TSF ロリ 痴女 作:ボトムレスもの増えろ
「はい、皆さんこんばんはー!今日も私で元気にシコっていってくださいねー!」
私はカメラに向かって言う。画面を見ると、たくさんの人たちがコメント欄に打ち込んでいた。
『待ってました!!』
『今日のオナネタは決まったな……』
などと盛り上がっている。
(ふふっ……。嬉しいなぁ……)
この瞬間がたまらなく好きだ。自分の痴態を見て、楽しんでくれる人がいるというのは幸せなことだと思った。
「さてさて、まずは何から始めましょうかね……」
私は視聴者たちに問いかける。すると、一人の男がリクエストしてきた。
『おっぱいからお願いします!』
「了解しました!では早速……」
私はシャツをたくし上げ、胸を露出させる。
すると、すぐさま無数のコメントが流れてきた。
『おおっ……!ロリの膨らみかけのおっぱいだ……』
『やっぱ良いわぁ……』
『揉ませてほしい……』
『しゃぶりつきたい……』
欲望丸出しのコメントが流れる中、私は微笑んだ。
「はい、どうぞ……」
両手で持ち上げるようにして、乳首をよく見せる。
「ほぉ~ら……。見えますか~?」
すると、大量のコメントが流れた。
『見えるぞー!』
『ピンク色で綺麗な色をしてるね……』
『可愛い……』
『ペロペロさせてくれ……』
相変わらず変態な奴らだ。しかし、そういう男どもの反応が大好きなのである。
「ふふっ……。ありがとうございます……」
褒められる度に嬉しくなってしまう。もっと喜ばせてあげようと思い、私はさらにサービスすることにした。
「んっ……」
軽く摘まんでクリッと捻ったり、引っ張ったりして弄ぶ。
「んんっ……。んぅ……」
自分でも驚くほど甘い声が出てしまう。
「んんんぅ……。んぅ……」
コリッコリと刺激を与えるたびに、体がビクビク震える。
(ああっ……。気持ちいい……)
しばらく続けていると、だんだん硬くなってきた。
「はぁはぁ……。どうですか?乳首が勃起してしまいましたよ?」
すっかり大きくなった乳首を指差す。
『ビンビンじゃんw』
『美味しそうだね……』
『舐めたい……』
『しゃぶってもいい?』
男たちの興奮が高まっているようだ。
『今日は何色のパンツ穿いている?』
パンツの色を知りたがっている奴がいた。私はスカートをたくし上げて、ショーツをカメラの前に晒した。
「今日はピンクのパンツですよー♪」
可愛らしいデザインのショーツを見せつけると、また多くのコメントが流れてくる。
『パンツ可愛いな。似合ってるよ』
『パンツ食い込ませてみて』
私は言われるままに、下着を引っ張った。
「んっ……」
布地が股間に食い込み、大陰唇がプニっと押し出される。その様子がはっきりと映し出されていた。
「はい、こんな感じでよろしいでしょうか?」
カメラの前に腰を突き出し、媚びるようなポーズを取る。
『最高です!!』
『えっちすぎるよ……』
『もう我慢できない!!』
『ロリ美少女のまん肉ぷにぷに見せつけられて耐えれるわけないよなぁ!?』
『うおおお!!シコらせろ!!!!』
コメント欄が凄い勢いで流れていく。
(ふふふっ……。みんな喜んでくれてるな……)
私の痴態を見て興奮しているのだ。そう思うと、とても嬉しい。
『早くまんこ見せてくれ!』
「分かりました……。では……」
私はスカートを脱ぎ、焦らすようにゆっくりとショーツを脱いでいく。そして、完全に脱ぎ終わると同時に股間を見せつけた。
「はい!ご開帳~!」
割れ目を開き、膣内までしっかりと映るよう配慮する。すると、すぐにコメントが来た。
『おぉっ……!エロすぎる……』
『これが見たかったんだよ!』
『くぱぁって開くのエロすぎwww』
『ロリマンコ最高だわぁ……』
みんな大喜びしてくれている。私はニヤついた表情を浮かべながら言った。
「それじゃあそろそろ始めましょうか……。今日もいっぱいシコシコしていってくださいね!」
こうして、私は卑猥な生配信を続けていった。
***
「今回はこちらの筆を使って、おまんこで遊んでいきましょう!」
私は手に持った細長い物体を見せ付けるようにして言う。
『OK!』
『待ってました!』
『お願いします!』
視聴者たちは期待に満ちたコメントをしている。私は満足げに微笑むと、それを自分の秘部へと持っていき、挿入していった。
「んっ……」
抜けにくいように、持ちて部分にゴムが付けてある。そのため、多少膣圧を弱めても抜けないようになっていた。
「はぁはぁ……。入りました……。これで準備完了ですね……」
私は荒くなった息を整えつつ、配信を続ける。
未成熟な性器から筆がぶら下がっている様子はとても淫靡だった。
『えっろ……』
『これヤバいな……』
『これは抜ける……』
視聴者からのコメントが流れてくる。私は気をよくして、さらに続けた。
「それでは、おまんこで習字をしていきますが、何か書いてほしい文字はありますか?」
『まんこ』
『ロリコン』
『牝』
『オナペット』
『龘』
『肉便器』
『ロリビッチ』
など、様々なリクエストが飛んでくる。私は少し考えて答えを出した。
「ふふっ……。皆さん、欲張りさんなんですね……」
微笑みながらもリクエストに応えることにする。
「では、『オナペット』と書かせてもらいますね……」
そう言って、がに股に足を開くと、ゆっくりと腰を落とし始めた。
「んっ……」
筆先に墨汁を付け、股間を動かし文字を書いていく。
その姿は、なんとも無様で下品なものだろう。しかし、それがたまらなく興奮してしまうのだ。
『凄い卑猥な動きしてるw』
『エロすぎてやばい……』
『書くたびに、まん肉歪んでエロいよ……』
『もっと激しく動いてくれ!!』
男たちの興奮も高まっているようだ。私もそれに応えようと頑張った。
「あんっ……。ふぅふぅ……」
股間に力を込めて締め付けを強くし、書き上げる速度を上げる。筆の動きが激しくなり、クリトリスや膣内に快感が生まれる。
「……んっ」
筆を動かす度に、ビリリとした刺激が生まれ、体が震える。不特定多数に見られているという痴態も相まって、体が熱くなっていった。
『うっ……』
『もうダメだ……。我慢できない……』
『エロ過ぎる……』
コメント欄を見ると、絶頂に達しそうな者が多いようだった。
「んっ……、どうですか?興奮しますか?」
私は腰を動かし続けながら問いかける。
『ああ……。もう限界だよ……』
『イキそうだ……』
『出そう……』
『俺も……』
「射精はもう少し我慢してくださいね〜」
視聴者たちが我慢できなくなる前に終わらせてあげたい。私はペースを上げて、一気に書き上げた。
「……んっ!はい、出来ましたよ〜♪」
私はそう言い終わると同時に、勢いよく筆を引き抜いた。
「ひゃうんっ!!」
敏感な部分を擦られ、思わず声が出てしまう。
「ふふふっ……。『オナペット』完成です……」
私は出来上がった文字をカメラに向けて見せつける。ついでに、がに股の状態で性器を指で開いて膣内までしっかりと映るようにした。
画面には、性器に挿し込んだ筆で書いた『オナペット』の文字と、その横に未成熟な膣穴が広がっている様子が映し出されていた。その光景は、あまりにも卑猥で背徳的なものだった。
『『『うおおおおおお!!!!』』』
コメント欄には、視聴者たちの歓喜の声が流れる。
『エロ過ぎる!』
『ありがとうございます!』
『最高だわ!』
『シコりまくったぜ!』
『めっちゃ出たわ……』
みんな大喜びしてくれているようで嬉しい。私もオナネタにされながらクリトリスを弄り、軽く達してしまった。
「……んっ!はぁはぁ……。気持ちよかった……」
『はぁはぁ……』
『シコシコ止まらない……』
『この動画永久保存版にするわ!』
視聴者たちは、私が絶頂に達する瞬間までしっかりと見てくれていたようだ。私はそんな彼らの反応を見て満足げに微笑んだ。
***
「さて、残りの配信時間はおまんこ配信の時間にしましょうか」
私は太ももに小型カメラを装着し、股間の真下から秘部を映すように位置を調整した。配信画面には、画面いっぱいに私の未成熟な性器が映し出されている。
「残りの6時間はこのまま配信していますので、皆さん、私のおまんこを観賞しながら眠ってくださいね……」
『おk』
『ずっと見てるぞ』
『寝れるわけないwww』
『起きてる』
『ずっと見てられるな』
『今日は朝までロリまんこ見られるのか……』
『ありがてぇ……』
何人かの視聴者たちは、今日は徹夜してでも見るつもりらしい。
「ふふっ……、私はそろそろ寝ますね。皆さんも無理せず休んで下さい」
私はそう言うと、ベッドへと移動し横になった。
そして、両手で性器を左右に開き、奥の方にある子宮口までもはっきりと見えるようにしながら言った。
「それでは、おやすみなさい……。また今度お会いましょう……」
『おやすみ〜』
『いい夢みれそうだ』
『ゆっくり休んでね』
『おやすみー』
こうして、配信が自動で終わるまでの間、無防備に性器を晒し続けた。その間、多くの視聴者たちに見られ続けていたのだが、それがとても心地よい時間だった。
私はそのまま眠りにつく。次はどんなことしようかなと考えながら……。