。先輩、ちょっと試しにやってみませんか?」

彼女は悪戯っぽい顔をしながら提案してきた。

 

「えぇ……!? 良いけど……。君、こういうの好きなの?」

「はい! なんかワクワクしますよね!」

楽しげな様子だ。

 

「まぁ、いいか……。じゃあ早速始めようか」

こうして、彼女の好奇心を満たすため、僕は催眠術を試すことになった。

 

***

 

「……よし、これで準備OKっと。

どうだい?気分悪くなってない?」

僕は彼女に声をかける。

 

「はい、全然平気です! むしろ、なんだかわくわくしてきちゃいました!」

彼女は興奮気味に答えた。

 

「じゃあ始めるよ。まずは目を閉じてリラックスするんだ。そしてだんだん意識が遠くなるイメージをする」

 

「はい……。わかりました」

彼女は言われた通りに目を閉じる。

 

「そして、次第に体が軽くなっていくような感覚になる。

手足の力が抜けていく。

体の芯まで暖かくなってくる。

どんどん心地よくなっていき、やがて深い眠りにつくように、ゆっくりと落ちていき、目の前が真っ暗になって何も見えなくなる」

僕は催眠の導入をしていく。

 

「……はい……。とても気持ち良いです……」

彼女はトロンとした表情で呟いた。

 

「さらに、だんだん眠たくなってきただろう?……ほら、だんだん瞼が落ちてくる……。体も脱力していき、もう起き上がることはできない。

そのまま寝てしまうんだ」

 

「……はい……。……すぅ……ぅ……」

 

彼女は素直に従って、僕の暗示通りに深く眠りについた。

 

***

 

「……あれ?ホントに催眠術成功しちゃった…?……いや、流石に嘘でしょ……。いくらなんでもこんなすぐにかかるはずが……」

僕は半信半疑で、眠っている彼女を見つめる。

 

「……本当にかかってるのかな……?」

僕は恐る恐る彼女に近づいていく。

 

「……すやすや」

彼女は静かに寝息を立てていた。

頬をつついてみてもまるで反応が無い。

完全に熟睡しているようだ。

 

「……マジでかかったのかよ。

なんか逆に怖くなってきたぞ……」

 

僕は冷や汗を流しながら言った。

……これは、本格的に調べる必要があるかもしれないな。

 

***

 

「じゃあ、両手は後ろに回して立ってみて」

「……んっ……」

彼女は僕の指示通りに動く。

 

しかし、やはりというかなんというか……。

全く起きる気配はない。

 

「……うん、ちゃんと命令通り動いてるみたいだね」

僕はホッとする。

 

しかし、そうなるといろいろさせてみたくなってくる。

 

「ねぇ、君は今どんな感じなのかな? ちょっと教えてくれるかい?」

僕は質問をしてみることにする。

 

「……えっと……なんにも考えられないくらいふわふわしてます……」

彼女はぼんやりとした口調で答える。

 

「へぇ〜、ねぇ、オナニーってどれくらいしている?」

僕は変態的な質問を投げかけてみた。

 

「…………毎日、お風呂でクリ皮オナニーしています……」

彼女は恥ずかしそうに答えた。

 

「ふふ、結構えっちな子なんだね君は」

僕は笑みを浮かべる。

 

「……はい。……私、すごくエッチです……」

彼女は顔を赤らめている。

 

「ふふ、可愛いね。

じゃあ次は、スカートをたくし上げてパンツを見せてごらん」

 

「……はい」

 

彼女は従順に返事をし、ゆっくりとスカートを上げて、フリルの付いた純白のショーツを見せてくれた。

 

「うん、かわいいね」

 

そう言いながら、スマホを取り出し撮影を始める。

パシャッ、パシャッとシャッター音が響く。

彼女はそれに気が付いていない。

 

「……そのまま動かないでね」

 

「はい……」

 

僕は、彼女の股間に手を伸ばし、下着の上から秘部を撫で回す。

 

「ひゃう……」

彼女は小さく声を上げた。

 

(…初めて触ったけど、これが女の子のアソコか……。思ったより柔らかいな)

 

彼女の股間の割れ目に沿って下着の上から指を這わせたり、ぷにぷにと突いたりして、下着の向こうにある彼女の性器の形を確かめる。

 

「……あっ♡」

しばらく続けているうちに、彼女の口から甘い吐息が漏れ始めた。

 

「……あぁっ♡」

さらに刺激を与え続ける。

 

「んぅ……、くすぐったいです……」

彼女は身をよじらせる。

 

「ここが気持ちいいんだろ?」

僕は、少し強めにクリトリスを擦った。

 

「…っん!♡」

彼女が大きく喘いだ。

 

「ほら、言ってみなよ。気持ち良いんだろう?」

 

「……はいぃ……。きもちぃれす……」

 

「どこがどうなってるのかな?説明してみてよ」

僕は、彼女に卑猥な言葉を言わせることにした。

 

「はい……。私のあそこが熱くて……。トロけちゃってます……」

彼女は興奮した様子で答えた。

 

「あそこじゃなくて、おまんこね。ちゃんとおまんこって言うんだよ」

「はい……。私の……おまんこ…の部分が……ヒクヒクしてて……。それで、ヌルヌルしたのが出てきて……。気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃいます……」

 

彼女は恥ずかしがりながらも指示通りに、自ら淫らな言葉を口にする。

 

「もっと詳しく説明するんだ」

 

「はい……。お汁が溢れてきて、パンツに染み込んできて……。それがすごく気持ち良いです……」

彼女は目を閉じながら夢見心地に呟いた。

 

「もう濡れてるのか?……しょうがない子だね。じゃあそれ脱がしてあげるね」

 

僕は彼女のパンツを脱がす前に、スマホの動画撮影モードを起動した。

 

(初めて見る生のおまんこになるんだ、僕が彼女の下着を剥ぎ取る決定的な瞬間を撮影させてもらうよ)

 

僕は期待に胸を膨らませながら、彼女のパンツに手をかける。

そして、少しずつ焦らすようにゆっくりと彼女のパンツを下げて行った。

すると、クロッチ部分に愛液の糸を引きながら、徐々に可愛らしい縦スジが顔を出し始める。

その光景を目に焼き付けようと凝視していると、ついに彼女の性器が丸見えになった。

 

「……すごい、綺麗だ」

僕は思わず感嘆の声を上げる。

 

彼女のパンツは膝辺りに引っかかっている状態で止まっており、そこから伸びる彼女の太ももの白さが際立っている。

そして、そんな清楚な見た目とは裏腹に、スカートをたくし上げて、パンツをズリ下げ、会ったばかりの男に自ら性器を見せつけている姿は、とても変態的で背徳的だった。

 

「……恥ずかしいです……」

彼女は消え入りそうな声で言った。

 

「大丈夫だよ。とても可愛いらしいよ」

僕はそう言いながら、彼女の間抜けな姿を様々な角度から撮影していく。

 

「さぁ、次は脚を開いてみて」

僕は命令を続ける。

 

「はい……」

彼女はゆっくりと脚を開く。

 

「そうそう、上手いね。……よく見えるようになったよ」

僕は、彼女の股間をまじまじと見つめ撮影する。

 

「あっ……」

彼女は見られて興奮したのか、割れ目からは愛液が垂れ始めていた。

 

(エロ過ぎる…。こんな子が今は僕の言いなりなんだ……)

僕は感動すら覚えていた。

 

「ちょっと触ってみるね」

僕はそう言って、人差し指で秘裂の上の方にある小さな突起に触れた。

 

「ひゃうっ!」

彼女がビクンと身体を震わせた。

 

「ここが一番感じるのかな?」

 

クリトリスを優しく撫で回す。

 

「ひゃいぃ♡」

 

(すご……。この反応は本物だな……)

僕は、さらに刺激を与え続ける。

 

「あん……!だめぇ……」

彼女は、切ない声を上げながら悶えている。

 

(可愛いすぎる……。……もっといじめたい……)

そう思った僕は、彼女のクリトリスを摘んでみた。

 

「ひゃん……♡」

彼女は大きく喘いだ後、身体を大きく仰け反らせ痙攣した。

 

(イッたのか?)

 

彼女の股間は、ヒクつきながら大量の潮を吹き出し床を濡らしていた。

彼女はスカートをたくし上げた姿勢のまま軽く放心状態になっている。

 

「ごめんね、やりすぎちゃったね」

僕は、彼女のおまんこ全体を優しく撫でる。

 

「ふぅーっ♡」

彼女は息を荒げながら、されるがままになっていた。

 

「そろそろ、スカートも脱ごうか」

「はい……」

彼女は言われるままに、スカートを脱いだ。

 

「その脱ぎかけのパンツは僕に渡してね」

「はい……。どうぞ……」

僕は、彼女のパンツを受け取る。

そして、それをポケットに入れた。

 

「これは預かっておくね」

「はい……」

彼女は顔を赤らめながら答えた。

 

ボトムレス姿で無毛の縦スジを一切隠さない彼女を見て、僕の興奮は最高潮に達していた。

 

「じゃあ次はがに股になって腰を突き出してみて」

「こうですか?」

 

彼女は言われた通りの姿勢をとる。

おまんこがよく見えるようになってとても卑猥だ。

 

「うん、いい感じだよ。その姿勢のまま、クリ皮剥いて、おまんこ左右に広げてみて」

 

「はい……」

 

彼女は恐る恐るといった様子で、自らの陰唇に両手をかけ、左右に大きく開く。

そして、親指と中指を使って、クリトリスの包皮をめくり上げる。

 

「おお……」

 

僕は思わず感嘆の声を上げた。

そこには、ピンク色の綺麗な粘膜が露出しており、膣口と思われる穴がヒクついているのが見える。

そして、そこから溢れる愛液が、彼女の太ももを伝っていた。

 

(これが女の子のおまんこの中身……。それも会ったばかりの後輩ちゃんのだなんて……)

僕は感動に打ち震えていた。

 

そんな彼女の姿も僕はしっかり撮影していく。

 

「その格好のまま、自分のおまんこを解説してくれるかい?」

僕は彼女に命令した。

 

「はい……。私のおまんこは、まだ処女膜が残っている毛も生えていない未熟なおまんこです……。毎日しているクリ皮オナニーのせいかクリトリスが少し肥大化しています……」

 

彼女は恥ずかしそうに説明しながら、さらにクリトリスを勃起させている。

 

(おお……。あんなに大きくなってるよ……)

僕は思わず見入ってしまった。

彼女のクリトリスを眺めながら、スマホで撮影していく。

 

「あと、このビラビラした部分はヒダという部分です。ここは女性器の中でも敏感な部分なので、あまり強く触ると痛いと思います……」

彼女はそう言いながら、指先でヒダに触れて見せる。

 

「へぇ、そうなんだね」

僕はその光景もしっかりと撮影する。

 

「クリトリスの下にあるのが尿道口といいます。おしっこが出るところですね」

 

「ああ、それ知ってるよ。授業で習ったからね」

 

「そうなんですね。……この下にあるのが膣口で、ここに男性のものを入れると赤ちゃんができると言われています」

 

彼女はそう言いながら、指で膣口を拡げて見せた。

くぱぁっと音がしそうなくらい大きく開いた入り口からは愛液が大量に溢れているのが見える。

 

(こんな風に広がってるのか……。それにしてもすごい量のマン汁だな……。)

僕は、その光景も動画に収めていく。

 

「この穴の奥にあるのが子宮で、精子が入ってくる場所になります」

「なるほどね」

僕は、彼女の性知識を確認しながら撮影を続けた。

 

「ここの穴の中は、膣内といって、女性の身体で一番大事なところです。だから、男性は優しく扱うようにお願いします。また、濡れているときは滑りが良くなり、挿入しやすくなるらしいです」

 

「なるほどね。勉強になるよ」

僕は、彼女の膣内の様子を撮影した後、指を入れてみる。

 

「うわっ!ヌルッとしてあったかい……」

僕は感動していた。

 

(搾り取るようにキツキツと指を締め付けてくる…。これが女体の神秘か……)

彼女は、僕の指の動きに合わせて、ビクビクと身体を震わせていた。

 

「ひゃぅん♡」

「ごめんね、びっくりさせちゃったかな」

 

僕は、ゆっくりと指を抜いた。

 

(流石にそろそろ勃起がキツい…。早く射精したい……)

僕は我慢出来ずにズボンを脱ぎ捨て、ギンギンになったペニスを取り出す。

 

「ねえ、君のせいでもうこんなにギンギンになっちゃったよ」

 

僕は彼女に向かって勃起したチンポを見せつけた。

彼女はそれを凝視しながらゴクリと喉を鳴らす。

 

「君の手で慰めてくれないかな?」

僕は彼女に尋ねた。

 

「はい……。わかりました……」

 

彼女は僕の前に立ち、ペニスに向かって両手を伸ばしてきた。

そして、僕の竿の部分を握り、亀頭を手で包み込むようにして、グニグニと揉み込むように触れる。

 

「ああっ……」

僕は思わず声を上げてしまう。

 

(やばい……、気持ち良すぎる……)

彼女は、そのまま上下に動かし始めた。

 

(ヤバいってこれ……。すぐイッちゃいそうだぞ……。でも、まだダメだ。もっと耐えないと……)

 

僕は必死で快感に耐えていた。

ペニスから意識を逸らすため、僕は彼女のおまんこに手を伸ばし、好き勝手にそのぷにぷにした触り心地を堪能した。

 

「んっ……♡」

彼女は可愛らしく喘いでいる。

 

学校の部室で、男女二人が下半身丸出しにして、お互いの性器を弄っているなんて、普通では考えられない状況だろう。

 

(ありがとう…催眠術…)

僕は心の中で感謝の言葉を述べる。

 

「ああ、いいよ……」

 

彼女の手つきがどんどん激しくなっていく。

それに合わせ、僕も彼女のクリトリスや膣口近くを責め立てた。

 

「っ……♡」

彼女から甘い吐息が漏れる。

 

(そろそろ限界かも……。このままだとイク……。でもまだ……。もう少しだけ……)

 

僕は歯を食いしばりながら必死に射精を堪える。

しかし、そんな僕の願いも虚しく、ついにその時が訪れた。

 

「だめだ……出そう……」

 

僕はそう言うと、情けなくも彼女の手のひらの中に大量の精液を吐き出した。

ドクンドクンという脈動しているペニスを彼女は未だにグニグニと刺激し、最後の一滴まで絞り出そうとしてくる。

やがて、ようやく満足したのか、彼女が手を離すと、僕はその場にへたり込んだ。

 

「はぁ……、こんなに出たの初めてだ……」

 

彼女は自分の手に付いた精液をまじまじと見つめている。

その光景が妙にエロくて興奮してしまう。

 

(先にイッてしまった…)

僕は悔しさを感じていた。

 

「…ちょっとそのまま動かないでね」

僕はそう言って立ち上がると、彼女の股間に手を伸ばし、剥き出しになっているクリトリスを少し強めに抓った。

 

「…っっ♡…っあぁっ♡」

 

彼女は腰を引いて逃げようとするが、僕は逃さないようにしっかりと摘み、捏ねくり回した。

 

「ひっ……あっ……、いっ……♡…っっ!」

 

彼女は身体をビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えているようだ。

僕はさらに追い討ちをかけるために、彼女の陰唇を左右に開き、中の様子をスマホで撮影する。

 

(めちゃくちゃエロいな…)

 

膣内からはドロリとした愛液が大量に溢れてきていた。

 

「…その手に持っている精液、おまんこに塗り込んで精液オナニーしてみて」

僕は命令するように言った。

 

彼女は僕の言葉に従うように、手に持った精液を自らその無垢な性器全体に塗りたくり、残った精液は指先で掬い取り、膣内へと挿入していく。

 

「あぁっ……んぅっ……♡」

指が動く度に、膣口からクチュクチュと卑猥な音が聞こえてくる。

 

(本当にやってくれるんだ……。凄いやばいよこれ……)

妊娠するかもしれない危険なオナニーを会ったばかりの後輩の女の子がしてくれている状況をみて、僕のチンポは再び硬度を取り戻していた。

 

(もう一発くらい出したかったけど、流石にこれ以上はまずいかな……。そろそろ帰らないと……)

僕は立ち上がり、ズボンを履こうとした。

 

「…っん♡ぁっあぅ♡……っ!…っ♡」

僕の目の前で、彼女が派手にイッた。

彼女の膣口は艶めかしくパクパクし、こちらを誘惑して来ている。

 

(……っっ!エロ過ぎてもう我慢出来ない……!……でも流石にもう帰らないと怪しまれるから、さっさと済まさないと…)

 

僕は再び勃起してしまったチンポを取り出し、自身の性器をシゴき射精寸前までもっていく。

 

(これで最後だから……。許して欲しい……)

そして、そのまま彼女の方を見ずに、膣口に向かって一気に挿入した。

 

「ああっ♡……うぐっ……あぁっ……♡」

 

ーーブチブチッ

 

何かを突き破る感覚がしたが、気にせず最奥までチンポを突っ込み、彼女の子宮に精液をコキ棄てる。

 

(ヤバい……気持ち良すぎる……)

ドクンドクンと脈打ち、精液を出し切ると、さっさとおまんこからチンポを抜いた。

 

「ふぅ……」

ようやく解放された彼女は、床の上で放心状態になっていた。

 

(やりすぎた……。でも仕方ないよね……。あんなエロ過ぎる姿見せられたら誰だって我慢出来なくなるよ……。それにしても、この子処女だったみたいだ……。血が出てるし……)

 

雑に処女を奪われ、ティッシュに精液を吐き棄てるが如く、無責任に子宮に精液を吐き棄てられた彼女。

下半身丸出しで、少し開いた可愛らしい縦スジからトクトクと血が混ざった精液を垂れ流し続けている姿はとても無様で、とても淫靡であった。

 

ーーパシャッ

 

僕は一旦動画撮影を止め、最後にそんな彼女の卑猥な姿をしっかり高画質で撮影しておいた。

 

(……とりあえず後処理しないと……。えっとこれでいいか……)

僕はポケットから彼女の下着を取り出すと、彼女の股間を拭いてあげた。

 

「んっ……」

 

彼女は小さく喘いだが、抵抗するような素振りは見せなかった。

ある程度綺麗になったところで、僕は彼女に精液や愛液やらでドロドロになったパンツを穿かせ、スカートを整えてあげる。

 

「よし……」

(後は催眠術を解除しれば終わりだな……)

 

僕は、彼女を正気に戻すため、もう一度暗示をかけ直す。

 

「……に気づかない……。……君はさっまでの行為の内容を忘れる。……だいたいこんなもんで良いかな」

 

僕は彼女にいくつか暗示をかけ直し、最後に軽くスカートの上から彼女の股間を揉んだ。

 

「じゃあ、今から君の意識は戻るけど、今日のことは忘れているから安心してね。……また機会があれば遊ぼうね」

 

そう言うと、彼女はパチクリしながらゆっくりと立ち上がった。

 

「……あれ?私何していたんですっけ?」

彼女は不思議そうな顔をしている。

 

「本を読んでたら、そのまま寝ちゃってたみたいだね」

僕は適当にはぐらかす。

 

(さっきの出来事を覚えていないなら都合が良いな)

 

「ああ、なるほど…。長居してしまってすみません」

彼女は僕に頭を下げる。

 

「いや全然大丈夫だよ」

(……こちらこそ勝手に処女奪ってごめん。気持ち良かったです)

 

心の中だけで雑に謝罪した。

 

「では、失礼します」

 

彼女は、その子宮に出会ったばかりの男の精液がたっぷり入っていることにも気づかず、部屋から出て行った。

 

***

 

僕は、帰宅すると自室に籠もり、彼女の性器の様子をたっぷりと撮した動画を確認していた。

 

「はぁ……。すげぇなこれ……。最高過ぎる……。一生オカズに使えそうだ……!」

 

画面の中では、あの小柄で可愛い後輩の女の子が、僕が出した精液をお腹いっぱいに詰め込んで、膣口からダラリと垂らし、おまんこをヒクヒクさせていた。

 

「くそっ……。エロ過ぎる……!めちゃくちゃ興奮するんだけど……」

僕は、その映像を見ながら激しく自分のチンポをしごく。

 

(あぁっ……。もう出そうだ……!)

僕は、そのまま勢いよく射精した。

 

「はぁ……はぁ……。気持ち良すぎだろこれ……!……あぁ、もう一発くらい出したいなぁ……。どうしようかな……?」

結局、僕の性欲は収まらず、その後5回も連続で抜いた。

 

(また来てくれないかな…?)

僕は、彼女に再び会える日を待ちわびながら、オナニーを続けた。

 

◆

 

☆祝☆脱処女☆

 

良い感じのタイミングでさっさと処女を棄てようと思っていたが、なかなか良い棄て方が出来て満足である。

 

しかし、まさかあんな雑に挿入されるとは思っていなかったが、結果的に処女喪失時の痛みとか出血とかを気にせず済んで楽だったし、何より気持ち良かった。

 

中出しもされてしまったが、この世界の避妊薬はなかなか高性能で、中出しされてもこれを飲んでおけば、ほぼ妊娠することはない優れものだ。

ほんのごく僅かに妊娠するリスクはあるが、全く危険がないというのも詰まらないのでちょうど良い。

妊娠したらしたで、普通に責任は取らせるし、ロリ妊婦プレイを楽しむのも良さそうだ。

 

私は風呂場で中に溜まった精液の掃除をしながらそんなことを考えていた。

 

「ふぅ……」

ようやく掃除を終え、身体を洗い流して湯船に浸かる。

 

こうした場面であっても私はシチュエーションに妥協しない。

脱衣所や風呂場には私のスマホを設置し、服を脱ぐ姿や風呂場で過ごす姿を自ら盗撮している。

これは、私が個人的に楽しむだけでなく、動画投稿サイトなどを使って、より多くの人に私の幼い身体の恥ずかしい所を無修正で見てもらうのだ。

こんな男にとって都合が良すぎるロリオナペットはなかなか居ないだろう。

 

「んっ……」

 

まだ残っていたのか、膣口からドロッとした精液が流れ出て、湯の中に混ざっていく。

私は膣内に残っていた精液を掻き出し、風呂場から出ると、服を着て、髪を乾かし、盗撮用のスマホを回収してから、寝室へ向かう。

 

***

 

ベッドの上に横になり、軽く自身を盗撮した内容を確認する。

 

「うん……。いい出来だ……」

 

脱衣所で、さも盗撮されていることに気づていない様子の私。

下半身の服から脱ぎ、未成熟な性器を盗撮カメラの前に晒している。

性器からは、時折白濁液が滴り落ちており、その卑猥さはまさに芸術品と言えるだろう。

 

「んっ……」

私は、指先で自身の秘部を弄る。

 

「はぁ……はぁ……」

私は、軽く達してしまった。

 

「ふぅ……」

落ち着いたところで、私は動画の確認を止め、布団に潜った。

 

(流石に今日は疲れたから、投稿は明日にしてさっさと寝よう……)

 

次なるシチュエーションに思いを馳せながら、私は眠りについた。

 

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