TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
◆
授業も終わり、放課後になった。
俺は疲れからか、少し居眠りしてたようで、気がつくと周りに誰も居なくなっていた。
(早く帰ろう……)
そう思い、荷物を持って教室を出る。
(帰る前に、トイレ行っとくか……)
そう思い、近くの男子トイレに向かう。
(……?トイレの入口の前に誰かいるぞ……)
俺は気になって近づいてみる。
(お、可愛いい女の子……。……っ!?下半身に何も着てない……!!)
そこには小柄な可愛らしい女子生徒がボトムレス姿で立っていた。
(……ヤバイ。めっちゃタイプかも……)
彼女のあまりの可愛さに俺は見惚れてしまう。
彼女の性器は丸見えで、陰毛も生えておらず、つるりとしているように見える。
(すげぇ……。めちゃめちゃ綺麗じゃん……。……ん?何か書いてあるな)
彼女の性器を見ていると、その周囲に何やら文字が書いてあった。
『おまんこ一回10円』
『撮影OK』
『ロリまんこ一般公開中!』
『中出し歓迎♡』
『いつでもご自由にどうぞ♪』
……など、様々な落書きがされている。
(何だこれ……。こんな可愛い子がこんな下品なこと書かれてるなんて……)
あまりに衝撃的な光景に俺は絶句してしまう。
「……あっ。君もしかして、私のおまんこに興味があるの?」
彼女は俺の顔を見て、そう言った後、自分の性器を指差した。
「えっ?いや別にそういうわけじゃ……」
「えー?嘘つかないでよ。さっきからずっと見てるじゃない」
「そ、それは……」
「あはは!いいんだよ。男の子なんだもんね。しょうがないよね」
彼女はそう言って笑っている。
(なんか変な雰囲気になってる……)
「あの……。どうしてそんな格好を?」
俺は恐る恐る聞いてみた。
「えへへ……。ちょっとお金が欲しくって……。だから、この格好でここに立ってたら誰か来てくれるかなって思ってたんだ。それで、今こうして待ってるんだけど……。全然人が来てくれないんだ。だから、君はラッキーだよ!」
彼女は無邪気にそう答えた。
(お金のために露出して、しかも二束三文で売ろうとしているのか……)
「ねぇ、私のおまんこ使っていく?今なら一回10円だよ」
彼女は笑顔でそう言うと、自分の性器を両手で開いて見せてきた。
ぷっくりと膨れたピンク色の粘膜が露わになる。
「い、今、現金持ってなくて……」
「そうなの?大丈夫だよ。電子マネーにも対応してるから。電子マネーの場合は10回100円分ね」
彼女はそう言って、スマホを取り出すと、決済用の画面を見せてくる。
「ほら、これをスマホに読ませれば決済できるよ」
彼女はそう言って、手招きしてくる。
(今どきはこんな感じなのか……)
俺は戸惑いながらも、スマホを取り出して、彼女の画面にかざしてみる。
ピロンッという音とともに、入金された旨が通知される。
「はい!これで完了!それじゃ、10回射精するまでおまんこ好きに使って良いからね〜」
彼女はそう言いながら、俺を男子トイレの個室へ案内してくれた。
ガチャリと鍵が閉まる音がする。
俺はもう後には引けない状況になってしまった。
(下半身丸出しの美少女と二人きりで密室……。これは夢か?)
俺は現実逃避気味にそんなことを考えていた。
「それじゃ、早速始めようかな。準備はできてるし……。よいしょっと」
彼女が便座の上に座り込む。
すると、ちょうど彼女の性器が自分の目の前に来る形になり、思わず凝視してしまった。
近くで見る彼女の性器は先程よりもさらに生々しく見える。
(これが女の子のおま……んこ……)
割れ目からは透明な液体が溢れ出しており、ヒクついている様子がよく分かる。
そのあまりにも卑猥な様子に俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
「ふふっ……。そんなにじっくり見られると恥ずかしいなぁ。でも、初めてみたいだし仕方ないかぁ……」
彼女は少し頬を赤らめてそう呟いた。
(うぅ……。可愛い……)
俺は童貞丸出しの反応しかできない自分に情けなさを感じつつも、この状況を受け入れつつあった。
「私のおまんこで気持ち良くなっていっぱい出してね」
彼女はそう言って、自分の性器に手を伸ばす。
そして、くぱっと指で開くと、膣口を見せつけるようにしてきた。
彼女のそこは、とても綺麗に整っており、薄ピンクの粘膜がよく見えた。
「ど、どうぞ……。好きなだけ見ていいよ……」
彼女は顔を真っ赤にして、消え入りそうな声でそう言った。
(……っ!?やばい!!)
俺は彼女の言葉を聞いて、一気に興奮してしまい、気がついたらズボンを脱いで、勃起したペニスを握ってしまっていた。
ドクンドクンと脈打つ感覚がある。先端は我慢汁で濡れており、亀頭部分がてらてらと光っていた。
「わぁ〜……。すごい大きい……。それにすごく元気だね……!」
彼女は目を丸くして驚いている。
(ヤバイ……。見られてるだけでイキそうだ……。早く挿れたい……!)
俺は必死に堪えていたが、そろそろ限界だった。
「……い、挿入れてもいいですか?」
俺は震える声を抑えつつ、彼女に問いかけた。
「うん……♡もちろんだよ♡」
彼女は笑顔でそう答えると、両足を開いて、受け入れ態勢をとる。
「い、行きますね……」
「はい♡どうぞっ♪」
俺がゆっくりと腰を前に突き出すと、ずぶぶっと音を立てて飲み込まれていく。
(ああっ……。凄いっ!中あったかい……)
初めての感触に感動すら覚えてしまう。
(出会ったばかりの女子で……、それも小柄で可愛らしいロリっ子のおまんこで童貞卒業なんて……)
俺はそんな背徳的な状況にも興奮していた。
「んっ……。全部入ったね……♡どうかな?おまんこの中、気持ちいい?」
彼女はそう言って微笑みかけてきた。
俺は無言のままコクリと首を縦に振ることしかできなかった。
あまりの快感に頭がクラクラしているのだ。
正直、このまま動いていない状態でも射精寸前である。
しかし、それは流石に勿体無いと思い、必死に耐えている状態だった。
(これが一回10円のおまんこ……。こんなの一生忘れられないじゃないか……)
「あれ?動かさないの?私なら大丈夫だから、遠慮しないで動いて良いんだよ?ほら、こうやってさ」
彼女はそう言うと、自分の性器をぎゅっと締め付けてきた。
「ぐっ!?」
突然の刺激に思わず変な声が出てしまった。
「えへへ……。びっくりさせちゃったかな?ごめんね。ちょっとイタズラしてみたくなったんだ〜」
彼女は舌を出して、いたずらっぽく笑っている。
(小悪魔すぎる……。こんな子に翻弄されて……。俺もうダメかもしれない)
俺はもう我慢の限界を迎えようとしていた。
「す、すみません!もう無理です!!」
俺はそれだけ叫ぶように伝えると、そのままピストンを開始した。
パンッ!パァンッ!という肉同士がぶつかり合う音が男子トイレの中で響き渡る。
その度に彼女の小さな身体が跳ね上がり、個室内に水飛沫が飛び散る。
彼女は激しく揺さぶられながらも嬉しそうな表情を浮かべていた。
「んっ♡激しいっ♡いいよぉっ♡」
彼女もそれに応えるかのように、膣内をきゅうっと収縮させる。
「くっ……。締まっ……。……で、出るっ!!!」
俺は彼女の膣内で果ててしまいそうになった瞬間、慌てて引き抜こうとする。
すると、それを察したのか、彼女が脚でガッチリホールドしてきた。
「んふふ〜♪逃がさないからね〜♪ほらほら〜!いっぱい膣内に出して良いからね〜」
彼女はそう言いながら、さらに強く抱きしめてくる。
その結果、子宮口に亀頭を押し付けるような形になってしまい、逃げ場を失った精液が彼女の子宮に向かって勢いよく発射された。
どぴゅーーっ!!!どくんっ!どくんっ!! 大量の精子は止まることを知らず、尿道を通って流れ込んでいく。
その快楽によって、俺はしばらくの間、身動きが取れなかった。
(やばい……これ……気持ち良すぎだろ……)
「ふふっ……。たくさん出たね……。お疲れ様♪」
彼女はそう言って優しく労ってくれた。
そして、ちゅぽんっと音を立て、性器を引き抜くと、栓が外れたことで膣内の白濁液が流れ出てきた。
どろりと濃厚で量も多いため、太腿を伝って床に垂れ落ちていく。
「うわぁ……。いっぱい出したねぇ……。これで一回目。あと9回おまんこに出せば終わりだよ?頑張ろうね!」
彼女は笑顔でそう言った。
(あと9回……)
俺はまだ見ぬ未知の快感に期待しつつ、残りの回数を確認するのであった。
それからはひたすらセックスをした。
何度出してもすぐに復活してしまうのだ。
おかげで休憩する暇もなく、延々と腰を振り続けていた。
今は3回目の射精を終えたところだ。
(ヤバイ……。全然萎えないぞ……)
3度目ともなると、少し慣れてきたせいか余裕が出てきた。
そのため、俺は彼女をじっくり観察してみることにした。
彼女は小柄で、見た目はかなり幼い。
胸も膨らみかけで小さい。
しかし、顔立ちは非常に整っており、アイドルのような可愛らしさがある。
また、肌は透き通るように白くて綺麗だった。
そんな美少女が今、男子トイレで下半身裸になって、その未成熟な性器から白い液体を吐き出している。
しかも、相手は同じ学校の女子生徒なのだ。
あまりにも非現実的な光景に、頭がクラクラしてくる。
それと同時に性的興奮を覚えてしまう。
(こんな可愛い女の子に中出しできるなんて……。幸せすぎて死にそうだ……)
俺はそう思いつつ、4度目の挿入を行うべく、彼女の秘所にペニスをあてがった。
「あっ……。もう復活したんだね……♡すごい……。元気だよ……♡」
彼女はそう言って、頬を赤く染める。
「それじゃあ……行きますね……」
俺はそう言ってゆっくりと腰を前に突き出す。
ずぷっという感触と共に根元まで飲み込まれていった。
「んっ♡きたっ♡おちんちん来たっ♡」
彼女の中はとても温かくて気持ちよかった。
まるで膣全体が意思を持っているかのように、絶妙な強さで締め付けてくるのだ。
それでいて、柔らかく包み込むような優しい締め付けでもある。
そんな極上の名器に挿れただけで、早くも限界を迎えそうになる。
しかし、なんとか耐えることができた。
「どう?私の中、気に入ってくれた?」
彼女はそう言いながら、妖艶な笑みを浮かべている。
「はい……。すごく……。最高です……」
「えへへ……。嬉しいな……。まだまだ回数あるから、私のおまんこいっぱい使ってね……♡」
彼女はそう言うと、再び脚を絡めてきた。
俺はそのままピストンを開始する。
パンッ!パンッ!という肉同士がぶつかり合う音が男子トイレの中に響き渡る。
「んっ……♡んんっ……♡」
彼女は声を押し殺しながらも、快感に耐えていた。
その様子はとても健気に見えて愛らしい。
俺はその姿を見ながら、どんどん昂っていく。
「んっ♡んんっ♡あんっ♡」
先ほどよりも喘ぎ声が大きくなってきた。
おそらく、絶頂が近いのだろう。
膣内が激しく痙攣し始めた。
それに呼応するように、俺の方にも射精感が高まってくる。
「くっ……!イキそうです……!」
俺はそう伝え、ラストスパートをかける。
「うんっ!いいよっ!中に出して!いっぱいちょうだい!」
彼女はそう言いながら、膣壁をきゅうっと収縮させた。
それにより、一気に射精欲が高まった。
「うぐぅっ!出ます!受け止めてください!!」
どぴゅーーっ!!どくんっ!どくんっ!! 俺は大量の精子を解き放った。
4度目だというのに、量も勢いも衰えない。
むしろ増していた。
それだけ彼女の身体に夢中になっていたということだろうか。
その証拠に、今までで一番長い時間続いていた気がする。
ドクッ……!ドクンッ……!どぷっ……!どくんっ……!どくんっ……!
彼女の子宮はあっという間に満杯になり、結合部から逆流してきた精液がトイレの床を汚していく。
(ああ……ヤバイ……。気持ち良すぎる……)
あまりの快楽によって、全身がビクビク震えてしまう。
やがて、精液を出し切ったのか、徐々に硬さを失っていった。
それでも、まだ膣内には残っているようで、最後の一滴まで搾り取ろうとしてくる。ちゅぽんっと音を立てて引き抜くと、膣口からは大量の白濁した液体が流れ出てきた。
彼女は満足そうな表情をしているように見える。
俺も凄まじい達成感を感じていた。しかし、これで終わりではない。
その後も、彼女の膣内に続けて中出しをした。
回数を重ねるごとに、射精の間隔が短くなり、ついには数秒に1回のペースで射精するようになった。
その結果、あっという間に10回分の射精を終えることができた。
「ふふっ……。たくさん出したね……。偉かったね……。よしよし……」
彼女は優しく頭を撫でてくれた。
それが心地よくて、思わず甘えたくなる。(あぁ……幸せだぁ……)
俺は心の中でそう呟いた。そして、その余韻に浸っていた。
「……はい。私のおまんこご使用いただきありがとうございました♡気持ち良かったですか?」
彼女は微笑みながら、そんなことを尋ねてきた。
「はい……。とても気持ちよかったです。本当に最高でした」
俺は素直な感想を伝えた。すると、彼女は嬉しそうに顔を綻ばせた。
「そう言ってくれて嬉しいな♪それじゃあ、また機会があったらよろしくね♡」
彼女はそう言って立ち上がると、下半身裸で性器から精液を垂らしながら去って行った。
◆
男子トイレ前でおまんこを安売りするプレイが出来て楽しかった。
(おまんこを売り物にするのは、なんだか背徳的で興奮する……。癖になってしまいそう……)
私は上機嫌で帰路についている。
今日の放課後はとても充実していたと思う。
(もっといろんなシチュやりたいな……。次はどんな風にしようかな?)
そんなことを考えながら、私はおまんこで稼いだお金で駄菓子を買って食べ歩きしつつ、家へと帰った。