※この作品はR-18です。

美少女・美女達が出てくるアニメのエロハーレム   作:ふくよかな体型

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 ミーナと変態セックスをして部屋を出て次に誰とするかを考えてるとある部屋の前に着く

 SM有りです。

 苦手な方をバックしてください。


第2話 ヒロイン エーリカ バルクホルン

 ミーナの部屋から出て、次は誰とセックスしようかと考えながら、廊下を歩いている。

 

 ちなみに今は全裸で歩いている。いつもセックスばかりしてるから服は不要となった。

 

 俺の行動は、正しいと見なされているから例え基地の中を全裸で歩いても何も問題ないのだ。

 

 町を歩くと俺の姿を見た女性達が発情するのでそのまま種付けセックスとかをしている。

 

 考え事をしているとある部屋に着く、この部屋で住んでいるのはミーナと同じカールスラントのウィッチ2人である。

 

 この2人とセックスするかぁと考え扉を開けるとちょうど部屋の真ん中を境に左の方はごみ屋敷状態で、右の方は綺麗に整頓をされている。

 

 今は右の方の主がいないので、左のゴミ屋敷の方に目を向けると何とか隙間においてあるベッドの上に一人のウィッチが寝ていた。

 

 名前は、エーリカ・ハルトマンこんなグータラだがネウロイを200機以上撃墜しているスーパーエースなのだ。

 

 そんなエーリカだが、俺と同じく全裸で寝ている。

 

 前まではタンクトップにパンツだけとずいぶんラフな格好だったのだが俺とセックスしてからは全裸で寝るようになったのだ。

 

 さすがにここではセックスをしたくないので、エーリカを担ぎあげ隣の整理整頓されてる方のベットの上に寝かせてその上からに覆い被さる。

 

 さっそくセックスをするために肩を揺らして起こす。

 

「おい、エーリカ起きろ」

 

「んん~、あれ? ご主人様どうしたの? なにか用?」

 

「なにか用かってお前とセックスするために決まってるだろ」

 

 俺がそう言うと

 

「そうなんだぁ♥️じゃキスしよ♥️」

 

 エーリカが嬉しそうにしながら口を突き出してきたので唇を合わせた。

 

「「ん、チュッ‥ んぷっ、じゅるるるっ……ぷはぁっ‥‥じゅるるるる‥‥‥ごく、ぷはぁ……はぁっ、はぁっ♥️♥️」」

 

 合わせた後直ぐに舌を絡め合いお互いの唾液を飲み込んだ。

 

 トロンとした顔に興奮した俺は、

 

「エーリカお前の首に俺の物だと分かるマークを着けるぞ」

 

 そう言うとエーリカは

 

「いいよ、ご主人様の物だって誰にも分かるようにいっぱい着けて♥️」

 

 俺はエーリカの首に近づき首筋にキスをして思いっきり吸った。

 

「あん♥️強く吸われてる♥️首をチューチューってご主人様に吸われてるだけなのに凄く気持ちいい♥️」

 

 感じてるのかまんこからマン汁が出てるのが見れた。

 

 首にキスマークがくっきりと着いたので、俺は起きてベッドのそばに立ちエーリカは縁に座ったので先ほどから勃起したちんぽをエーリカの顔の前に差し出して

 

「エーリカ俺のちんぽを手コキしろ」

 

「はーい♥️」

 

 そう言って俺のちんぽを両手で触ると

 

「ご主人様のちんぽ♥️すっごくおっきい♥️手の中で凄くビクンビクン動いてる♥️……」

 

 シュッ、シュッとエーリカが右手でちんぽを持ち上下に動かし左手はちんぽの先っちょを手のひらで擦ったりして、気持ち良くなりますます固くなってきた。

 

 興奮したのだろう顔を真っ赤しながらも

 

「あはっ♥️ご主人様のちんぽから先走り汁出てきたぁ♥️私の手のひら凄く濡れてるよ♥️」

 

 手コキの気持ち良さに先走り汁が出てエーリカの左手を濡らしその事で興奮した様子のエーリカが恍惚と表情で嬉しそうに言ったので、俺はこの基地にいる他のカールスラントのウィッチと比べると小さめのエーリカのおっぱいを揉み始める。

 

 するとエーリカが

 

「ねぇご主人様、私のおっぱいミーナやトゥルーデに比べると小さいから大きくなるために沢山揉んで、ご主人様のおちんぽをおっぱいで挟んで気持ち良く出来るようにしたいから強く揉んで大きくして♥️」

 

 エーリカが懇願してきたのでおっぱいを絞るように強く揉んだりしてエーリカが感じているのか艶やかな声を出しているが何が物足りない顔をしていた。

 

 

「ね、ねぇご主人様おっぱい揉むだけじゃなくて乳首も触って」

 

「なんで? おっぱい大きくするだけなら乳首触らなくていいじゃん」

 

 乳首をわざと触らないようにして焦らしていると我慢出来なくなったんだろう

 

「お願いご主人様に焦らされてビンビンに立ってる乳首触って♥️」

 

「触るだけでいいのか?」

 

 俺がそういうとエーリカが

 

「ごめんね本当は乳首を思いっきり噛んでほしいよ♥️こんなに焦らされたら触って貰っても物足りないから思いっきり噛んで♥️♥️♥️」

 

 そう言っておっぱいを突きだしてきたので一旦手コキを止めて乳首を歯で思いっきり噛むと

 

「ああっ♥️気持ちいい♥️すっごく気持ちいいよぉ♥️ああっ♥️ダメぇ乳首コリコリって噛まれただけでまんこいっちゃうぅぅぅぅぅぅぅ♥️♥️」プシャ── じょろろろろろろろろ

 

 絶頂したのだろうまんこから潮吹きしたのだが、さらに夜寝てる際に貯まってたらしいおしっこまでもが出てる

 

「漏らしちゃった♥️ご主人様の前で漏らしちゃった♥️」

 

 エーリカがベッドを自分のおしっことマン汁でびしょびしょになった。

 

「ほらさっきの続きしろ」

 

「あっ♥️ごめんねご主人様のおちんぽすぐに触るね♥️」

 

 エーリカに手コキを再開させるが先ほどの光景にもう我慢の限界だった。

 

「もう出る!!」

 

「乳首噛んでくれてありがとうご主人様♥️♥️お礼におしっこを漏らしちゃう変態マゾの体にいっぱい濃くてくっさ~いザーメンかけてぇ♥️」

 

 ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ

 

 かなりの量のザーメンが出てエーリカの顔やおっぱいや腹にドロドロで熱いザーメンがかかった。

 

「あは♥️ザーメンたっぷりかけられちゃった♥️私の体ご主人様のあっつあつのザーメンでやけどしそう♥️ねぇご主人様♥️私のおしっこ漏らしちゃう躾のなってないまんこに♥️このぶっといちんぽをいれてお仕置きして♥️♥️」

 

 エーリカが足を広げ誘ってきたので、上に覆い被さり固くなったちんぽをおしっことマン汁で、ぬれぬれのまんこに入れた。

 

「んひぃぃ、入ってきたぁご主人様の極太ちんぽ、私の変態まんこに入ったよぉ♥️」

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 

 

「ご主人様のちんぽ、子宮にコツコツ当たってるぅ、気持ちいいよぉ♥️ ねぇご主人様ちんぽでがんがんまんこを突きながらビンビンに立ってるクリトリスも苛めてぇ♥️」

 

 エーリカのクリトリスを、つまんだりだら腰をガクガク震わせ潮を吹いて、デコビンしたら今度はおしっこを漏らした。

 

 エーリカは自分の乳首をつねりながら

 

「また漏らしちゃったぁ♥️おしっことマン汁をご主人様にもかけちゃったよぉ♥️もう、このダメまんこ!! ご主人様に触れられて勝手に漏らしちゃうだらしないゴミまんこ!!」

 

 エーリカが自分のまんこを罵倒してたので、

 

 俺はエーリカの頬をビンタする。

 

 パァン!! 

 

「ふぇっ?」

 

 エーリカは突然ビンタされ驚いていると

 

「おいおいそのまんこはお前のだろ、だったら管理が出来てないお前のせいだろ!!」

 

 俺はエーリカを罵倒するとエーリカは恍惚とした顔をして、さらにはまんこもきつく絞まってきた。

 

「ごめんなさい♥️本当は私が悪いのに、まんこのせいにしてました♥️ごめんねまんこ♥️本当はこの馬鹿で変態のエーリカのせいなのぉ」

 

 自分のまんこに謝罪していると、

 

「ご主人様ぁ♥️本当は自分が悪いのに他のせいにする馬鹿エーリカをお仕置きしてください♥️」

 

 そう言ってきたので、

 

「そうだなぁさっき頬を叩いたからおっぱいを出せ」

 

 そう言うとエーリカは腕をだらんと開いておっぱいを出してきた。

 

「どうぞ♥️私のちっちゃいおっぱいを思いっきり噛んでください♥️」

 

「勝手にお仕置きを決めるな!! 決めるのは俺だぞ!!」

 

 パチーン!! 

 

 エーリカが勝手な事を言ったのでおっぱいを叩くと

 

「あひぃ♥️申し訳ありません♥️まんこの管理とそんな大事な事を忘れてしまう馬鹿で低能なエーリカをもっとお仕置きしてください♥️♥️♥️♥️」

 

 エーリカは絶頂しながらも懇願してきたので、おっぱいを叩きながら腰を激しく叩きつける!! 

 

 ジュッポ! パチン! ジュッポ!! パチーン!! ジュッポ!!! パチ──ン!!! 

 

「おっぱいぃぃ♥️叩かれながらまんこちんぽで突かれてるぅ♥️気持ちいいよぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 おっぱいを叩くたびにまんこが絞まってきて此方もそろそろ出る!! 

 

「エーリカそのだらしないまんこにザーメンだすぞ!!」

 

「だひてぇ、ごひゅじんさまのザーメン♥️エーリカの便器まんこの奥で排泄してぇ♥️♥️♥️♥️」

 

 ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ

 

「入ってるう♥️ご主人様の熱々ザーメン♥️エーリカの便器まんこに排泄されてるぅ♥️♥️♥️♥️」

 

 エーリカのまんこに中出しすると疲れたのか、眠ってしまった。 

 

 まんこから抜き、この濡れたちんぽをどうしようかと考えていると扉の方に気配が感じたため振り替えると、そこにはもう一人のカールスラントのウィッチが立っていた。

 

 

 そこにいたのは、今エーリカとセックスした整理整頓された部屋の主である、ゲルトルート・バルクホルンがいた。通称はトゥルーデである。

 

 エーリカと並ぶ200機以上を迎撃しているカールスラントのエースの一人だ。 

 

 だがなにか様子がおかしい、顔を真っ赤にして目は潤い、上の服からでもわかる勃起した乳首、パンツからはマン汁がこぼれている。 

 

 これは発情してるな、しかもエーリカと俺のセックスを、見ながらオナニーしてたな

 

「おい此方に来い」

 

 あえて強い口調で言うと彼女のマン汁が滝のように出てきながら近付いてきて

 

「おい何でこんなにマン汁がこぼれてるんだ?」

 

 俺が問いただすと、バルクホルンが

 

「な、何でかは分からうひぃぃぃぃ♥️♥️♥️」

 

 ふざけた答えだったためバルクホルンの片方の乳首を思いっきりつねった。

 

 それだけでまんこからはマン汁が滝の様に出て、パンツが履いている意味がないぐらいびしょびしょに漏らした。

 

「おい本当は俺とエーリカの、セックスを見ながらオナニーしてただろ」

 

 やはりノーブラだった。俺はもうひとつの乳首を同じようにつねった。

 

「はい♥️ご主人様とハルトマンがセックスしてたのを見てオナニーしてました♥️」

 

 普段は凛々しい顔をしてるのにつねっただけでアへ顔をさらす。

 

 今まで色々な女性とセックスをしまくってきたのだが、ごく稀に俗に言うマゾがいるのだ、しかも俺が痛みを快楽にしたせいで、かなりハードなプレイが好きなのだ。

 

「おいおい、親友が俺とセックスしてる所を見てオナニーして、まんこをびしょびしょにして、さらに乳首をつねられただけでいくんだなんてカールスラントのエース様はとんだ変態だな」

 

 俺はバルクホルンをゴミを見るような目で見ると、彼女は俺の罵倒に興奮しながら土下座をした。

 

「も、申し訳ありません♥️カールスラントのエース何て呼ばれてるけど本当はご主人様に痛め付けられて興奮する変態マゾ便器なんですぅ♥️」

 

 マン汁で自分の足元を濡らしながら、謝罪をした。

 

 俺は、バルクホルンの頭を踏んだ

 

「おら、ご主人様に頭を踏まれたら何で言うんだ!!」

 

「この変態マゾの頭を踏んでいただきありがとうございますぅぅぅ♥️」

 

 頭を踏んだ瞬間絶頂したのだろう、おしっこがじょろろろろと漏らしてた。

 

「全く頭を踏まれただけでどんだけ漏らすんだよ、お前は本当にどうしようもない奴だな、おら!! 何便器が人間が着る服をきてるんだよ、さっさと脱げ!!」

 

「はい、今すぐ脱ぎます♥️」

 

 すると立ち上がったバルクホルンは固有魔法の怪力を使って自分の服を引きちぎると白のパンツは丁寧に脱いで俺に差し出した。

 

「おいおいその軍服はカールスランドの軍人にとって大切なんだろ何引きちぎってるんだ?」

 

「服は人様が着るものなので、ご主人様専用のマゾ便器には必要ない物です♥️」

 

 全くあれだけ堅物だったバルクホルンがこうもなるとは…………それよりパンツを受け取ると白色のパンツがおしっこで黄色に変色していて、その部分を鼻にあて匂いを嗅ぐ

 

「くっせぇな、お前のパンツ、しかもおしっこを漏らして変色しているしお前のまんこが色々垂れ流してるから臭いじゃないか」

 

「申し訳ありません♥️自分のゆるゆるでマン汁とおしっこが我慢出来ないバカまんこで、ごめんなさい♥️」

 

 臭いと言ったらまたマン汁が垂れ流したので、お仕置きをすることにした。

 

「謝ってんのにマン汁たらたらじゃねぇか、ほら此方に来いケツにお仕置きしてやる、だがお前は便器だからな分かるよな?」

 

「はいぃ♥️分かりましたぁ♥️」

 

 ハァハァと息を切らし、マン汁を股間からだらだらと溢れさせていた。

 

 俺の命令で犬のように四つん這いで、俺の足元まで歩いてきた。

 

「ご主人様♥️謝っているのにまんこを漏らすマゾ便器に♥️厳しいお仕置きをお願い致しますっ!」

 

 白い尻をこっちに向けたので手を上げて振り下ろす。

 

 パチーン!!! 

 

「ああんっ♥️申し訳ございません♥️」

 

 パチ──ン!!! 

 

 お尻に手の型が着くくらい思い切り強く叩くと、もっと叩いて欲しいと言わんばかりに腰をくねらせるマゾ便器にスパンキングをする。

 

 バルクホルンは脚をガクガクと震わせ、床に水溜りが出来る程にマン汁を垂れ流していた。

 

「全くお仕置きなのにこんなに漏らすとは全く……」

 

 俺は呆れていたがベットに横になり

 

「おいお前の舌で全身を奉仕しろ」

 

「はいぃ♥️私の舌でご奉仕させて頂きます♥️」

 

 バルクホルンは、ご主人様の足元にうずくまり

 

「ご主人様の足を舐めてご奉仕します♥️」

 

 そう言うと右足の親指がバルクホルンの暖かい舌に包まれる。

 

 

「べろぅ♥️じゅるる♥️ご主人様の足おいしいです♥️」

 

 ご主人様の足を舐めるという行為に、バルクホルンは興奮してうっとりとした顔でしゃぶっていた。

 

 ペロベロと犬のように、ご主人様の足の指を一本ずつしゃぶり、足全体を余すことなく丹念に舐めまわす。

 

 はぁはぁと甘い吐息を吐きながら熱心に足舐め奉仕をする。

 

 バルクホルンの舌は徐々にご主人様の上へ向かって上がっていく。

 

 ふくらはぎ、太ももにキスをしながら舐め回し、ご主人様の股に辿り着くとそこにはバッキバキに勃起したちんぽがあった。

 

 我慢出来ないバルクホルンは懇願をする。

 

「ご主人様♥️ちんぽ様にご奉仕させて頂いてよろしいでしょうか」

 

 もうそろそろちんぽを舐めてほしかったので、許可を出す。

 

「咥えろ」

 

「はい♥️ご主人様♥️失礼致します♥️」

 

 許可を出したとたんバルクホルンはちんぼを咥えた。

 

「んふぅっ♥️じゅるるるる♥️」

 

「ペロペロ♥️レロレロ♥️じゅっぼじゅっぼじゅっぼ♥️ ちゅるるるるる♥️♥️」

 

 バルクホルンがちんぽの先を舐め回したり裏側を舐めたり咥えて喉の奥まで入れたりしてすっごく気持ちいい、あっ出る!! 

 

「出すぞ!! 飲み込むな口の中に貯めろ!!」

 

「んぐっ!?」

 

 ザーメンを出すとバルクホルンはリスの様に頬を膨らませザーメンを貯めてた。

 

 ちんぽを口から離すと、溢れないように口をしっかりと閉じて、潤んだ目で此方を見ている。

 

「よし、飲め」

 

「ゴクッ♥️ゴクッ♥️ゴッックン♥️♥️んべぁ♥️」

 

 ちゃんと飲んだか見せる様に口を大きく開けている。

 

 ちゃんと全部飲んだのを確認してから、ちんぽをまた口の前に、突きだしある命令をする。

 

「掃除しろ」

 

「はい♥️分かりました♥️」

 

 バルクホルンはすぐにちんぽを加えて掃除を始めた。

 

「じゅるる♥️ぷはぁ♥️チュッ♥️♥️はい綺麗になりました♥️」

 

 ちんぽの汚れを舐め取って貰ったがまだちんぽが大きくなったからそろそろこいつのまんこを使うか……

 

「まんこ使うからまんこ広げろ」

 

 俺がそう言うと、バルクホルンは四つん這いになり両手で濡れてるまんこを開く

 

「どうぞ♥️お尻を叩かれてるのに、気持ち良くなって漏らしちゃう変態マゾおまんこを使って、ご主人様のおっきいおちんぽを気持ち良くなってください♥️♥️」

 

 そう言われたのでちんぽをだらだらに濡れているまんこに入れると中はとても熱かった。

 

「あああっ♥️ご主人様のおちんぽ♥️私のおまんこに入ってきたぁぁぁぁぁ♥️♥️」

 

 入れた途端に、バルクホルンは嬉しそうに声をあげる。

 

「ご主人様ぁ♥️♥️♥️バルクホルンのマゾマンコ、たくさん犯してください♥️♥️♥️」

 

 そう言われたので、ジュッポ! ジュッポ!! とまんこから鳴るくらい激しく腰を動かす。

 

「バルクホルン、もっとまんこを締めろ、そんなんじゃ全然気持ちよくないぞ!」

 

 本当は、まんこの中はよく締め付けてくるが、俺は言葉でバルクホルンのマゾの本能を煽る。

 

「ああん♥️申し訳ございません♥️ゆるゆるまんこで申し訳ございません♥️まんこ締め付けますから♥️バルクホルンのマゾまんこ♥️たっぷり犯してください♥️♥️♥️」

 

 その言葉に昂った俺は、腰を動かしながらバルクホルンの尻にスパンキングをする。

 

 パチ──ン!! 

 

 するとまんこがきつく締まってきた。

 

「ケツを叩いたら締まりが良くなったな。この変態マゾ便器がっ!!!」

 

 バチンバチンと尻をスパンキングしながら、俺は腰を大きく動かす。

 

「はああんっ♥️ご主人様っ♥️叩かれて感じるマゾ便器でごめんなさい♥️ご主人様専用マゾ便器バルクホルンはお尻を叩かれていっちゃいますうううううう♥️♥️♥️」

 

 ぷしゃああああっと音をたてながら大量の潮を吹きながらイッタバルクホルンだったがその際にまんこの締め付けが一層気持ち良くなり俺もそろそろ射精しそうになったので

 

「バルクホルン! 俺も出すぞっ!! どこに欲しいんだっ!!」

 

「んああっ♥️おまんこっ♥️バルクホルンの便器おまんこに排泄してください♥️♥️♥️ご主人様のザーメンでバルクホルンの便器まんこに一杯排泄してください♥️♥️」

 

 バルクホルンのおねだりに俺はもう我慢が出来ない。

 

「出すぞっ!!!」

 

「あああああぁぁっっ♥️♥️ご主人様のあっつあつのザーメン♥️私の便器まんこに注がれてるぅ♥️♥️♥️」    

 

 まんこの奥にビュービューと熱いザーメンを流し込まれたバルクホルンは、天にも昇る快感と共に倒れる。

 

 俺ははバルクホルンの頭を掴み身体を起こし、ザーメンでドロドロになったちんぽをバルクホルンの口に押し込んだ。

 

「んふぅ♥️じゅぶ♥️♥️じゅるるるる♥️♥️♥️」

 

 バルクホルンは、快感に包まれながらも俺のちんぽをしっかりと綺麗に舐めてくれた。

 

「うーんっあれっ? ……そっかぁご主人様とセックスしてたら寝ちゃったのか」

 

 バルクホルンに掃除フェラをして貰っているとエーリカが起きてきた。

 

「あーあ、トゥルーデともやってたのか、私もトゥルーデもご主人様とセックスするとおしっことマン汁を漏らしまくって周りがびしょびしょになるからねぇ」

 

 確かにエーリカとバルクホルンが出したおしっこの匂いが充満してたが此方もしたくなってきた。

 

 2人に声をかける。

 

「おい俺も小便出すから、2人は口を大きく開けて小便器になれ」

 

 俺がちんぼを構えると2人は

 

「「ご主人様専用のお口便所に好きなだけ排泄してください♥️♥️」」

 

 大きく口を開けて、こちらをみたので少し離れた所から放尿をする。

 

「ふぅっ」じょろろろろろろろろ

 

「「ん、♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ごく♥️……んぶっ!!」」

 

 おしっこは2人の口に上手く入り飲んでいったが、予想以上に出たので、2人の口の中に入りきれず、溢れてしまった。

 

 俺は口だけで無く、頭と顔と体におしっこをかけまくった。

 

「「あぁ~♥️ご主人様のおしっこ暖かい♥️♥️」」

 

 2人はおしっこを体全体にかけられて恍惚とした顔をしていた。

 

 途中でおしっこを出すのを我慢して止めて、バルクホルンの服が入ってる棚から服を全部取り出し、二人の前に置いて、おしっこの匂いと色が着くようにおしっこをかけた。

 

「あっ、私の服がご主人様のおしっこに染められてる嬉しいよぉ♥️♥️」

 

 バルクホルンは恍惚な顔をしてた。 

 

 おしっこを出し終わり濡れたちんぽを舐めて貰ったのだが、勃起をしてしまった。

 

 2人に突き出すと土下座をして

 

「「どうぞ♥️カールスラント製の変態マゾ便器をご自由に使ってちんぽのイライラを納めてください♥️♥️♥️♥️」」

 

 その言葉に俺はエーリカとバルクホルンに飛びかかりイライラが落ち着くまでザーメンを便器に吐き捨てた、

 

 1時間位セックスして落ち着き、2人を見ると、白目をむき、身体中がザーメンが着いてない所はなく、まんこからもゴボッゴボッと音を立てて溢れていた。

 

 ザーメンや2人のマン汁で汚れたちんぽを拭くために、バルクホルンの下着が入ってる棚からパンツとブラジャーを取って、ブラジャーの匂いを嗅ぎながらパンツでちんぽの汚れを取りながら部屋を出た。




この小説を書こうとした際何故かカールスランド組が変態とすぐ頭に思いました。

ミーナは私物がオリ主に汚されるのが好き

エーリカとバルクホルンはオリ主にお仕置きされるのが好きなマゾ

どうしてこうなった・・・

一気に書いたのでストライクウィッチーズは一旦止めます。

次はハイスクール・フリートを予定しております。
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