※この作品はR-18です。

怖くて下衆くてエロいテイワット   作:中落ちカルビ

9 / 12
マーヴィカ楽しみすぎる……

※コオラウさんは流泉の衆見聞任務の第三幕で出てくる神秘の島にただ1人たどり着いた偉人です。詳しいwikiがあったりするほどの人気キャラです。


些細な嘘(ムアラニ)

 

 

 ナタ。

 炎神マーヴィカの治める炎の国。

 

「いらっしゃーい! どうどう! よってってよってって!」

 

 その中で観光客に最も人気のある地域、流泉の衆が住む沿岸の村に響くのは観光地らしい客呼びの声だ。

 

「マリンレジャーの道具ならうちで全部揃っちゃうよー!」

 

 歳の頃は18歳前後だろうか。

 元気な声に合わせて後ろに束ねた長い髪と両手脚をばたつかせながら客寄せを続ける褐色の少女。

 彼女の可愛らしい声に惹かれたように観光客たちは立ち止まり、並べてある商品を眺め始める。

 

「うーん、どうする? ここで買っちゃうか?」

「いやー……一応他の店も見てみようぜ」

「えぇー! お客さん! うちで買ってってよー!」

 

 商品を見て悩み始めた若い男2人に呼び込みの少女、ムアラニが近づき声をかける。

 

「うぉ……ちょっ……ちかっ」

「ほらほら! コレとかお兄さんにとっても似合うとおもうよ!」

「ど、どれどれ?」

 

 ムアラニが素早く男達の腕を取り、そのまま手に待った商品のサングラスを男達の前にかざす……彼女が持っていたのは観光地に浮かれに浮かれた者がつけるであろう星型レンズのサングラスである。

 とても正気で買えるものではない。

 

「ちょっ……た、高くないか? それ?」

 

 しかも、しかもだ。そのサングラスのつるに絡まっていた値札の数字は親しい友人を飛び越えてまるで恋人のような距離に居座るムアラニという美少女、それに酔って麻痺した感覚も一瞬で戻ってしまうような値段だった。

 

「ぅっ……いやいや! そんなことないよ!」

 

 凡そ安い物とは言えない値段、彼等観光客の一月分の稼ぎが飛んでしまうような値段だ。その額なんと10万モラだ。

 ただのサングラス、しかも星型のクソダサいサングラスにつく値段ではない。

 

 だがこの店はムアラニが個人で営んでいる店である。

 彼女はこの流泉の衆で一番のガイドとして名を馳せているのだ。彼女なりの特別な理由が当然存在するのだろう。

 しかし……

 

「このサングラスはこう、なんか色合いが良くて、璃月から仕入れた品質のいいガラスで……日差しが通りづらくて……」

 

 先ほどまでの元気はどこに行ったのか。

 彼女は焦ったような、もの悲しそうに眉を寄せた顔でしどろもどろに言い訳の言葉を口にする。

 

「お、おい」

「なぁ……行こうぜ」

「あっ! ま、まって! お、お願いこれを買って! 出ないと私また……」

 

 そんな様子を見て仕舞えば浮かれた観光客である2人の熱も冷める。

 自分たちが騙されているのではないか? そういった方向に思考が向くのも仕方のない事だ。

 ムアラニを振り解き、2人が店を去ろうとしたその時。

 

「おぉ? 客か? ムアラニ」

「ひぃっ」

「おぉっ!」

「やわっ……」

 

 男の大きな声が響き、同時にムアラニが2人の腕にしがみつき、柔肉が彼らの腕を刺激する。全体的に巨乳の多いテイワット大陸。その中ではない方の胸ではあるが感触を感じるには十分な質量を持ったそれを抱きつくように押し付ける様はまるで商売女の誘いのようでもある。

 

 だからこそ、幸せな感触だけを味わい、恐怖に引き攣ったムアラニの顔を見ないですんだのは彼らにとって幸せだったのだろう。

 

「コ、コオラウ……」

 

 ゆっくりと振り返るムアラニの視線の先にいた男は凝った帽子を被ったガタイの良い中年男性だ。

 

「おい、師匠といえと言っただろう」

「は、はいコオラウ師匠様!」

 

 口髭を撫でつけながら鷹揚にしゃべる彼、コオラウの言葉にムアラニは髪の先から足の爪までまっすぐな棒のようにピシャリと伸ばして返事をした。

 

「椅子」

「はい! コオラウ師匠様!」

 

 敬愛する師匠の言葉にムアラニが素早く、しかし静かに地面に手足をつけ四つん這いになる。

 

 椅子、と師匠に言われたのだから、彼が座る椅子を出すべき場面だろう。

 

 しかし彼女は四つん這いのまま全く動こうとしない。

 しかも、しかもだ。

 

「うおっ」

「ぉぉぉ……」

 

 わざわざこんな辺境の集落にお金を落としに来てくれた2人の男性観光客に見せつけるよう、丸く大きな尻を向けた形でだ。

 失礼にも程があるだろう。

 

「弟子が失礼したね、お客さん。コオラウのマリンショップにようこそ」

「あ、あぁ」

「うん……」

 

 そんな失礼を許してくれたのか、2人は目を見開き一点を凝視したまま硬直している。

 

「……うっ……ぐっ!」

 

 ドシリとコオラウが弟子の作った『椅子』に腰掛けた。

 そして、自然な流れで『椅子』の尻を隠すスパッツをずり下げる

 

「は?」

「え?」

 

 突如顕にされた椅子、ムアラニの生尻に素っ頓狂な声をあげる2人をおいて、コオラウが節くれ立った手を振り上げ。

 

「俺も苦労して指導しているんだが飲み込みが悪くてね……全く、困った物だ……よ!」

 

 バチ──ンっ!! 

 

 丸出しになったムアラニの褐色デカケツに向け振り下ろした。

 

「あっうぅっ!!!!」

 

 ぶるん、ぶるん、と褐色の尻肉が衝撃を逃すように揺れ弾む。傍目に見てもその柔らかさが伝わることだろう。と、同時に、その打擲の衝撃の激しさも窺える。

 その証拠にゆっくりと持ち上げられたコオラウの手の下。その着弾地点は褐色の肌でも目立つほど真っ赤な紅葉が咲いていた。

 

「俺の指導でなんとか神秘の島に辿り着けるようにしてやったというのに、客の相手一つ満足にできないとはな」

「……んっぅぅ❤️」

 

 その腫れ上がった尻をコオラウはゆっくり撫で、床に落ちた安物のサングラスを手に取る。

 

「こんな詐欺まがいの商品を高値で売りつけるとは……きつく叱っておこう」

 

「そ、それは……あんたが!!」

 

 自分ならそんなものを仕入れもしないし、観光客に売りなど絶対にしない! 

 ムワラニの恐怖に竦んだ瞳に光が灯る。

 彼女は元は善良なマリンスポーツのショップを経営していたし、騙して安物に高い金を払わせるような客を食い物にするような商売は軽蔑していたのだ。

 コオラウに刮ぎ取られた理性が、義憤が、炎のように膨れ上がり噴火しようとした瞬間。

 

 つぷっ❤️

「ひっぅ❤️」

 

 つい数週間前まではピッタリと閉じた新品の縦筋であったムアラニの秘所。

 コオラウの『指導』のお陰で立派な花びらに成長したそこに安物のサングラスが押し付けられる。

 

「なんだ、ムアラニ。この詐欺商品。まさか俺の指示だとでもいうのか?」

「それっ……わ……ぁ」

 ぬぷぷぷっ❤️

 

 ゆっくり、ムアラニの膣内へゆっくりとサングラスが沈んでいく。

 

「ほっ❤️お"お"お"ぉぉぉ❤️」

 

 安物故の無駄に大きなレンズ、凹凸に富んだ星型のレンズがムアラニの肉厚な膣ヒダを押し広げ、掻きながら奥へ奥へと進んでいく。

 その刺激に調教されきったムアラニが耐えられるはずもない。

 

「どうなんだムアラニ、言ってみろ」

 ちゅっこ❤️ちゅっこ❤️ちゅっこ❤️

「お"っ❤️お"っ❤️お"お"っ❤️」

 

 コオラウがコップに入ったストローを回すように、ムアラニの花弁に突き刺さったサングラスをクルクルと回し彼女責め立てる。

 この数週間でムアラニの身体の弱点は彼女自身ですら知らないところまで曝け出されてしまっているのだ。

 のけぞりおちょぼ口で18歳の少女が上がるとは思えない嬌声を上げる彼女の答えなど知れたもの。

 

「おお"っ❤️、は、ぁぃっ❤️あ、あたし……っほぉっ❤️……ムアラニっ! ❤️が、2人を騙して、安物お"お"っ❤️売りつけっようとぅっ❤️しました! ❤️」

 

 義憤に燃えた瞳はすっかりと淫欲にぬれ、年齢離れした大きな褐色の尻を左右に振りながら絞り出された答えは自身の過失を認める言葉。

 

「申し訳っ❤️ありませんでしたっ❤️」

 

 刺激に耐えかねて吐き出された完全敗北の言葉だった。

 

「はぁぁぁ……なんて悪いやつなんだムアラニ、お前のような性根の腐った弟子を持った私にも何か言うことはないのか?」

 

「っ! ❤️はいっ❤️コオラウ様! あたしのような性根の腐った雑魚まんこ便所を弟子にしてくれてありがとうございます!」

 

 与えられた刺激に細い腕はすっかり力を失い、地面に頭を擦り付けるムアラニの姿、それは稲妻の住人であればすっかり見慣れたものとなった土下座の姿勢である。

 自身の意識のある頭を地に擦り付け最低とし、唯一価値のあるアナボコのついた尻を高々と掲げるその姿勢は遠く海を渡りこのナタの地まで届いている。その浸透具合をみるに優れた礼儀作法なのだろう。

 土下座して礼を言う、土下座して謝罪する、それらはこのテイワットで生きる雌としてまず教え込まれるべき必修科目だ。

 

「よーしよくできたな、えらいぞムアラニ! ご褒美……だっ!」

 

 そんなムアラニの姿に気をよくしたのか、普段からむっつり押し黙った姿でいることが多いコオラウニヤリと微笑み勢いよく手を振り上げ……

 

 バシ────ン!!! 

 ぬろろろららっ❤️ゴリィッ❤️❤️!! 

 

「ひっ……ぎぃいいいぃぃ❤️❤️❤️」」

 

 半ばまで押し込まれていたサングラスごとムアラニの女性器を打ち据えた。

 

 

「ほぉっ❤️ぉっ❤️おぉぉ……❤️❤️❤️お"お"? ❤️❤️❤️」

 

 

 びくんっびくんっと白目を剥き、口をぽっかりと開け、声にならない声をあげて痙攣するムアラニ。先ほどまで奇抜な色のサングラスがひょっこり顔を出していたデカ尻の中心の穴には最早安物のサングラス本体は影も形もない。細く折れやすそうなプラスチックのツルから凸凹とした安っぽい星型レンズまで、全てがムアラニの肉壺に飲み込まれてしまったのだ。

 

「すまないなお客さん。サングラスはこの通り、不出来な弟子がダメにしてしまった」

 ベチンッ! 

「おお"っ❤️!? ごめっ❤️ごめんなしゃい❤️おきゃくしゃん❤️」

 

 

 ペチリと叩かれた褐色の尻が再度びくんっと大きく震える。その震えに合わせて何か小さなものが一緒に振られた。

 

「とはいえ、謝られるだけでは物足りないし、鬱憤もたまっただろう」

 

 それは荒いざらざらとした安っぽい紐に括られた値札。

 サングラスについていた彼らの給料一ヶ月分の値段、10万モラ。

 

 ムアラニという少女、その身体、肉穴にこの値段がつけられている、そう思えば悪くはない値段かもしれない。

 

「夜にまた来てくれ、噂は聞いてるだろ? 格安だ」

「ぅぅ❤️」

 

 悪くはない値段、その値札がスリスリと尻をこすられる度、ムアラニの中心で揺れる。

 しかし、その値段は悪くはない値段だ、美人の多いテイワットでは必然的に商売女のレベルも上がる。璃月港では稲妻の将軍と巫女が国の為に格安で娼婦をやっているという噂が立っているし、このナタでもなにやら催しがあるという噂が立っていた。

 

 そんな状況で、高々一地方で高名なガイドに10万モラ。

 

「…………ほ、本当にその値段なのか?」

 ごくりっ

 

 確かにムアラニは美少女である。それは間違いない。だがこの値段はとてもではないが格安とは言えない。

 しかし観光客の2人はムアラニの赤い紅葉が痛々しいデカ尻を熱のこもった目で見つめ、値段を確認した。

 

 

 よほどムアラニが気に入ったのだろうか? 

 

 

 そうではない。

 そもそも、肉穴にぶら下がった値札はあくまでもサングラスの値段で、彼女の、ムアラニの値段だなどとは誰も言っていない。

 

「ああ、勿論さ。おれはムアラニと違って客を騙さない」

 

 ゆっくりとコオラウがムアラニの尻から手を離す。

 彼女の値段は、彼女の大きな大きな尻に、見やすいように、消えないように、しっかりと刺青されていた。

 

 

『観光客様大歓迎❤️まんこ一発100モラポッキリ❤️』

『中出し大歓迎❤️少子化対策にご協力ください❤️』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(あぁ……どうしてこうなったちゃったんだろう)

 

 あたしは狭い個室の中で、自問自答した。

 今のあたしの姿を師匠……ヌゥさんが見たらどう思うだろう。

 

(見たらって……はは、どっちを見たらかな)

 

 今のあたしを見るなら、自然と二つの視点の話が出ることになる。

『頭側』か『お尻側』か。

 

(お尻側なら……うーん、真面目な師匠なら見なかったことにして立ち去るか、誰かに知らせるか)

 

 私は今胸の上を境に壁で二等分されてる状態なのだ。頭側はお気に入りな普段着で、お尻側は、可愛いスカートも、大事なスパッツも無し、ちょっと気にしてるちっちゃめの胸も丸出し。

 まるで赤ちゃんみたいな生まれたままの姿。

 

(頭側なら、そんなに驚かれないかな? また変な遊びを思いついたと思われて、終わりかも)

 

 こっちから見たら、壁の真ん中からあたしの肩から上が出てるだけだもん。

 近道しようとして隙間を通ったら、ハマっちゃった、なんで言い訳が通るかもしれない。

 

(そうしたらどうしようか、師匠に引っ張ってもらって……ああ、お尻引っかかっちゃうかな。コオラウ様が言った通り、あたしデカ尻だし、たくさん叩かれてもっと大きくなっちゃったし)

 

 空想ですらこの場所から離れることができないなんて……。

 あたしはもう、ダメなんだなって、暗い気持ちが大きくなる。

 

(なんでこうなっちゃったんだろう)

 

 結局戻ってくる位置は、何度も繰り返した自問自答。

 何故、どうして、なんでこんなことに。

 

(そんなの決まってる)

 

 あたしが悪いんだ。

 

 

 

 

 思い出すのは数週間前。

 私は旅行できた二人組の学者さんのガイドを請け負った。

 内心よく思っていなかったコオラウ、彼が断ったガイドだから、見返してやろうって気持ちがあった。

 

 目的地は神秘の島。

 

 命をたくせるほど信頼し合うチームでしか辿り着くことができないと語り継がれる場所。

 

 そこにあたしは向かって、向かって……

 

『すごいぞムアラニ! 神秘の島に辿り着くなんて!』

『あ、あはは……い、いやそんなことないよ!』

 

 出来心だった。

 学者さん達とは絆を深める途中で喧嘩別れ。

 このまま集落に戻ってコオラウの顔を見たくない。そんな気持ちで歩いていて、知り合いに会って、つい、ポロリと、言ってしまった。

 

『ムアラニ神秘の島に行ったんだって!』

『すごいなぁ、憧れちゃうなぁ』

『どんな場所だったんだい』

 

 話はすごいスピードで広まって、普段話さないような人まで集まってあたしを取り囲む。ニヤニヤと笑う人の波、普段と変わらない笑顔なのに、その顔はイヤらしく歪んで見えて……。

 

 だから限界だったんだ。

 

『おい、ムアラニ! お前本当に神秘の島に行ったのか?』

『ふん、だと思ったぜ! ヌゥの弟子のお前なんかが辿り着けるものか』

『ヌゥには言うなって、はん! そんなの俺の気分次第だろ』

『お前の嘘をバラして欲しくないなら、分かるよな』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ガチャ

 

 

(あっ)

「っ! いらっしゃーい! 観光客様専用おまんこ便器❤️ムアラニの精液便所部屋にようこそ!」

 

 この環境にもすっかり慣れたもので、あたしは扉の開く音を聞いて反射的に挨拶を口にした。お辞儀の代わりきへこへこと尻を上下に振るのも忘れない。

 

「ピースピース! こんなクソ田舎にきてくれてありがとねー❤️あたしのまんこにたっぷりスッキリ、ザーメンどぷどぶ膣内出ししてね❤️」

 

 目の前にある写真機に向かって、普段通り、笑顔で、自分の大好きな故郷をコケにする言葉を口にする。

 

「お金は横の箱に入れてね! 隣のチンポ型は締まりが悪くなってきた時にケツアナに突っ込む用! 私の手作りだから、多少粗く扱っても大丈夫だよ❤️」

 

 この写真機は『お尻側』にあるモニターにつながっていて、写真に撮られている映像を逐一映し出してくれる、らしい。

 あたしの様子が見たいならこんな壁で隔てなくてもって思ったんだけど、使う人のプライバシーを考慮したらしい。

 だから当然、私の声は向こうに聞こえても向こうの声は聞こえない。そういうふうにできてる。

 

「えっと……あとは……あっ❤️観光客様❤️まだせつめ……お"お"ほっお"ぉ❤️」

 

 ぢゅぶぶぶぶ……ごりっぃ❤️!! 

 

 だから説明がまだ残っているのはお客さんも分かっているはずなんだけど……。

 そんなことは全く気にならないのかお客さんは私のお尻をがっしりと掴んで、思い切りチンポを突き入れてきた。

 

「お"っ❤️ほっ❤️ぎっ❤️おちんぽっ❤️ひぃ❤️」

 

 その理由はすぐに分かった。

 この人は『常連』さんだ。

 

「ほぉっ❤️お"っお"お"っ❤️今日はっ❤️負けないんだからっ❤️」

 

 私を使う上でいくつかルールが決まってて、一つは必ずまんこに射精する事。ケツアナをちんぽでほじってもいいけど最後は必ずまたまんこに出す。

 これに関しては言わなくてもみんな守ってくれるから、最後に言うことにしてる。

 

 で、二つ目のルールは、お客様がザーメンをビュー❤️ビュルビュルっ❤️っとするまえにあたしがなっさけないオホ声あげて無様アクメを決めたらぁ…………なんとなんと90%オフ!! 一発10モラ! 

 

 すごいでしょ! 聖火競技場のレストランで一番安い料理のグレインカップが530モラだから……なんと一食我慢したら53回もあたしを使えちゃうんだ! 

 おしゃれなカフェより手軽な便器❤️ナタで一番安い肉便器! ムアラニまんこをスナック感覚で使って無責任中出ししてね❤️

 

 まぁ勿論あたしもそんな小銭でおまんこ差し出すような軽い女じゃないからね、正規の値段、100モラしっかりもらうために頑張るから! 覚悟しておいて! 

 

 まぁでも……

 

「お"ぉっ❤️おっ❤️カリッ❤️やべっ❤️カリっすごいっ❤️まんこっ❤️まんヒダっ❤️ぞりぞり削れるっ❤️」

 

 本当に情けないことだけど、あたしは今のところ連戦連敗。

 

「ほぉっ❤️そこっ❤️そこだめぇっ❤️そこクソ雑魚だからぁ❤️」

 

 だから負けないように、毎回お客さんのつよつよちんぽの特徴を覚えてるんだ❤️

 

「イグッ❤️イグッ❤️観光客様のっ❤️お"っ❤️チンポっ❤️ほぉっ❤️ちゅよすぎっ❤️」

 

 この人のはとにかく長くて、硬いの❤️

 あたしの弱点のザーメンタンクを立派な亀さんでゴリゴリ削ってくるんだ❤️

 だから勇士として鍛えられた腹筋に力を入れてぎゅーっておちんぽ様を抱きしめるの❤️ゾリゾリってまんにく削らないで❤️まんこから出て行かないでっ❤️って。

 

「いっ……ぐぅぅぅぅっっっ❤️❤️❤️」

 

 でも常連さんのつよつよおちんぽ様には絶対敵わないんだ❤️

 ぎゅーってした分もっと強く天井ゾリゾリされて……

 

「あっ……はっ……はぁ負け……ちゃったぁ❤️あたしの、まけ❤️❤️今からっ❤️はぁ……❤️10モラ便器……だよ❤️」

 

 簡単に完全屈服、ダブルピースで敗北宣言しちゃうんの❤️

 涎と鼻水と涙でぐちゃぐちゃの顔でニッコリ笑って、休憩のお願い。

 

 でもね

 

「はっ❤️はぁっ❤️はぁぁ❤️しゅこし、やす」

 

 どういうふうにお願いしても、10モラで種付できるまんこ畑を前にしてチンポが許してくれるわけないんだよね❤️

 

「お"っ❤️?」

 

 アクメして、びくびく痙攣して、ぎゅーっておちんぽ様に抱きついてるあたしのまんこを、ゾリゾリ❤️ってたっかいカリが削り取りながら出ていく

 

「お"お"お"ぉぉぉぉお?? ❤️❤️❤️」

 

 なっがいおちんぽ様のなっがいストローク❤️粒々のところもヒダヒダのところも一緒にゾリゾリって削って行くの❤️

 そして殆ど抜けきって、あたしの本気汁とイキ潮でホカホカのおちんぽ様が湯気を出しながらまんこから抜けて、許してもらえたって、一瞬思って。

 

「──────ーっっ❤️❤️っっ❤️❤️❤️」

 

 当然❤️そんなわけないんだよね❤️

 なっがいおちんぽ様でまんこ串刺しにされちゃうの❤️

 あたしは思い切りのけぞって、だらしなく舌をだしたまま……

 

 気絶しちゃった❤️

 

 

 

 

 

 

 

「んっ……ぎぃっ❤️❤️❤️!!!」

 

 私が寝てたのはどれくらいだったのかな? 

 この部屋には窓もないから時間がわからないんだよね。

 そんな私が目を覚ました理由は爽やかな朝日な訳なくて、当然、モーニングチンポ❤️

 

「おっごぉっ❤️ふっとぉ❤️おおぉ❤️❤️」

 

 この人も知ってる人、常連さんの中で一番ぶっといおちんぽ様❤️

 直接見たことないけど、多分最近流行ってるフォンタの瓶くらい太そうなんだ❤️

 だってこの人の後にあたしを使う人、必ずお尻にチンポ型突っ込むんだもん❤️きっとこの人のおちんぽ様でガバガバに広がっちゃってるんだよ❤️

 

「イグッ❤️イグッ❤️イッ……────……────ー❤️っっっ❤️❤️❤️」

 

 そんな極太ちんぽでゴリゴリいじめられて、あたしはすぐにアクメしちゃった❤️

 ピンッて足を伸ばして、びくびく痙攣して、お客さんにもあたしがアクメしたの丸わかりだよね❤️

 

「はっ❤️かはっ❤️はあぁ❤️……おごっ❤️」

 

 この人も当然、当たり前に、休憩なんて許してくれない。

 休憩させて、何て言わせてももらえない。

 お客さんはあたしのこと女の子、雌、なんてジャンルで見てないんだ。

 みんなみんな、便器、物だって思って使ってる。酷い扱い。

 

 だけどそれが、ダメなあたしにはちょうどいいんだ。

 

「ひゅっほっお"っ❤️ほお"っ❤️お"ほっ❤️」

 

 なんとか息だけでもしようと思って必死に空気を吸い込むんだけど、おまんこをおちんぽ様でパンチされるたび、情けないオホ声と一緒に空気が吐き出される。

 流泉の衆の勇士、なんて称えられても結局雌は雌、肉便器❤️

 ぶっといオチンポでまんこ殴られたら一発なんだ❤️

 

「かはっ❤️はひっ❤️ひぬっ❤️ひんじゃうっ❤️チンポ死しちゃうっ❤️チンポで夜神の国イカされちゃうっ❤️」

 

 そんなことになったらマーヴィカ様はあたしを呼び戻してくれるかな? ❤️きっと無理❤️

 

「またいくっ❤️イグッ❤️いっぐぅ❤️いくぅぅううっっっ❤️❤️❤️」

 

 でもでも、マーヴィカ様だって雌だし、もしかしたら分かってくれるかも❤️

 

 そしたらマーヴィカ様と、シトラリにチャスカ、ムアラニにクインクにイアンサ! 

 みんなで並んでぶっといチンポとなっがいチンポにおまんこゴリゴリほじってもらって敗北宣言❤️チンポに絶対服従のキスをして、チンポ死しても生き返って、何度も何度もチンポで殺してもらうんだ❤️

 

 こんなふうに、ぶくって膨らんで、ものすごい量のザーメン、孕ませ汁吐き出すぞって、あたしの卵絶対流さないぞって予告してるチンポで❤️

 

「────────────────────ーっっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 お腹の中火傷しちゃうくらいあついザーメンで、みんな夜神の国にアクメしちゃうんだ❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ガチャ

 

「あっ」

 

 あたしはまた気絶してたみたい。

 情けないなぁ……

 っと、いけないいけない。

 すぐに自分の体をチェック! 

 まんこ、良し! ケツアナ、良し! 笑顔、よし! 呼吸、良し! 良し! まずは挨拶から! 

 

「いらっしゃーいお客様ー❤️観光客様専用、クソザコタダマン肉便器、ムアラニのザーメン便所にようこそー❤️この便器はテイワットの端っこの端っこ! クソ田舎の流泉の衆に大事な大事な観光客様の子種をもらうために設置されてるよ❤️」

 

 えーと次は

 

「だからあたしの物欲しそうにヒクついてるケツアナは使ってもいいけどザーメンは出しちゃダメ! 観光客様第一だからどうしてもケツアナに中出しされてオホッてる馬鹿面なあたしが見たいならしょうがないけど……でも、できればまんこでじゅっぽっじゅっぽちんぽ扱いてそのまま中出してね❤️」

 

 んと

 

「それでそれで、えーと……あっ! もしかしておまんこ汚いかな? えっと、右の方にあたしのお気に入りのハンカチがあるから、それで拭いてね! 1人の時に匂い嗅いでお まんこほじるんだ!」

 

 えっともしかして

 

「お金は一律100モラ! ただしぃ……ふふっあたしとおまんこ勝負して勝ったら90%オフ! 10モラだよ! あたしのアクメしまくって弱点のイボイボがぷっくり膨らんだクソ雑魚まんこにかてるかなぁ?」

 

 もしかして新人さんかな? 

 

「むふっ不安そうだね! じゃあ秘密のコツを教えてあげるよ! おちんぽ様を突っ込んだらぁ……あたしに抱きついて、乳首を思いっきり捻ってみて! すぐに白目剥きながらのけぞり無様アクメしちゃうんだから❤️」

 

 ふふ楽しみだなぁ新人さんかぁ

 

「じゃあ準備はいいかな? あっ! 記念写真撮る!? あたしの顔とお尻、一緒に写すといいよ! 写真撮るなら右の尻タブをたたいて……んっ❤️やさしいね……もっと思い切り叩いていいんだよ? ポーズはダブルピース? ……んうっ❤️そうそう、むかついたらもっと強く叩いていいからね❤️」

 

 

 どんなおちんぽ様なんだろ❤️

 

「じゃあ行くよー……はい! チーズ❤️」

 

 

 楽しみだなぁ❤️

 

 

 

 

どの女の子が酷い目に遭いそうですか?

  • エウルア
  • ラウマ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。