氷神アナスターシャが大変エロかったので帰って参りました。
せめて1万字に収めたい…収めたかった…。
スネージナヤが実装される前に設定とかなんも考慮せずやばい国にしちゃったけど……まま、ええやろ!
スネージナヤという国がある。
そこは氷の国、氷神である氷の女皇、アナスターシャ・フョードロヴナ・スネージナヤが
スネージナヤにはファデュイという組織が存在している。
北国銀行での高利貸しや失踪を装った誘拐による人身売買、違法な売春斡旋などなど、合法非合法問わず強引な方法で得た潤沢な資金を使い、他国の国家転覆を最終目的とした策謀を巡らす危険な組織だ。
その構成員である男達は須く傲慢な悪人で一般人を見下した高圧的な態度を隠そうともしない。
さらに目的や利益のためなら手段を選ばない思想のため宝盗団や野伏衆、エルマイト旅団といった現地の犯罪組織とも強力に連携している。
その危険な組織であるファデュイには『執行官』と呼ばれる11人の幹部がいた。
彼等彼女等は優秀な指揮官であり、個人武勇に優れた戦闘員でもある。
そしてその執行官の中には『壁炉の家』と言う諜報機関を率い、その情報を活かして外交官として活動する者もいた。
時刻は未だ日の上らない午前6時、場所はスネージナヤの貧民街、路地裏のゴミ捨て場。
そこに置かれた青いゴミ箱。その無機質な鉄の口から、異様な『樹木』が生えていた。
それは枯れることのない、淫らな女体の『樹木』だった。
冬の冷気と悪臭が充満する薄暗がりに、白く艶めかしく、そして無様に突き出された剥き出しの女の下半身。ゴミ箱の縁に海老反りで腰をかけ、頭と上半身を廃棄物の海に沈めたまま、両脚を大きくガニ股に開いて虚空を掻いている。
先ず目に入るのはまるで『樹木』の木の枝のようにガニ股で大きく開かれた両脚だろう。それは金色のラバーニーソックスに包まれ路地に差し込む街灯の光を受けてラテックスの光沢を放ち、むちむちの太ももの肉に卑猥に食い込んでいる。
次に目に入るのは『樹木』の根本に咲く花のように寒風にそよぐ髪色と同じ白い陰毛、その下の剥き出しにされた二つの肉穴。擦られすぎて赤く腫れ上がりヒクヒクと痙攣する膣穴とケツ穴だ。
そこには彼女が受けた陵辱の証として黄ばんだ精液がたっぷりと充填されたフォンタの空き瓶がまるで悪趣味な栓のように一本ずつ、瓶底しか見えないほど深くまで、無慈悲に捩じ込まれていた。
無機質で冷たい円筒のガラス瓶が女の柔らかい粘膜を容赦なく押し広げ、虚空を掻く足の動きに合わせてドロドロに泡立った精液がヌチャリヌチャリと淫靡な音を立てて水面を波打たせている。
最後に目に入るのは『樹木』の根の様にゴミ箱の冷たい縁に圧し掛かるようにして置かれた、ハリのあるむっちむちの巨大なデカケツだ。そのあまりの重量感と存在感は道を歩けば全ての男が振り返って凝視することにになる程。
さらにそのすべすべの尻たぶは指が触れれば沈み込むほどの柔らかさと、ゴムのような弾力を兼ね備えている。
そして、そのデカケツの丸く卑猥な曲面、右側の尻たぶに一枚の紙が貼られていた。その紙に書かれた文字はたった三文字。
『不用品』
それはスネージナヤの家庭に配られているシール。
『要らない』ゴミに貼る無償奉仕の志、つまり『無料ですどうぞ』の意を示すシールだ。
その『不用品』のシールが貼られたデカケツから生えた長い足がジタバタと無様に踠く。
恐らくはゴミ箱から出ようとしているが上手く出れないのだろう。踠く反動でゴミ箱が左右に揺れ……ガシャンと横倒しになった。
横倒しになったゴミ箱から無様にゴミ箱に突き立っていた女が這い出し、立ち上がり、彼女の全身があらわになる。
「…………」
そこに立っていたのは黒と白のツートンカラーの髪に赤い十字が浮かぶ奇妙な漆黒の瞳、頭よりも大きく歩くだけでイヤらしく揺れるデカパイと触れれば指が沈み込むほど柔らかくムチムチの太もも、ずっしりと重く肉の詰まったハリのあるデカケツを持つ、色白な長身の美女。
執行官第四位にして冷静かつ冷徹な外交官。
その名前はアルレッキーノ。
『召使』のアルレッキーノだ。
「はぁ……やっと出られたな」
ボソリと呟くアルレッキーノが身に纏っているのは半笑いのような表情を浮かべた目だけを覆う仮面。それと肌に食い込む小さめサイズのラバーで出来た金色のドレスグローブにニーソックス、そしてアメリカンスリーブのレオタードだ。
そのレオタードはあまり衣服として機能しないものだ。胸の谷間を豪快に晒す窓が上下に開いているうえに、股間部分の角度はえげつない角度をしており、しかも肝心の隠すべき膣穴とケツ穴のある位置には丸い穴が空いている。
これは彼女が現在率いている性処理と各国要人へのハニートラップを任務とする組織『便女の家』の制服だ。男を興奮させ、すぐに奉仕できるよう局部を露出した卑猥な衣装で色によって組織内部の階級が分かる様になっており、金色はトップである証だ。
そう、アルレッキーノは昨夜性処理を主任務とする『便女の家』のトップとして貧民街にすむ男達への不満解消をかねた性奉仕任務にあたっていたのだ。
「…………❤️」
執行官としての衣服を脱ぎ、『便女の家』の制服に着替えて貧民街を訪れた彼女を待っていたのは激しい凌辱だった。
アルレッキーノは男達の溜まりに溜まった怒りと欲望の捌け口となり、徹底的な辱めを受けた。何度も何度も絶頂させられ、何度も何度も滑稽なオホ声をあげさせられ、何度も何度も無様なアクメ顔を晒し、失神すれば更なる暴力的な快楽で叩き起こされる。
尻を叩かれ、胸を伸ばされ、首を絞められ、まんことケツ穴と口、穴という穴を男達の恥垢塗れの逸物で激しく犯され、ドロドロの黄ばんだ精液を流し込まれた。
その最中、絶賛発売中であるアルレッキーノのまんこで型をとった執行官第四位『召使』公式オナホールと彼女の身体の1日使用権をセットで国外に販売する権利とアルレッキーノが週に5度、この貧民街にタダマン便器として性奉仕に訪れる義務を約束させられた。
そうして犯され続け、最終的に飽きた男達によってゴミ捨て場のゴミ箱に詰め込まれ『不用品』と張り紙を貼られた上で放棄されたのである。
「んっ❤️」
アルレッキーノが中腰でガニ股になり、自分の股から生える2本の瓶の瓶底を掴む、そのまま抜こうとして……
「ほお゛ォッ❤️!? ぉ゛ッ❤️お゛ぅ゛~ッ❤️!!」
ビクンッ!❤️ビクンッ!❤️ビクンッ❤️!!
盛大に絶頂し、陸に打ち上げられた魚のように身体を跳ねさせながら腰を情けなくへこつかせた。
「ふーっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️…ふーっ❤️……ふーっ❤️」
荒い息を吐き、快楽に痙攣する身体をどうにか落ち着かせるアルレッキーノ、彼女の肉体は昨夜の性奉仕の余韻が未だに残り、敏感になりすぎているのだ。
恐らくは彼女が目覚めるギリギリまでゴミ箱からはみ出した穴をオモチャにされていたのだろう。フォンタの瓶を使って彼女の両穴をほじくり、耕し、楽しく遊んだのだろう。
「…ふーっ❤️……はぁ❤️」
しかしいつまでもヘコヘコカクカクと無様に腰をふってはいられない。なぜなら彼女は璃月の大使に外交官として呼び出されているからだ。午後にアポイントメントを取ったが早めに準備をしておくことに間違いはない。
「〜〜〜〜ッ❤️!!!」
アクメした快感が抜け切らぬまま、アルレッキーノは力任せに瓶を引き抜く。
ブチュッ❤️!ブビッ❤️!!ブリュリュリュリュッ❤️!!!!
「ん゛ぉッ❤️!? んぎぃッ❤️!!」
途端、まんことケツ穴から黄ばんだ精液が吹き出して噴水のように飛ぶ。しかし彼女の穴の中で元気に泳いでいる貧民街の男達の体液はその程度の量ではない。
第二射、第三射が発射される。
「ん゛ぎゅッ❤️!? あ゛ッ❤️ぐぉッ❤️!! ぉお゛お゛お゛お゛ぉ〜〜〜ッ❤️!!?」
ドボッ❤️ゴボボボボッ❤️ブリュッ❤️ブリュリュリュリュッ❤️!!! ブビィ〜〜〜ッ❤️!! ビビッ❤️ブバッ❤️ブブゥ〜〜〜〜ッ❤️!! ブボッ❤️ブビュッ❤️ブビビッ❤️!! ブビビビビビィ〜〜〜〜〜ッ❤️!!! ブビュルルルルルルルルルッ❤️!!!
「お゛ッ❤️お゛ほッ❤️お゛お゛ぉ〜〜ッ❤️!?!?」
下品な音と共に大量の黄ばんだ精液がアルレッキーノの二つの肉穴から吹き出し、その衝撃で彼女は絶頂した。
狭い路地の地面と壁を白濁で染め上げる。さらに同時に撒き散らされた精液の青臭さに鼻腔を擽られ、彼女は絶頂の深度を深めた。
「お゛ッ❤️ほッ❤️お゛ぅッ❤️……」
脱力し、ガニ股で尻を突き出した情けない姿勢でアヘ顔を晒すアルレッキーノだが……この程度で止まっていては『便女の家』のトップは務まらない。
すぐに正気を取り戻すと再び身体を奮い立たせた。
「ふーッ❤️ふーッ❤️ふーッ❤️」
アルレッキーノが両手を膝の上に置いて腹筋に力を入れる。そして……
「ふっ…!❤️うっ……!❤️ぐっ……!❤️」
ぶぴぃっ!❤️ぶぴぴっ!❤️ぶびゅっ!❤️ぷすぅ❤️ぶっぴぃ!❤️
二つの肉穴から未だに残っていた精液が腹筋におされ、勢いよく発射された。
綺麗な放物線を描き、地面と壁に撒き散らされる黄ばんだ精液。まるで犬のマーキングのような行為だ。アルレッキーノのような怜悧な美貌の美女がやる事ではない。
ぶびっ❤️!ぶびびっ❤️!ぶびびっ……ぶびっ❤️
アルレッキーノが眉間に力を入れて眉を八の字にし、歯を食いしばり、腹筋に力を込める。
残りは少量、あと少しだ。
あと少しだが……最後に大物が待っていた。
むりりりり……ぶぽんっ❤️❤️!
「ん゛ひっ❤️!?」
恐らくはアルレッキーノの穴に入れて射精したあと逸物を拭った物だろう。握り拳ほどのサイズの丸まったティッシュの塊がむりむりと彼女のケツ穴を広げて発射される。
そしてティッシュの塊に阻まれていた精液達が彼女のケツ穴から噴出した。
「お゛ッ❤️ほッ❤️お゛ぅッ❤️!!!」
ぶぴゅっ❤️ぶびゅっ❤️ぶぴぃ〜〜っ❤️!ぶぴぃっ❤️!ぶぴぃ〜〜っ❤️!!ぶぴぴっ❤️!!
水鉄炮のような勢いでアルレッキーノのケツ穴から最後の精液が発射される。
ビチャビチャと重い音を立てて壁をよごすそれは数秒続き……最後にぷすぅという間抜けな音をたてて終わった。
「ふーッ……❤️はぁ………❤️はぁぁ………❤️」
最後の擬似射精を終えたアルレッキーノは暫く腰をへこへこ振って絶頂の余韻を味わった後、ようやく落ち着いて来たのかふぅと一息つく。
これでようやく準備万端だ。
まだ少し息が荒いままだし、高まった性感のせいで頬が赤く染まっているがそれでもアルレッキーノは一歩踏み出す。目的地はファデュイの宿舎、そこで身支度を整えてから璃月の大使館に向かう予定だ。
歩く度にぷるんと揺れる凄まじいサイズの爆乳を揺らしながら、アルレッキーノは宿舎に向けて一歩ずつ進む。
「…………」
ふと彼女が歩きながら空を見上げると暗い暗い夜を切り裂くように、明るい朝日が昇っていた。雪と氷に閉ざされた国、スネージナヤにも夜明けが来るのだ。
時刻は午前9時、場所はファデュイの宿舎。
途中出会った男達に性奉仕を要求され到着するのに時間が掛かったが、アルレッキーノはなんとかファデュイの宿舎までやって来た。
「あっ!お母様!」
玄関を通り、2階に上がる階段に差し掛かった所でアルレッキーノは階段から降りてくる少女を見つけて足を止めた。
肉便器部隊の制服である半笑いの仮面にラバー製の真紅のドレスグローブ、ニーソックス、股間と乳房に穴の空いたレオタード。それらを身に着けた猫耳の少女がアルレッキーノに駆け寄ってくる。
少女の身体の成長を示すように程よい膨らみを見せ始めた乳房が揺れていた。
「リネット」
少女の名前はリネット。
17歳の可憐な美少女でアルレッキーノの『便女の家』の前身である孤児院『壁炉の家』の出身だ。今は『便女の家』所属であり、未成年に似合わぬ確かな性技術を身につけている。
「昨日の任務は終わったのですか?」
「ああ、問題なく終わった」
「…それはよかったです」
リネットが心配そうな顔でアルレッキーノに問う。そんなリネットを微笑ましく思いながらアルレッキーノが問題ないと頷く。
自分のまんこで型をとったオナホールが国外に流出する上に週五回の性奉仕を約束させられておいてなにが問題ないのだろうか。
「お母様がまた身体を壊してしまうのではないかと心配しました」
「ありがとう、リネット。私は大丈夫だ。
それより君の方はどうだ? 性処理は順調か?」
そう問われてリネットは明るい顔で後ろを向く。彼女の剥き出しの尻には『lllll lllll』と10本の線が引かれていた。よく見ればリネットの肉穴は愛液でテラテラとぬめり、つーっと白濁した液体が太ももに沿って垂れている。
「ほう、もう10人に使ってもらったのか」
「たまたま団体様に使っていただけました」
男に犯された回数を下衆いフォンテーヌのロリコン貴族から救ってくれた恩人に胸を張って誇らしげに話すリネット。
2年前には考えられない価値観だ。
2年前、スネージナヤではある大きな政変が起き、国の内情が大きく変化した。
様々な改革がなされたが、最も大きな改革が法律の見直しだ。それによってある一つの法律が賛成多数で可決し、スネージナヤの法典にのる全ての法の基本となる最上位の法律として据えられた。
『上位法は下位法に優先する』という鉄則があるスネージナヤにおいてそれは余りにもシンプルで、故にあらゆる人権保護的な下位法を踏み潰す強力な法。
曰く『雌とは男性の資産である』
この法の成立後、雌の法的人格は失われ男性の所持物として扱われた。雌を人間としてすら扱わなくても良くなり、彼女達に男性が何をしても罪にならなくなったのだ。
結果として、政変後スネージナヤでは『雌は家畜であり男性の玩具』として扱われる事になる。
無論抵抗する雌も多数いたが彼女らは皆例外なく捕らえられ、綿密に、念入りに、徹底的に、その生意気な口と身体に『教育』を施された。
「私はこの後いつも通り
「ふむ……誘いは嬉しいが私は午後から外交官としての仕事がある。
残念ながら遠慮しておこう」
笑顔で恩人を肉便器業務に誘うリネット。よほどしっかりと教育されたのだろう、その瞳には何の後悔も躊躇いも存在しない。
「それでは私は行きますね。さようならお母様」
「ああ、さようなら、リネット」
そしてリネットとアルレッキーノはすれ違う、アルレッキーノは2階の自分の部屋に、リネットは
リネットが階段を降りて玄関から出ていくのを見送ったアルレッキーノはそのまま階段を上がり2階に登る。
階段を登り切り、彼女が廊下に出たとき……。
「やばいやばい、遅刻しちまう!」
ドタドタと
「っ!」
アルレッキーノは素早く窓のある壁の端により、両手を頭の後ろで組んでガニ股になり、廊下の内側に向けて尻を突き出した下品なポーズをとる。
その動きは赤い残像が瞬き、棒立ちの姿勢から一瞬で下品なポーズに切り替わる奇妙な動きだった。
「お?!ぶはっ!」
ガニ股立ちで触り心地の良い巨大なデカケツを通り掛かる男に差し出すアルレッキーノ。そんな彼女を見た太った兵士が彼女の尻に貼られた『不用品』のシールを見て笑う。
「おい偽物まんこに負けたオナホ以下のアルレッキーノ!このシールはどうしたんだ……」
ガニ股で下品に突き出された丸い巨大なデカケツ。ラバーの光沢を放つ金色のレオタードは尻の割れ目に深く食い込み、丸く開いた穴から激しい陵辱で未だにヒクつく二つの肉穴を晒してただただ卑猥にその存在を強調している。
「よ!」
その剥き出しの尻に、太った兵士の無骨で分厚い手のひらが振り下ろされた。
バチィイイイインッ!!❤️
まるで破裂するような乾いた音が廊下に響き渡る。
「ん゛お゛っ……!?❤️」
衝撃の瞬間、アルレッキーノの柔らかく巨大なデカケツの肉が、まるで生き物のように激しく波打つ。
兵士の手の形にへこんだ尻たぶはその圧力を逃がすようにぶるんぶるんと左右に激しく揺れ、打ち据えられた場所には瞬く間に真っ赤な手形がくっきりと浮かび上がった。
「ひぎぃっ……❤️❤️」
アルレッキーノの膝が、がくがくと情けなく震える。
太った兵士は、自分が叩いた尻のあまりの感触に、にやりと下卑た笑みを浮かべ、その手をじっくりと眺める。
たっぷりとした脂肪の柔らかさと、内側に秘めた凄まじい弾力の両方を味わった手のひらは、じんじんと痺れ、微かにアルレッキーノの体温が移って熱くなっていた。
「はっ❤️ふっ❤️はひっ❤️ひぃっ…❤️はぁ……❤️はひぃっ…❤️」
「おまえ昨日は貧民街の奴らの便所になってきたんだろ?
どうなってんだ?報告しろ!オナホ以下の執行官!」
ビンタによって与えられた快感を沈めようとアルレッキーノが深い呼吸を繰り返し、なんとか呼吸を整え話し始める。
「はっ…はぁ……おはようございます❤️男性様❤️」
その口から紡がれたのは先程までリネットとの会話に用いていた低音の冷淡な断定口調ではない。媚びる様な高い猫撫で声で、更に内容は下品で汚らわしいもの。
「では昨夜から今朝まで行われた貧民街の男性様方への性奉仕の内容を報告する❤️」
興奮で顔を真っ赤に染めながらも、アルレッキーノは淀みなく続けた。
彼女の報告は偉大なるファデュイの執行官の報告とはとても思えない、男の逸物に屈服したちんぽ狂いの淫乱な雌の、下品で猥褻な報告だ。
「昨夜、午後7時に私は貧民街の溜まり場に赴き、そこに居た数人の男性様方へ性奉仕をした❤️
まずは私の淫乱な口唇と喉で貧民街の男性様方の恥垢のこびりついたおちんぽ様を丁寧に舐めしゃぶった❤️カリから裏筋❤️鈴口から玉袋まで❤️余すことなく舐め回し❤️厚い包皮の裏に溜まったチーズ状の恥垢を舌で掻き出し❤️咀嚼して飲みこんだ❤️
おチンポ様の恥垢の味と匂いが口いっぱいに広がり❤️私の雑魚まんこは愛液を垂れ流し❤️まるでバケツをひっくり返した様な惨状だった❤️」
太った兵士の視線がアルレッキーノの股間、擦られすぎて赤く腫れ上がった雌穴に向けられる。そこからは精液と愛液の混ぜ物がぶぴっ溢れ出し、廊下の蛍光灯に照らされテラテラとイヤらしく光っていた。
「次に私の下品なくらい大きいデカパイでパイズリをさせてもらった❤️
男性様方は私の顔より大きな乳肉の谷間にレオタードの穴からおちんぽ様を挿入し、激しく腰を振る❤️私はそれを受けてデカパイを肘で左右から挟み、力を加えてより乳肉の感触を楽しんでもらおうと努力した❤️
ただ男性様方は時たま腰を振るのをやめ、手慰みに私の乳首を摘み、潰し、引っ張り、扱いて私に快楽を与えてくださった❤️
その刺激に私は何度も絶頂を迎え、無様に潮を吹いてしまう❤️」
報告に合わせるようにアルレッキーノの爆乳が揺れる。先程の平手打ちの刺激で既に乳首は硬く立ち上がりレオタードの生地を持ち上げた。
「そうやって溜まり場に居た男性様方のおチンポ様に奉仕していた所で、噂を聞きつけた方々が集まり、私は取り囲まれてしまった❤️
ここからがいよいよ本番❤️こちらの雑魚まんこを使った性奉仕の報告だ❤️
最初の1回目だけ詳細に報告させてもらう❤️」
アルレッキーノは恭しく頭を下げ、一層深く腰を折り、ガニ股に開いた脚の中央、汚れた膣穴を強調するように尻を高く掲げた。
その赤く腫れ上がった肉穴はまるで息をするようにヒクヒクと開閉し、透明な愛液を滴らせている。
「溜まり場に集まった男性様方、総計52人の男性様方は決して逃がさないよう私を取り囲んだ❤️
私はその囲いの中心で抵抗する意思がない事を表す為、今のように頭の後ろで手を組み、中腰ガニ股で尻を突き出すポーズをとっていた❤️
男性様方の視線が下品でドスケベな私の身体を、デカパイにデカケツ❤️股間の穴から覗く二つの肉の穴、雑魚まんことケツ穴を品定めする様に凝視する❤️
大勢の男性様方の上から下まで舐め回すように見つめる熱視線❤️私の雑魚まんこは歓喜し、ネバネバの本気汁をダラダラと垂れ流して男性様方の御立派なおチンポ様が雑魚まんこにねじ込まれるのをまった❤️」
アルレッキーノがヘコヘコと情けなく上下にデカケツを振りながら語る。
「そうして私がお下劣な格好でデカケツを突き出し、ヘコヘコと上下に振ってちんぽ待ちしていると、1人の男性様が私のずっしりと重いデカケツを両手で鷲掴みにしたんだ❤️
後から分かったのだが、この男性様は貧民街のまとめ役をされている方だそうだ❤️
……そしてその方は私のデカケツを鷲掴みにした後、そのまま勢いよく、ズブリと野太いおちんぽ様を雑魚まんこの奥まで突き入れた❤️」
回想するだけで身体が熱くなるのか、アルレッキーノのデカケツがビクビクと大きく痙攣し、膣内に残っていた精液をブリュリュリュっ❤️と噴き出す。
「お゛ッ❤️ほッ❤️お゛ぅッ❤️!?……はぁ……はぁ……❤️すまない、少し興奮してしまった❤️
……まとめ役様の野太く逞しいおちんぽ様が、私の濡れそぼった雑魚まんこの入り口をこじ開け、ズブズブと奥へと押し入ってきた瞬間❤️……私は脳が痺れるような強烈な快楽に襲われ『ん゛お゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️』と無様なオホ声を上げた❤️」
アルレッキーノのガニ股に開いた脚の間の膣穴から興奮して粘度のました愛液がこぼれ落ち、床と膣穴の間で銀色の橋がかかる。
夢見るようなうっとりとした表情で語るアルレッキーノ。その唇はだらしなく弛み、明らかに快楽の記憶に浸っていた。
「まとめ役様の御立派なおちんぽ様は私の雑魚まんこの卑猥な肉ヒダを一つ一つ丹念にこすり上げ、伸ばしながら、容赦なく最奥まで突き進んできた❤️
まるで極太の肉の棍棒で子宮を殴打するような強烈な突き上げだ❤️私の身体はガクガクと震え、太ももの筋肉が痙攣し、立っているのもやっとだった❤️」
「『どうだ売女!名前だけの執行官!俺のちんぽは気持ちいいかぁ!?』と、まとめ役様が言い、私のデカケツにパンパンパンと腰を打ち付けた❤️」
「私は即座に『気持ちいいっ❤️おちんぽ様気持ちいいっ❤️おちんぽ様最高っ❤️』と答えた❤️
おちんぽ様の大きさと硬さに圧迫され、まん穴を広げられる喜び、まん穴の深い所を抉られ、子宮口を持ち上げられる快感❤️
それを素直に口にして、まとめ役様のおちんぽ様の素晴らしさを褒め称えた❤️」
「まとめ役様のおちんぽ様が私の雑魚まんこの一番奥に到達すると、今度はゆっくりと引き抜かれていく❤️
その際、エグい高さのカリが私の肉襞を一枚一枚丁寧にひっかきながら抜けていく感覚はたまらなく気持ちが良くて
『お"お"ぉぉ~~っ??❤️❤️❤️』
と間抜けなおちょぼ口でまたしても無様な声を漏らしてしまう❤️」
「そして再び、思いっきり、穴の奥の奥、おちんぽ様で子宮口めがけて勢いよく突かれた❤️
『お゛ほっ❤️❤️❤️ ほお"ぉッ❤️❤️❤️』
とまたしても私は無様な喘ぎ声を上げた❤️
何度も、何度も、何度も、私の雑魚まんこは極太のおチンポ様でほじくられ
『お゛ッ❤️❤️❤️お゛ほっ❤️❤️❤️ お゛ぉっ❤️❤️❤️ お゛ぉっ❤️❤️❤️』
と連続して無様な喘ぎ声を上げた❤️」
「何度も、何度も、何度もっ❤️おちんぽ様を打ち付けられ、子宮口が破壊されて亀頭を子宮で咥え込んでしまいそうなくらい強く強くまんこの奥を突き上げられた❤️
『お"っ❤️❤️❤️ イグゥッ❤️❤️❤️ イッグゥウウッ❤️❤️❤️』
私は貧民街の皆様の目の前で顔を真っ赤にして眉を顰め、寄り目で歯を食いしばる無様で滑稽なアクメ顔を晒してしまった❤️」
「私がアクメしたところでまとめ役様の容赦ない突き上げは全く終わらなかった❤️
私の雑魚まんこの肉襞を極太のおちんぽ様のカリでえぐりながら、子宮口を容赦なく殴打し続けたんだ❤️
子宮口のちんぽ殴打は凄まじい快楽を私に与えてくれた❤️私の身体は子宮口が殴られる度にビクンビクンと跳ね上がり、脳髄が快楽で焼き切れそうになった程だ❤️」
「『ヤベッ❤️ お"ほっ❤️ヤッベッ❤️ イグッ❤️ちんぽキクっ❤️❤️』と、私は下品な言葉を無様なおちょぼ口から吐き出した❤️ 」
「『しぬっ❤️ し"ぬ"っ❤️ アクメじぬっ!!❤️ 雑魚まんこ極太ちんぽで穿られてアクメじぬっ!!!❤️❤️❤️』と、私は首を激しく振りながら、雌豚としての本性をさらけ出し、絶頂の嵐に飲み込まれていった❤️
子宮がきゅんきゅん疼き、おちんぽ様を離すまいと膣肉が必死に締め付ける❤️
だがまとめ役様は私の抵抗など意にも介さずさらに激しくおちんぽ様で私のまん穴を耕し続けた❤️」
「そしてついにまとめ役様が
『くっ、いくぞ! 出すぞっ!出すぞっっっ!!!』
と叫んだ後、私のデカケツをガッシリと固定し、子宮口めがけて重たくて粘っこい、濃厚なザーメンを大量に注ぎ込んだ❤️」
「ドクンッ❤️ と最初に強い脈動があり、それからビューーっ❤️ビュッ❤️ビュルルッ❤️と連続して注がれる熱くて濃厚なザーメン❤️
子宮の奥底が一瞬で満たされ、その熱さと量に、私は再び
『お゛ほぉぉっ❤️❤️❤️ ほおお"ぉぉ~~っ??❤️❤️❤️』
とおちょぼ口でのけ反り、白目を剥いて深い深いアクメを迎えた❤️
容量を超えたザーメンはすぐにまんこの隙間からブリュブリュブリュッ❤️ と逆流し始める❤️
どろりとした黄ばんだ精液が結合部から溢れ出し、太ももを伝って地面に滴り落ちた❤️」
「まとめ役様は尚も私のデカケツを掴んだまま、尿道に残ったわずかなザーメンまで搾り出すように、緩く腰を振った❤️
そのたびに私は『お゛ッ❤️ お゛ぅッ❤️』と短い声を漏らし、デカケツを震わせて残滓のザーメンを受け止めた❤️
……これが昨夜の最初の本番性奉仕、貧民街のまとめ役様との生交尾の報告だ❤️」
アルレッキーノはそこで一度息をつき、話を止めた。
彼女の報告を聞いた太った兵士は、ニヤニヤと笑いながら自分の股間をさする。その視線はアルレッキーノの赤く腫れ上がった雑魚まんこに釘付けだ。
そこは昨夜の性奉仕の記憶を掘り起こした結果、ネトネトとした濃い本気汁がドロリと溢れ出し、廊下の床に水溜りを作っている。
太った兵士がアルレッキーノのデカケツに手を置いた。
「……んっ❤️」
太った兵士がアルレッキーノのデカケツの前に立ち、ズボンを脱ぎ捨ててその蛇のように長く野太い逸物を彼女の濡れそぼった膣穴に押し当てる。
「ふぅ❤️…それでは引き続き、昨夜の貧民街での性奉仕の報告をさせてもらう❤️ 私のマン穴でおチンポ様を扱きながら聞いてくれ❤️……まとめ役様のザーメンをたっぷりと注ぎ込まれた後❤️ 私は他の男性様方に囲まれ、順番に性奉仕をさせて頂くことになった❤️」
太った兵士が腰を軽く前に押し出すと、ヌプッ❤️ という卑猥な水音と共に、赤く腫れ上がった肉穴が亀頭を飲み込んでいく。使い込まれ、すでに広がりきっているそこは、なんの抵抗なく男の逸物を受け入れた。
「ん゛お゛ッ❤️❤️❤️ お゛ほっ❤️❤️❤️」
肉棒がぬぷぷぷぷっ…と奥へと押し入ってくる感触に、アルレッキーノは思わず無様なオホ声を漏らす。だが、すぐに息を整え、報告を再開すした。
「ふぅ…❤️ふぅ…❤️52人の男性様方は❤️ 私の身体を公平に使うため❤️ 順番待ちの列を3列作っていた❤️ 口を使う列と、んお"っ❤️…マン穴を犯す、ほお"っれつと❤️…ケツ穴を犯す列だ❤️」
「まん穴列の、先頭の男性様が……お”っ❤️まとめ役様のザーメンでドロドロのまんこに、おちんぽ様を、ぶち込んでぇ……お”ほっ❤️!」
太った兵士が腰を強く打ち付ける。パンッ、パンッ、とアルレッキーノの柔らかい尻肉と太った兵士の腹肉がぶつかる破裂音が廊下に響く。
「『おら、締まりのねえガバマンだな!』と、罵りながら……お”お”っ❤️思いっきり、子宮口まで、突き上げられて……❤️そのまま口の列からも、おちんぽ様を、捻じ込まれひゃい……お”ぼっ!?❤️❤️お”ぼごっ!?❤️❤️❤️ん”ぶっ!?❤️ん”ぶぶっ!?❤️お”ぶっ!?❤️」
報告の途中で太った兵士が太い指を彼女の口に乱暴に突っ込み、アルレッキーノの肉厚な長い舌を摘み、弄ぶ。
「お゛ごっ!?❤️ ん゛ぶっ!?❤️ そのあとっ……❤️ ん゛ぶうぅっ!?❤️❤️ お゛ほっ❤️ それぞれの、れつから……❤️ 私の、まんこと……❤️ お゛ッ❤️ まんことケツと、くちに……❤️ お゛ほっ❤️❤️❤️ お゛ほっ!? い゛れまひた❤️!」
太った兵士はアルレッキーノの言葉を遮るように腰の動きを再開した。彼の太く短い指が彼女の長い舌から離れ、代わりに両手で彼女のずっしりと重いデカケツの肉をわし掴みにする。指が沈み込むほどの柔らかな脂肪とその奥の強靭な弾力を同時に味わいながら、太った兵士は腰を大きく引き、そして勢いよく突き込んだ。
グチュッ❤️ グチュグチュッ❤️ グチュゥゥゥッ❤️❤️❤️
「ん゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️ お゛ほぉぉぉっ❤️❤️❤️」
昨夜の男達が流し込んだ黄ばんだ精液と、アルレッキーノの膣穴から溢れるほど分泌されたネトネトの本気汁。それらが彼女の膣穴の奥深くで掻き混ぜられ、粘度の高い卑猥な水音を立てる。
擦られすぎて赤く腫れ上がった膣襞一枚一枚が、まるで無数の舌のように兵士の逸物に絡みつく。挿入された逸物、その形を余すところなく味わっているかのようだ。
「おら、どうした! 口はまだ動くんだろ! 報告を続けろよ、このちんぽ狂いの執行官が!」
太った兵士が軽く息を弾ませながら命じる。アルレッキーノはガクガクと膝を震わせ、ガニ股に広げた太ももの内側を愛液の滴でテラテラに光らせながら、どうにか言葉の続きを口にした。
「はひぃっ❤️口のっ、おちんぽ様はぁ……❤️ お゛っ❤️ お゛っ❤️ お゛っ❤️ しょのまま、喉の奥までぇ……❤️ お゛ほっ!?❤️ い"っ!?❤️❤️❤️」
グポンッ❤️ グポポポポポッ❤️❤️❤️
「お゛っ❤️❤️❤️」
太った兵士が腰の動きを一旦止め、ねちっこく、逸物の先端で膣穴の一番深いところを円を描くように押し広げる。それはまるで、アルレッキーノの肉穴の奥の奥、子宮口にキスをするような、あるいは内側から最も敏感な部分をぐりぐりと押し潰すような動きだ。
グリュリュリュッ❤️ グリュッ❤️ グチョッ❤️
「ケツ穴のっ、お゛っ❤️ おちんぽ様はぁ……❤️ お゛ほっ❤️ ほお"っ❤️ ザーメンを、ローション代わりにしてぇ……❤️ ん"ぎっ!?❤️マン穴とケツ穴ぁ❤️ 二本同時に、ねじ込まれ❤️ お゛ほおぉぉっ!?❤️❤️❤️」
逸物でかき混ぜられて作られた粘液の泡が結合部から溢れ出る。
「ひぎぃっ!?❤️❤️❤️ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~ッッ!?❤️❤️❤️ ヤベッ❤️ ヤッベッ❤️ お゛ほぉッ!?❤️ ちんぽキクッ❤️❤️ !おちんぽ、キクッ❤️! キもちくて、しぬっ!?❤️❤️❤️ アクメじぬっ!?❤️❤️❤️ まんこ! ❤️雑魚まんこ極太ちんぽで穿られて、アクメじぬっ❤️❤️❤️」
アルレッキーノの膣穴は子宮口を押し潰される感覚に歓喜し、きゅうっと音がしそうなほど強く逸物を締め付け、ネトネトの本気汁を分泌した。
とろぉ❤️❤️❤️
「……」
太った兵士が、その反応に満足気に笑う。そして、今度は一転、亀頭が抜けかけるまで逸物を引き抜き、浅い部分を激しくピストンし始めた。
ズチュッ❤️ ズチュッ❤️ ズチュズチュズチュッ❤️❤️❤️
「お゛お゛お゛お゛っ!?❤️❤️❤️ それ、だめっ❤️ だめ、イグッ❤️ すぐイグッ❤️ イッグゥウウ!!❤️❤️❤️」
「ほお、ここか? お前の雑魚まんこの弱点はよぉ!」
太った兵士の亀頭が、アルレッキーノの膣口から指三本分ほどのところにある、少しざらついた敏感な部分、Gスポットを狙いすまして擦り上げる。空気と愛液が混ざり合い、より高く、より下品な水音が連続して生まれる。
ズチュパッ❤️ ズボッ❤️ グチュパパパパパッ❤️❤️❤️
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁッ❤️❤️❤️ シぬっ❤️ アクメじぬっ❤️❤️❤️ 雑魚まんこ壊れるぅぅぅッ❤️❤️❤️」
アルレッキーノの手入れの行き届いた白と黒の髪を太った兵士が鷲掴みにする。そして、まるで家畜を引き回すかのように彼女の顔を後ろにのけ反らせながら、彼女の最奥、子宮口を狙って激しく腰を打ち付ける。
髪を引っ張られ、弓なりにのけ反ったアルレッキーノの爆乳がぶるんぶるんと激しく揺れた。
グチュッ❤️ グチュグチュッ❤️ グチュゥゥゥッ❤️❤️❤️
「ん"お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ~~~~ッッッ!!?❤️❤️❤️」
太った兵士の腰が、巧妙で残酷なリズムを刻み始める。ただ奥の子宮口を突くだけではない。彼は引き抜いた逸物の先端、傘を広げたカリの部分で、アルレッキーノの膣内の特定の一点を狙いすまして執拗に擦り上げた。
ズチュッ❤️ ズチュッ❤️ ズチュズチュズチュッ❤️❤️❤️
カリが指三本分ほどの位置にあるGスポットを削るように掠めるたび、アルレッキーノの背筋に稲妻のような快楽が走り抜ける。
「お゛ッ❤️ お゛ほッ❤️ あ゛ッ❤️ あ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤️❤️❤️」
濁りきり正体を失った喘ぎ声が彼女の唇から漏れ出る。冷静沈着な執行官の声は影も形もなく、雄の肉棒に支配された雌の無様なオホ声だけが廊下に響き渡る。
「ン゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️ ダメッ❤️ ソコッ❤️ ソコ削られテェッ❤️❤️❤️ お゛ほォォッ❤️❤️❤️」
グチュッ❤️ グチュグチュッ❤️ グチュゥゥッ❤️❤️❤️
アルレッキーノの切れ長の鋭い瞳は見開かれ、左右の瞳孔は焦点の合わない無様な寄り目へと変貌している。眉はハの字に歪み、額には深いシワが刻まれ、スッと通った高い鼻筋の下では、鼻孔がヒクヒクと間抜けに膨らんだり縮んだりを繰り返している。
何より彼女の憐悧さを象徴していた薄く引き結ばれた口元は開け放たれ、舌をだらしなく垂らした間抜けなおちょぼ口を形作っていた。
「ほらほらァ! 雑魚まんこの肉、ごりごり削ってやるぜぇ! どうだ気持ちいいか!? オナホ以下の執行官!」
ズチュパッ❤️ ズボッ❤️ グチュパパパパパッ❤️❤️❤️
「お゛ッ❤️ お゛ほッ❤️ キモチィッ❤️❤️❤️ ゴリゴリ削られてぇッ❤️ 雑魚まんこ壊れるぅッ❤️❤️❤️ ン゛お゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️ アクメじぬぅッ❤️❤️❤️」
カリのエグれた形状がざらついたGスポットを容赦なく抉り取る。
擦り上げられるたび、アルレッキーノの視界は白く明滅し、脳髄が快楽の電流で焼き切れていく。彼女の長い脚はガクガクと震え、金色のニーソックスに包まれた太ももの筋肉が痙攣し、身体を支える力を失いかけていた。
「はひッ❤️ あ゛ッ❤️ ン゛お゛ッ❤️❤️❤️ ちんぽッ❤️ ちんぽキクッ❤️❤️❤️ ザコ穴ぇッ❤️ 削られてイグッ❤️❤️❤️ イグイグイグッ❤️❤️❤️」
太った兵士が容赦なく子宮をエグり、Gスポットをカリで削るたびに、彼女の顔は先程とはまた違う歪み方を見せる。眉尻が下がり、目尻が情けなく垂れ下がる。かと思えば、次の瞬間には寄り目で眉を吊り上げ、歯を食いしばり、苦痛と快楽の入り混じった不細工な顔を晒す。
そこには2年以上前、執行官第四位『召使』として、怜悧で冷静な外交官として、他国との外交や作戦指揮で見せていた冷徹さは微塵もない。ただ与えられる肉棒の快感に身悶える、オナホール以下の、無能で下品な雌豚の表情だけが張り付いていた。
ズボッ❤️ ズボズボズボッ❤️ グチュツ❤️ グチュっ❤️❤️❤️
「ひ"ぎ"ゅ"っ"!?❤️❤️❤️ し"ぬ"っ"!?❤️ し"ぬ"し"ぬ"し"ぬ"し"ぬ"っ"!?❤️❤️❤️ アクメじ"ぬ"っ"!?❤️❤️❤️」
太った兵士は腰の動きを緩めないまま角度を変え、亀頭で彼女の子宮口のすぐ横、ポルチオの裏側をグリグリと抉るようにこすり上げる。Gスポットを削られたときの刺す様な快楽とは別種の、内臓を直接くすぐられるような気色の悪い快感が彼女の脳天を貫いた。
アルレッキーノの長い四肢がガクガクと痙攣し、ガニ股に開かれた膝が笑う様に震える。よだれと鼻水と涙でぐちゃぐちゃになった怜悧な魅力を秘めていた顔。間抜けなおちょぼ口からは叫び声なのか嘆願なのかもわからない、濁点だらけの無様なオホ声だけが絶え間なく迸る。
ゴリュッ!グチュッ!グリュリュリュッ!
「ン゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤️❤️❤️ シぬッ❤️ シぬシぬシぬッ❤️❤️❤️ 雑魚まんこッ❤️ ごりごり削られてシぬッ❤️❤️❤️」
グチュッ!ゴリュッ!ヌポッ!グチュンッ!
アルレッキーノは首を激しく振り乱し、黒と白の髪を汗で濡らして快楽に呻く。執行官としての理性は完全に消し飛び、ただ肉棒の摩擦を求める淫乱な雌の本能だけが、彼女の身体を支配していた。
「ン゛お゛お゛お゛お゛ォォォッ❤️❤️❤️❤️❤️」
長く、濁った絶叫と共に、彼女の身体が大きくのけ反った。背骨が軋むほど仰け反り、ガニ股の脚がピンと伸びる。
「ん゛お゛お゛お゛っ❤️!? オ゛ッホ❤️ オ゛ホッ❤️ お゛ッ❤️ お゛ッ❤️」
バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュンッ!
廊下中に響き渡るのはアルレッキーノのだらしなく開かれた股座から奏でられる卑猥な水音と質量のあるデカケツに男の腹が叩きつけられる小気味よい打音。その音が響く度に彼女の爆乳はブルンブルンと上下左右に激しく暴れる。
「ん"ぎ"ぃ"っ!?❤️❤️❤️ ヤ"バ"ッ!?❤️❤️❤️ ち"ん"ぽ"!?❤️ ち"ん"ぽ"く"る"っ"!?❤️❤️❤️」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「お"お"っ!?❤️❤️❤️ お"っ!?❤️ お"っ!?❤️ お"ほ"お"お"お"ッッ!!?❤️❤️❤️」
太った兵士がアルレッキーノの髪を引き、彼女のデカケツに勢いよく自分の逸物に叩きつける。同時に彼は腰を強く突き上げ、子宮口の中心めがけて亀頭を打ち込んだ。
グチュルンッ!!❤️❤️❤️
鈍く、しかし確かに何かを穿つ手応え。あまりの衝撃に、彼女の子宮口はついに亀頭の先端を受け入れ、咥え込んでしまったのだ。
「!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
声にならない叫びをアルレッキーノがあげた。彼女の全身が弓なりに反り返り、そのままビクンッ!ビクンッ!と何度も大きく跳ねる。
「出すぞっ!このオナホ以下のガバ穴がっ!たっぷり種付けしてやるからなぁっ!」
太った兵士が獣のような咆哮と共に、逸物が抜けかけるまで腰を引き、最後の一撃とばかりに奥を突き上げた。
ズブリュウウウウウッ!!❤️❤️❤️
「ん゛お"お"お"お"お"お"ッッ!!?!?❤️❤️❤️❤️」
太った団員の極太の亀頭が再度アルレッキーノの子宮口を強引にこじ開け、その狹く繊細な入口をねじ伏せるようにして子宮内へとズブズブと押し入ってきた。
「ん゛お゛ほおおぉッ❤️❤️❤️ はいっで❤️ はいってるぅっ❤️❤️❤️」
狂ったように首を振り乱し、アルレッキーノの間抜けなおちょぼ口から濁りきった叫びが迸る。
子宮口という本来なら決して異物が侵入してはいけない赤子の為の聖域を、太った兵士の野太く醜悪な亀頭が容赦なくこじ開け、ズブズブとねじ込んでくる。
その生々しい感触に彼女の脳髄が快楽の電流で焼き切れていく。
「んぎぃっ❤️❤️❤️ お゛っ❤️ お゛ほっ❤️ はいっちゃ❤️ いけないところに❤️ お゛ちんぽ❤️ はいってくるぅっ❤️❤️❤️」
亀頭の傘が狹く繊細な子宮口の肉を無理やり押し広げながら内側へと潛り込んでいく。その異物感と臓器を直接まさぐられるような恐怖と快楽が入り混じった背徳感にアルレッキーノは白目を剥いてのけ反った。
「お゛ほォォッ❤️❤️❤️ そこぉ❤️ そこは❤️ ちんぽの❤️ ちんぽの部屋じゃないのぉッ❤️❤️ ん゛あ゛あ゛あ゛ッ❤️❤️❤️ 子宮❤️ 子宮に❤️ お゛ちんぽ❤️ お゛ちんぽはいってるぅぅッ❤️❤️❤️」
子宮の最深部を亀頭の先端がこつんと突く。内側から粘膜を直接擦られる未知の感覚にアルレッキーノのガニ股に開いた脚がビクビクと痙攣し、足指が金色のニーソックスの中で丸められた。
「ひぎぃっ❤️❤️❤️ お゛ほっ❤️ ん゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️ はいっちゃ❤️ ❤️ はいっちゃだめぇ❤️ お゛ちんぽ❤️ 子宮の奥に❤️ お゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️ ごりごり❤️ ごりごりされてぇ❤️❤️❤️」
「うおおおお!出すぞ!子宮で直接受け止めやがれぇっ!!!!」
太った兵士が、獣のような咆哮とともにアルレッキーノのデカケツを鷲掴みにし、亀頭を彼女の子宮の壁にめり込ませグリュッとへこました瞬間。
ドクンッ!❤️❤️❤️
強烈で暴力的とも言える脈動がアルレッキーノの胎内の最深部で弾けた。子宮口を完全に占有した野太い亀頭の先端がパックリと開き、溜まりに溜まったドロドロの雄汁を解き放つ。
「ん"お"お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ~~~~~~ッッ!?!?!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
あまりの衝撃にアルレッキーノの全身が弓なりにしなる。
ぽっかり開かれたおちょぼ口からは悲鳴なのか喘ぎ声なのかつかない言語を完全に失った絶叫にも似たオホ声が迸る。彼女の憐悧な仮面は粉々に砕け散り、ただ雄の精を受け止める雌の本能だけが剥き出しになった。
ドクンッ!❤️ ドクンッ!❤️ ビューーーーッ!❤️❤️❤️ ビュッ!❤️ ビュルルルルッ!❤️❤️❤️
「お"っ❤️ あ"っ❤️ お"ほ"ッ❤️❤️❤️ で"て"る"っ❤️❤️❤️ ちんぽから、❤️熱いのでてるぅぅっ❤️❤️❤️」
二射、三射と、間髪入れずに注ぎ込まれる灼熱の精液。子宮の壁に熱々のドロドロした精液が直接叩きつけられる、焼かれる快感。
その悪夢のような、しかし抗いがたい快楽に彼女の目玉がひっくり返りだらしなく開いた口から長い舌が垂れ下がる。
「熱いッ❤️❤️❤️ 熱いぃぃッ❤️❤️❤️ 子宮が焼けるぅッ❤️❤️❤️ お゛っ❤️ お゛ほっ❤️ お゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️」
ドプッ!❤️ドプドプドプドプッ!❤️❤️❤️ ブリュルルルッ!❤️
「ん"ぎ"ぃ"っ"!?❤️❤️❤️ ま"だ"❤️ ま"だ"で"て"る"っ"!?❤️❤️❤️」
アルレッキーノの下腹部が注ぎ込まれる精液の量に耐えきれず、内側から微かに、しかし確かに膨らみ始める。
「オラオラ、遠慮すんな! 一滴残らず受け入れろ、このタダマンの雌豚が! スネージナヤの貧民街でも『不用品』なら俺が貰ってやるよ!」
太った兵士が腰を押し付け、子宮の奥の奥、卵管の入り口にまで精液の泥を塗りたくろうと亀頭をグリグリと押し付ける。ドロドロに濃い最後の一滴までアルレッキーノの胎内に吐き出すつもりだ。
ビュッ……❤️ ビュルッ……❤️ ドプンッ……❤️ ドプッ……❤️
「お”っ❤️ お”っ❤️ お”っ❤️ん”お”お”お”ぉぉ……❤️❤️❤️」
グリグリと太った兵士が亀頭で子宮の壁を嬲る度、アルレッキーノの長い脚がビクビクと痙攣し、彼の突き出た腹に押されてデカケツの尻肉がいやらしく歪む。
彼女の子宮は彼の新鮮なプリプリの特濃精液で完全に満たされた。唯一の出口である子宮口は彼の亀頭で塞がれているため注がれた精液は子宮内から出ることもできず、夥しい量の精子を抱える精液がアルレッキーノの卵子を求めて卵管を遡上する。
「……へへっ、たっぷり出たぜ」
太った兵士は荒い息をつきながら自分の仕事に満足したようにアルレッキーノのデカケツをパンッと叩いた。
「やっぱ雌のまんこに種付けすんのは、格別だなぁ、オイ!」
その言葉にアルレッキーノは力なくビクンッと身体を震わせる。
彼女の尻に貼られた『不用品』の紙は汗と精液でぐっしょりと濡れ、もはやただの汚れた紙切れと化していた。
それは皮肉にも、彼女の現在の状態――使い捨てられ、精液まみれになり、ゴミのように扱われるという彼女の立場――を完璧に象徴していた。
「よっと」
「ん"お"っ!?❤️ お゛ほっ!?❤️ お"お"っ!?❤️ 」
太った団員が腰を引く、ぬっ…ポンッ❤️という間抜けな音と共に子宮内から亀頭が引き抜かれた。
栓を失った子宮からは大量の精液が逆流し、グポポ……ゴボッ……という下品な音と共に溢れ出す。
どぷっ……ぶりゅりゅりゅっ❤️
「お"ほっ❤️ お"ぉ…❤️ ……❤️」
太った団員が腰を引き、極太の肉棒が彼女のガバガバになったまんこからぬるるるる……ちゅっ…ぽんっ❤️と完全に引き抜かれる。その瞬間、栓を失った膣穴からは子宮と卵管を満たしていた夥しい量の精液が逆流し、濁流となって噴き出た。
「……っ…❤️ っ……❤️」
糸の切れた操り人形のように、アルレッキーノの長身の身体が崩れ落ちる。
ゴンッ……!
まず、がに股に開かれた両膝が無様に床に打ち付けられる。その衝撃で頭よりも大きい爆乳がブルンと大きく揺れ、投げ出される様にそのまま上半身が床にべちゃりと崩れ落ちた。
「あ……❤️ あへ……❤️」
長い手足はだらしなく四方に投げ出され、爆乳は床とアルレッキーノの身体に挟まれて押しつぶされ、ガニ股に開かれた太ももの間からは未だにぶびゅっ❤️ぶびゅっ❤️と精液が噴き出すマン穴が丸見えになっている。
まるで踏み潰された蛙のような、あまりにも無様で間抜けなポーズだ。
「……あへ……❤️ ん"……❤️ っ……❤️」
アルレッキーノの冷たい印象をうける美貌も今は見る影もない。床に押し付けられた頬はよだれと涙と鼻水、床に溢れた愛液と精液でぐちゃぐちゃに汚れ、だらしなく開かれたおちょぼ口からは舌が垂れ、焦点の合わない瞳は虚ろに廊下の先を見つめている。
「……ん"……❤️ お"……❤️」
ぼびゅっ……❤️ ぶびゅるるっ……❤️
彼女の意思とは無関係に腹筋がぴくぴくと小さく痙攣するたび、精液が間欠泉のように吹き出す。
ぶりゅっ……❤️ ぼたたっ……❤️
「……あっ……❤️」
かつて彼女は、氷の国スネージナヤにおいて恐怖と畏敬の対象だった。
ファデュイの執行官第四位『召使』アルレッキーノ。
白と黒の特徴的な髪に長身、怜悧な美貌。感情の読めない瞳と冷徹な声で他国の外交官を圧倒し、その卓越した交渉術と策略で数多の利権を氷の女皇に献上してきた優秀な外交官であり、孤児たちを束ね、率い、決して裏切らない絶対の規律を敷く執行官。それがかつてのアルレッキーノであった。
だが、今の彼女にその面影は微塵もない。
廊下のど真ん中で潰れたカエルのように無様に転がり、ガニ股に開かれた股間からは注がれたばかりの精液をぶびゅっ❤️ぶびゅっ❤️と断続的に噴き出している。
よだれと鼻水と涙でぐちゃぐちゃになった顔に白目を剥いて虚ろな喘ぎ声を漏らし続けるその姿はただの快楽に溺れた浅ましい肉便器だ。
かつては璃月の大使すら畏怖したその口は、今は男の逸物と精液の味を覚え、下品なオホ声と猥語を垂れ流すだけのものとなった。
規律と忠誠を説いたその声は逸物で膣穴を穿られ、耕される度に「ヤベッ❤️」「イグっ❤️」「ちんぽキクッ❤️」「アクメじぬっ❤️」と下品で無様な歓喜を叫び男に媚びる声へと成り下がった。
絶対的な規律で縛っていたはずの部下の男たちからは『オナホ以下』『精液便所』と罵倒され、そのデカパイとデカケツを揉みしだかれ、唾液でどろどろになるまでキスをされても抵抗することさえできないし、彼女自身もまたそれを悦んで受け入れている。
「あへ……❤️ ん゛お゛っ……❤️ っ……❤️」
未だに膣穴から精液を噴き出し、痙攣する身体で快楽の余韻に浸るアルレッキーノ。彼女の頭の中に残っているのは、次はいつちんぽに奉仕できるか、次はどのような辱めを受けるか、次はどれだけ気持ち良くなれるのか、それだけだった。
「……あへ……❤️ お"っ……❤️ っ……❤️」
偉大な執行官も、優秀な外交官も、もういない。
ここにいるのはスネージナヤ男性全てに仕える『召使』であり、ちんぽ狂いの無能な外交官、アルレッキーノだ。
璃月の大使を接待する話と『教育』される話であと2話くらい作れそう…。
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励みになります。
アンケート置いておきますのでお好きなキャラを選んでください!
どの女の子が酷い目に遭いそうですか?
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エウルア
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ラウマ