ネプギアのチンポ気持ち良すぎでしょ
チンポ気持ち良すぎでしょ
ネプギアのチンポ気持ち良すぎでしょ
気持ち良すぎでしょ
ネプギアのチンポ気持ち良すぎでしょ
チンポ気持ち良すぎでしょ
チンポ
気持ち良すぎでしょ
チンポ
「ウソ……できちゃった……」
度重なるふたなり化の影響で、ネプギアはあるスキルを手に入れてしまった。
「おチンポ……生やせちゃった……!」
チンポの魂の感覚を掴み、チンポを自らの股に生やすスキルを手に入れたのだ。
「……生やしたらえっちな気分になってきちゃったな。えっと……もしもしユニちゃん?」
『どうしたの?』
「おチンポ生えちゃった。だから……しよ❤️?」
『……! ふーっ……シャワー浴びて待ってなさい。すぐ行くから』
「うん、わかった! じゃあまた後でね」
通話を終えたネプギアは、ベッドに座り直して一息つく。
すると、Nギアの着信音が鳴り響いた。
「もしもし?」
『ネプギア窓開けて、着いたわ』
「ええっ⁉︎ は、早くない? まだシャワー浴びてないよ?」
『早く早く早くぅ!』
「今開けるからね。はい、ユニちゃんいらっしゃ〜い」
「ネプギアッ❤️!」
「きゃっ」
ネプギアからの通話によって既に発情していたユニは、ネプギアのパンツをずり下ろし、露出させたチンポにしゃぶりつく。
「ゆ、ユニちゃ……んおほぉっ❤️!」
度重なるネプギアとの性行為によりネプギアのチンポの弱いところを全て理解しているユニが、えげつないテクのフェラにてネプギアを射精させる。
「ユニちゃん……らめえっ❤️! 射精りゅぅっ❤️!」
「じゅるるるっ、れろろろっ❤️」
「あ……あぁっ❤️! イったばかりなのに……そんなに吸っちゃらめえっ❤️! また射精りゅぅっ❤️!」
ユニは、ネプギアの警告を聞き入れることはせず止まるどころか舌使いを激しくし再び射精まで導く。
「はぁ……はぁ……ユニちゃん……私……」
二人が会ってから約三十秒しか経っていないが、ネプギアもユニも交わる為に体も心も出来上がる。
「わかってるわよ……ほら、来て❤️」
ネプギアのチンポをしゃぶりながら発情しきったユニの雌穴は、むせ返るような雌臭を放ち、ネプギアの性欲を刺激する。
「ユニちゃん……えっちすぎるよぉ……挿れるねぇっ❤️!」
もはやネプギアはチンポに脳を支配されていた。目の前の雌穴にチンポをねじ込み、気持ちよくなることしか考えられなくなっていた。
ネプギアはユニの腰を掴み、思い切りチンポを突き入れる。
「ぁ……んほぉおおっ❤️! ネプギアのおちんぽ来たぁっ❤️!」
そして、ユニの雌穴は、主人たるネプギアのチンポを迎え入れ膣内で包み込みながら快楽を与え絶頂まで導く、そんな奉仕をするための雌奴隷なのである。
「ユニちゃんの膣内……気持ち良……あぁっ❤️!」
そんなユニの名器に、ネプギアはチンポを挿れて少し動かしただけで射精してしまう。
「ユニちゃんのおまんこ、気持ち良いよぉっ❤️! もっと……もっとえっちしたい❤️!」
「んあんっ❤️! ネプギアのチンポ気持ち良すぎでしょ! やっぱこのおちんぽ最高よぉっ❤️! イクッ❤️!」
ユニの腰にしがみつき、一心不乱に腰を振るネプギア。何度射精しようが、自身のチンポに絡み付くユニの膣内の快楽と、嬌声を上げながら乱れ狂うユニの色気に刺激されたネプギアのチンポは衰えることなく、勃起し続け大きさを維持し続ける。
「あひぃっ❤️! あへぇっ❤️! ネプギアぁっ❤️! ネプギ……んほぉおおっ❤️! お゛ぉ゛っ❤️! あ゛っ! イグッ❤️!」
「ユニちゃん……ユニちゃんユニちゃんユニちゃんユニちゃんっ❤️!」
先程の態度から一変、ネプギアのチンポによりイキ散らかし即アヘ顔を晒すユニ。
そして、ネプギアには最早理性など等に無く、ひたすら快楽を貪る獣に成り果てていた。
理性の許容値を超えた快楽がチンポから送られ続けるネプギアもまたアヘ顔を晒しながらひたすらユニに腰を打ちつけていた。
「ユニちゃんのおまんこぉ……気持ち良くてぇ……またぁ……また射精りゅうぅっ❤️! ぁ……あへぇっ❤️! はひぃっ❤️! お゛く゛っ❤️!」
「お゛こ゛っ❤️! ぁ゛っ❤️! ……っ゛❤️」
声になってすらない喘ぎ声を上げながら、イキ続けるユニ。
何度も射精されたネプギアの精液を溜め込み過ぎたからか、下腹部が少し膨らんでさえいた。
しかし、ネプギアのチンポに犯され続ける中、ユニは苦しさを感じながらも多幸感も得ていた。そして、子宮の奥で何かの感覚を得た。
「また射精りゅ……射精とまんにゃぃぃ❤️」
「ぁ゛……お゛ぉ゛……❤️」
ユニの秘部からネプギアのチンポが抜けると、ネプギアの精液が滝のように流れ出て来る。
「ユニちゃん……❤️ うっ……ふぅ」
ネプギアはついでのマーキングと言わんばかりにユニの胸とお腹に射精すると、自らのチンポを一度消滅させる。ネプギアにとって、チンポは創るも消すも自由自在となっていた。
「次は嗜好を変えて……」
そして、ユニのまたに手をかざす。
「ふぇ……? ネプギア?」
「それっ!」
「ひゃっ!」
すると、ユニの股間が光り、次の瞬間にチンポが生えていた。
「え? どうしてあたしに……?」
「私ね、おチンポが生えたユニちゃんに犯されたかったんだぁ❤️」
「何よそれ……少しわかるけど……」
「ユニちゃんのおチンポ……我慢できないよぉ……はむっ❤️」
「あんっ❤️」
ユニのチンポにしゃぶりつくネプギア。
「じゅるるっ、じゅぽっ、れろれろっ」
「ぁ……やぁ……❤️! だめっ❤️! なにこれぇっ❤️!」
膣で感じる快楽とはまた違った未知なる快楽に、ユニは戸惑いながらも身を委ねていく。
「ネプギアっ❤️! だめっ❤️! 何かくるっ❤️! 出ちゃうっ❤️!」
「れろれろっ、ちゅるっ、いーよ❤️ いっぱい出して❤️! ユニちゃんのせーえき飲みたいな❤️ ジュルルルルルルッ❤️‼︎」
「あああっ❤️! 出りゅぅううっ❤️!」
ネプギアの口の中でユニの精液が噴き出る。ネプギアは恍惚とした表情でユニの精液を飲み、舐め取り、吸い出す。
「ユニちゃんのせーえき……おいひい……❤️」
「ネプギア…………っ❤️」
ユニはネプギアの下腹部に目をやる。チンポに脳を支配されたユニは、早くネプギアに挿れたくてしょうがなくなっていた。
「……いーよ❤️」
そんなユニからの熱い視線を察したネプギアは、寝転んで指で膣穴を広げる。
「ユニちゃんのおチンポで、私のおまんこをぐちゃぐちゃにして❤️」
まるで褒美を待つペットのように、口から舌を少し出し、ユニに挿入をねだっていた。
「ネプギアーーーーーーッ❤️‼︎」
「きゃあっ❤️」
ネプギアのおねだりで完全に理性が崩壊したユニは、ネプギアを思い切り押し倒し、膣にチンポを突き入れる。
「痛……っ」
すると、ネプギアの顔が苦痛に歪む。その瞬間、失った理性を取り戻すユニ。
「ぁ……ネプギア! 大丈夫⁉︎」
「あ、ごめん心配かけて、大丈夫だよ。えへへ、こっちだと初めてのえっちなの忘れてた」
「ごめん……あたしも初めては少し痛かったもんね……」
「気にしなくていいよ。それよりも、私のハジメテ、ユニちゃんにあげちゃった❤️」
「あたしもあんたにあげたんだからお互い様よ」
「ユニちゃんの場合無理矢理だったじゃん。あんなの逆レイプだよ」
「うっさいわね、このっ」
「ひゃんっ❤️」
ユニがチンポでネプギアの膣を責める。ネプギアは快楽で蕩けながらも、挑発的な表情に変わる。
「気持ちいい……けど、ユニちゃんの童貞卒業したてのおチンポより、私のおチンポの方が上手いかなぁ❤️」
「なっ……!」
「ほーら、がんばれがんばれ❤️! 私がユニちゃんをイかせたぐらい、私のこともイかせてみてよぉ❤️」
「この……っ❤️! 分からせてやるんだから❤️!」
「んっ❤️ んっ❤️ ユニちゃんのおチンポで責められるの気持ちいいけどぉ……やっぱり私の方が上手いかなぁ❤️」
「ぐぬぬぅ……あ、やば、出るっ❤️」
「えへへ、出して出して❤️ ユニちゃん大好き❤️ 出しながらちゅーしよ❤️」
「んむっ、ちゅっ❤️」
「れろっ❤️ んれっ❤️」
「じゅるっ❤️ はぁ……んむっ❤️ んんーっ❤️!」びゅるるるっ❤️!
ネプギアとの濃厚なキスで多幸感を得ながら、ネプギアの膣奥に思い切り膣内射精するユニ。
「あ……はぁ……❤️」
ネプギアもまた、ユニとのキスハメ膣内射精で多幸感を得ながら絶頂していた。
ユニがネプギアの膣からチンポを引き抜くと、ネプギアの膣奥から精液がドロりと流れ出る。
「ユニちゃんたくさん出したね……❤️ 気持ちよかったよ……❤️」
「何終わった気になってるのよ」
「え……?」
「あんだけあんたのチンポにイキ狂わされたんだから、あたしもあんたをイキ狂わせなきゃ不公平よね? なんとなく、コレの扱い方分かってきたし、あんたの弱いとこ分かってきたし」
「ま、待ってまだイったばかりだから……!」
「あたしもイったばかりだけど、あんたにハメ足りないのよ。あたしが射撃だけじゃなくて射精も上手いとこ見せてやるんだから」
ユニは再びチンポを勃起させ、ネプギアの膣に擦り付ける。
「ゆ、許してぇ……さっきのは謝るからぁ」
「だーめ。それっ」
「あ……入っちゃ……おほぉっ❤️!」
先程の優位的な立場から一転し、すぐにユニのチンポにわからされてしまうネプギア。
「あっ❤️! んっ❤️! あっ❤️!」
「はぁ……❤️! はぁ……❤️! ふーっ❤️! ふーっ❤️!」
「あんっ❤️! だめぇっ❤️! ユニちゃんのおチンポ気持ち良すぎるよぉっ❤️!」
次第にユニもチンポからの快楽に脳が支配され、思考力を無くしひたすらヘコヘコと腰を打ちつけ、チンポから快楽を求める獣に成り下がる。
「ネプギア……❤️! 気持ちっ良っ❤️! んほぉっ❤️! また出りゅぅっ❤️!」
「あへっ❤️! いく……いくいくいくぅ❤️!」
「ネプギアっ❤️! んっ❤️! あっ❤️! どうよっ❤️! そんなにヨガり狂って❤️! さっき挑発してきたの……っ❤️! 謝れ❤️ 謝れ謝れっ❤️!」
「あへぇっ❤️! 謝りゅっ謝りましゅからぁ……❤️! もっとおチンポぱんぱんしてぇっ❤️!」
「するに決まってるでしょっ❤️! あ゛っ❤️! んぉっ❤️!」
「んあっ❤️! んほぉっ❤️! ネプギアは……お゛っ❤️! すぐにイっちゃう淫乱馬鹿まんこなのにぃ……んぉっ❤️! ユニちゃんのこと挑発してぇ……お゛ほっ❤️! すみませんでしたぁ❤️!」
「エロすぎでしょこのっ❤️! んほぉっ❤️! ギアまんこ気持ち良っ❤️! あはっ❤️! この清楚系ビッチが❤️! 孕めっ❤️! 孕めぇっ❤️!」
「はひぃ❤️! 孕みましゅぅ❤️! 大しゅきなユニちゃんの可愛い赤ちゃんいっぱい産みましゅぅ❤️! だからぁ……私の中でいっぱいらしてぇえっ❤️!」
「お゛ほ゛っ❤️! 急におまんこ締められると……イグっ❤️! 淫乱馬鹿まんこで搾られる馬鹿チンポになっちゃうぅ❤️!」
理性を無くし、女神と思えないほど下劣な会話をしながら快楽を与え合い愛し合う二人。
そんな二人は、遂に最後の絶頂を迎えようとしていた。
「ネプギアッ❤️! ネプギアぁっ❤️!」
「ユニちゃんっ❤️! ユニぃっ❤️!」
「「イクぅううううッ❤️‼︎」」
アヘ顔を晒しながら絶頂し合う二人。
ユニの精液を再び膣奥で受け止めたネプギアは、子宮の中で何かの感覚を得ていた。
「ネプギア……❤️」
「ユニちゃん……❤️」
そのままネプギアもユニも、抱きしめ合いながら眠りに落ちていった。
*
「ネプギアもユニちゃんも年頃だからさ、そういうことに興味があるってのは否定しないし、最悪生やしてそういうことするってのも否定しないよ、うん。でも流石に────」
後日、ネプテューヌに呼び出され、正座させられるネプギアとユニ。
「────お互いを妊娠させるっていうのは……お姉ちゃんとしては苦言を呈したいよね」
なんと、進化したネプギアのチンポには生殖機能があったのだ。
そんなチンポからの精液をしこたま出された二人が孕んでしまうのも無理はなかった。
「「ごめんなさい……」」
勢いで孕めだの産むだの言っていたネプギアとユニだが、本当に妊娠するのは予想外だったらしく、ネプテューヌの説教を素直に聞き入れる。
「でも、私ユニちゃんの子供産みたいし、責任も取るよ」
「あたしもです!」
「……そっか、二人の想いは本気なんだね。よし! じゃあお姉ちゃんに任せなさい! ノワールと相談してなんとかするから!」
「ありがとうお姉ちゃん!」
「その代わり、もう無計画に子供は作らないこと! わかった!」
「「はい!」」
「あ、でも計画的になら作ってもいいんだよね!」
「え?」
「ユニちゃん、私最低でも二人以上は子供が欲しいな!」
「そうね。あたしも」
「ちょっ」
「幸せな家族になろうね! ユニちゃん!」
「うん! ネプギア!」
こうして家族となった二人の女神候補生は、子宝に恵まれながら、いつまでも幸せに過ごしましたとさ。
めでたしめでたし。
ユニちゃんのチンポ気持ち良すぎだよ
チンポ気持ち良すぎだよ
ユニちゃんのチンポ気持ち良すぎだよ
気持ち良すぎだよ
ユニちゃんのチンポ気持ち良すぎだよ
チンポ気持ち良すぎだよ
チンポ
気持ち良すぎだよ
チンポ