美少女・美女達が出てくるアニメのエロハーレム 作:ふくよかな体型
菫に中出しセックスをして、近くにいた典子に真霜がいる部屋に向かっている。
向かう途中他のブルマーの隊員とすれ違う際に、福内を側で待たせて、相手とディープキスをして、スカートを取って、パンツを間近で見たり、パンツを脱がして、まんこに指を入れてイカせまくった。
中にはイッた際におしっこを漏らす人が多かった。
その姿にちんぽを発起させ、脱がせたパンツを巻き付け典子にパンツコキをさせた。
「ご主人様のおちんちんすっっごくかたぁい♥️パンツで巻いてるのにすっごく熱い♥️」
耳元でそんなことを言われながらパンツコキをして貰い、ザーメンを出す際には
「あっ♥️ご主人様のおちんちん♥️すっごくびくびくしてますね♥️ザーメン出ちゃうんですね♥️出して♥️いっ~ぱい出してティッシュ代わりのパンツをザーメンまみれにして♥️」
すぐにザーメンが出て、パンツのクロッチ所かお尻の所までザーメンまみれとなった。
そのパンツを指でイカせた隊員に渡すと、パンツに着いたザーメンを舐めたり、鼻を近付けて思いっきり吸ったり、ザーメンまみれのままパンツを履いたりしてその上から指でまんこを擦ったりしてた。
マン汁でびしょびしょになった指は典子が着てる服の胸の部分に擦り付けてから移動を開始する。
部屋に着いたのはかなり時間がかかった。
着くまでに、多くの隊員をイカせまくるたびにザーメンをパンツに出したので少し時間がかかった。
イカせまくるたびに濡れた指を典子の服で吹いたので、びしょびしょに濡れていた。
ブルマーの制服は白色で出来ているので濡れたからなのか赤色のブラジャーが透けて見えた。
廊下を歩くと立派な扉が付いた部屋の前に着いた。
扉の横には、ブルーマーメイド安全監督室・室長室と書かれた札が掛かっていた。
福内は、ノックして
「宗谷さん入って大丈夫ですか?」
福内が聞くと部屋の中から
『入っていいわよ』
その声を聞いて扉を開けて中に入っていく福内を追うと部屋の中は広く、品のいい調度品と、高級そうなソファとガラステーブルの応接セットに、執務をするための机には、【ブルーマーメイド安全監督室室長 一等保安監督官 宗谷 真霜】と書かれた木製の机上名札が置いてあった。
その机には、黒髪で、ウェーブがかかった髪を腰まで伸ばした美人でこの部屋の主である真霜が座っていた。
机の上にはパソコンと書類が置いてあり、どうやら仕事をしてたようだが、今は手を止めて、机の前に立った福内と話してた。
「福内さんなにか用?」
「いえ、ご主人様が宗谷さんに会いたいと言ったので連れてきました」
「あらそうなの、それにしても貴方の服びしょびしょねどうしたの?」
「ご主人様がここに来るまで隊員達のまんこを指を入れてイカせまくってきたので、マン汁で指が濡れたので、私の服をティッシュ代わりに拭いたのですよ」
福内は真霜に説明したので、俺は命令をした。
「典子そばに来い」
「分かりました」
典子が俺のそばに立つと、真霜に頼みごとをする。
「真霜~、ハサミくれ」
「分かった……はいどうぞ」
真霜は机の中からハサミを取り出すと俺に渡す。
ハサミを受け取り福内のスカートの裾を持ち上げるとジョキジョキと上に向かって切り始める。
切り進めていき、遂にウエスト部分を切りスカートが足元に落ちる。
スカートが無くなった事で見えたパンツは上のブラと同じく赤色のパンツだった。
まんこを触りたいのを我慢して上の服もスカートと同様に切って、2度と使えないように切断をした。
よく見ると、パンツに染みが出来ていた。
俺はニヤニヤしながら聞いた。
「おいおいまさか全国の女性達が憧れるブルーマーメイドの制服を無惨にも切られてしかも下着姿を見られて興奮したのか?」
俺の問いに福内は顔を赤くしながら
「はい♥️私の服をご主人様に切られて、下着姿を見られて、まんこからマン汁が染みるほど興奮してしまいました♥️」
福内は、はぁっ♥️はぁっ♥️と色っぽいため息をつきながら言った。
俺はさっきからザーメンを出しまくったからなのか小便がしたくなったので、服を全部脱ぎちんぽを典子の前に出した。
典子は、ちんぽを見てますます興奮したのか、パンツにあった染みはどんどん広がり、やがて履いている意味がないくらいマン汁がパンツから漏らしていた。
俺は典子に向かって
「小便したいから便所になって」
「分かりました♥️」
そう言ってしゃがむと
「ご主人様専用のお口便所で溜まったおしっこを出してすっきりしてください♥️」
口を大きく開けたのでちんぽを入れたら咥えたので放尿した。
じょろろろろろろろろ
「ん♥️ゴクッ♥️ゴクッ♥️ゴクッ♥️ゴクッ♥️ぷはぁ♥️ん、じゅるるるる♥️はぁ♥️れ~ろ♥️おしっことっても美味しかったです♥️♥️♥️」
全部飲み干し、尿道に残った尿をすいとり先っぽを舐めるとお礼を言った。
「典子、お前はこれからずっとブルマーではなくて俺専用の肉便器と小便器な」
俺がそう言うと、典子は恍惚とした顔をして土下座をして
「はいぃ♥️ご主人様のおちんちんを気持ち良くするだけの肉便器とおしっこを沢山飲める小便器になれてとっても嬉しいですぅ♥️」じょろろろろろろ
そう言いながら足元には、嬉しさのあまりおしっこを漏らしてた。
さて、肉便器になったらあれが必要となるな、持ってこさせるか典子にある命令をした。
「おい首輪をもってこい」
「首輪ですか? 分かりました」
典子はすぐ立ち上がり下着姿のままで部屋を出た。
出たのを確認して、振り替えると真霜は椅子に座ってこちらを見ていた。
真霜を呼び側に立たせる。
「ご主人様私に何のようかしら?」
「真霜の体を見てセックスしに来たんだよ」
俺がそう言うと
「嬉しい♥️」
嬉しそうな笑みを浮かべて言ってきたので抱きついた。
真霜は急な抱きつきで驚いてたがすぐに腕を回して抱き返してきた。
顔を見ると潤んだ目でこちらを見てたので口の中に舌をいれた。
なんの抵抗もなくお互いにキスする。
「「ちゅ♥️ちゅ♥️ちゅ♥️」」
最初は普通のキスをしてたがすぐに舌を絡めあった。
「「れろ~♥️♥️ちゅるるる♥️♥️……ぷはぁ♥️♥️はぁっ♥️はぁっ♥️」」
「ご主人様とのキス♥️気持ちいいよぉ♥️おまんこ触ってないのにマン汁でパンツびしょびしょだよぉ♥️」
長くキスしたので離した後息を整えていると、真霜がどうやらキスだけでイッタみたく、下を見ると膝の所までマン汁で濡れていた。
濡れてる足をみていると真霜がハサミを渡してきた。
「ねぇ♥️福内さんみたいに、私の服を切って♥️」
まさか真霜からこんな願いされるとは思わなかった。
そう思っていると焦らされてると思ったのか、
「お願い♥️私もめちゃくちゃにして♥️」
俺はすぐにハサミを受け取りスカートから切っていくと真霜が恍惚な顔で
「あぁ♥️ご主人様に切られてる♥️二度と着れないようにされてる♥️だめぇ♥️見られちゃう♥️マン汁で濡れたパンツ見られちゃう♥️♥️」
スカートのウエスト部分を切り、スカートが足元に落ちて、白いパンツが出たので見るとマン汁でパンツがぴったりとくっついていてまんこの形やクリトリスが浮かび上がってた。
「あぁっ♥️見られてる♥️ご主人様に、マン汁でびしょびしょになったパンツを見られてる♥️♥️」
じ~っと見るとますます興奮したらしく、ますますマン汁が溢れてきた。
俺はクリトリスをパンツの上から擦ると
「だめぇ♥️そこ擦られたらいっちゃうぅぅ♥️♥️」
触っただけで、腰をガクガクさせながら絶頂して潮を吹いた。
もはやパンツの役割を果たしていないこれをハサミで切ると散々水分を吸ったからなのかべちゃと音を立てて地面に落ちた。
絶頂してる間に、上の服とブラジャーを切りそこら辺に投げ捨て全裸にさせる。
「はぁっ♥️はぁっ♥️ご主人様に裸にされたゃった♥️」
真霜は、俺が裸にされたことに興奮して顔を赤くしてこちらに体を向けて
「見て♥️真霜のビンビンに勃起した乳首とマン汁が漏れてるのを止められないまんこをじっくり見て♥️♥️」
そう言ったので、乳首がたっていたので、乳首を口で吸いながらおっぱいを揉んだ
「ベロっ、あむ、ちゅううう」
「気持ちいいよぉ♥️ご主人様におっぱい触られたり、吸われてとっても気持ちいいよぉ♥️♥️」
おっぱいを舐めてると、マン汁がどぼどぼ溢れていた。
舐めながら、おっぱいを揉んでいると腰がガクガクと震えて、
「あっ♥️ダメぇ♥️おっぱい揉まれただけで♥️またイクぅぅぅ♥️♥️」
また絶頂して、潮を吹いた。
さっきから何度も絶頂し、まんこが緩くなったのかおしっこが出る穴がひくひくしていて
「あっ♥️ダメぇ♥️おしっこ漏れちゃうぅぅぅ♥️♥️」じょぼぼぼ
まんこからおしっこを出すのが気持ちいいのかアへ顔をしながらお漏らしをしていた。
自分の仕事部屋をおしっこで汚してる姿に俺のちんぽはバキバキに勃起した。
おしっこが出なくなったので、俺は真霜をソファに座らせ
「おい足を広げろ」
「わかったわ♥️」
両脚をM字に広げ、ガニ股になる。
両手で器用にまんこを左右に開き
「入れて♥️気持ちよくなるだけでマン汁だけではなくおしっこも漏らしちゃう、ゆるゆる淫乱処女おまんこを、ご主人様のでっかいおちんぽで、ズボズボって♥️お仕置きして♥️」
顔は蕩け切っており、ちんぽでお仕置きして欲しいと言ったので真霜の足を掴み、ちんぽをマン汁で濡れまくってるまんこの中に入れる、ずぶぶぶと音をたてながら入り処女膜があるところで止める。
「ご主人様♥️私の処女膜を破って♥️♥️♥️」
そして一気に腰を前に出して、ブチンと膜を破る。
「あはっ♥️膜が破れたぁ♥️」
破ると同時に腰に力をこめて子宮口にちんぽをぶち当てる。
「あぁぁ……♥ おまんこ♥️ぶっといおちんぽで開かれてるぅ♥」
「おお、ちんぽが凄く締め付けられてる」
「私のおまんこで気持ち良くなってね♥あん♥」
まんこの中は暑くてちんぽを締め付けてきてとても気持ちいいので腰を動かし始めた。
パン! パン! パン! パン! パン! パン! パン! パン!
「きもち、いいよぉ♥️おちんぽでぇ♥️おまんこをごりごり削られてるぅ♥️♥️」
ちんぽを動かすたびに真霜が艶やかな声を出している。
腰を掴みさらに激しく動かすとマン汁とちんぽが擦り会い白い泡となってソファを濡らしていく。
ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ! ジュッポ!
「んおぉっ♥ご主人様のおちんぽっ♥私の赤ちゃんつくる所に♥こんこんって当たってる♥️すっご~い♥私と~っても幸せですぅ♥♥ご主人様♥私の子宮の入口をもっと激しく突いて♥️♥️」
こちらの顔を見ながら告白してきて嬉しくなりキスをした。
「「ちゅっ♥️んちゅ~♥んーれろぉ、ちゅぅぅぅ♥ぶはぁっ♥️はぁっ♥️はぁっ♥️」」
「そろそろザーメン出る!!」
「出してっ♥ご主人様のザーメン♥真霜のご主人様専用おまんこに♥いっぱい出して種付けしてぇ♥」
キスをしてそろそろ出そうになったことを真霜に言うと足を俺の腰に巻き付けてきて、中出しを懇願したので
ちんぽを子宮口にくっ付けてから
「出る!!」
どぴゅううううう!!
「来た♥️ご主人様のザーメン子宮に直接♥中出しされてるぅ♥種付けされて♥いっちゃうぅぅぅぅ♥」
まんこに大量のザーメンが出て真霜のまんこをザーメンで一杯にして腹が少し膨れた。
ザーメンを出しきりちんぽを抜くとまんこからザーメンが溢れてきた。
「ご主人様♥お腹が膨れるくらいザーメンを出してくれて♥️種付けしてくださって♥️ありがとうございます♥」
お礼を言ったので返礼にキスした。
「「ちゅ♥️」」
キスをすると真霜は頬を赤く染めながら俺に囁いた。
「あの、ご主人様♥️」
「ん、何だ真霜?」
「あのね、お願いがあってね♥️」
そこまで呟いて、真霜は両手でザーメンで溢れるまんこを両手で開くと
「もしかしたら1回種付けしただけだと、ご主人様の赤ちゃんが妊娠しないかもしれないから♥このご主人様専用の子作りまんこに♥️もっとザーメンをいれてくれないかしら♥」
ご主人様に確実に孕ませて欲しいという願いにちんぽをバキバキにして、ザーメンまみれのまんこに突っ込んだ。
2人は気がすむまで、延々とザーメンをまんこに出し子作りに没頭していくのだった。
さてと一体どのぐらいの人がアクセスしてくれたのかな
えっ・・・
UA 12500
(゚д゚)ポカーン
初めて投稿してから一週間で、こんなにもみていただきありがとうございます。