美少女・美女達が出てくるアニメのエロハーレム 作:ふくよかな体型
最初のヒロインはアニメで見て気に入ったブルーマーメイドの1人です。
ハイスクール・フリートの専用特典
・未定(後々考えます。)
第1話 ヒロイン
「ここは……ブルーマーメイドの基地か?」
俺の名はまぁご主人様だ。
ストライクウィッチーズの世界のオリ主と全く同じ名前だと思っているだろ、1つの世界だけだともったいないから、神に頼み本人と同等のクローンを作りこの世界に来たわけだ。
転生して、目が覚めると俺は通路の様なところに立っていて、前を見ると、ブルーマーメイドの制服着て書類等を持って動き回ってる女性達がいた。
突然現れた俺だが特典のおかげなのか、普通に仕事をしていた。
それにしてもブルーマーメイドの女性達は美人ばっかりだ、セックスのしがいがある。
神に原作の一年前に転生させて貰ったので、ブルーマーメイドでセックスしたい相手を思いついたので、近くにいた隊員に、その部屋まで案内して貰おう。
「なぁいいか」
「はい何でしょうか?」
と、その前に肩慣らしでこの人とやろう。
「お前のパンツを見せろ」
そう言うと、紫色の髪で前は七三分けに後ろは膝元まで長いポニーテールの美人隊員【岸間 菫】は、スカートを持ち上げ、
「どうぞご自由にご覧ください」
スカートは持ち上がったがストッキングを履いてたためパンツが見えない、文句を言おう、
「おい、ストッキングのせいでパンツが見えないぞ」
菫は、こちらに微笑みながら
「ならパンツが見える様に、ストッキングを破いてください」
菫がそう言ったので、破くことにした。
「二度と使えないように破くぞいいのか」
俺が聞くと、菫は恍惚な顔をして
「全然構いません、私達女性は体はもちろん持っている物や財産全てがご主人様の物なので好きな様にしてください♥️」
その言葉を聞いた途端に俺はティッシュを破くかの様にパンツの所のストッキングを破いた。
見えてきたのは、青色でかなりセクシーだった、スケスケで陰毛が見えてるからだ。
こんな行為をしても回りは普通に仕事をしてたな、さっきも他の隊員がこちらを見ないで談笑しなから横を通って行ったし、……それにしても
「おいおい仮にも治安を守るやつが何でこんなエロいやつ履いてるんだよ、これは没収な」
俺の言葉に菫はすぐに、脱ぎやすいように右足を上げて、
「はい♥️ご自由に持っていってください♥️」
ストッキングとパンツを下ろすと、上げてた足を下ろしもう片方を上げてストッキングとパンツを脱がせた。
ストッキングはそこらのゴミ箱に捨てて、パンツは畳んでポケットに入れて、上の服に手を伸ばしてボタンを全部外すと、ほどよい大きさのおっぱいとそれを包む青色のブラジャーが見えた。
ブラの上からおっぱいを揉んだ。
「んっ♥️あっ♥️私のおっぱい♥️ご主人様に♥️揉まれてるぅ♥️」
むにゅっ、むにゅっと揉んでいると、俺の手で感じ始めたのか声に艶が出てきたので、一旦離すと、菫がはぁっ、はぁっ、とエロいため息をつきながら
「残りの服全部脱げ」
「はい♥️」
最初にスカートを脱ぎ捨て、次は俺がボタンを外してたのですぐに服が脱いで、ブラジャーもとれると、乳首がビンビンに、立ってたので、俺はおっぱいを揉みながら乳首をしゃぶる
「ぺちゃ、ぺちゃ、ぢゅ~」
「あひぃ♥️ご主人様に、おっぱい舐められてるぅ♥️すっごく気持ちいいよぉ♥️」
乳首を咥え、舐めたり吸ったりすると菫は凄く感じてるらしく、顔を真っ赤にして、目が潤んでいて口元が開いていてよだれが出てた。
俺が口を見てるのを分かった菫は、目を閉じ唇を前に出したので、キスをした。
「「ちゅ♥️んっ‥ちゅ♥️」」
唇を合わすだけのキスをしてたが、直ぐに舌を絡ませあった。
「「レル♥️レル♥️じゅるるるる♥️♥️」」
絡ませ合うだけでなく、お互いに舌を吸ったりした。
舌を吸ってる時は口が大きく開いてたのでよだれがだた漏れになっていた。
呼吸も忘れてキスをしてたため一旦離す。
「「ぶはぁっ♥️……はぁっ♥️はぁっ♥️」」
顔を見ると恍惚な表情を浮かべていた。
さっきからちんぽが勃起してたのだがもう我慢が出来なくなり、菫にしゃがむ様に言ってから着ていた服を全部脱ぎ、濃厚な雄の匂いが出てる太いちんぽが菫の顔の前に出た。
ちんぽが出た瞬間、菫は目がトロンとして、匂いを沢山嗅ぎたいのか鼻をちんぽの先に当てて、思いっきり鼻を吸った。
「すぅー♥️ふー♥️すぅー♥️ふー♥️あぁん♥️ご主人様のおちんぽを嗅いだだけで、頭くらくらするぅ♥️私のまんこからマン汁止まらないよぉ♥️仕事場の床を自分の漏らしたHなお汁でびしょびしょになっちゃうぅぅぅ♥️♥️」
匂いで頭がやられたのだろう、口を大きく開け舌をベロンとして、まんこからは、マン汁がかなりの量が出ていて、俺達がいる通路をびしょびしょに濡らしていた。
周りを見ると、さっきまでは普通に仕事をしていた女性達が俺の方を見ながらオナニーをしてた。
俺のちんぽの匂いで発情したようで、大半は服を着たまま直接おっぱいやまんこを触ってオナニーしてたが、中には巨乳の子が、服とブラを脱いで、乳首を口元に持っていき歯で噛んだりしたり、自分のマン汁で濡れたまんこを自分で思いっきり叩いて潮を吹いてる人もいた。
皆イッた後におしっこを漏らして白いスカートを黄色に染めていた。
俺はちんぽをだらしなく開けてた菫の口の中に入れた。
入れた瞬間ちんぽを舌が舐め回した。
「ちゅぼ♥️ちゅぼ♥️んっ♥️じゅるるるる♥️♥️ぷはぁ♥️……あっ♥️先走り汁出てる♥️れ~ろ♥️ごっくん、すっごく美味しい♥️」
全体を舐め回したり、吸われたり、一旦離すと先走り汁が出てたので舐め取られた。
俺は射精しそうになったが我慢をして口から出して、菫を立たせてまんこにちんぽを擦りながら
「菫、入れるぞ」
菫はまんこを両手で広げると、
「どうぞ♥️まだおちんぽが入ったことがない新品の処女まんこをおちんぽを気持ちよくするだけに膜を突き破って何時でもご利用OKの生オナホにしてください♥️♥️♥️」
その言葉を聞いてちんぽを穴に合わせて、すぶぶぶと音を立てながら入れた。
途中子宮膜があったが突き破り子宮にちんぽが届いた。
「嬉しい♥️ご主人様のおちんぽで処女膜を破られて、子宮に届いてるぅ♥️」
処女膜を破られたことと子宮にちんぽが当たっている事に恍惚な顔を浮かべて喜んでいる。
菫の膣がきつくてちんぽを締め付けて来るから凄く気持ちいい
俺はもう我慢が出来ず腰を激しく動かした。
ぱん! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん!
激しく動かすと菫は
「あっ♥️あっ♥️おちんぽ子宮にコンコン当たってすっごくきもちいいよぉ♥️♥️」
動かすとマン汁が溢れでて、ちんぽが擦れる際に厭らしい音を出すようになった。
ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!!
俺は射精しそうになったので腰をもっと激しく動かした。
「出すぞお前の奥に!!」
「出してぇ♥️私の子宮にザーメン全部出してぇ♥️♥️」
そんな事言われたら、もう出る!!!
ドク! ドク! ドク! ドク!
出す瞬間にちんぽを子宮にくっ付け中に出す、勢いはあったが膣で強く締め付けられてもっと強く出てしまった。
「子宮にたっくさんザーメン出てるぅ♥️あっ♥️私もいくっ、いっくうううううう♥️♥️♥️♥️♥️」
ザーメンが子宮の中に大量に入ったせいで腹が少し膨らむのと同時に菫はアへ顔でまんこから潮を吹いていった。
ようやく落ち着いて、ちんぽを抜くとまんこからゴポっ♥️ゴポっ♥️と音を立ててザーメンが漏れ出していた。
「気持ちいいよぉ♥️ザーメンが子宮に入ったらこんなに気持ちいいんだ♥️」
菫は気持ちよさに恍惚の顔を浮かべているとこちらを見て
「ご主人様♥️私の処女まんこをちんぽで処女膜を破りザーメンで満たしてくれでありがとうございます♥️犯したくなりましたら何時でもまんこを濡らしてお待ちしております♥️♥️♥️」
そう言うと菫は眠ってしまった。
俺は近くにいた、確かアニメでは
「おい宗谷真霜がいる部屋に案内しろ」
「じゅるるるるる♥️ぶはぁ♥️れろ♥️ごくっ♥️……はいっご案内します♥️」
舐め終わると、立ち上がり部屋に向かって歩き始めた。
ハイスクール・フリートを選びましたが主人公達は後でやります。
今はブルーマーメイドの女性を犯します。