TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
今日は一泊二日の修学旅行。
クラスの皆で様々な所を巡り、大いに楽しんだ。
私はというと、下着無しの格好で練り歩き、制服から透けて見える乳首を男子に見せつけたり、前屈みになって生の乳首をチラ見せしてあげたりした。
階段の上に先に進み、男子たちにスカートの中を覗かせ、フリフリと揺れる生のお尻を見せ、男子たちの方にワザと振り向いて、私の未成熟なおまんこを晒してあげたりして、その反応を大いに楽しんだ。
私の近くの男子たちは終始前屈みになっていて面白かった。
ちなみに、その光景を見た教師も、興奮していたらしく、私を見る目がいつもよりもギラついていたように思う。
「それじゃあ、これから旅館に向かうぞー」
引率の教師がそう言うと、クラス全員でバスに乗り込む。
「おい!お前ら、ちゃんと並んで座れよ!」
「うぃ~す!」
「はぁい!」
クラスメイト達は、思い思いに返事をして好きな座席に着席していく。
(…私はどこに座ろうかな)
乗車人数に対して少し多めに席があるため、座る場所は自由である。
(……一番後ろは埋まっているし、前の方しかないか)
そんなことを考えていると急に引率の教師から声をかけられた。
「あぁ……。ちょっと待ってくれるか?」
「はい?」
「あぁ……。その……。なんだ……。先生の隣に座ってくれないか?」
「良いですよ。わかりました」
私は、特に断る理由もなかったので素直に承諾した。
「ありがとう。助かるよ……」
「いえいえ」
(……この人、興奮しすぎじゃない?)
私は、先生の様子を見て心の中で苦笑する。
先生に促されるまま、一番前の席に先生と座った。
「よし!それでは出発するぞ!シートベルトはしっかりと締めろよ!忘れ物もないな!?」
「はい!大丈夫です!」
他の生徒も元気よく答える。
「それじゃあ、出発進行!!」
こうして、バスは出発した。
***
バス内のレクリエーションが終わり、後は到着するまで暇になった頃、先生は私に話しかけてきた。
「ははは……。しかし、まさか修学旅行であんなことする子が居るなんてな……。驚いたよ……」
先生は舐めるような視線で私を見てくる。
「まさか、君みたいな可愛い子がねぇ……」
先生が上から私を覗き込んでくる。
「君は意外と大胆な子だったんだね。ほら、ここから見ると、生の乳首が丸見えだ……」
先生は私の胸元を指差しながら言った。
確かに私のセーラー服の襟元は緩くなっており、そこから薄桃色の乳輪が僅かに顔を出していた。
「それに、スカートの丈だって短いし、今にもパンツが見えそうだ……」
「まぁ、ギリギリ見えないって感じですね。あと、もう少し短ければ完全に見えたと思いますけど……」
私は、平然と嘘をつく。
実際、下着を着けていないので、パンツは見えない。剥き出しの女性器は見えるが。
「ふふ……。やっぱり君は大人びてるよね。でも、そんなところがまた魅力的だよ……」
「お褒めいただき光栄です」
「いやいや、本当に凄いと思うよ……。こんなに幼いのに……。はは……。まるでAV女優みたいだ……」
「えへへ。そうですか?そこまで言われると照れちゃいます……」
私は、わざと恥ずかしそうな表情を浮かべる。
「はは……。可愛らしいなぁ……」
(……ちょっと挑発してあげようかな)
私は、そう思い、さらに言葉を続ける。
「あのぉ……、実は、私の性癖って結構特殊で……」
「ほう?」
「私の性癖というかプレイスタイルというか……。例えば、露出とか痴漢モノが好きなので、もし良かったら、今から一緒にやってみません?」
「えっ……?ふむ……。是非ともお願いしたい……」
「ただ、条件があるんです……」
「条件……?」
私は、上目遣いで甘えるような声で囁いた。
「はい……。その……。今から私を好きにセクハラして良いので、私の方からも先生の事をセクハラしても良いですか……?」
「あぁ……。もちろん良いとも」
「やった!」
私は、内心でガッツポーズをする。
(これで堂々と先生をいじめられる!!)
***
「……先生って、ロリコンで童貞ですよね」
私は先生の股間を撫で回しながら言う。
「ぐっ……」
先生は悔しげな顔をしている。
「ははっ。図星みたいですね。安心してください。先生みたいな変態さんを責めるのも好きなんで、しっかり気持ち良くしてあげますよ」
そう言って、私は先生のズボンから、ペニスを開放する。すると、既にガチガチに勃起したペニスが姿を現した。
(うわ……。大きい……!)
私は、その大きさに驚きつつも、それを手で優しく撫でる。
「うぅ……!」
先生は、小さく喘ぎ声を上げる。
「……ほら、先生、私ばかりにセクハラさせないで、早く私にセクハラしてください」
「そ、そうだな……。わかった……。じゃあ、まずは……。君のおっぱいを触らせてくれ……。良いか?」
「はい。どうぞ」
私は、先生に胸を差し出すように突き出す。
「それでは……。失礼します……」
先生は恐る恐る、私の胸を制服の上から揉み始める。
「んっ……。あぁ……。良いですよ……。もっと強くしても大丈夫です……」
「あぁ……。柔らかい……。そして、とても温かい……」
先生の手つきはとても優しいものだった。
「先生?さっきまでの威勢はどこに行ったんですか?ちゃんと、こっちもいじめて下さいよ……」
「あ、あぁ……。わかっているよ……」
そう言いつつ、先生は、私の乳首を指先で軽く弾く。
「あっ……!」
「ふふ……。可愛い声が出たじゃないか……。ここが弱いのか……」
先生は、何度も同じ場所を刺激する。その度に私は身体を震わせてしまう。
「先生……。そこばっかりはダメです……。他のところもいじってください……」
「はは……。すまなかった。それじゃあ、次は……」
そう言って先生は、私のスカートを捲る。
そこには下着は無く、可愛らしい無毛の女性器が露になっていた。
「ほう……。ノーパンとはね……。これは興奮してくるな……」
「はい……。だから、いっぱいいじめて欲しいんです……」
「ふふ……。任せろ……。たっぷりと虐めてやるからな……」
先生は私の女性器に手を伸ばすと、指でなぞり始めた。
「……っ♡」
「なんだ。もう濡れているんじゃないか。本当は期待していたんだろう?」
「はい……。だって、先生みたいな人なら絶対にしてくれると思ってましたから……」
「ふふ……。それは光栄だな……。よし……。ここを重点的に攻めるとしよう……」
先生は、私のクリトリスを執拗に弄ってくる。
(ああ……!すごいぃ……。気持ちいい……。これ、クセになりそう……。もっと……。もっといじめてほしい……!!)
私は、快感に悶えながらも、なんとか平静を装う。
「んっ……。先生……。そこ……。凄い……。気持ち良すぎます……。んっ……」
「それは良かった。…くっ!……こっちも気持ち良いよ」
亀頭を中心に撫で回されたのが気持ち良かったのか先生が少し喘ぐ。
「先生、もっと私のおまんこ触って……」
私は、媚びるような声で先生におねだりする。
「はは……。君の方こそノリノリじゃないか……。それじゃあ、遠慮なく……」
先生は私の膣口に指を挿入すると、激しく動かしてくる。
「ひゃあん……。そんなぁ……。いきなり激し過ぎですよぉ……!」
(ヤバい……。これ……。おかしくなりそう……!)
私は、激しい刺激に耐えられず絶頂を迎える。
「あ、ああっ……!イク……!!」
私はビクビクッと身体を痙攣させながら、潮を吹き出した。
「……ふぅ。なかなか良かったぞ」
先生は満足そうな笑みを浮かべる。
「先生も良かったですか?」
「あぁ……。最高だった……。ありがとう」
「いえ、先生まだ射精してないですよね。……でもバス内で射精はマズイですよね。どうしましょうか……」
私は、思案顔を作る。
「……うん。じゃあこうしようかな」
私は先生のペニスをシゴき、限界まで勃起させる。
「先生、ちょっと窓の外を見たいので、上に乗りますね」
と言って私は、先生のペニスの上に跨がる。そして、ペニスを膣口に宛てがいゆっくりと腰を落とす。
「な、なにを……!?」
先生は戸惑っているが全く抵抗しない。
「……射精すなら、おまんこの中で出したいですよね、先生。ほら、生徒の未成熟なおまんこで童貞卒業と初生中出ししちゃいましょ♡」
そう言って、私は一気に奥深くへとペニスを押し込む。
「……っっ♡はい、童貞卒業おめでとうございます先生♡生徒の生膣は気持ちいいですか?私も先生のおちんちんを締め付けてあげてますから、いっぱい感じてくださいね♡」
「うぅ……。これは……。まずい……。すぐに出てしまいそうだ……」
先生は苦しげに呟く。
「良いんですよ♡出して下さい♡早く出さないと周りの生徒にバレてしまいますよ?良いんですか?」
「それは困る……。……っ!ほら、奥で射精してやる!」
先生は私の腰を掴み、私の最奥までペニスを捩じ込まれ、子宮口とペニスがキスをした。その瞬間、ドクドクと精液が子宮に入り込んでくる。
「あぁ……♡すごいぃぃ……!中に出されてるぅ……!」
私は、先生の精液を一滴残らず搾り取るように、ぎゅっと膣内を収縮させた。
「ふぅ……。スッキリした。……そろそろ降りてくれるかい」
「わかりました。
……先生、私のおまんこ、ご使用ありがとうございました♡また、よろしくお願いしますね♡」
私は、先生の耳元でそんな卑猥なことを言いながら、男性器を引き抜くと、自分の席に戻って行った。
***
そんなこんなで、バスは目的地の旅館に着いた。
夕食を食べ、クラスの友達と遊んでいるといつの間にかお風呂の時間になっていた。
「……よし!皆、風呂行こうぜ!」
クラスメイトの一人が言うと、皆立ち上がり大浴場へと向かう。
大浴場は当然のことながら、入る場所は男女分かれている。右側が女湯で、左側が男湯だ。私は当然のように左側の暖簾を潜った。
(わぁ……。脱衣所結構広い……)
脱衣所ではちらちらと同級生の男子たちが服を脱ぎ始めていた。
「……えっ、なんで女子が男湯側の脱衣所に……?」
誰かがそう言った。
「何言ってんだよ……。こっちは男湯だぞ」
他の男子も、呆れた様子で言う。
「いやいや……。だってここの温泉混浴じゃねえじゃん……」
一人の生徒がそんなことを言うと、辺りはざわつき始めた。
そんなことは気にせず、私は男子たちがたくさん居る場所に行き、下半身の服からゆっくり脱ぎ始める。
「おい……。あの子、ここで服を……」
「バカ……。止めろって……。先生に見つかったらヤバいぞ……」
周りが何か言っているような気がしたが、無視することにする。
(……あぁ……。みんな見てる……。恥ずかしいなぁ……)
私はスカートの留め具を外し、ストンッとあっさり脱いだ。ここで見せるためにわざわざ着てきたフリルの付いた可愛らしいショーツが男子たちの前に露わになる。
「……ホントに脱ぎ始めた。マジかよ……」
「うわぁ……。可愛い下着だなぁ……」
「なんかエロい……」
などと、色々な感想が聞こえてくる。
(ふふふ……。みんなの視線が集まっているね……。興奮して来た……)
私は、男子たちの方を向いて、股間を突き出し、ゆっくりと焦らしながらショーツを下していく。
「あぁ……。女の子が目の前でパンツ下してる……!」
「見たい……。見た過ぎる……!」
「俺も見たい……」
ついにショーツが股間部分から離れ、そのクロッチ部分を男子たちの方へ向けながら、膝辺りに留める。さっきまで性器を隠していた股布の裏側と私の幼い縦スジが同時に晒され、より卑猥になる。そんな姿が男子たちの前に曝け出され、男子たちの興奮は最高潮に達する。
「おおぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
「すげぇ!!めっちゃエロい……!」
「毛生えてないんだな……!綺麗なまんこだなぁ……」
「あぁ……!もう我慢できない……!」
そう言って、一人の男子が自分のペニスを取り出すと、それを扱き出す。
「お、おれも……!」
「……俺も」
次々と、私をオカズにシコり出す男子がチラホラと現れ出した。
私は、性器を丸出しにし、膝に脱ぎかけのショーツを残した中途半端な格好のまま、上半身の服を脱ぎ始めた。
下着は着ていないので、その膨らみかけの小ぶりな胸がすぐに晒される。
「うおっ!ブラしてねぇ!」
「乳首ピンクだ……。かわいい……」
「触りてえ……!」
男子たちは私の身体を舐め回すように眺めている。
(あぁ……。見られてる……。気持ちいい……。もっと見て……)
私はそのまま服を全て脱ぎ捨てると、その幼い身体の産まれたままの姿を男子たちの前に晒した。
「おお……。これが女の裸体か……」
「うわぁ……。胸もおまんこも丸見えだ……」
「ああ……。勃起してきた……」
男子たちは私に釘付けになっている。
男湯の脱衣所で突如始まった同級生の女の子のストリップショーを見て男子たちは皆勃起させていた。
(ふふふ……。私に欲情しているね……?ほら、私の裸でいっぱいオナニーすると良い……)
私は、男子たちに見せつけるように、少し腰を振ったり、腕を上げて腋を見せたりなど、様々なポーズを取って見せた。
(はぁ……。楽しい……。私の動きに合わせて男子たちの視線が動いていく……。ゾクゾクするぅ……♡)
そんなことを思いながら、今度は男子たちの方へお尻を突き出しながら、足元に落ちていた自分の服を回収する。
男子たちの方からは、私のお尻の穴と、ぷっくりとした割れ目がバッチリ見えたはずだ。
(ふふ……。ちゃんと見てくれたかな?)
私は、男子たちに見せつけながら、脱いだ服を畳んでカゴに入れていく。
「あのロリまんこ、ぷにぷにしてて美味そうだなぁ……」
「あぁ……。挿れてえ……」
「俺は、あのちっぱい揉みたい……」
「はぁはぁ……。可愛いよ……。はぁはぁ……」
男子たちからそんな声が聞こえる。
(ふふ……。みんな興奮してくれてるね……。嬉しい……)
私は、そんなことを考えながら、カゴに服を入れ、最後にその一番上にショーツのクロッチ部分がよく見えるようして入れる。
これで一目で女の子の脱ぎたての衣服が入ったカゴだと分かるだろう。
男子たちもカゴの中身に……、特に私の脱ぎたてのショーツに興味津々だ。
そして、私はカゴの中身が男子たちによく見えるように、男湯の脱衣所のド真ん中に置いた。
「おいおい……。まさかお前あれを盗む気じゃ……」
「いやいや……。いくらなんでもそれはヤバいだろ……」
男子たちが何か言っているが、気にしないことにする。
(ふふ……。皆の前じゃ流石に盗めないだろうけど、別に盗んでも良いし、匂いをかいでも良いし、シコティッシュ代わりにしても良い。私は何でも構わないよ……)
そうして、男子たちが私の衣類に興味を抱いているうちに、私はタオルも持たず、女性器を一切隠さないで男湯へ足を踏み入れるのだった。
***
「お、おい……。女子が男湯に入ってきたぞ!?」
「えっ……。嘘だろ……。マジで……?」
「ホントだって……。ほら、あそこの子だよ!」
男子たちの視線が私に集中する。
「うわぁ……。本当に女子が入って来た……」
「すご……。めっちゃ美少女じゃん……」
「おっぱい小さいなぁ……」
「あ、あそこも全然毛が生えてないんだな……」
などと、口々に感想を述べてくる。
私は、わざと股間を見せつけるように突き出しながら歩いていき、男子たちを挑発していく。
「あ、あの子……。なんて格好をしてるんだよ!」
「お、俺にもまんこ見せてくれ……!」
「俺も俺も!」
私の全裸を見て男子たちは興奮しているようだ。
私は、そのまま脱衣所を抜け、洗い場の方へと向かっていく。
もちろん身体を隠すことはしていない。
「うおっ!女子が近づいてくる!」
「すげぇ!胸ちっちゃいな!」
「うはぁ……。身体もちっちぇえ……」
「毛生えてねぇ……。ツルツルだ……」
そんな声が聞こえてくる。
(ふふ……。もっと見て良いからね……)
そう思いながら、私は洗い場の端の方にいる男子に声をかける。
「ねぇ……。身体洗う用のタオル忘れちゃったの。良ければ、君の手で私の身体洗ってくれないかな?おまんこ…とかさ♡」
「ええっ!!そ、それって……」
「うん……。私の身体……好きにしていいよ……?おまんこもおっぱいもお尻の穴も……。好きなだけ触っても舐めても吸ってもいいよ……?」
「うわぁ……。そんなことしたら逮捕されんじゃねえか……?」
「大丈夫。私たち同級生だし。それにここ男湯だから誰も咎めないもん。ね……?お願い……?君が駄目なら他の子に頼むしかないんだけど……」
私がそう言うと、迷いを吹き飛ばし決断したようだ。
「分かった……。俺がやる……!」
「本当……!ありがとう!嬉しい!じゃあ、早速やってくれる……?」
「ああ……。任せろ……!」
彼はボディソープを手に取ると、私の身体に塗りたくっていく。
(ふふ……。男子の手が直接肌に触れている……。ゾクゾクして気持ち良い……)
私の顔には自然と笑みが浮かぶ。
彼はねっとりと舐めるように、私の全身の柔らかさを堪能しながら撫で回してくれる。
「んっ……。くすぐったい……」
「ごめん……。でも我慢してくれ……」
「はぁい……」
彼の手は私の首筋や鎖骨、腋の下や脇腹など、色々なところを這い回る。
「あっ……」
そして、とうとう私の胸に触れる。
私は、少しビクンッと反応してしまう。
「柔らかい……」
そんなことを言いながら、両手で私の小さな乳房を優しく揉んだり、好き勝手に揉みしだいたりしてくれる。
私は、彼に乳首を摘まれたり、引っ張られたりする度に、ピクっと反応してしまっていた。
「ふふ……。私のおっぱい……どうかな……?」
「すごく柔らかい……。小さくて可愛い……」
そして今度は、その手を下半身に持っていき、太腿やお尻を愛おしむように触れ、揉みしだきながら洗っていく。
時折、彼の勃起したペニスが私の身体に押し付けられて少しくすぐったい。バレないとでも思っているのか、私の身体でオナニーをしているようだ。
(ふふ……。男子に好き勝手に身体中を触らせるのは楽しい……)
私は、だんだん気分が良くなってきた。
「……ほら、次はおまんこを洗って。女の子の一番大事な部分だから丁寧に、念入りに綺麗にしてね……」
私はそう言うと、洗いやすいように足を少し開く。
「わ、わかった……」
彼はそう返事すると、私の性器へと手を伸ばす。
「……っ!」
私は思わず声が出そうになる。
(ふふ……。男子が私のあそこの割れ目を指先でなぞったり、陰唇を揉んだりしている……)
「おぉ……。凄いぷにぷにしている……」
彼は感動しているようだった。
「……もっと好き勝手におまんこ洗っても良いんだよ……?ほらほら……」
私は、彼に向かって腰を突き出し、少しでも近くに女性器を近付けるようにする。
「じゃあ、遠慮なく……」
「ひゃぅっ!」
彼が、いきなりクリトリスに触ってきたため、私は変な声で喘いでしまう。
私の喘ぎも気にせず、彼は私のおまんこを弄ぶ。
「……っ!…………んんっ!…………はうっ!」
私は、必死に漏れ出る声を抑えていた。
彼はクリトリスをイジったり、おまんこを摘み上げて縦スジをS字に歪めて遊んだり、おまんこを広げて掌で擦ったりと、やりたい放題だ。
「はぁはぁ……。もう、いいかな……」
そう言って彼は、私のおまんこから手を離す。私は名残惜しそうな表情を浮かべる。
(もっと、触っていて欲しかったけど仕方ないよね……)
私は、心の中で呟いた後、再び口を開く。
「じゃあ、お返しに君の身体洗ってあげるね♡……私の身体で♡」
私は、身体にボディソープを塗りたくり、泡立てる。
そして、彼の身体にも同じように塗ってあげ、抱きつくようにして密着する。
そのまま、全身を使って彼をマッサージするようにして、ゴシゴシと擦っていく。
「うわっ!ちょ、ちょっと待って……」
慌てる彼を尻目に、私はどんどんと力を込めていく。
「腕や脚はおまんこで洗ってあげるね……♡」
そう言うと、私は大きく股を開き、彼の右腕を掴んでおまんこに押し当てる。
「……っ!」
彼は、ビクッと反応していた。
「どう?気持ち良い……?」
「ああ……。最高だよ……」
「ふふ……。じゃあ、これはどうかな……?」
私は、今度は左腕を掴み、同じようにしておまんこに押し付けていく。
「おぉぉ……」
彼は、腕で感じるおまんこの感触を堪能している。
そんな彼の様子に構わず、私は全身を駆使して彼の身体を隅々まで洗っていく。
「……んっ!……はぁっ……。んんっ……」
時折、私の口から甘い吐息が漏れ出てしまう。
「んっ……。……だいたい洗えたね。どう?気持ち良かった?」
「ああ……。ありがとう。すごく気持ちよかったよ……」
彼は、私を見つめながら答える。
「よかった……。でもまだ洗えてない所があるよね……?」
「えっ……!?」
私は、そう言いながら彼の股間に手を伸ばし、優しく握った。
「うわぁ……。すごい勃起してる……♡ねぇ、これ何なのかな……?」
「それは……その……」
「ふふ……。君が私のおっぱいとおまんこで興奮しちゃったの……?」
「そ、そうだ……。悪いか……」
「悪くなんて無いよ……。むしろ嬉しいくらい……。だって、こんなに元気になってくれているんだもん……」
私は、彼のペニスを優しく撫でる。
「くっ……!」
彼は、歯噛みしながら耐えるような顔をしている。
「ふふ……♡じゃあこれ、私のおまんこの中で洗ってあげるね……♡」
私は、彼のペニスをおまんこに当てがう。
「……えっ、それってセックスじゃないのか……?」
彼は、戸惑っているようだ。
「大丈夫。これはオナホでおちんちんを洗うのと一緒。セックスじゃないよ……♡」
「…………オナホ使ったこと無いから、そういうのはちょっと分からないな……」
「じゃあこれが初めてのオナホだね。同級生の女の子のオナホおまんこでおちんちん綺麗に洗ってあげるね……♡」
私は、彼のペニスをゆっくりと挿入していく。
「……あっ♡……はいってくるぅ……♡」
私は、思わず声が出てしまった。
「……ぐぅっ!」
彼は、苦しそうな声を出している。
「ふふ……。じゃあ動かすね……」
私は、前後に腰を動かす。
「うっ……!はぁっ……!はぅっ……!」
彼は、必死に我慢しているようだった。
「ほらほら、もっとしっかり締め付けてあげるね……♡」
私は、さらに強く膣圧をかけるように意識する。
「ぐっ!ちょ、ちょっと待ってくれ!出る……!」
彼が、限界を迎えようとしていた。
「大丈夫だよ射精しても。今の私はオナホだから、好き勝手に精液吐き捨てて良いんだよ……?」
「で、でも……」
「遠慮しないで……。ほら出して……。私のオナホおまんこに全部吐き出して……♡」
私は、彼に囁きかけるようにして言った。
「で、出るぞ……。おおおぉぉぉぉっ!!」
彼は、叫び声をあげながら大量の精子を放出する。
「あぁぁぁっ♡いっぱい出てるぅ♡」
私は、彼の精を受け止める。
「ふふ……。いっぱい出たね……♡」
私は、彼に向かって微笑む。
「すげぇ……。気持ちよかった……」
彼は、放心状態になっている。
「ありがと♡またいつでも私のオナホおまんこ使っていいからね……♡」
私は、そう言って彼の身体から離れた。
***
一部始終を見ていた周りの男子たちは、全員フル勃起した姿で唖然としていた。
「な、なんだあのプレイは……」
「俺もやりたい……」
「エロ過ぎでしょ……」
など、各々感想を漏らしている。
私は、そんな彼らを尻目に洗い場の椅子に座り、髪を洗う。
そして、シャワーで泡を流した後、鏡を見る。
そこには、一糸纏わぬ姿の美少女がいた。
透き通るように白い肌、膨らみかけの乳房、美しい曲線を描く太腿……、そして可愛らしい縦スジの女性器。
その未成熟な身体全てを男子たちの前に晒している。
(……自分のことながら、可愛らしいロリ体型だ……)
そんなことを考えていると、中出しされた精液が溢れてきた。
「んっ……。垂れてきちゃった……」
せっかく中出ししてもらったのに、このあとただ膣内を洗うだけというのも勿体ない。
私は勃起したペニスを持て余している男子たちの方を向き、洗い場の床でM字開脚し、その幼い割れ目から精液を垂らしている姿を見せてあげた。
「「「うっ……!」」」
何人かは、それだけで果てていた。
私は、そんな彼らの様子を見ながら、クスッと笑った後、性器を左右に広げ、膣口から精液が溢れている様子を彼らに見せつける。
(ふふ……。私のアソコを見て興奮してる……♡)
私は男子たちに性器を見せつけながら、膣内の洗浄を始めた。
まずは指でかき出す。
「んっ……♡」
その刺激に思わず声が出てしまう。
次に、シャワーを使って膣内に水を入れていく。
「あっ……♡入ってくるぅ……♡」
そして、ある程度水が溜まったところで、一気に放出する。
「ああぁぁっ……!出てくるっ……!あふぅ……!」
そんな私の卑猥な姿を見て男子たちはさらに興奮し、次々と自慰行為を始める。
「うっ……!出る……!」
「くそっ……!もう無理だ……!」
「やばい……イキそうだ……!」
私の周りにいた数人の男子たちが、次々に射精していく。
彼らは、みんな私のことをおかずにしながら絶頂を迎えた。
「あはは……。こんなに沢山出してくれたんだ……♡」
私は、嬉しくなって思わず笑顔になる。
その後も膣内の洗浄が終わるまで、男子たちにサービスし続けた。
***
「……ふぅ。あったかい……」
私はようやく男湯の湯船に浸かった。先ほどまでの性行為の疲れを癒やすために、ゆっくりと肩まで浸かる。
「ふぅ……」
私は、大きく息を吐いてリラックスした表情を浮かべる。
当然、男湯なので同級生の男子たちも周りに居る。私は秘部を晒した状態で無防備に寛いでいる姿を彼らに見られているというだけで興奮してしまう。
(……もっと私の身体を見て欲しい……♡)
私は湯船の水面に身体を浮かせ、胸と性器を男子たちに見せびらかすように水面から出す。
「「うぉ……」」
そんな私の痴態を見た男子たちは、一斉に股間を手で押さえて前屈みになった。
「そこの男子たち、ちょっと私の身体マッサージしてくれないかな?……私の身体のどこでも好きな部分をマッサージして良いよ♡」
私は、わざと挑発するように言う。
「えっ!?」
「い、いいのか……?」
男子たちは戸惑っている。
「ほら早く……♡」
私は、水面に浮いた状態で、男子たちの方に大きく脚を広げ、性器を剥き出しにして見せる。
すると、一人の男子が恐る恐る私の身体に触れてくる。
「じゃ、じゃあ俺はこの膨らみかけおっぱいと乳首を……」
そう言って彼は私の胸に手を伸ばそうとする。
「うん、いいよ♡」
私は、彼の手に自分の手を重ね、その行為をアシストする。
そして、彼の手が私の乳房に触れる。
むぎゅっ……
「おぉ……。柔らかい……」
彼は感動したような声をあげる。
「お、俺はお尻とおまんこを揉ませてもらおう……」
別の男子がそう言って、今度は下半身に触ろうとする。
「ふふ……どうぞ♡」
私がそう言うと、その男子は、遠慮なく私の身体に手を伸ばしてきた。
「おお……。これが女子の身体か……」
男子の手が私の身体のあちこちに触れ、その感触を楽しむ。
私は、そんな彼らの様子を眺めながら、興奮していた。
(ああ……。私の身体で喜んでくれてる……。嬉しい……)
やがて、他の男子たちも私の身体を撫で回し始め、私は全身を愛撫され始めた。
「あんっ……♡んっ……♡気持ちぃ……♡んんっ……♡」
私は、その快感に思わず声を出してしまう。
「おまんこってこんな感触なんだ……」
「やべっ……。このお尻ずっと触っていたい……!」
男子たちの行為はエスカレートしていき、私の乳房を吸ったり、舐めたり、さらには陰核にまで触れてきた。
「ひゃっ……♡んっ……♡いいよっ……♡もっとマッサージして……♡」
私は、そんな彼らの行為に身を任せ、されるがままになっていた。
(はぁ……はぁ……。すごい……。こんなに沢山の男の人に……♡)
私は、男子たちに身体中を弄ばれながら、同時に興奮してしまっていた。
しばらくすると、我慢出来くなった男子が勃起したペニスを私の身体に押し当て始める。
「うっ……!脇でチンコ擦るのヤバすぎる……!」
「俺もっ……!臍に擦り付けるのすげぇ気持ちいい……!」
「じゃあ俺はうなじに……」
「俺は乳首に……」
「足裏も良い……」
彼らは口々に感想を言いながら腰を振り、私の身体のあらゆる部分を使って自慰行為を始めた。
「んっ……♡みんな凄い気持ち良さそう……♡」
私は、身体中に感じる熱い肉棒の感覚に酔いしれていた。
そして、私自身も、無意識のうちに股間へ手をやり、クリトリスを刺激していた。
「あっ……♡ダメッ……♡私もうイッちゃう……♡」
私は、全身を犯される快楽に耐えきれず、絶頂を迎えようとしていた。
「くっ……!出る……!!」
「出るぞ……!!イク……!!!」
どぴゅっ……びゅーー…… びくんびくん……
男子たちは一斉に射精し、私の身体を精液で汚していく。
「あふぅ……♡」
私は、その刺激に思わず身体を震わせ、ビクンと絶頂を迎えた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
私は、身体を弛緩させ、ぐったりとした表情を浮かべる。
(ああ……最高だった……♡)
私は、湯船に浸かりながら余韻を楽しんだ。
***
「じゃあそろそろ上がるね」
私は、男子たちにそう言い残して、再度身体を洗い、脱衣所に向かう。
脱衣所のド真ん中に置いていた私のカゴの一番上にあったショーツは、精液まみれになってドロドロになっていた。
(おお……こんなに出したんだ……)
私は、そんな自分の下着を見て驚くと同時に、オカズにしてもらえて嬉しくもあった。
脱いだ衣服は洗濯用の袋に入れ、浴衣に着替える。そんな一連の動作も周りの男子たちが興奮した目で見つめているのがわかる。
「ふふ……♡また今度遊ぼうね♡」
私は、浴衣を捲り上げ、太腿を見せつけるようにしながら彼らに言った。
すると、男子たちは再び前屈みになり、顔を赤く染めた。
私はそんな彼らを横目に浴室を出ていく。そして今度は普通に女湯に入った。
せっかく同級生の女子と裸のお付き合いが出来るのだ。入らない選択肢は無い。
私は、他の女子たちの成長具合を目で楽しみつつ、時間いっぱいまで風呂を堪能した。
***
「はぁ〜……楽しかった〜」
私は、満足そうな顔をしながら部屋に戻る。
部屋は男女分かれており、一部屋に数人が寝泊まり出来るようになっていた。中には人数と部屋割りの都合で一人で一部屋になった贅沢な生徒もいるようだ。
私は、就寝時間まで同室の女子たちと雑談したり、ゲームをしたりして過ごした。
「それじゃあおやすみなさい」
「おやすみなさーい」
消灯の時間になると、女子たちはそれぞれの布団に入って眠りにつく。
ある程度時間が経った後、私は寝ぼけつつトイレに向う振りをしながら部屋を出た。
***
◆
何かゴソゴソと音がするなと感じて目を開けると、目の前に肌色をした割れ目が……、無毛の女性器があった。
「……えっ!?」
俺は驚いて声を上げてしまった。
この部屋には俺一人しか居ないはずなのに、何で女子がここに……? なんだか女の子特有の甘酸っぱい香りがする……。
(……夢かな?)
そう思いつつも、その女性器から目を離せない。
寝相が悪いのか、俺の布団から枕が置いてある方へ下半身だけ出し、浴衣は乱れ、パンツがズリ下がっており、おまんこが丸出しに……。
(うわっ……エロいなこれ……)
俺は、思わず生唾を飲み込む。
こんな同級生だろう女子の性器なんて滅多に拝めるものでもないし、ましてや触れたりするチャンスなど無いだろう。
俺は恐る恐る指を伸ばし、彼女の陰唇に触れた。
「んっ……♡」
彼女は一瞬ピクっと反応したが、起きる気配はない。
(柔らかいな……それに温かい……)
俺は、その感触に感動を覚え、さらに好奇心が湧いてくる。
(……ちゃんとパンツ履いてる姿も見たいな)
俺はそう思うと、彼女が起きないように慎重にズリ下がっている彼女のパンツをちゃんと履かせる。
(装飾もシンプルで可愛らしいパンツだな……)
その下着越しに彼女の股間を撫でてみる。
「っ……♡」
彼女は少し感じたようで甘い吐息を漏らす。
(……布越しに感じるおまんこの感触ってこんな感じなのか……)
俺は、しばらくその柔らかさを味わい、今度はパンツの股布をズラして、露わになった性器を観察する。
綺麗で、色素沈着も殆ど無く、まだ未成熟なおまんことクリトリス。小ぶりだがぷっくりと膨らんでいる。
(うっ……!これはヤバい……!)
その光景に、俺は思わず勃起してしまった。
少し興奮を落ち着かせるため、一旦股布のズレを戻す。
(よし……ちょっと落ち着いた……)
しかし、一度火のついた劣情は中々収まらない。
そして、もう一度股布をズラし彼女の秘所を眺める。
(……俺の手で女の子の大事な部分を丸出しにするのってなんか征服欲みたいなものが満たされる気がする……)
その後も何度か股布をズラしては戻し、女の子の秘部を暴く行為をした。
(はぁ……最高すぎる……)
興奮のあまり呼吸が荒くなる。
(そうだ……写真撮ろう)
俺は、スマホを取り出し、パシャッと写真を撮った。
画面には、股布がズレておまんこが丸出しになっている女の子の下半身が写っている。
(やばい……めっちゃエロい……)
そして、更に興奮してきた俺は、彼女が起きないように慎重にパンツを脱がす。
……これで彼女の性器を隠すものは何もなくなった。
(うおっ……すごい濡れてる……)
その割れ目は愛液でぬらぬらと光っており、とても淫靡だった。
そして、俺は両手でゆっくりと性器を左右に開くと、ピンク色の粘膜とヒダが姿を現した。
その瞬間、部屋中に女の子の匂いが立ち込める。
(これが……女子のアソコかぁ……)
俺は、その光景に魅了されると同時に、今までの人生で一番の興奮を覚えた。
「……んぅ……」
「っ!?」
突然彼女が寝返りを打ち、仰向けになる。
(あっぶねー……起きなかったみたいだな……)
仰向けになられてはよく見えないので、俺は彼女を起こさないように、布団から抜け出した。
(うわ……凄い光景だ……)
同級生だろう女子が、布団から下半身だけ出し、その未成熟な性器を丸出しにしながら無防備に眠っている。……なんと言うか間抜けで、卑猥な格好だ。
(この状態で放置したらどうなるんだろ……)
俺は、そんな事を考えながら、その様子を撮影する。
(さっきの写真と合わせて、この子の恥ずかしい姿をコレクションしよう)
俺は、そう思いつつ、少し布団を捲り彼女の顔を撮り始める。
(顔も可愛いな……でも、やっぱりどこか幼さが残ってる感じがするな)
そのあどけない寝顔に思わず笑みがこぼれてしまう。俺は、彼女の表情の変化を見届けると、今度は布団から出ている下半身を撮影する。
(おぉ〜……良いアングルだ……)
浴衣の裾から伸びる太ももは、白くむっちりとしていて、健康的な色気がある。
そして、俺は、その浴衣の隙間から見える丸出しのおまんこをズームで撮影し始めた。
(うわっ……すげぇ……)
陰唇はぴったり閉じており、陰毛も生えておらず、綺麗なおまんこである。
俺は、その性器をじっくり鑑賞すると、次は片手で性器を左右に開き、もう片方の手で陰核を露出させる。
(ここがクリトリスだよな……)
その小さな突起を人差し指と親指で摘んでみる。
「んっ……♡」
彼女は少し感じているのか、身体をピクっと反応させた。
(やべっ……起きちゃったかな?)
俺は、少し焦ったが、彼女は目を覚ます気配はないようだ。
そのまま、しばらく弄ってみたが、起きる様子はなかった。
(よし……そろそろいいか……)
俺は彼女の股間に顔を近づけた。
(近くで見るとよりエロいな……)
その綺麗で、色素沈着のない性器は、神秘的で美しい。
俺は、そのおまんこの匂いを嗅いでみる。
(うわ……めっちゃいい匂いだ……)
その甘酸っぱいような、それでいて優しい香りに頭がクラクラしてくる。
俺は、さらに興奮して、舌を伸ばし、その性器を舐めてみた。
「っ……♡」
その瞬間、ビクッと腰を浮かせる。
(うっ……!ヤバい……!これ癖になりそうだ……!)
俺は、その快感に夢中になって、彼女の股間を舐める。
「はぁ……はぁ……っ!」
俺は、息を荒くしながら、彼女の股間を貪るように舐めた。
「んっ……はぁ……はぁ……っ」
俺は、彼女の股間の匂いと味を堪能した後、再びスマホのカメラを向ける。
(やばい……こんなの撮ってたら、俺の方が興奮しすぎて死んじゃうかも……)
しかし、このチャンスを逃すわけにはいかない。俺は、何枚か写真を撮った後、今度は彼女の下半身に覆い被さり、その性器に口づけをした。
その性器からは、とめどなく愛液が流れ出て、布団に大きな染みを作っている。
(……これだけしても起きないのかよ)
流石にここまですれば普通なら起きているはずだが、彼女は全く起きる気配がない。
俺は、その割れ目に吸い付き、溢れ出る愛液を吸ったり、その膣内に舌を入れたりした。
その度に、彼女の体は痙攣するように跳ねる。
(やばい……もう我慢できない……。これだけして起きないなら、挿れても大丈夫だろ……)
俺は、パンツを脱ぎ捨てると、ギンギンになった肉棒を取り出す。
(はぁ……はぁ……挿れるぞ……)
俺は、その勃起した陰茎をゆっくりとその未成熟なおまんこに挿入していく。
「んっ……はぁ……っ」
(うおっ……中キツすぎだろ……)
そのきつい締め付けに、俺は一瞬意識が飛びそうになる。
(ダメだ……もっとゆっくり……)
そう思いつつも、あまりの気持ち良さにどんどん奥へと進んでいく。
「あっ……♡んっ……♡」
彼女が小さく喘ぐ。
(うわっ……やば……気持ち良すぎる……)
そして、遂に最深部まで辿り着く。子宮口に亀頭の先端が当たった瞬間、脳天を突き抜けるような快感に襲われた。
(あぁっ……やばい……出そう……)
なんとか射精を堪えたが、これ以上は無理だと思った俺は挿れた状態のまま動かず、彼女の膣内の感触を楽しみながら余韻に浸ることにする。
(……そうだ写真撮っとかないとな)
俺は、おまんこにハメた状態で、彼女の顔を撮影する。
(あー……これはヤバイ……)
浴衣ははだけ、下半身は丸出し、そして、その綺麗なおまんこに男根が刺さっている。そんな状態の彼女を撮影しているだけで、ゾクゾクする。
(とりあえず、一回出して落ち着こう……)
俺は、そのままゆっくり腰を動かし始める。
「あんっ……♡」
彼女が声を上げる。
(やべぇ……めっちゃ締まる……)
その快感に耐えきれず、俺はすぐに絶頂を迎えてしまう。
「ああぁっ……!」
ドクッドクッと俺は、彼女の子宮に向かって無責任に子種を放った。
「はぁ……はぁ……」
彼女の膣は、俺の精を搾り取るように、強く収縮を繰り返す。
「んっ……ふぅ……♡」
彼女はまだ起きていないようだが、無意識に感じているようだ。俺は、そのまま彼女に抱きつくようにして密着すると、再びピストン運動を始める。
「んっ……はっ……っ……♡」
彼女は、寝たままだが、その表情は次第に蕩けていき、口からは甘い吐息が漏れ出す。
(可愛いな……ずっとこのまま挿れていたい……)
俺は、その心地よい感覚に身を委ね、ひたすら快楽を貪った。
「……くっ!出る……っ!!」
俺は、抜かずに再び彼女の中に大量の精子を流し込む。
「……っ♡」
その刺激で、彼女も軽くイッてしまったようで、身体を大きく震わせる。
(ヤバいな……全然治まらない……)
俺は、一度彼女の膣から肉棒を引き抜く。
その幼い縦スジおまんこからトロリ……と精液が溢れる姿は、淫猥で背徳的な光景だった。
俺は、その姿を写真に収めた後、彼女の体を反転させ、うつ伏せにする。そして、尻を高く上げさせると、再び挿入した。
「んっ……♡」
彼女は、目を覚ます様子はない。
(すげえ……後ろから見るとまた違ったエロさだな……)
俺は、バックの姿勢のまま、彼女の小さな臀部を鷲掴みにして、激しく突く。
パンッパンッという音が部屋に響く。
「んっ……あっ……♡」
その激しい動きに、さすがに彼女も起きてしまいそうだが、眠りが深いのかそれでも起きない。
俺は、彼女の体をオナホのように扱い、抜かずに何度も膣内に射精を繰り返した。
「……うっ!出るっ……!」
その膣圧に限界を迎えた俺は、彼女の膣内に大量に射精する。
(ヤバかった……。流石にもう起きてるよな?)
しかし、いくら待っても彼女が起きる気配はなかった。
どうやら完全に熟睡しているらしい。
(マジか……。これでも起きないのか……)
俺は、その後も彼女の体に精液を注ぎ続けた。
***
目が覚めると、外は既に明るくなっていた。
いつの間にか眠ってしまったようだ。
(……あの女子は居ない……か。……やっぱり夢だったのかな)
俺は、スマホを確認する。
そこには、おびただしい数の卑猥な写真と動画があった。
「うわっ……夢じゃ無かった!やばい……こんなに撮ったんだ……。しかも、何回出したんだよ……この量」
俺は、自分の性欲の強さに驚くと共に、そのあまりの量の多さにも驚いた。
(そういえば、あの娘の名前もどこのクラスかも知らないな……。……まあいいか)
俺は、写真と動画を見返しながらオナニーした後、二度寝した。
◆
修学旅行で睡眠姦されるプレイが出来て、私はとても気分が良い。寝不足気味だが、眠気も吹き飛ぶくらいテンションが高い。
(まさか、本当にやってくれるとはね〜♪私の魅力の勝利だよね)
私のおまんこにおちんちんハメた状態で、写真を撮る彼の姿を思い出し、思わずニヤけそうになっていた。
(あぁ……思い出したら興奮してきた……)
修学旅行は今日で終わりだが、また機会があればやりたいものだ。
(今度は、もっと過激なことしようっと!)
そう心に決めながら、残りの行事は普通に楽しみ、今回の修学旅行と言う名の淫行旅行は終了した。