TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
◆
今日はいつもより混んでいるな。
俺はそう思いつつ、満員状態の車内を見渡しながら座っていた。人が多い時間帯なので仕方がないが、立っている人も多いためギュウギュウ詰めになっている。
そんな中、俺の眼前には一人の少女が立っていた。
(スカート短いな……。パンツ見えそうだぞ……)
俺がそう思っていると、不意に彼女が少しスカートを捲り、パンツをチラ見せしてきた。
俺はドキッとして視線を逸らす。
(み、見えちゃったけど大丈夫だよな?気付かれてないよな……?ってかこの子めっちゃ可愛いんだけど……)
顔を見ると、すごく整った可愛らしい容姿をしていた。
さらに彼女は、こちらに向かってパンツを見せつけつつ、その股布を横にズラした。その瞬間、無毛で綺麗なおまんこが丸見えになった。
(うわっ!マジか!?)
あまりに衝撃的な光景だったため、つい凝視してしまう。
そのおかげで、俺の息子が元気になってしまった。
(やばい……。勃起してしまった……!バレたらマズイ……!)
俺は焦ったが、どうすることもできなかった。
幸いなことに、周りの人は気付いていないようだ。
しかし、目の前の彼女だけは気付いていた。
彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべながら、露出させた割れ目に指を当て、左右に広げ始めた。くぱぁっと音が聞こえてきそうなくらい大きく開いた。
俺はゴクリと唾を飲み込む。
(うおっ!エロすぎんだろ!これヤバいんじゃねぇの?)
俺は不安になったが、周りには気付かれていないようだった。
ただ、彼女の痴態に興奮しているのは事実である。
俺のモノは完全に臨戦態勢に入っていた。
彼女の未成熟な女性器に挿入したいという欲望に駆られる。
しかし、ここで手を出すわけにもいかない。
我慢して耐えていると、突然電車が大きく揺れた。
そのせいでバランスが崩れる。
「きゃっ!」
彼女は小さく悲鳴を上げ、倒れそうになった。
俺は咄嵯に手を伸ばし、彼女の身体を支えた。
「あっ!すみません……。ありがとうございます……」
彼女は照れたように礼を言う。
俺は彼女の股間と胸部分で彼女を支えていた。つまり、直に女性器に触れてしまっているのだ。
(すげぇ柔らかいな。それにめちゃくちゃ濡れてるじゃん……)
俺の指先にはヌルッとした感触がある。おそらく愛液だろう。
彼女の体温と鼓動を感じ、興奮が高まっていく。
彼女の吐息も感じ取れるほど近い距離だ。
彼女の甘い匂いにクラクラしてくる。
「……もっと触りたいですか?私のおまんこ……」
彼女は耳元で囁いてきた。ゾクっとするような声色に、全身の力が抜けそうになる。
「えっ……?」
俺は驚いてしまった。まさか聞かれるとは思ってなかったからだ。
「……私、車内の端の方に行きますから、痴漢しに来てくださいね……♡」
彼女はそう言うと、ゆっくりと移動し始めた。
俺はそれに合わせて移動する。そして、彼女が壁際に立ったところで、再び立ち止まった。
「……それじゃ好きに触っていいですよ」
彼女はそう言いながら、こちらに背を向けスマホを弄りだす。基本無視をするスタンスなのだろうか。
俺は恐る恐る彼女の臀部へ手を伸ばした。
「んっ……♡」
軽く触れただけなのに、彼女は艶のある声で反応した。
そのまま尻肉を揉むと、柔らかく弾力があった。
両手を使って、左右のお尻を交互に撫で回す。
(電車内で小さな女の子に痴漢するなんて……。でも、止まらない……)
罪悪感とは裏腹に興奮は高まっていく。
やがて、スカートの中に手を入れ、下着越しのおまんこに触れた。そこはもうぐしょぐしょになっていた。
(うわっ……。すごい濡れてる……)
俺は生唾を飲み込みながら、割れ目をなぞるように指を動かした。
すると、ビクビク震えながら、彼女は身を捩らせた。
「あぅ……。ふぁぁ……♡」
漏れ出るような喘ぎ声を聞きながら、俺は夢中で布越しにおまんこを擦った。時折、陰核に触れると一際大きな声が上がる。それが楽しくて何度も繰り返してしまう。
今度は彼女のパンツの中に手を突っ込み直に触ってみる。
彼女の秘部は熱を帯びており、ヌルヌルしていた。
割れ目に沿って指を動かすと、膣内がヒクついているのが分かる。
(やばい……。挿れたい……)
俺は無意識のうちに、彼女のお尻に股間を押し付けてしまっていた。
硬くなったペニスをぐりぐりと押し当てる。
「……挿れてもいいんですよ……?私は逃げませんから……」
彼女は振り返ることなく、小声で言った。その言葉を聞いて、理性が吹き飛んだ。
俺はズボンのチャックを開け、周りに見えないように勃起したモノを取り出した。彼女の腰を掴み、スカートを捲ってパンツをずらし、挿入しようとする。
しかし、そこで電車が急ブレーキをかけた。
慣性の法則により、俺達は前のめりになる。
結果、彼女の中に一気に挿入してしまった。
「ひゃうっ!?」
彼女は可愛らしい悲鳴を上げた。俺は思わず射精してしまいそうになった。なんとか堪えたものの、あまりの気持ち良さに放心状態になってしまう。
(やばい……。この子、めちゃくちゃ名器だぞ……!)
初めて味わう感覚だった。
温かく包み込まれるような優しい締め付けである。まるで精液を求めて搾りとろうとしているかのようだ。
(うおっ!これヤバい!すぐにイッてしまいそうだ……!)
しかし、ここで果てるのは勿体ないと思い、必死に耐えていた。
電車が再び動き出し、少しずつスピードを上げていく。
電車の揺れに合わせ、緩やかに彼女の膣内を堪能する。
その度に、キュッと優しく抱きしめられるようで心地良い気分になった。
「んっ……♡はっ♡あっ♡あっ♡」
彼女は身体を震わせ、甘い吐息を漏らす。その表情は蕩けきっていた。
人が多くて見づらいというのもあってか、電車内での行為に誰も気が付いてないようだ。
俺達の行為を咎める者は誰一人いなかった。
「んっ♡んんっ♡んーっ♡」
彼女は声を押し殺そうと頑張っているようだったが、どうしても漏れ出してしまうようだった。
俺は彼女の口を手で塞いだ。
「んむぅ……!んぅ……!」
苦しそうな顔を見て申し訳なく思う反面、もっと虐めたくなってしまう。
俺はピストン運動を開始した。
「……!……!……!」
彼女の口を塞ぎ、もう片手でその膨らみかけの胸を服の上から揉み続けた。
やがて限界に達し、俺は彼女の中へ射精した。ドクンドクンと脈打つのを感じる。
(すげぇ……。こんな小さな女の子の中に大量に出してる……)
そう考えるだけで興奮が高まっていく。
俺はそのまま抜かずに、彼女の胸を触りながら、その未成熟な膣内の感触を堪能する。
(このままずっと挿れていたい……)
そんなことを考えながら、しばらくの間、余韻に浸っていた。
しばらくして、彼女がこちらを振り向いた。
「……私のおまんこ、どうでした?良かったですか?」
彼女は妖艶な笑みを浮かべながら聞いてきた。
俺は恥ずかしくなり目を逸らす。
「ふふっ……。可愛いですね……」
彼女は俺の頭を撫でてきた。なんだか子供扱いされているみたいで悔しかったが、同時に嬉しいとも思ってしまった。
「あの……。あなたは一人暮らしでしょうか……?」
唐突に質問された。
俺は一瞬、戸惑ったが答えることにした。
「えっと……。はい……。そうですけど……」
「なるほど……。では、これからあなたの家に遊びに行ってもいいですか?」
「えっ……。ええっ!?」
俺は驚いてしまった。突然すぎる提案だからだ。
「嫌ならいいんですが……」
「いえ……。別にいいですよ……」
断る理由もなかった。むしろ来て欲しいくらいだ。
「ありがとうございます。それじゃあ、行きましょうか」
彼女は微笑んだ後、再びスマホを弄り始めた。
俺は自分のモノを彼女の膣から抜き取り、ズボンの中に仕舞った。
周りの誰もがこれらの行為に最後まで気が付いて無さそうだ。
電車が駅に着くと、俺達は一緒に降りた。
***
「ほぉ……。ここが一人暮らしの男性の住まいですか……。なかなか綺麗にしているじゃないですか……」
俺は今、彼女を家に上げているところだ。
先程まであんなことをしていたとは思えない程の冷静っぷりである。
(まぁ……。この子も大人びてるし……。普通なのか?)
見た目だけ見れば中学生でも通りそうな小柄な体型の美少女だが、その中身はとんでもない変態女なのだから驚きだ。
「とりあえず、適当に座ってください……」
「分かりました。失礼しますね」
彼女はソファーに座ると、体育座りのような体勢になった。
スカートから覗く白い太腿とパンツがとてもエロい。俺はつい見入ってしまいそうになる。
しかし、これ以上変なことをして嫌われたくなかったので我慢することにした。
「それで……。何をするんですか……?」
「それは勿論、エッチなことです」
即答されてしまった。
(この子……。やっぱりただの痴漢プレイとかそういうのを楽しむタイプではなくて……。本当にセックスしたいだけのドスケベだぞ……)
俺は戦慄した。まさかここまでとは思ってなかったからだ。
「まずは……、一人暮らしの男性の部屋で、女の子にどんな格好で過ごしてほしいですか……?私は裸でもいいですよ……♡」
彼女は頬を赤らめ、期待に満ちた目で俺を見つめてくる。
「そ、そりゃ……。もちろん裸に決まってるでしょう……!」
俺は少し躊躇いながら言った。
「ふふっ……♡じゃあせっかくなので、撮影しながら服を脱いでいきましょうか……♡」
「さ、撮影して大丈夫なんですか?」
「……はい。あなたの部屋にいる間いつでも好きなだけ撮影して構いませんよ……♡」
「……!わ、わかりました!撮ります!撮らせてください!!」
興奮してきた。
「それでは、早速始めていきましょうか……」
彼女は立ち上がり、ゆっくりとブラウスのボタンを外し始めた。
俺はその様子をカメラで撮影していく。
そして、全てのボタンを外すと、彼女はブラジャーを外した。小ぶりながらも形の良い乳房が現れた。
(うおおっ!生おっぱい!!やばい!めちゃくちゃ可愛いじゃないか!)
俺は興奮を抑えきれずにいた。
「次は下ですね……。んしょ……♡」
スカートを下ろし、パンティに手をかける。
そのままスルッと脱ぎ捨てた。彼女の下半身が露になる。毛一つ生えていないつるんとした股間の割れ目が見えた。
(すげぇ……。綺麗なおまんこだ……)
俺はまじまじと見てしまう。
「ふふ……。そんなにじっくり見られると恥ずかしいですよ……」
彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。
(ああ……。なんて可愛らしいんだ……!)
俺はもう辛抱たまらんといった感じだった。
彼女はそのまま全ての脱ぎ終わると、全裸の状態で俺の前に立った。
「私の裸、ちゃんと撮影できていますか……?」
「はい……。バッチリです……。最高です……」
俺は興奮で息が荒くなる。
「良かった……♡その写真、私にも送ってくださいね……?」
「は、はい……」
俺はスマホを操作し、彼女の裸の写真を送った。
「ふふっ……。ありがとうございます……♡」
彼女は嬉しそうに微笑む。
「……っん。精液垂れてきてしまいました……」
俺が電車内で中出しした精液が、彼女の未成熟な性器から溢れ出ていたのだ。
「おまんこ見せてください!」
俺は思わず叫んでしまった。
すると、彼女は両手を使って自らの秘部を広げてくれた。
ピンク色の内部が丸見えだ。ヒクヒクしている様子がよくわかる。
「はぁ……。はぁ……」
俺はその様子を間近で撮影していった。
(すごい光景だ……。こんなこと現実にあるのか……)
しばらく性器を撮影していると、彼女が話しかけてきた。
「……先にお風呂借りて良いかな?おまんこ綺麗にしないとね……♡」
「はい……。どうぞ……」
俺はドキドキしながら答えた。
「せっかくだから、一緒お風呂入ろっか……?」
彼女は妖艶な笑みを浮かべながら聞いてきた。
「えっ!?いいんですか!?」
「うん……。いいよ……♡」
俺は彼女と浴室に向かった。
***
「膣内洗浄するときはね、こうやってやるんだよ……。見てて……♡」
シャワーヘッドを手にした彼女は、自分の膣内に水を入れ始めた。
「んっ……。ふぅ……。気持ちいい……♡」
苦しそうな表情を見せつつも、どこか幸せそうだ。
しばらくして水が止まると、今度は指を使い、中の水を掻き出すように動かしていく。
「ん……。だめ……。これすごくイイッ……!」
(うわぁ……。エロすぎる……。それにしてもこの子……。やっぱり見た目によらずド変態なんだな)
俺は感心していた。
「はぁ……。終わったよ……」
彼女は満足気だ。
「それじゃあ、体洗おうか……。背中流してあげるね……」
「はい……。お願いします……」
俺は緊張気味に返事をした。
「じゃあ、椅子に座ってくれる……?」
俺は言われた通りに座った。
「それじゃ、始めるね……♡」
彼女はボディソープを手に取り、泡立てていった。そして、俺の身体を洗い始めてくれる。
「痛かったら言ってね……」
優しく丁寧に全身を撫でるように洗ってくれる。
(ああっ……。なんか癒される……)
俺は心地良さに身を委ねる。
「ふふっ……。ここもしっかり洗わないとね……♡」
彼女は股間に手を伸ばし、玉袋や裏筋まで念入りに、美少女の綺麗な手で洗ってくれた。
あまりの快感に声が出そうになる。
(ああ……。なんて幸せなんだ……。このまま死んでもいいくらいだ……)
「はい……。これで終わりだよ……」
彼女はそう言うと、俺の耳元で囁いた。
「じゃあ、次は私の体洗ってね……♡」
俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
「はい……。わかりました……」
俺は立ち上がり、彼女の後ろに移動した。そして、手に石鹸をつけ、泡立てる。そして、彼女の華奢な肩や腕をゆっくりと撫で回すようにして、丹念に洗っていった。
「んっ……。ふふっ……。くすぐったいな……♡」
彼女は楽しそうにしている。
(うおおおっ!すべすべしてる!柔らかい!最高!)
俺は夢中で彼女の体を洗っていく。
やがて、胸に到達した。
「おっぱいもちゃんと洗ってね……♡」
「はい……」
俺は両手に石鹸をつけて、乳房全体を揉むように洗っていく。
(ああ……。膨らみかけで小さいのに、なんて柔らかくて、弾力があるんだろう……。ずっと触っていたくなるなぁ……)
「んっ……。乳首つまんじゃダメぇ……!」
彼女は甘い声で喘いだ。
(可愛いぃい!!もっと虐めたくなる!)
俺は興奮を抑えきれずにいた。
「次は前ですね……」
そう言いながら、俺は彼女の前に移動する。
「はい……。お願いします……」
俺は彼女の脇腹から、腰にかけて手を這わせ、ゆっくりと下腹部に向かって撫で回していく。
「んっ……。そこっ……。気持ちいいです……」
彼女は目を細め、吐息混じりに言った。
「おまんこにもちゃんと触れてください……」
彼女は恥ずかしげもなく言ってくる。
「はい……」
俺は両手を使って、彼女の割れ目に触れ、指先でなぞり始めた。
「あんっ……。はぁ……。はぁ……」
彼女は感じているようだ。
(真正面からロリ美少女のおまんこ触れるとか最高すぎるだろ……!)
俺は夢中になってその未成熟な性器を弄ぶ。
大陰唇を摘んでその柔らかさを堪能したり、小陰唇を軽く引っ張ったりした。
(すごい……。どんどん濡れてくる……。それにしても、この子のおまんこ……。小さくて綺麗だし、膣口がヒクヒクしててめちゃくちゃエロいな……)
俺はしばらく観察した後、膣口にそっと人差し指を差し込んでみた。
「はぅっ……」
彼女はビクンッと反応する。
俺はさらに、膣内に入れた指を動かし始めた。
(温かい……。膣壁はザラついててヌルヌルしている……。指をしゃぶるように締め付けてきて、すごく気持ちいい……)
「んっ……。これから何度もおちんちん挿れる所だからしっかり綺麗にしてね……♡」
彼女はそう言って微笑んだ。
(ああ……。この子本当にエッチだなぁ……!)
俺は感動すら覚えていた。
「はい……」
俺は返事をして、念入りに彼女の性器を洗い続けた。
***
その後、体を洗い終えて、部屋に戻ってきた俺たちはソファーに並んで座った。
俺は服を着ているが、彼女は全裸のままだ。
「ねぇ……。明日も休みだし、泊まって行ってもいいかな?」
彼女が聞いてきた。
「え?良いんですか!?」
俺は嬉しくなって聞き返す。
「うん……。君さえ良ければだけどね……♡」
彼女は妖艶に笑った。
(マジですか……?)
俺はドキドキしながら答えた。
「もちろん大丈夫ですよ!」
「やったー!」
彼女は子供のように無邪気に喜んだ。
(今日会ったばかりの女の子を家に泊めることになるとはな……。人生何が起こるかわかんないもんだな……)
俺はしみじみと思った。
「夕飯まだでしょ?何か作るよ……。冷蔵庫の中見ていいかな……?」
「あ、はい。どうぞ」
彼女はキッチンに行き、冷蔵庫の中身を確認し始めた。
(裸で料理するとかヤバすぎだろ……。あの子……)
俺はつい、チラッと視線を向ける。
彼女は冷蔵庫の扉を開き、内容を確認している。
(後ろからロリまんこが丸見えだ……!)
俺は思わず凝視してしまう。
「ん……♡」
彼女は俺の熱い視線を感じ取ったのか、振り向いた。そして、俺に見せつけるようにゆっくりと股を開いた。
「ほら……。よく見えるでしょ……♡」
彼女はニヤリと笑って言った。
(うわぁ……。やっぱり、めちゃくちゃ可愛いな……)
俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
「……んっ。内容的にはカルボナーラかなぁ……。ちょっと待ってね……」
彼女はそう言うと、再び食材を取り出し始めた。俺は彼女の一挙手一投足に目が離せないでいる。
(やばいな……。これ……。ロリ美少女が全裸で料理とか……。なんかもうそれだけでも最高なのに……)
やがて、彼女は調理を開始した。フライパンにオリーブオイルを入れ、ニンニクを入れる。香りが出てきたところで、ベーコンを入れて炒める。そして、次に玉ねぎを入れた後、小麦粉を加えて混ぜ合わせる。さらに牛乳を加えながら煮込み、ホワイトソースを作る。最後に茹で上がったパスタを投入し、塩コショウで味を整え、チーズを乗せて完成だ。
俺はその全裸で料理するという背徳的な光景に興奮していた。
(ああ……。すげぇ……。あの子のお尻の穴まで全部丸見えだ……。あんなに可愛い子が、全裸で、おまんこ見せつけながら、料理してるとか……。こんなの最高すぎるだろ……)
「できたよ〜!」
彼女は完成したカルボナーラを持ってきてくれた。
「ありがとうございます……」
俺はそう言いながらも、彼女の体を見つめている。
(おまんこを見せつけながら、料理持ってくるとかエロすぎるだろ……。最高すぎる……)
「おぉ……。おちんちん限界そうだね……。いいんだよ……?我慢しなくて……」
彼女はクスッと笑い、囁いてきた。
(バレてる……。恥ずかしいな……)
俺は顔を赤くする。
「じゃあ、せっかくだから、性欲と食欲同時に満たしちゃおっか……♡」
彼女はそう言って、俺のズボンを下ろし、ペニスを取り出した。そしてそのまま、自分の割れ目に挿入していく。
「はぅっ……」
小さく喘ぎ声を上げる彼女。
「くっ……」
俺はその温かさに包まれて気持ち良さそうな表情を浮かべてしまう。
「ふぅ……。入ったよ……。じゃあ夕飯食べよっ!」
彼女は満足気な顔で言うと、フォークを手に取り、パスタを食べ始めた。
「いただきます……」
俺も続いて食べる。
(めちゃめちゃ美味しいな……。あと、この子の膣内もめちゃめちゃ気持ちいい……)
「どう?おいしい?」
彼女が聞いてくる。
「はい……。すごく……」
俺はそう答えて、性欲と食欲を満たしつつ
、食事を楽しんだ。
***
「ねぇ、オナニーするときって何やりながらしてる?」
食後のコーヒーを飲んでいる時、彼女が聞いてきた。ちなみに、夕食のときからずっと彼女の膣内にペニスを挿入したままである。
「えっと……。最近はエロゲしながらすることが多いですね……」
俺は少し照れ臭くなりながら答える。
「へー!私も結構やるんだよねー!一緒にやってみない?」
「あー……はい。良いですよ」
俺は二つ返事で了承した。
「やったー!」
彼女は嬉しそうに微笑む。それに合わせて膣内もキュッと締め付けてきて、俺は快感を感じてしまった。
(うわぁ……。締まる……。気持ちいい……)
「あ、今、おちんちんビクってなったね……。感じちゃったのかな?可愛い……♡」
彼女は悪戯っぽく笑う。
「そ、そんなことないですよ……。それよりエロゲやりましょ……」
俺は慌てて誤魔化した。
「うん。やろうやろう」
俺たちは繋がったままPCデスクに移動し、エロゲーを始める。
***
(やべぇ……。今更ながら、この状況ヤバすぎだろ……)
俺は今の状況に興奮を覚えていた。美少女が全裸で俺の股間に跨り、生ハメしながら一緒にエロゲをしているのだ。興奮しないわけがない。
(あ、またおまんこキュンってきた……。すごい締めつけてくる……)
「ん……♡」
彼女は小さく喘ぐと、体をピクつかせた。その振動によって、より一層、奥まで入り込んでしまう。
「あっ……。ごめんなさい……!」
俺はつい謝ってしまう。しかし、彼女は気にせずゲームを続けるようだ。
(うわぁ……。やばいなこれ……。めちゃめちゃエロい……)
俺はドキドキしながらも、画面に目を向けた。すると、ちょうど女主人公がエロイベントに遭遇しているところだった。
(あ、やばい……。勃起してきた……)
「んっ……。おっきくなったね……。良いんだよ……?エロイベント見ながら私のおまんこでオナニーしても……」
彼女は耳元で囁きながら、さらに強く膣圧をかけてくる。俺は思わず射精してしまいそうになるがなんとか堪える。
「くっ……」
「ほらほら〜。ティッシュに精液コキ棄てるみたいに、私のおまんこに精液コキ棄てちゃお〜♪」
彼女はそう言って、腰を動かし始めた。その動きに合わせるように、俺もペニスを動かし、彼女の膣内で擦っていく。
(すげぇ……。気持ちいい……)
エロイベントの進行に合わせて、こちらも動きが激しくなっていく。
やがて、女主人公が中出しされたシーンに切り替わる。
(あ、出る……)
「ふふっ……。出しても良いよ……。いっぱい中に注いで……!」
彼女の言葉と同時に、俺は絶頂を迎えた。ドクンドクンと脈打ちながら、彼女の子宮に向かって大量の精子を流し込む。
「んぅ……。熱いぃ……♡」
彼女はそう呟きながら、全身を震わせている。そして、しばらく余韻に浸り、落ち着いてきたらエロゲを再開した。
***
「あー……。面白かったね〜」
彼女は満足気な表情で言う。
「はい……」
俺は疲れた声で返事をした。というのも、結局あの後、エロイベントの度に彼女のおまんこでオナニーしては、膣内に射精するという行為を延々と繰り返していたからだ。
(はぁ……。気持ちよかったけど……。さすがにもう限界だな……)
「……ちょっと休憩する?」
彼女はそう言って立ち上がった。膣内に入っていたペニスも自然と抜けていく。
(あ、抜ける……)
ペニスが引き抜かれると、栓を失ったせいか、膣内からドロッとした白い液体が流れ出してくる。
(うわ……。エロすぎるだろ……)
「ふふっ……。見て……。こんなに出してくれたんだね……♡」
そう言いながら、指先で掬い取って見せつけてきた。
(俺の精液がこんなに彼女の中に……)
そう思うと、興奮してまた勃起してしまう。
「あ、また元気になったね……。じゃあ次はどうしよっかな……。そうだ!お風呂入ろっか!」
彼女は楽しそうな表情を浮かべて言った。
「え、またお風呂ですか?」
俺は戸惑った表情を浮かべる。
「うん。もう夜遅くなってきたし、それに汗もかいちゃったから寝る前にシャワー浴びたいなって思ってさ」
「まぁ、良いですけど……」
俺は渋々了承した。正直、これ以上セックスしたらおかしくなりそうだったが、それでも断れなかった。
「やった!ありがと!じゃあ行こ!」
彼女は嬉しそうに言うと、浴室へと向かっていく。
(まぁ、いっか……。とりあえず今は気持ちよくなることだけ考えよう……)
俺は諦めにも似た感情を抱きつつ、彼女についていった。
***
(はぁ……。気持ちいい……。最高……)
俺は湯船の中で大きく息をつく。温かいお湯に包まれながら、肩まで浸かるのはとても心地が良い。
「私も入るね」
膣内洗浄を終えた彼女が、俺の股の間に入ってくるようにして入ってきた。お互い向き合うような体勢になる。
(やば……。乳首立ってる……。綺麗だし、すごくエロいな……)
彼女の胸の先端にはピンク色の小さな突起があった。それは興奮しているのかピンと立っているように見える。
その様子につい目が奪われてしまう。
「ん?どうかした?そんなに見つめて……」
彼女は不思議そうな顔で尋ねてくる。
「あ、いえ、別に……」
俺は慌てて目を逸らす。しかし、どうしてもチラリと見てしまったりしていた。それに気付いた彼女は悪戯っぽく笑う。
「もしかして触りたくなっちゃったとか……?」
そう言って、彼女は俺の手を掴み、自分の胸に持っていく。柔らかい感触と温もりを感じるとともに、ドクンドクンという鼓動を感じた。
(やばい……。ドキドキする……)
「ふふっ……。ドキドキしてるね……」
彼女は耳元で囁きながら、さらに強く押し付ける。小さいながらも柔らかさと弾力のあるおっぱいが手のひらいっぱいに広がる。
「ねぇ……。もっと強く揉んでみて……?優しくだと物足りないよ……♡」
俺は言われるがまま、手に力を入れてみる。すると、彼女は小さく喘いだ。
「んっ……。そう……。上手だよ……」
彼女の方も俺の股間に手を伸ばし、ペニスを握ってくる。そして、ゆっくりと上下に動かし始めた。
(あ、これ気持ちいい……)
「ふふっ……。気持ちいいよね……?」
彼女は微笑みながら、手を激しく動かす。やがて、射精欲が高まってきたところで、急に手の動きを止められた。
「んっ……!?」
俺は思わず声を上げてしまう。
「ふふっ……。まだ出しちゃダメだからね〜♪出すなら布団でね♡」
そう言って彼女は立ち上がり、浴槽から出て行った。
(くそ……。焦らされてる……)
俺はペニスを手で押さえながら立ち上がる。そして、彼女の後に続いて浴室を出た。
***
(うわぁ……。めっちゃエロい……)
寝床へ向かうと、彼女は全裸で布団に寝転がって待っていた。その未成熟な体を余すところなく見せつけている姿は、あまりにも扇情的で、俺は生唾を飲み込む。
「寝てるから、好きにして良いよ〜」
彼女は無防備に仰向けになっている。
「じゃあ、失礼します……」
俺は彼女の上に覆い被さるように四つん這いになった。彼女の体を見下ろす形になり、小さな膨らみや、割れ目などが視界に入る。
(あぁ……。めちゃくちゃ可愛い……。撮影しとかないと……)
俺はスマホを取り出し、写真を撮り始める。
彼女の全身、特に秘部を中心に何枚か撮った後、今度は仰向けになってもらった。
(うわ……。綺麗だな……)
写真越しでもわかるくらい、整った美しい顔立ちをしている。しかも、幼くて可愛らしい雰囲気もありながら、どこか色気を感じさせる表情をしていた。
(こんな子とセックスできるなんて……。最高すぎる……)
俺は彼女の脚を大きく開き、指で性器を左右に開いた。彼女の秘所が丸見えの状態となる。
(うわ……。綺麗だな……)
そこには、色素沈着のない綺麗な女性器があった。ヒクつきながら、愛液を流しており、まるで誘っているかのようだ。
俺はその光景に興奮しながら、自分のモノを取り出す。すでにギンギンになっており、先端からは我慢汁が出ていた。それを彼女の割れ目に押し当て、亀頭でなぞっていく。
(あぁ……。すごい濡れてる……)
ヌルッとした感触を感じ、つい笑みを浮かべてしまう。
「んっ……♡」
彼女は甘い吐息を出しながら、ビクビクと震えた。その姿にますます興奮してしまう。
(早く挿れたいけど……)
俺は挿入する前に、もう一度カメラを構えた。
(せっかくだし、撮っとこう)
そう思い、シャッターを切る。パシャリという音が部屋に響いた。
「えへへ……、またエッチな写真撮られてるね……」
彼女は少し恥ずかしそうな顔をしながら言う。その表情がたまらなくて、興奮してしまった。
(あーもう!エロすぎ!)
俺は彼女の両膝を抱え、その未成熟な性器の膣口にペニスを当て、一気に捩じ込んだ。
「んぅっ……♡」
膣内に肉棒が挿入されていく感覚に、彼女は小さく喘ぐ。膣内は狭く、キュウギュウと締め付けてくる。
(やばっ……、気持ち良すぎてすぐ出そう……)
しかし、すぐに射精するわけにはいかない。俺は歯を食い縛り、なんとか耐えようとする。しかし、彼女の中は熱くトロけていて、油断すると暴発してしまいそうだった。
「んっ……。んっ……」
彼女は必死に声を抑えながら、俺を受け入れてくれている。
やがて、根元まで入りきったところで、一旦動きを止める。
「ふふっ……。全部入ったね……」
彼女は微笑むと、お腹をさすりながら言った。
「好きに動いて良いよ……。おまんこでおちんちん気持ちよくなることだけ考えよう?」
その言葉を聞き、理性が吹き飛んだ俺は本能のまま腰を振り始めた。パンッという音を立て、何度もピストンを繰り返す。結合部からは、ジュプッ、グチュッ、といった水っぽい音が漏れ出ている。
(やばい……。これ気持ちいい……)
俺は夢中でペニスを打ち付けた。
「んっ……♡んっ……♡」
彼女は目を閉じながら感じている。時折、口から艶のある喘ぎ声が出るのも可愛かった。
(ロリ美少女のおまんこにチンコぶち込んで喘がせてる……!)
そう思うだけでさらに興奮する。やがて限界が訪れようとしていた。
(くっ……、出る……!!俺の精子で孕ませてやる……!!!)
俺はそう心の中で叫びながら、ラストスパートをかけるように激しく打ち付ける。そして、そのまま果ててしまった。ドクンドクンと脈打つと同時に大量の精液を放出する。
「あっ……♡」
彼女はそれに合わせて軽くイッたようで、体が痙攣していた。そして、ペニスを引き抜くと、栓を失ったことで、膣口から白濁液が流れ出てくる。
(うわ……。エロいな……)
俺はその様子を眺めた後、再び写真を撮った。
「ふふっ……。いっぱい出たね……。赤ちゃんできちゃうかも……」
彼女は笑いながら言う。その表情は妖しく、淫靡な雰囲気が漂っていた。
(はぁ……はぁ……。ヤバい……。めっちゃ良かった……)
俺は彼女の隣に寝転ぶ。
「ん〜……。じゃあ次は私がしてあげる……」
そう言って彼女は起き上がり、仰向けになった俺の上に跨ってきた。
「あぁ……」
俺は思わず声を上げる。
未成熟な体の少女が騎乗位で自ら入れようとしている光景はかなり刺激的だ。
(あ……。今、亀頭が入口に当たった……)
俺は生唾を飲み込みながら見守る。
「んっ……。んぅ……」
彼女がペニスの上でがに股になって、ゆっくりと腰を落としていく。
少しずつ挿入されていく感覚が伝わってきた。
(うわ……。すごい光景だな……)
少女が自ら何歳も年上の男性器を挿入していく姿は非常に背徳的でエロティックだ。
俺は、そんな姿もしっかりと撮影しておくことにした。
(うわ……。エロすぎ……)
彼女は顔を赤くしながら、徐々に腰を下ろしていき、ついに根元まで飲み込んだ。
「はぁ……はぁ……。全部入っちゃった……」
彼女は息を荒げながら言う。その表情はとても色っぽく、見ているだけでゾクッとした。
「動くね……」
そう言うと、ゆっくり上下運動を始めた。
「んっ……♡んっ……♡」
彼女は甘い吐息を出しながら、一心不乱に動いている。その姿を見上げながら、俺は興奮しっぱなしだった。
(あーやべぇ……。可愛いすぎる……)
性器同士の結合部分を見ると、まだ幼さが残る割れ目から大人の肉棒が生えている光景が見えた。そのアンバランスさがより興奮させてくれる。
「んっ……♡んっ……♡」
彼女は快感を感じているのか、時折ビクビク震えていた。その様子がたまらなく愛らしい。
(あー……。気持ちいい……)
俺は快楽に浸りながら、彼女の顔を見る。
「あぁっ……♡んっ……♡」
彼女は一生懸命腰を動かしている。その表情は幸せそうだ。
(やば……、すっごい気持ち良さそう……)
大人になりかけの体を貪っている感覚がたまらない。
やがて、絶頂が近づいてきたのか、動きが激しくなってきた。
「んっ……♡イクっ……!イッちゃう……!」
彼女はそう叫ぶと、大きく身体を震わせた後、膣内をキュッと締め付けてくる。
「くっ……。俺も出るっ……!!」
それと同時に俺も出してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら、大量に放出する。
「あっ……♡出てるっ……♡」
彼女はそれを受け止めるように、お腹に手を当てている。その仕草が可愛くて、また興奮してしまう。やがて、全て出し切ったところで、ペニスを抜かずにそのまま覆い被さってきた。
「はぁ……はぁ……。流石に今日はもう出ないよ……」
「えへへ……。いっぱい射精出来て偉いね……」
彼女は頭を撫でながら、微笑んでくる。
「はぁ……。疲れた……」
俺は彼女を体の上に乗せたまま、目を閉じた。すると、すぐに眠気が襲ってくる。
「……おまんこにおちんちん挿れたまま寝るなんて変態さんだねぇ……?」
そう言いながら、クスッと笑っていた。
結局、そのまま眠りについてしまった俺は朝まで起きることはなかったのであった。
***
目が覚めると隣に全裸の美少女が寝ていて驚いたが、昨日の出来事を思い出した。
(あぁ……。夢じゃなかったんだな……)
そう思いつつ、目の前にある小さなおっぱいを揉む。柔らかくてとても良い触り心地だ。
寝ている間に、ペニスが抜けてしまい、彼女の可愛らしい割れ目から精液が流れ出ている。
(こんな小さい体で俺を受け入れてくれたんだよな……)
俺はそんなことを考えながら、ぷにぷにと彼女の大陰唇を弄っていた。
(しかし、なんというか……。本当にエロいな……)
俺はまじまじと眺めてしまう。未成熟だが、その体は十分に魅力的であり、俺にとっては十分すぎるほど興奮できる要素だった。
「んん……」
彼女は小さく声を上げるが起きる気配はない。
俺はさらに指先でクリトリスに触れる。そこは少し膨らんできており、皮を被っていた。
(あぁ……。勃起してる……)
俺はそれを確認するように優しく擦った。
「んっ……。んぅ……」
彼女が反応するが、まだ起きないようだ。
(あ……。これ、剥けるんじゃないか?)
俺はそう思って、親指を使って包皮を引っ張ってみる。すると、ピンク色の小さな突起が顔を出した。
(うわ……。めっちゃ可愛い……)
俺はその様子も写真に収めておくことにした。
(ははっ……。マジでエロいわ……)
俺は満足するまで撮影し終えると、再び彼女の体に視線を向ける。
(はぁ……、ヤバい……。ムラムラしてきた……)
先程から興奮しっぱなしで、朝勃ちも相まってペニスは完全に臨戦態勢になっていた。
(よし……。挿れるか……)
我慢できなくなった俺は、眠っている彼女に挿入することにした。
「んぅ……」
彼女は僅かに身じろぎしたが、やはり起きることはない。俺はゆっくりと腰を落としていく。
「んっ……。んっ……」
彼女は甘い声を出しながら受け入れてくれる。
(はぁ……。気持ちいい……)
俺は思わず吐息を漏らす。昨日のセックスとはまた違った快感があった。
(あーやばい……)
俺は無我夢中でピストン運動を繰り返す。
「あぁっ……♡んっ……♡」
彼女も感じているのか、時折ビクビク震えていた。その姿が可愛らしくて興奮してくる。
やがて限界が近づいてきた。
(あー……。出るっ……!!)
俺はそう思うと同時に射精した。ドクンドクンと脈打ちながら、朝一番の大量の精子を彼女の膣内に放出する。
「っ……♡んっ……♡」
彼女はその刺激を感じ取ったのか、身体を震わせていた。
(はぁ……。気持ち良かった……)
寝ている女の子の膣内に勝手に中出しするという背徳感がたまらない。俺はしばらく余韻に浸っていた。
やがて、ペニスを引き抜くと、ドロっと白い液体が流れ出てくる。
(うわ……。すげぇ出たな……)
自分のことながら驚いてしまう。それだけこの少女との性行為に夢中になってしまっていたということだろう。
「んっ……♡んっ……♡」
彼女は未だに身体をピクつかせている。その様子が可愛くて愛おしい。
(なんかレイプした後みたいだな……)
そう思いつつも、その光景をじっくりと眺める。やがて落ち着いたところで、写真を撮ることにした。
(ははっ……。エロすぎでしょ……)
そこには、大人になりかけの少女が裸で寝ている姿があり、秘部からは白濁液が溢れ出していた。
俺はそれを何枚も撮り、保存していく。
「はぁ……。最高……」
俺はその画像を見ながら、ニヤけてしまっていた。
***
その後、起きた彼女と一緒にお風呂に入り、朝食を食べた。彼女はずっと裸のままだったが、特に恥ずかしそうな素振りはなかった。
「今日は何しようか?」
食事が終わった後に聞いてみた。
「えへへ……。実はね?やりたいことがあるんだ」
そう言うと、彼女は水性ペンを手に取った。
「これで、私の体に卑猥な落書きをしてくれないかなぁ……なんて……」
そう言いながら、チラリとこちらを見てくる。
(シミひとつない綺麗な肌に、そんなことしてもいいのか……?)
俺は少し迷ったが、本人が望んでいるなら問題ないだろうと思い、了承することにした。
「分かったよ。じゃあ、そこに寝転んでくれるかい?」
「うん!」
彼女は嬉しそうに返事をすると、仰向けになった。そして、幼い体の全てを晒しながら、「お願いします」と呟いた。
(はぁ……。エロすぎるだろ……)
俺は興奮しつつも、彼女の体にペンを走らせる。まずは、左胸に「淫乱」と書き込んだ。
「んっ……」
彼女は小さく声を上げたものの、抵抗することはなかった。次に右胸の下辺りに大きく「変態」と書く。さらに、下腹部には「精液便所」と書いた。
「んぅ……。あっ……♡」
彼女はビクビクと感じながらも、されるがままになっている。その姿はとても可愛らしかった。
性器の周りには「ロリコン専用おまんこ」「ザーメンタンク」「オナホおまんこ」「いつでもどこでも使ってください♡」などと書いていく。
「んっ……♡あぁっ……♡」
文字を書き込む度に彼女は甘い声で反応し、体を震わせる。それがとても官能的で俺も興奮してきた。
やがて、全ての書き込みが終わると、彼女の体は俺の欲望で染まっていた。
「ははっ……。めっちゃエロいな……」
思わず笑みを浮かべてしまう。こんな可愛らしい小さな子にここまでしていいのかと思う反面、背徳感があってゾクゾクしてくる。
「ねぇ……。次はどうしたい……?」
彼女は潤んだ瞳で見つめてきた。
「そうだな……。せっかくだし、写真でも撮ろうか」
俺はそう言って、スマホを取り出す。
「はいっ!チーズ!」
パシャッという音と共に、彼女の姿が写真に収められた。
「ははっ……。いい感じじゃないか」
俺は満足気に画面を見る。そこには、全裸の少女が映っており、全身が卑猥な言葉で埋め尽くされていた。
(これはヤバい絵面だな……)
自分でやったことながら引いてしまいそうになる。しかし、それと同時に興奮している自分もいた。
「うんっ……。いい感じだね」
彼女も自分の姿を確認しているようだ。「ふーむ……。やっぱり、私は可愛いね〜」
彼女はそう言いながら、自画自賛する。
(まあ、確かに可愛くはあるけど……)
改めて見ると、本当に美少女だと思う。幼さを残した顔立ちは、どこか小動物のような雰囲気があった。
(凄い変態的な姿なのに、全然違和感がないんだよなぁ……)
むしろ、似合っているような気さえする。
「よし……。じゃあ、今度は動画を撮ってみるか」
俺は再びカメラを構えると、撮影を開始した。
***
「私のおまんこは、ロリコンさん専用のオナホおまんこです」
彼女はそう言いながら、自分の指を使って秘部を広げて見せつけてくる。
「んっ……♡」
彼女が軽く喘ぐと同時に、トロっと愛液が流れ出てきた。
「私の未成熟なおまんこをおもちゃにして、いっぱい楽しんでください♡」
そう言うと、彼女はM字開脚をして、腰を振った。
(うわっ……。エロすぎ……)
幼い少女が、自ら進んで性行為を懇願するという光景は異常だった。その光景を見ているだけで射精してしまいそうなほど興奮してしまう。
「はぁ……。はぁ……」
俺は荒くなった息を整えつつ、その様子を撮っていく。やがて、彼女の方から声をかけてきた。
「ねぇ……。私、もう我慢できない……。早く挿入れて……」
彼女は切なげに言ってくる。その表情を見てると、今すぐにでも犯したくなる衝動に駆られる。
「ダメだよ……。ちゃんとお願いしないと……」
そう言うと、彼女は秘部を弄り始めた。
「私のロリおまんこを、ロリコンさんの大人おちんぽでめちゃくちゃにしてください♡奥まで突いて、子宮を精子で満たしてください♡」
卑猥な言葉を並べながら、激しくオナニーをする。その姿はとても淫靡で、俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
(あぁ……。最高すぎる……)
俺は撮影を続けながら、ズボンを脱ぎ捨てる。そして、いきり立ったモノを取り出し、彼女の膣内へと一気に突き入れた。「んぁっ……♡きたぁ……♡」
彼女の中は狭くきつく、まるで搾りとるように締め付けてきた。
「はぁ……。気持ち良い……」
あまりの快感に意識を持って行かれそうになる。俺は夢中でピストンを始めた。パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。
「んっ……♡あっ……♡ああっ……♡」
彼女は激しい抽送に合わせて、艶やかな声を上げる。その姿はとても官能的で美しく見えた。彼女の体に書かれた卑猥な落書きがより一層それを際立たせる。
「ははっ……。可愛いよ……」
思わず笑みを浮かべてしまう。その姿は、とても無邪気で可愛らしく、それでいて無様で惨めで淫らなものになっていた。
(この子、マジでヤバいな……)
背徳的な状況も相まって、異常なまでに興奮してくる。俺はさらに動きを強めた。「んっ……♡ああっ……♡イクっ……♡イッくうぅぅぅっ♡」
彼女はビクンビクンと体を痙攣させながら絶頂を迎えた。
同時に、俺も限界を迎える。
「うっ……。出るっ……」
ドクンッドクンッと大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれる。それはとても心地よく、いつまでも味わっていたいと思えるほどだった。
やがて、全てを出し終えると、俺はゆっくりと引き抜いた。すると、ドロリとした白い液体が大量に流れ出てくる。
「ははっ……。すげぇ……」
俺は満足気に笑う。そこには、少女の体に収まりきれないほどの量の白濁液が溢れ出ていた。俺はその様子を撮影すると、動画は終了した。
***
「なかなかエッチな動画撮れたね~!」
彼女は嬉しそうにはしゃいでいる。
「ああ、そうだな」
俺は素直に同意した。
「でも、良かったのか?あんなことさせてさ……」
流石にやりすぎたのではないかと心配になる。いくらなんでも変態的すぎるだろう。
「えへへ……。全然大丈夫だよ!だって、私、こういうプレイ大好きだからね♪」
彼女は笑顔で言う。
(そっか……。ならいいか……)
本人が喜んでくれるなら問題ないだろう。それに、こんな変態的なことをしてくれる女の子なんて他にはいないと思う。
「さてと……。次は少し趣向を変えてみようかな?」
俺は次のことを考えながら、ニヤついた表情をしていた。
それからしばらくの間、俺は彼女と様々な普通の遊びを楽しんだ。例えば、二人でオセロをしたり、トランプやテレビゲームをしたりする。
……もちろん彼女は全裸で、卑猥な落書きをされたままの姿だ。
そんな状態で、普通に遊んでいるというシチュエーションは、あまりにも非日常すぎて、それだけでもかなりエロかった。
彼女の姿にムラムラしてきたら、勝手におっぱいを揉んだり、股間を触ったりして、好き放題している。
射精したくなったら、彼女の膣内に無理やりねじ込んで、そのまま中出しするといった感じだった。
彼女は嫌がるどころか、むしろ自分から腰を動かしたり、胸を押し当てたりしてくる。
(本当に凄い格好だ……)
卑猥な落書きだらけの裸の少女と戯れるというのは、どこか倒錯的で異様な雰囲気があった。
***
やがて、時間は過ぎていき夕方になった。
彼女もそろそろ帰るそうなので、最後に風呂場で綺麗にしてあげることにした。
「よし……。じゃあ、お尻をこっちに向けてくれ……」
落書き等の汚れを洗い終わった後、彼女に指示を出す。
「これで良い……?んっ……」
彼女は四つん這いになって、こちらにお尻を向けた。そして、両手でおまんこを広げて見せつけてくる。
膣口からは精液が流れ出て太腿を伝っている。その姿はとても卑猥で魅力的だった。
(朝からずっと膣内射精しっぱなしだったからなぁ……。どんだけ出したんだよ……)
自分でも驚くほど大量に射精していた。改めて見ると凄まじくエロくて興奮してしまう。
「それじゃあ入れるぞ……」
俺はモノを取り出すと、一気に挿入した。「んっ……♡」
彼女の中は相変わらず狭くきついが、精液のおかげで滑りやすくなっていた。おかげで奥まで一気に入る。
「んぁっ……♡」
(やっぱり最高だよ……。この子……)
この締まり具合、温かさ、柔らかさ、全てが最高に気持ち良い。俺は夢中でピストンを開始した。
パンッ、パンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。その度に、結合部から愛液と精液が混ざったものが飛び散った。
「あっ……♡ああっ……♡んっ……♡」
彼女は艶やかな声を上げながら、快楽に浸っていた。その姿はとても淫靡で美しく見える。
「はぁっ……。出るっ……」
ドクンドクンっと大量の精子が吐き出される。それはとても心地よく、いつまでも味わっていたいと思えるほどだった。やがて、全てを出し終えると、俺はゆっくりと引き抜いた。すると、ドロリとした白い液体が大量に流れ出てくる。
「ふぅ……」
俺は一息つくと、彼女の膣口にシャワーを向けて、残ったものを掻き出してあげた。
「あっ……♡あんっ……♡」
彼女はビクビクと体を震わせている。どうやら感じてしまっているようだ。
(まったく……。エロすぎだろ……)
俺は呆れながらも笑みを浮かべる。
やがて、全ての精液を出し終えると、彼女の体はすっかり綺麗になっていた。
「よし……。これで終わりだな……」
俺は満足気に呟いた。
「うん……。ありがとう……」
彼女も嬉しそうだ。
***
その後、俺たちは服を身に着けた。
「うーん、気持ちよかった~!昨日今日と私のおまんこで遊んでくれてありがとね!」
彼女は笑顔で言う。
(いやいや、俺の方こそ楽しかったよ……)
こんな可愛い子とセックスできて幸せだった。こんなこと、もう二度とないだろう。だからこそ、俺はどうしても聞いておきたいことがあった。
「あのさ……。君の名前を教えてくれないか?」
「名前?えへへ……。それは秘密だよ♪でも、またいつか会えるかもしれないね♪」
彼女は悪戯っぽく笑う。
(そっか……。まあ、仕方ないな……)
俺は苦笑いするしかなかった。
「……っん、しょっ……」
おもむろに彼女はスカートの中に手を入れ、パンツを脱ぎ始めた。そして、スカートを捲り、可愛らしい割れ目を見せつけながら、脱ぎたてのパンツを手渡して来る。
「はい、これ記念にあげる!」
俺は思わず受け取ってしまった。
ほんのりと温かい生暖かい感触を感じる。これが先程まで彼女の股間に密着していたと思うとドキドキしてしまう。
「あ、ああ……。大事にするよ……」
俺は照れくさくなりつつも答えた。
「それじゃあバイバーイ!」
そう言って彼女は去って行った。
◆
(楽しかったけど、流石に疲れたなぁ……)
私はベッドの上で横になりながらスマホを眺めていた。画面には自身の卑猥な姿が映っている。
(本当に酷い格好だよねぇ……)
体には卑猥な落書きがされていて、股間からは白濁した液が垂れている。ただの全裸よりも遥かにエロい。
(これも投稿しとこ……)
裏サイトに写真を上げると、すぐにコメントがついた。
『これはエロすぎるwww』
『最高です!』
『犯したいw』
『何度見ても抜ける……』
などという好意的な反応が多い。やはりこういう姿は需要があるみたいだ。
(よしよし……。みんな喜んでくれてる……)
私はニヤついた表情をしていた。
不特定多数の人が私をオカズにしてくれているというだけで興奮する。
(次はどんな風にしようかなぁ……)
そんなことを考えながら、私は眠りについた。