※この作品はR-18です。

怖くて下衆くてエロいテイワット   作:中落ちカルビ

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待っていた方、お待たせしました。
ずいぶん昔のことですが、アンケートのご協力ありがとうございます。
またご協力いただくと幸いです。


書き換えられたダッチワイフ(雷電将軍)

人間という生き物は、誰しも漠然と自分の未来を思い描いている。

それは人間を超越した神と呼ばれる存在でさえ同じだ。

頭の中にある漠然とした未来予想。

それは経験からの予測。

それは願望からの妄想。

 

彼女は失った経験からいずれまた失う事を予測して、失われる事の無い永遠を求めた。

そして、彼女なりの結論を得る事になる。

 

前に進む事によって失うのならば、進まなければ良いと。

 

前進しようと努力しない者は停滞する事すら出来ず、後退するだけだという事から目を背けて。

そのように決めた。

 

決めた結果、彼女は敗れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺はこれかなー」

「じゃあ俺はこっちで」

 

ざわざわと騒がしい話声が聞こえて、私は目を覚しました。船員様達の声を聞くに、自由に身動きが取れない私たちの大事な大事な『食事』の時間のようです。

 

「よっと」

「…ぉおごぉ!!!」

 

隣に並ぶ私の同僚は気絶していたのでしょう。突如開口器を通して口内に突き入れられたモノに対応できず、喉奥を突かれてむせたようです。

次は私の番でしょう。

 

「よいしょっと」

 

ギシッ……ぼろんっ

 

箱の軋む音と共にえもいわれぬ香りを放つモノ、肉の棒。

船員様のデカマラが私の眼前に現れます。

 

私は即座にむしゃぶりつきました。

 

ちゅっ❤️じゅるる❤️れろぉ❤️ぢゅっ❤️ぞりぃ❤️

「おほっ相変わらずコイツはいきがいいなぁ」

 

デカマラの先端、大きく膨らんだ亀頭を舌で柔らかく受け止め、皮の中に舌を差し込んでカリの裏から苦味と酸味が強いカスをこそぎ取り、こびり付いた垢は唾液でふやかし、ちんぽ掃除をしていきます。

 

じゅっ❤️ぢゅるるる❤️ぢゅぼっ❤️

 

なぜ毎日私たちにしゃぶらせているのにこんなにも汚れがついているのでしょうか。しかしそんなことを考えていても仕方がありません。生き残るために、従順に、マラしゃぶりを続けましょう。

 

「あーやっべ、めっちゃ気持ちいいわ」

「そういやどっかの国に汚れを食ってくれる魚がいるらしいぜ」

「ほーん、こいつらも豚じゃなくて魚なんかもなぁ」

 

ゲラゲラと楽しそうな笑い声が響きます。

私たちが何かなど、彼等には分かりきっているというのに。理解できません。ですが彼等の機嫌がいい事は私にとって有益です。

 

ぢゅぼっ❤️ぢゅるる❤️

 

綺麗にした後は先端の敏感な亀頭を舐めまわし刺激を与え、射精の予感を感じたら……。

 

ぢゅっ❤️じゅる…じゅぅっ❤️ぢゅるるるるるる!❤️

 

吸い付く。

 

そうすると…

 

ビューーーーッ❤️ビュルっ!❤️びゅるるるる!!❤️

 

凄まじい勢いで子種が吐き出されました。

毎日誰かしらで抜いているというのに、船員様達は誰も彼もが溺れてしまう程の濃厚でプリプリの子種を私たちの口内に排泄します。隣の彼女も起き抜けにこれだけの子種を飲まされるのは大変でしょう。しかしコレを飲まない選択肢は私達にはありません。

 

ぢゅる…ぢゅぶぶ…ぢゅぽっ❤️

 

私達がこの船で口にできるたった二つの食糧、そのうちの一つなのですから。コレを飲まないという事はすなわち『餓死』という二文字が近付いて来るということです。

 

そんなわけにはいきません。私に残された希望。私の眷属でありただ1人残った友人。八重神子はまだ生きているのです。

 

気配を近くに感じるのできっと私の救出のためにこの船に隠れているのでしょう。

 

彼女の努力を無駄にしない為にも、この口内に溢れる青臭く苦味の強い繁殖欲旺盛な優秀遺伝子を啜り生きていくしかありません。

 

「んっ…グヂュ❤️…ちゅる❤️」

 

ゴクリっ❤️

 

私は飲み込み辛い子種をたっぷりの唾液と混ぜ、飲み下しました。

 

ちゅっ❤️

 

私は子種を吐き出し終わり、少しだけ小さくなった船員様のデカマラに感謝の接吻をします。

 

「おっほっ…コイツちんぽにキスしやがったぜ」

「うへー、プライドないのかねー」

「ひひ、稲妻人はみーんなちんぽ狂いなんだろ」

「ソイツだけだろ?こっちのやつなんか前に噛み付いてきやがったからな」

 

船員様達の笑い声が響きます。

 

稲妻の女がマラ狂いのアバズレなど、酷い誤解です。私はあくまで反撃の機会を伺っているだけ、脱出の隙を探っているだけ。

そう、この私、高貴なる雷霆の化身『雌豚ハー1号』が船員様の血管の浮き出た男らしいデカマラ、そこから芳る芳しいチンカスの香りにメロメロになってつい接吻をしてしまったなど、全くの誤解です。

 

そもそもの話、この状況でプライドを捨てず船員様方に歯向かったり、立ち向かったりしたところで無駄なのです。

すでに稲妻から出て数日は経っています。

当然、外は地平線まで島一つ見えない大海原の真っ只中。船を乗っ取れるならともかく屈強なデカマラを持つ船員様方をクソ雑魚まんこの雌豚である私達が倒すなど考えられない事です。

 

それにそう、そもそもの話。

 

 

 

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

 

 

 

さらに……。

 

「ほら、生意気なやつには…ふっ…ぅ…お仕置きだ」

 

ちょろっじょろろろろろろろろろっ!!!

 

「ぶぼっ!ごぼっ!ぼっ……………」

 

ほら見て下さい。プライドを捨てず、抵抗していた者の末路です。

 

私と同じ様に箱に詰められている同僚は今、船員様の罰、お小水による水責めを受け生と死の狭間にいます。

開口器で強制的に開かされた口に漏斗で集められた小水が殺到している事でしょう。死……自我の終わりが小水による溺死など、考えたくもありません。

 

それは彼女も同じなのでしょう。

 

「…んっぐっ……んぐっ…んぐっ」

ゴクッ❤️ゴクッ❤️ゴクッ❤️

 

彼女は溺死を避けるため、結局注がれた小水を飲み始めました。

結果として彼女のプライドは、無駄な矜持は、偉大な船員様の教育によって砕かれた、という事です。

 

つまり私が献身的にデカマラの世話をするのは、マラの味を知りチン負けした、などという情けなく無様な話ではなく生き残るため。そのために私は船員様達のご立派なデカマラをしゃぶり船員様達に媚を売っているのです。

 

そうでなければ誰がこの様なマラ専用の雪隠の様な扱いを許容するというのでしょうか。毎日プリプリドロドロの濃厚精子を頂戴し、デカマラでまんこをゴリゴリ耕かされるなど、そんな素晴らしい……。酷い扱い、普通なら耐えられません。

 

私はまんこを穿るマラの感触と与えられる快感を思い出しあまりの怒りに臍の下がキュウキュウと疼くのを感じました。

 

「ふー…いやぁよかったぜ。ご褒美をやるよ」

 

っと、いけません。

『ご褒美』という単語を聞いた私は咄嗟にまんこに力を入れます。

 

ギュぅっ❤️

 

「よーし、いっきに行くぞー…ごー、よん、さん…」

 

しかし私のクソ雑魚まんこの抵抗は船員様の力の前では全くの無力、どれだけ力を入れてまんこの中の張り型を締め付けようと……。

 

ぶりゅゅるりゅるるりゅゅゅるゅ!!!❤️❤️❤️

プシッ!❤️ブシャァ!!❤️❤️

 

「んっ…ぎっ…お〝っ❤️ぼぉをお〝お〝ぉぉおおぉ❤️」

「ぐひっあいかわらずおもしれぇな」

「こういう楽器みたいだよな」

 

いくつもの返しがついた張り型が私のまん肉をめくり返しながら引き摺り出されていきます。あまりの快感に私は一発で深いアクメを決めてしまい…。

 

「ほぉ…❤️おぉ…❤️あひっ…❤️」

 

ビクリビクリと痙攣を繰り返し、私の意識は、闇に溶けていきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

澄み渡る快晴の下、私は船の甲板の上に居ました。

潮風が汗ばんだ素肌を撫でていきます。

 

箱の中に拘束されている筈の私がなぜ甲板にいるのか。それはひとえに船員様方の優しさというものです。

私の様に逆らう姿勢を見せない雌豚に限り、娯楽として『剣術』の指導をしていただけるのです。それは剣術を極め無想の一太刀にたどり着いた私ですら知らない、この船上に特化した特殊な剣術です。

 

囚われ身の私に剣を与えしかもその腕を磨かせるなど愚かという言葉では言い尽くせない程愚かですが油断はできません。

私よりも遥かに優れる船員様方ならば何かしら別の考えがあるのでしょう。

私はただこの今まで経験したことのない剣術を学び、脱出の糧にすれば良いだけの話です。

 

「おい!何ぼーっとしてんだ!雌豚!」

「はやく剣…ぷはっ…け、けんをとれよ!」

 

組み打ちの相手である船員様が私を急かします。周りにいる見学者の皆さんを含め、ニヤニヤと愉快そうに笑っているのできっとこの剣術指導は彼等の娯楽という意味も含んでいるのでしょう。

 

「はい。雌豚ハー1号、愛刀『雷電将軍粗チン丸』を取ります」

 

床に転がされた藤色の刀、その持ち手に刻まれた銘は『雷電影粗チン丸』。私の愛槍であった草薙の稲光を加工して作った新たな愛刀です。

半尺3寸、24cmほどのガチガチデカマラを模した持ち手と私の実力に相応しい5cm程の芋虫の様なふにゃふにゃ粗チンを模した刀身で構成されています。

 

通常の剣術であれば短刀とすら言えない短小な刀です。とても使い物になりません。ですがこの剣術は持ち主の実力に比例して大きな剣を使うらしく、習い始めたばかりの私はこの大きさしか許可されませんでした。

 

おっと、そんなことを考えている暇はありませんでした。

手早く準備を済ませなくては。

 

「あんっ…❤️ふぁ…❤️」

クチュっ❤️グチッ❤️

 

私は持ち手を握り、まんこの上を滑らせたっぷりと愛液を塗りたくり……そのまま持ち手を挿入します。

 

「んっふゔっああっ!❤️……ひんっ❤️」

 

クチュっ❤️ぬるるるるるるっ❤️コツンっ❤️

 

腹筋に力を入れ、しっかりと雷電将軍粗ちん丸を握ります。

そう、この剣術では剣を手ではなくまんこで握るのです。その為に持ち手に関しては実力の制限なく長いものが使用できるというわけですね。

 

「はぁ……❤️ふっ…ぅ❤️」

 

急がなければ。船員様はすでに対面で暇そうに剣を担いでいます。

 

私は一度甲板に仰向けで横になるとブリッジの要領で起き上がります。

そして柔らかい股関節を生かし股をガバリと180℃に開き、雷電影粗チン丸を高々と掲げました。

 

「雌豚ハー1号、雑魚雌一刀流、準備完了いたしました」

 

この剣術『雑魚雌一刀流』の基本的な構え、『まんこ捧げ持ち』の構えです。下品なデカ乳を持つ私はこの構えを取ると視界が塞がれてしまい対戦相手を見ることも叶いませんがまだまだ未熟ゆえこの構えしか習っていない為仕方がありません。

 

「ぶふっ!…ひひ、オーケーオーケーじゃあやるか」

「今日は長く待たせろよ雌豚ー!」

「こないだみたいに一発KOじゃつまんねぇからな!」

「…ふっぅっ……この雷霆の化身たる私をあまり舐めないで頂きたいですね」

「ぎゃはははは雷霆、のっ…ぶぶ化身っ……」

 

船員様方のあまりの物言いについカチンと来た私は必要のない抗弁をしてしまいます。彼等の反応を見るに問題はなかった様ですが…迂闊な物言いでした…猛省しなくてはなりません。

 

「じゃあほれ、一分間だけ攻撃しないでおいてやるよ。その間に一発でも当てたらお前の勝ちって事で」

「なっ!!」

「ぶははははは、それいいな!雌豚が馬鹿みたいにケツ振ってんのも良いけどたまには勝ち目がねぇとな」

 

………全く愚かなことです。この私に剣術で挑むなど……。

 

「……いいでしょう…夢想の一太刀をお見」

「はい、よーいスタート」

「おいまだ喋ってるって、聞いてやれよ」

「っ!」

 

私は開始の合図を聞き、地に着いた手足を必死に動かし、デカ乳の谷間から少しだけ見える船員様の方へドタドタと間合いを詰めます。

そして……。

 

「ふっ!…はぁ!」

 

ヘコヘコ、カクカクと上下にデカケツを振りたくり斬撃を浴びせかけました。

 

「ぶふっ!」

 

あまりの速さに流石の船員様も驚いたのか、辛くも、といった様子で腹を押さえ身を翻し躱します。

この先を逃すわけには行きません。

私はググっと両手両脚に力を込め……

 

「はあああぉぁぁ!!!」

「おお!」

「と、とんだ!」

ばっ!

 

股ごと船員様にぶつける様に飛びかかりました。

 

どたっ!

「ぐっ…!ぅっかはっ!」

「あっぶねぇ!おい、笑わすのは卑怯だぞ!」

 

しかし暴れるデカ乳で前が見えず、船員様を見失っていたこともあり、決死の飛びかかりは不発してしまいました。

 

「ほーれこっちだぞ!」

 

パチパチ

「くっ……ふぅ!…はぁ❤️」

 

相手を見失うという初心者レベルの失態を犯した私を見かねたのか、船員様が手拍子で居場所を教えてくださいます。私はまたドタドタと手足を動かしそちらに向き直り……。

 

「はぁぁ!」

 

再度デカケツを振りたくって斬撃を放ちます。

今度は上下だけではありません。円を描くように腰を振り変幻自在な斬撃をお見舞いします。

しかしそれすらも見切られていたのか、容易く躱されてしまい……。

 

「くっ…!一体どこに!」

 

暴れるデカ乳に遮られ、またも相手を見失うという失態を犯してしまいます。流石に呆れられたのか、船員様は居場所を教えてくださらず…私は無様にドタドタ、ドタドタと足音を響かせクルクルとその場で回転します。

 

「はい、一分けいかー」

「ひひっ…ぶはっ…ここだよーっと」

「っ!まさか!」

 

まさか、不味い、私は焦りました。

声が聞こえた船員様の居場所、それはまんこ捧げ持ちの構えの唯一の弱点、私の頭上だったからです。

 

「くっ!」

 

私はすぐにそちらに振り返ろうと手足を動かします。

しかし……

 

「しっかしデケェ乳だなぁこれ。西瓜くらいあるんじゃねぇのか」

「ああんっ❤️❤️」

 

やはり船員様の方が一枚上手でした。私が必死にクルクルと回るのに合わせて動くことにより有利な位置を取り続ける戦術も見事な物です。ですがそれよりも驚嘆すべきはこの一瞬で私の弱点が頭よりでかい下品なデカ乳であることを見抜き、鷲掴みにした事です。

 

「ほぉっ!❤️おお"っ❤️やめっ❤️やめて下さいっ❤️オオおオ"っ❤️」

 

そこからの船員様の責めは苛烈の一言です。

まるで生地を捏ねるかのように私の乳肉を力強く揉みしだき。

 

「んっぎぃっ❤️伸びるっ❤️デカパイ伸びてしまいますっ❤️」

 

時に乳首を摘み思い切り伸ばし。

 

「ほぉっ❤️おおっ❤️ダメですっ❤️乳はまだっ❤️はぁぁんっ❤️」

 

口に咥え、吸い付き、甘噛みする。

攻守織り交ぜた巧みな責めに私はすぐに限界を迎え……

 

「おおおぉぉ"っぉ"っ❤️❤️ぃくっ❤️イグゥぅっ❤️❤️!!!」

プシッ❤️プシッ❤️ブシャアアアアアァァ!!❤️❤️❤️

 

盛大に潮を吹き、アクメしてしまいました。

 

「はい雌豚の負けー」

「相変わらずクソ雑魚だなこの雌豚」

「ほんと、どうしようもない雑魚だな」

 

地面に背中をつき、尻だけを高々と掲げカクカクと腰を振る私を見て船員様方が口々に罵ります。

しかし、しかしです………

 

「はっ❤️…はひっ❤️…まだっ❤️…まだれすっ❤️」

「あぁ?」

「わらしはまらっ❤️…まらまいったといって…いませんっ❤️」

 

私は震える手足に喝を入れ、何とか立ち上がり、再度まんこ捧げ持ちの構えを取ります。往生際が悪いと思われるかもしれませんが、剣術は私に取って自己を立たせる支柱のような物。こんな簡単に破れてよしとできる分野ではないのです。

 

「はぁ……しっかたねぇ……」

 

そんな私の無様な姿を見て、船員様は肩に担いでいた木刀を……

 

「なっ…と」

 

億劫そうに、軽く一振りして、私のまんこに突き刺さった愛刀、雷電将軍粗チン丸にぶつけました。

 

ゴリィッ❤️❤️❤️

 

「お"っ❤️❤️❤️ほぉぉぉぉお"お"お"ヲ"ぉぉぉ""っ"❤️❤️❤️❤️」

 

ブシャっ❤️❤️

 

その軽い動作から繰り出された木刀の重みを乗せた一撃は凄まじい威力でして。まんこに突き立った長く太い持ち手が、容赦なく私の媚肉をえぐります。

ただの一撃で私は潮吹きアクメをし、そのまま意識を失う………

 

「なまいきっなんだっよ!」

「ほっごっおぉぉ❤️❤️おほっ❤️お"お"お"ぉぉ!!❤️❤️❤️」

ゴリっ❤️グリっ❤️ぐちゃっ❤️

 

なんて事が許されるわけがありません。

船員様は華麗な動きで何発も何発も私の握る刀に刀をぶつけてきます。

 

「んぉっ❤❤お"っ❤お"ぉぉお"ぉぉ!!❤️❤️」

「てめぇのっ!負けにっ!決まってんだろっ!手間かけさせんなっ!」

ゴリっっ❤️ぐりっぃっ❤️ごっ❤️ごりっぃぃっ❤️

 

圧倒的な実力差です。

私は只々船員様の太刀に翻弄され、潮吹きアクメをキメるばかり。

 

「ほっ…ぉ……ぉほっ❤️」

プシッ❤️

 

「よーし、教育終わり」

 

そんな時間が数分続き、私の反応が薄くなったのを見てお優しい船員様は手を止めて下さいました。このままオホ声を上げさせ続けて窒息させることも出来たというのに……何とお優しいことでしょうか。

 

しかしそんなお優しい船員様でも…私は負けるわけにはいきません。

 

「まりゃぁ…まりゃぁ……❤️」

「っち……めんどくせぇなぁ」

 

剣、それだけは負けるわけにはいきません。

 

「ひひ、なぁ、一発で終わる方法教えてやろうか?」

「ぁぁ?何だよ……ぶはっ、マジで?」

 

私は両手足の残りの力全てを込めて、再度構えを取ろうとし……

 

「ほれ、お前の負けだな?雌豚」

 

ぼろんっ

 

「はい!❤️私の負けですおちんぽ様❤️」

 

目の前に現れた船員様の御立派な逸物❤️デカマラ❤️おちんぽ様に即座に負けを認めました❤️

 

「あっ❤️まっ❤️れぇぇー❤️まっへ❤️まっへくらはい❤️」

「うわっこいつちんこ追いかけてきやがるぜ」

「ひひ、釣りしてるみてぇだな」

 

わたしはおちんぽ様にしゃぶりつくために必死に首を伸ばし、舌を突き出します。しかしギリギリ届かず、舐める事ができません。

 

「おい、お前は何の化身だっけ?」

「はい❤️雌豚ハー1号はコキ捨て肉便器の化身です❤️デカマラにハメ潰されるために存在しています❤️得意技は無様で下品なオホ声喘ぎです❤️」

「ひひひひひ、ならちんぽを突っ込んでやるか…おーっとなんか塞がってんなぁ」

 

何という事でしょう。

私はすぐさま立ち上がりまんこに咥え込んでいる邪魔な棒切れを捨てようとして……。

 

「ああ、まてまて。手は使うんじゃねぇぞ。踏ん張ってひり出せ」

「はいっ!❤️」

 

船員様の声に予定を変更します。

私はガニ股になり両手で膝をガッチリと掴み思い切りお尻を突き出してイキりました。

 

「ふっ!っ!ぅぅっ!」

 

ムリッ❤️ぶりゅゅ❤️ぷすぅ❤️パチッ❤️

 

「早くしろー、ごー、よーん」

「ひひ、こいつまんこで屁こいてやがるぞ」

「きったねぇ!」

 

船員様方が囃し立てます。

制限時間が追加されてしまいました。

不味い、早くひりださなくては…。

 

私は今まで以上に腹筋に力を入れ。

 

「ぅぅぅっ…!!!ふんっ!!」

 

ちゅ…ポンッ!!!カーーーんっ!

 

腹の中の異物を発射しました。

 

「……ぶっ」

「ぶはっ」

「ぎゃはははははははは」

「ひっひひっひひひひ」

「うっそだろおいっははは、ひひははは」

 

甲板が船員様方の笑い声で包まれます。

なんて素晴らしい事でしょう。私の無様で滑稽な芸は船員様方を私は楽しませる事ができたようです。

 

「ひひっ…ほれ、ご褒美のちんぽだぞ」

「はぁーはぁー❤️ぁぁ……❤️」

 

私はそんな船員様の笑い声を耳にしながら地面にへばりつくように土下座をしました。

 

「おっし。じゃあちゃんと敗北宣言しろよー」

「はいっ!❤️意地が悪く、負けず嫌いの私は船員様のデカマラを見せられただけで即チン負けする変態でした❤️これからは決して逆らわず、下品にハメ潰してもらうために絶対服従します❤️」

 

私はすばやくマングリ返しの姿勢をとると今までで一番の笑顔を浮かべ、おちんぽ様に向かってまんこを思いっきり開きます。

 

「どうかこの雌豚の哀れなおまんこに船員様のたくましいデカマラを恵んで下さいっ!!❤️❤️」

 

「ひひっ……じゃあお望み通り……」

 

ずぶっ!ぶちゅっ!ぬぷぷぶぶぶっ!ゴリィッ❤️

「ハメ潰してやるよっ!」

「ぃぃっ❤️!❤️❤️」

 

船員様が私の無様敗北おまんこにぶち込んで下さいました。

 

「ほぉぉぉぉっぉっぉぉぉおぉぉっぉぉっっっ!!❤️❤️❤️」

 

私はそれだけで口をすぼめ、舌を突き出し、白目をむいて下品なオホ声を上げながらアクメしてしまいました。

しかし船員様は私が絶頂の最中にいようと関係はありません。

 

「お"っ!❤️お"っ!んほっ❤️オホォォォッ!!❤️」

「おいおい、まだ、ちんぽ入れただけだ…ぜっ!もう終わりかぁ?!」

 

ぱんっ!ぱんっぱんっ!!ずぶっ、どちゅっ!じゅぶぅっ!!

 

「ほぉぉっ❤️し、しゅみましぇっ❤️んぉおぉぉぉっっ!❤️❤️おっ❤️イグッ❤️!」

 

船員様が宣言通り、私をハメ潰す為に容赦なく激しいピストン運動を開始します。

私はゴリゴリと硬く逞しいデカマラで膣肉を抉られるたび、絶頂してしまいました。

 

「こんなんでへばってんじゃねぇ!もっと絞めろ!雌豚!」

パンッ!パンッ!パンッパンッ!!

「お"っほっ"っ❤️申し訳っ❤️ありませっ❤️ぎぃっひぃぃ❤️❤️」

 

ギリィッ❤️

 

船員様は覆い被さるように腰を叩きつけながら私のデカ乳に手を伸ばすと……乳首を握り、思い切り潰しました❤️

 

「あぁ〜よしよし、締まってきた締まってきた。お前のまんこは最高だぜ。そこらの娼婦よりよっぽど名器だ。おらっ!緩んできたぞ!もっと締めろ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!!ぐじゅぐじゅ、ずぼぉっ!!

 

「お"ほっ❤️……ほっ❤️ほっ❤️は、はいっ!メス豚ハー1号、船員様のデカマラに媚びて全力でおちんぽ様にご奉仕しますっ❤️」

「よーし、っ、!ほれっ!褒美だっ!」

 

ごりっぃぃ❤️

 

船員様がその極太おちんぽを思いっきり子宮口に叩きつけ、私に覆い被さりました。がっしりとした腕で両足を掴むその姿は狙った雌を決して逃さない男らしさに溢れています。

 

「っ!?❤️」

 

私は子宮を持ち上がられた衝撃に白目を向き、舌を突き出し、デカ乳をこれでもかというくらい仰け反らせ絶頂してしまいます。

そして……

 

「出すぞ!」

 

ぶびゅるるるっ❤️どぼぉっ❤️ぼぷっ❤️

 

「いっ❤️……ッぐぅぅううぅう❤️❤️ぅぅっ"ぅぅ!!❤️」

 

絶頂の快感から震える私の膣内に船員様のマグマのように熱く粘っこい子種が吐き出されました。次から次へと排出されるそれは子宮の内壁にへばりつき私の子宮の中を船員様の白濁とした色に染め上げていきます。

尿道に残った精子を絞り出すように船員様が腰を振りました。

 

「ぅぅ…ぉぉ……おらっ…おらっ」

「ほぉっ❤️ひぃぅぅ❤️」

 

種付けを受けた生物的本能なのでしょうか、私のまんこは船員様のちんぽをぎゅっと万力の様に締め上げ、更なる射精促します。

 

びゅるるるっ❤️どぷぅっ❤️ぷっ、ぶりゅりゅ……どろぉぉっ❤️

 

「ぉぉ…ぁ……はぁぁ❤️」

 

私の子宮の中が熱々の精子で満たされる感覚。それは何度味わっても飽きることのない極上の快楽です。こういう時に私は実感します。

 

やはり雌は、雄に組み敷かれ、犯されるためにいるのだと。

 

 

 

 




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どの女の子が酷い目に遭いそうですか?

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