※この作品はR-18です。

えっちな女キャラとイメージ世界でおっぱいモミモミエッチ   作:しゃしゃしゃ

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 第一回目は『れでぃ×ばと!』から褐色メイドのヘディエさん。
 DVD4巻の特典映像で何回シたか分からん……。お尻フリフリ……タイツぬぎ……えっちすぎ……。



ヘディエ・黒衣メイドとラブラブ?えっち(『れでぃ×ばと!』より)

 

 

◆射精対象キャラ登録:ヘディエ

【オリ主との関係】アイシェお嬢様(認識誤認)

【オリ主の呼び方】お嬢様・アイシェお嬢様

【話し方】です、ます

【えっちする服装】長袖黒ワンピ、黒スト、長手袋

【オリ主との射精対象達とのストーリー】

オリ主≒アイシェお嬢様という認識誤認の洗脳を受けたヘディエ。敬愛する主人であるオリ主の“お願い”をヘディエは何の疑いもなく遂行するのだった。

【補足】オリ主とヘディエが居るのは超すごい豪邸。ヘディエ、おっぱいでっかく。

 


 

 

 

 僕が目を覚ますと、ベッドのそばに凛とした立ち姿のヘディエが控えていた。

 

「おはようございます、アイシェお嬢様」

 

 そういって挨拶をするヘディエの目はとても優しく温かな愛に満ちていた。

 僕はお嬢様でもアイシェちゃんでもない。そういう洗脳にかかっている。僕のことを『アイシェお嬢様』だと誤解している状態だ。この洗脳は絶対に解けないし、結構な不条理もスルーされる。

 例えば、

 

「おや、アイシェお嬢様。またおチンチンが勃起していますね」

 

「う、うん。ヘディエ見てたら、エッチな気分になっちゃって」

 

 こんなふうに、チンチンをびくびくさせてても、ヘディエは何も変わらず僕のことを『アイシェお嬢様』として認識し続けてる。

 

 それにしても、ヘディエはぴちっとしてムチっとしてえ、えっちだなぁ……。

 

「えっと、その、ヘディエ」

 

「お嬢様? どうかなさいましたか? 」

 

「おちんちんがこのままだと、恥ずかしいから、射精させてほしいんだけど……」

 

「なッ?! いえ、失礼しました。ええはい、このヘディエに万事お任せください! 」

 

 

 ヘディエがどことなくぎこちない動きで僕のそばまで来る。

 

 

 びくっ♥ びくっ♥

 

 

 ヘディエ、近くで見るとすごい綺麗で、えっち……♥

 

「お、お嬢様……、お嬢様の美しい瞳にそのように見つめられては、ヘディエは困ってしまいます……」

 

「はっ、はっ」

 

 体をよじるヘディエ。 おっきくなったおっぱいがむにゅっ♥ってなって、

 

 

「も、もう我慢できない……! ヘディエ、早くっ」

 

「あぁ!申し訳ありません!アイシェお嬢様をお待たせしてしまうなんて……!

 ――そ、それでは、お嬢様、失礼します」

 

 触ります、と言ってヘディエの手が僕のちんちんに触れて、

 

「あっ! あうっ! 」

 

 

どびゅっっ!♥

 

 

 

「はっ、はっ、すぐに射精ちゃった……」

 

どろぉぉ……

 

「アイシェお嬢様の、精液……」

 

 射精しても、全然満足できない……もっとしたいえっちしたい!

 

「ヘディエ!」

 

「っ! お、お嬢様?!」

 

だきっ! ぎゅっむ!

 

「ヘディエっ!ヘディエっ!」

 

 ヘディエに抱き着いてっ、オチンチンおなかにすりっ!すりっ!

 

「はぁ、はぁ、ヘディエのおなか、気持ちいっ」

 

「おお嬢様! 落ち着いて――」

 

すりっ!ずりっ!むちっ!むぎゅっ!

どびゅっっ♥ どびゅっっ♥

 

 

 

 

 

 

 

 ベッドから降りて大浴場に。

 僕はすっぽんぽんになって、ヘディエは黒い湯あみ着姿。

 

「それではアイシェお嬢様、お体を洗わせていただきます」

 

「お、お願い、します」

 

ぬるっ♥

 

 

「うひぃっ、なんで手で」

 

「アイシェお嬢様の大切なお身体を傷つけるわけにはいきません。このヘディエが全身全霊で清めさせていただきます」

 

ぬるっ♥ぬるっ♥るるっ♥

 

 こしょばゆ、きもちいっ、おっぱい揺れてる!

 ボインボイン! えっろ!

 

 ! ヘディエが僕の前にっ!

 

「! ……」

 

「あうっ……」

 

 

 見られちゃった、恥ずかしい……でも、

 

「ヘディエ、」

 

「……は! はい、お嬢様! どうなさいました? 」

 

「僕、ヘディエとえっちしたい」

 

「え、ええ、えっちとは、その性行為のことでしょうか」

 

「うん、そう」

 

 はあ、はあ、きれい。ヘディエ、きれい。びっくりした感じの顔もきれいでちんちんおっきくなる。

 

「い、いけませんお嬢様。私はお嬢様の……いえ、それ以前に教義に――」

 

 目を泳がせて早口で言うヘディエ。

 

「いいから!えっち!」

 

「おじょ――っ!」

 

キス。

ちゅっ、として抱きしめてじゅるじゅるっ♥ってした。

 

 

「お、おっぱい触る!」

 

「あっ♥」

 

もみぃ♥ むぎゅっ!♥ むぎゅっ!♥

びくびくっ!♥

 

 許可も取らずに身勝手もみもみ!

 おっぱい柔らかっ!でっか!えっろ!えっろ!

 

「すっげ……! ヘディエおっぱい!おっぱい!」

 

「お嬢様っ♥ やっ♥ あっっ♥」

 

もみぃっ♥ もみぃっ♥ ぎゅむぎゅむ!♥ ぎゅむっ!♥

 

ぎゅっ! ぎゅっ! だぷっ♥ たぷん♥

 

「あっ♥ あっン♥ お嬢様、だめ♥ だめっ♥ ですっ♥ 」

 

「ひっ、ひっ! やっべ、揉んでるだけで、射精ちゃうっ! 」

 

びゅっ! びゅっ!

 

「――っ♥ ああ、お嬢様の精液♥ 」

 

どろぉ……

 

 

「ヘディエ! おまんこ! えっち!えっち!」

 

にゅぷ……♥ ずぷぅ……♥

 

「ぃやぁぁっっぁっ♥ 」

 

ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥

 

「ふひゅっ、ふひゅっ、ふひひっ、ヘディエっ」

 

「あっ♥んっ♥んぁっ♥ お、っじょう、さまっ♥ 」

 

ぱんぱんぱん♥ ぱんぱんぱん♥

 おっぱい!おっぱい! ヘディエっ 可愛っ 可愛っ

 

「ヘディエっ、もっとぱんぱん! おっぱい! 」

 

「お嬢様♥ ヘディエは♥ ヘディエはぁっ♥ 」

 

 

ぐちゅ♥ぐちゅ♥ ぐちゅぐちゅ!♥

ぐちゅぐちゅ!♥ ずぷぅ……っぅ♥

 

「好きっ♥ ヘディエっ! 好きっ! あ、射精っ……! 」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥ っっっ♥ 」

 

 

どびゅどびゅっ!♥ どびゅどびゅっ!♥

どびゅっぅぅぅ!!♥

 

 

っびゅ♥ ……っびゅっびゅ♥

 

 

「ふ……ふぁ……ぁぁ……好き、ヘディエ」

 

「ぁ♥ ぁ……♥ ぁっ……っん……♥ アイシェ お嬢様……」

 

 

……どろぉぉ。

 

 

 

 

 

 

 僕はヘディエと結婚した。

 結婚してもヘディエは変わらず僕に尽くしてくれている。

 

 

「おじょう……んんっ♥ 」

 

 ヘディエにキス♥ ベロ絡ませて、

 んちゅ♥れろっ♥

 

「ふぅ♥ふぅ♥ ヘディエ……♥ 」

 

 むちっ♥っとしたヘディエのエロ足にびくびくチンチンすりすりっ♥

 

 

「っ♥ お嬢様、どうぞ……♥ 」

 

 察したヘディエが半回転して背中を向けてもじもじ♥

 

 ぷるっ♥ ってでっかいオッパイとぷるぷるっ♥ってお尻がえっろい。

 

「ヘディエ、すきっ! 」

 

 だきっ♥ むにぃいぃっ♥

 びくっ!♥ むぎゅっ♥むぎゅむぎゅっっ!♥

 

「んんっ……♥ 」

 

 

 えっちなおっぱい!むにぃっ♥

 おいしそうな褐色おっぱい! むにぃ!♥

 

「っ♥ っ♥ お嬢様♥ 」

 

 ふりっ♥ふりっ♥ 

 

 ヘディエがこっちの興奮度合いを慮っておまんこを使えるようにと黒ストを脱ごうとする。

 

 

「ふへっ♥ ふひゅっ! 」

 

 っぴゅ♥ ぴゅるっ♥

 

「も、申し訳♥ありません♥ 」

 

 揺れるお尻の動きでちょっと射精た……♥

 

 むぎゅぅぅぅぅぅ……っ♥

 

 おっぱいをもみっ! もみぃっ!

 

 

「あぁん!♥ お嬢様……♥ 申し訳っ♥ ああっ!♥ 」

 

 ぺちんっ♥ ぺちんっ♥

 ちんちん、ぺちぺち!

 

 にゅちゅっ♥ ずぷぅっっ!♥

 

 

「ヘディエまんこっ!♥ おっぱい揉んでっ♥ えっちぱんぱん!♥ 」

 

 たまんねっ♥ からだえっろ!♥ えっち♥ えっち♥

 

「あっっ♥ あっっんっ♥ アイシェお嬢様っ♥ アイシェお嬢様っ♥ 」

 

 ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ!♥

 もみぃっ! もみぃっ!♥ むぎゅっ♥むぎゅっ!♥

 

 

「ヘディエっ! 射精るっ! なかで、! 」

 

「だしてっ♥ だして!♥ ください!♥ アイシェお嬢様のっ♥ 」

 

 びゅる!びゅる!びゅっ!♥びゅっ!♥

 

「お嬢様っっっ♥ ……っっっ♥ っ♥ っ♥ 」

 

 

……ぶちゅっ♥ どろぉ……♥

 

 

「ヘディエ……好き」

 

「アイシェお嬢様……♥ 」

 

 

 

 

 

 





 と、いうわけで、短いですがいかがだったでしょうか?

 ヘディエさんは原作でもアニメでもデレ成分もエロ成分もほぼほぼゼロなのに、れでぃ×ばとるのほうではそのえっっっっろいカラダをむき出しにして、誘うような媚びるような動きしてくるもんだから最高ですよね!

 先生の方では短髪系統はあまり採用なさらないということもあり、だったら自分で書いてみよう、と。

 そんな感じでそんなふうに。次はだれにしようかな。


 待て次回!



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