ラブコメであれだけきれいに終わる作品はなかなかない。
根取(ねとり)グループ。
国内有数の大手企業である根取グループは中野マルオが院長を勤める中野病院を買収。中野家そのもの資産をも買い取った。
根取豚夫は45歳のみでありながら容姿は脂ギッシュで体臭がキツイ。だが根取グループの代表取締役である彼は中野の五人の姉妹を妻に娶り、彼女らを孕ませを目的としていた。
根取豚夫、五人姉妹の夫婦の寝室で中野四葉は犯されていた。
「あっ……❤❤❤❤やあっ……❤❤❤❤❤まだイってますっ……❤❤❤❤❤動かないでください……❤❤❤❤あんんっ……❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤」
豚夫は無視して激しさを増していく。
パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤という肌がぶつかり合う乾いた音が部屋に響いている。
興奮しすぎたためか、豚夫はすぐに達しそうになった。
「じゃあ、中で出すぞ四葉。」
「な……❤❤❤なかは……❤❤❤❤❤んッ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤上杉さんにも……させたことが……❤❤❤❤ないのに……❤❤❤❤❤」
中野四葉と上杉風太郎は結婚するはずだった。しかし豚夫はそれを認めず、ウェディングドレスの四葉をひたすらに犯す。
「出すぞっ」
豚夫は腰を動かしながら、四葉の中で生膣の感触を味わうように体液を放った。
どぴゅっ❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤
亀頭が痙攣し、精液を吐き出しているのを感じる。
豚夫の肉棒の付け根が、小刻みに動いているのを感じた。気持ちが良い。
ここまで感じたのは初めてだ。
「イッくぅっっ!!❤❤❤❤❤❤イッっちゃいますうッッ!!!!❤❤❤❤❤」
射精の、生の感覚に驚いたのか?
四葉もイったようだ。ビクビクと膣壁が痙攣して豚夫を締め付ける。
びゅっ❤❤❤❤❤どぴゅっ❤❤❤❤❤どくんっ❤❤❤❤❤どぷっ❤❤❤❤❤どぴゅるっ❤❤❤❤❤
豚夫の快感が増し、さらに精液を吐き出すた。ドクドクという脈動が止まらない。
「ああっ……❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤あああぁ!❤❤❤❤❤やだっ❤❤❤❤❤出てるっ❤❤❤❤中に出てるっ❤❤❤❤❤ああぁぁぁぁっ!❤❤❤❤上杉さあん!!!!!!❤❤❤❤❤❤」
四葉は絶頂の余韻に浸る間もなく、膣内に出された大量の精子を受け止め続けた。
豚夫は四葉の膣の奥深くに精液をぶちまけ続ける。
「はあっ、はあっ」
やがて射精が止まった。全部出したと思うくらい、大量に出たようだ。
上杉風太郎の女に中出ししてやった。豚夫の子種をまき散らし、犯してやった。そう考えた豚夫は、たまらなくニヤける。
四葉の中から一物を引き抜いた。
引き抜くときでさえ、四葉の膣は名残惜しそうに絡みついてくる。
ドロドロと白濁した精液が四葉の膣からこぼれる
その様子が四葉の満足感をさらに増した。
「はぁはぁ……いっぱい出たな……」
豚夫はそう言うと、四葉の横に寝転ぶ。
「はぁはぁ……❤❤❤❤はぁはぁ……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤」
四葉を見ると、肩で呼吸をしながら、虚ろな目で天井を見つめていた。
しかし身体は醜く太った中年の豚夫にぴったりと寄り添い、腕を回してきていた。
「上杉風太郎とは結婚を破棄しろ。良いな。」
「はい………❤❤❤❤上杉さんとは結婚を破棄します❤❤❤❤❤んふぅ………❤❤❤❤❤❤」
堕ちた。
上杉風太郎の女を寝取ってやった。やはりNTRは最高の気分だ。
豚夫は喘ぐ四葉の乳房をもみしだきながら寝取った余韻に浸っていた。