美少女・美女達が出てくるアニメのエロハーレム 作:ふくよかな体型
ここではウィッチ達のズボンという認識をパンツかパンティにします。
ストライクウィッチーズ専用特典
・ウィッチは処女では無くなると魔法は使えなくなるが、オリ主とセックスしても魔法は使える所がますます強くなる
第1話 ヒロイン モブ ミーナ
「んっ……もう朝か……」
ここはミーナの自室だ、ベッドに寝ていて、隣にはミーナが寝ている。
目を覚ましてあの日の事を思い出す。
俺の名はまぁどうでもいい皆からはご主人様と言われている。
転生者だ。
神の不注意で死んでその詫びとして特典を貰いストライクウウィッチーズの世界に転生した。
どうやら扶桑と呼ばれる日本に転生して17年、特典を使い童貞を捨てたのは精通が来た10歳の時だ、早速セックスをするために近くにある横須賀第四女子中学校に行った。
さすがに芳佳と美千子はまだ入学していなかったが、生徒と教師の全員がウィッチ達に負けない美少女・美女だった。
早速学校の中に入り授業中だった教室に入り近くに座っていた黒髪ロングで、おっぱいが少し大きめの可愛い生徒の側に立ち、顔を掴み此方に無理やり向けてキスをした。
「っ!? ん~!」
突然のキスに驚いていたが、直ぐに落ち着いてお互いに舌を絡み合った。
「「んっ、ちゅっ、ちゅっ、レロ~」」
ディープキスをして、口を離すと唾液の糸で出来た橋が服の上に落ちて、彼女の顔の前に10歳で大人よりデカイちんぽを出して、命じた。
「しゃぶれ」
「はい♥️」
と言って顔を少し赤くしながらもちんぽのさきっぽをくわえた。
「あ~……むぅ、んっ……んちゅ……ちゅぅ……」
初めて舐めるからだろう、拙い動きだが、とっても気持ちいい…………それに回りの女子生徒や教師までもが顔を赤くして股をもじもじしながら此方を見ている。
「ちゅっ……ちゅぅぅ……」
舐めるだけでなく、手コキもしてきてさらに気持ち良くなってきた。
上に着てたセーラー服を引きちぎり、ブラを上にずらして、おっぱいを揉むと乳首がツンと勃っていた。
おっぱいを揉んだり乳首を触るなどしていると彼女は、体を震わせ、軽く絶頂をした。
パンツがかなり濡れている。
おっぱいを弄っていると射精感がこみ上がってきて
「出る!! ザーメン飲んで!!」
「んぷっ!? んっ……! ゴク……ゴク……」
彼女の口の中に大量のザーメンが出て、頬を膨らませながらも全部受け止めて飲んで行った。
彼女の股を見るとびしょびしょに濡れていた。
「ねぇ俺のザーメンは美味しい?」
聞くと彼女は顔を真っ赤にして
「はいぃ、とっても……美味しいですぅ♥️」
ザーメンを飲んだからか、目が潤んで完全に発情をしていた。
その光景にあんなにザーメンを出したちんぽはもうガチガチに勃起した。
もう我慢が出来ない!!
「おい、服脱げ!」
「はい分かりました♥️」
セーラー服とブラジャーとパンツを取って全裸になった彼女は、まんこから汁がこぼれていた。
「机の上に座って足を広げろ」
「はいぃぃ」
彼女は机に座ると、足をM字に広げた。
俺はまんこに指を入れて。かき回した。
「あっ、あっ! くるっ! なにかきちゃう! あ、あ、あ、あ、あっ……いっくううううう♥️♥️」
まんこを軽く弄っただけで潮を吹きまくって、彼女はぐったりとした。
此方に倒れてきたので、抱き止めて机の上に寝かせるとまんこにちんぽを擦り着けて焦らすと彼女の方から懇願してきた。
「ご主人様のちんぽが欲しくてたまらないです……私の処女おまんこ……太くて固くて大きいちんぽでいじめてくださいぃ……」
「入れてほしいんなら、もっと下品におねだりしろ!!」
俺がそう言うと彼女は
「っ……! はいっ! いれてください! 処女奪ってご主人様専用の性処理用肉便器にして下さい!」
こんなにもおねだりされた以上此方も我慢が出来ない
勃起したちんぽをトロトロになったまんこに入れていく。
「あっ、あっ、きてるぅ……! 大きいちんぽが入ってくるぅ……!」
まんこに入れてる途中で、膜にあたる感覚がしたのでさらに力強く押し込んでやる。
ぶちん!!!
「!? っあ……っぁぁぁああああ!!」
「きつい締まりだ、ほら処女膜破ってやったぞ」
「いっ……痛くない? 何でそれよりもすごく気持ちいい……! 奥まで届いてるっ……! 嬉しい……よかったぁ……! やっ……っふわぁぁぁ……」
特典で処女膜を破る等などの痛みを快楽に変えたからな
痛みは全くない。
よほど嬉しかったのか、腰を軽く動かすと甘い声で啼いてしまう。清楚な見た目をしてたと思っていたがかなりの淫乱だったようだ。
彼女は我慢が出来ないようで、
「う、動いて! ご主人様のちんぽに慣れるようがんがん動かしてください!!」
「この淫乱が! いいぞ! 動かしまくってやるよ!」
乱暴に腰を叩きつける。彼女も動きに合わせるように自分で腰を動かす。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ、あっ、あんっ! っいい! おまんこ、ご主人様専用の性処理用肉便器に作り替えられてるっ!」
「おい! 奥まで突きまくるぞっ!」
「はいっ! ぁっ! もっと突きまくってくださいぃぃ!」
彼女の上に覆いかぶさり、腰を激しく動かしまくる。
彼女も足を俺の腰に回して、抜けないように固定する。
ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ!
腰を激しく動かしているとマン汁が、泡立っていやらしい音を出していた。
俺の巨根が淫らな音を立てて彼女の中を蹂躙する。
激しく突いているうちに、先ほどまで処女だった膣の肉がほぐれてきてさらに奥まで届き、コンコンと一番奥ををちんぽでノックする。
ちんぽが、まんこを擦り合っている快楽に夢中になっていた。
彼女をこのちんぽで狂わせたい。
ザーメンを注ぎたい。
孕ませたい。
ずっと俺専用の性処理用肉便器にしたい。
「あっ! ひぃっ! 子宮の入口ぃ突かれてるっ! やぁぁ……! これだめぇ……! ザーメン、欲しくなっちゃうよぅ……っ!」
「ザーメン欲しいか! どこに欲しい! 詳しく言え!」
「おまんこっ! ご主人様専用性処理肉便器に! 赤ちゃん出来る穴に! 奥で! たっぷり出して♥️」
「中出しの、おねだりなんて、中学生なのにどうしようもない淫乱で変態だなっ!」
「はいぃ! 淫乱ですぅ! 変態ですぅ! 変態女子中学生まんこに中出しして下さい!」
「やるぞ……」
ぱちゅんっ! ぱちゅんっ! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん!
「はぁんっ! やっ、あっあっあっあっあっ! ちんぽ大きくなってるぅ、ザーメン出るんですね出してくださいぃぃ……うぁぁぁん!」
「うっぐぅぅ! 出すぞ!!」
ドク! ドク!
大量のザーメンがまんこの中に注がれていく。
顔を真っ赤にしてアヘってる彼女のまんこにドピュドピュ精を放つ。
ビュービューと出る射精の快感に身をゆだね、出ている間に膣の感覚を味わう。ザーメンが性処理用肉便器に沢山だされていく。
まんこからちんぽを抜くと、膜を破った際の血とドロドロの濃いザーメンが混じったピンクの液体がかなり出てきた。
あんなに出したのに、まだ勃起したマン汁とザーメンにまみれたチンポを彼女の顔に擦り付ける。
白く濁ったザーメンを髪に擦りつけてマーキングしてやり、開いてた口に突っ込んでイマラチオをしてザーメンをまた飲ませる。
ザーメンを飲んだ彼女を見てると出した後に来る尿意がしたので、彼女に命令して口の中にちんぽを入れた後に放尿をする。
じょろろろろろろろろ
「ごく♥️ごく♥️ごく♥️……れ~ろ♥️」
おしっこを飲んだ後に、ちんぽの先を舐めお礼を言った。
「ご主人様ぁ、肉便器と小便器のご利用ありがとうございましたぁ♥️♥️……」
彼女との交尾を終えるとちょうどチャイムが鳴った。
回りを見渡すとこのクラスの生徒と教師が全裸になってオナニーをしていた。
さらには廊下には他のクラスの人たちもいて、発情していた。
ここだと狭いから体育館に連れていくと皆はすぐに服と下着を脱いで、汁でぬるぬるのまんこを手で限界まで開いて、
『『『ご主人様♥️ちんぽを見ただけでマン汁をもらす変態処女まんこを、その極太ちんぽでお仕置きして、ご主人様専用肉便器にしてください♥️♥️♥️』』』
プツン………… 俺の理性は切れた。
気が付くと、皆は身体中ザーメンまみれになっていた。
近くにまだ意識が会った奴を起こして、掃除フェラをして貰ってから、皆の体におしっこをかけた。
その日から少し時間が立ち、俺は別の女子校で種付けセックスをしていると、前に犯した第四女子中学校の全員が妊娠したと聞いた。
まぁ特典ですぐに妊娠と出産がもの凄く速くなったのだが、1日で妊娠をして、1週間で出産、6ヶ月で15歳となりそこからは普通の成長になる。
全員は女の子だけ生まれ、必ず美少女となる。
まぁ国に命じて手厚い扱って貰っているから問題はないから次の所に行くところだ。
皆からは『赤ちゃん産んだらまた種付けしてください♥️』と言われた。
それから扶桑国陸軍のトップに命令をして、車で送迎をして貰い扶桑中を走り回り、全国の女子校や町での種付け妊娠セックスの旅にでた。
それから5年後、各地の女子達を妊娠と出産させまくった後に、扶桑国海軍のトップに命令をして、第501統合戦闘航空団ストライクウィッチーズの基地まで船をだして貰った。
船に乗ってる間は、扶桑中から俺が過去に妊娠させた美少女達と既に女子高生まで成長してた娘達が集まり性処理用肉便器として同行した。
船の中では毎日セックスをしまくった。
基地に着いた時には皆は、妊娠をしてたので、帰国したら出産だそうだ。
船が港について船から降りると漁港に、美少女達がいたので、服を脱いで海に捨てて貰い、ブラジャーとパンツを貰い、全裸の少女達を連れて、あらかじめ手配して置いた大きめの車に皆で乗り基地に着くまでセックスをした。
車の運転手と助手席には2人の美人が座っていたので、
少女達の妊娠確定セックスをして気絶してる間に交互に相手をして貰った。
顔にビンタしただけでおしっこを漏らすマゾだったので便器扱いしたら凄く喜んでた。
基地に近付いて来たので汚れたちんぽをブラジャーやパンツで汚れを取ろうとしたが気持ちよくてつい射精してしまい汚してしまった。 まぁいいか
501基地に着き車に乗ってた女性達はまんこからザーメンを溢れないように、俺のザーメンつきのパンツを履いて帰っていった。
ゲートが開き、ミーナと美緒が出迎えてくれたので、最初はミーナと美緒に抱き付きディープキスをした。
2人にキスをして離れると目を潤わせ、顔を赤くしていた。
「パンツを良く見せろ」
「「はい♥️どうぞご覧ください♥️」」
そう言うと2人は股を少し広げ、見えやすくしてくれたのでしゃがんで股に近付くとミーナは黒いパンツで美緒はスクール水着だったがかなり濡れていた。
2人に案内を頼みそのまま基地の中に入った。
俺が真ん中に立ち、左にミーナ、右に美緒だったので2人のお尻を揉みながらついていった。
揉んでいると感じてるのか、艶やかな息を漏らしながらマン汁が太ももに伝わってきた。
2人の案内で第一期のアニメで出てくる会議室に到着すると既に席には、他のウィッチ達がいて、俺を見てすぐに好意的な目と発情した顔を見せた。
ミーナは、太ももに大量のマン汁を流しながら皆の前に立ち。
「皆さん、この度501基地の主となったご主人様です。皆さん彼の言うことは絶対ですので従いましょうね♥️」
『了解!!♥️』
皆から歓迎を受けたので先にミーナをいかせるかと思い、後ろに立ち服を左右に引っ張るとボタンが弾け飛び、黒のブラジャーが出てきたので上にずらすと乳首がツンと立ってたので、指で引っ張り上げて、びしょびしょのパンツの中に手を入れてまんこの中に指を入れて膣をかき回す。
「いっくぅぅぅぅ!!! ♥️♥️」
お尻を揉んで焦らしてたせいか直ぐに絶頂した。
回りを見ると美緒だけでなく、バルクホルンとエーリカとエイラとサーニャとシャーリーとルッキーニとペリーヌとリーネがオナニーをして、パンツから液体が染み出てた。
もう我慢が出来なかった。
「全員全裸になって机に手を着けてケツを此方に向けろ」
『っ! はいっ!! ♥️♥️』
皆は俺の前に立ち、服をそこら辺に脱ぎ捨て、ブラジャーとパンツは俺の方に近付いて直接渡した。
皆は全裸になると机に手を着けてケツをこちらに向けてからフリフリと振って、まんこからマン汁をだらだらと溢しながらこちらを見て一斉に言った。
『『『私達はご主人様のちんぽを気持ちよくするだけの存在なのに、ご奉仕の仕方が分からない出来損ないの雌ウィッチです♥️ ちんぽをご奉仕出来るよう私達を調教してください♥️間違ってたら思いっきり顔とおっぱいとお尻を踏んだり、叩いたりしてください♥️あっていたらマン汁を垂れ流すのを止められない変態処女まんこを、その極太ちんぽで処女膜を破って、ちんぽが一番気持ちいい形に膣を削ってください♥️どうか私達の体をご主人様専用の性処理用変態肉便器にしてください♥️♥️♥️♥️♥️』』』
俺は、大好きなアニメのキャラ達がスケベな言葉で俺の肉便器になるのを聞いてちんぽはバキバキに勃起してた。
俺はそんな言葉をもう少し聞きたかったので質問をする。
「お前ら、そんなこと言ったら二度と普通の女性には戻れないぞ、それでいいのか」
俺が聞くと、即座に
『『『構いません♥️ご主人様が大好きだけどちんぽを気持ちよくする事が出来ない無価値のウィッチから、極太ちんぽをとっても気持ちよく出来るように雌便器の体に作り替えてください♥️♥️♥️♥️』』』
発情した顔でこちらを見ながら言ったので俺はもう限界だった。
実端の方に立ってたミーナの方にいき後ろから抱き締め、口は耳とうなじを吸いまくり、右手でおっぱいを揉んだり乳首をこねたり、左手はまんこを苛めるとミーナは感じまくった。
「あんっ♥️私の体ぁ♥️ご主人様に好きにされてるぅ♥️」
もうまんこが十分過ぎるほどに濡れていたので、さっきからバキバキに勃起してるちんぽをまんこに擦りつけてミーナにいう。
「今からお前のまんこにちんぽをぶちこんで、処女まんこから501基地の一番最初の便器まんこに作り替えるからな」
俺が言うとミーナも
「お願いしますぅ♥️速く便器まんこになってご主人様を気持ちよくさせたいですぅ♥️」
その言葉を言い終わった瞬間、俺はちんぽをまんこの中に少しいれた後一気に腰を叩きつけた。
処女膜もあったがそんなの関係ないことだ。
ミーナは自分のまんこがご主人様のちんぽで便器まんこになった途端幸福感がでて、潮を吹いた。
「嬉しい♥️私のまんこ、ご主人様のちんぽで便器まんこになれたよぉ♥️♥️」
パン! パン! パン!
俺は、ミーナの腰を両手で掴み腰を激しく振り、ミーナの子宮にちんぽを当てまくる。
腰を叩きつけてる間に、首に吸い付きキスマークをつける。
「ミーナの首にキスマークつけるね……」チュー
「着けてぇ♥️皆に見えるように強く吸ってぇ♥️」
キスマークをつけるとミーナが
「ご主人様にマーキングされちゃった♥️」
俺にマーキングされたことに凄く興奮してた、でもすぐに悲しそうに、
「でもキスマークじゃあ、消えるかしら……」
なら安心するようにミーナの耳元で囁く
「なら、これからずーっとお前のまんこと体にザーメン出しまくって匂いを取れなくしてやるよ」
そう言うとミーナのまんこが潮吹きして、恍惚の顔をして、
「嬉しい♥️これからザーメンを沢山飲んだり髪の毛に染み込ませたり皮膚に擦り付けて二度と匂いが取れないようにしてマーキングされるのね♥️♥️♥️」
ミーナがこんなスケベな事を言ったのでもっと強く腰を叩きつける。
マン汁が溢れてるので、ちんぽが膣を擦るたびに泡になる。
ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ!
それにしてもウィッチのまんこはとっても気持ちいい
「あん♥️あん♥️ご主人様のちんぽ子宮に当たって気持ちいいよぉ♥️」
そろそろ出そうだ。
「出すぞ、お前の便器まんこ、俺のザーメンまみれにしてやる!!!」
「はいぃ♥️ご主人様専用の便器まんこにたっぷり出してくださいぃぃぃぃ♥️♥️♥️」
ドク! ドク! ドク! ドク
「いっくうぅぅぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ミーナは気持ちよすぎて足をガクガクしながら座り込んだ。
子宮口にぴったりとちんぽをくっ付け、ミーナのまんこをザーメンが満たされていくが、量が多かったのかちんぽで栓をしてるのに逆流してきて漏れている。
「あっ♥️あっ♥️ご主人様のザーメン私の便器まんこ一杯になってるぅ♥️♥️♥️」
ちんぽを抜くとザーメンがコボっと音を立てて溢れてくる。
ミーナとセックスが終わり周りを見ると他のウィッチ達は自分のおっぱいとまんこを弄ってオナニーをしていて、足元はマン汁の水溜まりが出来ていた。
俺が見てるのを気付くと、次は私を便器にしてください♥️と言わんばかりに腰を振りまくる。
しかしさっきからおしっこを出したくなったので、ミーナの方に近づき命令をする。
「ミーナおしっこしたいからちんぽを咥えて小便器になれ」
そう言うとミーナは、
「ご主人様のおしっこ、私のお口に排泄してください♥️」
そう言うと口をあーんと大きく開けたので、ちんぽを入れると咥えて、こっちを上目遣いで見たので、放尿した。
「ふうっ~」じょぼぼぼぼぼ
「んっ♥️ごくっごくっごくっごくっ……ぷはぁっ♥️れろ♥️じゅるるるる♥️ご馳走でした♥️♥️♥️」
ミーナはおしっこを全部飲んだ後、ちんぽの先を舐め、尿道に残ったおしっこを吸いとると、恍惚した顔で、お礼を言った。
「まんこにザーメンを出されたりおしっこを飲んで喜ぶなんて、立派な便器になったねミーナ」なでなで
俺はミーナの頭を撫でるとミーナは、土下座して声を大きくして宣言した。
「私は只のウィッチから、ご主人様の肉便器兼小便器となりました♥️ これからどんな命令でも従います♥️♥️」
なら
「ミーナ今この場で、小便しろ」
そう言うとミーナは立ち上がり、両手を頭の後ろに組み、足をがに股にして、まんこが前に出るよう腰を前に突き出すとまんこがよく見えた。
「今から放尿します♥️皆が見てる前で膀胱の力を抜いて、下品におしっこをする私を見てください♥️♥️♥️」
まんこが一度ぶるりと震えると、尿道から黄色の水が出てきた。
じょぼぼぼぼほ
ミーナから出たおしっこは会議室の床を濡らしていき、周囲にアンモニア臭を放っていた。
他のウィッチ達はあのミーナがここまで変態になってるのを見て自分達もあんな風になると思うとますます興奮してしまい、俺に向かって、まんこを広げて
『『『ご主人様♥️私達もミーナの様に変態肉便器に調教してください♥️♥️♥️♥️♥️』』』
その言葉に俺は、バキバキになったちんぽを見せつけ
「便器にしてやるから来い」
というと彼女達は
『『『はい♥️♥️♥️』』』
そう言って俺の方に走ってきた。
ウィッチ達との初めてのセックスしたことを思い出していると、同じベッドに寝てた全裸姿のミーナが起きた。
「あら、もう朝なのね、ご主人様おはよう」
ミーナの大きなおっぱいとスラッとした腰回りにまんこからは昨日たっぷりと出したザーメン溢れていて太ももにこびりついていたのを見てムラムラ来たので
「おはようミーナ、お前の裸を見たら勃起したからお前のパンツでちんぼを包んでパンツコキしろ」
「分かったわ、私のパンツであなたのちんぽ気持ちよくするね♥️」
そう言うと、部屋の棚の中から自分のお気に入りの黒色のシンプルなパンツを取り出して、俺のちんぽを包みシュッ、シュッと上下に動かし始めた。
「もう相変わらず大きくて物凄く硬いちんぽね❤️ これで私をご主人様専用肉便器にしてくれたんだから♥️」
ミーナが俺のちんぽをうっとりとした顔で見ている。
「それにしてもこのパンツかなり肌触りいいな」
「当然よ♥️ご主人様のちんぽを気持ち良くするために最高級のシルクで出来たパンツよ♥️」
ミーナの指とパンツの気持ち良さに堪能しながら俺はミーナのおっぱいを見ると興奮したのか乳首が立ってたので揉んだ。
「あんっ、もっと強く揉んで♥️」
強く揉んだり、乳首も引っ張ったりするとミーナのまんこの周りが湿ってきた。
ミーナのパンツが俺の先走りで濡れてきた時にミーナから
「ねぇそういえば一昨日は誰の部屋で寝たの?」
「うん? エイラとサーニャの部屋だよ」
「そうなんだ」
俺は自分の部屋は持っているが大抵はウィッチ達の部屋で寝ている。
俺の部屋はウィッチ達の服や下着とセックスする際に必要な道具と後は色々な地でセックスした女達の妊娠報告や種付け希望の手紙があるだけだ。
俺はどんなことをしても当たり前なことなので例えば勝手に棚から服とパンツとブラジャーを取り出してオナニーの道具にしてザーメンやおしっこで汚したりしている。
「エイラさんとサーニャさんの部屋で何してたの?」
この問いに俺は答えた。
「エイラとサーニャとセックスしたり、2人がパンツを履いたままおしっこをするところを見たり、そのパンツを俺のちんぽにくるんでパンツコキしたり、2人の白い肌にペンで落書きをしたりロープで縛って動けなくしてオナホの様にしてちんぽを気持ち良くした」
話していると、ミーナのパンツの感触で、そろそろ出そうだ。
「ミーナやばい、もう出る!!」
ミーナに言うと激しく手を動かしながら耳元で
「ほら出して、私が今日履くパンツに、匂いが取れないくらいドロドロのくっさ~いザーメンぶっかけて♥️」
どっびゅるるる!!
ミーナの淫語に我慢出来ずに出し、パンツはザーメンまみれになった。
「もう朝からすごい量ね❤️」
そう言うとミーナはパンツを近くの机の上に置き、ベットに戻って四つん這いになって此方にお尻を見せて、指でマン汁まみれのだらだらまんこを開いた。
するとミーナが
「お願い、ご主人様のちんぽを私のまんこに入れてぇ♥️」
尻を振りながら言ったので射精したちんぽだがすぐに勃起したので直ぐに入れた。
「あひぃ♥️ 相変わらず大きくて気持ちいいよぉ♥️」
ミーナは、喘ぎ声を出したので、腰を動かした。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「気持ちいいよぉ♥️もっともっと~♥️!!」
「何回してもお前のまんこ気持ちいいぞ!!」
「嬉しい♥️!! ねぇおっぱいも苛めて?」
ミーナほおねだりに乳首を思いっきり引っ張った。
「あひぃ♥️乳首ぃ♥️乳首ぃのびるぅ♥️」
ミーナはアへ顔になりながらもまんこをきつくしめている。
ヤバいもう出る。
ミーナも限界なんだろうさっきから呂律が余り回ってない。
「出すぞ! 一番奥に子宮に!! 出る!!!」
「ご主人様のザーメン奥にだひて~♥️」
ドビュ、ドビュ、ドビュ
「熱いザーメンいっぱい出てるよぉ♥️」
ミーナのまんこの奥に中出ししてから、ちんぽを抜くとまんこからはザーメンが溢れ出てた。
濡れたちんぽを顔の前に出し
「掃除しろ」
「はい♥️じゅるるるる、べろぉ」
ザーメンで濡れたちんぽを掃除フェラして貰った後ミーナは着替えを始めた。
机の上に置いてあったザーメンまみれのパンツを履いた。
「んっ! ♥️ご主人様のザーメンまみれのパンツまんこやお尻にザーメンべちゃっとついてとっても気持ちいい♥️」
その姿にちんぽが勃起した。
その事を察したのだろうミーナが
「ねぇお願いがあるんだけどいいかしら♥️」
「何だ?」
そう言うとミーナはとんでもない要求をしてきた。
「今から仕事に行くんだけど、ザーメンの匂いを嗅ぎながら仕事をしたいの、だから私の軍服とブラジャーにザーメン一杯かけて♥️♥️」
ミーナはハンガーにかけてた軍服とブラジャーをベッドの上に広げて、耳元でドスケベなお願い事を言いながら俺のちんぽを掴み手コキをし始めた。
「お願い♥️私の服とブラジャーにザーメンを沢山ぶっかけて♥️仕事中でもあなたのザーメンに包まれて仕事したいの♥️このザーメン狂いの変態ミーナにザーメンを恵んでください♥️♥️♥️」
「ああっもう出る!!!」
ドク! ドク! ドク! ドク!
興奮してたのとミーナの下品な願いことでザーメンが大量に出て軍服の中とブラジャーにザーメンがかかるとミーナはそれらを溢さないように着ると
「♥️♥️♥️すっご~い、ザーメンの匂いと熱さで、いっちゃいそう♥️♥️♥️♥️」
顔を真っ赤にして興奮してた。
歩く度にヌチャ、ヌチャと音が聞こえる。‥
俺はその姿に我慢出来ずに、下着が入ってる棚の中から赤色でスケスケのパンツを取り出してパンツコキをした。
「ミーナのパンツ気持ちいい、出る!!」
すぐに射精をしてザーメンまみれにした。
それを見てたミーナは、ザーメンまみれのパンツを取ると自分のポケットに入れて、
「仕事中どうしても我慢できない時はこのパンツに付いたザーメンを食べながらオナニーするわ♥️♥️♥️♥️」
ミーナは部屋の扉を開けて廊下に出て、閉める前に俺にあることを言った。
「もしかしたら仕事が終わって戻ったら私の下着や服にザーメンかおしっこまみれになってるかもしれないわね♥️♥️♥️」
そう言うと出ていったので俺は棚から下着を全部出してちんぽに巻き付けてオナニーをした。
一時間後、ミーナの部屋から出たオリ主はすっきりとした顔で、出ていきミーナの部屋の中からはブラジャーやパンツが二度と匂いが取れないくらいザーメンまみれになっていて、私服とかはおしっこがかけられていて、アンモニアの臭いがした。
ミーナが仕事を終えて部屋に戻るとその惨状に興奮しておしっこを漏らしながら下着の山に飛び込み、ザーメンが付いた下着を舐めたり、おしっこの匂いがする服を顔に巻き付けたりして次の日の朝までオナニーをしてた。
初R18小説です。
ストライクウィッチーズのR18小説少ないなぁと思い実験で入れてみました。
他の美少女アニメとかも考えて入れる予定です。
更新はきまぐれです。