「さぁ、すっかり元気になった。そろそろ五月ちゃんの中にお邪魔するかな…❤❤❤」
そう言って立ち上がった風呂上がりの豚夫の股間は、すっかり元気さを取り戻し、太太とした隆起を誇示していた。
豚夫は優しく五月の手を取り、エンペラーサイズのベッドに導く。
ベッドに横たわった五月の両脚をゆっくりと開き、妻を抱くように五月を優しく抱きしめると、静かに五月の股に身体を割り込ませる。豚夫の立派な怒張が、手淫ですっかり肥大した五月の花びらを割り割きながらゆっくり五月の胎内に沈んでいく。
「ああぁっ!❤❤❤❤❤」
豚夫の豚豚しい肉茎に貫かれた瞬間、五月は心の底から絶叫していた。
将来を誓いあった豚夫に重ねていた。夫の優しい愛撫と抱擁に、五月は、女の悦びの声をあげている。
「はぁっ❤❤❤❤はぁっ…❤❤❤❤❤❤ あぅあぁ…❤❤❤❤❤❤❤」
五月の両手は、今はしっかりと豚夫の両手を握りしめている。
最初はだらしなくベッドに投げ出されていた五月のしなやかな両脚も、豚夫の抽送運動が激しさを増すに連れて、今では豚夫を離すまいとしているかのように豚夫の腰をがっちりと抱きかかえていた。
「あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤豚夫………さん❤❤❤❤❤好きですぅ……………❤❤❤❤❤あんッ❤❤❤」
豚夫のリズミカルな腰の動きに合わせて、五月の息遣いも荒くなっていく。豚夫の手が五月の乳房を揉みしだき、指が乳首を優しく愛撫する。
豚夫の唇が五月の唇を捉え、舌と舌が絡み合う。その目くるめく快感に五月は絶頂へと上り詰めていく。
「ああぁぁぁぁ!❤❤❤❤❤豚夫さん! ❤❤❤❤❤❤❤イッちゃいますぅぅ!❤❤❤❤❤❤豚夫さんも一緒にぃぃ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
快感が五月の理性を吹き飛ばした。
ぴったりと重なり合ったまま、男女の交合の余韻を五月はじっくりと噛み締めていた。五人姉妹の中でも真面目な勉強一筋だった五月を五人姉妹との並行で行った数ヶ月間にも及ぶレイプと拷問の対象でしかない自分の肉体が、このように女の悦びを感じることができるという事実に五月は驚きを隠せなかった。
豚夫が、本当の良人であるかのように感じた五月は、数ヶ月レイプし拷問した男をもう一度ぎゅっと抱きしめる。
「初めは痛くて痛くて嫌だったのに………今では豚夫さんの事が愛おしくて仕方ありません………❤❤❤❤私達五人姉妹は豚夫さんの妻になる事が決まっていたのですね………❤❤❤❤まるで運命のようで素敵………❤❤❤❤❤」
運命とは聞こえが良いように思えるが、傍から見たら犯罪すれすれだろう。しかし五人姉妹全員、豚夫の忠実な愛妻だった。
「五月ちゃんは本当に良い娘だよ……❤❤❤❤❤そうだな、上杉風太郎が寝取られるのも運命だったんだなッッッッ❤❤❤」
バスっ❤❤❤❤❤バスッッッッ❤❤❤❤自分から上杉風太郎という個人名を出して寝取りの興奮を上げていく。
「ああああ…………❤❤❤❤❤あああ……❤❤❤あひぃっ❤❤❤❤あひぃっ❤❤❤❤❤❤❤豚夫さんおちんぽ下さい!!!!❤❤❤❤❤❤❤豚夫さんのザーメンで赤ちゃん作りたいですぅ❤❤❤❤❤」
「勿論だッッッ❤❤❤❤❤カメラに向かってチン媚びしろっ……❤❤❤❤上杉風太郎が見ているからな❤❤❤❤」
五月をカメラに意識させ、腰フリも加速していた。上杉風太郎に淫らな五月を見せるために。
「上杉くんっ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤見てくれていますか❤❤❤❤はぁんッッッッ❤❤❤私は今上杉くんでは到底及ばない粗チンではない強力なおちんぽで孕まされていますッッッッ❤❤❤❤上杉君は寂しく一人でおちんぽシコシコしごいていてくださいねっ…❤❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤あんッ❤❤❤」
「上出来だ!!!!!褒美をやるぜっ!!!!上杉ッッッッ今からママになる五月ちゃんの姿を見ろよ!!!!!」
どプッ…………❤❤❤❤ドブビビュッ❤❤❤❤❤❤❤びゅッッッッッ❤❤❤❤びゅッッッッ❤❤❤❤❤
「あはぁ………❤❤❤❤私は豚夫さんにママにされてしまいましたぁ❤❤❤❤❤おちんぽぉぉぉぉ❤❤❤❤ぁ…………❤❤❤❤❤❤」
五月が豚夫に孕まされ一人のママになった光景をカメラはずっと録画していた。
一花、二乃、三玖、四葉、五月達は豚夫に孕まされた。